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2014年04月20日

ミラン5連勝!バロテッリが1G2アシストでリボルノに勝利し7位浮上!本田圭佑は負傷欠場

ミランが5連勝、ホームで3得点完封…負傷の本田は2戦連続欠場
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140419-00183483-soccerk-socc
バロテッリターラブ.jpg

セリエA第34節が19日に行われ、日本代表MF本田圭佑の所属するミランとリヴォルノが対戦。左足首を捻挫した本田は登録メンバーから外れ、2試合連続の欠場となった。

 リーグ戦5試合負けなし、4連勝中と好調のミランは序盤から押し込むと、13分にセットプレーからアディル・ラミがヘディングシュートを放つが、クロスバーに阻まれる。33分にはペナルティエリア内左でロビーニョがチャンスを迎えるが、得点ならず。

 しかし迎えた43分、ミランはケヴィン・コンスタンの左クロスからマリオ・バロテッリがヘディングシュートでネットを揺らし、先制。1点のリードを得て、前半を折り返す。

 後半に入り51分、ミランはアデル・ターラブトがバロテッリとのワンツーでペナルティエリア内に侵入すると、そのままシュートを決め、追加点を獲得。84分にも途中出場のジャンパオロ・パッツィーニが加点したミランは、守備陣も完封し、3−0で快勝した。

 勝利したミランは2試合連続の完封勝利でリーグ戦5連勝。リヴォルノは3連敗で6試合勝利なしとなった。

【スコア】
ミラン 3−0 リヴォルノ

【得点者】
43分 バロテッリ(ミラン)
51分 ターラブト(ミラン)
84分 パッツィーニ(ミラン)
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posted by カルチョまとめ管理人 at 11:20 | 大阪 曇り | Comment(0) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「長友は良い方の選手だったよ」長友佑都、アシストしグアリンと相撲パフォ!インテルはパルマに完勝(海外の反応関連まとめ)

ザック御前試合で長友アシスト!!グアリンと“相撲パフォ”も披露
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140419-00134562-gekisaka-socc
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[4.19 セリエA第34節 パルマ0-2インテル]

 セリエAは19日、第34節を各地で行った。日本代表DF長友佑都の所属するインテルは敵地でパルマと対戦し、2-0で勝利した。左MFで先発出場した長友は、3試合連続のフル出場を果たしている。

 前節のボローニャ戦で5試合ぶりの白星を挙げたインテル。約1か月ぶりの連勝を目指す一戦となったが、この試合はイタリア代表のチェザーレ・プランデッリ監督と、日本代表のアルベルト・ザッケローニ監督の御前試合となった。

 前半からカードが飛び交う激しいゲームになった。前半終了間際にはパルマにPKを与える。しかしFWアントニオ・カッサーノのシュートをGKサミール・ハンダノビッチがストップ。2試合連続のPKストップと、神懸かったプレーで先制点を与えなかった。

 スコアレスで折り返したゲームだが、後半に入ると、ファーストプレーで試合が動く。後半開始25秒、FWロドリゴ・パラシオを倒したDFガブリエル・パレッタにイエローカードが突き付けられる。前半、長友に対しファウルを犯したとしてイエローカードを受けていたパレッタは、この日2枚目のイエローカードで退場。後半45分間、インテルは数的優位に立った。

 その混乱を突くかのように先制点は生まれた。そのプレーで得たFKをMFエルナネスが蹴る。ファーサイドにマークを外し、上手くフリーになって走り込んだDFロランドがヘディングシュートを決める。2連勝ヘ向け、待望の先制点を奪った。

 ホームで、ましてや順位も近い相手に負けられないパルマも、10人ながら積極的にインテルゴールを目指す。後半10分にはゴール前で競り勝ったDFアレッサンドロ・ルカレッリのヘディングシュートがクロスバーを叩くなど、運にも恵まれなかった。

 後半終了間際にはインテルにダメ押し点が生まれる。後半44分、左サイドから長友が中央のMFフレディ・グアリンにパスを出す。グアリンはワントラップから右足を一閃。ボールは一直線にゴール左隅に収まった。ゴール後には長友と“相撲パフォーマンス”を見せたグアリン。最近出番の減っていたコロンビアンが意地のゴールを突き刺した。

ソース・参考サイト
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posted by カルチョまとめ管理人 at 03:03 | 大阪 | Comment(9) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【岡崎奮闘】岡崎慎司、ドルトムント相手に2ゴール!5度目の1試合2得点で欧州日本人得点記録に並ぶもマインツは敗戦

岡崎、バースデー2得点で欧州日本人得点記録に並ぶも…ドルトムントに敗戦
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140420-00183485-soccerk-socc
岡崎2014第31節ゴール.jpg

ブンデスリーガ第31節が19日に行われ、ドルトムントと日本代表FW岡崎慎司の所属するマインツが対戦。岡崎は先発出場した。

 試合は開始3分、ホームのドルトムントがゴール正面左でFKを得ると、マルコ・ロイスが直接狙うもニアサイドのポストを直撃。しかし、押し込むドルトムントはすぐにネットを揺らす。6分、左CKからこぼれ球をミロシュ・ヨイッチがシュート。これがオリヴァー・キルヒに当たってコースが変わり、GKの逆を突いて先制に成功する。

 劣勢の続くマインツだが14分、ドルトムントのDFラインから前線に送られたボールを中盤で競り勝つと、ユーニス・マーリがヘディングで落とす。これを受けた岡崎がミドルシュートを放つと、マッツ・フンメルスの足に当たってコースが変わり、ゴールイン。岡崎は6試合ぶりのシーズン12点目。16日に28歳の誕生日を迎えており、バースデーゴールが貴重な同点弾となった。

 しかし、試合はドルトムントペースで変わらず。18分、ヌリ・シャヒンが高い位置でボールを奪うと左サイドのヘンリク・ムヒタリアンへ展開。中央へのラストパスをロベルト・レヴァンドフスキが落ち着いて決めて、再び勝ち越しに成功。前半はドルトムントの1点リードで折り返す。

 後半に入りマインツは53分、シャヒンのバックパスに岡崎が反応。GKの手前で奪うと、そのままかわして無人のゴールへ流し込み、同点とする。岡崎は今シーズン5度目の1試合2得点で、通算13得点目。2011−12シーズンに当時ドルトムントに所属していた日本代表MF香川真司の持つ欧州主要リーグ日本人最多得点記録に並んだ。

 だがドルトムントも直後の56分、左サイドでFKを得ると、ロイスがゴール前に送ったボールをウカシュ・ピシュチェクが頭で合わせ、三度勝ち越し。その後もドルトムントが試合を支配し、マインツゴールに迫るが、GKロリス・カリウスの好守もあり、得点を許さない。68分には、ドルトムントのCKから、ヘディングシュートがゴールに向かうもライン上で岡崎が防ぐ。ドルトムントの選手たちはハンドをアピールするが、試合はそのまま続行となった。

 だが79分、ついにドルトムントがマインツゴールを割る。抜け出したレヴァンドフスキがGKをかわしてシュート。これをニコ・ブンガートが手で防ぎ、決定機阻止で一発退場。PKをロイスが決め、ドルトムントがリードを広げた。その後もドルトムントペースで試合が進み、終了。4−2でドルトムントが勝利した

 ドルトムントはリーグ戦5試合負けなしの3連勝。マインツは2試合ぶりの敗戦となった。なお、岡崎はフル出場している。

【スコア】
ドルトムント 4−2 マインツ

【得点者】
6分 ヨイッチ(ドルトムント)
14分 岡崎慎司(マインツ)
18分 レヴァンドフスキ(ドルトムント)
53分 岡崎慎司(マインツ)
56分 ピシュチェク(ドルトムント)
79分 ロイス(ドルトムント)

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posted by カルチョまとめ管理人 at 01:01 | 大阪 | Comment(27) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月19日

浦和、宇賀神決勝弾で川崎に完勝!公式戦5連勝で暫定首位

宇賀神V弾!浦和 ペトロ監督“天敵”下して公式戦5連勝
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140419-00000124-spnannex-socc
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◇J1第8節 浦和1―0川崎F(2014年4月19日 埼玉)

 上位チーム同士の対決は、ホームの浦和がMF宇賀神のゴールの1点を守り切って1―0で勝利。浦和はリーグ戦3連勝、ナビスコ杯を含めると公式戦5連勝で、4月は負けなしと上昇気流に乗った。

 後半23分、左サイドのMF青木が大きくサイドチェンジすると、MF梅崎がダイレクトで中央に折り返し、宇賀神が右足で決めて先制。宇賀神は「梅ちゃんがいい形でダイレクトで折り返してくれた。決めるだけだった」と喜び、「凄く楽しかった」と好ゲームを振り返った。守備陣もGK西川が好セーブを連発するなど90分間集中力を切らさず、大久保、レナト、小林らを擁する川崎Fの強力攻撃陣を0点に封じた。

 これで勝ち点を16に積み上げ、この日試合のなかった前節首位の広島に並び、同17で暫定首位に立った神戸とは1差につけた。ペトロヴィッチ監督は「前半はそれぞれの良さを出したいい戦いができた。後半は槙野の負傷交代もあり、攻撃で自分たちの良さが出せなかったが、試合を通して勝利に値するゲームができた」と振り返り、就任後リーグ戦では1分け3敗と苦手にしていた“天敵”からの白星に手応えの笑みを見せた。

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posted by カルチョまとめ管理人 at 20:49 | 大阪 | Comment(2) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

G大阪、丹羽が先制弾!今野決勝ミドルで大宮に勝利!FC東京、武藤のリーグ戦初ゴールでC大阪下す!マリノスと柏はスコアレスドロー

G大阪今野V弾 大宮3連敗/G−大8節
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ガンバ丹羽2013.jpg

<J1:G大阪2−1大宮>◇第8節◇19日◇万博

 G大阪は前半13分にFW佐藤がゴールを狙うもGK正面。さらに同27分にはFWリンスのパスにMF阿部が反応するもGKの好セーブに阻まれた。

 大宮は前半19分にMF家長からFWズラタンにつながるがDFに囲まれシュートの勢いがつかず。同35分にはMF橋本のクロスにズラタンが頭で合わせるもゴールフェンス左に当たり、得点できなかった。0−0で前半を折り返した。

 G大阪は後半38分にMF遠藤が途中出場のMF倉田につないだ。倉田からのクロスにゴール左のDF丹羽が反応し左足で先制点を挙げた。大宮は同42分にDF菊地が同点に追いついた。だがG大阪が同43分、途中出場のDF今野が左足でミドルシュートを決め勝ち越し。G大阪はリーグ今季2勝目でホーム初白星。大宮は3連敗を喫した。

横浜FMは柏とスコアレス…“天敵”ネルシーニョ監督から勝利を奪えず
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140419-00134538-gekisaka-socc


[4.19 J1第8節 柏0-0横浜FM 柏]

 19日に行われたJ1第8節、日立柏サッカー場での柏レイソルと横浜F・マリノスによる一戦は、スコアレスで勝ち点1を分け合った。横浜FMは優位に試合を進めながらゴールが遠く、ネルシーニョ監督指揮下の柏にはリーグ戦8試合勝ちなし(4分4敗)となり、“天敵”を最後まで攻略することはできなかった。


FC東京 2得点でC大阪下す 武藤リーグ戦初ゴール
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140419-00000112-spnannex-socc

◇J1第8節 FC東京2―0C大阪(2014年4月19日 味スタ)

 14年W杯ブラジル大会の最終登録メンバー候補が両チーム合わせて8人も先発した注目のカードは、DF森繁、GK権田を擁するFC東京に軍配が上がった。

 両チーム無得点で前半を折り返し、均衡が破れたのは後半21分。左サイドを駆け上がった東京DF太田の折り返した低い弾道のクロスをFW平山が中央で合わせ先制。その5分後にも再び左サイドを突破した途中出場のMF武藤がゴール前に抜け出し、リーグ戦初得点を挙げ試合を決めた。

 C大阪の誇る柿谷、フォルラン、南野の攻撃陣は前半こそ相手ゴールを脅かしたが、最後まで連携に欠け不発に終わった。
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posted by カルチョまとめ管理人 at 19:32 | 大阪 | Comment(6) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

神戸、小川慶治朗の決勝ヘッドで首位鹿島に3-2勝利!暫定首位に浮上!

神戸小川Vヘッド!鬼門突破/鹿−神8節
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140419-00000057-nksports-socc
小川慶治郎アウェイ.jpg

<J1:鹿島2−3神戸>◇第8節◇19日◇カシマ

 2位鹿島と3位神戸の上位対決で、神戸が勝った。

 先制はホームの鹿島だった。前半7分、MFジャイール(25)が送った左クロスに、ファーサイドにいたMF遠藤康(26)がダイレクトボレー。地面にたたきつけたボールはワンバウンドしてゴールに突き刺さった。新外国人のジャイールはリーグ初先発で初アシスト。遠藤は6戦ぶりの今季4点目をマークした。

 好調神戸もすぐ反撃に出る。25分、ペナルティーエリアのすぐ外で得たFKをMFチョン・ウヨン(24)が右足で直接たたき込み、同点に追いついた。その後は一進一退の攻防に。ロスタイム2分には、鹿島の日本代表候補MF柴崎岳(21)の縦パスを受けたFWダビ(30)が強引に中央を破ったが、神戸GK山本海人(28)の鋭い出足に阻まれた。このまま1−1で前半を折り返した。

 後半も鹿島が先手を取った。9分にFWダビが左足で勝ち越しゴールを流し込んだが、ここから神戸が反攻を強める。鹿島DF青木剛(31)のファウル&退場で得たPKを、元鹿島のFWマルキーニョス(38)が決めて同点。さらに2分後、右クロスをFW小川慶治朗(21)が頭で決めて勝ち越した。その後、10人になった鹿島の攻撃を神戸が抑え、逃げ切った。

 神戸にとって鬼門のカシマスタジアムだったが、敵地で99年以来の白星を挙げ、暫定首位に浮上した。

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posted by カルチョまとめ管理人 at 18:17 | 大阪 | Comment(8) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

清水、ノバコビッチ2得点で徳島に4-0大勝!鳥栖、早坂がベイルばりのカウンター弾!仙台に3-0完勝!

清水「いい流れが来ている」 公式戦4試合連続完封勝利
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◇J1第8節 清水4―0徳島(2014年4月19日 鳴門大塚)

 清水は敵地で4ゴールを挙げて最下位・徳島に完勝。前半にノヴァコヴィッチが2得点を決めると、後半31分には高木俊が追加点を挙げ、終了間際にはエース大前がダメを押した。

 途中出場でチーム3点目を決めた高木俊は「ひとつ結果残したかった。その狙いがその通りになってよかった」と開幕戦以来となる今季2点目に喜びの表情。相手のパスをカットした大前のスルーパスに反応してゴールに流し込んだが「僕のゴールというより元気くんがくれたゴール。元気くんに感謝」とチームメートに感謝した。

 これでリーグ戦3連勝で、ナビスコ杯も含めると公式戦4連勝。前半30分にはGK櫛引がPKを止める活躍もあり、4試合連続完封勝利を飾った。2戦連発のノヴァコヴィッチは「チームとして良くなっている。4試合とも良い戦いで勝利を収められている」と手応えを口にし、高木俊も「いい流れが来ている。このままもっと順位を上げて首位に絡めるように」とタイトル争いへ意気込んだ。

鳥栖3発、2戦連続完封勝ち/仙−鳥8節
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<J1:仙台0−3鳥栖>◇第8節◇19日◇ユアスタ

 鳥栖が、2試合連続の完封勝利で勝ち点を15に伸ばした。

 前半は仙台の攻勢。得意のカウンターから2トップの赤嶺真吾(30)とウイルソン(29)が決定的なシュートを放つが、ゴールを奪えない。耐えていた鳥栖は前半終了間際、DF安田理大(26)のクロスを逆サイドから走り込んだDF丹羽竜平(28)が左足で決めて先制した。

 鳥栖は後半も15分にオウンゴールで2点目、終了間際には途中出場のMF早坂良太(28)がGKとの1対1を冷静に決めてリードを広げた。仙台は再三チャンスを作りながら決定力不足に泣いた。

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posted by カルチョまとめ管理人 at 17:17 | 大阪 | Comment(5) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ザック監督、古巣ウディネーゼの新監督候補に

ザッケローニ、古巣ウディネーゼの新監督候補に?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140418-00000026-goal-socc
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日本代表のアルベルト・ザッケローニ監督が、古巣ウディネーゼの新監督候補となる可能性があるとイタリアメディアが報じている。

イタリア『トゥットスポルト』などによれば、現在セリエAで14位と成績の振るわないウディネーゼは、2017年までの契約を残すフランチェスコ・グイドリン監督との契約を解除する可能性もあるとのことだ。

監督交代となった場合の新監督の第一候補には、元ユヴェントスやローマなどの監督のルイジ・デル・ネーリ氏が挙げられている。一方で『トゥットスポルト』はザッケローニ監督の名前も挙げながらも、就任は「より難しい」と伝えた。

ザッケローニ監督は1995年から98年までウディネーゼで指揮を執り、1997―98シーズンのセリエAを3位で終えるなどの好成績を収めて名将としての評価を確立。その後のミランやインテル、ユヴェントスなどビッグクラブでの指揮へとつながった。
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posted by カルチョまとめ管理人 at 14:46 | 大阪 | Comment(2) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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