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2017年09月10日

宇佐美貴史、デビュー戦で鮮烈ゴール!内田篤人も初出場し絶妙クロスでOG誘発!デュッセルドルフがウニオンベルリンに3-2勝利!(関連まとめ)

【サッカー/独2部】宇佐美がデビュー戦で初ゴール 内田篤人も初出場 デュッセルドルフ3-2ウニオン・ベルリン
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505051395/
宇佐美と内田.jpg

1: カイキニッショク 2017/09/10(日) 22:49:55.18 ID:CAP_USER9.net

宇佐美初ゴール&内田も相手OG誘発。独2部デビューの2人が直接対決で躍動

9/10(日) 22:32配信

フットボールチャンネル

 ドイツ・ブンデスリーガ2部の第5節が現地時間の10日に行われ、フォルトゥナ・デュッセルドルフとウニオン・ベルリンが対戦した。
デュッセルドルフに加入したFW宇佐美貴史は交代出場で初ゴールを記録している。

 宇佐美は移籍市場終盤の8月30日に、1部のアウクスブルクからのレンタルでデュッセルドルフへ移籍することが決定。
リーグ中断明けの初戦となるウニオン・ベルリン戦でベンチに入った。シャルケからウニオン・ベルリンへ移籍したDF内田篤人も前節に続いてのベンチ入りとなった。

 デュッセルドルフが前半に先制したあと、69分にはウニオン・ベルリンが同点に追いつく展開。
1-1で迎えた74分には宇佐美、その直後には内田が交代で投入され、ともに新天地でのデビューを飾った。

 77分には、昨年の12月以来の公式戦出場となった内田がファーストタッチでいきなりゴールに絡む働きを見せる。
エリア内右サイドでボールを受けて振り向き、ゴール前へのクロスを入れると、これが相手オウンゴールを誘って2-1の逆転ゴールとなった。

 だが84分には宇佐美も結果を出してみせた。左サイドからのスローインがゴール前にこぼれたボールにボレーで合わせ、移籍後初ゴールを記録。
デュッセルドルフが2-2の同点に追いつく。

 さらに終了間際の90分には、デュッセルドルフが3点目を奪って再逆転。
2人の日本人選手がデビュー戦でゴールに絡んだ一戦は、3-2でホームチームの勝利に終わった。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00230758-footballc-socc


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デンベレ、バルサデビュー戦でアシスト!メッシは運も味方しハットトリック達成!エスパニョールを5-0粉砕

【サッカー】リーガ第3節 メッシ、運も味方にハットトリック達成。期待の新戦力はデビュー戦でアシスト記録
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1504991609/
デンベレとメッシ2017第3節ハイタッチ.jpg

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2017/09/10(日) 06:13:29.21 ID:CAP_USER9.net

【バルセロナ 5-0 エスパニョール リーガエスパニョーラ第3節】

現地時間9日に行われたリーガエスパニョーラ第3節でバルセロナはエスパニョールをホームに迎えてダービーマッチを戦い、5-0の大勝を飾った。

注目の新戦力であるデンベレをベンチスタートとしたバルセロナは、大方の予想どおり試合の主導権を握る。

先制は26分。ラキティッチの強いパスをペナルティエリアで受けたメッシが戻ってくるDFをかわしてゴールネットを揺らした。メッシは副審が旗をあげていないことを確認してから先制点を喜んでいる。ただし、映像ではメッシの位置はオフサイドポジションで、バルセロナにとっては幸運な1点となった。

35分にもバルセロナに幸運が舞い込む。メッシのドリブル突破がペナルティエリア手前で阻まれると、エスパニョール守備陣に当たってはね返ったボールがペナルティエリア左へ。 スペースに駆け上がっていたジョルディ・アルバがこのボールを拾って折り返し、メッシが冷静にゴール。2-0として前半を終えた。

67分には勝負を決める3点目が入った。メッシとのワンツーでペナルティエリア内に入ったルイス・スアレスがタメをつくり、こぼれたボールをサイドからジョルディ・アルバがクロス。ここに再びメッシが現れ、ハットトリックを達成した。

デンベレは偉大なエースのハットトリックに迎えられ、68分からピッチに立った。バルセロナは87分にCKからピケのヘディングシュートが決まり4-0。90分の速攻ではデンベレのアシストでルイス・スアレスがゴールを奪い、5-0の大勝となっている。

エスパニョールとのダービーマッチを制したバルセロナは、無傷の開幕3連勝。
すでに2度引き分けているレアル・マドリーとの勝ち点差は4となっている。

【得点者】
26分 1-0 メッシ(バルセロナ)
35分 2-0 メッシ(バルセロナ)
67分 3-0 メッシ(バルセロナ)
87分 4-0 ピケ(バルセロナ)
90分 5-0 ルイス・スアレス(バルセロナ)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00230701-footballc-socc
9/10(日) 5:40配信

https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2017/esp/esp-11049721.html
試合スコア


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仙台、石原2得点など鳥栖に4-1大勝!GK権田が石原の膝に衝突し負傷交代!J1第25節まとめその4(関連まとめ)

【サッカー】<J1第25節>ベガルタ仙台、今季最多4ゴールで2戦ぶり白星…鳥栖は今季初の連敗。GK権田 相手選手と激しく衝突、退場
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505043888/
権田2017第25節衝突.jpg

1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/09/10(日) 20:44:48.17 ID:CAP_USER9.net

■ベガルタ仙台 4-1 サガン鳥栖 [ユアテックスタジアム仙台]
https://www.jleague.jp/sp/match/j1/2017/091001/live/livetxt/#live

[仙]石原直樹(11分)
[仙]野津田岳人(34分)
[仙]三田啓貴(54分)
[仙]石原直樹(74分)
[鳥]ビクトル・イバルボ(90分+2)


2017明治安田生命J1リーグ第25節が10日に行われ、ベガルタ仙台とサガン鳥栖が対戦した。

 先制したのはホームの仙台。11分、右サイドを突破した古林将太がクロスを入れると、GKの手前に走り込んだ石原直樹がダイレクトで押し込み、ネットを揺らした。

 仙台はさらに34分、富田晋伍からスルーパスを受けた野津田岳人が、ペナルティエリア右からインサイドの正確なシュートを流し込み、2点のリードで前半を折り返す。

 後半に入り54分、仙台はエリア中央の奥埜博亮から落としを受けた三田啓貴が左足のシュートを突き刺して3点差とすると、74分には石原がヘディングでこの日2点目をマークした。

 終盤には鳥栖がCKから1点を返したが、反撃もここまで。仙台が今季最多となる4ゴールを奪い、4−1で勝利を収めた。

 次節、仙台は16日にアウェイでFC東京と、鳥栖は同日にホームでヴァンフォーレ甲府と対戦する。

9/10(日) 20:42配信サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-00640593-soccerk-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170910-00640593-soccerk-000-1-view.jpg

・鳥栖GK権田 相手選手と激しく衝突、退場 9分間試合中断

9/10(日) 20:00配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-00000163-spnannex-socc

鳥栖の元日本代表GK権田修一(28)が仙台戦の前半11分に先制点を失った際、相手選手と激しく衝突。9分間の試合中断の末、担架で退場するアクシデントがあった。

 仙台は前半11分、右からのクロスに反応した石原がゴールエリア内で右足を差し出してシュート。この際、ボールをキャッチしにいった権田の額を石原の右膝が直撃した。

 ボールはゴールに吸い込まれ仙台の先制点となったが、権田はその場に仰向けになり、腕を額に乗せた状態で身動きができず。トレーナー2人とチームメートらが囲み、石原も心配そうに権田の顔をのぞきこんだが、9分間の試合中断後、前半20分からGK赤星と交代して試合は再開となった。

 ピッチに倒れていた際も権田は意識があり、会話をしている様子も見受けられたが、今後の容態が心配される。


■順位表
https://www.jleague.jp/sp/standings/j1/

■エルゴラ
http://sp.soccer.findfriends.jp

■DAZN
https://www.dazn.com/ja-JP

■DAZN for DOCOMO
https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d


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AFC、サウジアラビアを規定違反で調査へ!カタール放送局の中継妨害の疑い

【サッカー】アジア最終予選で規定違反 AFCがサウジアラビアを調査へ
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505035609/
サウジアラビア日本戦勝利.jpg
1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2017/09/10(日) 18:26:49.44 ID:CAP_USER9.net

2017-09-10 13:50

アジアサッカー連盟(AFC)が刃を向けた対象は、イランではなくサウジアラビアであった。

英国のサッカー専門メディア「インサイド・ワールド・フットボール」は10日、カタールの放送局ビーインスポーツの内部消息筋を引用し、6日に行われたロシアワールドカップアジア最終予選B組第10戦のサウジアラビア対日本戦で中継が妨害された疑いでAFCが調査に着手したと報道した。

AFCは最終予選が終わった直後の6日、最終予選最終節に中東の試合で重大な違反があったという報告があり、調査を開始したとの声明を発表した。

当初この声明は、政治的に密接なイランとシリアがA組最終予選第10戦で2-2で引き分けた試合を指すのではないかという観測が出たが、実際には別の問題であったことが明らかになった。

サウジアラビアは日本との最終戦を控え、ロシアワールドカップ最終予選の中継権を持っているビーインスポーツの取材陣の競技場への入場を防いだ。サウジアラビアが6月からアラブ首長国連邦(UAE)、バーレーン、イエメンなどの中東諸国と一緒にカタールとの国交を断絶したためである。

サウジアラビアサッカー協会は「日本との最終戦で競技場に入れなかったメディアはない」と発表したが、ビーインスポーツ側は「少なくとも1人以上の記者が競技場に入れなかった」と反論した。

AFCは、今回の事態が政治的中立性を強調する国際サッカー連盟(FIFA)の規定に違反したかどうかをチェックしている。かろうじてワールドカップ本大会出場チケットを獲得したサウジアラビアが退出される可能性もある。FIFAは2015年10月、クウェート政府がサッカー協会などの体育団体に行政介入ができるように法律を改正したため資格停止処分を下し、FIFAが主催するすべての大会でクウェート代表の出場を停止した前例がある。

http://sports.khan.co.kr/sports/sk_index.html?art_id=201709101348003&sec_id=520401

Rights and wrongs: AFC steps in to investigate row at World Cup qualifier
http://www.insideworldfootball.com/2017/09/08/rights-wrongs-afc-steps-investigate-row-world-cup-qualifier/


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チェルシー、モラタ・カンテ弾でレスターに2-1勝利し3連勝!岡崎慎司は「代表戦の疲労のため」出場せず(関連まとめ)

【サッカー】<カンテが古巣にキツイ一撃!>チェルシーがレスターに競り勝ち3連勝!岡崎は「代表戦の疲労」でベンチ外
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1504973795/
カンテとモラタ2017第5節ゴール.jpg

1: Egg ★@\(^o^)/ c2ch.net 2017/09/10(日) 01:16:35.07 ID:CAP_USER9.net

【スコア】
レスター 1−2 チェルシー

【得点者】
0−1 41分 アルバロ・モラタ(チェルシー)
0−2 50分 エンゴロ・カンテ(チェルシー)
1−2 60分 ジェイミー・ヴァーディ(PK)(レスター)

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11042850



 プレミアリーグは9日、第4節を行った。日本代表FW岡崎慎司が所属するレスター・シティはホームに王者チェルシーを迎え、1-2で敗れた。なお、岡崎は「怪我ではなく、代表戦の疲労のため」(シェイクスピア監督)今季初のベンチ外となっている。

 レスターは、26日のマンチェスター・ユナイテッド戦(0-2)から岡崎に代えてFWイスラム・スリマニを起用。対するチェルシーも27日のエバートン戦(2-0)戦から1人を変更し、MFウィリアンに代えてMFティエムエ・バカヨコがスタメンに入った。また、今夏レスターから加入したMFダニー・ドリンクウォーター、負傷から復帰したMFエデン・アザールがベンチ入りしている。

 立ち上がりからチェルシーが主導権を握る。前半2分、バカヨコのパスをPA手前で受けたFWアルバロ・モラタが右足を振り抜くが、GKカスパー・シュマイケルがキャッチ。34分には、MFエンゴロ・カンテのパスをPA左でモラタが受け、右足シュートを放ったが、DFウェズ・モーガンのブロックに阻まれた。

 対するレスターは持前のカウンターで応戦。前半40分、自陣セットプレーからスリマニがボールを奪い、MFリヤド・マフレズが一気に攻め上がる。左にFWジェイミー・バーディが並走していたが、マフレズは後方から上がってきたスリマニを選択。PA右からスリマニが右足で狙うが、GKティボー・クルトワの好セーブに阻まれ、絶好のチャンスを逃した。

 すると、直後に試合が動いた。チェルシーは前半41分、カンテのパスを右サイドの浅い位置で受けたDFセサル・アスピリクエタがゴール前にクロス。精度の高いボールをモラタが頭で合わせ、前半を1-0で折り返した。

 レスターは後半開始から手を打ち、スリマニとMFマーク・オルブライトンを下げ、MFアンディ・キングとMFデマライ・グレイを投入する。しかし、レスターは手痛い失点を喫する。後半5分、DFアントニオ・リュディガーのパスを受けた古巣対決のカンテがPA手前から右足一閃。低い弾道のミドルがゴール左隅に吸い込まれ、チェルシーが2-0とリードを広げた。

 だが、2015-16シーズンの王者は諦めない。後半16分、バーディがPA内でGKクルトワに倒され、PKを獲得。キッカーのバーディが真正面に蹴り込み、GKクルトワの左手を弾いてゴールネットを揺らす。チェルシーは18分にウィリアン、33分にアザールを入れ、ダメ押しゴールを狙いに行った。

 終盤に向けてオープンな展開となったが、最後のところで互いに精度を欠き、試合は2-1のままタイムアップ。チェルシーが逃げ切り、3連勝とした。一方のレスターは2連敗を喫し、今季3敗目となった。

9/10(日) 0:59配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-01643908-gekisaka-socc


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FC東京、篠田善之監督の退任を発表!安間貴義コーチが暫定監督に就任(関連まとめ)

FC東京 篠田監督の退任発表 タイトル絶望的「大変申し訳ない」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-00000101-spnannex-socc
篠田監督FC東京.jpg


 FC東京は10日、篠田善之監督(46)の退任を発表した。篠田監督は16年7月にコーチから昇格。大型補強した今季はリーグ10位と低迷し、天皇杯、ルヴァン杯も敗退。直近の公式戦5連敗とタイトル獲得が絶望的となり、成績不振の責任を取る形となった。

 篠田監督はクラブを通じ「日頃より温かいご声援をいただき、本当にありがとうございました。期待に沿えるような成績を残すことができず、ファン・サポーターやすべてのFC東京に関わるみなさまに大変申し訳なく思っております。2012年から5年半FC東京でサッカーと向き合い、また多くの方々と出会えたことに、心から感謝しています。これからの東京のさらなる発展のために、選手、クラブを今後もサポートしていただければと思います」とコメントした。

FC東京、安間貴義コーチが暫定的に監督へ就任…宮沢正史氏もコーチ入閣
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-00000022-goal-socc


FC東京は10日、安間貴義コーチが暫定的に監督へ就任すると発表した。FC東京は同日昼に、篠田善之前監督の退任を発表していたが、その時点で、後任については「決まり次第あらためてお知らせいたします」としていた。また、スカウティング部の宮沢正史氏がコーチに就任することも合わせて発表された。

安間監督は就任に際し、「これからの9試合を来シーズンにつなげていけるようにしたいと思います。もう一度目線を前に向けて、一日一日を積極的に、一試合一試合を全力でFC東京らしく戦っていきたいと考えています。そして、みなさまがFC東京に寄せる期待に応え、誇りを持ってもらえるよう、気持ちの部分から変えていきたいと思います。引き続き、ご声援をよろしくお願いいたします」とコメントしている。

安間氏はヴァンフォーレ甲府やカターレ富山で監督を歴任し、2015年にFC東京のコーチに就任。2016年にはコーチと兼任でFC東京U-23監督を務め、同年7月からは再びトップチームのコーチに専任していた。


移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart9419
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1505011245/
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マンU、ラッシュフォードとルカク弾もストークと2-2ドロー!チュポモティング2発で追い付かれる

ラッシュフォードとルカクが得点も…マンU、4連勝ならず
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-00640405-soccerk-socc
ルカク2017第4節ドリブル.jpg

 9日にプレミアリーグ第4節が行われ、ストークとマンチェスター・Uが対戦した。

 3連勝で首位に立つマンチェスター・Uは、絶好調のポール・ポグバを筆頭にヘンリク・ムヒタリアン、マーカス・ラッシュフォードがスタメンに名を連ねた。

 なかなかゴールが奪えなかった両チームだったが、前半終了直前に試合が動く。43分、右サイドでボールを受けたマメ・ビラフ・ディウフがGKとDFの間にクロスを入れる。これに反応したエリック・マキシム・チュポ・モティングが右足でシュートを決め。ホームのストークが先制した。しかしアディショナルタイム1分、左CKに反応したネマニャ・マティッチがヘッドで後ろに反らすとポグバがヘッド。ラッシュフォードにあたり、ゴールへ吸い込まれた。

 前半は1−1で折り返す。

 後半、先にチャンスを奪ったのはアウェイのマンチェスター・Uだった。57分、敵陣中央でボールを持ったムヒタリアンがフリーになったロメル・ルカクを見逃さずスルーパスを送る。ルカクのシュートは一度GKに弾かれてしまうも、自分で押し込み逆転に成功した。

 しかし63分、右CKに再びチュポ・モティングがヘッドで合わせた。絶好調のマンチェスター・U相手に同点弾を決める。

 試合はこのまま終了。マンチェスター・Uの連勝がストップし、今シーズン初ドローとなった。マンチェスター・Cがリヴァプールに5−0と勝利したことで、マンチェスター・Uはライバルチームと勝ち点10で並んでいる。

【スコア】
ストーク 2−2 マンチェスター・U

【得点者】
1−0 16分 エリック・マキシム・チュポ・モティング(ストーク)
1−1 31分 マーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・U)
1−2 36分 ロメル・ルカク(マンチェスター・U)
2−2 73分 エリック・マキシム・チュポ・モティング(ストーク)

† Red Devils Manchester United 1245 †.
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1504523045/
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アーセナル、ウェルベック2G1Aでボーンマスに3-0完勝!連敗ストップ(関連まとめ)

アーセナル連敗ストップ。ウェルベックの2G1Aでボーンマスに快勝
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00230671-footballc-socc
ウェルベック2017第5節ゴール.jpg

【アーセナル 3-0 ボーンマス プレミアリーグ第4節】

 イングランド・プレミアリーグ第4節の試合が現地時間の9日に行われ、アーセナルはホームでボーンマスと対戦した。

 開幕戦ではレスター・シティに勝利を収めたアーセナルだが、その後はアウェイで2連敗。しかも前節リバプールには0-4の大敗を喫し、苦境に追い込まれた状態で中断明けの試合を迎えた。

 だが開始6分、早々と悪いムードを吹き飛ばす先制点を奪うことに成功する。左サイドでパスを受けたコラシナツが縦に抜け出してクロスを上げ、中央で合わせたウェルベックがGKの逆を突くヘディングを押し込んだ。

 その後も試合を優位に進めるアーセナルは、27分に追加点。GKを起点として一気に速い攻撃を仕掛け、最後はウェルベックとのパス交換からラカゼットが豪快なシュートを叩き込んだ。

 2-0のリードで前半を折り返し、後半立ち上がりにはさらにリードを広げる。相手陣内の高い位置でボールを奪い、ラムジーからのパスを受けて抜け出したウェルベックが左足でゴール右隅へ。自身2得点目でスコアを3-0とした。

 終盤にはジルーやサンチェスも投入し、アーセナルはさらにゴールを狙いにいく。交代出場のコクランが負傷して数的不利となるアクシデントもあり、4点目のゴールはならなかったが、連敗をストップする快勝を挙げる結果となった。

【得点者】
6分 1-0 ウェルベック(アーセナル)
27分 2-0 ラカゼット(アーセナル)
50分 3-0 ウェルベック(アーセナル)

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1178】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1504965541/
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FC東京、広島前監督の森保一氏を来季監督に招聘か?篠田監督は解任濃厚…安間コーチか立石GMが代行監督に(関連まとめ)

【サッカー】FC東京、来季“森保監督”一本化!リーグ戦低迷…篠田監督解任へ
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1504987425/
森保監督2017.jpg

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2017/09/10(日) 05:03:45.12 ID:CAP_USER9.net

◇明治安田生命J1リーグ・第25節 FC東京1―4C大阪(2017年9月9日 味スタ)

リーグ10位に低迷しているFC東京が、来季の新監督候補を前広島監督の森保一氏(49)に一本化したことが9日、分かった。篠田善之監督(46)は解任する方針を固め、早ければ10日にも通告する。今季のリーグ残り9試合は安間貴義コーチ(48)が指揮を執ることが濃厚で、立石敬之ゼネラルマネジャー(48)が代行監督を務める可能性もある。

森保氏は広島を3度のリーグ優勝に導くなど優れた手腕に加えて、若手育成にも定評がある。20年東京五輪に向けて来年1月に始動するU―21日本代表監督の有力候補にも挙がっており、FC東京は日本協会による同代表監督の人選を待った上で結論を出すことになる。

今季はFW大久保嘉、日本代表MF高萩ら大型補強を推し進めたが、天皇杯、ルヴァン杯は既に敗退。この日はホームでC大阪に1―4の大敗を喫し、リーグ戦3連敗、ルヴァン杯を含めると5連敗となった。これでリーグ戦は9勝6分け10敗と負け越し、目標に掲げていたACL出場圏の上位3位入りも絶望的な状況のため、名将に立て直しを託す意向だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-00000000-spnannex-socc
9/10(日) 5:00配信


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【森岡無双】森岡亮太、2ゴール1アシストの大暴れ!股抜き2発で今季4得点目!ベフェレンを5-1大勝に導く(関連まとめ)

森岡亮太の無双劇場再演…高難度の股抜き2発など2G1Aで3戦ぶり白星導く
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-01643918-gekisaka-socc
森岡2017第6節ゴール.jpg

[9.9 ベルギーリーグ第6節 ベフェレン5-1オイペン]

 ベルギーリーグ第6節が9日に行われ、MF森岡亮太の所属するベフェレンはホームでオイペンと対戦し、5-1で勝利した。トップ下として開幕6試合連続で先発した森岡は、2ゴール1アシストの大活躍。後半41分までプレーし、チームの3試合ぶりの白星に貢献している。

 均衡が破られたのは前半18分。右サイドのDFローラン・ヤンスがクロスを送ると、ファーの森岡が相手DFとジャンプしながら競り合い、体で中央へ落とす。ゴール前のMFイブラヒマ・セックが左足でバイシクル気味に合わせ、左ポストに当たってゴールに吸い込まれた。

 前半19分には、似たような形からヤンスの右クロスをファーのFWイサーク・キーセ・テリンが落とし、PA内中央へ勢いよく走り込んだ森岡が右足で合わせる。至近距離からのシュートが相手GKの股を抜き、追加点となった。

 4試合ぶりにゴールを挙げた森岡は前半アディショナルタイム1分、左に流れたテリンからパスを受け、PA手前中央から右足でシュート。相手DFの股間を通したボールがゴール左隅に決まり、今季4得点目をマークした。

 前節のシントトロイデン戦(0-1)で加入後初めてゴールに絡まなかった森岡だが、この試合では前半だけで2ゴール1アシスト。後半40分にオイペンから1点を返されると、直後の同41分に交代となる。歩いてベンチに退く森岡にはホームの観衆から大きな拍手が送られた。

 ベフェレンはその後、後半43分にテリンがPK、同アディショナルタイム1分にFWライアン・ムマエがヘディングでゴールを奪取。5-1と相手を突き放し、3試合ぶりに勝ち点3を手にした。


【サッカー】ベルギーリーグ第6節 森岡亮太がベルギーで大暴れ。2ゴール1アシストの活躍で今季の得点数は「4」に
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1504987632/
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タグ:森岡亮太
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ドルトムント、10人のフライブルクを崩せずスコアレスドロー!香川真司は出場せず

攻め続けたドルトムント、最後まで10人の相手を崩せず…香川は出番なし
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-00640194-soccerk-socc
ゲッツェ2017第3節.jpg


ブンデスリーガ第3節が9日に行われ、フライブルクとドルトムントが対戦した。

 ドルトムントはピエール・エメリク・オーバメヤンやマリオ・ゲッツェらがスタメン。日本代表を途中離脱した香川真司はベンチスタートとなった。

 序盤から主導権を握るドルトムントだったが、18分にアクシデント発生。マルク・バルトラが負傷し、エムレ・トプラクとの交代を余儀なくされた。28分、フライブルクはヨリッチ・ラヴェがマルセル・シュメルツァーの足首を踏んでしまう。主審はイエローカードを提示したが、ビデオ判定の結果レッドカードで一発退場に。シュメルツァーもプレー続行不可能となり、ダン・アクセル・ザガドゥがピッチに立った。その後もドルトムントがボールポゼッションで優位に立つも、堅い守りを崩すことができずスコアレスで前半を折り返す。

 後半に入り63分、マキシミリアン・フィリップのシュートは枠のわずかに上。その後もドルトムントが攻め続けるが、なかなかゴールネットを揺らすことができない。78分にはゲッツェを下げて、今夏獲得したアンドリー・ヤルモレンコを投入する。しかし、最後まで得点を挙げることができずタイムアップ。

 試合は0−0で終了。ドルトムントは開幕からの連勝が2でストップした。
 
 次節、フライブルクはアウェイでレヴァークーゼンと、ドルトムントはホームで大迫勇也が所属するケルンと対戦する。

【スコア】
フライブルク 0−0 ドルトムント

【BVB09】Borussia Dortmund 739【jjj】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1504961383/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 08:00 | 大阪 ☁ | Comment(10) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

武藤嘉紀、体捻りスーパーボレー!今季初ゴールでマインツを逆転勝利に導く!(関連まとめ)

【サッカー】武藤嘉紀がスーパーボレー弾! 今季初ゴールでマインツに逆転勝利を呼び込む

http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1504970768/
武藤嘉紀2017第3節ゴール02.jpg

1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2017/09/10(日) 00:26:08.39 ID:CAP_USER9.net

9/10(日) 0:22配信

迷うことなく左足を振り抜き、ダイレクトで豪快に。

 日本代表FW、武藤嘉紀が鮮烈ゴールだ。
 
 9月9日、ブンデスリーガ3節のマインツ対バイヤー・レバークーゼンの一戦。ホームのマインツは、22分にMFドミニク・コールに先制点を決められる苦しい展開に。3−4−2−1システムの1トップで先発した武藤は敵DFの厳しいマークに遭いながらも積極的に裏のスぺースを狙い、クサビのボールを的確なポストで捌くなど、攻撃に厚みをもたらしていく。
 
 そして迎えた44分、スーパーゴールが生まれる。
 
 左サイドを駆け上がったSBダニエル・ブロジンスキの鋭いクロスを、ファーサイドで待ち受けた武藤は巧みに身体をひねり、左足のハーフボレーで豪快にインパクト。ドイツ代表GKベルント・レノもノーチャンスな一撃を見舞い、スコアを振り出しに戻した。武藤は待望のリーグ戦初ゴールだ。
 
 後半に入って攻勢を仕掛けるマインツは、57分にリスタートからCBアブドゥ・ディアロが頭で決めて逆転に成功。さらに71分にMFズアト・ゼルダルが加点し、3−1の快勝を収めた。開幕2連敗の悪しき流れを見事に断ち切り、武藤はエースの面目躍如だ。終了間際の交代時には、ホームサポーターから喝采を浴びた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00029818-sdigestw-socc


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