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2017年02月12日

ハルDF、アーセナル戦で主審が「ハンドだった」と謝罪してきた事を話す

【サッカー】疑惑の判定に泣いたハルDF、主審が「ハンドだった」と謝罪してきたことを明かす
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1486863643/
サンチェス2017第25節ハンド02.jpg
1: 豆次郎 ★@\(^o^)/ 2017/02/12(日) 10:40:43.05 ID:CAP_USER9.net

ハル・シティのDFアンドリュー・ロバートソンは、アーセナル戦の主審を務めたマーク・クラッテンバーグが選手たちに誤審を謝罪したと試合後『スカイスポーツ』に語っている。

34分にアレクシス・サンチェスが疑惑のゴールでアーセナルが先制点を挙げるまで、ハルは、エミレーツ・スタジアムで互角の戦いを演じていた。 失点後も一進一退の展開が続いたが、終了間際のPKにより失点を喫し0−2で敗れ、降格圏内から脱出することはできなかった。しかし、ロバートソンはアーセナルの先制点に関して主審から謝罪があったと話した。

「あれはハンドだ。ハーフタイム後に主審があれは『ハンドだった』と謝ってきた。 ハーフタイムに審判団は自分たちの過ちを目にしたのだろう。 すぐに間違いを認めるなんて、彼を気の毒に思うよ。このような大きなスタジアムで試合をするときは、審判の決断は自分たちに不利に働くことがある。後半の戦い方を見ればわかるが、0-0で前半を折り返していれば、勝ち点を持ち帰ることができただろう」

「クラッテンバーグは前半にハンドかどうか100%確信を持てないと言っていた。彼が確信を持てないなら、ゴールを認めるべきではないと抗議した。しかし彼の考えは違っていたし、今後も確信を持てなくてもゴールを与えるべきだと思う。 これが主審が我々に対して行った説明だ。 ほとんどの審判は自身の過ちを認めないから、これは良いことだ。でも誤審を認めてたからといって、試合結果が良くなるわけではない」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170212-00000004-goal-socc
クラッテンバーグとサンチェス.jpg
誤審を認め謝ったとされるクラッテンバーグ氏


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吉田麻也はやはり俊足!英紙、プレミア全チーム最速選手TOP5を発表

【サッカー】吉田麻也はどうなった!「プレミアリーグ、全チームの最速選手TOP5」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1486893236/
吉田サウサンプトン2016.jpg
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2017/02/12(日) 18:53:56.52 ID:CAP_USER9.net

これからが佳境のプレミアリーグ。ここでは、『Mirror』が伝えていた「全20チームにおいて、今季最も速いスピードを叩き出している5選手」の顔触れを見てみよう。

▼ ウェストハム

1位 MFミカイル・アントニオ 34.74km/h

2位 MFシェイク・クヤテ 34.27km/h

3位 MFマーク・ノーブル 34.08km/h

4位 FWシモーネ・ザーザ(現バレンシア)33.98km/h

5位 MFホーヴァル・ノールドヴァイト 33.51km/h

▼ WBA

1位 MFマット・フィリップス 35.2km/h

2位 MFジェームズ・マクリーン 35.04km/h

3位 DFアラン・ニョム 34.7km/h

4位 MFナセル・シャドリ 34.27km/h

5位 FWサロモン・ロンドン 33.98km/h

▼ ワトフォード

1位 MF エティエンヌ・キャプー 34.83km/h

2位 DFクリスティアン・カバセレ 34.57km/h

3位 MF ロベルト・ペレイラ 34.42km/h

4位 FWノルディン・アムラバト 34.11km/h

5位 DFホセ・ホレバス 34.07km/h

▼ トッテナム

1位 DFカイル・ウォーカー 35.18km/h

2位 FWフィンセント・ヤンセン 34.69km/h

3位 MFムサ・シソコ 34.56km/h

4位 MFヴィクター・ワニャマ 34.39km/h

5位 FWハリー・ケイン 34.3km/h

▼ スウォンジー

1位 MFウェイン・ラウトリッジ 34.45km/h

2位 FWモ・バロウ 34.34km/h

3位 FWルシアーノ・ナルシン 34.3km/h

4位 DFジョルディ・アマ 33.61km/h

5位 DFニール・テイラー 33.49km/h

▼ サンダーランド

1位 MFリンデン・グーチ 35.19km/h

2位 DFラミヌ・コネ 34.4km/h

3位 MFジョージ・ハニーマン 34.38km/h

4位 FWヴィクター・アニチェベ 34.16km/h

5位 DF ハビ・マンキージョ 34.08km/h

▼ ストーク

1位 DFエリック・ピーテルス 35.1km/h

2位 FWマルコ・アルナウトヴィッチ 34.77km/h

3位 DFライアン・ショウクロス 33.82km/h

4位 FWマメ・ディウフ 33.78km/h

5位 MFジャンネッリ・インブラ 33.11km/h

▼ サウサンプトン

1位 FWシェイン・ロング 35.31km/h

2位 DF吉田麻也 34.78km/h

3位 DFライアン・バートランド 34.5km/h

4位 DFフィルヒル・ファン・ダイク 33.92km/h

5位 DFクコ・マルティナ 33.91km/h

▼ ミドルズブラ

1位 FWアダマ・トラオレ 34.97km/h

2位 FWアルバロ・ネグレド 34.24km/h

3位 DFベン・ギブソン 33.86km/h

4位 MFガストン・ラミレス 33.84km/h

5位 DFアントニオ・バラガン 33.75km/h

▼ マンチェスター・ユナイテッド

1位 FWマーカス・ラッシュフォード 35.21km/h

2位 DFエリック・バイリー 34.84km/h

3位 MFジェシー・リンガード 34.54km/h

4位 DFルーク・ショウ 33.77km/h

5位 DFフィル・ジョーンズ 33.59km/h

▼ マンチェスター・シティ

1位 MFルロイ・サネ 34.73km/h

2位 MFヘスス・ナバス 34.65km/h

3位 MFラヒーム・スターリング 34.51km/h

4位 MFフェルナンジーニョ 34.14km/h

5位 DFジョン・ストーンズ 33.99km/h

▼ リヴァプール

1位 FWサディオ・マネ 34.75km/h

2位 DFナサニエル・クライン 34.73km/h

3位 DFアルベルト・モレノ 34.66km/h

4位 MFジョーダン・ヘンダーソン 34.57km/h

5位 FWディヴォック・オリギ 34.54km/h

▼ レスター

1位 FWジェイミー・ヴァーディ 35.1km/h

2位 FWアーメド・ムサ 34.67km/h

3位 MFデマライ・グレイ 34.63km/h

4位 DFベン・チルウェル 34.51km/h

5位 FWイスラム・スリマニ 34.35km/h


2: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2017/02/12(日) 18:54:21.92 ID:CAP_USER9.net

▼ ハル・シティ

1位 DFアンドリュー・ロバートソン 33.83km/h

2位 DFカーティス・デイヴィス 33.48km/h

3位 FWアベル・エルナンデス 33.34km/h

4位 MFサム・クルーカス 33.21km/h

5位 MFアハマド・アル・ムハンマディ 33.13km/h

▼ エヴァートン

1位 FWロメル・ルカク 35km/h

2位 FWジェラール・デウロフェウ(現ミラン)34.57km/h

3位 FWエンネル・バレンシア 34.38km/h

4位 MFアーロン・レノン 34.37km/h

5位 FWアルナ・コネ 33.95km/h

▼ クリスタル・パレス

1位 FWウィルフリード・ザハ 34.79km/h

2位 DFジェフ・シュルップ 34.31km/h

3位 DFパトリック・ファン・アーンホルト 34.29km/h

4位 DFエゼキエル・フライアーズ 34.17km/h

5位 DFパプ・エンディアイ・スアレ 33.93km/h



▼ チェルシー

1位 MFウィリアン 34.51km/h

2位 MFエデン・アザール 34.45km/h

3位 FWペドロ 34.43km/h

4位 FWミシ・バチュアイ 34.08km/h

5位 MFヴィクター・モーゼス 33.97km/h

▼ バーンリー

1位 FWアンドレ・グレイ 34.87km/h

2位 FWヨウハン・グズムンドソン 34.41km/h

3位 DFマイケル・キーン 33.61km/h

4位 DFスティーブン・ウォード 33.21km/h

5位 DFマシュー・ロートン 33.17km/h

▼ ボーンマス

1位 DFブラッド・スミス 35.19km/h

2位 FWベニク・アフォービ 34.64km/h

3位 FWジョシュア・キング 34.61km/h

4位 FWカラム・ウィルソン 34.44km/h

5位 MFジュニア・スタニスラス 34.38km/h

▼ アーセナル

1位 FWセオ・ウォルコット 34.78km/h

2位 DFエクトル・ベジェリン 34.77km/h

3位 FWアレクシス・サンチェス 34.72km/h

4位 DFローラン・コシェルニ 34.51km/h

5位 MFアレックス・オックスレイド=チェンバレン 34.2km/h

全体トップは吉田を抑えてセインツ最速となったアイルランド代表FWシェイン・ロングの35.31km/h。

http://qoly.jp/2017/02/12/five-fastest-players-at-each-premier-league-club-iks-1?part=5


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レアル、C・ロナウド先制弾などで最下位オサスナに苦しみながらも3-1勝利!首位キープ

2試合少なくても首位キープ…レアル、苦しめられるも最下位オサスナに勝利
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170212-01636793-gekisaka-socc
クリロナ2017第22節シュート.jpg

[2.11 リーガ・エスパニョーラ第22節 オサスナ1-3R・マドリー]

 リーガ・エスパニョーラ第22節2日目が11日に開催され、レアル・マドリーがオサスナのホームに乗り込んだ。前半を1-1で折り返した試合は、レアルが後半に2点を奪って3-1の勝利を収めた。勝ち点3を上積みしたレアルは消化試合が2試合少ないものの、首位をキープしている。

 直前に行われた試合でバルセロナが勝利したため、暫定ながらも首位の座を奪われたレアルだったが、前半24分に先制に成功する。MFルカ・モドリッチが打ち込んだ縦パスをMFカゼミーロがFWカリム・ベンゼマにはたくと、ベンゼマのスルーパスからPA内に進入したFWクリスティアーノ・ロナウドが右足のシュートでゴールを陥れてスコアを1-0とした。

 しかし前半33分、DFファン・フエンテスのロングボールで完全に抜け出したFWセルヒオ・レオンが、冷静にループシュートで沈めてオサスナが試合を振り出しに戻した。同35分にはレアルが決定機を創出するが、C・ロナウドのグラウンダーのクロスを合わせたベンゼマのシュートはGKサルバトーレ・シリグにストップされてしまう。

 1-1のまま後半を迎えると、同3分に左サイドから切れ込んだS・レオンが強烈な左足シュートを枠内に飛ばすも、GKケイラー・ナバスの横っ飛びのセーブに遭ってネットを揺らすには至らず。すると同17分、PA内でベンゼマが仕掛けたドリブルは相手選手に阻まれたものの、こぼれ球を拾ったMFイスコが右足で流し込んでレアルが勝ち越しに成功する。

 その後は両チームともにゴールを脅かす場面を作り出しながらも得点が動かずに試合が進んだが、後半アディショナルタイムにDFマルセロのパスをC・ロナウドがスルーしたところに走り込んだFWルーカス・バスケスがダメ押しゴールを奪い、レアルが3-1の勝利を収めた。勝ち点を49に伸ばしたレアルは勝ち点48のバルセロナを抜き返し、首位の座をキープしている。

◆◇El Blanco Real Madrid 867◇◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1486387487/
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浦和、長澤和輝の豪快ミドルでFCソウルと1-1ドロー!ACL前哨戦を制す!さいたまシティカップ(関連まとめ)

【サッカー】<さいたまシティカップ>浦和レッズ、新加入の長澤が豪快ミドル!“ACL前哨戦”はFCソウルと1-1ドロー
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1486881417/
長澤2017さいたまシティカップ.jpg

1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/02/12(日) 15:36:57.05 ID:CAP_USER9.net

[2.11 プレシーズンマッチ ]

【スコア】駒場

浦和レッズ 1-1 FCソウル

【得点者】
38分 イ・サンホ(ソウル)
83分 長澤和輝(浦和)

https://www.urawa-reds.co.jp/game/sokuhou_latest/

 浦和レッズは12日、浦和駒場スタジアムで行われた第10回さいたまシティカップでFCソウルと対戦し、1-1で引き分けた。

 プレシーズンの練習試合5試合で無傷の5連勝を飾った浦和。3-4-2-1のシステムで、GK榎本哲也、3バックが右からDF森脇良太、DF遠藤航、DF宇賀神友弥と並んだ。中盤はMF柏木陽介とDF阿部勇樹のダブルボランチで、右にMF関根貴大、左にMF菊池大介。シャドーの位置に李忠成とFW武藤雄樹が入り、FW興梠慎三が1トップを務めた。

 中盤での激しい潰し合いで、決定機がつくれない時間帯が続いた。攻め手を欠いた浦和だったが、前半37分、武藤、菊池とつないだパスをゴール前の李がスルーし、最後は武藤が左足を振り抜いたが、シュートは枠をとらえられなかった。これが浦和のファーストシュートとなった。すると前半39分、森脇が自陣でボールを奪われた流れから、最後はFWイ・サンホに豪快な右足シュートを突き刺され、先制点を奪われてしまった。

 さいたまシティカップは各チーム12名まで交代が可能。0-1で前半を折り返すと、浦和は後半開始と同時に全員を入れ替える。後半も3-4-2-1のシステムで、GK岩舘直、3バックが右からDF田村友、DF那須大亮、DF槙野智章と並んだ。中盤はMF長澤和輝とMF青木拓矢のダブルボランチで、右にMF平川忠亮、左にMF駒井善成。シャドーの位置にオナイウ阿道とFW矢島慎也が入り、FWズラタンが1トップを務めた。

 後半11分、長澤がドリブルで運び、PA右のオナイウにスルーパス。今季、千葉から加入したコンビのラインでゴールを脅かしたが、オナイウのループ気味の右足シュートはクロスバーを直撃してしまう。後半17分にはオナイウが倒され、PA後方でFKを獲得。キッカーを務めた長澤が右足で直接狙ったが、シュートはクロスバーを超えた。

 浦和は徐々に攻勢を強め、後半31分には青木がスピードに乗ったドリブルで長距離を運び、そのままミドルシュートを放ったが、シュートは枠外。後半38分、駒井からの左クロスを受けた長澤が迷わず右足を振り抜き、豪快ミドルをゴール左隅に突き刺した。試合はそのままタイムアップを迎え、1-1の引き分けに終わった。両チームは28日のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)第2節で再戦する。

ゲキサカ 2/12(日) 15:30配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170212-01636801-gekisaka-socc


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原口先発のヘルタ、シャルケに0-2で敗れる 内田篤人は出場せず(関連まとめ)

【サッカー】シャルケ、原口先発のヘルタに快勝…内田篤人はベンチ外/ブンデスリーガ第20節
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1486859789/
原口2017第20節ドリブル.jpg

1: 豆次郎 ★@\(^o^)/ 2017/02/12(日) 09:36:29.38 ID:CAP_USER9.net

ブンデスリーガ第20節が11日に行われ、シャルケとヘルタ・ベルリンが対戦。
シャルケDF内田篤人はベンチ外で、ヘルタMF原口は先発出場した。

試合は激しくアグレッシブな入りを見せたシャルケが前半から圧倒。 レオン・ゴレツカの強烈なミドルシュートがポストを叩くなど、ヘルタを押し込んでいく。 すると41分、ゴレツカの浮き球のパスからFWギド・ブルグシュタラーが胸トラップから右足でGKの股間を抜き、ネットを揺らす。 今冬加入のブルグシュタラーは2点目となった。

後半に入って、ややテンションを落としながらも、シャルケは追加点を挙げることに成功する。 62分。ゴレツカがバイタルエリアまで持ち運んで、右足でミドルシュート。これがゴール左隅に決まり、大きな2点目を奪取した。その後、ヘルタは反撃に出るが、ラルフ・フェアマンの好守もあり、ゴールを許さず。
シャルケが2−0で勝利している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170212-00000000-goal-socc
https://amd.c.yimg.jp/im_siggxYVSxVZbquTCpk6KBNoopg---x900-y506-q90/amd/20170212-00000000-goal-000-2-view.jpg
1得点1アシストをマークしたゴレツカ


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吉田麻也、フル出場で完封勝利に貢献!ガッビアディーニ2ゴールでサウサンプトンは4-0完勝(関連まとめ)

【サッカー】<吉田麻也・スティーブンスが守ってFWがしっかり決める!>理想的な形でセインツが4得点快勝!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1486833141/
ガッビアディーニ2017第25節ゴール.jpg

1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/02/12(日) 02:12:21.49 ID:CAP_USER9.net

[スコア]

サンダーランド 0-4 サウサンプトン

[得点者]
サンダーランド:

サウサンプトン:ガッビアディーニ(30、45)、OG(89)、ロング(90+2)

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927830

■連敗をストップ

現在リーグ戦で2連敗中だったサウサンプトンは、11日に敵地で最下位のサンダーランドと対戦した。 この試合でもサウサンプトンは若いジャック・スティーブンスと日本代表DF吉田麻也のセンターバックコンビで臨んでいる。

序盤はホームのサンダーランドが積極的な攻撃を仕掛け、サウサンプトンは守備の時間が続く展開に。 セットプレイのピンチなどもあったが、サウサンプトンは吉田とスティーブンスを中心にしっかりとディフェンス。 サンダーランドも決定機と呼べるものはそれほど多くなく、堅守で知られるサウサンプトンを崩し切れなかった。

そのサンダーランドの攻撃を防ぐと、前半30分にサウサンプトンがチャンスを迎える。 左サイドバックのバートランドがクロスを送ると、これに今冬加入したガッビアディーニが頭で飛び込んで先制に成功。序盤はサンダーランドにボールの支配を許したが、サウサンプトンが1つのチャンスから簡単に得点を奪って見せた。

さらに前半終了間際には、タディッチのパスをペナルティエリア内で受けたガッビアディーニが巧みにターン。相手DFはこれについていくことができず、最後はガッビアディーニが右足で決めてリードを2点に広げた。サウサンプトンは得点力に問題を抱えていたが、新加入のガッビアディーニが早々にフィットしている。

サウサンプトンは後半もピーナール、ボリーニ、ハズリと攻撃的な選手を投入してきたサンダーランドの攻撃を抑え込み、機を見てカウンターで仕掛ける展開でペースをつかむ。すると89分、バートランドのグラウンダーのクロスをサンダーランドが処理できず、オウンゴールという形で3点目。さらにロスタイムにはロングがシュートを決めてリードを4点に広げた。

吉田、スティーブンスらを中心にしっかりと守り、ガッビアディーニやロングといった決めるべき選手がチャンスを活かす。サウサンプトンが理想的な展開で連敗をストップした。

[メンバー]

サンダーランド:マンノーネ、デナイエル、ラミーヌ・コネ、オシェイ(ピーナール 46)、ビリー・ジョーンズ、オビエド、ラーション(ボリーニ 58)、エンドング、ギブソン(ハズリ 81)、ヤヌザイ、デフォー

サウサンプトン:フォースター、ソアレス、スティーブンス、吉田麻也、バートランド、スティーブン・デイビス、ロメウ、ウォード・プラウズ、タディッチ(ホイビュルク 82)、レドモンド、ガッビアディーニ(ロング 72)

theWORLD(ザ・ワールド) 2/12(日) 1:54配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170212-00010002-theworld-socc

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マンU、マタとマルシャルがゴールしワトフォードに2-0完勝!2連勝しリーグ16戦無敗

マンUがマタ&マルシャル弾で完封勝利! 2連勝でリーグ16戦負けなし
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170212-01636789-gekisaka-socc
マタ2017第25節ゴール.jpg

[2.11 プレミアリーグ第25節 マンチェスター・U 2-0 ワトフォード]

 プレミアリーグは11日、第25節を行った。マンチェスター・ユナイテッドはホームでワトフォードと対戦し、2-0で勝利した。

 前節、レスター・シティに勝利し、リーグ戦4試合ぶりの勝利を手にしたユナイテッド。その試合から先発2人を変更し、DFマルコス・ロホとFWマーカス・ラッシュフォードに代えて、DFダレイ・ブリントとFWアントニー・マルシャルがスターティングメンバーに名を連ねた。

 ユナイテッドは前半32分、MFヘンリク・ムヒタリアンのパスをPA左からマルシャルがダイレクトで中央に折り返し、マタが左足で流し込み、先制点。さらに後半15分、MFアンデル・エレーラのボール奪取からカウンターをしかけ、最後はマルシャルがPA左から右足シュートをニアに突き刺し、2-0とした。

 守備では、レアル・マドリーへの移籍が報じられているGKダビド・デ・ヘアがビッグセーブをみせるなど、奮闘。DFエリック・バイリーを中心とした最終ラインも最後まで得点を与えなかった。試合は2-0で終了。ユナイテッドが2連勝で、昨年10月29日の第29節バーンリー戦から続くリーグ戦無敗を16(9勝7分)に伸ばした。

† Red Devils Manchester United 1205 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1486204110/
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【マネ無双】リバプール、マネ2ゴールでトッテナムに2-0完勝!2017年待望の初勝利(関連まとめ)

電光石火のマネ2発!リヴァプールがトッテナム下し2017年初勝利!/プレミアリーグ第25節
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170212-00000034-goal-socc
マネ2017第25節ゴール.jpg

11日、プレミアリーグ第25節が行われ、リヴァプールはホームのアンフィールドにトッテナムを迎えた。

2017年に入って未勝利の続くリヴァプールだが、前節のチェルシー戦からサディオ・マネがアフリカネーションズカップを終えて復帰。一方、トッテナムは昨年末から負けなしを続け、首位チェルシーも破るなど勢いに乗っている。

トッテナム優位の見方が強かったが、立ち上がりから攻勢に出たのはホームのリヴァプール。得意のハイプレスでトッテナムを苦しめると、16分には先制に成功する。中盤でボールを奪うと、ジョルジニオ・ワイナルドゥムのスルーパスに抜け出したのはマネ。DFのチェックを受けながらもGKとの1対1をキッチリ決め、リヴァプールが先制する。

さらにその2分後、高い位置でマネがボールを奪うと、そのままドリブルで運んでラストパス。受けたララーナのシュートはGKウーゴ・ロリスがはじき、こぼれ球をフィルミーノがボレーで捉えるも再びロリスがセーブ。しかし、最後はマネが豪快に叩き込み、あっという間にリードを2点に広げる。

リヴァプールの、マネの勢いは止まらず、22分にまたもマネが快足を飛ばして決定機を得るが、GKロリスの股を狙ったシュートは足に当たってゴール右へと外れる。守勢の続くトッテナムは34分にFKのチャンスを得るも、クリスティアン・エリクセンのキックはゴールの上。リヴァプールが2点をリードして後半を迎えた。

後半に入ると、リヴァプールは前半ほどハイプレスをかけず、ある程度はトッテナムにボールを持たせるようになる。しかし、チーム全体の守備の意識が高く、ボールを持たされたトッテナムは思うようにチャンスを作り出すことができない。

68分にエリクセン、77分にはムサ・デンベレを諦めたマウリシオ・ポチェッティーノ監督は、82分にソン・フンミンに代えてヴィンセント・ヤンセンを投入して交代枠を使い切るが、リヴァプールもエムレ・カン、ラグナー・クラヴァンを投入して逃げ切りを図る。

今年に入って終盤に追いつかれたり、不用意なミスからガタガタっと一気に崩れてしまったリヴァプールだが、この試合では最後まで集中を切らさず、GKシモン・ミニョレも非常に安定した守りを見せ、トッテナムに付けいる隙を与えないままクリーンシート。チャンピオンズリーグ出場権を争う上位対決を制し、嬉しい2017年初勝利を手にした。

■試合結果

リヴァプール 2−0 トッテナム

■得点者

リヴァプール:マネ(16分、18分)

【サッカー】リヴァプール、トッテナムに2-0快勝 今日チェルシーが勝てば2位と勝ち点差12に
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1486856787/
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【キャプテン高徳】酒井フル出場のHSV、2位ライプツィヒに大金星!アウェーで3-0完勝し降格圏脱出(関連まとめ)

酒井高徳、フル出場で勝利に貢献。HSVが2位ライプツィヒにアウェイで快勝
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170212-00010001-footballc-socc
酒井高徳2016.jpg

現地時間11日にブンデスリーガ第20節の試合が行われ、ハンブルガーSVは2位ライプツィヒと対戦し3-0の勝利をおさめている。ハンブルガーSVに所属する日本代表DF酒井高徳はフル出場を果たした。

試合開始して18分、コーナーキックからキリアコス・パパドプーロスがヘディングシュートを決めてハンブルガーSVが先制。さらに24分、またもコーナーキックからウォレス・ソウサ・シウヴァがヘディングシュートを押し込み追加点を決めた。

 さらに後半アディショナルタイムにもアーロン・ハントが3点目。結局、ハンブルガーSVはリードを守りきり3-0の勝利をおさめている。酒井はフル出場を果たしチームの勝利に貢献した。ハンブルガーSVは公式戦3連勝となっている。

【サッカー】キャプテン酒井のハンブルガー、2位ライプツィヒにアウェーで3-0快勝 降格圏脱出
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1486830467/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 09:00 | 大阪 ☁ | Comment(15) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

香川真司、公式戦4戦ぶり出場も…ドルトムントは最下位ダルムシュタットにまさかの敗北

香川、公式戦4試合ぶり出場も…ドルトムントは最下位相手に不覚
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170212-01636782-gekisaka-socc
チョラク2017第20節ゴール.jpg

[2.11 ブンデスリーガ第20節 ダルムシュタット2-1ドルトムント]

 ブンデスリーガは11日、第20節2日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムントは敵地でダルムシュタットと対戦し、1-2で敗れた。公式戦4試合連続のベンチスタートとなった香川は1-1の後半17分から途中出場。1月21日のブレーメン戦以来、公式戦4試合ぶりの出場となったが、チームは直後に勝ち越しゴールを許し、8試合ぶりの黒星を喫した。

 ドルトムントは前半21分、MFラファエル・ゲレイロが中盤でボールを失い、カウンターを受けると、サイドに展開されてマイナスの折り返しをFWテレンス・ボイドに決められた。

 アウェーとはいえ、今季2勝の最下位チーム相手に先行を許す展開。それでも前半終了間際の44分、DFエリック・ドゥルムの横パスをMFエムレ・モルがワンタッチで流し、後方から走り込んだゲレイロが左足でゴールに叩き込んだ。

 1-1の同点で折り返した後半は3-4-3から4-1-4-1にシステムを変更したドルトムント。後半17分には2人を同時交代し、ゲレイロとモルに代わって香川とMFウスマン・デンベレがそのままインサイドハーフの位置に入った。

 ところが、勝ち越しに成功したのはダルムシュタットだった。後半22分、敵陣でボール奪ったMFハミト・アルティントップがMFシドニー・サムにつなぎ、スルーパスに抜け出したFWアントニオ・ミルコ・チョラクが1対1からGKの股間を抜く勝ち越しゴール。同25分にもチョラクのシュートがクロスバーを直撃するなどドルトムントゴールを脅かした。

 ドルトムントの反撃にも最後まで耐え抜き、2-1で逃げ切ったダルムシュタットは昨年10月22日のボルフスブルク戦(3-1)以来、12試合ぶりとなる今季3勝目。依然、最下位は変わらないものの、上位チームを撃破し、シーズン終盤につながる1勝となった。

【BVB09】Borussia Dortmund 666【jjj】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1485774921/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 02:08 | 大阪 ☀ | Comment(14) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アーセナル、サンチェス2ゴールでハルに2-0完勝!CLバイエルン戦に向け弾み!

アーセナルがA・サンチェスの2発でハルを下す…連敗は2でストップ/プレミアリーグ第25節
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170211-00000030-goal-socc
サンチェス2017第25節ゴール.jpg

現地時間11日、プレミアリーグ第25節アーセナルvsハルの一戦が行われた。

前節、チェルシーに敗れて4位に下がったアーセナルにとって、ホームでの負けられない一戦。一方のハルは勝ち点20で18位に付けており、降格圏脱出に向けて勝ち点3がほしいところ。

試合は序盤からホームのアーセナルが主導権を握る時間が続く。先制点が入ったのは34分だった。アーセナルがパスワークからハル守備陣を崩し、キーラン・ギブスがシュートを放つ。ディフレクトでルーズボールになったところをアレクシス・サンチェスが冷静に決めて、アーセナルが先制。

試合はその後も一進一退の展開が続き、アーセナルは決定機を何度も迎えるものの追加点を決めることはできず、ハルも時折ビッグチャンスに持ち込むがネットを揺らすまでには至らなかった。

1−0で迎えた後半アディショナルタイム、アーセナルがカウンターの場面で、相手GKの飛び出したところに、ルーカス・ペレスがヘディングでゴールに押し込もうとする。それに対して、ハルのサム・クルーカスが手で止めたとして、一発退場処分が下される。

このプレーでアーセナルにPKが与えられ、A・サンチェスがPKを冷静に決めて追加点。A・サンチェスはリーグ戦17ゴールとなり、暫定ながらプレミアリーグの得点ランキング単独トップに躍り出た。

試合はこのまま2−0でアーセナルが勝利を収めている。この結果、アーセナルは連敗を2で止めて勝ち点を50に伸ばし、一方のハルは勝ち点20のままで降格圏脱出とはならなかった。

アーセナルはこの試合でアーセン・ヴェンゲル監督の公式戦4試合のベンチ入り禁止処分が終了に。週明けの15日にはチャンピオンズリーグのラウンド16バイエルン戦が控えているが、大一番に向けて弾みを付ける勝利となった。

■試合結果

アーセナル 2−0 ハル

■得点者

アーセナル:A・サンチェス(34分、90分/PK)

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1112】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1486819682/
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