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2017年10月12日

PSG、チェルシーMFカンテの獲得を狙う!移籍金132億円のオファー準備(関連まとめ)

【サッカー】PSG、次なる狙いは超ハードワーカーのカンテ 132億円の“本気オファー
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507794795/
カンテパリ.jpg

1: pathos ★ 2017/10/12(木) 16:53:15.66 ID:CAP_USER9.net

ボールハンターはいまだ市場の人気株
マーケットでの攻勢を弱めるつもりなど毛頭無いようだ。フランス屈指の金満クラブ、パリ・サンジェルマンが次なるターゲットに選んだのはチェルシーで活躍する“超ハードワーカー”となるかもしれない。

莫大な石油資金をバックに、ブラジル代表FWネイマールやフランス代表FWキリアム・ムバッペらを天文学的な移籍金で引き抜くことに成功したPSGだが、攻撃面に続き、早くも守備面の強化を模索中だと英紙『Mirror』が報道。マルコ・ヴェッラッティやアドリアン・ラビオといったタレントを抱える中盤エリアに最強のボールハンター、エンゴロ・カンテを加える準備があるという。

2016年夏にアントニオ・コンテ率いるチェルシーへ加入したばかりのカンテは守備の要として指揮官より絶大な支持を得ているものの、PSGは約132億円という破格オファーを用意。金に糸目をつけない戦法により、同選手に新たなユニフォームへの着替えを命じることになるかもしれない。レアル・マドリードやアーセナルなど錚々たる名門クラブからの誘いを断り、最終的にチェルシー行きを決めたカンテだが、パリからの札束攻勢にはいかなる対応を見せるだろうか。

なお、チェルシーはこのフランス代表MFを約40億円でレスターから落札。わずか1年間でその価値が3倍になろうとは誰が想像しただろうか。
http://www.theworldmagazine.jp/20171011/01world/182881


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ロッベン、オランダ代表を引退「新たな世代へバトンを渡す最高のタイミング」

【サッカー】ロッベン、代表引退
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507794691/
ロッベン2017欧州予選最終節拍手.jpg

1: pathos ★ 2017/10/12(木) 16:51:31.65 ID:CAP_USER9.net

「最高の日々だった」

美しきドリブルも遂に最終地へと到達したのかもしれない。オランダ代表のキャプテンを務める天才アタッカー、アリエン・ロッベンが同国代表からの引退を表明している。

オランダ代表は10日、ロシアW杯へのチケットをかけて欧州予選第10節スウェーデン代表との一戦に臨んだ。大量得点での勝利が求められたゲームだったが、2ゴールを挙げるに留まり、グループAの3位でフィニッシュ。多くのタレントを抱えるオランダ代表がロシアW杯本大会への出場権を逃す結果となってしまった。

そしてこの一戦後、オランダサポーターには第2の悲報が待っていた。常に同国へファンタジーをもたらしてきた天才が、オレンジ色との決別を発表したのだ。英『sky SPORTS』がロッベンの言葉を伝えている。

「私がオランダ代表として過ごした14年間はいつも美しく、そして最高の日々だったよ。特に2010年の南アフリカW杯は自分のハートに残り続ける。2014年のブラジル大会もそうだ。私にとって決して忘れることのできない思い出さ」

さらにこの生けるレジェンドは、この決断が一時の感情によって左右されたものでないことを説明した。

「オランダ代表からの引退は長い時間をかけて考えてきたものだよ。もう私は33歳だ。バイエルン・ミュンヘンでのプレイに集中したい。新たな世代へバトンを渡す最高のタイミングだと思うよ」

ロッベンとオランダ代表の物語は2003年のポルトガル代表戦からスタートした。その後の彼がいかなる魔法によってスタジアムを熱狂させてきたのかは説明不要だ。誰も追い付くことのできないスピードと、敵の裏をかく一瞬の切り返し。アリエン・ロッベンが残したものを脳裏から消し去ることはもはや不可能だろう。

http://www.theworldmagazine.jp/20171011/02national_team/182820


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日本は何時まで「質より量」の練習を続けるのか?スペイン育成年代の日本人指導者が危惧

【スポーツ】<日本はいつまで「質より量」の練習を続けるのか?> 「休むことが悪だ」みたいな風潮が...
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507779914/
夏場マラソン.jpg

1: Egg ★ 2017/10/12(木) 12:45:14.89 ID:CAP_USER9.net

「長時間の練習、絶え間ない努力が結果に結びつく」……日本では長らく、スポーツのトレーニングに質より量を求める風潮があり、その傾向は現在も続いています。結果として、猛暑の中での練習による事故、罰走を課せられた選手が重体になる事件など、痛ましいニュースが後を絶ちません。
 
海外に目を移せば、十分な休養、最適な負荷がトレーニングに必要な要素という認識がスポーツ界でもスタンダードになっています。サッカー大国・スペインで育成年代のコーチを務める坪井健太郎氏にお話を伺いました。(取材・文:大塚一樹)


帰国中の坪井氏へのインタビューを行なったのは8月。酷暑による悲惨なニュースが報道されていた頃だった。関東地方では特に記録的な長雨が続き、「冷夏」とされた今年の夏だったが、情熱の太陽の国・スペインで暮らす坪井氏もこの暑さには驚きを隠さない。
 
「ここ数年は、ヨーロッパでのシーズンを終えて6月頃に帰国、日本にいる間はトレーニングや講習会などで全国各地を回るというサイクルで過ごしています。一番感じるのは、日本の気候が変わってきているということです。気象について専門的な知識があるわけではありませんが、熱帯雨林に近くなってきているというか、ここ3、4年でも変化を感じます。4、5年前だったら夏の昼間にサッカーをしていて『これはやばいだろうな』と疑問に感じる日があったくらいでした。でも、ここ数年は、『昼にサッカーをしちゃダメだよね』と思うくらいの暑さですよね」
 
――スペインも気温でいうと暑い国ですよね。
 
「スペインも暑いんですけど、湿度が違いますよね。日本は蒸し暑いので体感温度ははるかに高く感じます。スペインだと日陰に入れば涼しいのですが、日本のグラウンドだと日陰でも暑いので逃げ場がありません。8月で言うと、場所によりますが、スペインの気温はマックスで35℃くらい。湿度が低いので体感温度は日本より低いんです」
 
――炎天下の中、一日中試合や練習をしている日本の選手たちを見て何か感じることはありますか?
 
「大前提として、スペインでは夏にサッカーをやらないんです。ここが大きな違いですね。基本的には『夏は休むもの』という考え方です。イベント的なサッカーキャンプはありますが、7〜8月はほぼサッカーをやりません。9月末に始まるリーグに向けて、8月後半からプレシーズンが始まるんですが、シーズン当初の暑さが残っている時期は、朝や夜など気温が低い時間帯に練習をしたり、午後はプールに入るとか本当に暑い時間帯は避けてトレーニングをします。
 
――日本とのシーズンカレンダーの違いもあると思いますが、大人のサッカーと同じスケジュールで動いているんですね。
 
「サッカーに限らず、社会全体がバカンスの時期ですからね。スペインでは法律で年間に1ヵ月くらい休暇を取らなければいけないんです。休みに対しては日本とスペインでだいぶ考え方が違います。日本では、病気になっても有給休暇を使わないとか、無理してでも働くとかそういう文化ですよね。
 
スペイン人は、もちろん日本人に比べて勤勉とは言い難い国民性はありますけど、効率を考えるんです。体調が悪いのに無理して働くより、しっかり休んで働く。夏のバカンスにしても休むときはしっかり休む。サッカーでも、シーズンオフはサッカーから離れて、できるだけ家族と過ごすというのがスペイン人の考えです。ずっと家に子どもにいられるのが大変なので、1週間くらいはサッカースクールにという親もいますが、基本は休息に当てるというのが夏の過ごし方です」

つづく

10/12(木) 11:30配信 victory
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00010000-victory-socc


2: Egg ★ 2017/10/12(木) 12:45:46.00 ID:CAP_USER9.net

現場の指導者こそ実感している問題だと思うが、近年の日本の暑さは屋外で日中、スポーツをするのに適しているとは言えないほど過酷だ。こうした環境を変えたいと思っている指導者は多いが、スケジュールを考えると「すぐには無理」と、危険な状態を半ば放置しているのが現状だ。
 
――日本ではまとまった時間を取りやすい長期休暇に大会や練習をたくさんやりたいという考えもあり、夏休みがなかなか“休み”にならない現状があります。
 
「そうですよね。よく言いますよね。『夏休みは飛躍のとき!』って。でも、同じ指導者として言わせてもらえば、『毎日が飛躍のとき』じゃないんですか? と言いたくなります。夏休みだけ切り取ってトレーニングを課すことにどれほどの意味があるのか? その瞬間だけをとらえたトレーニングは、意味のあるトレーニングにはなり得ません。
 
日本の指導者の心のどこかに『自分が子どもの頃はなんとかなっていた』という認識があるとしたら、そこは、現状に即して考えるべきだと思います。実際に気温が高い、熱中症などの重症例、事故が起きている。命の危険があるかもしれないという状況で、経験則や根性論を押し付けて、トレーニングを強要するのはクレイジーとしか言いようがありません」

■トレーニング効果は時間に比例しない

――それでも日本には練習量に対する信仰と言うか、「休むことが悪だ」みたいな風潮が根強くあります。
 
「その点では逆に、『回復していない状態で、よく勝てますね』と言いたいです。選手の体を休ませないで、長時間の練習を課すことにどれほど効果があるのか疑問です」
 
――夏に限らず、長時間の過酷な練習を課すことが様々な事故の遠因になっている可能性もあります。スペインではどれくらい練習をするのでしょう?
 
「1日のトレーニングは1時間か1時間半ですね。人数によって所要時間は変わりますが、1時間半でも長いかもしれません。ウォーミングアップをして、テクニックの要素が入ったもの、戦術のアクションのトレーニング、これらをいくつかやって、ゲーム形式で終わる。適切な負荷をかけていればこれで十分ですし、練習時間よりも、一人ひとりのプレー機会、プレー時間の方が大切です。
 
待ち時間は少ない方がいいし、効率が悪いと思えばボールを一つから二つに増やす、人数を増やすなどの工夫をして、できるだけ密度の濃い練習ができるようにアプローチします。何時間もずっとやれる練習は、見方を変えれば『ずっとできてしまう』練習ということになります。余力があれば“だらける”のは当たり前ですし、効果がないどころかやればやるほど疲労の蓄積、ケガのリスクも高まります」

――日本の練習の現状が、プレーに与える影響を感じることはありますか?

「日本の選手たちを見ていると、ビルドアップのスピード感がないと感じることが多いですね。止まった状態でボールを受けることが多いんです。これはトレーニングの強度の問題、アクションの頻度の問題も影響していると思いますが、指導者の声がけの影響あるような気がします。選手たちがミスを恐れている。失敗を恐れるあまり無難なプレー選択をして、スピードが上がらないんです」
 
――指導者の声がけが選手を萎縮させている?
 
「指導者本人は無意識なのかもしれませんが、日本の指導現場を外から見ているとネガティブな声がけが多いんです。『なんでそうなるんだ?』『そっちじゃない!』とひたすらネガティブなことを選手に発しています。これがプレーのブレーキになってしまっている要因の一つでしょう」
 
つづく


4: Egg ★ 2017/10/12(木) 12:45:53.63 ID:CAP_USER9.net

――どのような声がけがいい声がけなんですか?
 
「積極的なアクションを生む声かけが、いい声かけですよね。日本の指導のやり方だと、普段からできないところを『直してあげよう』という意識が強くて、できたことを褒めませんよね。スペイン人はまったく逆で、とにかく褒める。まったく怒らないかというとそんなことはないのですが、割合で言うと褒めるのが8割、指摘するのは2割くらいで、褒めるほうが圧倒的に多いです。
 
スペインの指導者を見ていて思うのが、選手を乗せるのが本当にうまいということです。選手がミスを恐れて萎縮したり、途中で諦めたりしないように環境を整えてあげる、それをポジティブな声がけで実現するというのもチームマネージメントのうちですからね」
 
―――練習環境の問題、トレーニングの中身の問題。日本的な練習のイメージはサッカーのプレーにも悪影響がありそうです。これを変えていくにはどうしたら良いでしょう?
 
「私は日本の現場にずっと触れているわけではありませんし、シーズンオフの夏に帰ってくるだけなので、断言はできませんが、変えられないのではなく変えないだけなんじゃないかと思います。現場の指導者、ましてや選手たちがおかしいと思っていても、諦めているような状態があるとすれば、それが一番良くない状況ですよね。
 
トレーニングを短くしても密度の濃い練習、アクションの強度と頻度を高める工夫をすれば効果が上がることはすでに世界の常識ですし、真夏の試合や練習を朝や夕方に限定することもできないことではないはずです」

<了>

大塚一樹

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171012-00010000-victory-001-2-view.jpg

https://amd.c.yimg.jp/amd/20171012-00010000-victory-002-2-view.jpg


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リバプール痛恨!FWマネがハムストリング負傷で6週間の離脱

リヴァプールに大打撃! 快速FWマネが6週間離脱 マンUとの決戦は欠場へ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00010013-theworld-socc
マネリバプール.jpg

セネガル、そしてリヴァプールにとっての悲報となる。同国代表アタッカー、サディオ・マネがハムストリングを傷めたことでしばらくの間、戦線を離脱することになりそうだ。

マネ擁するセネガル代表は7日、ロシアW杯アフリカ予選でカーボベルデ代表と対戦し、2-0と快勝を収めたものの、ゲーム終盤にエースが負傷するというトラブルに見舞われた。試合後の検査の結果、それがハムストリングの負傷と判明し、およそ6週間にわたってピッチを離れる見込みだと英『sky SPORTS』が報じている。

対峙するDFを置き去りにする圧巻のスピードと、鋭利な切り返しでリヴァプールとセネガルの攻撃陣を牽引してきたマネだが、6週間の離脱となれば、ロシア行きを目指す同国代表、そしてプレミアリーグでの熾烈な競争に臨むレッズにとって大きな痛手となる。

なお、リヴァプールは14日に強豪マンチェスター・ユナイテッドとの上位対決が控えており、続く17日にも敵地でのチャンピオンズリーグに臨まなければならない。チームはこのタイミングでのスピードスター離脱というトラブルにどのように対応していくだろうか。彼らの奮闘を願いたい。

〓〓 Liverpool FC 〓 833 〓〓
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1507470715/
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森保一氏、東京五輪代表監督に就任!日本サッカー協会が承認 J1広島を3度のリーグ優勝に導く(関連まとめ)

>【サッカー】日本サッカー協会、2020年東京五輪の男子日本代表監督に、前J1広島監督の森保一氏を承認
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507793124/
森保一監督ACL.jpg

1: pathos ★ 2017/10/12(木) 16:25:24.47 ID:CAP_USER9.net

 日本サッカー協会は12日、都内のJFAハウスで理事会を開き、2020年東京五輪のサッカー男子日本代表監督に、前J1広島監督を務めた森保一氏(49)の就任を承認した。

 森保氏は前身のマツダ時代を含む広島、仙台などで主に守備的MFとしてプレー。日本代表では35試合1得点で、W杯初出場を目前で逃す93年の「ドーハの悲劇」を経験した。12年から今年7月まで監督を務めた広島ではJ1で3度優勝し、就任1年目の12年と13年に連覇。今季は低迷不振の責任をとり、7月に退任していた。

 多くの主力を引き抜かれる中でのチーム作りや、日本代表FW浅野拓磨(シュツットガルト)を育てるなど育成手腕も高く評価された。

 ◆森保 一(もりやす・はじめ)1968年8月23日、長崎市出身。49歳。長崎日大高から87年、マツダSC(現広島)に加入。守備的MFとして活躍し、92年に日本代表に初選出される。京都、仙台を経て03年に現役引退。04年に広島の育成コーチに就任し、05年からU―20日本代表コーチを兼務。その後、新潟のヘッドコーチなどを経て、12年に広島の監督に就任した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00000115-sph-socc


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posted by カルチョまとめ管理人 at 17:40 | 大阪 ☁ | Comment(15) | 五輪代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オーストラリア政府、U19北朝鮮代表チームの入国拒否

【サッカー】オーストラリア政府、北朝鮮チームの入国拒否
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507734040/
ビショップ外相.jpg

1: あちゃこ ★ 2017/10/12(木) 00:00:40.76 ID:CAP_USER9.net

 オーストラリア政府が、北朝鮮の核・ミサイル開発を理由に、サッカーのU19(19歳以下) 北朝鮮代表チームの入国拒否を決めたことが11日、分かった。豪州のSBS放送(電子版)が報じた。

 11月に北朝鮮チームが参加するU19アジア選手権予選が豪州で開催予定だった。ビショップ豪外相は「北朝鮮チームを招待することは、北朝鮮の違法な核・ミサイル開発計画に強く反対する豪政府(の姿勢)と矛盾する」と述べた。大会は第三国に移して実施されるという。

時事通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00000140-jij-spo



豪政府 サッカーU19北朝鮮代表の入国認めず
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171012/k10011175771000.html

来月、オーストラリアで開催予定のサッカー男子、19歳以下の試合に出場することになっていた北朝鮮代表の選手団に対し、オーストラリア政府は、北朝鮮が、核・ミサイル開発を加速させていることを理由に、入国を認めないことを決めました。

オーストラリアでは、来月4日から、南東部ビクトリア州で、サッカー男子、19歳以下のアジア選手権の予選リーグのうち、北朝鮮などが出場する試合が開催される予定になっていました。

しかし、オーストラリア政府は、北朝鮮が、核・ミサイル開発を加速させていることを理由に、選手団の入国を認めないことを決めました。

これについて、ビショップ外相は、「チームを迎えることは、北朝鮮の違法な核・ミサイル開発に強く反対するオーストラリア政府の立場と相いれない」と説明しています。

そのうえで、「北朝鮮に、国連安全保障理事会の決議を履行させるための外交的、経済的な圧力を高めようとしているオーストラリア政府の努力とも一貫性がとれない」として、北朝鮮に対して、核・ミサイル開発の中止を含む国連安保理の決議を履行するよう圧力をかけ続けていく考えを示しました。

オーストラリアサッカー連盟によりますと、今回の決定を受けて、オーストラリアで予定されていた予選リーグの試合はすべて別の国で行われる見通しだということです。
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posted by カルチョまとめ管理人 at 16:40 | 大阪 ☁ | Comment(24) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

英メディア、現役CBランクTOP10を発表!世界最高のCBに選ばれたのは?

【サッカー】ボヌッチ、セルヒオラモスではない 英メディアが現時点での““世界最高のCB“に選んだのは
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507764581/
キエッリーニ2017.jpg

1: 数の子 ★ 2017/10/12(木) 08:29:41.57 ID:CAP_USER9

これまでの成績、そして今季ここまでのパフォーマンスを含めて世界最高のセンターバックは誰なのか。近年ではレアル・マドリードのセルヒオ・ラモス、今季からミランでプレイするレオナルド・ボヌッチが世界最高のセンターバックに挙げられる機会が多かったが、今回英『Squawka』は2人とは別の選手を1位にしている。

同メディアはTOP10と題して紹介しているが、まず10位はドルトムントのソクラティス・パパスタソプーロス、9位はパリ・サンジェルマンのマルキーニョス、8位にバイエルンのマッツ・フンメルス、7位アトレティコ・マドリードのディエゴ・ゴディン、6位にトッテナムのヤン・ヴェルトンゲンを選んでいる。パパスタソプーロスはドルトムントで堅い守備を築いており、派手さはないが確実性がある。リーグ戦での彼らは安定している。6位のヴェルトンゲンはやや意外な選出で、チームメイトにはトビー・アルデルヴァイレルトもいる。しかし同メディアはヴェルトンゲンがここまでDFではチームトップとなる545本のパス成功数を誇っていることに注目しており、チームのシステムに合った選手だと主張。ここ数か月間ではチーム最高のDFだと絶賛 しており、それが6位に選ばれた理由となっている。

次は上位5人だが、まずはインテルのミランダだ。チームでは8度のインターセプトを記録するなど、インテルで最も頼れるDFなのは間違いない。このベテランDFがいなければインテルの守備が崩壊していても不思議はない。そして4位にボヌッチ、3位にセルヒオ・ラモスが選ばれている。ボヌッチは今夏ミランに移籍したが、チームはやや苦戦気味だ。不用意な失点もあり、チーム全体の成績も加味すればボヌッチの出来は100点とは言えないだろう。ラモスも同じで、相変わらずカードをもらう機会が多い。チームもなかなかクリーンシートを達成できず、やや評価を落としている。

では、彼らよりも上位に入ったのは誰なのか。2位はバルセロナのジェラール・ピケだ。リーガ・エスパニョーラでは91%と高いパス成功率を誇り、チームも失点がわずかに2と堅い。ピケだけの功績ではないが、失点を少なくすると同時に効果的なパスで攻撃を組み立てていることが高く評価されたようだ。

そして1位はユヴェントスのジョルジョ・キエッリーニだ。ここまで全試合に出場しているわけではないが、セリエAで22度のクリアを記録するなど奮闘を続けている。ボヌッチが抜けたことでメフディ・ベナティア、ダニエレ・ルガーニなど違う選手とコンビを組む機会も多いが、それにも上手く対応しているとの評価だ。

同メディアは現段階ではキエッリーニを最高のセンターバックと捉えているようだが、今のキエッリーニはボヌッチやセルヒオ・ラモスより上なのか。少々意外な選出になったと言えるかもしれない。

【順位】
10 ソクラティス・パパスタソプーロス(ドルトムント)
9 マルキーニョス(パリサンジェルマン)
8 フンメルス(バイエルン)
7 ゴディン(アトレティコマドリード)
6 フェルトンゲン(トッテナム)
5 ミランダ(インテル)
4 ボヌッチ(ミラン)
3 セルヒオラモス(レアルマドリード)
2 ジェラールピケ(バルセロナ)
1 キエッリーニ(ユベントス)


2: 数の子 ★ 2017/10/12(木) 08:30:15.81 ID:CAP_USER9



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元ブラジル代表カカ、MLSオーランド・シティを退団…今後の去就は不明

【サッカー】元ブラジル代表MFカカー、オーランド・シティ退団を発表…将来に関する言及はなし
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507765189/
カカオーランド退団.jpg

1: 豆次郎 ★ 2017/10/12(木) 08:39:49.51 ID:CAP_USER9.net

10/12(木) 8:27配信
カカー、オーランド・シティ退団を発表…将来に関する言及はなし

オーランド・シティに所属する元ブラジル代表MFカカーは、今シーズン終了後にチームを退団することを明らかにした。

カカーは今シーズンでオーランド・シティとの契約を満了する。35歳とベテランになったカカーには引退の可能性も伝えられるが、将来についての言及はすることなく、契約を延長しない意向を示した。

「皆が知っているとおり、今季で僕の契約は切れる。契約を延長しないという決断を下した」

ミランでバロンドールを獲得した経験を持つカカーは、2014年からアメリカでプレー。2017年は22試合に出場した。

「決断はフィジカルコンディションによるものではない」と、引退を否定するコメントも残したカカー。次なる新天地はどこになるのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00000001-goal-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171012-00000001-goal-000-2-view.jpg


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内田篤人、11月欧州遠征で代表復帰か?2年8カ月ぶりの招集へ(関連まとめ)

【サッカー】内田篤人、ブラジル&ベルギー戦で2年8か月ぶり招集へ 崩壊DF陣の救世主に
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507754546/
内田2017ウニオン入団.jpg

1: 豆次郎 ★ 2017/10/12(木) 05:42:26.66 ID:CAP_USER9.net

10/12(木) 5:03配信

 サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が強豪のブラジル、ベルギーに挑む欧州遠征でDF内田篤人(29)=ウニオン・ベルリン=の起用を考えていることが11日、分かった。

関係者によると、招集の可能性がある文書を所属クラブに送ることが確実だという。
3―3で終わったハイチ戦(10日・日産ス)は2点リードから3失点。メンバーの大幅入れ替えを示唆した指揮官は約2年8か月ぶりに内田を呼び、18年ロシアW杯に向けて足場を固める。

 ハリル監督が不合格を突きつけたメンバーに代わり、11月の欧州遠征でDF内田を招集する可能性が出てきた。
代表関係者によると、国際親善試合ニュージーランド戦(6日・豊田ス)、ハイチ戦でも「内田(の所属クラブ)には(招集の可能性を記した)レターを送っていた」と明かした。
その上で「この2試合で結果を出せなかった。11月も招集候補に挙がるのは間違いない」と断言した。

 今回の2試合で、ハリル監督はDF植田(鹿島)、GK中村(柏)を除く22人を試したが、収穫は2得点のMF倉田(G大阪)くらい。
2点をリードしながら3―3に終わったハイチ戦後、怒り心頭。会見で「長年監督をしているが、こんな試合は見たことがない」と酷評。
ロッカールームでは「こんな内容では次の試合(欧州遠征)のメンバーに残らない選手の方が多い」と突き放した。

 メンバーの再考で、まず注目されるのが内田だ。15年6月に右膝を手術。
長いリハビリを経て、今季ドイツ1部シャルケ04から2部ウニオン・ベルリンに移籍し、9月10日のデュッセルドルフ戦でリーグ戦に復帰した。
今回は若手、国内組のテストを優先したため代表への招集は見送られたが、持ち味の戦況を見極める判断力、1対1など勝負に徹するプレーはハリル・ジャパンに必要な要素だ。

 内田は10年南アフリカ、14年ブラジル大会と2度のW杯でメンバー入り。
シャルケ04時代のCL出場を含め、豊富な国際経験は日本を支える力になる。15年3月のウズベキスタン戦以来、約2年8か月ぶりとなる代表復帰の実現には、11月までに多くの試合に出場し、復活を印象づけるのが条件。
ハリル監督は弱点の1つ、手薄なサイドバックの修正を内田で解消できるか。決断が注目される。

 ◆内田 篤人(うちだ・あつと)1988年3月27日、静岡・函南(かんなみ)町生まれ。29歳。2006年に清水東高から鹿島入りし、右サイドバックとして07〜09年のリーグ3連覇に貢献。
08年北京五輪代表。19歳でA代表に初選出され、W杯は10年南アフリカ大会、14年ブラジル大会に選出。10年7月にドイツ1部シャルケ04へ移籍し、17年7月から同2部ウニオン・ベルリン所属。
国際Aマッチ74試合2得点。ドイツ1部104試合1得点。同2部2試合無得点。176センチ、62キロ。

 ◆ハリル・ジャパンの右サイドDF 初戦となった15年3月27日の親善試合・チュニジア戦(2〇0)は酒井宏が先発し、内田が後半39分から途中出場。内田は同31日の親善試合・ウズベキスタン戦(5〇1)で先発し、計2試合に出場。
先発が最も多いのは酒井宏(20試合)、続いて酒井高(12試合)。長友も1試合務めた。国内組で臨んだ15年8月の東アジア杯は、遠藤が2試合、丹羽大輝(広島)が1試合に先発。原口が途中出場で起用されたことも。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00000293-sph-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171011-00000293-sph-000-2-view.jpg


※一部追記しました
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パナマ、W杯初出場も疑惑の判定…ゴールラインを割らずにゴール判定 米国の予選敗退にも影響

【サッカー】歴史に残る大誤審か!? パナマW杯初出場も疑惑の判定が物議を醸す…米国の予選敗退に影響
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507711915/
パナマグアテマラ戦ゴール判定.jpg
1: れいおφ ★ 2017/10/11(水) 17:51:55.63 ID:CAP_USER9.net

現地時間10日、ロシアW杯北中米カリブ海予選の試合が各地で行われ、パナマがコスタリカを2-1で下しW杯初出場を決めた。しかし、その一方でパナマの疑惑のゴール判定が物議を醸している。

疑惑の対象となっているのが53分のパナマのガブリエル・トーレスのゴール。
コーナーキックのこぼれ球がゴールライン付近にこぼれたところを同選手は頭で押し込もうとしたが、カメラでは明らかにこれがゴールラインを割っていない。

最終的にコスタリカの選手がクリアすることでプレーは切れたが、審判はこれをゴールという判定に。 そこで勢いに乗ったパナマはさらに試合終了間際の88分、ロマン・トーレスのゴールで逆転し、見事3位でW杯への出場権を掴んでいる。

しかし、どの角度のカメラから見ても明らかにガブリエル・トーレスのゴールは入っているように見えなく、誤審の可能性はかなり高い。

もしパナマがこのゴールを決めていなければ、4位で大陸間プレーオフ行きとなったホンジュラスや最終節でW杯出場を逃したアメリカの順位にも影響を与えていたことを考えると、今回の疑惑の判定は歴史に残る大誤審となるかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171011-00235511-footballc-socc

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