アンテナ・まとめ RSS

2017年02月06日

長谷部誠、独キッカー紙で2週連続でベスト11に選出!原口元気もベスト11入り(関連まとめ)

【サッカー】ボランチ復帰の長谷部はフランクフルトの“軸”、ドイツ紙で2週連続ベストイレブン入り
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1486372781/
原口と長谷部2017.jpg
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2017/02/06(月) 18:19:41.06 ID:CAP_USER9.net

5日に行われたブンデスリーガ第19節でフランクフルトはダルムシュタットとのダービーを2−0を制し、リーグ3位の座を守り切った。その中でPKを決め、先制点を奪ったMF長谷部誠はドイツメディアで高い評価を得ている。

この試合で前半こそはダルムシュタットの堅い守備に苦戦を強いられたホームのフランクフルトだが、後半にはDFヘスス・バジェホがペナルティーエリアで倒されると、PKを獲得。74分、それを長谷部が冷静にゴール右に沈め、今季初のゴールでチームの勝利に大きく貢献した。

そんな長谷部に対する現地の評価は高い。採点を行わないドイツ紙『フランクフルター・ルンドシャウ』は、学校のクラスに例えて選手たちを評価。長谷部は“良くできました”カテゴリーに含められ、今回はボランチでプレーした同選手は「軸となり、チーム最多のボールタッチを記録。ゲームを支配しようと試み、極めて冷静に決め切ったPKのシーンのように常に落ち着いていた。非常に高いキープ力を見せ、ミスがほとんどなかった」との寸評が記された。

また『ビルト』は自身ブンデスリーガ初となるPKを成功させた長谷部を「フランクフルト・センセーションでサプライズを起こしている選手の1人」とし、プレーを「リベロとしても守備ライン前の“掃除機”(ボランチ)としても説得力のあるパフォーマンスを披露している」と評している。チーム2点目をマークしたFWアンテ・レビッチとともに「2」とチーム最高タイの採点をつけた。

『キッカー』での長谷部の採点はレビッチに続くチーム2位の「2.5」。同メディアでは第19節のベストイレブンにも選出されている。リベロとしてFKから決勝点をアシストした前節シャルケ戦に続き、今回はボランチとして2週連続で今季2度目のベストイレブンに選ばれる格好でたたえられている。

(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170206-00000020-goal-socc



【サッカー】原口と長谷部がベストイレブン キッカー誌
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1486377159/

1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2017/02/06(月) 19:32:39.26 ID:CAP_USER9.net

独誌のベスト11に原口と長谷部

サッカー専門誌キッカー

2017/2/6 15:542/6 16:01updated
インゴルシュタット戦で、ヘディングで競り合うヘルタの原口(右)=ベルリン(共同)

 【ケルン(ドイツ)共同】3〜5日に行われたサッカーのドイツ1部リーグで、インゴルシュタット戦で開始早々に得点したヘルタの原口元気とダルムシュタット戦でPKを決めたアイントラハト・フランクフルトの長谷部誠が、6日付の専門誌キッカーから今節のベストイレブンに選ばれた。原口は今季初、長谷部は2節連続で2度目。いずれも今季初得点で、チームの勝利に貢献した。

 原口は試合の最優秀選手にも選ばれ「開始直後のゴールでチームを勝利に近づけ、その後も奮闘し集中して働いた」と評された。最高が1で最低が6の採点で、キッカー誌は両選手にそれぞれ2.5の高い評価を与えた。

https://this.kiji.is/201229461506211848?c=110564226228225532


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 22:33 | 大阪 ☁ | Comment(6) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コンフェデ杯2017、出場8カ国が決定!アフリカ杯でカメルーンが優勝しグループBに!6/17開幕で7/2決勝

【サッカー】コンフェデレーションズカップ2017の出場8カ国が決定…6月17日に開幕、決勝は7月2日
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1486369952/
コンフェデ杯ロシア.jpg
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2017/02/06(月) 17:32:32.70 ID:CAP_USER9.net

アフリカ・ネーションズカップ2017の決勝戦が5日に行われ、カメルーンが8大会ぶり5度目の優勝を飾った。この結果、今年6月17日にロシアで開幕する、FIFAコンフェデレーションズカップ2017の出場8カ国が決定した。

 すでに組み合わせ抽選会は終了しており、アフリカ王者のカメルーンはグループBに入る。組み合わせは以下のとおり。

グループA
ロシア(2018 FIFAワールドカップ開催国)
ニュージランド(OFCネーションズカップ 2016優勝)
ポルトガル(UEFA EURO 2016優勝)
メキシコ(CONCACAFカップ 2015優勝)

グループB
カメルーン(アフリカ・ネーションズカップ 2017優勝)
チリ(コパ・アメリカ 2015優勝)
オーストラリア(AFCアジアカップ 2015優勝)
ドイツ(2014 FIFAワールドカップ優勝)

 大会は6月17日に開幕し、決勝戦は7月2日に予定されている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170206-00549842-soccerk-socc


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 21:00 | 大阪 ☁ | Comment(4) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

元FC東京GK権田修一、サガン鳥栖に電撃加入が決定!恩師フィッカデンティ監督のもとへ(関連まとめ)

【サッカー】<GK権田修一>Jリーグ復帰!サガン鳥栖に新加入「チームの発展、成長、勝利のために精一杯頑張ります。」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1486358498/
権田指示.jpg

1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/02/06(月) 14:21:38.95 ID:CAP_USER9.net

サガン鳥栖は6日、GK権田修一が新加入すると発表した。

 鳥栖加入に際して権田は、「サガン鳥栖に加入する事になりました、権田修一です。チームの発展、成長、勝利のために精一杯頑張ります。よろしくお願いします」とコメントしている。

 現在27歳の権田は、FC東京U−15、18を経て2007年にトップチーム昇格。同クラブでは2015年までプレーし、2016年1月にSVホルン(オーストリア2部)へ期限付き移籍した。SVホルンには今年1月まで所属。FC東京とは両者合意の下で契約を解除し、「今は何も決まっていない状況で1月末まで欧州で所属クラブを探します」とヨーロッパで次の所属先を模索すると発表していた。

 2年ぶりにJリーグへ復帰することとなった権田。加入先となる鳥栖は、昨季まで守護神を務めていたGK林彰洋が、シーズン終了後にFC東京へ完全移籍している。

SOCCER KING 2/6(月) 14:16配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170206-00549792-soccerk-socc

■権田修一選手 新加入のお知らせ

この度、権田修一選手が新加入することが決定しましたのでお知らせいたします。

サガン鳥栖公式サイト
http://www.sagan-tosu.net/news/info.html?seq=1868


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 19:24 | 大阪 ☀ | Comment(6) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【勝者トーレス】F・トーレス、2ゴールでアトレティコを2-0完勝に導く!「1分1分を楽しんでいるんだ」

2得点でチームを勝利に導いたトーレス「1分1分を楽しんでいるんだ」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170205-00549443-soccerk-socc
トーレス2017第21節ゴール.jpg

 リーガ・エスパニョーラ第21節が4日に行われ、アトレティコ・マドリードはレガネスに2−0で勝利した。この試合で2ゴールを決めたスペイン代表FWフェルナンド・トーレスのコメントを、スペイン紙『マルカ』が4日付で伝えている。

 2得点でチームを勝利に導いたトーレスは、「とてもハッピーだ」とご満悦の様子。リーグ戦では昨年9月21日の第5節・バルセロナ戦以来のゴールとなり、喜びもひとしおのようだ。同選手はさらに「以前にも言ったけれど、僕は全ての試合を自分自身のラストゲームだと思ってプレーし、1分1分を楽しんでいるんだ」と続け、充実感を漂わせている。

 7日にはバルセロナとのコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)準決勝セカンドレグが控える。アトレティコはファーストレグを1−2で落としているだけに勝利が絶対条件だが、トーレスはこの状況を楽しみに捉えているようだ。

「僕たちは今日の勝利を楽しんで、すぐに忘れる必要がある。火曜日の試合はとても難しいだろうけれど、それは僕たちが好んでいるものだよ」

※短めですがご容赦ください

【勝者】フェルナンド・トーレス師匠という男28
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1464175041/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☀ | Comment(5) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シャルケ、バイエルンと価値あるドロー!内田篤人は出場せず(関連まとめ)

ドルトがライプツィヒ下し暫定3位浮上、首位バイエルンはドロー
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170205-00000005-jij_afp-socc
ミュラー2017第19節シャルケ戦競り合い.jpg

※一部抜粋

一方、首位のバイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)はこの日、シャルケ04(Schalke04)と1-1で引き分け、ライプツィヒとの差を4に広げている。

 バイエルンは前半9分にロベルト・レワンドフスキ(Robert Lewandowski)がループシュートを決めて先制したものの、その4分後にナウド(Naldo)にFKから得点を許した。

 この試合でバイエルンのフィリップ・ラーム(Philipp Lahm)はクラブ通算500試合出場を飾っている。

FC BAYERN (XXXXX) MUNCHEN EV 243
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1482397454/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 17:00 | 大阪 ☀ | Comment(0) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ユベントス、クアドラード決勝弾でインテルとのイタリアダービー制す!長友佑都は出場せず(関連まとめ)

【サッカー】長友出場なしのインテルは連勝ストップ。ユーベ、伊ダービーを制しホーム戦28連勝。
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1486332120/
クアドラード2017第23節ゴール.jpg
1: 豆次郎 ★@\(^o^)/ 2017/02/06(月) 07:02:00.82 ID:CAP_USER9.net

【ユベントス 1-0 インテル セリエA 第23節】

 イタリア・セリエA第23節が現地時間5日に行なわれ、ユベントス対インテルの“イタリア・ダービー”が行われた。フアン・クアドラードのゴールによりユベントスが1-0で勝利をおさめている。

ユベントス首位堅守 イタリア・セリエA【最新順位表】

 未消化分を1試合残した状態でありながら、暫定的に2位に浮上したナポリと3ポイントの差をつけて首位に立っているユベントス。そのユベントスは今節、ミッドウィークに行われたイタリア杯(コッパ・イタリア)準々決勝で公式戦の連勝記録が9でストップしたものの、リーグ戦で7連勝中と好調を維持しているインテルをホームに迎えた。

 この試合でもユベントスのマッシミリアーノ・アッレグリ監督は、2節前に変更した4-2-3-1の布陣を採用。前節のサッスオーロ戦と同様のフォーメーションでこの試合に挑んだ。

 一方、コッパ・イタリア敗退から巻き返しを図りたいインテルのステファノ・ピオリ監督は、3-4-2-1の布陣に変更。サイドにカンドレーバとダンブロージオを置き、1トップ・イカルディの背後にジョアン・マリオとぺリシッチを配置した。一方、長友佑都はベンチスタートとなっている。

 両チームのスターティングメンバーは以下。

ユベントス(4-2-3-1)
GK:ブッフォン
DF:リヒトシュタイナー、ボヌッチ、キエッリーニ、A・サンドロ
MF:ケディラ、ピャニッチ、クアドラード、ディバラ、マンジュキッチ
FW:イグアイン

インテル(3-4-2-1)
GK:ハンダノビッチ
DF:ムリージョ、メデル、ミランダ
MF:カンドレーバ、ガリアルディーニ、ブロゾビッチ、ダンブロージオ、J・マリオ、ペリシッチ
FW:イカルディ

 立ち上がりにチャンスを作ったのはユベントス。12分にはディバラがクロスバーに直撃させるシュートを放ってゴールを脅かす。反対にインテルは、37分に右CKからぺリシッチが頭で合わせるも、ブッフォンに弾き返された。

 そして迎えた前半終了間際、ユベントスがエリア左手前でフリーキックのチャンスを獲得すると、ピャニッチが蹴ったボールはハンダノビッチの手に触れてクロスバーに直撃。これにより45分にユベントスが左CKを得ると、クリアされたボールを拾ったクアドラードがエリアの外から強烈なミドルシュートを突き刺し、ユベントスが先制に成功する。

 後半になってもユベントスは攻撃の手を休めない。54分にはエリア内に抜け出したピャニッチがシュートを放つも、ここはハンダノビッチがファインセーブで防ぎ切った。

 何としてでも追いつきたいインテルは57分、カンドレーバとブロゾビッチに代えてエデルとコンドグビアを投入。さらに79分には、J・マリオに代えてパラシオを送り出した。

 しかし、その後に試合は動かず試合終了。1-0でインテルを下したユベントスは、この勝利でセリエAでのホーム戦の連勝記録を28に伸ばした。一方敗れたインテルは、リーグ戦の連勝が7でストップしている。

【得点者】
45分 1-0 J・クアドラード(ユベントス)

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170206-00010005-footballc-socc


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 ☀ | Comment(9) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

久保裕也、PK奪取し2戦連続ゴール!ヘントは終盤に追い付かれ1-1ドロー(関連まとめ)

【サッカー】これぞ助っ人FW…ゲント久保裕也が2戦連発!!チームは終盤に追いつかれドロー
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1486320059/
久保裕也2017第25節ゴール.jpg
1: 豆次郎 ★@\(^o^)/ 2017/02/06(月) 04:23:27.90 ID:CAP_USER9.net

[2.5 ベルギーリーグ第25節 ズルテ・ワレヘム1-1ゲント]

 ベルギーリーグは5日、第25節を行い、FW久保裕也の所属するゲントは敵地でズルテ・ワレヘムと対戦し、1-1で引き分けた。前節に続いて先発出場を飾った久保は、後半24分に自ら獲得したPKを決め、移籍後2試合連続ゴールを記録。1点リードの同32分に交代で退いたが、チームは同44分に追いつかれ、目前で勝ち点3を取りこぼした。

 1月29日に行われたデビュー戦の第24節クラブ・ブルージュ戦(2-0)で初ゴールを挙げ、新天地で大きなインパクトを残した久保。移籍後2戦目も3-4-3の右ウイングとして存在感を見せた。

 前半10分、右サイドの久保が右足でクロスを送り、PA内左でFWモーゼス・ダディ・シモンが受けるも、右足のシュートは相手のブロックに遭う。同13分にはFWカリファ・クリバリーがPA内左から速いボールを折り返すが、相手GKにセーブされ、ファーから飛び込んだ久保には届かなかった。

 新顔ながらボールがよく集まる久保。前半39分にはロングボールに反応して裏へ抜け出す。だが、PA内右に入ったところで相手GKにセーブされ、フィニッシュまで持ち込めない。

 それでもスコアレスで迎えた後半23分、久保が再び味方からのロングパスに走り込むと、PA内左で飛び出した相手GKのファウルを誘い、PKを獲得する。

 久保は主審がペナルティスポットを指した直後からボールをつかんで離さず。そのままキッカーを務めると、落ち着いて相手GKの逆を突き、右足でゴール左に沈めた。

 久保の移籍後2試合連続ゴールにより、後半24分に先制したゲント。同32分に久保が交代で退いた後もリードを守っていたが、同44分にCKの流れからDFヘンリク・ダルスゴーアに押し込まれ、土壇場で勝ち点3を逃した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170206-01636549-gekisaka-socc
https://amd.c.yimg.jp/im_siggKVkWDtwSgbE0XG7db1Y6Mw---x900-y675-q90/amd/20170206-01636549-gekisaka-000-3-view.jpg
移籍後2試合連続ゴールを挙げたFW久保裕也だが、チームは引き分け


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 13:24 | 大阪 ☀ | Comment(6) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

長谷部誠、PK任され今季初ゴール!フランクフルトはダルムシュタット下し2連勝で3位キープ(関連まとめ)

【サッカー】長谷部誠 PK成功でフランクフルトをリーグ戦2連勝に導く
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1486320059/
長谷部PKゴール03.jpg
1: 豆次郎 ★@\(^o^)/ 2017/02/06(月) 03:40:59.42 ID:CAP_USER9.net

現地時間5日にブンデスリーガ第19節が行われ、日本代表MF長谷部誠が所属するフランクフルトがダルムシュタットと対戦した。なお、長谷部は先発出場を果たしている。 相手がワントップを採用したことを加味し、4バックで試合に臨んだフランクフルト。長谷部はボランチの位置で相手の攻撃の芽を摘むプレイを披露した。 

フランクフルトはボールを支配するものの、自陣バイタルエリアを人数をかけて封鎖するダルムシュタットの守備に苦しめられ、得点を奪えず。両チーム無得点で前半を終える。 

後半、フランクフルトは相手の守備陣形が整う前にクロスを入れるという戦法をとるが、ダルムシュタットも素早い帰陣で得点を許さない。 

攻めあぐねていたフランクフルトであったが、最大のチャンスがおとずれる。73分、コーナーキックでのポジション争いでバジェホがダルムシュタットDFミロシェビッチに倒され、PKを獲得。このPKを長谷部が落ち着いてゴール右隅に突き刺し、フランクフルトが先制した。83分にはレビッチがワンタッチシュートを突き刺し、勝負あり。フランクフルトが2-0で勝利し、リーグ戦2連勝を飾った。 

[メンバー]
フランクフルト:フラデツキー、アブラハム、長谷部、バジェホ、チャンドラー、ガチノビッチ(→バルコック 85)、マスカレル(→べスシュコフ 88)、オツィプカ、レビッチ、マイアー、フルゴタ(→タラシャイ 75) 

ダルムシュタット:エッサー、ミロシェビッチ、スル、フェデツキー、ホラント、ゴンドルフ、ニーマイアー(→H・アルティントップ 79)、ヘラー、ローゼンタール、サム(→シリグ 61)、ボイド(→チョラク 67) 

[スコア]
フランクフルト 2-0 ダルムシュタット
[得点者]
フランクフルト:長谷部(74)、レビッチ(83)

https://www.theworldmagazine.jp/20170206/01world/germany/109220
長谷部PKゴール.jpg
PKを成功させ、安堵の表情を浮かべる長谷部(20番)


※一部画像・動画が反映されていなかったので編集し直しました
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 11:34 | 大阪 ☀ | Comment(12) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マンU、ムヒタリアン独走先制ゴールなどレスターに3-0完勝!岡崎慎司は守備で奮闘も前半のみの出場(関連まとめ)

【サッカー】岡崎先発のレスター、マンUに3発浴びて4連敗…新年5戦目も未だ無得点続く
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1486318069/
ムヒタリアン2017第24節ゴール.jpg
1: 豆次郎 ★@\(^o^)/ 2017/02/06(月) 03:07:49.19 ID:CAP_USER9.net

 プレミアリーグ第24節が5日に行われ、日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターとマンチェスター・Uが対戦した。岡崎は2試合ぶりの先発出場となった。

 リーグ戦3連敗中で降格圏が迫る16位のレスター。2017年に入ってリーグ戦で無得点、未勝利が続いており、5試合ぶりの勝利で嫌な流れを断ち切りたいところ。今節は岡崎に加え、FWジェイミー・ヴァーディやFWアーメド・ムサらがスタメン入りした。

 一方のマンチェスター・Uはここ3試合引き分けが続き足踏み。14試合無敗をキープしているものの、なかなか6位から浮上できていない。今節はFWズラタン・イブラヒモビッチやFWマーカス・ラッシュフォード、MFフアン・マタらが先発出場し、4試合ぶりの白星を狙う。

 両者とも決定的なチャンスを作れず、膠着状態が続いたが、前半終了間際に試合が大きく動く。42分、ハーフライン付近でセカンドボールに反応したムヒタリアンが、ワンタッチで相手DFロベルト・フートを抜き去り独走。エリア内右へ持ち上がり、右足シュートでゴールネットを揺らした。さらに直後の44分には、右サイドのアントニオ・バレンシアからの折り返しを、中央のイブラヒモヴィッチが右足で合わせて追加点。マンチェスター・Uがいっきにリードを2点に広げた。

 立て続けに失点を喫したレスターは45分、エリア内中央でボールをキープした岡崎の落としから、ウィルフレッド・ディディがダイレクトでミドルシュート。だが、これはGKダビド・デ・ヘアにキャッチされ、そのまま2点ビハインドで前半を終えた。

 ハーフタイムに入り、レスターは岡崎とムサを下げて、デマライ・グレイとアンディ・キングを投入。マンチェスター・Uはマルコス・ロホに代えて、デイリー・ブリントをピッチに送り出した。

 後半は開始直後から動く。マンチェスター・Uは49分、マタがムヒタリアンとのワンツーでゴール前に抜け出し、冷静に左足シュートをニアサイドに沈めてリードを3点に広げた。反撃したいレスターは57分、エリア手前右のFKでリヤド・マフレズが左足で直接狙うが、シュートはわずかに枠の右に外れた。

 マンチェスター・Uは83分、バレンシアからの折り返しをエリア内中央に走り込んだムヒタリアンが右足で合わせるが、クロスバー上に外れた。優勢に進めるマンチェスター・Uに対して、レスターは決定的なチャンスを作れず、反撃できないままタイムアップ。2017年のリーグ戦初得点が遠く、0−3で4試合連続の完封負けを喫した。なお、岡崎は前半のみ出場した。

 レスターは8日に行われるFAカップ4回戦のダービー戦を経て、12日のリーグ第25節でスウォンジーと対戦。マンチェスター・Uは11日にリーグ第25節でワトフォードをホームに迎える。

【スコア】
レスター 0−3 マンチェスター・U

【得点者】
0−1 42分 ヘンリク・ムヒタリアン(マンチェスター・U)
0−2 44分 ズラタン・イブラヒモビッチ(マンチェスター・U)
0−3 49分 フアン・マタ(マンチェスター・U)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170206-00549558-soccerk-socc



※一部追記・編集しました
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 10:00 | 大阪 ☀ | Comment(10) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マンC、ジェズスがチームを救う劇的決勝ゴールでスウォンジー撃破!プレミア3位浮上

G・ジェズスが2戦連発!マンチェスター・Cが劇的勝利飾る/プレミアリーグ第24節
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170206-00000025-goal-socc
ジェズス2017第24節ゴール.jpg

5日、プレミアリーグ第24節が行われ、マンチェスター・シティはホームのエティハドスタジアムにスウォンジー・シティを迎えた。

勝ち点1差で前を行くアーセナルと、同勝ち点のリヴァプールがすでに敗れているだけに、シティにとっては、勝てば一気に3位浮上となる大事な一戦。アウェーで2連勝しホームに戻ってきたシティにとっての好材料は、頼れるエース、セルヒオ・アグエロがベンチ入りしたことだろう。今冬の新戦力、ガブリエウ・ジェズスの活躍があったものの、やはりシティのエースは背番号10だ。

復帰のエースが見守る中、好調のシティは立ち上がりに幸先よく先制する。11分、ペナルティーエリア内左でスローインを受けたダビド・シルバがDFを背にしながらも股抜きで反転。折り返しに飛び込んだラヒーム・スターリングは潰されるが、こぼれ球に反応したジェズスがきっちりと押し込んだ。

ジェズスの2試合連続弾で先制したシティは、その後も攻勢を続け、スウォンジーはまったく反撃の手立てが掴めない。左からレロイ・ザネ、右からはスターリング、そしてそこにシルバとケヴィン・デ・ブライネが絡む厚みのある攻撃でスウォンジーを釘付け状態にする。

しかし、両サイドから精度の高いクロスを幾度となく放り込むシティだが、あと一歩のところでゴール前に合わず、スウォンジーも体を張った守備で追加点を許さなかった。

シティが1点リードのまま迎えた後半、立ち上がりにスウォンジーが得たFKをギルフィ・シグルドソンが蹴ると、鋭く曲がったボールは左のポストを叩く。この好機を境に、スウォンジーが防戦一方だった前半とはまったく異なる姿を見せる。

前半よりも鋭いカウンターを仕掛けてくるスウォンジーに対し、シティも追加点を奪っておきたいところだが、前半同様に決定力を欠き、リードを広げることができない。すると迎えた81分、ルチアーノ・ナルシンの横パスを受けたシグルドソンが左足を振り抜くと、これがゴール右隅へと突き刺さってスウォンジーが試合を振り出しに戻す。シグルドソンはこれで3試合連続ゴール。

追いつかれたシティは、直後にアグエロを投入。このまま終わるわけにはいかないシティは、パワープレー気味にスウォンジーゴールへと迫る。すると迎えたアディショナルタイム、右サイドからシルバが入れたクロスはフェルナンジーニョの頭上を越えるが、その後ろでフリーとなっていたジェズスが頭で合わせる。一度はGKウカシュ・ファビアンスキがはじいたものの、こぼれ球を自ら押し込んで勝ち越しに成功する。

残り2分弱でスウォンジーに盛り返す力はなく、シティがホームで劇的な勝利を収めリーグ戦3連勝を飾った。

■試合結果

マンチェスター・C 2−1 スウォンジー

■得点者

マンチェスター・C:G・ジェズス(11分、90+2分)

スウォンジー:シグルドソン(81分)

BLUEMOONマンチェスターシティ 204cityzens
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1486273206/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 01:52 | 大阪 ☔ | Comment(10) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
過去一週間の人気記事ランキング