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2017年10月07日

メッシとC・ロナウド、ロシアW杯に出場できない可能性 ポルトガルも油断できない状況

【サッカー】メッシ、C・ロナウドがW杯に出場できない?
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507370061/
メッシとCロナウド代表.jpg

1: pathos ★ 2017/10/07(土) 18:54:21.09 ID:CAP_USER9.net

メッシ、C・ロナウドがW杯に出場できない? ポルトガルも油断できない状況

プレイオフでは何が起きても不思議はない

南米ではアルゼンチン代表がロシアワールドカップ出場圏外に落ちたことが大きな話題となっており、リオネル・メッシを本大会で見ることができないのではと不安の声が広がっている。

しかし、心配すべきはメッシだけではない。メッシと同じく世界最高の選手の1人に数えられるポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドも油断ならない状況にある。ポルトガルは欧州予選のグループBに所属しているが、ここではスイス代表が8戦全勝で首位に立っている。ポルトガルは開幕節で唯一スイスに敗れ、ここまで7勝1敗の2位だ。欧州予選で2位になった場合はプレイオフに回る必要があり、プレイオフでは何が起こるか分からない。

米『ESPN』はメッシと同じくロナウドもロシア行きを逃す危険性があると伝えており、欧州王者ポルトガルとて安心はできない。そのポルトガルは7日にアンドラ代表と対戦し、10日に最終節でスイスとホームで対戦することになっている。

まずはアンドラをしっかり叩き、そしてホームでスイスを撃破したいところ。何が起こるか分からないプレイオフ行きはなるべく避けたいところで、ポルトガルはストレートインを果たすためにも2連勝が求められている。

http://www.theworldmagazine.jp/

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00010017-theworld-socc


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香川同僚ロイス、インテルが獲得に興味 ドルトムントは高額オファーなら放出考慮か?

【サッカー】インテルがドルトムントのロイスに関心…クラブも高額オファーで放出を考慮か
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507370757/
ロイス2016.jpg

1: pathos ★ 2017/10/07(土) 19:05:57.85 ID:CAP_USER9.net

 日本代表DF長友佑都が所属するインテルが、ドルトムントのドイツ代表FWマルコ・ロイスの獲得に関心を示しているようだ。イタリア紙『トゥットメルカート』が5日付で報じている。

 昨シーズンに行われた、DFBポカール(ドイツ杯)決勝のフランクフルト戦でヒザの前十字じん帯を断裂し、復帰は2018年以降と診断を受けたロイス。度重なるケガの影響もあり、2016−17シーズンのブンデスリーガ出場が17試合にとどまっていた。

 先日、インタビューで「正直に言うと、どこに行くかはわからない」と、移籍の可能性も示唆していたロイスだが、同メディアによると、複数クラブが関心をしましているようだ。

 その中で有力候補として上がっているのが、アーセナルのドイツ代表MFメスト・エジルなどにも関心を寄せ、前線の補強を目指しているインテルだ。

 ドルトムントも、現在28歳で契約が2019年までとなっているロイスを、3000〜4000万ユーロ(約39〜52億円)ほどのオファーが届けば放出に応じる構えだという。

SOCCER KING
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00652660-soccerk-socc&pos=5


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川口能活の選ぶ「W杯で対戦した歴代ベスト11」

【サッカー】川口能活が選ぶ「ワールドカップで対戦した歴代ベストイレブン」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507283652/
川口能活日本代表.jpg

1: 仙台焼肉 ★ 2017/10/06(金) 18:54:12.23 ID:CAP_USER9.net

真っ先に思い出すストライカーは?

 これまで日本代表のゴールキーパーとしてAマッチ116試合のゴールマウスを守ってきましたが、対戦相手の“本気度”を考えても、ワールドカップの試合は特別な大会です。

 いわゆる親善試合とはプレーもそうですが、僕たちも、対戦相手の選手たちも、気持ちの入り方が違います。まさにガチンコ勝負だからこそ、普通では考えられないスーパープレーが生まれるのでしょう。

 そんなワールドカップに僕は日本が初出場した1998年のフランス大会から4大会連続で出場することができました。いずれも思い出深い大会ではあるのですが、やはり、実際にピッチに立った1998年のフランス大会と2006年のドイツ大会は、特別な大会ですね。

 なので、ワールドカップで対戦したベストイレブンを、4-4-2システムに当て込みながら、実際にピッチで対戦した選手の中からチョイスしていきたいと思います。

 なかでも、衝撃的だった選手を挙げるとしたら、日本が負けてしまった対戦相手になりますね。正直、あまり思い出したくないのですが(苦笑)。

 まず真っ先に思い出されるのは、僕がワールドカップで初めてゴールを奪われた1998年大会のガブリエル・バティストゥータです。

 当時、試合前にスカウティング映像を観ていたとき、バティストゥータのシュートのほとんどが強烈なものばかり。でも、実際に僕が決められたシュートは、力を抜いて足先でチョンと浮かしたループシュートでした。

「強烈なシュートが来る」っていう意識が強かったので、最終ラインを抜け出して1対1の状況になったとき、僕はすぐさま身を投げ出してブロックに行きましたけど……完全に逆を突かれました。

 あのシュートを決められたとき、「次元が違う。ああ、やっぱり世界のトップと日本との実力差はまだまだあるんだな…」と痛感させられました。

 僕の中で、それ以上の衝撃を受けたFWは、2006年のドイツ大会のロナウド(ブラジル代表)でした。

 全盛期の頃よりは実力は落ちていたかもしれませんが、FWとしての技術はずば抜けていて、パス、ドリブル、シュート、トラップ……その全てが一流でしたし、彼のところにボールが来たら、食らいつくことすらできない状況で、日本のDF陣はまったく太刀打ちできませんでした。

 そのロナウドにヘディングでゴールを決められてしまったのですが、いろんな意味でゴール前での技術が高い選手でした。力強いドリブルの印象が強いですが、実際は技術の高さが際立っていました。判断や技術、そしてアイデアを持ち合わせたロナウドこそ、いままで対戦した中で最も次元の違うストライカーだったと思いますね。

の選手もロナウジーニョとカカには敵わない。

 中盤を選ぶにしても、1998年のアルゼンチン、2006年のブラジルから選ばざるを得ません。2列目にはロナウジーニョとカカ、そしてボランチ2枚にはディエゴ・シメオネ、ファン・セバスティアン・ベロンを選びます。

 僕が対戦してきた攻撃的MFの中には、クロアチアのロベルト・プロシネツキ(1998年)がいましたし、若かりし頃のルカ・モドリッチ(2006年)もいました。さらに2006年に対戦したオーストラリアにはマーク・ブレッシアーノやティム・ケイヒルもいて、アルゼンチンにもアリエル・オルテガがいました。

 しかし、どの選手もロナウジーニョ、カカには敵いません。

 2006年のブラジルは、ロナウジーニョ、カカ、そして最前線のロナウドの3人で攻め立てられると、もう手に負えませんでした。彼らがボールを持って攻めてくるたび、恐怖心が芽生えてくるのです。

 押さえどころがなく、彼らがパス交換するだけで、日本のディフェンスラインは混乱に陥りました。彼らがボールを持った時点で、スタートが横パスではなく、スタートからゴールへと向いている。つまり、常に前線にボールが入るたび、ゴールに向かってくるという恐怖心があったのです。

 ロナウジーニョは技術が高い選手と言われていますが、フィジカルの高さが際立っていました。当たり負けも、走り負けもまったくしません。カカもストライドが広いので、一歩、一歩のスピード感が別格でした。

 この3人はバロンドール受賞者です。あのブラジルと対戦できたのは、いまとなっては良い経験となっています。「もはや恐れるものはない!」というメンタリティーを持つことができました。


川口選出ベスト11.jpg

2: 仙台焼肉 ★ 2017/10/06(金) 18:54:36.15 ID:CAP_USER9.net

全く隙がなかったアルゼンチンの2ボランチ。

 続いて、中盤のボランチ2枚は、シメオネとベロン、1998年のアルゼンチン・コンビを選びました。

 2006年に無回転のミドルシュートを決められたジュニーニョ・ペルナンブカーノ(ブラジル)も僕の中では思い出深い選手ですが、存在感という点では前述のふたりの偉大さには叶いません。

 アルゼンチンの攻撃が全てベロンのパスから始まっていることは、事前のスカウティングで分かっていたのですが、それでも彼を止めることはできませんでした。フリーキッカーとしても警戒しましたが、彼の繊細なキックは本当に芸術品でした。

 シメオネは当時から闘将でした(笑)。ベロンが長短織り交ぜたパスでゲームメイクをし、シメオネがやや下がり目の位置で、持ち前の闘争心剥き出しの守備で中盤を締めてましたね。

 相手が日本ということもあって、アルゼンチンが終始ボールを持っている時間帯が長く、少し緩くなる場面もあったのですが、そこですかさずシメオネが締める。本当に全く隙のない2ボランチでしたね。

 最終ラインには、センターバックにはルッシオ(ブラジル)、ロベルト・アジャラ(アルゼンチン)。サイドバックにはハビエル・サネッティ(アルゼンチン)、ロベルト・ヤルニ(クロアチア)を選びました。

 右サイドに据えたサネッティは、アルゼンチンの攻撃陣の中で唯一目立っていたのが、上下動を繰り返していた彼の運動量でした。

 サイドバックなのにFWの位置までオーバーラップしていて、対峙していた相馬直樹さん、秋田豊さんはその対応にずっと苦しんでいました。そのうえ、技術も高いし、フィジカルも強い。まさに鉄人ですね。

 左サイドのヤルニも、まさに鉄人。運動量をベースに上下動の激しいプレーが印象的で、スピードに乗ったオーバーラップを警戒していました。決勝ゴールを決めたダボル・シュケルと同じくらいその存在感は強かったですね。

 ハードワークと攻撃力を兼ね備えていて、スキがない。クロアチアのフランス大会3位は、彼なくして語れないと思います。

最初の対戦から大幅にスケールアップしていたGKは?

 センターバックのアジャラは、その身体能力の高さに驚きました。身長はあまり高くないですが、とにかく跳躍力があって、セットプレーにも強い選手でした。

 サネッティとシメオネらが動き回るなか、最終ラインでどっしりとプレーしていて、ロングボールが来たら絶対に跳ね返す。そのせいか身長が低いのに、やたら大きく感じたのを覚えています。とにかく存在感がありました。

 ルッシオは大胆な攻撃参加が特徴なセンターバックですが、『攻撃的センターバック』という言葉は、彼が作り出したと言えるかもしれません。

 守備も最初のチャージでかわされても足が速いからすぐにリカバーできる。攻守でゲームを決められるディフェンダーなんで、ピッチにいるだけで怖い。今でいうところのセルヒオ・ラモス(スペイン)や日本では田中マルクス闘莉王がそのタイプですね。

 そして、ゴールキーパーにはジダ(ブラジル)を選びました。彼とは1996年のアトランタ五輪で対戦しているのですが、2006年の時は、あの時のジダとはまるで別人でした。

 やはり黄金期にあったミランでレギュラーとして活躍し、そのうえ、スクデット、コッパ・イタリア、チャンピオンズ・リーグと数々のタイトルを獲得して自信が漲っていて、10年前とは何十倍もスケールアップしていました。

 さて、こうして4-4-2に選んだメンバーを並べてみても、まさに世界のレジェンドと言える選手が名を連ねてますね。いずれも、僕のワールドカップ初勝利を阻んだ憎きライバルでもありますが、世界トップのタレントが集うワールドカップで、優勝候補と言われるチームと対戦できた経験は、勝利以上に価値のあるものだと自負していますし、僕のサッカー人生において大きな財産になっています。

■プロフィール
川口能活(かわぐち・よしかつ)/1975年8月15日生まれ、静岡県出身。180センチ・77キロ。清水商高卒業後、横浜入り。その後、ポーツマス(イングランド)、ノアシャラン(デンマーク)、磐田、岐阜を経て、現在J3の相模原でプレー。4度のワールドカップ出場を誇る日本を代表するレジェンド。プロ24年目。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171006-00010001-sdigestw-socc&p=3


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米国、プリシッチ1ゴール1アシストでパナマに4-0完勝!予選最悪のスタートから暫定3位浮上!北中米カリブ予選

【サッカー】<w杯・北中米カリブ海地区最終予選>米国がパナマに4発勝!予選最悪のスタートから暫定3位に浮上
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507351365/
プリシッチ2017パナマ戦ゴール.jpg

1: Egg ★ 2017/10/07(土) 13:42:45.32 ID:CAP_USER9.net

ロシア・ワールドカップの北中米カリブ海地区最終予選第9節が行われ、アメリカはパナマに4−0と快勝した。

勝ち点9で4位に付けているアメリカは、ホームで同10の3位パナマとの大一番を迎えた。試合は序盤から、W杯出場のために是が非でも勝利が欲しいアメリカペースで進む。

開始8分にクリスチャン・プリシッチが先制ゴールを決めると、19分にジョジー・アルティドールが追加点。前半終了間際の43分にはアルティドールがPKを決めて、勝利を確実なものにすると、63分にはダメ押しとなる4点目を決め、4−0でパナマに快勝している。

この結果、アメリカは勝ち点を12に伸ばして暫定3位に浮上。最終節のトリニダード・トバゴ戦で勝利すれば本大会出場が決定。また、4位パナマが得失点差-2なのに対し、アメリカは同+5と、引き分けでも突破の可能性が高まった。

1990年のイタリア・ワールドカップから7大会連続出場を果たしているアメリカは、最終予選スタートから2連敗を喫し、昨年11月にユルゲン・クリンスマン監督を更迭と厳しいスタートになった。しかしその後は、成績を3勝3分け3敗として勝ち点を12に伸ばし、W杯出場ストレートインとなる3位(暫定)まで浮上している。

W杯北中米カリブ海地区予選では、すでに勝ち点18のメキシコは3位以上でのW杯出場が確定しており、2位コスタリカは7日に控えているホンジュラスとの引き分け以上でW杯出場が決定する。

北中米カリブ海地区のW杯出場枠は3.5で、予選4位チームはアジア5位チームとの大陸間プレーオフへと駒を進めることになる。

10/7(土) 12:27配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00000006-goal-socc

第9節
10月6日(金)
アメリカ 4-0 パナマ
メキシコ 3-1 トリニダード・トバゴ
10月7日(土)
コスタリカ vs ホンジュラス

第10節
10月10日(火)
トリニダード・トバゴ vs アメリカ
パナマ vs コスタリカ
ホンジュラス vs メキシコ

1.☆メキシコ(21)+10
2.コスタリカ(15)+7
3.アメリカ(12)+5
4.パナマ(10)-2
5.ホンジュラス(9)-7
6.トリニダード・トバゴ(3)-13

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-01644893-gekisaka-socc


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乾貴士、決勝点演出も謙虚…W杯へ高まるジョーカー、そして主役奪取への期待

【サッカー】<日本のマラドーナ>乾貴士におごりや油断なし…W杯へ高まるジョーカー、そして主役奪取への期待
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507329797/
乾2017Nz戦ドリブル.jpg

1: Egg ★ 2017/10/07(土) 07:43:17.02 ID:CAP_USER9.net

■日本 2-1 ニュージーランド

日本:大迫(50分)、倉田(87分)
ニュージーランド:ウッド(59分)

わずか20分程度の出場だった。だが、最も観衆を魅了したと表現しても過言ではないパフォーマンスをピッチで示した。

乾貴士。スペインのエイバルで活躍するアタッカーだ。

持ち前のテクニックとアジリティでニュージーランドの大男たちを翻弄し、長友佑都とのコンビネーションで左サイドを制圧した。87分に決まった倉田秋の決勝弾にしても、乾の果敢なアタックが道を切り開くきっかけとなった。

「(決勝点前の突破は)まあ、適当っす。(杉本)健勇もいましたし、デカイ選手がいたので、あの辺に上げておけば誰かが合わせてくれるかなっていうふうに思いました」

そう言って謙遜したが、その思い切りの良さが日本代表にとって大きな武器になることを改めて示してみせた。

■2年2カ月ぶりから増し続ける存在感

一方で、今回は乾が活躍できるシチュエーションが揃っていた、という見方もできる。相手は大柄のためアジリティで差をつけられること、(苦戦したとはいえ、地力の部分では)チーム力が高い日本のほうが攻める場面が多かったこと、途中出場の乾のほうが相手よりも体力面で優位に立てていたこと……。表面的な活躍だけを取り上げるのはいささか危険だろう。

だが、その点は本人が一番自覚している。それは、試合後の言葉からもうかがえる。

「今日は相手もバテていたんで、誰が出てもあんまり変わらなかったっす。得点につなげられたっていうのは良かったですし、日本が勝てたのも良かった。でも、そこ以外は別に大して。何度かミスもありましたし、大した評価は別にしてないですね」

とはいえ、乾が活躍したのは何も今回が初めてではない。今年6月、約2年2カ月ぶりに代表復帰を果たして以降、着々とアピールを続けてきた。いまやヴァイッド・ハリルホジッチ監督が「日本のマラドーナ」と表現するほどだ。

まだ誰もロシア・ワールドカップ行きを保証されていない状況にある。だからこそ、たとえ相手が格下であっても、与えられた条件下で存在感を示していくことが来年の大舞台につながっていく。

途中出場すれば、とびっきりのジョーカーとして――。

先発出場すれば、守備意識と武器を持ち合わせたチームプレーヤーとして――。

乾貴士へ寄せられる期待は、これからも高まっていくに違いない。

10/7(土) 1:02配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00010003-goal-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171007-00010003-goal-000-1-view.jpg


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バルサ、イニエスタと異例の生涯契約を公式発表!

【サッカー】<イニエスタ>バルセロナと異例の“生涯契約”を正式発表! 注目の去就問題がついに解決
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507285419/
イニエスタ延長契約.jpg

1: Egg ★ 2017/10/06(金) 19:23:39.30 ID:CAP_USER9.net

現地時間6日、本拠地カンプ・ノウでクラブ会長とともに記者会見を予定
 
バルセロナのスペイン代表MFアンドレス・イニエスタがクラブと生涯契約を結ぶことで合意に達したとクラブ公式サイトが発表した。残りのキャリアを全てブラウグラナ(青とえんじの意味でバルサの愛称)に捧げることが決まった。

33歳となったイニエスタは2018年6月で契約満了を迎えることから去就問題に注目が集まっていた。 15年からクラブのキャプテンを務める司令塔は生涯契約という異例の契約を結ぶことになった。

イニエスタは下部組織からバルサでプレー。2002年のトップデビューから、8度のリーグ優勝や4度のUEFAチャンピオンズリーグを経験してきた。積み重ねたタイトルの数は30。FWリオネル・メッシと並ぶクラブ歴代最多タイ記録を保持している。

また、バルサ通算639試合に出場しており、これはMFシャビ・エルナンデス(アル・サッド)の767試合に次ぐ歴代2位の記録となっている。 イニエスタは現地時間6日の午後1時から、本拠地カンプ・ノウでジョゼップ・マリア・バルトメウ会長とともに記者会見を行う予定だと発表された。


10/6(金) 19:18配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171006-00010018-soccermzw-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171006-00010018-soccermzw-000-view.jpg


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ハリル監督「今の代表はナカムラのようなFKキッカーがいない」(関連まとめ)

【サッカー】<ハリル監督>、“ポスト中村俊輔“を待望!「今はナカムラのようなFKキッカーがいない」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507298134/
中村俊輔FK.jpg

1: Egg ★ 2017/10/06(金) 22:55:34.96 ID:CAP_USER9.net

日本代表は6日にキリンチャレンジカップ2017の試合を行い、ニュージーランド代表に2-1の勝利を収めた。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は試合後の会見で、プレースキッカーとして中村俊輔のような選手が必要だとコメントを述べている。

日本代表には優れたプレースキックを蹴る選手が少なくなっているのではないかという質問に対し、ハリルホジッチ監督は「現在の日本には以前のようにキッカーがいない。たとえばナカムラのようなキッカーだ」と返答。

苗字のみにしか言及しなかったが、日本の誇るFKスペシャリストである中村俊輔のことを指したようだ。

「オーストラリアはCKやFKから6割のゴールを決めている。強豪と言えるチームでもそうだ」とハリル監督はセットプレーの重要性を強調。だがキッカー不在だけが問題ではなく、「それ以前にFKを得られていない。

キッカーがいてもFKがなければ得点は得られない」と、良い位置でのセットプレーのチャンスを得られていないことも問題点として挙げた。

現在J1のジュビロ磐田に所属する中村は、39歳となった今シーズンも直接FKから2得点を決めているほか、セットプレーから多くのゴールを演出している。日本代表に再び彼のようなキッカーが現れる日は来るのだろうか。

10/6(金) 22:45配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171006-00234565-footballc-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171006-00234565-footballc-000-view.jpg

【サッカー】<ハリル監督>NZに苦戦も攻撃陣を評価!「素晴らしいアクションとコレクティブな動き」
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1507295977/


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イタリア、マケドニアと引き分け首位スペインがW杯出場決定!アイスランドはトルコ下し首位浮上!W杯初出場に王手!欧州予選(関連まとめ)

【サッカー】<W杯欧州予選>イタリアの取りこぼしでスペインのロシア行き決定! アイスランドは初出場へ王手!!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507333032/
アイスランドトルコ戦勝利.jpg

1: Egg ★ 2017/10/07(土) 08:37:12.41 ID:CAP_USER9.net

10月6日(現地時間)、ロシア・ワールドカップ欧州予選の9試合が各国で行なわれた。

今節を前に王手をかけていたのは、グループDの首位セルビア。敵地でのオーストリア戦を制すればロシア行きが決まるところだった。しかし、ミリボイェビッチのゴールで先制したものの逆転を許し、終盤83分にマティッチが同点とするも、89分に勝ち越されてしまった。
 
 足踏み状態で2位ウェールズに勝点1差に迫られたセルビアだが、最終節(9日)は5位ジョージアをホームに迎えるということで、有利な状況にあることに変わりはない。
 
 ウェールズは核であるベイルを負傷で欠いたものの、それでもジョージアとのアウェーマッチをローレンスの決勝弾でモノにし、モルドバを2-0で下した3位アイルランドの逆転を許さなかった。最終節はこの2か国が、2位の座を懸けてカーディフで直接対決に臨む。
 
 グループGは、スペインが唯一のライバルであるイタリアを7節で破っていたことで、ほぼ首位は確定していたものの、決着は最終節まで持ち込まれると思われたが、意外にも今節でスペインが10大会連続15回目の出場を決めた。
 
 その原因は、イタリアがホームでマケドニアに引き分けたことにある。40分にCKを起点としてキエッリーニが先制点を挙げたものの、拙い試合運びでマケドニアにチャンスを与え続け、77分にトライコフスキの同点弾を浴びて、そのまま試合終了を迎えてしまった。
 
 一方、スペインはアリカンテでのアルバニア戦で序盤から主導権を握り、16分にロドリゴのゴールでリードを奪うと、23分にイスコ、さらにその3分後にチアゴが加点し、早い時間帯で勝利を決めてみせた。
 
 グループGはスペインの首位の他、イタリアの2位も確定している。
 
 最後に大混戦のグループIでは、クロアチアがホームで終了間際にフィンランドに追い付かれてしまい(1-1)、首位陥落。逆に、不利が予想されながら、トルコとのアウェーマッチを3-0で制したアイスランドが勝点を19に伸ばして、首位に躍り出た。
 
 9日に行なわれる最終節、アイスランドの相手は最下位コソボ、しかもホームゲームということで、初のW杯本大会出場の可能性が極めて高くなった。一方、勝点17で並んだクロアチア(2位)とウクライナ(3位)はキエフで直接対決に臨む。
 
 6日の試合結果と順位は以下の通り。なお8日は、グループA、B、Hの計9試合が行なわれる。
 
◇グループD
アイルランド 2-0 モルドバ
オーストリア 3-2 セルビア
ジョージア 0-1 ウェールズ
順位
1位 セルビア 勝点18
2位 ウェールズ 勝点17
3位 アイルランド 勝点16
4位 オーストリア 勝点12
5位 ジョージア 勝点5
6位 モルドバ 勝点2
 
◇グループG
スペイン 3-0 アルバニア
イタリア 1-1 マケドニア
リヒテンシュタイン 0-1 イスラエル
順位
1位 スペイン 勝点25
2位 イタリア 勝点20
3位 アルバニア 勝点13
4位 イスラエル 勝点12
5位 マケドニア 勝点8
6位 リヒテンシュタイン 勝点0
 
◇グループ
トルコ 0-3 アイスランド
クロアチア 1-1 フィンランド
コソボ 0-2 ウクライナ
順位
1位 アイスランド 勝点19
2位 クロアチア 勝点17
3位 ウクライナ 勝点17
4位 トルコ 勝点14
5位 フィンランド 勝点8
6位 コソボ 勝点1


10/7(土) 7:23配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171007-00030832-sdigestw-socc

ゲキサカ W杯欧州予選
https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?181920-181920-fl


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バイエルン、ハインケス氏の監督復帰を正式発表!契約期間は今季終了まで(関連まとめ)

【サッカー】バイエルン新監督にハインケス氏 12〜13年に初の3冠導く
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507301222/
ハインケスバイエルン.jpg

1: 数の子 ★ 2017/10/06(金) 23:47:02.24 ID:CAP_USER9.net

 ドイツ1部のバイエルン・ミュンヘンは6日、新監督にユップ・ハインケス氏(72)が就任したと発表した。成績不振で先月28日に解任されたカルロ・アンチェロッティ監督(58)の後任で、契約期間は今季終了までとなる。

 ハインケス氏は過去3度バイエルンMを指揮し、2012〜13年にはリーグ、欧州チャンピオンズリーグ、ドイツ杯を制覇。ドイツ史上初の3冠に導いたのを花道に退任し、監督業から引退していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00000169-spnannex-socc


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posted by カルチョまとめ管理人 at 08:00 | 大阪 ☔ | Comment(23) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、ニュージーランドに2-1勝利!槙野智章が1年ぶりの先発「1年分の思いを出した」まとめその4(関連まとめ)

「夢で終わらせたくない」…フル出場の槙野、定位置確保へ「1年分の思いを出した」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00652520-soccerk-socc
槙野2017Nz戦ドリブル.jpg

「1年分の思いを出しました」。6日に行われたニュージーランド戦で昨年10月以来となる先発出場を果たしたDF槙野智章(浦和レッズ)は、そう言って充実した表情を見せると同時に、ワールドカップへ向けたさらなるアピールへの決意を示した。

 センターバックとしてもサイドバックとしてもプレーができ、何よりもチームのムードメーカーとして欠かせない存在の槙野。だが、ロシアW杯出場を決めた8月31日のオーストラリア戦翌日には「一番のやるべきことはピッチの上で仕事をすること」と、なかなか出場機会を掴むことができない状況を悔やんでいた。

 そんな槙野にチャンスが訪れた。ニュージーランド戦での先発出場を告げられたのは合宿合流初日のこと。「招集される中で常にベンチに座っているということで悔しい思いもありました。自分が入った時に、良いプレー(だけ)じゃなくて結果としてこのポジションに入っていかなきゃいけない」。強い覚悟でこの試合に臨んだ槙野は「招集されるだけじゃなくてピッチに立たなきゃいけないという思いを今日、1年分くらいですかね。出したかなと思います」といって笑顔を見せた。

 ただ、もちろんこれで満足しているわけではない。「センターバックとサイドバック、いろいろなところで呼ばれて、たぶん起用する監督さんとしても非常に難しい選手だというのは自分でもわかっている。いろんなポジションができるっていうだけでは残っていけないので、一つのポジションで強みを出していかないといけない」と自らの課題を理解し、克服していくつもりだ。

 W杯は「やっぱり夢」であり「夢で終わらせたくない」場所。残り8カ月、ポジションを勝ち取るべく、槙野智章がピッチ上で強烈な存在感を放っていく。

※一部編集し直しました。

◆槙野スタメン レッズ本スレ◆
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/wc/1507282698/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 01:46 | 大阪 ☔ | Comment(8) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、ニュージーランドに2-1勝利!小林祐希、途中出場で流れ引き寄せ「最低限のことはやった」まとめその3(関連まとめ)

“気遣いの男”小林祐希、途中出場で流れ引き寄せ「最低限のことはやった」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00000030-goal-socc
小林祐希2017Nz戦サムズアップ.jpg

60分からピッチへ現れるとキョロキョロと周りをしきりに見渡し、ボールを触ってはさばき、停滞気味だった日本代表にリズムをもたらした。そう、小林祐希の働きぶりについてだ。

小林は6日に行われたキリンチャレンジカップ・ニュージーランド戦で同点に追いつかれた直後の60分に途中出場。中盤でダブルボランチの一角としてピッチへ入ると、パスを受けてははたきを繰り返した。

手応えとしては「相手も疲れていたし、どうこう言えないですけど、最低限のことはやったんじゃないですかね」と控えめ。それでも、周囲が上手くプレーできるような環境作りに徹していたと明かす。

「ボールを受けたがる選手が少ないと思っていたので、たくさんボール触って、リズム作って、周りが気持ち良くフリーになってくれればいいなと思ってボール触りました」

また、小林には決定的なチャンスも訪れている。85分、左サイドから乾貴士のマイナスのクロスに左足を振り抜く。惜しくもシュートはキーパーの好守に阻まれた。しかし、小林からはポジティブな言葉がこぼれる。

「でも、あそこに入っていくことが大事なので。ペナ(ルティエリア)の中にいたということはプラスに捉えたいなと思っています」

試合前のビッグマウスぶりが話題になっていた小林だが、ピッチに入れば黒子のようにチームプレーに徹した。直接的に得点に絡むことはなかったが、途中出場から状況を好転させたことには疑いない。無論、本人が語るとおり「最低限の結果」にすぎないのかもしれないが、中盤のポジション争いに名乗りを挙げたことは事実だ。

ジュビロ磐田 Part.949
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1506761682/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 00:05 | 大阪 ☔ | Comment(38) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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