アンテナ・まとめ RSS

2019年06月17日

なでしこジャパン、仏女子W杯の決勝トーナメント進出決定!スウェーデンと米国勝利で最終節待たずに決定

【サッカー】なでしこ W杯3大会連続決勝T進出!スウェーデン&米国勝利で最終節待たずに決定
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1560708229/
岩渕2019女子W杯第2節ゴール.jpg
1: 幻の右 ★ 2019/06/17(月) 03:03:49.98 ID:YO5hmdjy9.net

W杯フランス大会を戦っているサッカー女子日本代表「なでしこジャパン」が17日、1次リーグで他の組の結果により、1試合を残して決勝トーナメント進出を決めた。

今大会は6組各2位までと3位6チームのうち、上位4チームの16チームが決勝トーナメントに進出する。日本はイングランド、スコットランド、アルゼンチンと同じD組。第2戦までを終えて2連勝のイングランドに次いで1勝1分けの勝ち点4で2位につけている。

16日にF組の米国−チリ、スウェーデン−タイが行われ、全6組の第2戦までが終了。F組の米国、スウェーデンが2連勝で突破を決定。E組でもオランダ、カナダがすでに2連勝で突破を決めており、この両組のそれぞれ下位2チームは第3戦で勝利しても日本の勝ち点4を上回れない。これにより、日本が各組3位6チームのうち、成績の良い上位4チームに入ることが確定。イングランドと戦う19日(日本時間20日未明)の最終戦の結果にかかわらず、日本の1次リーグ突破が決定した。

日刊スポーツ 6/17(月) 2:53
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190617-06170027-nksports-socc



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☁ | Comment(0) | 女子サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、チリ戦は久保建英・中島翔哉の2シャドー濃厚!1トップは前田大然か

【サッカー】<日本代表>チリ戦で「久保建英」を先発抜擢か?「中島翔哉」と2シャドー濃厚!1トップは前田大然か
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1560727142/
中島と久保2019南米選手権前ジョギング.jpg
1: Egg ★ 2019/06/17(月) 08:19:02.07 ID:WwsSZCQ19.net

 コパ・アメリカ2019に参戦中の日本代表は現地時間16日、ブラジル・サンパウロ市内にあるモルンビー・スタジアムにおいてトレーニングを行った。

 翌17日に初戦・チリ戦を控える日本代表。この日の練習ではランニング、ジョギング、ストレッチなどを行った。選手たちは真剣な表情ながらも時折笑みがこぼれ、程よい緊張感のようだ。練習は15分のみ公開で、非公開時にチリ戦に向けた戦術練習を行っていると思われる。

 この日の会見で森保一監督は「このチームは3バックがベースになる」と断言。これまでA代表では4バックが基本フォーメーションで、先のキリンカップではオプションとして3バックを試していた。東京五輪世代が多い今回のコパ・アメリカでは3バックがまずは基準となる。

 そうなると、フォーメーションは3-4-2-1になることが濃厚。DFは冨安健洋、植田直通、板倉滉。MFはボランチに柴崎岳と中山雄太、ウイングバックに杉岡大暉(左)と原輝綺(右)。2シャドーに中島翔哉と久保建英。1トップは前田大然というラインナップになるのではないか。

 2シャドーは三好康児の可能性もあるが、キリンカップで及第点以上のパフォーマンスを発揮した久保を抜擢すると思われる。

 フレッシュなメンバー構成となった森保ジャパン。A代表というよりは、五輪代表にオーバーエージを加えたととらえた方がわかりやすい。果たして明日はどのようなサッカーを見せてくれるのか。チリ戦は現地時間17日20時(日本時間18日8時)キックオフ。

6/17(月) 7:11配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190617-00326482-footballc-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20190617-00326482-footballc-000-1-view.jpg



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 16:29 | 大阪 ☁ | Comment(12) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本と同組のウルグアイ、10人のエクアドルを4-0粉砕!コパ・アメリカ白星発進

【サッカー】南米選手権第1節 ウルグアイがエクアドルに4発快勝!日本同居のC組で初戦を制する
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1560735515/
カバーニ南米選手権第1節ゴール.jpg
1: 久太郎 ★ 2019/06/17(月) 10:38:35.07 ID:TlGpTOUs9.net

 コパ・アメリカ2019のグループC第1節が17日に行われ、ウルグアイ代表とエクアドル代表が対戦。ウルグアイが4−0でエクアドルに勝利を収めた。

 ウルグアイはエディンソン・カバーニとルイス・スアレスが強力な2トップを形成。対するエクアドルは アントニオ・バレンシアやエネル・バレンシアらがスターティングメンバーに名を連ねた。

 6分、いきなりウルグアイが先制する。スアレスが右サイドからクロスを入れると、ニコラス・ロデイロが巧みなボールタッチから左足のシュートを突き刺した。このゴールはウルグアイにとって、コパ・アメリカでの通算400ゴール目だった。

 20分、右サイドバックを務めるエクアドルのホセ・キンテーロが、競り合いのなかでロデイロの顔に肘を入れる。主審は一度イエローカードを提示したが、その後ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)が発動。映像確認後にイエローカードが取り消され、代わりにキンテーロにはレッドカードが出された。これにより、エクアドルはシステムを4−4−1に変更せざるを得なくなる。

 前半30分を過ぎた頃から、ウルグアイがたたみかける。まずは33分、右CKの流れからディエゴ・ゴディンが頭で折り返すと、カバーニが右足ボレーで合わせてゴールを陥れた。そして44分には、左CKをマルティン・カセレスが流したところをスアレスが押し込み、3点目をゲットした。前半はこのまま、ウルグアイが3−0で折り返した。

 後半に入ると、ウルグアイはややペースを落としながらも、カウンターで虎視眈々とゴールの機会をうかがう。78分には、ペレイロがゴール前で折り返したボールが、アルトゥーロ・ミナの足に当たってゴールに吸い込まれる。このプレーの前にファールがあったかどうかを確認するVARが発動されるも、結果的にゴールが認められ、ウルグアイに4点目が入った。試合はこのまま4−0で終了した。

 次節、ウルグアイは日本と、エクアドルはチリと対戦する。

【スコア】
ウルグアイ代表 4−0 エクアドル代表

【得点者】
6分 1−0 ニコラス・ロデイロ(ウルグアイ代表)
33分 2−0 エディンソン・カバーニ(ウルグアイ代表)
44分 3−0 ルイス・スアレス(ウルグアイ代表)
80分 4−0 アルトゥーロ・ミナ(オウンゴール/エクアドル代表)

【スターティングメンバー】
ウルグアイ代表(4−4−2)
ムスレラ;カセレス、ヒメネス、ゴディン、ラクサール;ナンデス(64分 ペレイロ)、ベシーノ(82分 バルベルデ)、ベンタンクール、ロデイロ(75分 トレイラ);カバーニ、スアレス

エクアドル代表(4−3−3)
ドミンゲス;キンテーロ(24分 退場)、ミナ、アチリエル、カイセド;イントリアゴ、オレフエラ、メナ(29分 ベラスコ);A・バレンシア、E・バレンシア、プレシアード(46分 R・イバーラ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190617-00948849-soccerk-socc




▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 ☁ | Comment(6) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

井手口陽介、古巣G大阪が正式オファー!クラブ間合意まで秒読み段階(関連まとめ)

【サッカー】G大阪 井手口に正式オファー!違約金を提示、合意まで“秒読み段階”
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1560717700/
井手口陽介グロイターフリュト練習.jpg

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/17(月) 05:41:40.33 ID:rFJqPKuh9.net

G大阪がイングランド2部リーズからドイツ2部フュルトに期限付き移籍しているMF井手口陽介(22)に正式オファーを出したことが16日、分かった。すでに完全移籍に向けた違約金を提示しており、クラブ間合意まで秒読み段階。あとは本人の決断に委ねられることになる。井手口は18年1月にG大阪からリーズに完全移籍。そのまま期限付き移籍したスペイン3部レオネサでは半シーズンで出場5試合にとどまり、W杯ロシア大会出場も逃した。18〜19年に所属したフュルトでは右膝後十字じん帯断裂で長期離脱。7試合1得点に終わった。

海外で不本意な戦いが続く井手口は来季も海外リーグを希望している。G大阪も本人の意向を理解。だが現在チームは大幅な若返りを図っている。豊富な運動量に対人の強さ、強烈なミドルシュートを持つダイナモは再び黄金期をつくる人材として不可欠と判断。オファーに踏み切った。

また復帰を望んでいるFW宇佐美貴史(27=デュッセルドルフ)との下交渉も順調に進んでいる。ともにクラブの下部組織出身。2人の至宝が復帰するのか注目が集まる。

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/06/17/kiji/20190616s00002179539000c.html
2019年6月17日 05:30



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 13:00 | 大阪 ☁ | Comment(19) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カタール代表、パラグアイに2点差追い付き2-2ドロー!アルモエズ・アリが絶妙ミドル コパアメリカ第1節(関連まとめ)

【サッカー】アジア王者の意地!カタールが2点ビハインドから追いつきパラグアイとドロー/コパ・アメリカ
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1560718782/
カタール代表コパアメリカ第1節.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/17(月) 05:59:42.78 ID:rFJqPKuh9.net

現地時間16日、コパ・アメリカ2019はグループB第1節が行われ、アジア王者カタールはパラグアイと対戦した。

日本とともにアジア勢として招待を受けたカタールは、アジアカップを制した精鋭メンバーで南米最強国決定戦に参戦。アジアカップ7試合で1失点の堅守と、大会新記録の9ゴールで得点王&MVPに輝いたアルモエズ・アリ擁する攻撃陣がどこまで通用するのか。

期待感をもってコパ・アメリカ初戦に臨んだカタールだったが、開始早々にパラグアイから洗礼を受ける。左CKからブルーノ・バルデスのヘディングがペドロ・コレイアの手に当たって早くもPK。これをカルドソがど真ん中に思い切りよく蹴り込み、パラグアイが幸先よく先制する。

出鼻を挫かれたカタールはしばらく動揺を隠せなかったが、徐々にパラグアイのプレスに慣れ、スペイン人指揮官仕込みのパスワークを発揮。16分には、ペナルティーエリア左から入れたアブデルカリム・ハッサンの低いクロスがGKとDFの間に飛び、ファーポストでハッサン・カリドとアルモエズ・アリがフリーで合わせに行くも押し込めず。同点に追いつく絶好機を逃してしまう。


42分には、浮き球パスに抜け出したアブドゥラジズ・ハテムがペナルティーエリア内右からボレーを放つも、GKロベルト・フェルナンデスが体に当てて跳ね返す。さらにアディショナルタイムには高い位置でボールを奪ってスルーパスにアルモエズ・アリが抜け出すが、シュートは再びGKフェルナンデスが防ぎ、パラグアイが1点のリードを保ったまま試合を折り返した。

ハーフタイムで選手交代を行ったのは、リードしているパラグアイ。エルナン・ペレスに代わって10番のデルリス・ゴンザレスが投入された。すると51分、ゴンザレスのパスを受けたミゲル・アルミロンがドリブルでエリア内に侵入し、ラストパスをカルドソが押し込んでパラグアイが追加点を挙げる。しかし、VARの結果、ゴンザレスのオフサイドを取られてノーゴール判定となった。

それでも56分、カウンターからペナルティーエリア手前でゴンザレスがボールを受けると、すかさず右足を一閃。強烈なシュートがゴール右隅へと決まり、パラグアイが今度こそ正真正銘の追加点を挙げた。

2点のビハインドを背負ったカタールは前半よりもパラグアイゴールに迫る回数が減り、中盤でボールを失ってカウンターを受ける場面が散見される。なかなかパラグアイの牙城を崩せずにいたカタールだが、68分にようやく1点を返す。
ペナルティーエリア左でボールを受けたアルモエズ・アリがカットインして右足を振り抜くと、狙い澄まされたシュートがゴール右へと吸い込まれた。

追いついたカタールは77分、アクラム・アフィフが出したスルーパスにブーアラム・フーヒーが抜け出す。シュートはGKに当たってロハスが頭でクリアしようとするが、そのまま決まってカタールが同点に追いついた。

勢いに乗るカタールは逆転ゴールを狙って攻勢に出るが、パラグアイもカウンターからチャンスを作る。互いに疲労からスペースができやすくなり、決勝ゴールを目指して攻め合ったものの、スコアは2-2のまま動かず。
アジア王者が初出場のコパ・アメリカで貴重な勝ち点1を手にした。

■試合結果
パラグアイ 2-2 カタール

■得点者
パラグアイ:カルドソ(4分PK)、デルリス・ゴンザレス(56分)
カタール:アルモエズ・アリ(68分)、フーヒー(77分)

【コパ・アメリカ日程(日本時間)】※全試合DAZN配信

■日本代表日程
グループC第1節:6月18日(火)8:00〜 vsチリ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190617-00010002-goal-socc
6/17(月) 5:54配信
グループC第2節:6月21日(金)8:00〜 vsウルグアイ
グループC第3節:6月25日(火)8:00〜 vsエクアドル



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 10:35 | 大阪 ☁ | Comment(12) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ユベントス、サッリ新監督の就任発表!今季チェルシーを指揮しEL優勝に導く(関連まとめ)

【サッカー】ユヴェントス、サッリ新監督の就任を発表! 契約期間は2022年まで
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1560692750/
サッリ監督チェルシー.jpg

1: 数の子 ★ 2019/06/16(日) 22:45:50.12 ID:O40U5YQW9.net

ユヴェントスは16日、新指揮官がマウリツィオ・サッリ監督に決定したことを発表した。契約期間は2022年6月30日までとなっている。

 現在60歳のサッリ監督は、元銀行員という異色の経歴を持つ。2015年夏にナポリの指揮官に就任。以来、2015−16シーズンはセリエAで2位、2016−17シーズンは3位、そして2017−18シーズンも2位と3シーズン連続で好成績を記録した。

 昨シーズンからチェルシーを指揮するサッリ氏。シーズン開幕当初は無敗記録を樹立するなど好調であったが、シーズン中盤に入るとチームは不調に陥ってしまった。シーズン終盤で巻き返しに成功し、プレミアリーグでは3位につき、ヨーロッパリーグ優勝も果たした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190616-00948738-soccerk-socc




▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 08:00 | 大阪 ☀ | Comment(9) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月16日

中島翔哉、FCポルトが獲得に興味!ポルトガル復帰の可能性(関連まとめ)

【サッカー】<中島翔哉>ポルトガル復帰の可能性浮上!興味を示しているのはポルト
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1560691297/
中島日本代表.jpg

1: Egg ★ 2019/06/16(日) 22:21:37.88 ID:uwnN2Rwo9.net

アルドゥハイルの日本代表MF中島翔哉(24)にポルトガル復帰の可能性が浮上している。

 ポルトガル『オ・ジョーゴ』によると、中島に興味を示しているのはポルトだ。左サイドを主戦場とし、今季リーグ戦32試合で10ゴール2アシストを記録したアルジェリア代表MFヤシン・ブラヒミ(29)が今季限りで契約満了。その後任として、今年2月まで同リーグのポルティモネンセでプレーしていた日本代表MFに白羽の矢が立っている。

 さらに同メディアは、カタールで公式戦16試合2ゴールを記録したが、中島はリーグの質に不満があるとのこと。そのため、ポルトガル復帰を受け入れる可能性が高いと伝えている。

 ただ、アルドゥハイルに売却の意思はなく、期限付き移籍であれば可能性はあるという。さらにポルト移籍のためには、現在の年俸350万ユーロ(約4億2600万円)から大幅な減額を受け入れなければいけないようだ。

6/16(日) 21:10配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190616-43468286-gekisaka-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20190616-43468286-gekisaka-000-2-view.jpg




▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 23:11 | 大阪 ☀ | Comment(44) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

柏、ラストワンプレー江坂ヘッド弾で追い付き福岡と1-1ドロー!長崎は呉屋2発の6戦連続ゴールも町田に追い付かれ2-2ドロー J2第18節(関連まとめ)

【サッカー】J2第18節日曜 町田×長崎 福岡×柏 結果
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1560682989/
江坂2019第18節ゴール.jpg

1: 久太郎 ★ 2019/06/16(日) 20:03:09.20 ID:lE2XeAP09.net

町田 2−2 長崎
[得点者]
17'呉屋 大翔 (長崎)
45+2'呉屋 大翔(長崎)
62'オウンゴール(町田)
68'富樫 敬真 (町田)

スタジアム:町田市立陸上競技場
入場者数:4,328人
https://www.jleague.jp/match/j2/2019/061603/live/


福岡 1−1 柏
[得点者]
17'城後 寿(福岡)
90+5'江坂 任(柏)

スタジアム:レベルファイブスタジアム
入場者数:10,348人
https://www.jleague.jp/match/j2/2019/061604/live/#live

J2順位表
https://www.jleague.jp/standings/j2/


場内騒然、涙を見せる選手も…21位福岡はラストプレーの同点被弾で柏とドロー
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190616-43468285-gekisaka-socc

[6.16 J2第18節 福岡1-1柏 レベスタ]

 J2第18節が16日に開催され、21位アビスパ福岡は本拠地レベルファイブスタジアムで7位柏レイソルと1-1で引き分けた。前半17分にFW城後寿が先制点を挙げたが、ラストプレーで柏のMF江坂任に同点ゴールを献上。久藤清一監督のレベスタ初陣を勝利で飾ることはできなかった。

 3日にコーチから昇格した久藤監督は今節が就任2戦目で、ホームでは初采配。今季最多失点となった前節・水戸戦(2-4)から、先発メンバーを2人変更して臨んだ。一方、柏も前節・愛媛戦(1-3)で今季最多失点。立て直しを図り、先発6人を入れ替えた。

 先手を取ったのはホームの福岡。前半17分、DF實藤友紀のスルーパスに城後が走り込み、PA内右で右足を振り抜く。豪快なシュートでニアを破り、今季初ゴールを記録した。

 福岡は先制後に柏の猛攻を受けたものの、GKセランテスの好セーブなどで得点を許さず。1-0で前半を折り返した。

 1点を追いかける柏は、ハーフタイム明け早々にいきなりビッグチャンスを迎える。後半2分にDF染谷悠太が自陣からロングボールを送ると、FWクリスティアーノが一発でPA内右に抜け出し、右足でシュート。しかし、ここでもGKセランテスが立ちはだかり、同点ゴールを奪えない。

 一方、福岡も後半11分に決定機。MF石原広教からの浮き球のスルーパスに城後が走り込み、PA内右で右足のジャンピングボレーを見せる。だが、惜しくも右ポストを叩き、追加点とはならなかった。

 終盤は柏が福岡を押し込み続ける。セットプレー時にはGK中村航輔も攻め上がり、チーム全体でゴールに迫ると、後半アディショナルタイム5分に劇的な同点弾が生まれた。

 クリスティアーノが右サイドから高い弾道のクロスを送り、ファーの江坂がジャンプしながらヘディングシュート。右ポストに当たってゴールに吸い込まれ、直後に終了のホイッスルが鳴った。

 福岡にとっては今季レベスタ初勝利目前での悲劇。場内は騒然とし、ピッチに座り込む選手や目に涙を浮かべる選手の姿も見られた。

顔面骨折もなんのその! 長崎FW呉屋が6試合連続ゴール
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190616-43468278-gekisaka-socc

[6.16 J2第18節 町田-長崎 町田]

 V・ファーレン長崎のFW呉屋大翔が16日のJ2第18節・町田戦で6試合連続ゴールを記録した。

 呉屋は前節・岡山戦(2-3)で鼻骨を粉砕骨折。今節はフェイスガードを着用してプレーしていたが、0-0の前半17分にカウンターからドリブルで持ち運ぶと、GKとの1対1を冷静に制し、あっさりと均衡を破ってみせた。

 負傷の影響を感じさせず、6試合連続ゴールで今季9得点目としている。
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 21:36 | 大阪 ☀ | Comment(2) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

仏代表ポグバ、マンUからの移籍を明言「そろそろ新しい所で、新しいチャレンジを」来日イベントに出演(関連まとめ)

ポグバ、マンUからの移籍希望を明言「新しいチャレンジをするべき」。来日イベントに出演
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190616-00326348-footballc-socc
ポグバ2019来日イベント.jpg

マンチェスター・ユナイテッドに所属するポール・ポグバが16日、TANGO LEAGUE TOKYO FINALにスペシャルゲストとして登場するために初来日を果たした。

 本イベントでポグバは、優勝チームとのエキシビションマッチに出場した他、日本の伝統芸能に触れるという名目もあり、相撲力士の頭越しを狙うフリーキックゲームなど、複数のミニゲームを楽しんだ。つつがなくイベントは終了するかと思われたが、イベント後の囲み取材で衝撃のコメントを残した。

「マンチェスター・ユナイテッドには、3年在籍しました。良い時悪い時、色々あり、特に去年はチームの中では色々ありました。ただワールドカップもあったので、個人的には良いシーズンになりました。ただタイミング的にはそろそろ新しいところで、新しいチャレンジをするべきではないかと思っています」

 現在、複数メディアから、ユベントスへの3年ぶりの復帰や、レアル・マドリーへの移籍の噂が流れている。今後の動向にも注目したい。

† Red Devils Manchester United 1371 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1560418502/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 20:11 | 大阪 ☁ | Comment(15) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

川崎MF田中碧、トゥーロン国際優秀選手3位に選出!1位・2位はブラジル代表から選出(関連まとめ)

田中碧が大会優秀選手3位に。U-22日本代表はフェアプレー賞も受賞【トゥーロン国際大会】
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190616-00326339-footballc-socc
田中碧トゥーロン国際.jpg

フランスで開催されていた第47回トゥーロン国際大会は現地時間15日に決勝が行われ、全日程を終了した。準優勝の成績を残したU-22日本代表からは、川崎フロンターレ所属のMF田中碧が大会優秀選手の3位に選ばれた。

 初の決勝進出を果たした日本は、準決勝までの4試合で15得点無失点と圧倒的な強さをみせていたU-22ブラジル代表と対戦。19分に先制を許したあと、39分には小川航基のゴールで同点としたが、1-1のまま90分間を終えてPK戦で敗れる結果に終わった。

 大会最優秀選手にはブラジルのMFドウグラス・ルイス(ジローナ)、2位には同じくブラジルのDFリャンコ(ボローニャ)が選出された。3位には、5試合中4試合にフル出場して日本の準優勝に貢献した田中が選ばれている。

 大会得点王は4ゴールを挙げたブラジルのFWマテウス・クーニャ(RBライプツィヒ)。グループステージ第2節のチリ戦でハットトリックを達成した旗手怜央(順天堂大)は1点差で2位タイとなった。また、U-22日本代表はこの大会のフェアプレー賞も受賞している。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11928
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1560615199/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 19:02 | 大阪 ☀ | Comment(12) | 五輪代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

チリ代表ビダル、久保建英対策バッチリ「止め方もわかっている」(関連まとめ)

【サッカー】<チリ代表ビダル>日本代表に宣戦布告!「初戦からアグレッシブルに戦う」久保対策バッチリ!「止め方もわかっている」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1560659255/
ビダル拍手.jpg
1: Egg ★ 2019/06/16(日) 13:27:35.71 ID:t4hKxmQK9.net

15日(土)、チリ人MFアルトゥーロ・ビダルは、ブラジルで開催されるコパ・アメリカにおいてチリ代表が恐れるに値するチームだと語っている。

初戦となる日本戦を2日後に控え、サンパウロで行われたプレスカンファレンスにおいて、「このチームは最初から最後まで恐れるに値するチームだ」とFCバルセロナに所属するビダルは語っている。

今大会の注目選手の1人であるビダルは、同大会3連覇となるタイトル獲得が自分にとってもチームにとっても大きな意味を持つことを明かしている。チリ代表は、約1週間トレーニングを行っているが、大きな負傷者も出ておらず、チームのコンディションはいいと言える。

「我々にとっていい大会になることを祈る。1試合ずつ大切に戦いたいが、初戦からアグレッシブに戦うチリ代表を見ることになるだろう」と日本代表への宣戦布告ともとれる発言をビダルは行っている。

2015年、2016年とコパ・アメリカを制覇しているチリ代表は、コロンビア人のレイナルド・ルエダを監督に据え、新たな選手達も招集されており、世代交代の段階にある。そして、2022年のカタールW杯の出場権獲得を目標に掲げている。ただ、ビダルは、コパ・アメリカ3連覇への意気込みを強調している。

「我々は新しい選手達がチームに加わっていることを理解している。新たなチームを作っている段階だが、今は、カタールW杯への出場権ではなく、コパ・アメリカ制覇しか考えていない」と説明している。

ビダルは、チームのメンタルの部分を強調している監督ルエダを称賛するとともに、今回の大会でチリ代表が低調なパフォーマンスを見せた場合、代表引退の可能性もあるのではないかという噂に対して、「少しでも長くチリ代表としてプレーしたい」という願望を表現した。

ビダルは、今回のコパ・アメリカが世代交代にあるチームにとって非常に重要だと考えている。そして、17日(月)の対戦相手である日本について言及したビダルは、レアル・マドリー・カスティージャ加入が決まった久保建英がキープレイヤーだと警戒している。

「クボは、レアル・マドリーと契約するほどクオリティの高い選手だ。だが我々も彼のプレーを分析し、どのように止めるかは把握している」とビダルは口にしている。

6/16(日) 11:31配信 スポルト
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190616-00010007-sportes-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190616-00010007-sportes-000-1-view.jpg


2: Egg ★ 2019/06/16(日) 13:28:13.67 ID:t4hKxmQK9.net

FCバルセロナのアルトゥーロ・ビダルも久保建英をしっかり分析しているようである。

17日(月)[日本時間18日(火)8:00]からのコパ・アメリカ2019の初戦で日本代表と対戦するチリ代表のビダルは、15日に行われたメディアカンファレンスで久保対策はできていると明かしている。

「もう見たし、誰か知っているよ。レアル・マドリーが獲得した選手だね。もう僕らは分析したよ。レアル・マドリーが獲得するような本当に質の高い選手だ。僕らは彼のプレーをチェックしたし、しっかりと分析も行なった。どうやって彼を止めるかもわかっている」と久保の分析をしっかりと行ったことを明かした。

また、日本代表チームについても言及している。
「日本は非常に整理されたスピードのあるチームだと思う。僕らは集中して戦わなくてはならない。彼らがボールを持った時は、5-4-1の陣形を取るため、スピードのある攻撃を仕掛けてくる。止めるのは難しいよ。だけど相手を分析したのは本当だよ」と語っている。

近い将来、ラ・リーガでも対戦するであろう日本の18歳のホープに敬意を示したビダル。“戦士”と称されるビダルが久保と日本の前に立ちはだかる。

6/16(日) 10:04配信 スポルト
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190616-00010005-sportes-socc


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☀ | Comment(19) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

横浜FM、珍退場から逆転負け!マルコス・ジュニオールが喜びのあまりボールを観客席に蹴り込み退場処分に

【サッカー】<横浜Fマリノス>前代未聞の“珍退場”で逆転負け! 勝ち越しゴール直後にまさかの愚行・・・
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1560605905/
マルコス・ジュニオールドラゴンボールパフォ.jpg
1: Egg ★ 2019/06/15(土) 22:38:25.36 ID:aSQub3cA9.net

◆明治安田生命J1リーグ▽第15節 清水3―2横浜M(15日・IAIスタジアム日本平)

横浜Mは前代未聞の“珍退場”が響いて逆転を許し、勝ち点3を落とした。

1―1で迎えた後半36分、FW仲川輝人が値千金の勝ち越し点をマーク。敵地にマリノスサポーターの絶叫がこだました。

だが“事件”は約30秒後に起きた。得点をアシストしたFWマルコスジュニオールが、清水の選手がセンターサークルへ戻そうとしたボールをピッチ外へ思い切り蹴飛ばす愚行。
直後に慌てて主審に背を向けて給水に走り“無罪”を背中でアピールするも、審判団の目はあざむけず。「遅延行為」で2枚目の警告を受け退場した。
10人になったチームは清水の猛攻に耐えられず、同44分と後半ロスタイム1分に被弾し逆転を許した。

勝てば2位に浮上した一戦で、自滅に近い痛恨の黒星。

アンジェ・ポステコグルー監督は「終盤に相手が1人少なくなってもおかしくなかったのでは」と後半ロスタイムの清水FWドウグラスのオフサイド判定後にシュートした場面を指摘した。
だが会場は勝ち越しに沸く清水サポーターの大熱狂で笛が聞こえづらい状況になっており、主審は遅延の意図なしと判断。指揮官は「選手たちは全てを出し切った。残念だ」と肩を落とした。

マルコスジュニオールは退場処分後に怒りがエスカレート。副審へ向け暴言を吐き指を立てるようなジェスチャーも行っており、追加処分が検討される可能性もある。

6/15(土) 21:37配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190615-00000183-sph-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190615-00000183-sph-000-view.jpg


【横浜M】猛攻耐えられず逆転負け マルコスが客席へボール蹴り込み退場
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190615-00000299-sph-socc

明治安田生命J1リーグ第15節 清水3―2横浜M(15日・アイスタ)

 横浜Mは前代未聞の退場劇で勝ち試合を落とした。1―1の後半36分、FW仲川が勝ち越し点をマーク。アシストしたFWマルコスジュニオールが喜びのあまりセンターサークルへ戻されようとするボールを観客席方向へ蹴飛ばし、遅延行為で2枚目の警告を受け退場した。10人のチームは清水の猛攻に耐えられず、同44分と後半ロスタイム1分に被弾し逆転を許した。

 勝てば第3節以降では2013年12月以来となる2位に浮上した一戦で、自滅に近い痛恨の黒星。アンジェ・ポステコグルー監督(53)は「選手たちは全てを出し切った。すごく残念だ」と力なく振り返った。
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 17:00 | 大阪 ☀ | Comment(9) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
過去一週間の人気記事ランキング