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2017年05月01日

名古屋FW永井龍、右足負傷で全治5週間の離脱 DF内田健太も脳震盪で全治5日間の離脱

 名古屋に痛手…ともに全試合出場のFW永井&DF内田が負傷
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-01639306-gekisaka-socc
永井龍と内田健太名古屋.jpg

名古屋グランパスは1日、FW永井龍とDF内田健太の負傷を発表した。ともに4月29日のJ2第10節群馬戦で負傷しており、永井は右足関節前脛腓靭帯損傷および骨間膜部分損傷と診断されて全治約5週間、内田は左頬部挫傷 脳震盪と診断されて全治5日間と発表されている。

 永井、内田ともにJ2第10節終了時点で全試合に出場しており(永井は先発9試合、内田は全試合先発)、同勝ち点ながらも得失点差で上回る首位・横浜FCを追走するチームにとって、大きな痛手となりそうだ。

◇集え!!名古屋グランパスファン part 1799◇
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1493468923/
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岡崎同僚GKシュマイケル、マンU・マンCが獲得に熱視線

【サッカー】レスターのGKシュマイケルにマンチェスターの両クラブが熱視線
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1493628858/
シュマイケル指示.jpg
1: 仙台焼肉 ★@\(^o^)/ 2017/05/01(月) 17:54:18.99 ID:CAP_USER9.net

レスターに所属するデンマーク代表GKカスパー・シュマイケルは、マンチェスターのビッククラブに移籍する準備ができている。イギリス紙『サン』が30日付で報じた。

 昨年レスターでプレミアリーグ優勝を果たしたシュマイケル。同選手は公式戦37試合に出場しているが、レスターはプレミアリーグ第35節終了時点で11勝7分16敗の勝ち点「40」、と不振に喘いでいる。そんなシュマイケルにマンチェスター・Uとマンチェスター・Cが、獲得の準備を進めているようだ。

 シュマイケルは近頃イタリア人の代理人である、ルーカス・バスチェリーニ氏と契約を結んでいた。同氏は特に、マンチェスター・Uとのコネクションを持っており、今夏の移籍市場でシュマイケルは、マンチェスター・Uへの移籍が取りざたされている。

 マンチェスター・Uは、スペイン代表GKダビド・デ・ヘアの去就が不透明。一方のマンチェスター・Cのジョゼップ・グアルディオラ監督は、現在のGK陣の出来に満足しておらず、それぞれ獲得の機会を今夏に狙っている、と同紙は報じた。また両クラブとも、トリノに所属するイングランド代表GKジョー・ハートの獲得も目論んでおり、マンチェスターのGK事情は、この夏に大きく様変わりする可能性がある。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00582486-soccerk-socc


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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:39 | 大阪 ☀ | Comment(9) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ラツィオ、誤審PK跳ね返しケイタ2ゴールでローマダービーを3-1快勝!ローマは優勝遠のく(関連まとめ)

ラツィオがケイタ2発などでダービーに快勝! ローマは優勝遠のく敗戦
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00582107-soccerk-socc
ラツィオ2017第34節勝利01.jpg

セリエA第34節が30日に行われ、ローマとラツィオが対戦した。

 2位ローマと4位ラツィオが激突する“ローマ・ダービー”。首位ユヴェントスが今節の試合で引き分けたため、ローマは勝てば6ポイント差に詰め寄るチャンスである一方、敗れれば逆転優勝が遠のいてしまう大事な一戦。対するラツィオも3位ナポリとの勝ち点差が6と、チャンピオンズリーグ出場圏内に望みを繋いでおり、負けられない状況だ。

 試合は立ち上がりにローマがチャンスを作ったが、先手を取ったのはラツィオだった。12分、ペナルティエリア手前右でパスを受けたケイタ・バルデ・ディアオがDFをかわして左足一閃。このシュートがゴール右下に決まった。

 先制されたローマは45分、ケヴィン・ストロートマンがエリア内で倒されてPKを獲得。これをダニエレ・デ・ロッシが落ち着いて決め、前半のうちに同点とした。

 後半も先にチャンスを作ったのはローマ。48分、モハメド・サラーが個人技で右サイドを破り、グラウンダーのクロスを供給。中央に走り込んだエディン・ジェコが右足ダイレクトで合わせたが、GKの好セーブに阻まれた。

 すると直後の50分、ラツィオは左からのクロスが流れたボールにエリア外右のドゥシャン・バスタが反応。ワントラップから左足でシュートを放つと、DFに当たってコースが変わったシュートが左ポストをかすめてネットを揺らし、勝ち越しゴールとなった。

 追いかけるローマは73分にデ・ロッシとの交代でフランチェスコ・トッティを投入したが、なかなか決定機を作ることができないまま時間が経過。逆に、終盤の85分にはカウンターからケイタがこの日2点目を決めてラツィオがリードを広げた。

 試合はこのまま3−1でタイムアップを迎え、ラツィオが“ローマ・ダービー”に快勝。敗れたローマは逆転優勝が遠のく痛恨の敗戦となった。

 次節、ローマは5月7日にアウェイで日本代表FW本田圭佑所属のミランと、ラツィオは同日にホームでサンプドリアと対戦する。

【スコア】
ローマ 1−3 ラツィオ

【得点者】
0−1 12分 ケイタ・バルデ・ディアオ(ラツィオ)
1−1 45分 ダニエレ・デ・ロッシ(PK)(ローマ)
1−2 50分 ドゥシャン・バスタ(ラツィオ)
1−3 85分 ケイタ・バルデ・ディアオ(ラツィオ)

触れてもいないのにファウルでPK…… ローマダービーで今季最大級の誤審発生
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00010003-theworld-socc

ラツィオは4月30日、セリエA第34節でローマとアウェイで対戦した。因縁のローマダービーは、若きエースのケイタ・バルデ・ディアオの2ゴールなどで、スコアを3−1としたラツィオ。ローマを撃破し、ヨーロッパリーグ出場圏内確保へ大きく近づいた。

試合後、伊『PREMIUM SPORT』インタビューに応じたラツィオのシモーネ・インザーギ監督は次のように語った。

まず、今季ゴールを量産しているチーロ・インモービレが出場しなかったことについて「彼はアップ中に問題を抱えてしまった。だから、急遽変更することにしたんだ」と明かした。そして、試合については「そんな中でも、我々は正しい態度で素晴らしい試合を行うことができた。ローマのような素晴らしいチームを相手にね。(ローマの先制点の場面で)審判のミスジャッジもあったが、私も選手だったら見て見ぬ振りをしていたと思う。ただ、正しい精神で我々は勝利を収めた」とコメントしている。

勝利したため、ローマにPKが与えられた問題のシーンについては深く触れなかったインザーギ監督。接触すらしていないのにファウルでPK判定が下されるという今季最大級のミスジャッジで失点しても、最終的にローマを撃破したことでラツィオの強さが本物であることを証明できたかもしれない。

セリエAを見るぞ!145
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1492942309/
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モイーズ監督のサンダーランド、10年ぶりに降格決定…今季わずか5勝(関連まとめ)

【サッカー】サンダーランドの10年ぶり降格決定…モイーズ招聘もわずか5勝
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1493510535/
モイーズ監督2017サンダーランド降格.jpg
1: 仙台焼肉 ★@\(^o^)/ 2017/04/30(日) 09:02:15.79 ID:CAP_USER9.net

サンダーランドのチャンピオンシップ(2部相当)降格が決定した。

 29日、サンダーランドはプレミアリーグ第35節でボーンマスをホームに迎えた。イングランド代表のFWジャーメイン・デフォーを中心に17本のシュートを浴びせたが、最後までゴールネットを揺らせずにいると、後半43分にFWジョシュア・キングの決勝点を許し、0-1で敗れた。

 これによりサンダーランド(勝ち点21)は残り4試合で、残留圏内の17位ハル・シティ(勝ち点34)を上回ることが不可能となり、2006-07シーズン以来、10年ぶりの降格が決定。昨季は降格圏ギリギリの17位でシーズンを終え、巻き返しを図りたいチームはデイビッド・モイーズ監督を招聘したが、今季はここまでわずか5勝(23敗6分)にとどまり、降格を止めることはできなかった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-01639237-gekisaka-socc


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長友佑都、クリアミスをカジェホンに決められる…インテルはナポリに0-1敗北(関連まとめ)

【サッカー】インテル長友先発 ミスからナポリに決勝点献上
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1493593845/
長友2017第34節.jpg
1: ranran roo ★@\(^o^)/ (★ 997d-ktlm) 2017/05/01(月) 08:10:45.11 ID:CAP_USER9.net

左SBで出場、対峙したカジェホンに決勝ゴールを奪われる

 日本代表DF長友佑都が所属するインテルは、現地時間30日の本拠地ナポリ戦で0-1の敗戦を喫した。3試合連続スタメンの長友はフル出場したものの、ナポリのゴールシーンで決定的なミスを犯して失点に絡み、敗戦の要因になってしまった。

 3位につける強豪ナポリに対し、インテルは守備に回る時間が長い試合展開になった。長友は相手右ウイングのFWカジェホンとマッチアップしたが、左右にボールを動かすナポリの攻撃の前に、後手に回らざるを得ない場面が多くなった。

 そうしたなかでも失点せずに耐えていたが、前半43分に衝撃的なミスが起こってしまった。ナポリはFWロレンツォ・インシーニェが左サイドからクロスを上げると、ボールは競り合った中央の選手には合わずにファーサイドに流れた。ワンバウンドしたボールを中央に絞っていた長友がクリアしようと右足を伸ばしたが、中途半端に触るだけになり、後方にこぼれてしまう。そこに入り込んできたカジェホンに難なく蹴り込まれ、ナポリが先制。3試合連続スタメンの長友にとって、痛恨のワンプレーになった。

 後半に入ってもナポリが攻勢に出るゲーム展開は変わらなかった。そのなかでもインテルはGKサミル・ハンダノビッチの好守もあり追加点を与えることなくゲームを進めたが、ゴールの予感は希薄なまま。アディショナルタイムには失地挽回とばかりに長友が攻撃参加し、右サイドからのクロスをヘディングシュートで狙ったが、力なく飛んだボールは難なくセーブされて万事休す。そのまま0-1で敗れた。

 インテルは来季のUEFAヨーロッパリーグ出場権の確保に向け厳しい戦いを続けているが、この日は勝ち点を伸ばせず。昼間のゲームで6位のACミランが引き分けに終わり、8位フィオレンティーナが敗れただけに大きなチャンスだったが、7位は変わらず。残り4試合で、ミランとの勝ち点差が3となる苦しい立場に追い込まれた。

フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170501-00010001-soccermzw-socc


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G大阪・遠藤保仁、19年ぶりにベンチ入りも出場せず「ケガではないですよ。コンディションも悪くない」

【サッカー】<ガンバ大阪MF遠藤保仁>ベンチ入りして出番なしは19年ぶり!「ケガではないですよ。コンディションも悪くない」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1493595304/
遠藤保仁2017.jpg

1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/05/01(月) 08:35:04.69 ID:CAP_USER9.net

 ◇明治安田生命J1第9節 G大阪1―0横浜(2017年4月30日 日産ス)

 最後まで出番は訪れなかった。G大阪MF遠藤保仁(37)はリーグ戦2試合連続ベンチスタートとなり、出場機会がないままタイムアップの笛を聞いた。ベンチ入りして出場機会がなかったのは横浜フリューゲルスに在籍したルーキーイヤーの98年4月25日・市原戦以来。実に19年ぶりの“珍事”だ。

 「ケガではないですよ。コンディションも悪くない」。機動力のある日本代表MF倉田秋とMF井手口陽介がボランチで起用され、1―0でリードした後はDF丹羽大輝が投入された。戦術的理由、試合の流れで仕方のない面はあったが、内心は悔しくないわけないだろう。

 「また試合に出るためにトレーニングをするだけ。次の試合に向けて準備します」。いつも通り淡々と話をする姿に、遠藤のプライドが見え隠れしていた。

スポニチ 04月30日 23:49
https://news.goo.ne.jp/article/sponichi/sports/sponichi-spngoo-20170430-0174.html


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ムンタリ、人種差別の抗議を審判にするも流され、怒りの試合放棄!「審判が試合を止めるべき」

【サッカー】<ムンタリ>人種差別の抗議を流され、激怒して試合放棄!「審判が試合を止めるべき」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1493608734/
ムンタリ抗議.jpg

1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/05/01(月) 12:18:54.54 ID:CAP_USER9.net

ペスカーラ(イタリア)MFサリー・ムンタリが現地時間4月30日、セリエA第34節カリアリ戦の終盤、人種差別の被害を主審に訴えてイエローカードを出されたことに抗議し、試合を放棄した。

 問題が起きたのは、ペスカーラが0対1とリードされて迎えた終盤。ムンタリはホームのカリアリサポーターによる人種差別チャントをダニエレ・ミネッリ主審や副審に訴えた。

 しかし、審判団は抗議したムンタリにイエローカードを提示。ムンタリはこれに激怒し、ロスタイムに自らピッチを去ってチームを10人にした。


 ムンタリは「最初から僕はチャントを浴びせられた」「前半はその中に子供もいたんだ。それで僕は両親のところに行き、自分のユニフォームをプレゼントした。模範を示すためだ」と、心を痛めながらも差別撤廃のために努めていたと明かしている。

 しかし、ムンタリは「その後も別のグループによる問題が続いた」とコメント。「僕は諭そうとしたんだけど、主審に放っておくように言われたんだ。それで激怒した。試合を止めるどころか、彼は僕を罰することに決めたからだ」と、主審の対応に怒りをあらわにした。

 ムンタリは「ファンも間違えたけど、主審がトラブルを招いていると僕を非難するのではなく、違う対応をすべきだった」「審判たちが試合を止めていたら、こういうことは起きなくなると確信している」と、差別撲滅のために審判団が強い姿勢を取るべきと主張している。

ISM 5/1(月) 12:08配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00000014-ism-socc


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バイエルン、グリーズマン・ヴェラッティ・ムバッペの獲得を狙う?アンチェロッティ監督がリクエストか(関連まとめ)

【サッカー】ドイツ王者バイエルンが480億円の大補強計画 衝撃の札束攻勢で狙うワールドクラス3人とは
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1493520030/
グリーズマン・ヴェラッティ・ムバッペ.jpg
1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2017/04/30(日) 11:40:30.05 ID:CAP_USER9.net

2017年4月30日 7時40分

Football ZONE web
ドイツ王者バイエルンが480億円の大補強計画 衝撃の札束攻勢で狙うワールドクラス3人とは

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アンチェロッティ監督はグリーズマン、ヴェラッティ、ムバッペの獲得リクエスト

 ドイツ王者バイエルン・ミュンヘンが、来季に向けて超巨額補強を展開しようとしているという。カルロ・アンチェロッティ監督の母国イタリアの「コリエレ・デロ・スポルト」紙が報じている。

 同紙によると、バイエルンのカール・ハインツ・ルンメニゲ会長はアンチェロッティ監督と補強ポイントに関する会合を持ち、そのリクエストにゴーサインを出したという。その対象は、現在のサッカー界でもトップクラスの高額移籍金が必要な3人だ。

 リストアップされたのは、アトレチコ・マドリードのフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマン、パリ・サンジェルマンのイタリア代表MFマルコ・ヴェラッティ、さらにモナコで急成長を遂げている18歳新鋭のフランス代表FWキリアン・ムバッペだという。

 ルンメニゲ会長は、その3人の補強候補に対して総額4億ユーロ(約480億円)の予算を承諾。移籍金のみでなく年俸交渉分も含まれると見込まれるものの、一人当たり160億円の予算になる。グリーズマンに関しては、移籍金が1億ユーロ(120億円)必要な選手という評判だが、金銭的な予算だけで言えば十分にクリアできるレベルだ。

欧州王者奪還へ、移籍市場で話題集めるか

 バイエルンはアンチェロッティ監督の下でブンデスリーガ優勝に近づいているものの、ドイツ杯では日本代表MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントの前に準決勝で敗退。UEFAチャンピオンズリーグも、レアル・マドリードと激突した準々決勝で敗退した。

 ドイツの絶対王者、そして欧州王者の奪還を目指すバイエルンは、衝撃の札束攻勢を展開する準備を着々と進めている。日本円にして500億円近い大補強計画は、移籍市場で話題を集めることになりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170430-00010006-soccermzw-socc


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マンC、ジェズス同点ヘッドで追い付きミドルスブラと2-2ドロー…ネグレドが恩返し弾

敵地で苦しんだマンC、ジェズス弾で追いつきミドルスブラとドロー
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00582175-soccerk-socc
アグエロとジェズス2017第35節ゴール.jpg

 プレミアリーグ第35節が30日に行われ、ミドルスブラとマンチェスター・Cが対戦した。

 均衡を破れたのは38分、ミドルスブラはカウンターからスチュワート・ダウニングがドリブル持ち込み、左サイドからグラウンダーのクロスを送る。このクロスを中央で受けたアルバロ・ネグレドが左足を振り抜くと、左のポストに当ってゴールイン。前半はホームのミドルスブラが1点のリードで折り返す。

 後半に入り67分、途中出場のレロイ・サネがエリア内で倒されてマンチェスター・CはPKを獲得する。このPKをセルヒオ・アグエロが落ち着いて決め、1−1の同点とする。

 77分、ダウニングのFKは一度GKウィリー・カバジェロに防がれたが、エリア内でこぼれ球を拾うと混戦から最後はカラム・チェンバースが押し込み、ミドルスブラが再びリードを奪う。

 リードを許したマンチェスター・Cは85分、アグエロのクロスにガブリエウ・ジェズスが打点の高いヘディングで沈め、再び同点に追いつく。

 試合は2−2で終了。ミドルスブラは先制するも追いつかれ、連勝とはならず。対するマンチェスター・Cは2試合連続ドローとなった。

【スコア】
ミドルスブラ 2−2 マンチェスター・C

【得点者】
1−0 38分 アルバロ・ネグレド(ミドルスブラ)
1−1 69分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
2−1 77分 カラム・チェンバース(ミドルスブラ)
2−2 85分 ガブリエウ・ジェズス(マンチェスター・C)

BLUEMOONマンチェスターシテ 213cityzens
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1493330558/
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トッテナム、アリとケイン弾でアーセナルとのダービーで2-0完勝!22年ぶりにアーセナルより上位が確定(関連まとめ)

【サッカー/プレミア】ノース・ロンドン・ダービー トッテナム完勝でアーセナルより順位が上になることが確定
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1493573033/
ケイン2017第35節ゴール.jpg

1: カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@\(^o^)/ 2017/05/01(月) 02:23:53.53 ID:CAP_USER9.net

4/30(日)24:30ホワイト・ハート・レーン

トテナム・ホットスパー 2-0 アーセナル
(前半0-0)

得点者(トテナム・ホットスパー)
 デレ・アリ(後半10分)
 ハリー・ケイン(後半13分)
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927930



トッテナムがアリ&ケイン弾でダービー制す…22年ぶりにアーセナルより上位が確定
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00582213-soccerk-socc

プレミアリーグ第35節が4月30日に行われ、トッテナムとアーセナルが対戦した。

 首位を追う2位トッテナムが、トップ4入りを目指す5位アーセナルをホームに迎えての“ノース・ロンドン・ダービー”。昨年11月の前回対決は1−1で、同ダービー3試合連続のドローだった。

 前半はトッテナムが立ち上がりから攻勢に出る。開始わずか30秒、ハリー・ケインがペナルティエリア内に進入し、左足シュートを放つが、相手GKペトル・チェフにキャッチされた。

 トッテナムは22分、ケインがエリア内左に抜け出して右足シュートを放つが、相手DFのブロックに阻まれて枠を捉えられない。それでも、ファーサイドへ流れたセカンドボールにデレ・アリが反応。無人のゴールに流し込むだけだったが、頭で合わせたシュートは枠の左に逸れた。

 25分には、ソン・フンミンが左サイドを突破し、エリア内左から右足シュートを放つが、相手DFにブロックされる。こぼれ球に反応したクリスティアン・エリクセンがエリア内右で左足ダイレクトボレーを放つが、クロスバー上に外れた。

 徐々に攻撃のペースを上げたアーセナルは37分、アーロン・ラムジーがエリア手前左から右足シュートを放つが、相手GKウーゴ・ロリスに阻まれる。44分には、アレクシス・サンチェスがエリア内左でパスを受けて右足を振り抜くが、シュートは枠の右に外れた。

 試合は後半に入って55分に均衡が破れた。エリア内右でパスを受けたエリクセンが相手DFをかわして右足シュート。これはGKチェフにセーブされるが、こぼれ球にいち早く反応したアリが左足で押し込み、ゴールネットを揺らした。

 先制に成功したトッテナムは直後の57分、エリア内へ進入したケインがガブリエウに倒されてPKを獲得。58分、自らキッカーを務めたケインがゴール左隅に沈めて、リードを2点に広げた。

 立て続けに失点を喫したアーセナルは65分にグラニト・ジャカを下げてダニー・ウェルベックを投入。75分にはガブリエウに代えてヘクトル・ベジェリンを送り出す。それでも流れは変えられず、81分にはオリヴィエ・ジルーを下げてセオ・ウォルコットを入れた。

 攻勢を続けるアーセナルは86分、ウォルコットがラムジーからのパスを受けて、エリア内中央から右足シュートを放つが、GKロリスにキャッチされた。トッテナムはその後、追加点こそなかったが、アーセナルの反撃を許さず、このままタイムアップ。2−0でダービーマッチを制し、リーグ戦9連勝を飾った。

 トッテナムが4試合を残して勝ち点「77」に伸ばした一方、アーセナルは5試合残して勝ち点「60」。両者の勝ち点差は「17」となり、トッテナムが22年ぶりにアーセナルより上位で終えることが確定した。

 アーセナルファンは毎年恒例のようにトッテナムより上位が確定した日を「セント・トッテリンガム・デイ」として祝っていたが、今シーズンは立場が逆転。アーセン・ヴェンゲル体制では初の屈辱となった。

 トッテナムは次節、5日にアウェイでウェストハムと対戦。アーセナルは7日にマンチェスター・Uをホームに迎える。

【スコア】
トッテナム 2−0 アーセナル

【得点者】
1−0 55分 デレ・アリ(トッテナム)
2−0 58分 ハリー・ケイン(PK)(トッテナム)
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久保裕也、4戦連続ゴールはならず…ヘントは首位アンデルレヒトと0-0ドローで勝ち点差縮められず(関連まとめ)

【サッカー】久保裕也は4戦連発逃す…ヘント、首位と直接対決はドローで勝ち点差詰められず
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1493565538/
久保裕也2017PO第4節.jpg
1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2017/05/01(月) 00:18:58.75 ID:CAP_USER9.net

SOCCER KING 4/30(日) 23:37配信

久保は4戦連続ゴールを逃した(写真は21日のオーステンデ戦)[写真]=Isosport/Getty Images

 ジュピラー・プロ・リーグ・プレーオフ1第6節が30日に行われ、日本代表FW久保裕也が所属するヘントと、アンデルレヒトが対戦した。久保は左FWで先発出場した。

 レギュラーシーズン上位6チームによるホーム&アウェイの総当り戦が行われるプレーオフ1。現在2位のヘントは今節、勝ち点差「5」で首位を走るアンデルレヒトをホームに迎えての直接対決となった。

 3試合連続ゴールと好調の久保は立ち上がりからドリブルで切り込み、チャンスを演出。積極的にシュートも放つが、ゴールは生まれず。試合も前半をスアレスで折り返す。

 後半に入ってヘントは51分、モーゼズ・サイモンからのクロスを、ファーサイドに飛び込んだ久保が左足で合わせるが、シュートはわずかに枠の左に外れた。その直後、逆にアンデルレヒトに攻め込まれる。53分にはソフィアヌ・アンニにエリア内から右足シュートを浴び、55分には折り返しをゴール前中央のウカシュ・テオドルチュクに合わされるが、いずれもGKロヴレ・カリニッチが好セーブでピンチを凌いだ。

 ヘントは60分、エリア前中央でパスを受けた久保が、そのまま左足を振り抜くが、シュートはクロスバー上。83分には、エリア手前左からのFKでダニエル・ミリチェヴィッチが右足で直接狙うと、シュートは枠を捉えるが、相手GKの好セーブに阻まれた。

 ヘントはその後も猛攻を見せたが、試合はこのままスコアレスドローで終了。勝ち点1を分け合い、ヘントは首位との勝ち点差を詰めることはできなかった。なお、久保はフル出場したが、ノーゴールに終わり、期待された4試合連続ゴールを逃した。

【スコア】
ヘント 0−0 アンデルレヒト

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00582124-soccerk-socc


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