アンテナ・まとめ RSS

2017年05月04日

浦和DF森脇良太の「臭い」発言で一触即発の事態に…鹿島MF小笠原満男と意見が対立

【サッカー】<浦和レッズ>小競り合いでDF森脇良太が侮辱的な発言? 本人は否定!「『口が臭い』と言ったけど…」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1493893727/
森脇とレオ2017第11節もみ合い02.jpg

1: @Egg ★@\(^o^)/ (★) 2017/05/04(木) 19:28:47.65 ID:CAP_USER9.net

[5.4 J1第10節 浦和0-1鹿島 埼玉]

白熱の首位攻防戦で両チームが“衝突”した。鹿島アントラーズが1-0とリードして迎えた後半34分、敵陣の右コーナー付近でMF土居聖真とDF伊東幸敏がボールキープに入ると、そこに浦和レッズのDF槙野智章とFW興梠慎三が割って入り、激しいボールの奪い合いとなった。

結局、鹿島のファウルで浦和ボールの判定となったが、笛が鳴ったあとに興梠が土居を突き飛ばしたことに鹿島の選手が激高。両チームの選手が入り混じっての小競り合いに発展すると、中でもMF小笠原満男とDF森脇良太が激しく言い合い、周囲の選手が2人を引き離し、両者をなだめる事態になった。

試合後のミックスゾーンで小笠原は森脇にMFレオ・シルバに対して「臭いんだよ」という侮辱的な発言があったと主張したが、森脇はその後、報道陣に対して完全否定し、両者の言い分は真っ向から対立した。

森脇によると、小競り合いに加わった際、「最初に小笠原選手から『お前だけは入ってくるんじゃねえ』と言われて、それに対して『うるせー、ボケ』という感じの口調で返した。何人かの選手が僕に詰め寄ってきて、たくさんのつばがかかったので、子供の喧嘩みたいで恥ずかしいけど、『口が臭いんだよ』と言った。そのあとチームメイトに止められて離された」と、やり取りの詳細を自らの口で語った。

森脇は侮辱的な発言はしていないと繰り返し、「小笠原選手が何を勘違いしたのか分からない。試合中にカッカして、子供じみた発言をすることはあっても、だれかを侮辱するような発言は一回もしたことがない」と強調。

鹿島側は小笠原らから状況をヒアリングしたうえで、「マッチコミッショナーに対して、試合中にあった事案として森脇選手からの暴言があったということで報告した」と話すにとどめた。

ゲキサカ 5/4(木) 19:23配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170504-01639403-gekisaka-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170504-01639403-gekisaka-000-view.jpg



浦和DF森脇の「臭い」発言が一触即発の騒動に発展…鹿島MF小笠原と真っ向対立
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170504-00010002-goal-socc

明治安田生命J1リーグ第10節で、鹿島アントラーズが浦和レッズを1-0で下した。この試合では、両チームが一触即発という事態に陥った。

78分、鹿島から見て右サイドの浦和側コーナーフラッグ付近で、鹿島MF土居聖真がボールをキープ。このボールを浦和FW興梠慎三とDF槙野智章が2人がかりで奪いに行く。そこに鹿島DF伊東幸敏が加勢に行ったところでホイッスル。このホイッスルは鹿島側の反則に対して吹かれたものだったが、その直後、興梠が土居を突き倒したことをキッカケに両チームの選手が集まり、松尾一主審は試合を一時中断。最終的に80分、興梠に警告が出され、浦和ボールで試合再開となる。

この騒動で中心となったのは、当初のボールの奪い合いとは関係のない、鹿島MF小笠原満男と浦和DF森脇良太だった。試合後に両選手は取材に応じたが、その主張は異なっていた。

小笠原は「どうしても言いたいことがある」と、騒動について説明を始める。「森脇選手が後半の終わりくらいから、ちょっとこう両者になった時にうちの(レオ・)シルバ選手に対して『くせえんだ、お前』というような言葉を発した。それはどうしても許せなくて。試合が終わった後にレオと話して『彼はいつも俺に対してそういうことを言う』と話して」と、森脇のレオ・シルバに対する暴言が原因だったと話す。

さらに「これまでの対戦でも同じようなことを繰り返していて、もうちょっと自分の中では限界。チームメイトとも話をして、そういうことが繰り返されてるので、少し謹慎をするなり、言葉の暴力だと思うし、差別と捉えられてもおかしくない」と、これまでの対戦でも、森脇が外国籍選手に対して暴言を繰り返していたと主張した。

「どうしても、それが……。非常に良いゲームだったんですけど、それが残念なことなんで、どう言えば良いか分からないですけど、どうにか皆さんに検証してもらえないかなと。その後、明らかに口と鼻ふさいで『くせえんだ』と。どうしても解せないし、話したいなと思って」と続ける。小笠原は、両者入り乱れた場面で森脇がレオ・シルバに近づき、「くせえんだ」というジェスチャーをしていることは、映像で確認できるとも語った。

また、この件に関して主審に説明を行ったほか、クラブを通じてマッチコミッショナーにも伝えると説明した。

暴言を受けたとされるレオ・シルバは、「まず、いろいろなことを人生で経験するのですが、日本での生活の中で、僕は日本国民というのは外国人をしっかり温かく受け入れ、それぞれの国の文化と習慣に敬意を持って接するイメージ。そういう感情を持っています」と前置きをした上で、次のように話す。

「そのような行為があったことは、僕としては非常に悲しいこと。特に、これだけ注目度が高い試合でそういう行為があったということは、非常にガッカリするものがある」と落胆の表情を見せ、「僕は十分、人生経験がありますし、大人にもなりました。悪いことは最初から止めていかなければいけない。でなければどんどんエスカレートしていって、言葉から違う暴力、違う意味の暴力に発展しかねない危険性が出てくる」と続けた。

小笠原やレオ・シルバの説明に対して、森脇は全くの事実誤認だと主張。森脇は78分過ぎの場面を「興梠選手が鹿島の選手といざこざになった時に、鹿島の選手が数名で興梠選手に寄っていたので、彼を守ろうと、その思いでその場に止めに入ろうとした」と振り返る。そして、この時に小笠原から「お前だけは入って来るんじゃねぇ、ボケ」と言われたと話す。

それに対して「うるせえ!ボケ」と返したという森脇。そこから小笠原を含む、数名の鹿島の選手が森脇に詰め寄り、いろいろと言われたが、その際に多くの唾(つば)が飛んできたと言う。そのため、森脇は「口が臭えんだよ」という発言をしたと説明した。

その後、「僕はチームメイトに止めらえてその場を後にしたのですが、彼が何を思ってそういうことを大きな発言に変えたのか、僕はちょっと本意が分からないですけど、それを聞いて、ことが大きくなっていることに関して、僕は非常にショックを受けている」と、小笠原の主張を否定。「確かに、僕もカッとなってしまっていた。唾が飛び散っていたんで『口が臭い』と言ったことは反省しなければいけないかと。子供みたいな喧嘩だなと反省していますけど、それが僕から言える全ての事実」だと話した。

また、レオ・シルバとは試合後も握手したと言う森脇。「例えば、その言葉がポルトガル語や何かで差別的発言に近いような似ているような言葉があるんであれば、もっとレオ・シルバ選手が僕に対してむき出しになって怒ってくると思うんですが。レオ・シルバ選手のその後の対応を見たら、そういう風には僕は思わなかったですけどね」と、小笠原の主張には納得していない様子。

また、これまでにも差別的な発言があったという小笠原の主張を記者から聞くと、森脇は「うそでしょ」と絶句。「僕は彼の人間性にショックを受けるというか、僕のことが嫌いなのは別に良いですよ。それをなぜ皆さんの前で言うのかが僕はちょっと理解できない」と吐露した。

この日はゴールデンウィークということもあり、スタジアムには5万7447人の大観衆が詰めかけた。試合自体は首位攻防戦に相応しい、熱い試合だっただけに、今回の騒動によって後味の悪さが残ってしまった。
▼記事の続きを読む▼
タグ:浦和 鹿島
posted by カルチョまとめ管理人 at 23:24 | 大阪 ☁ | Comment(66) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

香川同僚オバメヤン、PSG移籍で個人合意目前か?クライファートSDと交渉

香川同僚オバメヤンとPSG間で個人合意目前と独誌
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170504-01818165-nksports-socc
オバメヤン2017正面.jpg

パリサンジェルマンが、ドルトムントに所属するガボン代表FWピエールエメリック・オバメヤン(27)獲得で個人合意目前だと、4日付の独誌ビルトが報じた。

 ビルト誌によると、オバメヤン獲得を熱望しているパリサンジェルマンは、すでにオファーを出しているという。最大7000万ユーロ(約84億円)まで準備されているようだ。また、同選手は最初の話し合いのためにパリへ飛び、スポーツディレクターのパトリック・クライファート氏と交渉したという。

 パリサンジェルマンはオバメヤンと3年契約、年俸1400万ユーロ(約16億8000万円)でサインする見込みだという。そうなるとドルトムントでの約800万ユーロ(約9億6000万円)からほぼ倍額になる。選手との個人合意は間近。あとはクラブ間の合意が残っている状況だという。

 Rマドリード移籍を夢見るオバメヤンだが、今のところ現実的ではない。バルセロナ、Aマドリードも必要性がない。本気で獲得を示しているのは現状、パリサンジェルマンと、ACミランからだという。だが、パリサンジェルマンには欧州チャンピオンズリーグ優勝のチャンスがあることが大きな要因だという。また、オバメヤンの多くの友人、家族、そして専任美容師もパリで暮らしていることも、パリサンジェルマン移籍に大きく影響していると報じた。

【BVB09】Borussia Dortmund 701【jサポ専用】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1493610022/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 21:47 | 大阪 ☁ | Comment(27) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

チェルシーFWジエゴ・コスタ、中国・天津権健に移籍か?移籍金110億円、年俸36億円で合意へ

【サッカー】ジエゴ・コスタ中国移籍へ 移籍金110億円、年俸36億6000万円
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1493886506/
ジエゴコスタ2017指さし.jpg
1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2017/05/04(木) 17:28:26.72 ID:CAP_USER9.net

デイリースポーツ 5/4(木) 17:18配信

 イングランド1部リーグ、チェルシーのFWジエゴコスタが来季、中国リーグの天津権健へ移籍するという。スペインのラジオ局カデナ・セールが4日までに伝えた。

 報道によると4月28日、選手と代理人のホルヘ・メンデス氏が、ロンドン市内のレストランで同クラブの幹部4人との夕食の席で最終調整をしたという。すでに前契約にサインしており、今月中頃に本契約を結ぶ流れ。コスタは新チームで年棒3000万ユーロ(約36億6000万円)を受け取ることになっている。

 また現所属チームのチェルシーも戦力放出を容認する構え。移籍金は9000万ユーロ(約109億8000万円)で、すでにスペイン代表FWモラタ(レアル・マドリード)ら後任ストライカーの人選に入っているとされる。

 ジエゴコスタはブラジル出身のスペイン代表FW。チェルシー所属3年目で56ゴール(116試合出場)を挙げている。一方の天津権健は元イタリア代表DFのファビオ・カンナバーロが監督を務め、ブラジル代表歴があるFWパト、ベルギー代表のMFヴィツエルが所属している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170504-00000110-dal-socc


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 20:33 | 大阪 ☁ | Comment(7) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

川崎、旭日旗問題 AFCが1年間の執行猶予付きで無観客試合の処分を発表(関連まとめ)

【サッカー】川崎F、1年の執行猶予付きで無観客試合の処分 旭日旗問題
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1493875481/
川崎と水原サポもみ合い.jpg

1: あちゃこ ★@\(^o^)/ 2017/05/04(木) 14:24:41.76 ID:CAP_USER9.net

スポニチアネックス 5/4(木) 14:09配信

 アジア・サッカー連盟は4日、韓国で行われた4月25日のACL水原戦で、サポーターが旭日旗を掲げた川崎Fに対し、1年の執行猶予付きでホーム戦1試合を無観客とする処分を科した。

 AFCの発表によると、1年以内に再びこのような問題を起こした場合、 処分の対象となる。

 4月25日の試合ではキックオフ直後に川崎Fのサポーターの男性2人組が旭日旗を座席に掲げたため、水原側がAFC派遣の監督官に報告した上で、旗を没収。試合後は水原サポーターが川崎Fのサポーターが陣取るスタンドに押し寄せて一触即発の事態になっていた。

 これを受けてAFCは同27日に公式サイトで、サポーターの行為が差別や 政治的な要素を含む行動を禁止するAFC規約58条に抵触するとして調査を開始することを発表。これに対し、川崎Fの藁科義弘社長は「旭日旗は政治的、差別的なメッセージを含むものではないという認識。(AFCに) 主張するべきことは主張していく」と話していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170504-00000099-spnannex-socc


※一部編集し直しました
▼記事の続きを読む▼
タグ:川崎 ACL
posted by カルチョまとめ管理人 at 18:54 | 大阪 ☁ | Comment(75) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鹿島、金崎先制ゴールを堅守で守り浦和に1-0勝利!暫定首位浮上!浦和は昨年CSから鹿島戦3連敗(関連まとめ)

【サッカー】<J1/第10節>鹿島アントラーズが暫定首位に浮上!金崎V弾 浦和は昨年CSから対鹿島3連敗 / 入場者数57,447人

http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1493881051/
金崎2017第10節ゴール.jpg

1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/05/04(木) 15:57:31.33 ID:CAP_USER9.net

◆浦和レッズ 0-1 鹿島アントラーズ [埼玉スタジアム2002]
https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/050401/livetxt/#live

[鹿]金崎夢生(24分)

◆序盤戦の天王山を制した鹿島が暫定首位に浮上! 昨季のCS決勝に続き再び金崎が埼スタで躍動

 2017明治安田生命J1リーグ第10節が4日に行われ、浦和レッズと鹿島アントラーズが対戦した。

 昨季の明治安田生命Jリーグチャンピオンシップ決勝の再戦となったこの一戦には、57,447人のファン・サポーターが埼玉スタジアム2002に駆けつけた。

 ホームの浦和は前節の大宮アルディージャ戦から、スタメンを2名変更。3バック中央は遠藤航に代わって、那須大亮が今季初のスタメン入り。ボランチは阿部勇樹と青木拓矢がコンビを組む。対する鹿島も前節のサガン鳥栖戦から2名を変更。右サイドバックに伊東幸敏が起用され、西大伍が左サイドバックを務める。ボランチはレオ・シルバと小笠原満男の組み合わせとなった。

 24分、小笠原からのパスをエリア手前で受けた金崎夢生が反転から強引に持ち込み、左足を振り抜く。このシュートが森脇良太に当たり、コースが変わってゴールイン。アウェイの鹿島が先制に成功する。

 追いかける浦和は33分、セットプレーのチャンスを得ると、武藤雄樹のFKに青木が頭で合わせたが、わずかに枠を外れた。さらに前半終了間際の45分には、CKの跳ね返りを森脇がダイレクトで狙う。しかし、このシュートも枠を捉えられず。前半は鹿島の1点リードで折り返す。

 後半に入り最初の決定機は65分、ペドロ・ジュニオールのスルーパスに抜け出した金崎がシュートを放つも、右のポストに直撃。対する浦和は75分に前線に上がってきた槙野智章が右足でコースを狙ったシュート。しかし、このシュートも右のポストに弾かれた。

 試合は0−1で終了。勝ち点3を積み上げた鹿島は、浦和を抜いて暫定首位に浮上。一方の浦和は2連敗となった。

 次戦、両チームは10日にAFCチャンピオンズリーグ グループステージ第6戦を控える。浦和は敵地で韓国のFCソウルと対戦。鹿島はホームにタイのムアントン・ユナイテッドを迎える。

SOCCER KING 5/4(木) 15:54配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170504-00583634-soccerk-socc

◆順位表
https://www.jleague.jp/sp/standings/j2/

◆DAZN
https://www.dazn.com

◆DAZN for docomo
https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/


▼記事の続きを読む▼
タグ:鹿島 浦和
posted by カルチョまとめ管理人 at 16:29 | 大阪 ☁ | Comment(18) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

イニエスタ、今夏の移籍は検討せず 少なくともあと1年はバルセロナに残る考え

【サッカー】イニエスタ、今季先発10試合も・・・少なくともあと1年はバルサに残る考え
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1493818107/
イニエスタ2017.jpg

1: ぶーちゃんφ ★@\(^o^)/ 2017/05/03(水) 22:28:27.24 ID:CAP_USER9.net

 バルセロナMFアンドレス・イニエスタは、この夏の移籍を視野に入れていないようだ。スペイン『ムンド・デポルティボ』が伝えた。

 現行契約を2018年夏までとしているイニエスタだが、契約延長交渉は遅々として進んでいない。今年3月には、タイトル獲得に集中するため交渉を一時中断することを明言していた。

 イニエスタは今月11日に33歳を迎える。今季リーガエスパニョーラで出場したのは20試合で、そのうち先発したのは10試合にとどまる。第9節バレンシア戦でひざを負傷し、1カ月半の離脱を余儀なくされた状況を顧みても、これまでのシーズンに比べて出場機会は激減している。

 今季限りでルイス・エンリケ監督が退任するバルセロナは、現在後任候補を絞っているところだ。仮に新監督がイニエスタを構想外だとみなせば、スペイン代表MFは移籍に傾くことになる。ただ、クラブはいずれの場合にせよイニエスタの決断を尊重する意向だ。

 12歳でバルセロナに入団したイニエスタは、下部組織時代から過ごしてきたクラブの“裏口”から退団するような結末を望んでいない。一方で伝えられているような2020年までの契約延長オファーに首を縦に振らない理由としては、「バルサにいるだけ、というのは好まない」という選手の強い意志がある模様だ。

 イニエスタが移籍を選択するとすれば、MFシャビ・エルナンデス(現アル・サッド)、FWダビド・ビジャ(現ニューヨーク・シティ)のように競争力の劣る国外リーグへの移籍が濃厚だ。アメリカ、カタール、中国で複数年プレーし、引退後のプランを固める考えだとみられている。


サンスポ:
http://www.sanspo.com/soccer/news/20170503/spa17050322000001-n1.html


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 ☁ | Comment(2) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アヤックス、ドルベリ絶妙弾などでリヨンに4-1先勝!EL決勝進出に向け大きく前進!EL準決勝第1戦(関連まとめ)

【サッカー/EL】アヤックスが得意のホームでリヨンに4発快勝…25年ぶりEL決勝進出へ前進
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1493846244/
アヤックス2017EL準決勝第1戦勝利.jpg
1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2017/05/04(木) 06:17:24.30 ID:CAP_USER9.net

 ヨーロッパリーグ準決勝ファーストレグが3日に行われ、アヤックスとリヨンが対戦した。

 25年ぶり(当時はUEFAカップ)の優勝を目指すアヤックスと、初制覇を狙うリヨンの一戦。過去のUEFA(欧州サッカー連盟)主催大会では4試合戦っており、アヤックスが2勝2分と無敗で相性の良さを見せている。

 試合はホームのアヤックスが先制に成功する。25分、右サイドからのFKではキム・ツィエクがペナルティエリア内へボールを送ると、中央のベルトラン・トラオレが頭でゴール左隅に流し込み、先制点を奪った。

 さらにアヤックスは34分、相手GKのクリアボールを敵陣中央右サイドのトラオレがヘディングで前線に送り返す。それにいち早く反応したカスパー・ドルベルグが、エリア内右に抜け出すと、冷静に右足シュートをゴール左に突き刺した。

 2点リードで折り返したアヤックスは後半も勢いが止まらない。49分、ツィエクからのスルーパスでアミン・ユネスがエリア内左に抜け出し、余裕を持って右足を振り抜くと、相手DFに当たってコースが代わり、枠の左隅に吸い込まれた。

 3失点を喫したリヨンだが、徐々に反撃に出る。すると66分、クロスのクリアボールを拾ったマチュー・ヴァルブエナが、エリア内右からフリーで右足シュートを放ち、ゴールネットを揺らした。

 リヨンはさらに直後の68分にもチャンス。ラシド・ゲザルからのスルーパスで、ナビル・フェキルがエリア内中央に抜け出してシュートを放つが、相手GKの好セーブに阻まれた。直後の69分にはクリストフ・ジャレを下げて、ラファエウ・ダ・シウヴァを投入。76分にはマクスウェル・コルネに代えて、アレクサンドル・ラカゼットを送り出し、さらなる反撃を狙う。

 しかし71分、ダフィ・クラーセンの浮き球パスを受けたツィエクが、エリア内左から鋭い折り返しを入れると、ゴール前に走り込んだトラオレが左足で合わせて追加点を挙げた。再びリードを3点に戻したアヤックスは79分、ユネスを下げて、パトリック・クライファート氏の息子であるユスティン・クライファートを入れた。

 試合はこのままタイムアップを迎え、アヤックスが4−1で先勝し、25年ぶりの決勝進出に前進。また、公式戦ホーム無敗記録を22試合に伸ばした。

 セカンドレグは11日にリヨンのホームで行われる。

【スコア】
アヤックス 4−1 リヨン

【得点者】
1−0 25分 ベルトラン・トラオレ(アヤックス)
2−0 34分 カスパー・ドルベルグ(アヤックス)
3−0 49分 アミン・ユネス(アヤックス)
3−1 66分 マチュー・ヴァルブエナ(リヨン)
4−1 71分 ベルトラン・トラオレ(アヤックス)

https://www.soccer-king.jp/news/world/el/20170504/583507.html


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 13:12 | 大阪 | Comment(5) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マンU、岡崎同僚GKシュマイケル獲得に一歩リードか?

守護神退団に備えるマンチェスター・U、シュマイケル獲得レースを一歩リード
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170502-00000004-goal-socc
シュマイケル指示.jpg

マンチェスター・ユナイテッドが、マンチェスター・シティとのGKカスパー・シュマイケル獲得レースで優位に立っていることが分かった。『スカイスポーツ』が報じている。

今夏レアル・マドリーへの移籍が取り沙汰されているダビド・デ・ヘアの後釜として、マンチェスター・Uはシュマイケルを1番のターゲットとしている。一方のシュマイケルは長年契約を結んでいたトリプル-Sマネージメントを去り、オールド・トラッフォードで仕事を続けるイタリア人のルカ・ボッケリーニ氏と契約を結んだことでこの移籍話は一気に加速している。

デンマーク代表守護神は、昨夏にレスター・シティと5年間の新契約にサインしたものの、マンチェスターの両クラブから届くとされる魅力的なオファーを拒絶することは難しいようだ。さらに、先月スペイン誌『ボラ』は、もしレアル・マドリーがデ・ヘアの獲得に再度失敗するようなことがあれば、次のターゲットはシュマイケルになる可能性があると報じているなど、移籍市場開幕を前に同選手の周辺は騒がしくなっている。

シュマイケルはマンチェスター・シティのアカデミー出身であり、ローンでダーリントン、ベリー、ファルカーク、カーディフ・シティ、コベントリー・シティ、ノッツ・カウンティ、リーズとさまざまなクラブを転々とした。そして2011年から現在のレスター・シティに在籍し、昨シーズンはリーグ優勝に貢献するなど、評価を高め続けている。

≠Leicester City FC≠ 岡崎慎司★124
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1492592925/
▼記事の続きを読む▼
タグ:レスター
posted by カルチョまとめ管理人 at 11:56 | 大阪 | Comment(8) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ユベントス、イグアイン絶妙2ゴールで先勝!鉄壁の守備でモナコに敵地で2-0完封勝利!CL準決勝第1戦(関連まとめ)

【サッカー/CL】ユーヴェがイグアイン2発でモナコ下す CL6戦連続ゼロ封
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1493843780/
イグアイン2017CL準決勝第1戦ゴール.jpg
1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2017/05/04(木) 05:36:20.21 ID:CAP_USER9.net

UEFAチャンピオンズリーグ

CL準決勝 5/3(水)27:45 スタッド・ルイII

ASモナコ 0-2 ユヴェントス

得点
ゴンサロ・イグアイン(前半29分)
ゴンサロ・イグアイン(後半14分)

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11041411


4: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2017/05/04(木) 05:36:58.02 ID:CAP_USER9.net

ユーヴェがCL6戦連続ゼロ封、イグアイン2発で敵地先勝!…モナコは自慢の攻撃不発
SOCCER KING?5/4(木) 5:34配信

イグアインの2ゴールでユヴェントスが先勝した [写真]=NurPhoto via Getty Images

 チャンピオンズリーグ準決勝ファーストレグ(CL)が3日に行われ、モナコとユヴェントスが対戦した。

 圧倒的な攻撃力で快進撃を見せるモナコと、無類の守備力で着実に駒を進めてきたユヴェントスによる“ほこたて対決”。モナコは決勝トーナメントに入ってから4試合連続で3ゴールを挙げており、今大会10試合で計21得点をマーク。対するユヴェントスは今大会わずか2失点で、決勝トーナメントではバルセロナにも得点を許さず、5試合連続の完封を達成している。

 ホームのモナコはCL4試合連続ゴール中のキリアン・ムバペをはじめ、ラダメル・ファルカオ、ベルナルド・シルヴァ、ティエムエ・バカヨコらが先発出場。ユヴェントスはゴンサロ・イグアイン、パウロ・ディバラ、ジョルジョ・キエッリーニ、レオナルド・ボヌッチらがスタメン入りした。

 試合は立ち上がりこそユヴェントスに攻勢を許したモナコだが、徐々に攻撃のペースを上げると、右サイドのナビル・ディラルがクロスで立て続けにチャンスを作る。13分、ムバペがゴール前へ飛び出してヘディングシュートを放ち、16分にはニアサイドへ走り込んで至近距離で合わせる。さらに18分にはファルカオもヘディングシュートを打つが、いずれも相手GKジャンルイジ・ブッフォンの牙城は崩せない。

 試合が動いたのは29分、ユヴェントスが先制に成功する。ディバラのジャンピングヒールパスを受けたD・アウヴェスが、イグアインとのパス交換からエリア内右に進入し、相手DF2人を引きつけてヒールパス。中央へ走り込んだイグアインがダイレクトで右足を振り抜き、ゴール左隅に決めた。

 1点ビハインドで折り返したモナコは後半に入って47分、エリア内左でパスを受けたファルカオが右足シュートを放ち、51分にもエリア前からB・シウヴァが強烈な左足ミドルシュートを放つが、どちらもGKブッフォンにセーブされる。

 一方のユヴェントスは54分、高い位置でボールを奪ったクラウディオ・マルキージオがそのままエリア内右に進入して右足シュートを放つが、相手GKダニエル・スバシッチの好セーブに阻まれる。それでも59分、ディバラが中盤でD・アウヴェスとティエムエ・バカヨコを挟んでボールを奪い、右サイドにパス。これを受けたD・アウヴェスがクロスを送ると、ファーサイドに走り込んだイグアインが滑り込みながら左足で合わせて追加点を奪った。

 反撃したいモナコだが、チャンスは作るものの、最後のところでユヴェントスの堅守に阻まれゴールが遠く、このまま終了。ユヴェントスが敵地で0−2の勝利を収め、アウェイゴール2点獲得とともに、CL6試合連続の完封を達成し、2年ぶり9回目の決勝進出を引き寄せた。敗れたモナコは今大会ホーム初黒星。期待されたムバペもCL5試合連続ゴールを逃した。

 セカンドレグは9日にユヴェントスのホームで行われる。

【スコア】
モナコ 0−2 ユヴェントス

【得点者】
0−1 29分 ゴンサロ・イグアイン(ユヴェントス)
0−2 59分 ゴンサロ・イグアイン(ユヴェントス)

SOCCER KING
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170504-00583462-soccerk-socc


※一部追記しました
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 06:05 | 大阪 | Comment(16) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ローマの王子トッティ、今季限りで現役引退 フロント入りへ

【サッカー】トッティが引退へ
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1493823931/
トッティ指さし.jpg
1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2017/05/04(木) 00:05:31.99 ID:CAP_USER9.net

読売新聞 5/4(木) 0:01配信

 サッカーのイタリア1部、ローマに所属する元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティ(40)が今季限りで現役を引退すると、英BBC(電子版)などが3日、報じた。

 クラブ幹部が同日、来季は契約を更新せず、別の形でクラブに残ると明らかにした。トッティは1993年のデビューからローマ一筋で、2000〜01年シーズンに中田英寿氏と共にリーグ優勝。代表では06年ワールドカップ(W杯)ドイツ大会優勝に貢献した。(モナコ 風間徹也)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170503-00050166-yom-socc



“ローマの王子”トッティが今季限りで現役引退 強化担当としてフロント入りへ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170503-00010022-soccermzw-socc

 ASローマの元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティが、今季限りで現役を引退し、ローマの強化担当として第二のキャリアを過ごすことが明らかになった。イタリア地元紙「イル・メッサジェーロ」などが一斉に報じた。

 今季途中までスペイン強豪セビージャで辣腕を振るっていたモンチ氏が、スポーツディレクターの就任記者会見に出席。そこで、40歳を迎えたローマ一筋のレジェンドの去就について発表された。

「トッティに関しては、選手として今季最終年となり、ディレクターとしてスタートするという合意が存在している。フランチェスコはローマだ。私は彼とできるだけ近くにいたい。彼の膨大な知識の1%でも学びたいと思っているんだ」

 世界最高の強化担当者との呼び声高いモンチ氏は、こう語った。トッティはローマ下部組織出身で、1993年からトップチームで活躍。2000-01シーズンには元日本代表MF中田英寿らとともに、ローマにスクデット(リーグ優勝)をもたらした英雄だ。

 今季も15試合出場で2得点3アシストの成績を残していた。セリエA通算616試合出場で250得点。“ローマの王子”は、今季限りでついにスパイクを脱ぐことになる。
▼記事の続きを読む▼
タグ:ローマ
posted by カルチョまとめ管理人 at 00:47 | 大阪 ☀ | Comment(18) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
過去一週間の人気記事ランキング