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2017年04月10日

ドルトムントCEO、オバメヤン移籍は「レアルかバルサしかない」「バイエルンは我々が許さない」

【サッカー】<ドルトムントCEO断言!>オーバメヤンを売却するなら「レアルかバルサ」とバイエルン移籍は「許さない」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1491806527/
オバメヤン拍手.jpg

1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/04/10(月) 15:42:07.64 ID:CAP_USER9.net

ドルトムントの得点源であるガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンは今夏の移籍市場最大の“注目銘柄”となっている。そのなかでクラブのCEOを務めるハンス=ヨアヒム・ヴァツケ氏がドイツのテレビ局「SPORT1」に出演し、移籍の可能性は「レアル・マドリードかバルセロナしかない」と語った。

 今季オーバメヤンはリーグ戦で25ゴールを決め、すでに昨季決めたゴール数に並んだ。バイエルンのポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキと熾烈な得点王争いを繰り広げていると同時に、過熱しているのが去就を巡る報道だ。オーバメヤンはドルトムントと2020年まで契約しているものの、脂の乗っているストライカーに対しては移籍の噂が絶えない。

 そうしたなか、ヴァツケCEOは同番組に出演。「彼は我々と一緒にいるだろうと思っている」とドルトムント残留を基本線としながらも「もしレアル・マドリードかバルセロナからオファーが届いたとするならば、我々はそれについては考えないといけない」と、スペインの2大メガクラブであれば移籍の可能性があると示唆した。

その他のクラブは「選択肢にならない」

 その一方で同じブンデスの強豪であるバイエルンが興味を示し、もし実現すれば昨夏のドイツ代表DFマッツ・フンメルスに続く2年連続の引き抜きとなるが「彼に興味を持っている残りのクラブは、彼にとっての選択肢にはならないだろう。そしてバイエルンに関しては明らかで、なぜなら彼らのチームに加えることを我々が許すつもりはないからだ」と、今回は徹底抗戦することを明言している。

 ここに来て調子を上げている日本代表MF香川真司とも、相性の良さを見せているオーバメヤン。エースを巡るビッグクラブとドルトムントの駆け引きは、さらに熾烈なものになりそうだ。

Football ZONE web 4/10(月) 13:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170410-00010010-soccermzw-socc


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香川同僚ロイス、ドルトムントのチーム練習に復帰(関連まとめ)

【サッカー/ブンデス】ドルトムントのドイツ代表MFロイスが練習復帰
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1491734081/
ロイス練習ドリブル .jpg
1: ranran roo ★@\(^o^)/ 2017/04/09(日) 19:34:41.43 ID:CAP_USER9.net

スポーツ報知 4/9(日) 19:14配信

ドルトムントのドイツ代表MFロイスが練習復帰

ドルトムントのロイス(左、ロイター)

 ドイツ代表MFマルコ・ロイス(27)が9日、ドルトムントのチーム練習に復帰した。ドイツのラジオ局「スポルト」が報じた。ロイスは今季ここまでリーグ戦11試合に出場し、2得点。3月4日のレバークーゼン戦で先発出場したが、左太もも裏を負傷し、前半44分に途中交代していた。

 ドルトムントは11日に欧州CLでASモナコ(フランス)とホームで、15日にはフランクフルト戦(ホーム)、19日には再び欧州CLでASモナコ(アウェー)との対戦を控える。その後も22日にボルシアMG(アウェー)、26日にドイツ杯準決勝でバイエルンと対戦する。ここに来て、けが人が続出のチームにとっては朗報となりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00000151-sph-socc


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トルシエ氏、日本と中国の「いい選手」の違いを語る!日本は「決定機を作り出せる選手」中国は「見た目のいい選手」

【サッカー】<トルシエ氏>日本と中国では「いい選手」の基準が違う!日本は「決定機をつくり出せる選手」中国は「見た目のいい選手」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1491809426/
トルシエインタビュー.jpg
1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/04/10(月) 16:30:26.51 ID:CAP_USER9.net

2017年4月8日、フランス出身のサッカー指導者で、1998年から2002年までサッカー日本代表を率いたフィリップ・トルシエ氏。現在、中国サッカー・スーパーリーグ(1部)の重慶当代力帆のスポーツディレクターとしてユース年代の育成を担当する同氏がこのほど、日本と中国の「いいサッカー選手」に対する基準の違いについて述べている。参考消息網が伝えた。

トルシエ氏は、中国で評価される基準について「個人スキルが突出し、ドリブルによる突破力やスピードに優れるなど、見た目のいい選手だ。たとえ味方へのパス精度に難があってもね」と指摘する。一方、日本については「味方へのパスセンスがあり決定機をつくり出せる選手」とし、「つまり個人主義とチームワークのどちらが重視されるかに違いがある」としている。(翻訳・編集/柳川)

2017年4月10日 8時20分 Record China
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12914172/


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「リオネル・カガワ」何故、香川真司はドルトムントで居場所を取り戻せたのか?前半戦との違いは?

【サッカー】<「リオネル・カガワ」>なぜ香川真司はドルトムントで“居場所”を取り戻せたのか?前半戦との違いとは?
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1491793479/
香川2017第27節ゴール02.jpg

1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/04/10(月) 12:04:39.76 ID:CAP_USER9.net

ブンデスリーガ第28節に行われた“デア・クラシカー”で、ドルトムントがバイエルンに1-4の大敗を喫した。今季最多となる4失点を喫した守備もさることながら、とにかく噛み合わなかったのが前線だ。

バイエルンのちょうど半分となる計9本のシュートを放ったものの、ピエール=エメリク・オーバメヤンのスピードやクリスチャン・プリシッチのドリブル突破など個人能力頼みになるケースが多く、最後まで厚みのある攻撃は繰り出せなかった。

ボール支配率に至っては、まさかの29パーセントだった。

ほとんど成す術がないまま、王者の軍門に降ったドルトムントにとって痛かったのが、二人のキープレーヤーの負傷欠場だった。 一人はボールポゼッションの核として機能する司令塔のユリアン・ヴァイグルで、もう一人はバイエルン戦を迎える直前の4試合で崩しの切り札として躍動していた香川真司だ。

ポゼッション時におけるパスの預け所としても信頼できる両雄を欠いたチームは、まるで中盤をコントロールできず、とりわけ攻撃の連動性を著しく欠いた。セントラルMFとして先発したゴンサロ・カストロと、ラファエル・ゲレイロが69分までにピッチを去ったのは偶然ではない。カストロは内転筋のトラブルによる交代だが、普段より精彩を欠いていたのは事実だ。

デア・クラシカーの欠場で改めて浮き彫りになった香川の重要性は、スタッツを見ても明らか。7試合ぶりに先発出場した第24節ヘルタ・ベルリン戦からの4試合で、チームトップとなる12本のキーパスを記録し、こちらも最多の3アシストを決めている。

第27節のハンブルガーSV戦では数多くのチャンスを作り出しただけでなく、1ゴール・1アシストと目に見える結果も残し、ブンデスリーガ公式サイトの第27節MVPに輝いた。攻撃の文字通り牽引車となり、マルコ・ロイスが負傷離脱した穴を補ってあまりある活躍を披露した香川は今夏の退団候補から一転して、主役の座へと返り咲いている。

香川が“居場所”を取り戻せた理由の一つが、ロイスが第23節のレヴァークーゼン戦で負傷したことだった。直後のチャンピオンズリーグ・ベンフィカ戦ではスタメンから外れたものの、前述のヘルタ戦で“ポスト・ロイス”を任されると、ホームで圧倒的な強さを誇る首都の雄を相手に躍動。

センターサークル付近で3人の相手を手玉に取るドリブル突破(あるドルトムントファンはメッシのファーストネームを持ち出し「リオネル・カガワ」とも)を披露すれば、DFライン裏を突く秀逸なラストパスも放ち、第16節のアウクスブルク戦以来となる今季2つ目のアシストを記録したのだ。

このヘルタ・ベルリン戦でトゥヘル監督からの信頼を取り戻すと、3日後のDFBポカール準々決勝に続き、第25節のインゴルシュタット戦でも先発出場。随所にキレのあるパフォーマンスを披露し、ふたたびゴールに絡む仕事もこなしてみせた。

ウインターブレイク明けでは初となる公式戦3試合連続スタメン出場だっただけに、本人はインゴルシュタット戦後に「連戦続きでとりあえず疲れた」とブログに綴っている。

>>2以降につづく

GOAL 4/10(月) 11:55配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00000004-goal-socc


2: Egg ★@\(^o^)/ 2017/04/10(月) 12:04:54.24 ID:CAP_USER9.net

■前半戦との違いとは?

その疲れをうまく取り除けたのか、日本代表での2試合を経て、ドルトムントに戻った香川は合流直後の第26節シャルケ戦でも称賛を浴びる。DFライン裏への絶妙な飛び出し、そして完璧なトラップからのラストパスで、この日のチーム唯一となる得点を演出したのだ。

「ドルトムント攻撃の軸」と絶賛した『WAZ』をはじめ、あらゆるドイツメディアから称えられたダービーでのパフォーマンスは記憶に新しい。続くハンブルガーSV戦では前述のとおり、今シーズン初となる自らのゴールを記録している。

筋肉系のトラブルによるバイエルン戦欠場がつくづく悔やまれるが、幸い、翌日のトレーニングではランニングメニューを消化。4月11日に控えるチャンピオンズリーグ準決勝のモナコ戦に間に合う可能性が浮上しており、トゥヘル監督も「ヴァイグルと香川が戻ってくるのを願っている」と口にしている。

仮にピッチに立てるようなら、復調後の香川にとっては最も手強い相手と対峙する見込みだ。その相手とはモナコの中盤の底に君臨するファビーニョで、マンチェスター・ユナイテッドやアーセナル、バルセロナが注目する23歳の逸材は守備力に定評がある。このブラジル人を翻弄するようなら、香川の評価がますます高まるのは間違いない。

ここのところ決定的な働きを連発している香川だが、実はシーズン前半のリーグ戦先発出場時(5試合)に比べ、パス成功率(88.1パーセント→81.25パーセント)やボールタッチ(59.2回→50.2回)の平均値は下がっている。

86分→89.25分と先発出場時の平均プレータイムは伸びていながら、ボールに触れる回数自体は減っているわけだ。この数字から読み取れるのは効率性のアップだ。ボールに絡む頻度は下がっても、絡んだときのインパクトが大きく、試合から消えているような印象は与えない。

縦パスを引き出すレシーバーとして良いポジションをとり、絶妙なトラップやターンから、相手の急所をズバッと抉るパスを送る。ここ最近、何度も見せている香川らしいプレーの根底にあるのは優れた状況判断で、2シャドー起用時に定位置を争うウスマン・デンベレやプリシッチにはない大きな強みだ。

エースのロイスがまもなく戦列復帰する予定で、またしても定位置争いに巻き込まれかねないが、今の香川なら取り戻した居場所を簡単には失わないはずだ。

文=遠藤孝輔

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170410-00000004-goal-000-view.jpg



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ナポリ、4位ラツィオとのCL圏争いに3-0完勝!カジェホン先制弾とインシーニェ2ゴール

ナポリがラツィオ破り3位の座を固める、カジェホンとインシーニェが得点
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00000009-jij_afp-socc
インシーニェ2017第31節ゴール.jpg

16-17イタリア・セリエAは9日、第31節の試合が行われ、ナポリ(SSC Napoli)はホセ・マリア・カジェホン(Jose Maria Callejon)が1得点、ロレンツォ・インシーニェ(Lorenzo Insigne)が2得点を記録し、ラツィオ(SS Lazio)に3-0で快勝した。

 先日のイタリア杯(Italian Cup 2016-17)準決勝敗退の記憶をまだ完全には払しょくできていないなか、3位ナポリは敵地で来季の欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2017-18)出場圏内を争う4位ラツィオとの直接対決に臨んだ。

 しかし、ナポリは1-3で敗れた2012年4月の試合を最後に敵地でのラツィオ戦で無敗を誇っており、前半25分にカジェホンのゴールで先制すると、後半はインシーニェの2得点で突き放した。

 この結果、ナポリはラツィオとの勝ち点差を7に広げ、2位ASローマ(AS Roma)との勝ち点4差を維持した。ローマは同日、ボローニャ(Bologna FC)に3-0で勝利している。

【Partenopei】SSC.Napoli〜Part29〜
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1485864572/
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宇佐美貴史、7戦ぶり出場も…ヘルタがアウクスブルクに2-0完勝し連敗ストップ 原口元気は出場せず(関連まとめ)

【サッカー/ブンデス】ヘルタがアウクスブルク破り連敗止める…宇佐美が7戦ぶり出場、原口は出番なし
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1491751757/
宇佐美2017第27節競り合い.jpg

1: ranran roo ★@\(^o^)/ 2017/04/10(月) 00:29:17.30 ID:CAP_USER9.net

 ブンデスリーガ第28節が9日に行われ、日本代表MF原口元気の所属するヘルタ・ベルリンと同代表MF宇佐美貴史の所属するアウクスブルクが対戦した。原口と宇佐美はともにベンチスタートとなった。

 3連敗中のヘルタが、5試合未勝利のアウクスブルクをホームに迎えての一戦。試合は開始12分にヘルタが先制した。左CKでサロモン・カルーがヘディングシュートを放つが、相手DFにブロックされる。このこぼれ球をヴァレンティン・シュトッカーがダイレクトで右足シュートを放つと、ジョン・ブルックスが頭でコースを代えてゴールネットを揺らした。

 主導権を握るヘルタは37分、ヴェダド・イビシェヴィッチのスルーパスでカルーがペナルティエリア内に抜け出し、相手GKの目前で横パス。並走していたフリーのシュトッカーが無人のゴールに流し込んで追加点を挙げた。前半はヘルタの2点リードで終了した。

 反撃したいアウクスブルクは63分、左サイドのチ・ドンウォンからのクロスに、ゴール前へ飛び込んだアルフレズ・フィンボガソンが合わせるが、シュートは枠を捉えられない。ヘルタは66分、イビシェヴィッチがエリア手前中央から強烈な右足シュートを放つが、枠の右に外れた。

 アウクスブルクは80分、フィンボガソンを下げて宇佐美を投入。左サイドに入った宇佐美はリーグ戦7試合ぶりの出場となった。

 試合はこのまま終了し、ヘルタが2−0の勝利で連敗を3で止めた。敗れたアウクスブルクは3連敗で、昇降格プレーオフ圏内16位を抜け出すことはできなかった。なお、宇佐美が80分から途中出場。原口は出番が回ってこなかった。

 ヘルタは次節、15日にアウェイでFW武藤嘉紀の所属するマインツと対戦。アウクスブルクは同日に日本代表FW大迫勇也の所属するケルンをホームに迎える。

【スコア】
ヘルタ・ベルリン 2−0 アウクスブルク

【得点者】
1−0 12分 ジョン・ブルックス(ヘルタ)
2−0 37分 ヴァレンティン・シュトッカー(ヘルタ)
SOCCER KING

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00574190-soccerk-socc


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浅野拓磨、ダービーの熱気に驚愕「日本では絶対無いことを祈ります」花火・発煙筒が使用され一時試合中断

【サッカー】<浅野拓磨>熱すぎるサポーターに驚愕!「ドイツのサッカー文化を見せられた」「日本では絶対にないことを祈ります!」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1491789600/
シュツットカールスルーエ2017第28節ダービー05.jpg
1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/04/10(月) 11:00:00.18 ID:CAP_USER9.net

シュトゥットガルトに所属する日本代表FW浅野拓磨が9日、
自身のブログ(http://lineblog.me/asano_takuma/)を更新し、2ゴールを挙げる活躍を見せた同日の試合を振り返った。

浅野は9日に行われたブンデスリーガ2部第28節のカールスルーエとのダービー戦で、ドイツ移籍後初となる1試合2ゴールの活躍で2−0の勝利に導いた。チームも6試合ぶりの白星で、暫定ながら首位を奪還した。

14試合ぶりの得点で勝利に貢献した浅野は、「今シーズン2度目のダービー、対カールスルーエとのホームでの試合でゴールと勝利を掴むことができました!」と報告し、「約60000人のサポーターがスタジアムを埋め尽くし、その中でのゴール、そして勝利することができ、皆んなで喜びを分かち合えたことは本当によかったです」と喜んだ。

だが、この日はシュトゥットガルトのホームに乗り込んできたカールスルーエのサポーターが花火や発煙筒を使用したことで、前半に試合が一時中断。さらに後半キックオフ直前にも中断し、開始が遅れる事態となっていた。

これに浅野は、「ダービーということもありスタジアムは凄く熱い雰囲気の中での試合になりました。その中でも日本ではあまり見ないような光景もありカールスルーエサポーターが花火をピッチ内に打ち上げ試合が一時中断するほどの騒ぎになりました。選手だけでなく、スタッフや他のサポーターの方も決していい気分にはならないことだとは思います」とコメント。

「ですが僕はまた日本との違いや凄さ、サポーターの熱さに驚かされドイツでのサッカーの文化っていうものを見せられた気がします。決してよくはないですが僕にとってはいい経験にもなりました。日本では絶対にないことを祈ります!」と文化の違いを実感している。

「そんな熱いスタジアムでのゴールと勝利を掴めたことはまた特別な試合になりました」と続けた浅野は、昨年10月の第11節でドイツ初得点を挙げたカールスルーエから再びゴールを奪い、ダービーマッチ2連勝に導いたことで、「今日は周りからは『ダービーキラー』というあだ名もつけてもらいました。笑」という。

 それでも「内容としては全く納得のいくプレーはできなかったのでそこはしっかり反省し、また次に向け、優勝に向けて引き続き頑張りたいと思います!」と気を引き締めて、さらなる活躍を誓った。

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170410-01638610-gekisaka-000-view.jpg
https://www.soccer-king.jp/wp-content/uploads/2017/04/GettyImages-666446526.jpg

動画
  


ゲキサカ 4/10(月) 10:07配信
https://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20170410/574264.html?cx_top=topix


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レアル、C・ロナウドとベンゼマを今夏放出か?後釜にアザールとオバメヤンの獲得狙う

【サッカー/ラ・リーガ】レアル、今夏にロナウド&ベンゼマ放出へ
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1491759287/
ベンゼマとCロナウド2017.jpg
1: ranran roo ★@\(^o^)/ 2017/04/10(月) 02:34:47.48 ID:CAP_USER9.net

レアル、今夏にロナウド&ベンゼマ放出で「アザールと“PEA”を獲得」と元FIFA公認代理人が暴露

レアル・マドリードは今夏、クリスティアーノ・ロナウドとカリム・ベンゼマを売却し、2人の大物を加えるプランがある。そのように明かしたのは、元FIFA公認代理人のヴィンセント・ロドリゲス氏だ。

世界最高のエージェントとも謳われるジョルジュ・メンデス氏がトップを務める会社『Gestifute』に在籍していたロドリゲス氏は5日、自身のTwitterアカウントを更新し「レアル・マドリードは今夏にロナウドとベンゼマを放出したがっており、その穴をエデン・アザールとPEA(ピエール・エメリク・オバメヤン)の獲得で埋めようとしている」とツイート。かねてよりレアルからの関心が噂されるチェルシーのベルギー代表MFに加え、レアル行きを「祖父との約束」と公言するドルトムントのエースの“両獲り”を予測している。

ロナウドはレアルの象徴として2009年以降、突出したパフォーマンスを見せており、王様としてサンティアゴ・ベルナベウに君臨するものの、今季は決定機を外す場面も目立ち、ファンからブーイングを浴びることも少なくない。23試合で19ゴールを決めるロナウドの戦績は文句の付けようがないように思えるが、果たしてロドリゲス氏の指摘する通り、大胆な戦力の入れ替えは実施されるのだろうか。ロナウドとベンゼマ、そしてアザールとオバメヤンの去就に注目だ。

http://www.theworldmagazine.jp


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00010025-theworld-socc


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マンU、イブラヒモビッチ絶妙先制ゴールでサンダーランドに3-0完勝!3試合ぶりの勝利

ユナイテッドが最下位サンダーランドを一蹴!停滞していた攻撃陣に復調の兆し/プレミアリーグ第32節
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00000033-goal-socc

イブラ2017第32節ゴール.jpg

■プレミア第32節 サンダーランド 0-3 マンチェスター・U

マンチェスター・U:イブラヒモヴィッチ(30分)、ムヒタリャン(46分)、ラッシュフォード(89分)

9日、プレミアリーグ第31節が行われ、敵地スタジアム・オブ・ライトでサンダーランドと対戦したマンチェスター・ユナイテッドが3-0で快勝した。

4月に入り、2試合連続でドローと勝ちきれずにいるユナイテッド。特に前節のエヴァートン戦では、終了間際にズラタン・イブラヒモヴィッチのPKによるゴールで追いつくのが精一杯だった。

停滞気味な攻撃陣はこの日もパッとせず、引いてカウンターを狙うサンダーランドを相手になかなかシュートチャンスを作ることができない。そんな停滞感をぶち破ったのは、やはり型破りなエースだった。

30分、アンデエル・エレーラのクサビのパスをペナルティーエリア手前で受けたイブラヒモヴィッチが、DF2人を背負いながらも反転して右足を振り抜く。強烈なシュートがゴール右隅へと突き刺さり、ユナイテッドが先制に成功する。

さらに43分、ユナイテッドに追い風が吹く。危険なタックルを仕掛けたとして、セバスティアン・ラーションが一発退場を命じられ、ユナイテッドが残り45分以上を数的優位を得ることとなった。

ユナイテッドが1点リード、そして数的優位で迎えた後半、開始早々に追加点が決まる。47分、ペナルティーエリア手前左でボールを受けたヘンリク・ムヒタリャンが左足を振り抜き、ゴール右隅へと突き刺した。

このゴールでガクッと来たのはサンダーランド。逆にユナイテッドは余裕を持って試合を進められるようになり、前がかりになったサンダーランドを尻目にカウンターからさらなる追加点を狙う。一矢報いたいサンダーランドだが、10人では攻撃に厚みを出せず、ジャーメイン・デフォーも沈黙。

試合終了間際には、カウンターからイブラヒモヴィッチのラストパスを受けたマーカス・ラッシュフォードがネットを揺らして勝負あり。最下位サンダーランドを相手に、久々に攻撃陣が復調の兆しを見せたユナイテッドが、3-0で勝点を54に伸ばした。

† Red Devils Manchester United 1211 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1491341162/
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レスター、岡崎ら温存が響き守備崩壊…エバートンに2-4で敗れ連勝ストップ(関連まとめ)

レスター、岡崎ら温存が響き6戦ぶり黒星…エヴァートンに4失点で連勝ストップ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00574192-soccerk-socc
レスター2017第32節試合後.jpg

プレミアリーグ第32節が9日に行われ、エヴァートンと日本代表FW岡崎慎司の所属するレスターが対戦した。岡崎は今シーズン公式戦3度目のメンバー外となった。

 監督交代後リーグ戦5連勝で復活を遂げたレスター。今節は、3試合ぶりの勝利を狙うエヴァートンとのアウェイゲームに臨んだ。ジェイミー・ヴァーディ、ダニエル・ドリンクウォーターらが先発出場。だが、リヤド・マフレズはベンチスタートで、岡崎、クリスティアン・フクス、ウィルフレッド・ディディらはメンバー外となり、3日後に控えるチャンピオンズリーグ(CL)に向けて温存された。
 
 試合は開始わずか30秒で動いた。エヴァートンはケヴィン・ミララスがハーフウェイライン付近から力強いドリブルで持ち上がると、ペナルティエリア内に進入したところで相手に潰されるが、こぼれ球を拾ったトム・デイヴィスが左足で押し込み、先制に成功した。

 だが、レスターもすぐさま反撃に出る。4分、カウンターでデマレイ・グレイが自陣からドリブルで持ち上がり、右サイドでフリーのイスラム・スリマニにパス。スリマニはエリア内右で冷静にGKの股を抜くシュートでゴールネット揺らした。さらに10分には、マーク・オルブライトンが左サイドからのFKで右足を振り抜くと、シュートは相手GKも触れず、そのままゴール右上隅に突き刺さった。

 逆転を許したエヴァートンだが、23分に左サイドのロス・バークリーからのクロスに、中央のロメル・ルカクが頭で合わせて同点。さらに40分、ロス・バークリーがエリア内へ抜け出し、GKをかわそうとするが、ここはカスパー・シュマイケルの好セーブに阻まれる。しかし、直後の左CKでフィル・ジャギエルカがヘディングシュートを叩き込み、勝ち越しに成功した。さらに1点リードで折り返した後半57分には、ルカクがエリア内右で左CKのこぼれ球を豪快な右足シュートで押し込み、リードを2点に広げた。

 反撃したいレスターは61分、グレイとヴァーディを下げてマフレズとアーメド・ムサを投入。78分にはオルブライトンに代えてレオナルド・ウジョアを送り出した。88分には右サイドからのクロスに中央のウジョアが合わせるが、相手GKの好セーブに阻まれた。

 最後まで攻勢を続けたレスターだが、反撃が実らないままタイムアップ。献身的な守備ができる岡崎やディディら不在が響き4失点を喫し、2−4で6試合ぶり、新体制では初となる黒星となった。一方のエヴァートンは3試合ぶりの勝利を収めた。

 エヴァートンは次節、15日にバーンリをホームに迎える。レスターは次戦、12日にアウェイで行われるCL準々決勝ファーストレグでアトレティコ・マドリードと対戦する。

【スコア】
エヴァートン 4−2 レスター

【得点者】
1−0 1分 トム・デイヴィス(エヴァートン)
1−1 4分 イスラム・スリマニ(レスター)
1−2 10分 マーク・オルブライトン(レスター)
2−2 23分 ロメル・ルカク(エヴァートン)
3−2 41分 フィル・ジャギエルカ(エヴァートン)
4−2 57分 ロメル・ルカク(エヴァートン)

【サッカー/プレミア】岡崎温存のレスター、守備崩壊で前半3失点…後半で巻き返しへ
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1491753854/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 03:15 | 大阪 | Comment(17) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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