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2017年03月07日

【小ネタ】マンCサネ一家とシルバ一家 他、サネを同僚クリシーが絶賛「ベイルを想起させる」

「ベイルを想起させる」…2017年5ゴールのマンCザネを同僚DFが絶賛
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170307-00559799-soccerk-socc
サネマンC2017指さし.jpg

 マンチェスター・Cに所属するドイツ代表MFレロイ・ザネを、同僚のフランス代表DFガエル・クリシーが絶賛した。6日付けの地元紙『マンチェスター・イヴニング・ニュース』が報じている。

 昨夏にDF内田篤人の所属するシャルケからマンチェスター・Cへと移籍したザネ。シーズン前半こそインパクトを残せない時間が続いたが、ここ5試合はフル出場するなど存在感を増しており、1月以降の公式戦で5ゴールをマークしている。5日のプレミアリーグ第27節サンダーランド戦でもチーム2点目となるゴールを叩き込んだばかりだ。

 同僚の左SBクリシーはザネについて「新しいクラブやフットボールに適応するのには時間が必要だ。最初の6カ月は予想通り、彼にとってベストではなかった。でもアーセナルとの一戦から全てが変わったね」と、ザネが移籍後初ゴールを上げた12月のアーセナル戦がターニングポイントになったとの考えを示した。

 またクリシーは「若い選手を褒め過ぎるのは好きじゃない」とした上で、「彼は(ウェールズ代表FW)ギャレス・ベイルを想起させる。強くてパワーがあって、アシストやゴールのような決定的な仕事ができるんだ」と、レアル・マドリードで活躍するベイルを引き合いに出してザネを称賛している。

 マンチェスター・Cは公式戦8試合で7勝と調子を上げており、プレミアリーグでも1試合未消化ながら2位トッテナムに勝ち点「1」差の3位まで追い上げてきた。次戦は8日、プレミアリーグ第28節でホームにストークを迎える。

※一部、「マンC、アグエロ3戦連続ゴールとサネ絶妙ゴールでサンダーランド下し4連勝!3位キープ」の記事と内容が重複しておりますが、お許しください

BLUEMOONマンチェスターシティ 208cityzens
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1488378617/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:23 | 大阪 ☔ | Comment(9) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ベイル、プレミア勢がCLで勝てない理由を分析「プレミアは90分100%じゃないと負けてしまう。スペインでは下位相手だと選手を休ませられる」「ウインターブレイクの有無も大きい」

【サッカー】「プレミア勢が欧州で勝てない理由」をCL連覇を見据えるベイルが分析
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1488880659/
ベイル2017.jpg

1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2017/03/07(火) 18:57:39.82 ID:CAP_USER9.net

チームメイトのC・ロナウドを絶賛!

 レアル・マドリーのウェールズ代表FWのガレス・ベイルが、英紙『デイリー・メール』のインタビューで、同僚のクリスチアーノ・ロナウドとの関係に言及。そして、チャンピオンズ・リーグ(CL)連覇への意気込みも語った。
 
 2013年にトッテナムからマドリーに加入して以来、3シーズンで2度の欧州制覇を成し遂げたベイル。今シーズンは昨年11月に行なわれたCLのスポルティング戦(グループステージ5節)で、右足首の腓骨筋腱を脱臼して長期離脱を余儀なくされた。
 
 その間にチームは、CLグループステージを突破し、2月15日の決勝トーナメント1回戦第1戦でナポリに3-1と先勝。現地時間3月6日の第2戦で7年連続のベスト8進出を目指している。
 
 大会がチャンピオンズ・カップからチャンピオンズ・リーグに生まれ変わった1992-1993シーズン以降、いまだ連覇を成し遂げたチームは皆無だが、ベイルはその前人未到の偉業達成も「不可能ではない」と主張する。
 
「難しいけど、僕らは素晴らしい位置にいる。勘違いはしていないけど、今は確かなメンタリティーを持っているんだ。僕らは11回も優勝している。最も欧州を制覇してきたクラブだ。目標はCL優勝だよ」
 
 その原動力となる「BBC」トリオの一角、C・ロナウドについてベイルは、「いつもうまくやってきた」とコメント。「僕らはゴールを量産し、互いにたくさんアシストして、CLを2度も制覇したんだ。(相性が)悪いはずがない」と良好な関係だと述べた。
 
 また、ベイルはC・ロナウドが年齢を重ねて若干ながらプレースタイルを変えているとも語った。
 
「今はよりストライカーのようになっているんだ。ペナルティーエリア内で非常に効果的にゴールを量産し、アシストをする。年を重ねて、僕だって少しプレーを変え始めている。彼は自分がやっていることを理解しているし、とてもうまくやっている」
 
 また、11-12シーズンのチェルシーを最後にCL優勝がないプレミアリーグ勢についても言及。今シーズンもベイルの古巣トッテナムがグループステージで姿を消し、決勝トーナメント1回戦ファーストレグでもマンチェスター・シティは逆転勝ちしたが、アーセナルはバイエルンに1-5と大敗し、レスターもセビージャに1-2と敗れている。
 
 そうしたプレミア勢の状況についてベイルは、「理由は分かるけど、きっと変えることはできない」と、リーグそのものの違いが原因だと述べた。
 
「プレミアリーグは90分を通じて100%じゃないと負けてしまう。スペインでは、下位との試合で前半のうちにリードし、後半にセーブするような戦いができる。つまり選手を休ませられるんだ」
 
 また、ウェールズ代表ストライカーは、ウインターブレイクの有無も「もちろん大きい」と指摘する。
 
「この間にイングランドでは4、5試合をこなすけど、僕ら(スペイン)はまったくプレーをしない。プレミアリーグはあまり休めず、その後の長いシーズンで燃え尽きてしまうんだよ。心身ともに休めるのは本当に良いことなんだ。どの国もやっている。スペインも、イタリアも、ドイツも、すべてウインターブレイクがあるよね」
 
 インタビューの最後で、クラブと2022年までの契約を結ぶベイルは、「ここでの生活を楽しんでいるんだ」と今後もスペインでキャリアを続けていくことを嘱望した。
 
「長期契約を結んだのは、前進し、トロフィーを勝ち取るために正しい場所だと感じているからだ。昨シーズンは本当に最高だった。長くここにいられると感じたよ」

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170307-00023197-sdigestw-socc


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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:23 | 大阪 ☔ | Comment(45) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

岡崎慎司、評価がV字回復!シェイクスピア暫定監督「バーディーとお前のプレッシャーは、確実にこのチームの助けになるから」

【サッカー】岡崎慎司の評価がV字回復。暫定監督も「お前はチームの助けになる」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1488857322/
岡崎2017ハル戦.jpg

1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2017/03/07(火) 12:28:42.23 ID:CAP_USER9.net

 レスター・シティが残留をかけて争うハル・シティとの”直接対決”を3−1で制した。この結果、降格圏18位のミドルスブラとの差は5ポイントに広がった。しかも、クラウディオ・ラニエリ監督の解任からチームは今シーズン初の2連勝。3−1で快勝した前節のリバプール戦に続き、今節も躍動感あふれるサッカーで3ゴールを奪い、一時の壊滅的状況を脱した印象さえ残した。

 そして、FWの岡崎慎司も2試合連続の先発出場を果たした。4−4−2の2トップの一角に入ると、「最前線のFWジェイミー・バーディー」と「4枚の中盤」の間(あいだ)を疾走。「とにかく前から(敵を捕まえに)行こう」というクレイグ・シェイクスピア暫定監督の指示どおり、日本代表FWは積極的にプレッシングに参加した。敵との間合いを詰めてボール奪取を試みれば、マーカーの動きを事前に察知してチェイシングもする。こうした献身的な守備のおかげで敵のパスが乱れ、後方にいる味方がマイボールにするシーンもあった。

 岡崎いわく、「『チームが勝つために』と思っているぶん、守備から入ろうと考えていた」。ゴールには絡めなかったが、昨季のプレースタイル――つまり積極的なプレッシング→ショートカウンターでゴールを狙うサッカーに立ち戻ったレスターの中心に、岡崎がいたのは間違いない。そんな岡崎を、シェイクスピア暫定監督も高く評価しているという。日本代表FWは言う。

「(シェイクスピア)監督は、昨シーズンのやり方を求めている。今シーズンはちょっと(ラニエリ)監督もいろいろ試行錯誤して、迷うところがあったと思う。迷っていたのを側で見ていただけに、シェイクスピア監督も『ここで落ち着くな』と思ったのではないか。いろんなチームをコーチとして見てきて、そう判断したんじゃないですかね。

(シェイクスピア監督は)自分のよさをしっかり理解してくれている。そういうことを試合前にも言ってくれる。『バーディーとお前のプレッシャーは、確実にこのチームの助けになるから』と。『それは絶対』という感じですね。

(ラニエリ監督時代は)チームの重心を後方に置いていた。だから、僕のプレスも意味がなかった。今はプレスをかけるぶんだけ、後ろの選手がついてきてくれる。そこが(以前と比べて)一番よくなったという話をしています」

 振り返れば、ラニエリ解任直前の「岡崎の立ち位置」は極めて微妙だった。レギュラーから外され、ベンチ暮らしが続いた一番の理由は、ラニエリがチームに求めるプレースタイルに他ならなかった。

5バックの「5−4−1」や中盤ひし形の「4−3−1−2」など、布陣をコロコロと代えて迷走したイタリア人監督のプライオリティは「失点しないこと」。昨季のプレッシングサッカーから離れると、DFとMFでガッチリと守備を固め、ボールを奪ってからのロングカウンターに活路を見出すようになった。

 そのため、FWには個の力で打開できるアタッカーを配置した。こうなると、同じFWの岡崎の役割は限定される。「速さ」や「高さ」とった他者を圧倒する個の力を持たないことから、必然的に出場機会が減少したのだ。

 実際、過去の談話を紐解くと、苦悩の跡がうかがえる。途中交代でピッチに入ったプレミアリーグ第23節のバーンリー戦(1月31日)後には、次のように話していた。

「(昨季は)自分たちでペースを握るというより、相手にサッカーをさせておいて、(ボールを)獲ったら速く攻める、という試合だった。でも、このサッカーだったら、『自分は何をすればいいんやろ?』と(ベンチから)見ながら思っていて。(ピッチに)入っても、なかなかイメージがわかなくて……。こんなに何もできなかった試合もあまりない」

 ラニエリが解任され、助監督のシェイクスピアが暫定監督に昇格したのを機に、チームは昨季のプレースタイルに立ち戻った。結果、献身的に走り回る岡崎の存在価値が再評価されたのである。

 だが、それでも背番号20は現状に満足していない。ハル戦でも取材エリアに姿を見せると、まずは大きなため息。12月3日のサンダーランド戦から遠ざかるゴールを、この試合でも奪えなかったことがその理由だ。前後半に1度ずつクロスから得点チャンスが舞い込んだが、いずれも決めきれなかった。


2: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2017/03/07(火) 12:29:05.42 ID:CAP_USER9.net

「守備から入ろうとしているぶん、(ゴール)勘が鈍っているかなと思う。これからもずっと(自分を)使い続けてくれれば、そこをトライして(質を)もっと向上できる。今日のようなパターンから、『次は決めよう』と思えるわけじゃないですか。

 自分が信じていたとおり、献身的な仕事がこのチームには必要だと思う。それをやりながら、そこ(ゴール)を目指すという、昨季で見えた課題をまたトライしていきたい。確実にゴールを決め、確実な存在になれるよう努力していきたい」

 レスターの次戦は、3月14日に行なわれるセビージャとのチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦・第2レグ。この試合まで10日ほど空くため、レスター一行は温暖なドバイで4日間のミニキャンプを張る予定だ。トレーニングだけでなく、チーム全員でゴルフや食事もして英気を養うという。

「(プレミアでは)下位のチームが勝ち上がってきているので、彼らとの差を広げたい。今日の試合に勝てたおかげで、もしかしたら次のセビージャも(先発で)いけるかもしれない。ここはメンバーを代えずにいってもらえれば(チャンスはある)」

 向上心の塊(かたまり)である岡崎は、得点を奪えなかったことに悔しさを露わにしていた。しかし、よくよく考えれば、出番がなければネットを揺らすこともできない。加えて、監督交代を機にチームは2連勝。しかも、試合内容も悪くない。連勝したことで、シェイクスピアが正式に監督に就任することも有力視されている。

 日本代表FW、そしてレスターにとっても、ラニエリの解任が風向きを変える転機になったのは間違いないだろう。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170307-00010003-sportiva-socc&p=3


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posted by カルチョまとめ管理人 at 20:00 | 大阪 ☔ | Comment(18) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鹿島、今夏セビージャと強化試合へ!浦和もドルトムントと調整中(関連まとめ)

【サッカー/Jリーグ】鹿島VSセビリア実現へ!浦和もドルトムントと調整中!今夏に豪華“強化”試合実施
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1488835791/
セビージャ.jpg

1: 1級神2種非限定φ ★@\(^o^)/ 2017/03/07(火) 06:29:51.21 ID:CAP_USER9.net

J1鹿島が今夏、スペイン1部リーグの強豪、セビリアと強化試合を行う方向であることが6日、分かった。

関係者によると、交渉は最終局面を迎えており、昨季J1王者と3季連続欧州リーグ(EL)王者の対戦が実現しそうだ。

試合はJクラブが海外の強豪などと強化マッチを行えるようにJリーグが新設した中断期間 「サマーブレーク」(7月15〜23日)を利用して行うもので、Jリーグが海外チームの招へい費用も補助する。

今夏は同制度期間内に、浦和も強化試合を実施。日本代表MF香川真司(27)の所属するブンデスリーガ、ドルトムントとの対戦を調整中だ。

セビリアは今年1月まで同代表MFで、J1C大阪の清武弘嗣(27)が在籍。スペイン1部ではバルセロナ、レアル・マドリードに続き、3位につけている。

サンケイスポーツ 3/7(火)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170307-00000501-sanspo-socc


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posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☔ | Comment(6) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

リトバルスキー氏、Jリーグに言及「ブンデス2部上位クラスに相当すると思う」

【サッカー】<リトバルスキー>日本サッカーに言及!「非常によく組織されたリーグだ。レベルはブンデスリーガ2部上位クラスに相当」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1488859550/
リティスカウト.jpg
1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/03/07(火) 13:05:50.24 ID:CAP_USER9.net

 日本サッカーと長年に渡って関わりがあるピエール・リトバルスキー氏がドイツ紙『ビルト』の取材に応じ、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキのヴィッセル神戸への移籍が決まったことによってドイツでも注目されているJリーグについて語っている。

 Jリーグ開幕初年度にはジェフユナイテッド市原(現・ジェフユナイテッド千葉)でプレーをした他、横浜FCの監督も2度務めた経験を持つリトバルスキー氏。

現在ヴォルフスブルクのチーフスカウトを務めている同氏は、Jリーグについて「非常によく組織されたリーグだ。競技レベルに関してはブンデスリーガ2部の上位クラスに相当すると思う。日本のクラブへの移籍は、もはや勇気を必要する決断ではない。ヴィッセル神戸は中位レベルのチームだが、ポドルスキが加入することで良くなっていくだろう」と分析。ポドルスキ加入が神戸にもたらす効果にも期待感をしめした。

 さらに、日本での生活については「食事や治安の面での心配は一切ないし、日本の人達は全ての選手に対して敬意を持って接してくれる」と語り、移籍先に日本のクラブを選んだポドルスキの決断を支持したが、その一方で「日本語の勉強はかなり難しい」と語学で苦労した自身の経験も披露している。

 現在トルコのガラタサライに所属しているポドルスキは、今夏に推定年俸800万ユーロ(約10億円)の2年半契約でヴィッセル神戸に加入することが決まっている。

SOCCER KING 3/7(火) 12:16
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170307-00559811-soccerk-socc


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posted by カルチョまとめ管理人 at 16:00 | 大阪 ☔ | Comment(16) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マレーシア代表、金正男氏暗殺事件の影響で北朝鮮渡航を取り止め…アジアカップ予選

【サッカー】マレーシア、北朝鮮での試合参加せず=サッカーアジア杯予選
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1488802416/
マレーシア代表.jpg
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 21:13:36.53 ID:CAP_USER9.net

 【クアラルンプール時事】マレーシア・サッカー協会は6日、北朝鮮の平壌で28日に予定されているサッカーの2019年アジア・カップ予選の北朝鮮戦について、マレーシア政府から参加しないよう指示を受けたと発表した。金正男氏暗殺事件で、北朝鮮の姜哲駐マレーシア大使が国外追放される事態に発展し、マレーシア政府が安全面を考慮して決めた。

 協会関係者は「もはやマレーシア人が北朝鮮を訪れるのは安全な状況ではなくなった」と述べた。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170306-00000109-jij-spo



【金正男殺害事件余波】マレーシアがアジア杯予選で北朝鮮行き中止
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170307-00000017-tospoweb-socc

北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長の異母兄、金正男氏がクアラルンプールの空港で殺害された事件がついにサッカー界に波及した。

 マレーシア政府当局は6日、サッカーアジアカップ予選北朝鮮戦を戦うマレーシア代表の遠征を安全上の懸念を理由に中止したと発表。試合は28日に北朝鮮の平壌で開催予定だった。この事件後、北朝鮮との関係が悪化したマレーシアは4日に北朝鮮の駐在大使に国外退去を命じたばかり。同国サッカー協会は「政府が北朝鮮大使の国外追放を決定したことでマレーシア人がいま、北朝鮮を訪れるのは危険と思われる」との声明を発表。またアジアサッカー連盟(AFC)に対し、試合開催を中立地に変更することを求めたという。
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posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 ☁ | Comment(10) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

J2長崎、英会話の「NOVA」が5億円超出資で当面の経営危機を回避へ(関連まとめ)

【サッカー】V・ファーレン長崎にNOVA出資へ 5億円規模、経営危機を当面回避へ
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1488847656/
NOVAうさぎ.jpg
1: 膳摩漏 ★@\(^o^)/ 2017/03/07(火) 09:47:36.17 ID:CAP_USER9.net

経営難に陥っているサッカーJ2のV・ファーレン長崎に対し全国で英会話教室などを運営するNOVAホールディングス(東京)が5億円を超す規模の出資を行う方向で最終調整していることが6日、分かった。既存株主がそのままであれば出資比率は過半数となる。


クラブは2016年度決算で約1億2千万円の赤字を計上し、累積赤字は3億円を超える見通し。4月にも給与支給が滞る恐れがあるためスポンサーを探していた。NOVAが支援に乗り出すことで財政基盤が強化され、当面の危機は回避される見通しが強まった。

 同社は長崎県内を含む全国で約400の英会話教室と、約千の学習塾を運営。J2の大口スポンサーとなることで、将来的にサッカー教室の展開につなげる考え。同社関係者は「地元の企業とともに長く愛されるチームにしたい」としている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170307-00010000-nishispo-socc


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posted by カルチョまとめ管理人 at 13:05 | 大阪 ☁ | Comment(8) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

香川同僚ロイス、太もも負傷し4週間の離脱…CLベンフィカ戦欠場

【サッカー/ブンデス】ドルトムントのドイツ代表MFロイスが4週間の離脱へ 苦境に陥ったチームを救えるか香川!?
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1488813852/
ロイス2017第23節負傷.jpg
1: カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY@\(^o^)/ 2017/03/07(火) 00:24:12.01 ID:CAP_USER9

ロイスが約4週間の離脱へ UCLベンフィカ戦や上位対決ヘルタ戦を控えるドルトに大きな痛手

theWORLD(ザ・ワールド) 3/6(月) 18:30配信

4月には王者バイエルン戦なども控えているが……

日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは5日、ドイツ代表MFマルコ・ロイスが負傷により、チームを約4週間離脱することを発表した。

4日に行われたブンデスリーガ第23節レヴァークーゼン戦で負傷交代していたロイス。 クラブの公式サイトによると、詳しい検査の結果、太もも裏の筋繊維を断裂しているとのこと。復帰は4月上旬になるようだ。

チームの指揮官を務めるトーマス・トゥヘル監督もレヴァークーゼン戦後の会見で「チームにとって大打撃。ここ数週間、安定したパフォーマンスとハイレベルなプレイを披露していただけに、極めて大きな損失だ」コメントしていた。

8日のUCLベンフィカ戦や11日のブンデスリーガ上位対決ヘルタ・ベルリン戦といった重要な一戦で、絶好調ロイスを欠くこととなったドルトムント。代表ウィークが明けた4月には王者バイエルン戦なども控えているが、それまでにロイスは復帰を果たすことができるのだろうか。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170306-00010027-theworld-socc


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posted by カルチョまとめ管理人 at 11:47 | 大阪 ☁ | Comment(2) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

なでしこ、横山久美2ゴールでノルウェーに2-0完勝!アルガルベ杯2連勝し8日の順位決定戦へ

【サッカー】<なでしこジャパン>横山久美の2得点でノルウェーを撃破!2連勝で8日の順位決定戦へ
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1488818445/
横山2017アルガルベ杯ノルウェー戦.jpg

1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/03/07(火) 01:40:45.57 ID:CAP_USER9.net

■日本代表 2-0 ノルウェー代表

[日]横山久美(59分)
[日]横山久美(89分)

・日本代表先発

GK池田咲紀子

DF熊谷紗希、川村優理、高木ひかり、中村楓

MF中島依美、千葉園子、阪口夢穂、佐々木繭

FW 横山久美、籾木結花

◇スポナビ
https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/live/2017030602

FPFアルガルベカップ2017第3戦が6日に行われ、日本女子代表(なでしこジャパン)とノルウェー女子代表が対戦した。

 なでしこは前節のアイスランド戦から先発を6名を変更。GK池田咲紀子、DF高木ひかり、MF中島依美、MF阪口夢穂、MF佐々木繭、FW籾木結花がスタメンに入った。池田はこの試合がなでしこデビュー戦となっている。

 キックオフからわずか35秒、ノルウェーがカウンターからファーストシュートを放ったが、このシュートは左のポストに当たり、なでしこは失点を免れた。29分に横山久美がエリア内で角度のないところから右足を振り抜くが、相手GKの好セーブに阻まれる。これで得たCKのチャンスに熊谷紗希が飛び込んだものの、わずかに枠を外れた。前半はスコアレスで折り返す。

 なでしこは後半開始から、アイスランド戦で2得点を決めた長谷川唯と中里優が投入された。そして迎えた59分、籾木からのパスを受けた横山が豪快なシュートでネットを揺らし、なでしこが均衡を破る。82分には阪口の縦パスに抜け出した、途中出場の田中美南が相手GKをかわしたが、相手DFの素早い寄せでシュートは惜しくも枠を捉えきれなかった。終了間際の89分、中里のクロスに田中がヘディングで合わせる。このシュートはポストに直撃したが、こぼれ球を横山が蹴り込み、なでしこが追加点を挙げる。

 試合は2−0で終了。横山が2得点を挙げる活躍で、なでしこが2連勝を飾った。

 なでしこは次戦、8日に順位決定戦(対戦相手未定)を行う。

SOCCER KING 3/7(火) 1:38配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170307-00559720-soccerk-socc

◇なでしこジャパン公式
http://www.jfa.jp/nadeshikojapan/algarvecup_2017/

◇フジテレビ 放送予定など
http://www.fujitv.co.jp/sports/soccer/algarve/

◇ゲキサカ アルガルベ杯2017 
http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?210170-210170-fl#1


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吉田麻也、米メディアが高い評価「吉田はここ数週間で名声を得た」

【サッカー】<ついに日本にも“世界で戦える“CBが!>急成長の吉田麻也(サウサンプトン)にメディア「名声を得た」と高評価
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1488809721/
吉田2017ワトフォード戦.jpg

1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 23:15:21.39 ID:CAP_USER9.net

昨季までは凡ミスが多い、集中力が切れる時間帯があるなど批判を受けることの方が多かったサウサンプトン所属の日本代表DF吉田麻也は、今やチームで最も信頼できるセンターバックの1人として非常に高い評価を受けている。

今季はヨーロッパリーグなど複数のコンペティションがあったため、序盤戦から吉田にもチャンスはあった。そこで今冬にウェストハムへ移籍したジョゼ・フォンテよりも良いとの評価を受け、出場機会が増加。現在は最終ラインの要でもあるフィルジル・ファン・ダイクが負傷離脱しているが、それを忘れさせる存在として吉田には大きな期待がかかっている。

米『ESPN』も吉田には高い評価をつけている。サウサンプトンは4日のワトフォード戦で4-3の勝利を収めたが、試合後に吉田も認めた通りワトフォードの攻撃陣に苦労させられたところもあった。さらに2月26日に行われたマンチェスター・ユナイテッドとのリーグカップ決勝でも3失点しており、ここ2試合に限ればサウサンプトンの守備はやや不安定だ。

それでも同メディアは、「ディーニーとの良い勝負を楽しんだ。吉田はここ数週間で名声を得た」と評価している。今季吉田が得たものは日本代表にも繋がるはずで、真の最終ラインのリーダーとして守備陣を束ねることが期待される。日本代表はセンターバックがやや弱いところがあったが、ようやく世界で戦える選手が出てきたといったところだろうか。

theWORLD(ザ・ワールド) 3/6(月) 21:50
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170306-00010035-theworld-socc


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