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2017年03月17日

EL準々決勝組合せ!マンUはアンデルレヒトと激突!内田所属シャルケはアヤックスと対戦(関連まとめ)

EL準々決勝、マンUはアンデルレヒト 内田シャルケはアヤックス
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170317-01637848-gekisaka-socc
EL2017ベスト8抽選.jpg

 ヨーロッパリーグ(EL)準々決勝の組み合わせ抽選会が17日に行われた。マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)はアンデルレヒト(ベルギー)と、日本代表DF内田篤人の所属するシャルケ(ドイツ)はアヤックス(オランダ)と対戦する。

 準々決勝は4月13日に第1戦、同20日に第2戦を行う。準決勝以降の組み合わせは同21日の抽選会で決める。決勝は5月24日でスウェーデンのソルナにあるフレンズ・アレナで行う。

▽準々決勝(左が第1戦ホーム)
アンデルレヒト(ベルギー)―マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)
セルタ(スペイン)―ゲンク(ベルギー)
アヤックス(オランダ)―シャルケ(ドイツ)
リヨン(フランス)―ベシクタシュ(トルコ)

† Red Devils Manchester United 1208 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1488714986/
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バルサ×ユベントス、レアル×バイエルンが激突!CL準々決勝組合せが決定!まとめその2(関連まとめ)

CL準々決勝の組み合わせが決定!バルサ対ユーヴェ、レスター対アトレティコが実現
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170317-00010000-goal-socc
CLベスト8ポスター.jpg

熱戦が続くチャンピオンズリーグ、準々決勝の対戦カードが決定した。
UEFAチャンピオンズリーグ準々決勝の組み合わせ抽選会が17日にスイスのニヨンで行われ、対戦カードが決定した。

準々決勝組み合わせ
アトレティコ・マドリー対レスター・シティ
ドルトムント対モナコ
バイエルン・ミュンヘン対レアル・マドリー
ユヴェントス対バルセロナ

奇跡を起こしたバルサ
バルセロナはベスト16でパリ・サンジェルマンと顔を合わせた。当初はブックメーカーのオッズを見ても「バルサ有利」という状況だったが、ファーストレグは0−4という結果に。ベスト8進出は絶望的な状況となった。

しかし、セカンドレグでは猛攻を仕掛け、ルイス・スアレスやリオネル・メッシのゴールでPSGに迫っていく。そして88分から3ゴールを決める荒業をやってのけ、カンプ・ノウは“史上最高の逆転劇”に酔いしれた。

この勢いに乗っていくのか、あるいはPSG戦後の週末にデポルティボに敗れたような燃え尽き症候群となるのか、注目される。

プレミア勢で唯一勝ち残るレスター
レスターはシーズン序盤、昨季のプレミアリーグ制覇が嘘だったかのように低調なパフォーマンスに終止していたが、ここに来て流れが一変している。優勝の立役者だったクラウディオ・ラニエリ前監督を解任するという“ショック療法”に成功し、チームに躍動感が戻った。

セビージャ戦のセカンドレグでは昨シーズンのレスターを彷彿とさせるパフォーマンスでシャットアウト勝ちを収め、ベスト8に駒を進めてきた。クレイグ・シェイクスピア監督のもとで再びレギュラーとして起用されている岡崎のプレーも含め、どこまで高みへ上り詰められるのか。唯一残ったプレミアリーグのクラブという意味でも、意地を見せたいところだ。

なお、第1戦は4月11日(火)、12日(水)に、第2戦は4月18日(火)、19日(水)に行われる。

チャンピオンズリーグ準々決勝以降の日程
準々決勝:4月11、12日/18、19日
準決勝の組み合わせ抽選:4月21日
準決勝:5月2、3日/9、10日
決勝:6月3日(ウェールズ国立競技場)

セリエAを見るぞ!No.142
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1489135875/
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CLベスト8組合せ決定!岡崎所属レスターはアトレティコと対戦!香川所属ドルトムントはモナコと対戦が決定!まとめその1(関連まとめ)

【サッカー】UEFA-CL 準々決勝組み合わせ
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1489749464/
岡崎と香川.jpg

1: o(^・-・^)o ★@\(^o^)/ 2017/03/17(金) 20:17:44.45 ID:CAP_USER9.net

アトレティコ (ESP)
vs
レスター (ENG)

ドルトムント (GER)
vs
モナコ (FRA)

バイエルン (GER)
vs
レアル・マドリー (ESP)

ユベントス (ITA)
vs
バルセロナ (ESP)

http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2017/draws/round=2000785/index.html


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モウリーニョ監督、マンUの補強策に苦言「私ならディ・マリア、チチャリート、ウェルベックを売却しなかった」

【サッカー】モウリーニョ監督苦言、「ディ・マリアとチチャリートの売却なんて考えられない」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1489729768/
モウリーニョ2017-03インタビュー.jpg
1: イセモル ★@\(^o^)/ 2017/03/17(金) 14:49:28.94 ID:CAP_USER9.net

マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督は、もっと早くクラブの監督に就任していれば、アンヘル・ディ・マリアやハビエル・エルナンデスを放出しなかったと『BBC』で語っている。

2014年に高額な移籍金でオールド・トラッフォードにやって来たディ・マリアは、一時は活躍を見せていたものの、ルイ・ファン・ハール前監督の信頼を得られず、加入からわずか1年でパリ・サンジェルマンへと去っていった。しかしモウリーニョ監督は、1年足らずでアルゼンチン代表MFを売却した判断は浅はかだったと語った。

「最初にここに来た時、哀れなクラブだと思った。マンチェスター・ユナイテッドは私なら売却しなかった選手たちを売ってしまっていたんだ。それに私なら獲得しない選手を買っていた。私ならディ・マリア、チチャリートとダニー・ウェルベックを売却しなかった」

さらに“スペシャル・ワン”は、ユナイテッドがチャンピオンズリーグに出場するしないにかかわらず、トップ選手を魅了できるだけのビッグクラブだと話した。


以下略で送りしております。
全文は下記引用元よりご覧ください|ω・)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170317-00000036-goal-socc


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posted by カルチョまとめ管理人 at 20:00 | 大阪 ☀ | Comment(9) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

久保裕也の4人抜きスーパーゴール、週間ベストゴールに選出!ダントツの得票率50%

【サッカー】ベルギー1部ヘント久保裕也の4人抜き弾が週間ベストゴールに…得票率は驚異の50%
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1489731616/
久保裕也2017第30節ゴール.jpg
1: 仙台焼肉 ★@\(^o^)/ 2017/03/17(金) 15:20:16.02 ID:CAP_USER9.net

ヘントに所属する日本代表FW久保裕也のKVメヘレン戦での得点が週間ベストゴールに選ばれている。
ベルギー『HLN』が報じた。

ヘントは12日、ベルギーリーグ第30節でKVメヘレンと対戦。 久保は3トップの一角として先発出場を果たし、1点リードで迎えた前半終了間際にドリブルから4人を置き去りとするスーパーゴールを決めてみせた。久保自身も「確かにきれいなゴールでした」と振り返る加入後5点目はチームにとって貴重な追加点となっている。

ベルギーメディアによって「クボのソロゴール」と名付けられたスーパーゴールは、第30節のベストゴール候補5つの中にノミネートされ、『HLN』の投票でトップを獲得。4292票を集め、得票率は50%、2位の23%に大きく差をつけた。

なお、レギュラーシーズンを終えたベルギーリーグでは、31日からプレーオフが開始する。ヘントの初戦は2日のクラブ・ブルージュ戦となるが、久保は短期決戦でも結果を残すことはできるのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170317-00000004-goal-socc


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ポドルスキに続く、Jリーグ「狙い目」のビッグネームは誰だ?

【サッカー】神戸のポドルスキに続く、Jリーグ「狙い目」のビッグネームは誰だ? DAZNで潤うJリーグ
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1489682442/
ロビーキーンアイルランド代表.jpg

1: 仙台焼肉 ★@\(^o^)/ 2017/03/17(金) 01:40:42.74 ID:CAP_USER9.net

3月初め、ルーカス・ポドルスキ(31歳・ガラタサライ)のヴィッセル神戸入りが決まった。加入時期は今夏になる模様だが、久しぶりの大物助っ人の到来に、サッカーファンの期待は膨らんでいる。

 さらに3月15日には、サガン鳥栖がクラブHPにおいて、コロンビア代表のビクトル・イバルボ(26歳・カリアリ)を期限付き移籍で獲得したことを発表。
2014年のブラジルW杯で3試合に出場した188cmの大型FWの加入で、鳥栖のエース・豊田陽平との強力ツインタワーが実現することになる。

 DAZNとの放映権契約で財政的に潤い始めたJリーグ。 資金の使い道については様々な意見があるものの、やっぱり「世界」を感じさせてくれる選手を生で観たい。もちろん育成も大切だが、ビッグネームの存在はリーグ発展の起爆剤になりうるものだ。

 昨秋以降、ポドルスキ以外にもジャンルイジ・ブッフォン(ユベントス)やロビン・ファンペルシー(フェネルバフチェ)、パオロ・ゲレーロ(フラメンゴ)らの名前がメディアを賑わせてきたが、現時点でそれらの線はいずれも立ち消えになっている。

 そこで今後、日本に来る可能性がありそうな「狙い目」のビッグネームをリストアップ。移籍が実現すれば、Jリーグをさらに盛り上げてくれること間違いない5人の選手を今からチェックしておこう。

ラサナ・ディアラ(32歳)
元フランス代表
ディアラマルセイユ.jpg

 チェルシーやアーセナル、レアル・マドリードでプレーしてきた32歳のセントラルMFは、2月中旬にマルセイユとの契約を解除した。現地報道によると、中国の山東魯能からのオファーを受けるために練習をボイコットしていたため、クラブ側も引き止めることをやめたという。ところが、この移籍は実現せず、現在はフリーの状態が続いている。

 無尽蔵のスタミナと抜群のボール奪取力を備え、かつて「クロード・マケレレ2世」とも呼ばれた実力者だ。ただし、これまでに所属したクラブのほとんどで監督やフロントと問題を起こしており、適切なモチベーションを与えられなければ、本来の力を発揮できないだろう。

2014年にディアラ側が一方的に契約を破棄したロシアのロコモティフ・モスクワからは、1000万ユーロ(約11億2000万円)の違約金を求められており、スポーツ仲裁裁判所で敗訴したディアラには支払い義務がある。それを肩代わりしてくれるクラブへの移籍を希望していることを考慮すると、リスクは高いかもしれない。

ロビー・キーン(36歳)
元アイルランド代表
ロビーキーンアイルランド代表.jpg


 2002年、日韓W杯・ドイツ戦での試合終了間際にゴールを挙げ、側転からの前転というパフォーマンスで日本のサッカーファンの心を掴んだキーンも、次なる移籍先を探すひとりだ。

アイルランド代表史上最多となる146試合68得点を記録した真のレジェンドは、2011年から活躍の場をアメリカのメジャーリーグサッカー(MLS)に移し(2012年には短期でアストンビラにローン)、LAギャラクシーの一員として3度のリーグ優勝を達成した後、今年1月に契約が満了した。しかし、36歳となった今も現役続行の意向を持っており、最近は母国のシャムロック・ローバーズでトレーニングを積むなど、フィットネスの維持に努めている。

 高いフィジカルが求められるMLSでも能力を遺憾なく発揮し、5年連続2桁得点をマークしてきた。まだまだサビついていない非凡な決定力と、あの熱いパフォーマンスは、間違いなくJリーグを次なるレベルに引き上げてくれるだろう。

オレグ・グセフ(33歳)
元ウクライナ代表
オレググセフ.jpg


 ウクライナ代表98キャップを誇る33歳のサイドアタッカーは、今年1月に13年半を過ごしたディナモ・キエフを離れた。引退も噂されていたが、先ごろ、代理人が本人に現役続行の意思があることを現地メディアに明かし、新天地を探しているという。

 本人が最も望んでいる移籍先は、MLSのクラブだというものの、欧州とアジアも選択肢には入っている。大一番での勝負強さとリーダーシップを備え、左右のウイングだけでなく右SBもこなす汎用性も魅力のベテランが、キャリア最後の舞台に極東行きを考慮してくれるといいのだが。


2: 仙台焼肉 ★@\(^o^)/ 2017/03/17(金) 01:41:07.77 ID:CAP_USER9.net

リカルド・カルバーリョ(38歳)
上海上港・元ポルトガル代表
リカルドカルバーリョ上海.jpg


 ジョゼ・モウリーニョ監督のもと、ポルトでチャンピオンズリーグを制した後、チェルシー、レアル・マドリード、モナコで活躍した知的なセンターバック。昨夏にポルトガル代表の一員としてEURO2016を制した後、モナコとの契約が更新されず、無所属の状態が続いていたが、2月に中国の上海上港と今年いっぱいの契約を締結した。

 しかし、中国スーパーリーグは今季から1試合に出場できる外国人枠を、これまでの4人(うち1人はアジア人枠)から3人に減らしたため、38歳のディフェンダーには出場機会がまだない。

アンドレ・ビラス=ボアス監督が指揮を執るチームには、フッキ、オスカル、エウケソンのブラジル人トリオに加えて、ウズベキスタン代表オディル・アフメドフが在籍しており、外国人の序列では5番手。クラブは複数の大会で優勝を狙っているとはいえ、カップ戦要員に成り下がるようなことがあれば、その状況に不満を持ち始めても不思議はない。

代理人のジョルジ・メンデスは中国との太いパイプを築いているため、アジアのライバルとなりうるJクラブへの移籍は渋るかもしれないが、各クラブはその動向を注視しておくべきだろう。

ジャクソン・マルティネス(30歳)
広州恒大・元コロンビア代表
ジャクソンマルティネス広州.jpg


 2014年、ブラジルW杯の日本戦で2ゴールを奪った30歳のストライカーも、カルバーリョと同じく、チーム内の外国人選手の序列で4、5番手となり、今季はまだ出番がない。

昨年1月に広州恒大に入団し、リーグ戦で3試合連続得点をマークして順調に滑り出したが、以降はケガもあって低迷。結局、中国での1年目はリーグ戦10試合4得点に終わり、かつてのポルトガル・リーガ3年連続得点王は期待を裏切ってしまった。

 クラブとの契約は2019年いっぱいだが、評価額は急降下しており、移籍金はさほど高くならないかもしれない。しかし、ネックは1250万ユーロ(約15億7000万円)とも言われる高額な年俸だ。ポドルスキの神戸での年俸が推定500万ユーロ(約6億円)であることを考えれば、非常にハードルは高い。

それでも、鹿島からファン・ソッコ、神戸からチャン・ウヨンなど、ここ数年は中国勢に戦力を引き抜かれてきた日本クラブだけに、その逆のパターンも見せてほしいところだ。

https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jleague_other/2017/03/16/___split_39/index_5.php


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【ELまとめ】ローマ、リヨンに2戦目勝利も一歩及ばずEL敗退 シャルケはアウェーゴール差でBMGとの同国対決制しEL準々決勝進出!

ELベスト8が出揃う…マタ弾で勝利のマンU、ローマ撃破のリヨンらが準々決勝へ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170317-00563659-soccerk-socc
シャルケ2017EL16強第2戦勝利.jpg

 ヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント2回戦セカンドレグが9日に行われた。

 ファーストレグを敵地で引き分けたマンチェスター・Uはロストフをホームに迎えた。スコアレスで迎えた70分、マンチェスター・Uは右サイドからのクロスをエリア内のズラタン・イブラヒモヴィッチが後ろに逸らす。ファーサイドに走り込んだフアン・マタが押し込んで先制に成功した。試合はこのまま終了し、マンチェスター・Uが準々決勝進出を決めた。

 敵地でのファーストレグを落としたローマはリヨンとホームで対戦。開始16分に先制点を許したが、直後にケヴィン・ストロートマンのゴールで追いつく。後半にはオウンゴールで逆転に成功したが、その後追加点を奪うことはできず。2試合合計で4−5と一歩及ばず、ベスト16敗退となった。

 DF内田篤人が所属するシャルケ(ドイツ)は敵地でボルシアMG(ドイツ)と2−2で引き分けた。2試合合計3−3となったが、シャルケがアウェイゴールの差でベスト8進出を決めた。

 日本代表FW久保裕也の所属するヘント(ベルギー)は、ヘンク(ベルギー)に敵地でドロー。2戦合計で3−6と敗れ、ベスト8進出とはならなかった。なお、久保は前所属ヤング・ボーイズ(スイス)でELに出場していたため、メンバー外となっている。

■EL決勝トーナメント2回戦セカンドレグ結果
クラスノダール(ロシア) 0−2(2戦合計:1−4) セルタ(スペイン)
アンデルレヒト(ベルギー) 1−0(2戦合計:2−0) アポエル(キプロス)
ボルシアMG(ドイツ) 2−2(2戦合計:3−3) シャルケ(ドイツ)
ローマ(イタリア) 2−1(2戦合計:4−5) リヨン(フランス)
マンチェスター・U(イングランド) 1−0(2戦合計:2−1) ロストフ(ロシア)
ベジクタシュ(トルコ) 4−1(2戦合計:5−2) オリンピアコス(ギリシャ)
ヘンク(ベルギー) 1−1(2戦合計:6−3) ヘント(ベルギー)
アヤックス(オランダ) 2−0(2戦合計:3−2) コペンハーゲン(デンマーク)

■EL準々決勝進出チーム
ヘンク(ベルギー)
アンデルレヒト(ベルギー)
セルタ(スペイン)
マンチェスター・U(イングランド)
シャルケ(ドイツ)
アヤックス(オランダ)
リヨン(フランス)
ベジクタシュ(トルコ)

セリエAを見るぞ!No.142
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「バルセロナよ、かかってこい」レスター、奇跡のおとぎ話 第2章幕開けか?

【サッカー】レスター、奇跡のおとぎ話“第2章”の幕開けか…“バルセロナよ、かかってこい”
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1489654247/
岡崎2017CLセビージャ戦勝利.jpg
1: 仙台焼肉 ★@\(^o^)/ 2017/03/16(木) 17:50:47.44 ID:CAP_USER9.net

“Let slip the dogs of war (戦いの火蓋を切れ)!”。

これは英国の詩人、シェイクスピアの名言を用いてレスター・シティのサポーターがセビージャ戦で自軍の選手たちに送ったメッセージだ。昨シーズンの素晴らしい日々を含めても、おそらくこの試合はレスターのクラブ史上において最も重要な一戦であった。そして選手たちは見事に任務を遂行した。

レスターのクレイグ・シェイクスピア監督はファーストレグの敗戦(1-2)を受け、自分たちの状況をよく理解していた。 得点を取りに行かなければならないこと、2015-16シーズンに大喝采を受けたカウンター主体のスタイルに回帰する必要があること……。
指揮官は選手たちによく言い聞かせてからピッチへ送り出したようだった。そのことはクラウディオ・ラニエリ前監督の下で停滞し、不調を囲ったチームの姿がピッチ上で一切見られなかったことを見ても明らかだろう。

■再現された“おとぎ話の雰囲気”

事実として、セビージャは調子を落としていた。リーガ・エスパニョーラで勝ち点を落とすことが多くなり、サンチェス・ピスファンで行われたファーストレグでもレスターを沈めきれなかった。もっとも、彼らの動きが鈍かった要因はそれだけではなかった。

サポーターが誇り高き王者を後押ししたのだ。

レスターサポーターが作り出した雰囲気は圧巻だった。あまりに大きなノイズや拍手がスタジアムを包み、選手の背中を押した。一方で敵チームを萎縮させ、殻に閉じこもらせた。昨シーズン、プレミアリーグで優勝を成し遂げて以降、感じることができなかった雰囲気がキングパワー・スタジアムに戻ってきたのだ。

“おとぎ話の再現”は、空気感だけにとどまらなかった。ピッチ上ではジェイミー・バーディーや岡崎慎司が前線からの執拗なチェイシングやプレッシングでセビージャのミスを誘い、粘り強いプレーからもたらされたフリーキックから先制点を手にした。ペナルティーボックス角付近からリヤド・マフレズが高精度のクロスボールをゴール前に放り込み、ウェズ・モーガンが押し込んで見せたのだ。彼が狙ってシュートを放ったかは定かではない。偶然、たまたま体に当たったボールがゴールへ転がっていったようにも見えた。

だが、どちらにしても事実は変わらない。レスターは1点を手にし、キングパワー・スタジアムは興奮のるつぼと化した。その事実さえあれば、他のことなどどうでもよかった。


■レスターが示した主人公になれる資質

スコアの上では先制ゴールだけで次のラウンドへ進むのに十分だった。しかし、この日のレスターは昨シーズンのプレミアリーグを制したチャンピオンチームだった。前線からかけるプレスが止まることはなく、攻撃が何度も執拗に繰り出されることを“奇跡の目撃者”である我々はよく知っている。60分に生まれたマーク・オルブライトンによる追加点は、キックオフから60分間、レスターが試合を支配したことに対する報いのようなものだった。

そして、サミル・ナスリは自滅したように退場へ追い込まれた。セビージャのフラストレーションを象徴するような出来事だった。そういう意味では、彼も被害者の一人だったのかもしれない。

ただし、優れた劇には終盤にひと波乱が訪れるものだ。そう、まさにシェイクスピアの劇のように。この試合も例外ではなかった。

ここまで何度もレスターのヒーローとなってきたカスパー・シュマイケルがペナルティーエリア内でビトロを倒してしまったのだ。その刹那、スタジアムは静まり返った。もちろん、レスターにとって完全に予期せぬ事態だった。試合前に選手たちへ渡された脚本に書かれていたことではなかったに違いない。

しかし、ヒーローはピンチを乗り越えるものである。物語の主人公になる資質を持った者は、どんな困難が訪れても膝をついたり立ち止まったりはしないのだ。

そういう意味で、この日のレスターは主人公であり、シュマイケルはヒーローだった。彼は完璧にPKをストップし、スタンドに訪れていた父ピーターを喜ばせた。ただならぬ雰囲気に包まれていたスタジアムが、最大級の喝采で満たされた瞬間でもあった。


2: 仙台焼肉 ★@\(^o^)/ 2017/03/16(木) 17:50:55.06 ID:CAP_USER9.net

レスターの快進撃は終わることなく、彼らの人生で一度きりだと思われたおとぎ話は“第2章”と銘打ち、これからも書き続けられることとなった。セビージャ戦で見せたように、彼らの独特なスタイルはヨーロッパのどのクラブを相手にしても戦える。ベスト8に残るクラブはどこもレスターよりはるかに大きな資金力を持ち、強力なスカッドを揃えている。だが、今のチームはいかなる不利な予想さえ、覆すことができそうだ。

レスター市内中心部の街角の壁には、“バルセロナよ、かかってこい”という言葉が書かれている。彼らは昨シーズン、イングランドの強豪クラブを相手に戦えることを証明した。そしてセビージャ戦で、ヨーロッパの強豪クラブをも飲み込む力があることを示した。

クラブ史上最高の夜を迎えた後、CL史上最高の番狂わせを起こせないと誰が言えるだろうか。バルセロナすら恐れぬプレミア王者の冒険は、まだまだ続いていく。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170316-00000010-goal-socc


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ストイコビッチ監督、休暇利用し古巣名古屋を訪問(関連まとめ)

【サッカー】広州富力のストイコビッチ監督、休暇を利用してJ2名古屋を訪問  風間監督とがっちり握手
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1489711768/
ストイコビッチ監督名古屋ガッツポーズ.jpg
1: ニーニーφ ★@\(^o^)/ 2017/03/17(金) 09:49:28.42 ID:CAP_USER9.net

名古屋グランパスのOBで、中国スーパーリーグ、広州富力のドラガン・ストイコビッチ監督(52)が16日、愛知県豊田市のトヨタスポーツセンターに姿を見せた。休暇を利用して訪れたストイコビッチ監督は、練習後の玉田や田口、中村強化担当らと旧交を温めた。

13年限りで監督を退いた後に改修されたクラブハウスを見学して回り、帰り際には風間監督とがっちり握手。約1時間程度の滞在を楽しんでいた。

ストイコビッチ監督名古屋訪問.jpg

中村強化担当(左)と談笑する広州富力のストイコビッチ監督

http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/grampus/news/201703/CK2017031702000099.html


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マンU、イブラ絶妙バックヒールをマタが決めロストフに1-0勝利!EL準々決勝進出!

マンUがイブラの芸術的“バックヒールアシスト”でEL8強進出!
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170317-00010004-soccermzw-socc
イブラとマタ2017EL16強第2戦ゴール.jpg

UEFAヨーロッパリーグ(EL)のラウンド16第2戦が現地時間16日に各地で行われた。優勝候補の一角、マンチェスター・ユナイテッドはFCロストフの堅守に苦しんだものの、FWイブラヒモビッチの芸術的なバックヒールアシストからFWマタが決勝点を奪って、本拠地で1-0と勝利。2戦合計2-1でベスト8へ駒を進めた。

 ユナイテッドはロストフの劣悪なピッチで行われた第1戦を、1-1の引き分けで終えていた。そのため第2戦を0-0で終えても、アウェーゴール数で上回り突破が決まる状況だった。

 しっかりと守るロストフのゴールをなかなか破ることができなかったが、後半25分に8強進出に近づく大きな得点を奪うことに成功する。右サイドMFヘンリク・ムヒタリアンのグラウンダーのクロスに対してニアサイドに飛び込んだイブラヒモビッチがバックヒールで流すと、ファーサイドに走り込んだマタががら空きのゴールに蹴り込んだ。ユナイテッドが合計スコア2-1で勝利した。

† Red Devils Manchester United 1208 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1488714986/
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