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2016年12月11日

【ヴァーディ無双】レスター、ヴァーディ圧巻ハットトリックでマンCに4-2大勝!岡崎慎司は途中出場(関連まとめ)

【サッカー】ヴァーディー復活のハットトリック!レスター、マンCを4-2で下す
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1481397783/
ヴァーディ2016第15節ハット.jpg

1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/12/11(日) 04:23:03.23 ID:CAP_USER9.net

レスター 4-2 マンチェスター・シティ

1-0 3分 ヴァーディー
2-0 5分 アンディ・キング
3-0 20分 ヴァーディー
4-0 79分 ヴァーディー
4-1 82分 コラロフ
4-2 90分 ノリート

http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/leicester-city-vs-manchester-city/1-2252326/

78分 スリマニ → 岡崎慎司


12: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/12/11(日) 04:26:07.73 ID:CAP_USER9.net

ヴァーディー復活の“ハットトリック“でマンCに大勝。岡崎は後半途中出場
フットボールチャンネル 12/11(日) 4:20配信

ゴールを決めたジェイミー・ヴァーディー【写真:Getty Images】
【レスター 4-2 マンチェスター・シティ プレミアリーグ第15節】

 現地時間10日にプレミアリーグ第15節の試合が行われ、レスター・シティはマンチェスター・シティと対戦。ジェイミー・ヴァーディーなどがゴールを積み重ね、レスターが4-2の勝利をおさめている。

 レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司はチャンピオンズリーグ(CL)ポルト戦でフル出場を果たしたものの、今節のマンチェスター・シティ戦はベンチスタートとなった。

 試合開始して3分、DFラインで跳ね返したボールからショートカウンターで一気に攻め込み、最後はヴァーディーが先制点を決めた。9月10日に行われたリバプール戦でゴールを決めて以降、約3ヶ月ぶりのゴールとなっている。

 さらに直後の5分、スローインからパスをつなぎ今度はアンディ・キングが豪快なシュートをたたき込んで2点目を決めた。続く20分にも、鋭いカウンターからマンチェスター・シティの守備を崩し、再びヴァーディーが追加点を決めている。

 そして78分、マンチェスター・シティのパスミスを拾ったヴァーディーが角度のないところからシュートを放ちゴールを決めた。ヴァーディーはハットトリックを達成している。

 82分にマンチェスター・シティのアレクサンダル・コラロフがフリーキックから直接決めて1点を返し、さらに89分にもノリートが2点目を決めた。しかし、結局レスターが4-2の勝利をおさめマンチェスター・シティを撃破。岡崎は後半途中出場を果たしている。

【得点者】
3分 1-0 ヴァーディー(レスター)
5分 2-0 キング(レスター)
20分 3-0 ヴァーディー(レスター)
78分 4-0 ヴァーディー(レスター)
82分 4-1 コラロフ(マンC)
90分 4-2 ノリート(マンC)

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161211-00010003-footballc-socc


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大迫勇也、ドルトムント戦でトップ下で大奮闘!ケルンはロイス同点弾で追い付かれ1-1ドロー!香川真司は負傷欠場(関連まとめ)

ドルト、ロイスの土壇場弾でケルンとドロー…大迫フル出場、香川はまたも欠場
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161211-00525832-soccerk-socc
大迫2016ボール追う.jpg

 ブンデスリーガ第15節が10日に行われ、日本代表FW大迫勇也が所属するケルンと同MF香川真司が所属するドルトムントが対戦した。大迫はトップ下で先発出場、香川は負傷のため欠場となった。

 ケルンは前節、ホッフェンハイムに0−4の完敗を喫して7位に転落した。一方、ドルトムントはボルシアMGに4−1の大勝を収めて6位に浮上。この試合は6位と7位による上位直接対決となった。また、得点ランキングトップを争うドルトムントのガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンとケルンのフランス人FWアントニー・モデストのエース対決にも注目が集まった。

 開始からペースを握ったのはドルトムント。9分、中盤左でボールを持ったムサ・デンベレがエリア手前のマルコ・ロイスへパス。ロイスが斜め右へ折り返すと、これをオーバメヤンがこれを押し込んだ。ドルトムントの先制ゴールかと思われたが、ここはオフサイドの判定で得点は認められなかった。

 すると28分にスコアが動く。ケルンが中盤右でFKを獲得するとヨナス・ヘクターが左足でクロスを上げると、アルチョム・ルドニェフスが頭で合わせ、先制に成功した。前半はこのまま1−0でケルンがリードしてハーフタイムを迎えた。

 ケルンは後半立ち上がりにビッグチャンスを迎える。50分、カウンターから大迫が相手DFの裏に長いスルーパスを送る。これに反応したモデストがGKとの一対一を迎えたが、ここはやや角度がなく、シュートはサイドネットに当ってしまった。

 一方のドルトムントは74分、右サイドから攻め込むと、ロイスが右足シュートを放ったが、ここはGKトーマス・ケスラーがなんとか弾いてCKに逃れた。このまま試合終了かと思われた90分、ドルトムントがケルンのゴールをこじ開ける。右サイドのデンベレが途中出場のアドリアン・ラモスへパス。ラモスが中央へ折り返すと、これをロイスがゴール右に決め、土壇場で同点に追いついた。試合はこのまま1−1で終了。上位対決は痛み分けとなった。なお、大迫はフル出場している。

 次節、ケルンはブレーメンと、ドルトムントはホッフェンハイムとそれぞれ敵地で対戦する。
 
【スコア】
ケルン 1−1 ドルトムント

【得点者】
1−0 28分 アルチョム・ルドニェフス(ケルン)
1−1 90分 マルコ・ロイス(ドルトムント)

【サッカー】大迫先発フル出場 ドルトムント、ロイスのAT弾でケルンと辛くも引き分け 香川ベンチ外 第14節
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1481387199/
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2016年12月10日

ドラクスラー、親友・内田篤人の復帰を喜ぶ「僕の大切な、大切な友達」「最高のニュース」

【サッカー】“大切な友達”内田の復帰をドラクスラーも大歓迎!「最高のニュース」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1481282601/
内田とドラクスラーインスタ.jpg
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/12/09(金) 20:23:21.39 ID:CAP_USER9.net

シャルケに所属するDF内田篤人の復帰を、仲良しで知られる元同僚のドイツ代表MFユリアン・ドラクスラー(ヴォルフスブルク)も大歓迎した。

 内田は8日に行われたヨーロッパリーグ・グループステージ第6節のザルツブルク戦で、約1年9カ月ぶりに復帰。84分からピッチに立ち、昨年3月10日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦セカンドレグのレアル・マドリード戦以来となる公式戦出場を果たした。

 この復帰には、シャルケ時代に仲が良かったドラクスラーも大喜びの様子。自身の公式インスタグラムで「僕の大切な、大切な友達、ウチダがピッチに帰ってきた!ここ数カ月で最高のニュースだ」と大歓迎している。

https://www.instagram.com/p/BNymnUnhDEq/?taken-by=draxlerofficial

 ドラクスラーはシャルケの下部組織出身で、内田が加入した半年後の2011年1月にトップデビュー。同年2月4日に行われたブンデスリーガ第21節のドルトムント戦で2人は初めて共演した。ドラクスラーは2014−15シーズンまでシャルケでプレーし、2015年夏にヴォルフスブルクへ移籍した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161209-00525363-soccerk-socc


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ペップ監督「岡崎、バーディ、マフレズを知っている。彼らにはクオリティがある」(関連まとめ)

【サッカー】<グアルディオラ監督から“シンジ・オカザキ“の名前>「オカザキ、バーディ、マフレズにはクオリティある」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1481364017/
岡崎2016第5節ゴール.jpg

1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/12/10(土) 19:00:17.01 ID:CAP_USER9.net

名将も日本のサムライを警戒

グアルディオラから“シンジ・オカザキ“の名前 「オカザキ、バーディ、マフレズにはクオリティある」

昨季王者とはいえ、前節は最下位のサンダーランドに敗れ、先日のチャンピオンズリーグ・ポルト戦は0-5で敗北。レスター・シティの状況は決して良いものではない。しかし、10日に対戦するマンチェスター・シティ指揮官のジョゼップ・グアルディオラはレスターを良いチームだと警戒している。

英『FourFourTwo』によると、グアルディオラは昨季レスターが何をしたか忘れていないと強調しており、「レスターは依然として良いチームに見える。私はクラウディオをリスペクトしているし、昨季起こったことはアメイジングなものだった」とコメント。昨季王者としてリスペクトしていることを明かしている。

また、グアルディオラは警戒している選手として3人の名前を挙げたが、その中には日本代表FW岡崎慎司の名前も入っている。「彼らはとてもソリッドだ。私は岡崎、バーディ、マフレズを知っているし、彼らには多くのクオリティがある。私は彼らがふさわしい場所へ戻ってくると思うよ」

バーディ、マフレズは昨季の優勝の立役者としてよく名前が挙がるが、グアルディオラは影で奮闘していた岡崎のことも見ていたようだ。今季の岡崎は不振に喘ぐバーディに代わって走り続けており、FW陣の中で唯一好調な選手とも言われている。守備への献身性も相変わらず高く評価されており、グアルディオラのフットボールには最も嫌なタイプの選手なのかもしれない。

セルヒオ・アグエロ、フェルナンジーニョらキーマンを欠いているマンCを何とか止めたいところだが、グアルディオラが警戒する3人はクオリティを発揮できるか。

theWORLD(ザ・ワールド) 12/10(土) 18:50配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161210-00010008-theworld-socc

レスター岡崎、英紙がマンC戦で先発予想 リーグ戦2分3敗と泥沼のチームを救えるか
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161210-00010002-soccermzw-socc

降格圏が迫るレスター、UCLでは休ませる選手を間違えた!? マンC戦を英解説者がスコア予想
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161210-00010004-theworld-socc


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現役Jリーガーの選ぶ「今季ベストFW」!CF部門では神戸レアンドロが1位!セカンドトップ部門では柏クリスティアーノと川崎FW小林悠が1位(関連まとめ)

【サッカー】<現役Jリーガーが選んだ「今季のベストCF」は?> J1全18クラブ、計90選手にアンケート!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1481335590/
レアンドロウタカ興梠.jpg

1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/12/10(土) 11:06:30.22 ID:CAP_USER9.net

栄えある1位は、得点王に輝いた生粋の点取り屋。

 2016年シーズンのJ1全18クラブに協力を願い、現役Jリーガー90人に今季のベストプレーヤー候補トップ3を選んでもらった。ここでは、その投票結果から作成した「CF部門」のトップ5を紹介する。
 
【選出概要】J1の各クラブから5人ずつ、合計90人にアンケートを実施。2016年のベストプレーヤーを自クラブ以外から3人挙げてもらい、ランキングを作成した。ポイント換算の内訳は1位=5pts.、2位=3pts.、3位=1pt

―――◆―――◆―――◆―――
 
●5位 4 pts.
ハモン・ロペス(仙台)
32試合・10得点・4アシスト
 
 印象的だったのは横浜の前田直輝の言葉だ。「同じ左利きとして、あの爆発的なパンチ力が魅力に感じた」。同じ左利きのアタッカーから贈られた賛辞は、R・ロペス本人にとっても至上の喜びだろう。また、甲府の橋爪勇樹は「高さ・速さ・強さ。すべてを兼ね備えている」とアスリート能力の高さに舌を巻いた。

●4位 23 pts.
大久保嘉人(川崎)
33試合・15得点・3アシスト
 
 今季得点王のレアンドロが「相変わらず日本でトップクラスのFW。対戦する時は常に警戒している」と認め、大宮の横谷繁も「動き出しの質と決定力」と称賛。今季は得点王こそ逃したものの、「相手に分析されても点を取り続けていることがすごい」と湘南の大槻周平が言うように、厳しいマークをかいくぐって15ゴールを決めた。

●3位 32 pts.
興梠慎三(浦和)
30試合・14得点・3アシスト
 
 仙台の守備陣ふたりは脅威を感じていたようで、渡部博文が「パスの出し手にしっかり合わせ、DFとの駆け引きを制する力がある」と言えば、大岩一貴は「対戦相手として一番怖かったFW」。また、FC東京の東慶悟「身体の使い方が上手い。フィニッシュの質も高く、嫌なところに入ってくる」とオールラウンドな能力を評価した。
 
●2位 47 pts.
ピーター・ウタカ(広島)
33試合・19得点・8アシスト
 
 浦和の西川周作は「得点力はもちろん、広島らしく味方も使って簡単そうで難しいシュートを決めます」と大絶賛。また、川崎の小林悠も「得点力とともにアシストもあってチーム戦術的にすごい」とし、神戸の三原雅俊は「マークを外されて目の前でゴールを決められました(笑)。決定力はずば抜けていましたね」と決定力に拍手を送った。

●1位 66 pts.
レアンドロ(神戸)
31試合・19得点・4アシスト
 
 鹿島の永木亮太やG大阪の倉田秋、藤春廣輝らが選出。永木は「基礎の技術がしっかりしていた。ワンタッチの落としも正確」と称え、G大阪のふたりは「対戦してやられた印象が強い。とにかく点を取られた」(倉田)、「一番なんでもできるFWで、シュートもパスも、全部すごかった」(藤春)と褒めちぎった。

SOCCER DIGEST Web 12/10(土) 6:00配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161210-00021103-sdigestw-socc



【サッカー】現役Jリーガーが選んだ今季のベスト「セカンドトップ」は? J1全18クラブ、計90選手にアンケート!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1481352652/
クリスティアーノ小林悠アデミウソン.jpg
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/12/10(土) 15:50:52.90 ID:CAP_USER9.net

G大阪のエースが3位にラインクイン。

 2016年シーズンのJ1全18クラブに協力を願い、現役Jリーガー90人に今季のベストプレーヤー候補トップ3を選んでもらった。ここでは、その投票結果から作成した「セカンドトップ部門」のトップ5を紹介する。
 
【選出概要】J1の各クラブから5人ずつ、合計90人にアンケートを実施。2016年のベストプレーヤーを自クラブ以外から3人挙げてもらい、ランキングを作成した。ポイント換算の内訳は1位=5pts.、2位=3pts.、3位=1pt

―――◆―――◆―――◆―――
 
●5位 9pts.
李 忠成(浦和)
32試合・10得点・4アシスト

【選出者コメント】
・チョン・ソンリョン(川崎)「左利きで、ゴールの嗅覚が鋭いですね」
・西 大伍(鹿島)「ここぞ、というところで仕事をしていた」
・梁 勇基(仙台)「先発でも途中出場でもしっかり役割を果たし、勝利に貢献しました」
 

●4位 12pts.
ペドロ・ジュニオール(神戸)
29試合・11得点・10アシスト
 
【選出者コメント】
・永木亮太(鹿島)「速くて足が長く懐に入るのが難しかった」
・山崎亮平(新潟)「点を取るだけではなく、アシストでも素晴らしい活躍だった」
・太田吉彰(磐田)「ドリブルのキレとスピードはJリーグでナンバー1だと思います」
・宮崎智彦(磐田)「仕掛けるプレーのキレとスピードは、群を抜いています。ゴールという結果も出しているし、ジュビロ戦でも決めているし、対戦相手として嫌なイメージしかありません。それはつまり、凄い選手だということですから」
・田口泰士(名古屋)「ボールを引き出して起点になって、しかも点も取れるし万能ですね」
・藤春廣輝(G大阪)「キレキレ。カウンターでもレアンドロとふたりで点をとれちゃう感じだった」
 

●3位 33pts.
アデミウソン(G大阪)
29試合・9得点・1アシスト
 
【選出者コメント】
・関憲太郎(仙台)「ひとりで局面を打開できる力があります」
・遠藤 航(浦和)「年代別ブラジル代表だけあってゴールに向かう迫力がJで一番だった」
・駒井善成(浦和)「技術もそうですが、コンスタントに違いを出せる選手ですね」
・中谷進之介(柏)「速くて強い。ホームで対戦した時にかなりやられた印象がある」
・丸山祐市(FC東京)「身体の使い方も含め、すべて備えている」
・河田晃兵(甲府)「アデミウソン選手は個人で打開できる能力が高い」
・野津田岳人(新潟)「とにかくこの能力が強烈。自分たちもやられたし、同世代ということもあって、負けたくない存在。ドリブル、パス、シュートすべての質が高い」
・加藤 大(新潟)「攻撃がすごいのは誰が見ても明らかだが、守備も献身的にやっている。ボールを持っていないときも、相手からすると嫌なところに常にポジションを取っている」
・舞行龍ジェームズ(新潟)「速さとテクニックが抜群」


2: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/12/10(土) 15:51:10.56 ID:CAP_USER9.net

●1位タイ 36 pts.
小林 悠(川崎)
32試合・15得点・9アシスト
 
【選出者コメント】
・西川周作(浦和)「勝負強さがありますし、シュートのうまさが素晴らしいですね」
・武藤雄樹(浦和)「抜け出しやヘディングもうまく、ゴールパターンが多彩。連続ゴールの力もありますよね」
・伊東純也(柏)「見ていても動き出し、裏へ抜け出しはうまい」
・菊池大介(湘南)「大事なところで点を取れる。代表では海外勢のなかでも先発した」
・河田晃兵(甲府)「7戦連続ゴールが決め手」
・大井健太郎(磐田)「速さや俊敏さもですが、ゴールに向かう動き出しが多いことがDFとしては一番厄介。その回数はJリーグでトップではないでしょうか。シュート場面で落ち着いているし、試合を決める様な劇的なゴールが多かったと思います」
・永井謙佑(名古屋)「今季は大事なところで得点を決めているイメージ」
・小川佳純(名古屋)「得点も多いし、大事なところ、チームが苦しい時に得点をしていた印象が強いです」
・田中雄大(神戸)「川崎時代に一緒にプレーして注目していました。今年は目に見える結果を残しましたよね」
・塩谷 司(広島)「怪我が多いのが課題だけど、何でもできるFWだなという印象。へッドでも足でもゴールできるし、動き出しもいい。優しい顔をしているけど、ピッチでは闘える選手。能力が高いし、安定して点をとれるタレント」
・森ア和幸(広島)「日本人っぽくないような点の取り方ができる。トラップの上手さも際立っているし、印象深いゴールも多い。ゲームを決定づける勝負強さもある」
・三門雄大(福岡)「ザ・FWと呼べる選手。7試合連続ゴールは素晴らしい」
・亀川諒史(福岡)「7試合連続得点。労を惜しまない選手でDFにとっては嫌な相手」
・高橋義希(鳥栖)「大事なところでゴールを決めて日本代表にも選ばれた」


●1位タイ 36pts.
クリスティアーノ(柏)
34試合・16得点・7アシスト
 
【選出者コメント】
・永木亮太(鹿島)「シュート力がすごく、しっかり枠に飛ばせる。運動量も多く守備もできる」
・チョン・ソンリョン(川崎)「シュート力。点取り屋の中でもパワーがすごい」
・車屋紳太郎(川崎)「規格外のパワーとごつさを持ちながら、足の速さがある」
・喜田拓也(横浜)「常に一発を狙っている選手で、90分間気を抜けない」
・三竿雄斗(湘南)「どこからでもシュートを打てるし、ひとりで局面を打開できる」
・菊池大介(湘南)「点を取るだけでなく他の仕事も果たしていた」
・レアンドロ(神戸)「今季、好パフォーマンスを維持しました」
・稲垣 祥(甲府)「ひとりでなんでも出来るし、ゴールに直結するプレーが出来る」
・ウェリントン(福岡)「他の選手とは一味違うクオリティを持っている。レイソルの上位進出の立役者」
・豊田陽平(鳥栖)「自分の良さを出して、それをチームメートに理解してもらってゴールを量産している」

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161210-00021108-sdigestw-socc&p=2


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札幌FW都倉賢、札幌市内でマイホーム購入を決断!自身初の複数年契約で合意(関連まとめ)

【サッカー】札幌FW都倉、自身初の複数年契約で合意 J1定着へコンサ愛の決断
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1481348066/
都倉2016千葉戦ゴール.jpg
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/12/10(土) 14:34:26.51 ID:CAP_USER9.net

来季のJ1昇格が決まった札幌のFW都倉賢(30)がクラブと複数年契約で合意したことが9日、分かった。ここまで毎年単年契約を結んできたエースにとって、札幌では自身初となる複数年契約は決意の表れ。札幌市内にマイホームを購入することも決断した。J1が舞台となる来季へ向けて覚悟を示した都倉が、クラブ最大の目標「J1定着」へチームを導く。

 エースが大きな決断を下した。都倉にとって異例の複数年契約だ。クラブが毎年提示してきた複数年契約を、都倉は単年契約にこだわって断ってきた。それが一転して複数年で合意。クラブ最大の目標「J1定着」への強い責任感や意志、そして「コンサ愛」が大きな決断理由となった。

 都倉は、今季まで単年契約を結ぶことで自分にプレッシャーをかけ、ステップアップを目指してきた。一昨年、昨年にはJ1クラブからオファーが届きながら札幌残留を決断。自身の成長のために最適と判断した札幌から離れることはなく、加入した14年から3年連続2桁得点などチームに大きく貢献してきた。

 そんな札幌のエースにとって「北海道愛」も複数年契約の決断の一つとなった。オフには家族やチームメートと自然あふれる道内を旅行。自然と都会が共存する札幌に魅せられて「(今まで住んだ中で)札幌の街が一番好き」と公言する。大好きな土地でプレーし続ける覚悟。その強い思いは私生活に表れている。マンション住まいに別れを告げるため、札幌市内に一戸建てを建設する土地を探し始めたのだ。

 今季はチーム最多の40試合に先発出場し、J2得点ランク2位となる19得点。8月7日の清水戦(札幌ドーム)のロスタイム決勝弾など、チームを勝利に導くゴールを決めてきた。絶対的なエースの複数年契約は、J1定着を目指す札幌にとっても計り知れないメリットがある。都倉自身、周囲の関係者に「J2には絶対に落とさない」と話している。複数年契約&マイホーム購入でじっくり腰を据えて戦える環境が整う。J1の来季。都倉はチームと北海道のためにゴールを量産する。

 ≪夫婦で豪旅行も≫今オフ、都倉はまず静養に努める。チームは11月30日に全体練習を終了。都倉は今月1日からオフに突入した。「年内はゆっくりしたい」と話していたように、すでにチームメートらと道内を旅行するなどオフを満喫。夫婦でオーストラリアにも旅行予定だ。年明けからは東京を拠点に本格的に体を動かし、来年1月12日のチーム始動日に合わせていく。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161210-00000115-spnannex-socc


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長谷部誠、リベロで先発し7戦連続フル出場!フランクフルトは無敗ホッフェンハイムとスコアレスドロー(関連まとめ)

長谷部がフル出場もフランクフルトは勝ちきれず…上位対決はスコアレス/ブンデスリーガ第14節
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161210-00000001-goal-socc
長谷部2016第14節ドリブル.jpg

9日、ブンデスリーガ第14節が行われ、フランクフルトとホッフェンハイムが対戦した。フランクフルトの日本代表MF長谷部誠はリベロとして先発し、終盤はポジションを変え、7試合連続のフル出場を果たしている。

昨シーズンは残留を争うチームながら、今シーズンは5位と4位で上位戦線をかき回しているフランクフルトとホッフェンハイム。立ち上がりから激しいボールの奪い合いが展開される。アウェーのホッフェンハイムがボールを持つ時間が長くなるが、チャンスはフランクフルトに。16分、右サイドからのクロスにアレクサンダー・マイヤーが合わせるが、ミートしきれず、キーパーがしっかりとキャッチ。

一方のホッフェンハイムは45分、FKからDFヒュブナーが頭で合わせて、ネットを揺らすが、オフサイドの判定でノーゴール。スコアレスで後半へと折り返す。

後半に入るとペースはホームのフランクフルトに傾く。66分、71分とシュートを放ち、ゴールへと近づくが、ネットを揺らすことはできず。逆に82分、ホッフェンハイムFWヴァーグナーとの小競り合いからMFチャンドラーに一発レッドが提示され、フランクフルトが10人での戦いを強いられる。しかし、大勢には影響なく、ホッフェンハイムの後半のシュート数は0で、試合は0-0で終了した。

勝ち点1を積み上げた両チームの順位は変わらず。ホッフェンハイムは依然として開幕からの無敗を守っている。
【サッカー】フランクフルト長谷部先発フル出場 無敗ホッフェンハイムと引き分け
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1481336376/
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ガンダム好きのサッカーファンが反応してしまう選手やクラブ名

【サッカー】厳選!ガンダム好きのサッカーファンがつい反応してしまう「名前」まとめ
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1481275187/
ギャン.jpg
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/12/09(金) 18:19:47.73 ID:CAP_USER9.net

『機動戦士ガンダム THE ORIGIN(ジ・オリジン)』の第4話、「機動戦士ガンダム THE ORIGIN IV 運命の前夜」のブルーレイ&DVDが12月9日から一般販売される。

『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』は、初代ガンダムでキャラクターデザインおよび作画監督を務めた安彦良和氏による漫画。基本的にはアニメ『機動戦士ガンダム』のコミカライズ作品であるが、漫画独自のエピソードなども追加されている。

その一つが今回アニメ化された、一年戦争の前日譚といえる「シャア・セイラ編」だ。

  



完結編に当たる第4話はひと足早く11月19日から恒例のイベント上映が開催。多くの観客を集めた。

ところで、サッカー界にもガンダム好きが目にすると毎回ピクリと反応してしまうクラブ名や選手名がある。今回は作品に合わせ、初代ガンダム関係で代表的なものをまとめてみた。

グラナダ
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グラナダ。その地名はこれまでの長い間、地球から見て月の反対側に位置する巨大基地&都市の名称として親しまれてきた。サッカー界で“本物のグラナダ”が注目されるようになったのは、2011年以降のことだ。

アンダルシア州のグラナダ県グラナダをホームとするグラナダCFは2009年、ウディネーゼのオーナーであるジャンパオロ・ポッツォ氏がクラブを買収。“ポッツォ・ファミリー”の仲間入りを果たしたことで、無名ながらも実力の高い選手がレンタルなどで続々と加わり、2010-11シーズンに35年ぶりの1部復帰を決めた。

以降、5シーズン連続でリーガ残留を達成。サイド3にとって最重要ともいえる月面都市のイメージは多少なりとも薄れつつある。

なお、ガンダムの世界にはフォン・ブラウンという月面都市も存在。20世紀のロケット開発に大きく貢献した実在の人物、ドイツ出身のヴェルナー・フォン・ブラウンに因んだ都市名だが、こちらもまたスイス代表系で「フォン」が付く選手、ヨハン・フォンランテンやスティーヴ・フォン・ベルゲンらを見るとついつい思い出してしまう。

フラナガン
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リヴァプールでこの選手が台頭してきたとき、心躍ったガンダム好きがどれほどいただろうか。アイルランド系の名字であるフラナガンは、ガンダムの世界において度々耳にする名前だ。

フラナガン博士が統括するフラナガン機関は一年戦争時、ジオン公国におけるニュータイプの研究機関として大きな影響力を発揮。戦争末期には脳波を増幅させる装置「サイコミュ」を開発し、ブラウ・ブロやエルメスといったニュータイプ専用機を戦線に投入したことで知られる。

一方、イングランドのアンダー代表に名を連ねてきた有望株、現在23歳のジョン・フラナガンはといえば、2011年にリヴァプールでプロデビュー。ブレンダン・ロジャーズ監督のもとレギュラーとしても起用された2013-14シーズンは持ち前のエネルギッシュなプレーで攻守に働き、「赤いカフー」の異名をとった。

質的な部分でやや物足りないこともあり今季はプレミアリーグのバーンリーへローンされているが、ニュータイプ的な煌きを見せてユルゲン・クロップ監督率いるチームに復帰したいところだ。

オデッサ
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ウクライナ1部のチョルノモレツ・オデッサ。「黒海艦隊」に由来するチョルノモレツ(ラテン文字表記の「Chernomorets」にならってチェルノモレツと呼ばれることも)という名称で知られるクラブだが、今回大事なのはオデッサのほうだ。この地名をスルーできるガンダム好きはまずいない。

オデッサはウクライナの南部、黒海に面した港湾都市。昔から海上の要衝として知られ、巨大な貿易港は自由経済で大いに繁栄した。

その北に位置するオデッサ鉱山基地をジオン軍が制圧したのは、開戦から2か月後、宇宙世紀0079の3月のこと。そして、戦略的にも重要な拠点である彼の地を奪還すべく同年11月に敢行されたのが、一年戦争における地上最大の戦いといわれるオデッサ作戦である。

結果は地球連邦軍の勝利に終わり、戦争の転換点となったともいわれる。その一方で、ホワイトベース隊は黒い三連星と交戦し、これを撃退したもののマチルダ中尉の戦死という悲劇を生んだ。本当に哀しい…。

そんなオデッサをホームとするチョルノモレツは国内でも中堅といえる存在だ。1986年のバロンドール受賞者であるイーゴリ・ベラノフ、最近でもアンドレイ・ヴォロニンといったスター選手を地元から輩出しており、今季のリーグ戦では17節終了時点で6位につけている。


3: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/12/09(金) 18:20:44.11 ID:CAP_USER9.net

オルテガ
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ありそうで意外に少ない名前、オルテガもガンダムの重要人物を表している。先のマチルダ中尉が乗るミデア輸送機を両手で叩き落としたのが、オルテガが駆るドムであった。

ガイア、オルテガ、マッシュの3人はジオンが誇るエースパイロット。機体が黒を基調としたパーソナルカラーに統一されていたことから「黒い三連星」の異名で恐れられた。三位一体攻撃の「ジェットストリームアタック」はガンダム史に残る“必殺技”だ。

そして、アルゼンチン代表のアリエル・オルテガもまた、天才的なドリブル技術で恐れられた攻撃的MFだった。

ボールを持ちたがるタイプであったため試合の中でアクセントとして使われることもあったが、彼の持ち味を最大限引き出した一人がマルセロ・ビエルサ監督。2002年の日韓ワールドカップ予選、3-4-3の右ウィングにオルテガを起用することで組織の中に彼の個性を落とし込んだ。

本大会では残念ながら不発に終わったが、予選で見せた圧倒的な強さは今なお多くの人の記憶に刻まれている。

キャリアの後半はアルコール依存症との戦いに費やされ、2012年に38歳で現役を引退。翌年に行われた引退試合では息子トマースくんのゴールに涙する場面もあった。

ミレフスキー
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名前は正しく覚えてこそ価値があるもの。しかし、時に「一文字違っていたら」「空耳の方が正しければ」という“惜しい”ものに出会うことがある。ミレフスキーはそんな名前の一つ。

ロボットモノのアニメにおいて「なぜ人型のロボットで戦う必要があるのか」は物語の根幹をなすといっても過言ではないほど大事な設定。ガンダムの世界においてその重責を担ったものが、ミノフスキー粒子という架空の物質だ。

初代の作品を見ている限りでは「通信障害を起こしレーダーを無効化させるよく分からない何か」といった印象だが、現在は様々なミノフスキー効果を備えたトンデモ物質へと進化。ある意味便利使いされている。

さて、そんな(どんな?)ミレフスキーは、アンドリー・シェフチェンコ後のウクライナ代表を背負うと期待されたFWであった。

しかし、2010年あたりを境にキャリアは下降線を辿り、ディナモ・キエフで干された末に放出。いくつかのクラブを渡り歩いた後、今季はウクライナ2部のトスノに所属している。

年齢はまだ31歳。ただ、故障などで調子を崩したわけではないだけに復活は厳しいかもしれない。これもミノフスキー粒子の影響なのだろうか…。

ちなみに、『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』にはミノフスキー粒子を発見したトレノフ・Y・ミノフスキー博士も登場する。


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ガーナ代表のアサモア・ギャンも当然外せない一人。2010年の南アフリカワールドカップ、ルイス・スアレスのハンドの前に沈んだストライカーはプレミアリーグで一定の成功を収め、だがしかしUAEへの移籍を選択した。

やはりギャンの名は日の当たる道を歩くことを許さないのだろうか。ゲルググの方が有能なことは否めないが…。


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アフリカは他にも、アムロ・タレクというエジプトの“逸材”、かっこいいユニフォームが話題になったザンジバル代表を擁するなど、ガンダム好きにとって気になる名前がいっぱい。他のガンダム作品を含めより掘り下げたいところだが、それは次の機会があればということにしたい。

最後に、本日12月8日からいよいよ開幕するクラブワールドカップ。レアル・マドリーが参戦する今大会でもっとも使えるガンダム用語といえば、アレしかないだろう。ニュータイプでなくても今なら言える、この一言。

「白いほうが勝つわ」

ララァは賢いな…。

※作中で実際に使われたセリフは「白いモビルスーツが勝つわ」。

https://qoly.jp/2016/12/08/football-gundam-names-oks-1?part=6


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湘南、元日本代表MF山田直輝の来季レンタル移籍を延長へ(関連まとめ)

【湘南】元代表MF山田、来季へレンタル延長
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161209-00000340-sph-socc
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 湘南が、元日本代表MF山田直輝(26)の浦和からの期限付き移籍を延長することが9日、濃厚となった。

 山田は15年から期限付きで湘南に加入。浦和との契約は今季で満了となるが、再契約後、来季も湘南でプレーすることになった。今季は負傷の影響でリーグ11試合の出場に終わったが、最終節に2得点するなど高い技術と豊富な運動量が光るアタッカー。甲府も獲得に動いていたが、1年でのJ1復帰を目指す湘南での戦いを選んだ。

ΨΨΨ湘南ベルマーレ 446th Big WaveΨΨΨ
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1480237146/
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山形、元日本代表で清水MF本田拓也を獲得へ(関連まとめ)

【山形】清水の“昇格請負人”元代表MF本田拓也を獲得
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161209-00000268-sph-socc
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J2モンテディオ山形が、来季からJ1に昇格する清水の元日本代表MF本田拓也(31)を完全移籍で獲得することが9日、複数のJリーグ関係者の話で分かった。今季は清水のJ1復帰に貢献した経験豊富なボランチが、2年連続で“昇格請負人”となる。また、来季J3に降格する北九州から、MF風間宏希(25)が完全移籍で加入すると発表。中盤の補強が着々と進んでいる。

 来季のJ1昇格を目指す山形に、心強いベテランがやって来る。本田は球際の強さで相手からボールを奪い取る堅守が持ち味。前線へのパスセンスも抜群で、攻撃の起点にもなれる。

 J1清水の主将を務めた昨季は、くしくも年間最下位を争った山形とともに、チームにとっても自身にとっても初となるJ2降格。1年でのJ1復帰を合言葉に臨んだ今季、一時は10位と苦しんだが、最後はクラブタイ記録となる9連勝で、自動昇格圏の2位に食い込んだ。本田はけがに泣かされたこともあり、リーグ戦42試合中19試合の出場だったが、9連勝中は5試合に先発して貢献した。

 山形のボランチは、今季リーグ戦37試合に出場したアルセウ(32)、鹿島から期限付き移籍している梅鉢貴秀(24)の退団が決定。プロ10年目の松岡亮輔(32)は攻守に存在感を発揮したが、FW登録の川西翔太(28)が“コンバート”された時期もあった。元日本代表の加入により、中盤の底が安定しそうだ。

 本田の他にも、J1浦和DF加賀健一(33)、J2愛媛からはFW阪野豊史(26)、FW瀬沼優司(26)、DF茂木力也(20)の獲得にも乗り出している山形。木山隆之新監督(44)の下、J1昇格に向けて戦力を整えていく。

 ◆本田 拓也(ほんだ・たくや)1985年4月17日、神奈川・相模原市生まれ。31歳。桐光学園高から法大を経て、2008年に清水に入団。U―16、17、21、22、23の各世代日本代表に選ばれ、10年にはA代表に初選出された。11年に鹿島に完全移籍し、13年7月から清水に復帰。国際Aマッチ通算2試合出場無得点。J1通算145試合出場4得点。J2通算19試合出場無得点。177センチ、75キロ。血液型O。利き足は右。

しみじみ清水エスパルス1634
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1481037414/
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FIFA、W杯出場48カ国に拡大ならグループステージで引き分け廃止も!?PK戦で決着案を検討

【サッカー】<W杯>出場48ヶ国に拡大ならグループステージで“引き分け廃止“も!?PK戦で決着をつける案も検討
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1481288944/
インファンテーィノ会長.jpg
1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/12/09(金) 22:09:04.09 ID:CAP_USER9.net

将来的にワールドカップの出場チーム数が48チームまで拡大されたとすれば、 グループステージの試合が引き分けに終わった場合、PK戦で決着をつける案も検討されているのだという。

9日付の英紙『タイムズ』が伝えた。

国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長は、来年1月に開かれるFIFAの議会において、 W杯の出場枠を現行の32ヶ国から48ヶ国に拡大する計画を提案する意向であることを明らかにした。2026年大会からの実施を想定しているという。

会長の構想によれば、48チームは3チームずつ16のグループに分けられ、グループ内総当たりで各チームが2試合を戦う。 グループ上位2チームが決勝トーナメントへ進み、32チームによるトーナメント戦が行われるという形だ。

だがこの方式では、グループステージの試合が現在の最終節のように2試合同時開催とならないため、 対戦する両チームの“利害“が一致した場合には意図的に引き分けを目指した試合が行われるケースが増えることが懸念されているという。

そのため、グループステージでは引き分けを廃止し、 スコアが同点に終わればPK戦で決着をつけることも検討されている模様だと伝えられている。

過去にはW杯グループステージ最終節の試合は必ずしも同日・同時刻に開催されてはいなかったが、 1978年大会や82年大会などで“談合“を疑われる試合結果が物議を醸した結果、必ず同時刻に別会場で開催される形となった。

フットボールチャンネル 12/9(金) 21:49配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161209-00010026-footballc-socc


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2016年12月09日

岡崎同僚ウジョア、今冬レスター退団を検討(関連まとめ)

【サッカー】レスターFWウジョア、冬の移籍検討
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1481281125/
ウジョア雄たけび.jpg

1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/12/09(金) 19:58:45.88 ID:CAP_USER9.net

レスターFW、冬の移籍を検討中「僕はいつもプレーしたい」
2016年12月09日(Fri)18時03分配信

photo Getty Images
レオナルド・ウジョア
http://img.footballchannel.jp/wordpress/assets/2016/12/20161209_ulloa_getty.jpg

 レスター・シティのFWレオナルド・ウジョアが、1月の移籍市場でチームを離れる可能性があると語った。英メディア『スカイ・スポーツ』が伝えている。

 昨シーズン、レスターのプレミアリーグに貢献したウジョアは、今シーズンのプレミアリーグでまだ先発出場がない。夏の補強が影響して出番を失った選手の一人である。

 ウジョアは、「僕はいつもプレーしていたい。ここでプレー時間がないなら、ほかのチームを探す必要がある」と、移籍を検討していることを認めた。

 さらに同選手は、「監督と話したい。クラブやチームと一緒に決断する。僕にはこことの契約がある。自分の状況についてたくさん考えなければいけないね。そのあとで一緒に決めていく」と述べている。

 ウジョアは今年夏にスウォンジー・シティからオファーがあったが、レスターが断ったと言われている。今回はクラブが認めるだろうか。

http://www.footballchannel.jp/2016/12/09/post189164/


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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:55 | 大阪 ☁ | Comment(5) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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