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2017年03月31日

パオロ・マルディーニ氏が選ぶ「現役最強DF」はこの二人

【サッカー】マルディーニが答えた!「世界最強DF」はこの2人!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490957544/
セルヒオラモスとチアゴシルバ.jpg
1: 仙台焼肉 ★@\(^o^)/ 2017/03/31(金) 19:52:24.58 ID:CAP_USER9.net

ACミランとイタリア代表の守備の要として活躍したパオロ・マルディーニ。

かつて世界最高のDFのひとりだった彼が思う、今最も強いDFとは…。 『Calciomercato』によれば、『Planet Football』のインタビューでこう語ったという。

パオロ・マルディーニ

「世界最高のDFについて?

セルヒオ・ラモスは非常に強いね。

でもチアゴ・シウヴァも好きだな。ミランにいた時から彼はすでにそのクオリティを見せつけていた」

まっ先に名前を挙げたのは、レアル・マドリーのキャプテンでもあるスペイン代表DFセルヒオ・ラモス。圧倒的な身体能力を武器とするそのプレーをマルディーニも高く評価しているようだ。

そして、ミラン時代の後輩であるブラジル人DFチアゴ・シウヴァのことも忘れていない模様。今でこそ世界最強DFとして評価されるシウヴァだが、ミラン加入時は欧州ではほぼ無名の存在だった。

だが、練習初日にそのプレーを目の当たりにしたマルディーニが「あいつのジャンプはまるでバッタのようだった」と驚嘆した話は有名。その評価は今も変わっていないようだ。

http://qoly.jp/2017/03/31/paolo-maldini-names-the-best-two-defenders-iks-1


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posted by カルチョまとめ管理人 at 22:49 | 大阪 ☔ | Comment(12) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

川島永嗣、UAE戦後に涙を流す「ロッカールームで涙が止まりませんでした」

【サッカー】GK川島 UAE戦後「涙が止まりませんでした」重圧乗り越え好プレー
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490944840/
川島2017アジア最終予選UAE戦試合後.jpg

1: 仙台焼肉 ★@\(^o^)/ 2017/03/31(金) 16:20:40.24 ID:CAP_USER9.net

サッカー日本代表のGK川島永嗣(34=メス)が30日、自身のブログを更新。9カ月ぶりの代表戦出場となった23日のワールドカップ(W杯)アジア最終予選・UAE戦の試合終了後に涙が止まらなかったと明かした。

 川島は23日に敵地アルアインで行われたUAE戦に先発。所属するメスでは今季1試合しか出場しておらず、代表戦の出場も昨年6月以来9カ月ぶりとハリルホジッチ監督の”奇襲”とも思える先発起用だったが、前半に相手選手との1対1を鋭い反応で防ぐなど活躍し、勝利に貢献した。28日のタイ戦(埼玉)でもDF長友佑都(30=インテル・ミラノ)が与えたPKを阻止するなど存在感をいかんなく発揮してチームの連勝に貢献し、大きな成果とともに所属するメスに戻っていた。

 フランスに到着後更新したブログで「勝てて本当に良かった。。」と代表チームの勝利を改めて喜んだ川島だったが、「バカみたいな話ですが、UAE戦が終わった後は、ロッカールームに戻っても涙が止まりませんでした」
と人知れず涙を流していたことを告白。出場機会に恵まれないながら「やれる事はすべてやってきました」としつつも「公式戦に出るのは夏から数えて2試合目。少しのディテール、1つのミスがワールドカップへ繋がるかどうかという試合の重みは、今までの経験上、いやという程分かっています。とにかく、自分が積み重ねていることを全力で出そう。そう思ってピッチに立ちました。
いつも通り。でも試合が終わった後、いろんな想いが湧き上がってきました」と正直な胸の内を明かした。

 「多分、この涙は死ぬまで忘れない涙だと思います」とも記した川島。「うまくいかない時もあるだろうし、辛いこともある。でも、その影には必ずそれ以上に値する価値のある種が隠れていると信じて、自分の道を信じて突き進んでいきたいと思います」と締めくくった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170331-00000123-spnannex-socc


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posted by カルチョまとめ管理人 at 20:46 | 大阪 ☔ | Comment(7) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

イタリア代表、全員90年代生まれの代表が誕生か?伊紙が93年以降生まれのチームを掲載

【サッカー】全員90年代生まれのイタリア代表誕生か 伊紙報道
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490868098/
ドンナルンマイタリア代表.jpg

1: 仙台焼肉 ★@\(^o^)/ 2017/03/30(木) 19:01:38.44 ID:CAP_USER9.net

 18年以降に全員が90年代生まれのイタリア代表チームが誕生するかもしれないと、30日に伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

 28日にオランダとの親善試合に若手が多く出場。イタリアでは長い間、即戦力となる若い選手がいなかったが、
最近は優秀な選手が生まれてきている。

 同紙では4−3−3の布陣で、93年以降に生まれた選手のチームを掲載した。

GKドンナルンマ(18)、DFコンティ(23)、ルガーニ(22)、ロマニョーリ(22)、スピナッツォラ(24)、
MFペッレグリーニ(18)、ロカテッリ(19)、ガリアルディーニ(22)、
FWベラルディ(22)、ベロッティ(23)、キエーザ(19)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170330-01799988-nksports-socc


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posted by カルチョまとめ管理人 at 19:00 | 大阪 ☔ | Comment(11) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ドログバ、米国3部フェニックスに入団が決定!チェルシー時代の同僚ライト・フィリップスと再会

【サッカー】ドログバの“就活”が決着! アメリカ3部でチェルシー時代の同僚と再会
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490910130/
ドログバ2016モントリオールタッチ.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2017/03/31(金) 06:42:10.51 ID:CAP_USER9.net

チェルシーで同じ釜の飯を食ったウイングと8年ぶりにチームメイトに。

元コートジボワール代表FWのディディエ・ドログバがアメリカ3部のスモールクラブ、フェニックス・ライジングと契約を結んだようだ。公式のアナウンスはまだだが、『フランス・フットボール』誌によると契約期間は3年で、
選手として1年プレーし、2年目にスポーツディレクターに就任する運びだという。
 
ドログバは現在39歳。
数々の栄光を勝ち取ったチェルシーを12年夏に去ってからは、中国、トルコと渡り歩き、古巣のチェルシーで1年プレーした後、15年夏にMLS(メジャーリーグサッカー)のモントリオール・インパクト(カナダ)に入団。契約満了に伴い昨年末にモントリオールを退団してからは、引退も囁かれるなか、あくまで現役にこだわり次の受け入れ先を探していた。
 
1月中旬にはブラジルの名門コリンチャンスとの合意が報じられたが、結局この話は実現せず。また、本人が願望を示唆した古巣マルセイユへの復帰も叶わなかった。そうこうしているうちに欧州の移籍市場がクローズ。新たな職場探しがますます難しくなったなかで、ようやくアメリカのスモールクラブと合意に達したというわけだ。
 
新天地となるフェニックス・ライジングは、2014年に設立された新興クラブ。
米アリゾナ州の大都市フェニックスに本拠地を置き、MLS、北米サッカーリーグに続くアメリカの実質3部リーグに当たるUSL(ユナイテッド・サッカーリーグ)に属している。16年シーズンはUSL西地区で15チーム中12位と振るわず、そもそも過去の最高成績が9位という、いわば弱小だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170331-00024069-sdigestw-socc
SOCCER DIGEST Web 3/31(金) 6:00配信


2: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2017/03/31(金) 06:42:39.23 ID:CAP_USER9.net

しかし、地元アリゾナのビジネスマンを中心に構成された投資グループが、昨年8月にクラブを買収したのを境に取り巻く状況は大きく変わってきた。MLS参入をめざす新オーナーは、16年シーズンが終了すると本格的に改革に着手。クラブの名称をアリゾナ・ユナイテッドSCからフェニックス・ライジングFCに変更し、6200人収容のサッカー専用スタジアムと練習施設を新たに建設した。
 
もちろん、このオフにはチーム強化にも力を注いだ。実績のある中堅・ベテランを多く招き入れ、陣容の総入れ替えと言えるほどの大刷新に踏み切ったのだ。ドログバの獲得もそのプロジェクトの一環で、他にもメキシコ代表キャップ66を数えるFWオマール・ブラーボ(36歳)や、元イングランド代表のウイング、ショーン・ライト=フィリップス(35歳)らがチームに加わっている。
 
ライト=フィリップスといえば、かつてチェルシーでドログバと同じ釜の飯を食った仲。16年シーズンはMLSの異なるチームでプレーしていた(ライト=フィリップスはニューヨーク・レッドブルズに所属)ふたりが、今度はその下部カテゴリーを舞台に、8年ぶりに同じユニホームを着てプレーすることになる。
 
16年シーズンのドログバはMLSで22試合に出場して10ゴールと、まだ十分な得点力を誇っている。MLS参入という大きな目標を掲げるチームの牽引車となり、栄光に彩られたキャリアをハッピーな形で締め括れるだろうか。
 
なお、USLの17年シーズンは3月26日に開幕。新生フェニックス・ライジングは、トロントFC(MLS)のBチームであるトロントFC Uに0−1で敗れている。



ライトフィリップスチェルシー.jpg
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posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☔ | Comment(3) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

エバートンにまた痛手!DFフネス・モリが半月板断裂で今季絶望的…コールマンも代表戦で大怪我

エヴァートン痛手、“FIFAウイルス”でフネスモリも失う
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170331-00000012-ism-socc
フネス・モリ2017アルゼンチン代表.jpg

エヴァートン(イングランド)は現地時間30日(以下現地時間)、アルゼンチン代表DFラミロ・フネスモリが内側半月板断裂により、今季の残り試合を欠場する見込みだと発表した。

 フネスモリは28日に行なわれた2018年W杯南米予選のボリビア戦で負傷。手術を受けるかどうか、来週に話し合う予定となっている。

 エヴァートンではまた、24日のW杯欧州予選でアイルランド代表DFシェイマス・コールマンが右足を骨折。代表戦で2選手が大ケガを負う形となった。

【The Toffees】 Everton FC part15
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1486223851/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 16:31 | 大阪 | Comment(3) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ビデオ判定の試験導入に賛否「フェアだがサッカーの魅力は減る」

【サッカー】ビデオ判定は「フェアだがサッカーの魅力は減る」、試験導入で賛否
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490915748/
ビデオ腹心.jpg

1: みつを ★@\(^o^)/ 2017/03/31(金) 08:15:48.04 ID:CAP_USER9.net

http://www.afpbb.com/articles/-/3123289?act=all

【3月30日 AFP】仏パリ(Paris)で28日に行われたサッカー国際親善試合では、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)に2度助けられたスペインが2-0でフランスに勝利し、試験的に導入されたビデオ判定で明暗が分かれた。大多数からは公正さが増したとの評価を得られた一方で、見ごたえが削がれたという意見も出ている。

 スペインの失点はビデオ判定によりオフサイドと判定され、審判がオフサイドと判定した得点はビデオ判定で覆ってゴールと認められた。今回の親善試合で初めてVARを試験的に導入したフランスにとっては不本意な結果となったが、ファンや選手はビデオ判定は正しかったと認めている。

 フランスのディディエ・デシャン(Didier Deschamps)監督は「ビデオがミスを訂正するよう求めた場合は、それがわれわれに不利なものであっても判定は覆る。競技の公平性という意味では良いことだと思う」とコメント。スペインのフレン・ロペテギ(Julen Lopetegui)監督も「二つのプレーで公正に判定は覆った」と話し、不満を訴えることはなかった。

 後半開始直後にアントワーヌ・グリーズマン(Antoine Griezmann)のヘディングがゴールと判定され、前半劣勢を強いられていたフランスのファンや選手は歓喜したが、審判団はVARとの協議の結果、オフサイドだったとして得点を取り消した。

 対するスペインは、後半33分にジェラール・デウロフェウ(Gerard Deulofeu)のゴールが当初はオフサイドと判定されたものの、ビデオ判定により得点が認められた。

 フランスの主将ウーゴ・ロリス(Hugo Lloris)は、新たなシステムでよりフェアになると認めながらも、「同時にゴールの歓喜を台無しにする」との見解を示し、「ゴールを祝福する前に(判定を)待たなければならないのはつらいよ」と語っている。
(リンク先に続きあり)

2017/03/30 13:26(パリ/フランス)


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posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 | Comment(23) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ケルン監督、大迫勇也の負傷を嘆く「彼の離脱は痛い」「別の戦い方が必要になってくるかもしれない」(関連まとめ)

【サッカー】大迫勇也の離脱が大きな痛手に?ケルン指揮官は嘆き、戦術変更を示唆
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490911581/
大迫2017ケルン汎用.jpg

1: 豆次郎 ★@\(^o^)/ 2017/03/31(金) 07:06:21.43 ID:CAP_USER9.net

大迫の離脱によって、ケルンは戦い方の変換を迫られることになりそうだ。

ペーター・シュテーガー監督とチームメートが日本代表FW大迫勇也の離脱を嘆いた。地元紙『ケルナー・シュタットアンツァイガー』が報じている。

大迫は23日に行われたロシア・ワールドカップ・アジア最終予選のアラブ首長国連邦(UAE)戦で負傷した。ケルンに戻り精密検査を受けた結果、左ひざ関節包の負傷が明らかとなり、4月1日から8日にかけて行われるブンデスリーガ3連戦の欠場が決定的となった。シーズン後半戦、4ゴール4アシストを記録するなど好調を維持していただけに、戦線離脱はチームにとって大きな痛手となりそうだ。指揮官は以下のようなコメントを残している。

「彼の離脱はもちろん残念だ。調子が良かったからね。ポジションを代わりに埋められる選手はいるが、別の戦い方が必要になってくるかもしれない」

チームメートのマルコ・ヘーガーも「ユウヤは絶好調だった。彼の離脱は痛い。中盤と攻撃のつなぎ役として素晴らしいプレーを披露していたからね」と、大迫の不在を嘆いた。

チームに欠かすことのできない存在になっていた大迫の離脱は、ケルンの戦い方を一変さてしまうかもしれない。シーズン終盤の戦いに向けて早期復帰が望まれる。

http://m.goal.com/s/jp/news/123/%E3%89%E3%A4%E3%84/2017/03/30/34138452/%E5%A4%A7%E8%BF%AB%E5%8B%E4%B9%9F%E3%AE%E9%9B%A2%E8%B1%E3%8C%E5%A4%A7%E3%8D%E3%AA%E7%9B%E6%8B%E3%AB%E3%B1%E3%AB%E3%B3%E6%8C%E6%8F%AE%E5%AE%E3%AF%E5%86%E3%8D%E6%A6%E8%A1%E5%A4%E6%9B%B4%E3%92%E7%A4%BA%E5%86


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posted by カルチョまとめ管理人 at 13:33 | 大阪 | Comment(10) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

FIFA、2026年W杯でアジア枠を「4.5」→「8」に拡大へ!5月にも正式決定

【サッカー】26年W杯アジア枠は「4・5」→「8」へ大幅増へ
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490893812/
インファンティーノ会長.jpg
1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2017/03/31(金) 02:10:12.69 ID:CAP_USER9.net

スポーツ報知 3/31(金) 2:02配信

 国際サッカー連盟(FIFA)は30日、出場チーム数が現行の「32」から「48」に拡大される2026年W杯(開催地未定)の大陸別出場枠の案を発表した。アジア枠は現在の「4・5」から大幅増の「8」になる。

 5月のFIFA理事会で承認されれば正式決定となる。

 そのほかの地域の出場枠も増える。アフリカは現行の「5」から「9」に。北中米・カリブ海は「3・5」から「6」、南米は「4・5」から「6」、オセアニアは「0・5」から「1」、欧州は「13」から「16」になる。

 残り2枠は欧州以外のチームによる大陸間プレーオフなどで決まる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170331-00000061-sph-socc


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posted by カルチョまとめ管理人 at 12:07 | 大阪 | Comment(20) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

香川真司、来季以降のドルトムントでの去就未定 ツォルクSD「契約延長の話し合いは行われていない」(関連まとめ)

【サッカー】香川真司、ドルトムントでの去就は未定…SD「契約延長の話し合いは行われていない」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490891796/
香川2017ヘルタ戦笑顔.jpg
1: 大翔 ★@\(^o^)/ 2017/03/31(金) 01:36:36.14 ID:CAP_USER9.net

ゲキサカ 3/30(木) 20:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170330-01638299-gekisaka-socc

ドルトムントに所属するMF香川真司の来季以降の去就が不透明だ。スポーツディレクター(SD)を務めるミヒャエル・ツォルク氏が契約延長について「まだ話し合いは行われていない」と明かしたことを、ドイツ『キッカー』が伝えている。

今季の香川は出場機会が限られ、ここまでリーグ戦での先発出場はわずかに7試合。いまだにゴールはないが、公式戦の直近3試合は連続してフル出場し、全ての試合で得点を演出している。

招集された日本代表の2連戦では、その勢いを結果につなげた。香川は28日にホームで行われたロシアW杯アジア最終予選・タイ戦(4-0)で先制点を記録。代表では昨年6月3日のキリン杯・ブルガリア戦以来、約10か月ぶりのゴールとなった。

シーズン終盤に向け、復調の兆しを見せている香川。

クラブとは2018年までの契約を結んでいるが、来夏は移籍金が発生しなくなることから、今夏には延長か移籍かの判断が迫られることになる。

ただ、契約延長に関しては不透明な状況が続いているようだ。

同紙によれば、香川側としては契約延長について慌てるのではなく、ドルトムントでの立ち位置がどう改善されるのかを見極めた上で判断を下すものとみられている。


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posted by カルチョまとめ管理人 at 10:32 | 大阪 | Comment(19) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【外交官・乾爆誕】乾貴士、スペイン国王夫妻の来日に伴い帰国へ!安倍首相による歓迎会に出席!2試合欠場へ(関連まとめ)

【サッカー】乾、スペイン国王夫妻来日に伴い帰国へ。安倍首相による国王夫妻の歓迎会に出席 リーガ2試合を欠場の見通し
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490884488/
乾エイバル指示.jpg

1: 大翔 ★@\(^o^)/ 2017/03/30(木) 23:34:48.82 ID:CAP_USER9.net

フットボールチャンネル 3/30(木) 22:46配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170330-00010028-footballc-socc

エイバルに所属するMF乾貴士は、スペイン国王夫妻の来日に合わせて帰国するため、リーガエスパニョーラの2試合を欠場することになるという。30日付のスペイン紙『マルカ』や『アス』が伝えている。

スペイン国王のフェリペ6世夫妻は、来月の4月4日から7日にかけて国賓として来日する。日本では天皇、皇后両陛下との会見や、安倍晋三首相との会談が予定されている。

日本を代表する選手としてスペインでプレーしている乾は、安倍首相による国王夫妻の歓迎会に出席するため帰国するとのこと。

今週末のリーガエスパニョーラ第29節ビジャレアル戦を戦ったあと帰国し、来週ミッドウィークと来週末に行われるラス・パルマス戦、セルタ戦は欠場することが見込まれている。

乾はエイバルの主力の一角として、今季リーガで20試合に出場している。「監督にとって非常に重要な選手」であり、エイバルは「この乾の突然の不在を快くは受け止めていない」と『マルカ』は伝えた。

『アス』も乾がエイバルにとって重要な存在であることを強調。「スポーツ面での素晴らしいパフォーマンスに加え、プロ意識の高さと、いつも笑顔を見せていることでファンを虜にしている」と記している。

エイバルは現在リーガで8位に位置し、来季のヨーロッパリーグ出場権獲得も目指すことができる状況にある。乾にとっては名誉ある帰国となる一方で、チームにとっては大きな痛手となる可能性もある。

エイバルの乾貴士
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170330-00010028-footballc-000-view.jpg


※一部レスを編集し直しました
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posted by カルチョまとめ管理人 at 01:56 | 大阪 ☀ | Comment(76) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

吉田麻也、プレミアと日本代表の2つの舞台でキャプテンマークを巻く!「重み」の追及は続く

【サッカー】プレミア、そして代表。二つの舞台で主将を務めた吉田麻也、“重み”の追求は続く
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490871966/
吉田2017タイ戦ゴール02.jpg
1: 仙台焼肉 ★@\(^o^)/ 2017/03/30(木) 20:06:06.83 ID:CAP_USER9.net

プレミアリーグと日本代表。二つの舞台で、二つのキャプテンマークを巻いた。

 吉田麻也は今季、プレミアで日本人初となる主将を務めた。所属するサウサンプトンでも古参組になり、「いつか来るだろうという瞬間だった」と本人は何事もなく語ったが、周囲の反響は大きかった。 何よりチームメートからの祝福がうれしかった。「プレミアでキャプテンは名誉なことだよ」、「日本人では誰もやっていないだろ」。かけられる言葉を聞き、しみじみその責務の価値を噛み締めた。

 毎シーズン、ライバルとなるのは欧州強豪国のDFたち。試合に出られない日々もグッと耐え、常に準備を怠たらなかった。感情の起伏とも付き合い慣れた。とにかく出番が来た時を逃さない。そうした暗示のような期間を経て、吉田は今季レギュラーを掴んだ。

 真摯な態度を、監督やスタッフ、選手たちはしっかり見ていた。

「マヤ、お前が巻けよ」

 イングランド代表GKフレーザー・フォスターからかけられた一言。日本人DFに腕章は託されたのだった。

「センターバックに一番必要なものは、“重み”」

 3月上旬、名古屋。久々に会った楢崎正剛は開口一番、後輩の近況について語りだした。

「麻也、何かええ感じやね。イブラヒモヴィッチとやり合ってたやん」

 その前週、サウサンプトンはサッカーの聖地・ウェンブリー・スタジアムでフットボールリーグ・カップ決勝を戦っていた。 相手はマンチェスター・U。シーソーゲームの末、最後は終了間際のズラタン・イブラヒモヴィッチのゴールでユナイテッドが3−2で勝利した。敗れはしたが、吉田がイブラヒモヴィッチと互角に渡り合った激闘は、間違いなくこの試合のハイライトだった。

「あいつにも、ようやくやけど少しずつセンターバックらしい雰囲気が出てきた。試合に出られない苦しい経験もしてきたけど、腐らずプレミアというトップレベルで戦い続けるということに、やっぱり嘘はないと思う」

 2007年、吉田は18歳で名古屋に加入した。以降、楢崎とは師弟であり兄弟のような関係を築いてきた。

 まだまだ荒削りだったが、吉田の潜在能力を楢崎は早くから買っていた。というよりは単に吉田の人懐っこい性格が、楢崎の背中を振り向かせただけかもしれない。いずれにしても、楢崎は選手としても人間としても、吉田を可愛がった。

 楢崎が吉田に語った言葉がある。

「センターバックに一番必要なものは、“重み”。当然お前にはまだない。でも、今からでも意識していかないといけない」

 日本代表の正GKとしてプレーしていた楢崎は、当時ともに戦っていた中澤佑二や田中マルクス闘莉王を参考にするよう吉田に伝えていた。日本屈指のセンターバックコンビの後を継ぐ存在として、目をかけた。

 2009年を最後に吉田は名古屋を離れ、オランダへ移籍した。そして入れ替わるようにして、2010年に闘莉王が名古屋に加入した。吉田が背負っていた4番は、浦和レッズから来た優勝請負人に引き継がれていく。

 楢崎がこんな思いを語る。

「麻也には1年だけでもいいから、闘莉王と一緒にコンビを組んで欲しかった。隣でプレーすることで、重みを感じられると思ったから」

 吉田が闘莉王とプレーすればその後の大成につながる。楢崎にはそんな予感があった。闘莉王が持つ鋼のメンタリティ、瀬戸際で力を発揮する勝負強さ、リーダーシップ。それは有能なセンターバックが持つべき“重み”にすべて結びつく要素だったからだ。

 闘莉王は2010年の南アフリカ・ワールドカップを最後に、代表から外れた。
それから半年後の2011年1月、吉田はアルベルト・ザッケローニ元日本代表監督に招集され、以降現在まで日の丸を背負う。奇しくも、両者は代表でもすれ違いとなったのだ。

 名古屋、そして代表と同じキャリアの軌跡を辿るも、最後まで交わらなかった二人。それでも吉田の話からは、時折闘莉王という名前が出てくる。

「闘莉王さんはセンターバックとして、正直別格ですよ。常に自分も追い越したいと思わせる選手でもある」

 接することはなくても、どこかでふと意識する存在。それはリスペクトであり、現代表選手としての意地なのかもしれない。


2: 仙台焼肉 ★@\(^o^)/ 2017/03/30(木) 20:07:12.84 ID:CAP_USER9.net

国のキャプテンになるということ

 長谷部誠が、負傷で今回のW杯アジア最終予選の連戦を離脱した。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督はゲームキャプテンについて「森重(真人)か、麻也か、それとも長友(佑都)か。誰になるかはわからない」とはぐらかしていたが、心には決めていたようだ。敵地でのUAE戦前日、負けられない大事な一戦のリーダーを、吉田に任せた。

「キャプテンだろうとなかろうと、センターバックというポジションは常にチームを支えて、けん引しないといけない立場です」

 日頃から話してきた言葉を、吉田は口にした。半分は本音であり、半分はそう言い聞かせているかのようだった。

 はたして、UAE相手に吉田の存在感は、抜群に際立っていた。

 味方に声をかけ、身振り手振りを交えて頻繁に指示を出す。審判との駆け引きも忘れない。英語で直接話し、フレンドリーかつ主張的に意志を伝えていた。

 個人のプレーも締まっていた。得意のインターセプトはプレーのバロメーター。何度も繰り出していた時点で、それは吉田のリズムである。これまで苦手とされてきた一対一の対応も盤石。決壊することなくUAEに壁として立ちはだかり、相手の戦意を徐々に喪失させる。堅くて重い日本の門が、こじ開けられることはなかった。

 試合後の吉田は、目が充血していた。激闘の後にはいつも起きる現象。彼にとっては闘った証である。

「サウサンプトンでも何回か巻きましたけど、やっぱり国のキャプテンになるということは非常に大きなこと。もちろんいつも以上にプレッシャーは感じました。ハセさんの分まで頑張らないといけないですし、ハセさんがいないから負けたと言われたくなかった。ハセさんだけじゃなく、歴代の先輩方に恥じないように責任と誇りを持ってやらないといけないなと自覚していました。キャプテンマークを巻くというのは、そんなに多くの選手ができることではない。
僕にとっても、僕の家族にとっても、友人、関わる人すべてにとって、誇りになる一日だと思います」

 今だけ、キャプテンとしての自分を少し特別視した。今回の連戦で、そんな態度を見せたのはこの瞬間のみ。吉田の言うとおり、誰にでも務まる役目ではない。国と国の意地がぶつかる一戦。彼は中東の地で初めて日本のキャプテンを務め、力強く勝利を手繰り寄せた。

 続くタイ戦は、チームも吉田もUAE戦ほどの好パフォーマンスとはいかなかったが、4−0と結果は手にした。チーム4点目となる打点の高いヘディングを決めたものの、試合後は内容への反省ばかりが並んだ。

 2試合連続でキャプテンを務めたことについては「どうなんですかね。わからないです。皆さんが判断してください」と素っ気なく話すに留まった。キャプテンを務めることだけにスポットライトが当てられることを避ける素振り。
自分を讃えることも、もうしない。

 若き頃、楢崎に言われてから頭の片隅に“重み”の二文字が存在し続けてきた。幾多の代表戦で、辛苦をなめることもあった。一つのミスが失点につながり、大きな批判を浴びる。痛いほどセンターバックというポジションの責を受け止め、向き合ってきた。まだまだ、吉田が重厚なセンターバックになったとは言い切れない。試合ごとに波があるパフォーマンスが、その評価を分ける。

 ただあの時、楢崎がつぶやいた一言には、吉田への確かな期待が詰まっていた。

「今の麻也、ええ感じやね。あいつももう30歳近い。センターバックは、ここから」

 そして吉田も、同じ考えで自分を見つめる。

「最近は、歳を取ってみるものだなと思います。結局見ている人は試合に出た時しか目にできない。僕らはそこで初めて評価される。『吉田、やっと良くなってきたな』みたいに。でも僕自身は出ていない時もいろいろなトライをしてきた。 年齢を重ねて、今やっとそれが実りつつある。そう思える試合が、こうやってクラブでも代表でもいくつか出てきた。ただ、まだそれだけの話なんです。選手は試合に出ている時だけ成長するものではない。ずっと、僕らの取り組みはつながっていくんです」

 今回主将を務めたことも、断片的な自分でしかない。長谷部はよく「キャプテンという肩書きが自分を作っていった」と語るが、吉田の場合は違う。何より大切なのは、センターバックとしての重み――。それを手にしたとき、左腕には自然とキャプテンマークが巻かれている。そうなれば、誰も文句なしの新主将誕生となる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170330-00569498-soccerk-socc&p=2


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posted by カルチョまとめ管理人 at 00:05 | 大阪 ☀ | Comment(18) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月30日

バイエルン主将ラーム、ドルトムントに奮起促す「信じられないくらいタレントが揃ってる。もっと白熱したタイトル争いを」

【サッカー】ラームがドルトムントに奮起促す「もっと白熱したタイトル争いを」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490868850/
ラーム2017トレーナー.jpg

1: 仙台焼肉 ★@\(^o^)/ 2017/03/30(木) 19:14:10.87 ID:CAP_USER9.net

バイエルンに所属する元ドイツ代表MFフィリップ・ラームはブンデスリーガを盛り上げるためには、ドルトムントの努力が必要だと語った。ドイツ誌『シュテルン』が報じている。

 今シーズン限りでの現役引退を表明している現在33歳のラームは、もともとバイエルンの下部組織出身で、2002年11月13日にトップチームデビュー。シュトゥットガルトでプレーした2003年夏から2005年夏の2年間以外は、ずっとバイエルンでプレーし、今シーズンのブンデスリーガでも20試合に出場して1得点をマークしている。同チームでの公式戦出場数は500試合を超え、リーグ優勝も8度達成するなど、クラブのレジェンドとして愛されてきた。

 バイエルンは第25節を終えて、勝ち点62で首位を独走中。2位のライプツィヒとは勝ち点13差、3位のドルトムントとは勝ち点16差と大きくリードしている。
シーズン開幕前は最大のライバルとなると予想されていたドルトムントと差が開いている現状に対し、ラームは不満を抱いているようだ。

「ドルトムントには信じられないくらい素晴らしいタレントが揃っている。もっと白熱したタイトル争いができたはずだ。今シーズンの残りのリーグ戦は、クオリティが低いものになるといわれても仕方ない状況になってしまった」。

 さらにリーグを盛り上げるためにはバイエルンだけでなく、他のチームにも責任があると指摘している。

「25試合を終えて、2位と勝ち点13差がついているということは、シャルケやドルトムントが継続して勝てていないということも表している。僕たちのチームが2位や4位でシーズンを終えた時と、現在とを比べても、チームの財政面はあまり変わっていないと思うけどね」と語り、奮起を促した。

 バイエルンがリーグ優勝を確実なものとするためには、あと5勝が必要な状況。4月1日に行われる第26節では、ホームにアウグスブルクを迎える。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170330-00569732-soccerk-socc


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posted by カルチョまとめ管理人 at 22:35 | 大阪 ☀ | Comment(23) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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