アンテナ・まとめ RSS

2017年02月18日

リーガで珍事!グラナダの先発メンバー11人が全て異なる国籍に

【サッカー】リーガ史上初の珍事! グラナダ先発11人の国籍が全て異なる“多国籍軍”に
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487415428/
グラナダ.jpg
1: THE FURYφ ★@\(^o^)/ 2017/02/18(土) 19:57:08.11 ID:CAP_USER9.net

リーガエスパニョーラのグラナダは18日に行われた第23節の本拠地ベティス戦で4-1の勝利を収めた。 この試合でグラナダはスタメン11人が全て異なる国籍の選手という珍しい事態となり、英紙「デイリー・メール」はリーガ史上初の出来事だと報じている。

グラナダのスタメンにはスペイン人選手をはじめ、アフリカや南米まで幅広い顔ぶれが並んだ、ベティス戦のスタメンと国籍は以下の通り。

GK
ギジェルモ・オチョア(メキシコ)
DF
ディミトリ・フルキエ(フランス)
マルタン・オングラ(カメルーン)
スヴェリル・インギ・インガソン(アイスランド)
ガストン・シウバ(ウルグアイ)
エクトル・エルナンデス(スペイン)
MF
ウチェ・アグボ(ナイジェリア)
ムバラク・ワカソ(ガーナ)
アンドレアス・ペレイラ(ブラジル)
FW
メフディ・カルセラ=ゴンサレス(モロッコ)
アドリアン・ラモス(コロンビア)

見事なまでにスタメン11人の国籍はバラバラになっている。

2014年ブラジル・ワールドカップで大活躍したメキシコの守護神GKオチョアや、ユナイテッドから加入した技巧派MFペレイラ、今冬にドルトムントから獲得し、今季終了後には中国1部・重慶力帆移籍が決定しているFWラモスなど要所に実力者が名を連ねているが、珍しいのは多国籍だけではない。この日のスタメンのうち、上記の3人を含む7選手が期限付きの新加入組となっている。

リーガ19位と降格圏に沈む多国籍軍団は、ここから巻き返すことができるだろうか。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170218-00010014-soccermzw-socc


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 22:06 | 大阪 ☁ | Comment(6) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

C大阪退団の田代有三、豪州2部ウーロンゴン・ウルブスに移籍か?地元メディアは合意間近との報道(関連まとめ)

【サッカー】C大阪退団の田代 豪州でプレーの可能性、2部相当クラブと合意の報道
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487405650/
田代有三C大阪.jpg
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2017/02/18(土) 17:14:10.06 ID:CAP_USER9.net

 昨季限りでC大阪を退団した元日本代表FW田代有三(34)が、オーストラリアでプレーする可能性が高くなった。

 オーストラリア紙のイラワラ・マーキュリー(電子版)は17日、2部相当のナショナルプレミアリーグ・ニューサウスウェールズに所属するウーロンゴン・ウルブスが田代を獲得することで合意間近と報道。08年に日本代表で3試合に出場し、昨季J王者鹿島などで活躍した田代の経歴を紹介し、クラブにとって最近で最も大きな補強となりそうだと伝えた。

 1980年創設のウーロンゴン・ウルブスは、オーストラリア南東のニューサウスウェールズ州ウーロンゴンが本拠地。昨季は12チーム中11位と低迷した。昨季22試合で計23得点に終わった決定力不足解消の切り札として、2つある外国人枠の1人として迎える田代に期待を寄せているという。

 2部相当のナショナルプレミアリーグ・ニューサウスウェールズと、1部にあたるAリーグはそれぞれ独立しており、昇格、降格はない。ただし、Aリーグは18〜19年に2チーム以上のエクスパンション(チーム拡張)を行う予定。ウーロンゴン・ウルブスは今月に発表される拡張チームに選ばれることが有力視されており、田代は18年からAリーグでプレーできる可能性がある。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170218-00000116-spnannex-socc


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 20:20 | 大阪 ☁ | Comment(2) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Jリーグマスコット総選挙、広島サンチェが優勝!仙台ベガッ太が2位、山口レノ丸が3位(関連まとめ)

【サッカー】Jリーグマスコット総選挙、サンチェが王座奪還…昨年1位のベガッ太は2位
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487397044/
サンチェ2017マスコット総選挙.jpg
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2017/02/18(土) 14:50:44.08 ID:CAP_USER9.net

Jリーグは18日、『Jリーグマスコット総選挙』の3位から1位までを発表した。

 マスコット総選挙は、Jリーグ・J1・J2・J3クラブのマスコットにより争われる人気投票。すでに4位以下の結果は明らかになっており、FUJI XEROX SUPER CUP 2017のハーフタイム中にトップ3が発表された。

 頂点に立ったのはサンチェ(サンフレッチェ広島)。2015年以来2度目の栄冠となった。なお、昨年1位のベガッ太(ベガルタ仙台)は2位。レノ丸(レノファ山口FC)は3位へ躍進した。

 結果は以下のとおり。

■『Jリーグマスコット選挙』結果
▼1位〜3位
1位:サンチェ(サンフレッチェ広島)
2位:ベガッ太(ベガルタ仙台)
3位:レノ丸(レノファ山口FC)

▼4位〜20位
4位:ドーレくん(コンサドーレ札幌)
5位:東京ドロンパ(FC東京)
6位:グランパスくん(名古屋グランパス)
7位:ヴァンくん(ヴァンフォーレ甲府)
8位:カブレラ(川崎フロンターレ)
9位:マリノスケ(横浜F・マリノス)
10位:ガンズくん(松本山雅FC)
11位:ニータン(大分トリニータ)
12位:レイくん(柏レイソル)
13位:モーヴィ(ヴィッセル神戸)
14位:GAMBA BOY(ガンバ大阪)
15位:パルちゃん(清水エスパルス)
16位:ヴィヴィくん(V・ファーレン長崎)
17位:ゼルビー(町田ゼルビア)
18位:アルディ(大宮アルディージャ)
19位:ロビー(セレッソ大阪)
20位:ライオー(AC長野パルセイロ)

▼21位〜40位
21位:しかお(鹿島アントラーズ)
22位:ウィントス(サガン鳥栖)
23位:ジュビロくん(ジュビロ磐田)
24位:アルビくん(アルビレックス新潟)
25位:ジェフィ(ジェフユナイテッド千葉)
26位:ガミティ(SC相模原)
27位:ヴォルタくん(徳島ヴォルティス)
28位:ディーオ(モンテディオ山形)
29位:ゲンゾー(ツエーゲン金沢)
30位:コトノちゃん(京都サンガF.C.)
31位:ロアッソくん(ロアッソ熊本)
32位:ゆないくー(鹿児島ユナイテッドFC)
33位:アビーくん(アビスパ福岡)
34位:キングベルT世(湘南ベルマーレ)
35位:ファジ丸(ファジアーノ岡山)
36位:ホーリーくん(水戸ホーリーホック)
37位:トッキー(栃木SC)
38位:ブラウゴン(ブラウブリッツ秋田)
39位:名前は公募中(FC琉球)
40位:フリ丸(横浜FC)

▼41位〜49位
41位:ヴェルディ君(東京ヴェルディ)
42位:ライカくん(カターレ富山)
43位:ギラン(ギラヴァンツ北九州)
44位:伊予柑太(愛媛FC)
45位:ミナモ(FC岐阜)
46位:レディア(浦和レッズ)
47位:湯友(ゆうと)(ザスパクサツ群馬)
48位:ガイナマン(ガイナーレ鳥取)
49位:Jリーグキング(Jリーグ)

■歴代1位
2013年:ベガッ太(ベガルタ仙台)
2014年:ヴィヴィくん(V・ファーレン長崎)
2015年:サンチェ(サンフレッチェ広島)
2016年:ベガッ太(ベガルタ仙台)
2017年:サンチェ(サンフレッチェ広島)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170218-00553288-soccerk-socc

サンフレッチェ広島 サンチェ
サンチェ01.jpg

ベガルタ仙台 ベガッ太
べがった01.jpg

レノファ山口FC レノ丸
レノ丸01.jpg


※一部追記しました
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 18:11 | 大阪 ☁ | Comment(7) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【レオシルバ無双】鹿島、鈴木優磨の決勝ゴールで浦和下しゼロックス杯優勝!遠藤康2ゴールで3-2勝利(関連まとめ)

【サッカー】<ゼロックス/スーパー杯>鹿島が今季初タイトル獲得…新9番の鈴木が決勝弾、浦和は2点差追いつくも散る
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487399295/
鈴木優磨2017ゼロックス杯ゴール.jpg
1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/02/18(土) 15:28:15.68 ID:CAP_USER9.net

会場/日産スタジアム 観衆/48,250人

【スコア】

鹿島アントラーズ 3‐2 浦和レッズ

【得点者】

[鹿]遠藤康(39分)
[鹿]遠藤康(43分)
[浦]興梠慎三(74分)
[浦]武藤雄樹(75分)
[鹿]鈴木優磨(83分)

【ラインアップ】

・鹿島アントラーズ

クォンスンテ、西大伍、植田直通、昌子源、三竿雄斗(後半37分山本脩斗)、小笠原満男、レオ・シルバ(後半24分永木亮太)、遠藤康、土居聖真、金崎夢生(後半20分鈴木優磨)、ペドロ・ジュニオール

(控え:曽ヶ端準、町田浩樹、レアンドロ、金森健志)

・浦和レッズ

西川周作、森脇良太、遠藤航、宇賀神友弥、駒井善成(後半19分長澤和輝)、青木拓矢、阿部勇樹、菊池大介(後半19分関根貴大)、李忠成(後半0分興梠慎三)、武藤雄樹、ズラタン

(控え:榎本哲也、那須大亮、平川忠亮、矢島慎也)

Jリーグ公式
http://www.jleague.jp/sp/match/fxsc/2017/021801/livetxt/

FUJI XEROX SUPER CUP 2017が18日に行われ、鹿島アントラーズと浦和レッズが対戦した。

 新シーズン開幕を告げる「FUJI XEROX SUPER CUP 2017」。昨季、J1リーグ戦と天皇杯の2冠に輝いた鹿島アントラーズと、リーグ年間2位の浦和レッズが激突した。鹿島は先発GKに新加入のクォン・スンテを起用。左サイドバックにはDF三竿雄斗が入ったほか、MFレオ・シルバがMF小笠原満男と中盤を構成した。また、前線はFW金崎夢生とFWペドロ・ジュニオールがコンビを組んだ。一方の浦和はDF槙野智章がベンチ外。DF宇賀神友弥が3バックの一角を務めた。新戦力のMF菊池大介はスタメン入り。前線はMF李忠成、MF武藤雄樹、FWズラタンで構成された。

 試合開始から両チーム一進一退の攻防。4分、鹿島の金崎がエリア左からシュートを放つと、浦和は13分に青木拓矢が左足でミドルシュートを打った。しかしいずれも得点に至らない。

 21分、鹿島はセンターサークル付近でボールをカットし、一気に攻め込む。最後はエリア右でボールをキープした遠藤康からパスを受けた金崎が右足でミドルシュート。しかしGK西川周作が左手一本でシュートをセーブし、チームを救った。

 その後も攻め込むシーンが目立つ鹿島。39分にはゴール前で西大伍が倒されてFKを獲得し、遠藤が左足で直接シュートを打つ。するとGK西川は一歩も動けず、ボールはゴール右隅へ吸い込まれた。

 勢いに乗る鹿島は43分、自陣から素早くボールをつなぎ、最後はエリア左で金崎が右足のシュート。これは右ポストに直撃するが、こぼれ球を遠藤が右足インサイドでミートし、ゴールへ押し込んだ。鹿島が2点リードしてハーフタイムを迎える。

 劣勢の浦和は後半開始とともに興梠慎三を投入。すると51分、FKのこぼれ球を拾って興梠が右足でシュート。しかしGKクォン・スンテがボールをキャッチする。

 それでも72分、エリア内で興梠が小笠原に倒されてPKを獲得。これを興梠自らしっかりと沈め、浦和が1点差に詰め寄る。

 直後の75分、浦和が同点に追いつく。途中出場の関根貴大が右サイドからクロスを上げると、エリア内のズラタンがヘディングシュート。これが左ポストに跳ね返ったところを、武藤が左足で詰めてネットを揺らした。

 2−2で迎えた83分、決勝点は鹿島にもたらされた。遠藤航のGK西川へ向けたバックパスを鈴木優磨がカット。そのままシュートし、ボールはゴール右下に流れ込んだ。

 試合はこのままタイムアップ。鹿島が2点リードを追いつかれながらも、今季から背番号を「9」へ変更した鈴木の決勝点で浦和に勝利した。この結果、今シーズンの初タイトルは鹿島が獲得したこととなった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170218-00553286-soccerk-socc


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 16:16 | 大阪 ☁ | Comment(12) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

イブラヒモビッチ「俺はサッカー界のインディジョーンズ」

【サッカー】イブラヒモビッチ、自分はサッカー界の「インディ・ジョーンズ」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487392731/
イブラとインディジョーンズ.jpg
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2017/02/18(土) 13:38:51.07 ID:CAP_USER9.net

【AFP=時事】イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)に加入後、初のハットトリックを達成したズラタン・イブラヒモビッチ(Zlatan Ibrahimovic)が、自分は人気映画の登場人物インディ・ジョーンズ(Indiana Jones)に匹敵すると語った。

 米俳優ハリソン・フォード(Harrison Ford)が映画シリーズ「インディ・ジョーンズ」の中で演じた架空の考古学者インディ・ジョーンズは、冒険を繰り広げて最後は戦利品を手にするが、さまざまなクラブで活躍したキャリアの中で、イブラヒモビッチもまた多くのトロフィーを獲得してきた。

 イブラヒモビッチは、16日に3-0でサンテティエンヌ(AS Saint-Etienne)に勝利したヨーロッパリーグ(UEFA Europa League 2016-17)決勝トーナメント1回戦第1戦で、チームの全ゴールをたたき出した。これでイブラヒモビッチは、昨夏オールド・トラフォード(Old Trafford)にやってきてから公式戦での通算得点数を23としている。

 ユナイテッドはヨーロッパリーグに加え、来週末に行われるサウサンプトン(Southampton FC)とのイングランド・フットボールリーグカップ(England Football League Cup 2016-17)決勝でも、優勝候補に挙がっている。

 ユナイテッド加入後、すでにFAコミュニティーシールド(FA Community Shield 2016)のタイトルを獲得しているイブラヒモビッチは16日の試合後、「どのトロフィーも自分にとってはとてつもないもの。どこであっても勝ち取ったものはそうだし、ここで何かを勝ち取れれば最高に幸せになるだろう」と語った。

 オランダ、イタリア、スペイン、フランスの各国リーグ戦を制覇しているイブラヒモビッチは、「いく所々で勝っている。おれはインディー・ジョーンズのようなものさ」と続けた。

 また自身のハットトリックについては、「良い気分だ。チームメートにはかなり助けてもらった。今日はオープンな試合で、良い結果を手にできたことが大きかった。第2戦にこの流れをつなげることができる。3-0の勝利で3点を決めたからうれしいね。まだ多くの試合が残っているから、今のプレー状態を継続できるようにしていきたい」と喜びを語った。
【翻訳編集】 AFPBB News

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170218-00000018-jij_afp-socc



イブラとインディジョーンズ02.jpg
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 15:24 | 大阪 ☁ | Comment(8) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アーセナルFWサンチェス、今夏退団を希望か?移籍先はイタリアかスペイン(関連まとめ)

【サッカー】サンチェスが退団希望か…移籍先はイタリアかスペイン
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487339730/
サンチェス2017ガッツポーズ.jpg
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2017/02/17(金) 22:55:30.83 ID:CAP_USER9.net

今季アーセナルでストライカーとして中心的な立場を担っているアレクシス・サンチェス。

しかし、その契約は2018年まで。移籍金が発生する最後の夏の機会ということで、今季終了後の去就が注目されている。

そして、アーセナルは今季もあまり結果を残せない可能性が高くなっていることから、サンチェス自身も退団に傾いているという。

『Daily Star』などの記事によればサンチェスは既にアーセナル側へ退団の希望も伝えているとも。

その移籍先として伝えられているのは2つの国である。

ルイス・エンリケ監督の去就が不透明なバルセロナは、来季ホルヘ・サンパオリを招聘するのではないかと言われている。

チリの代表監督を務めていたサンパオリは、そうなった場合サンチェスの獲得を狙う可能性が高いと『Express』が伝えている。

また、イタリア方面ではユヴェントスと中国マネーが注入されたインテルが獲得に向かっているとも報じられた。

サンチェスは現在数日間の休暇をもらってイタリアへと渡っており、それが噂を加速させているようだ。

他にもパリ・サンジェルマン、アトレティコ・マドリーの関心も伝えられている。

http://qoly.jp/2017/02/17/alexis-sanchez-wants-to-leave-arsenal-kgn-1


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 12:05 | 大阪 ☁ | Comment(16) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

宇佐美貴史、今季初の先発フル出場!攻撃で持ち味見せるも失点に絡む…アウクスブルクはレバークーゼンに敗れる(関連まとめ)

【サッカー】<宇佐美貴史>移籍後初のフル出場!ボールロストから先制点献上でレバークーゼンに完敗・・・攻撃では持ち味を見せる
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487371449/
宇佐美2017第21節ドリブル.jpg

1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/02/18(土) 07:44:09.13 ID:CAP_USER9.net

【スコア】

アウクスブルク 1ー3 レーバークーゼン

【得点】

アウクスブルク:コア(60分)
レーバークーゼン:ベララビ(23分)、チチャリート(40分、65分)

【ラインナップ】

アウクスブルク(4ー1ー4ー1)
ヒッツ;フェアハーク、ヤンカー、ヒンテレッガー、マックス;バイヤー;タイグル(71分 チ・ドンウォン)、コア(88分 ライトナー)、ク・ジャチョル、宇佐美;ボバディア

レーバークーゼン(4ー2ー3ー1)
レノ;ヘンリクス、イェドバイ、ドラゴビッチ、ウェンデル;ベンダー(44分 アランギス)、カンプル;ベララビ、ハベルツ、ブラント(60分 フォラント);チチャリート(67分 バウムガートリンガー)

ブンデスリーガ公式
http://www.bundesliga.com/jp/bundesliga/matchday/21-match-fc_augsburg-bayer_04_leverkusen.jsp?statistics

Summary

・ブンデスリーガ第21節初日、アウクスブルク対レーバークーゼン
・5万ゴール目を決めたのはレーバークーゼンのベララビ
・宇佐美は移籍後初のフル出場、攻撃では持ち味を見せる

2月17日、ブンデスリーガ第21節初日が開催され、宇佐美貴史が所属するアウクスブルクは本拠地でレーバークーゼンと対戦し、1ー3で敗れた。宇佐美は移籍後初のフル出場を果たしているが得点には絡まなかった。また、記念すべきブンデスリーガ5万ゴールはレーバークーゼンのベララビが決めている。

両チーム最初のチャンスはホームのアウクスブルクだった。6分、ペナルティーエリア右からタイグルが強烈なシュートを放ったが、ボールは枠のわずか左へ流れてしまう。レーバークーゼンも7分、ベララビのスルーパスからゴール前に飛びだしたハベルツがGKヒッツと1対1になったが、左足から放たれたシュートはヒッツが右手1本で弾き返している。

すると23分、中盤でボールを奪ったレーバークーゼンはヘンリクス、ブラント、チチャリートとつなぎ、右のハベルツへ素早く展開。そこからの折り返しにベララビが右足で合わせ、アウェーのレーバークーゼンが先制点を奪う。これにより、ブンデスリーガ創設からのゴール数がついに5万に到達した。

33分、縦パスからペナルティーエリア内にク・ジャチョルが抜け出しGKと1対1の場面を迎えるも、レノに胸で防がれてしまい、アウクスブルクは同点のチャンスを逸する。すると40分、右CKのこぼれ球をチチャリートが拾うと、ベララビ、ベンダー、そしてチチャリートへと綺麗なショートパスでつなぎ、冷静にネットへゴール。レーバークーゼンのリードは2点に広がった。

後半に入ると56分、まずは宇佐美が魅せる。左サイド高い位置でヘンリクスをはずし、中へ低めのセンタリング。こぼれたところをタイグルが拾い、最後はバイヤーがミドルシュートを放つも、左ポストの外側へ流れてしまった。その2分後、またしてもアウクスブルクにチャンスが訪れる。裏へのロビングパスにボバディアが抜け出し、GKと1対1となったが、これもレノがファインセーブでゴールを守った。

そして60分、ボバディアがスルーパスを送ると、左のスペースにク・ジャチョルが抜け出す。グラウンダーの折り返しをコアがダイレクトで流しこみ、アウクスブルクがようやく1点を返した。しかし65分、自陣からGKレノが大きく放り込むと、ハベルツが受けて前線に縦パス。ペナルティーエリア内のチチャリートがあっさりと追加点を決め、レーバークーゼンは再びリードを2点とした。

このまま試合は終了し、アウクスブルクは連敗。一方のレーバークーゼンは約3カ月ぶりの連勝を飾っている。

ブンデスリーガ公式
https://goo.gl/A7OmVD

超WORLDサッカー 3試合ぶり先発の宇佐美、ボールロストから先制点献上でチームもレバークーゼンに完敗《ブンデスリーガ》
http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=268174


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 10:46 | 大阪 ☁ | Comment(9) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
過去一週間の人気記事ランキング