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2017年11月20日

お笑い芸人ワッキー、市船時代に名良橋晃をマークするレアショットを公開

【サッカー】ワッキー“30年前”市船サッカー部時代 名良橋選手をマークするレアショット
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1511064377/
ワッキーと名良橋.jpg
1: Glide Across The Line ★ 2017/11/19(日) 13:06:17.91 ID:CAP_USER9.net

ワッキー“30年前”市船サッカー部時代 名良橋選手をマークするレアショット
2017/11/17 21:10 Techinsight

https://netallica.yahoo.co.jp/news/20171117-97461208-techinq

https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/t51.2885-15/e35/23498808_502127673503070_7560600122795491328_n.jpg

お笑いコンビ・ペナルティのワッキーは北海道釧路市で育ち、子どもの頃から足が速かった。釧路の中学でサッカー部に入り、千葉の船橋市立船橋高等学校(市船)に進学すると強豪のサッカー部で厳しい練習に明け暮れた。専修大学経済学部でもサッカー部に入ってプロサッカー選手を目指していたが、膝を故障して泣く泣く断念する。

サッカー選手を諦めて将来に悲観した彼は、サッカー部の合宿所から黙って逃げ出し大学を中退する。アルバイトで生活していたところ市船サッカー部の先輩でもあるヒデに誘われて1994年にお笑いコンビ・ペナルティを結成するのだ。

今では45歳となるワッキーが11月14日、『ワッキー japan_wacky Instagram』にて「約30年前の貴重な写真が出てきた…」と市船サッカー部時代の姿を公開した。彼が「多分 千葉県の新人戦だろう…マークについたの 今でもはっきり覚えている、フィジカル半端なかったな〜」という相手は千葉英和高校時代の名良橋晃選手ではないか。

ワッキーも当時を思い出して「この人が後の日本代表不動の右サイドバックになるとは…」と感慨深げである。

以下ソース参照


ペナルティ.jpg
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中村俊輔、日韓W杯の代表落選を振り返る「自分が落ちるのは当然だったと思う」

【サッカー】<中村俊輔>サッカー史に残る“日韓W杯落選” 39歳の告白!「落ちるのは当然だった」 天才レフティーの思考
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1511085944/
俊輔インタビュー03.jpg

1: Egg ★ 2017/11/19(日) 19:05:44.89 ID:CAP_USER9

◆【天才レフティーの思考|No.6】2002年日韓W杯のメンバーから漏れ、世間の耳目を集めた当時を回想
 
世界ナンバーワンの国を決める4年に一度の祭典「FIFAワールドカップ」(W杯)は、サッカー界最高峰の大会として知られる。日本代表は今年8月にロシア行きの切符を手にし、6大会連続6度目のW杯出場を決めた。各大会のW杯メンバー選考は大きな注目を浴びてきたが、J1ジュビロ磐田の元日本代表MF中村俊輔は「落ちるのは当然だったと思う」と2002年日韓大会に味わった失意の落選を振り返っている。

1998年フランス大会で悲願のW杯初出場を飾った日本は、02年日韓大会、06年ドイツ大会、10年南アフリカ大会、14年ブラジル大会に続けて出場。そして8月31日、難敵オーストラリア代表に2-0と勝利し、来年6月のロシア大会行きを確定させた。

過去のW杯メンバー選考において、98年フランス大会ではFW三浦知良やMF北澤豪らが漏れ、06年ドイツ大会ではFW久保竜彦らが選外となり大きな話題を呼んだ。そして02年日韓大会で憂き目に遭い、世間の耳目を集めたのが中村だった。現在39歳のレフティーは当時を回想する。

「(横浜F・)マリノスでキャプテンを務めさせてもらったから、チームをまとめる難しさも分かる。それを考えると、2002年日韓ワールドカップの代表メンバーで自分が落ちるのは当然だったと思う」

◆「トップ下で使ってくれれば…」の強い思い

中村は当時を思い浮かべながら、落選は当然と自ら口にしている。02年大会に向けてフランス人のフィリップ・トルシエ監督が日本代表を率いていたなか、
02年5月17日午後3時30分に始まった会見で23人の大会登録メンバーを発表。

トルシエ監督不在のなか、木之本興三・強化推進副本部長(当時)がメンバーを読み上げ、テストマッチで結果を残していた中村をはじめ、FW高原直泰、MF名波浩らが選外となった。

とりわけ中村のリスト漏れは議論百出となったが、本人は「だって、ベンチで『くそっ』てやってましたから」と冷静に語っている。もっとも、トルシエ監督に反旗を翻していたわけではない。
「自分としては、ぶすっとしてるつもりは一切なかったです。ただ、自分をトップ下で使ってくれれば絶対にやれるのに…っていうギラギラした思いだけは胸に秘めていました」

トップ下に強いこだわりを持ち、人一倍の自信も胸に秘めていた。ところが、トルシエ体制では左アウトサイドが主戦場となり、ボールタッチの回数も減少。指揮官へのアピールに燃える中村が、貪欲な姿勢を前面に押し出すのは自然の流れだった。結局、当時23歳のレフティーに非情通告が突きつけられたが、現在の中村は「今考えれば、その決断はよく分かる」と胸の内を明かす。

◆「秋田さんやゴンさんを呼んで…」と納得
 
02年大会でサプライズ選出となったのは、長らく代表から外れていたベテランFW中山雅史とDF秋田豊だった。その煽りを受ける形となった中村だが、今となってはトルシエ監督の選考に納得しているという。「トルシエ監督からしたら、ワールドカップは短期間の大会だから、秋田さんやゴンさんのように豊富な経験があって、リーダーシップを備えた選手を呼んでチームを盛り上げたいだろうし、今考えればその決断はよく分かります」

横浜FMで11年シーズンから6年連続でキャプテンを務め、選手の立場ながらチームをまとめ上げる難しさも理解している。様々な経験を経て、中村の胸に去来する思いも移り変わっているようだ。

【了】

2017年11月19日 18時20分 Football ZONE web
http://news.livedoor.com/article/detail/13913193/

写真
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/6/e/6ead6_1610_700f5d96_d0b97ff9.jpg


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2017年11月19日

ラニエリ監督、イタリア代表監督候補に浮上「もしオファーがあれば考える」現在は仏1部ナントで指揮

【サッカー】<元レスター監督・ラニエリ氏>60年ぶりにW杯出場を逃したイタリア代表監督は「オファーがあれば考える」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1511088318/
ラニエリ監督ナント.jpg
1: Egg ★ 2017/11/19(日) 19:45:18.58 ID:CAP_USER9.net

60年ぶりにW杯出場を逃したイタリアについて、後任監督の候補の一人に挙げられているフランス1部リーグ・ナンツのイタリア人、

クラウディオ・ラニエリ監督は「オファーがあれば考える」と就任に前向きな姿勢を示した。19日までにイタリア紙、コリエレ・デロ・スポルト電子版が報じた。

報道によると、同監督は「もしオファーがあればの話だが、私だけの問題じゃない。イタリアはどん底まで来てしまった。若手に興味深いプレーヤーもいるし、再浮上の道があるはずだ」と話した。

同監督は、日本代表FW岡崎慎司と共に英レスターでプレミア制覇を果たしている。

11/19(日) 19:06配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171119-00000110-dal-socc


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ロアッソ熊本、降格圏で今季終了もまさかのJ2残留確定!J3上位2チームがJ2ライセンス保有していないため(関連まとめ)

【サッカー】ロアッソ熊本、J3自動降格圏の21位でシーズン終了→“棚ぼた”J2残留決定! J3上位2チームがJ2ライセンス保有していないため
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1511086671/
熊本円陣.jpg

1: れいおφ ★ 2017/11/19(日) 19:17:51.70 ID:CAP_USER9.net

熊本は本来降格となる21位でシーズンを終えたが、今季のJ3リーグで2位以内に入る可能性のあるチームのうち、J2ライセンスを取得しているのが栃木SCのみとなったため、降格を免れることが決まった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171119-00670779-soccerk-socc

19日に明治安田生命J2リーグ第42節の全11試合が行われた。 ロアッソ熊本がJ3降格圏となる21位でシーズンを終えたものの、J3リーグの上位2チームに入る可能性があるチームが、J2クラブライセンスを保有していないブラウブリッツ秋田、アスルクラロ沼津、クラブライセンスを保有する栃木SCの3クラブに絞られたため、J2残留が確定している。

愛媛FCと対戦したレノファ山口FCは、66分に大石治寿が先制点を奪取したが、85分に被弾。1-1の引き分けに終わっている。

前節、降格圏に転落した21位のロアッソ熊本はアウェイで大分トリニータと対戦。65分に菅沼実が今季初ゴールを奪取。しかし終盤、立て続けに2ゴールを許して逆転負け。21位でシーズンを終えた。

カマタマーレ讃岐は、ホームで名古屋グランパスと対戦。26分にシモビッチに先制点を許すと、69分にも失点。0-2で敗れた。この結果、19位讃岐、20位山口、21位熊本でシーズンが終了している。

J3リーグの上位2チームに入る可能性があるのは、来季のJ2クラブライセンスを保有していないブラウブリッツ秋田とアスルクラロ沼津、クラブライセンスを保有する栃木SCの3チームに絞られた。

この結果、J3上位2チームのうち、1チームはJ2クラブライセンスを保有しない秋田と沼津が入ることが確定しているため、J2・21位チームの降格はなくなった。

なお、J3の上位2チームに秋田と沼津が入った場合、J2・22位の群馬の降格もなくなる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171119-00000018-goal-socc

J2順位表
https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/standings/j2
J3順位表
https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/standings/j3


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ジェフ千葉、奇跡起こす!怒涛の7連勝で昇格プレーオフ滑り込み!昇格PO準決勝は名古屋vs千葉、福岡vs東京Vに!J2第42節(関連まとめ)

【サッカー】<J2第42節>千葉が土壇場で滑り込み!J1昇格プレーオフ出場チームが決定…準決勝は名古屋vs千葉、福岡vs東京Vに!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1511082308/
近藤2017第42節ゴール.jpg

1: Egg ★ 2017/11/19(日) 18:05:08.81 ID:CAP_USER9.net

■千葉 2−1 横浜FC [フクアリ]
https://www.jleague.jp/match/j2/2017/111903/live/#live
[千]町田也真人(30分)、近藤直也(90分+1)
[横]オウンゴール(1分)

■東京V 2−1 徳島 [味スタ]
https://www.jleague.jp/match/j2/2017/111904/live/#live
[東]平智広(31分)、内田達也(88分)
[徳]渡大生(49分)

■讃岐 0−2 名古屋 [ピカスタ]
[名]シモビッチ(26分)、櫛引一紀(69分)
https://www.jleague.jp/match/j2/2017/111910/live/#live

■湘南 1−1 町田 [BMWス]
https://www.jleague.jp/match/j2/2017/111905/live/#live
[湘]山田直輝(60分)
[町]中島裕希(32分)

■松本 0−1 京都 [松本]
https://www.jleague.jp/match/j2/2017/111906/live/#live
[京]本多勇喜(20分)

■金沢 2−1 水戸 [石川西部]
https://www.jleague.jp/match/j2/2017/111907/live/#live
[金]中美慶哉(13分)、大槻優平(60分)
[水]林陵平(30分)

■岡山 1−1 福岡 [Cスタ]
https://www.jleague.jp/match/j2/2017/111908/live/#live
[岡]喜山康平(59分)
[福]ウェリントン(52分)

■山口 1−1 愛媛 [維新公園]
https://www.jleague.jp/match/j2/2017/111909/live/#live
[山]大石治寿(66分)
[愛]有田光希(85分)

■山形 4−1 岐阜 [NDスタ]
https://www.jleague.jp/match/j2/2017/111901/livetxt/#live
[山]栗山直樹(17分)、茂木力也(36分)、鈴木雄斗2(55分、60分)
[岐]田中パウロ淳一(1分)

■群馬 1−4 長崎 [正田スタ]
https://www.jleague.jp/match/j2/2017/111902/live/#live
[群]カン・スイル(85分)
[長]平松宗(9分)、吉岡雅和(15分)、高杉亮太(31分)、オウンゴール(73分)

■大分 2−1 熊本 [大銀ド]
https://www.jleague.jp/match/j2/2017/111911/live/#live

[大]清本拓己(86分)、後藤優介(89分)
[熊]菅沼実(65分)

◇順位表 https://www.jleague.jp/sp/standings/j2/

◇DAZN公式サイト:http://www.dazn.com/ja-JP

◇DAZN for docomo:http://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/


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【セリエAまとめ】ローマ、ナインゴラン決勝ミドルでラツィオとのダービー戦制す!ナポリはインシーニェとジエリンスキ弾でミラン下し首位キープ!(関連まとめ)

ローマが激闘のダービー戦を制する…ナインゴランの強烈弾が決勝点
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171119-00670555-soccerk-socc
ナインゴラン2017第12節ゴール.jpg

セリエA第13節が18日に行われ、ローマがラツィオと対戦した。

 147回目の開催となった“ローマ・ダービー”。かつてラツィオでプレーした経験を持つアレクサンダル・コラロフがローマの選手として先発出場した。

 開始2分にチーロ・インモービレがディフェンスラインの裏に抜け出しゴールネットを揺らすも、オフサイドの判定だった。一度はゴールが認められたものの、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)で確かめることなく判定が覆った。

 両チームとも決定機を決めきれず前半を折り返した。

 49分、後半に入りローマが早速チャンスを作る。コラロフが獲得したPKを、ディエゴ・ペロッティが落ち着いて決め、激しくぶつかり合うダービー戦で大事な先制弾を決めた。さらに53分、敵陣ペナルティエリア手前でボール受けたラジャ・ナインゴランが、強烈なミドルシュートをゴール左隅へ突き刺して、早々に追加点を奪った。

 その後VARでPKを取られ1点を返されたローマだったが、1点を守りきり白熱のダービー戦を勝利した。

【スコア】
ローマ 2−1 ラツィオ

【得点者】
1−0 49分 ディエゴ・ペロッティ(PK)(ローマ)
2−0 53分 ラジャ・ナインゴラン(ローマ)
2−1 72分 チーロ・インモービレ(PK)(ラツィオ)


リーグ戦無敗のナポリがミランを撃破…インシーニェ、ジエリンスキ弾で首位をキープ/セリエA第13節
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171119-00000044-goal-socc

■セリエA第13節

ナポリ 2−1 ミラン

得点者

ナポリ:インシーニェ(33分)、ジエリンスキ(72分)

ミラン:ロマニョーリ(90分)

セリエA第13節ナポリvsミランの一戦が行われた。12試合を消化して10勝2分け、無敗で首位に立つナポリが、ホームで7位ミランを迎え撃った。

試合は序盤からホームのナポリが攻勢を仕掛け、何度も好機を創出する。スコアが動いたのは33分、ジョルジーニョの浮き球スルーパスに反応し、裏に抜け出したロレンツォ・インシーニェがゴール右隅に蹴り込んでナポリが先制した。レフェリーはオフサイドのフラッグを上げたものの、VARシステムによってゴールと認められている。

1点を追うミランは前半終了間際にアタッカーのスソを負傷交代させることになり、そのままハーフタイムへと突入した。

後半に入ってもナポリペースで試合が進み、ドリース・メルテンス、インシーニェらがミラン守備陣を脅かす展開が続く。

72分にはマレク・ハムシクとの交代でピッチに登場したばかりのピオトル・ジエリンスキが最終ラインを破る。GKジャンルイジ・ドンナルンマの股を抜くシュートを決め、追加点を記録した。

そのまま試合終了かと思われた後半アディショナルタイム、敵陣で相手のクリアボールをアレッシオ・ロマニョーリがダイレクトでネットを揺らし、ミランが土壇場で1点を返した。しかしミランの反撃もここまでとなり、2−1でナポリがミランを下している。

この結果、ナポリは勝ち点を35に伸ばして首位をキープ。一方のミランは6勝1分け6敗で勝ち点は19のまま。上位争いから遠ざかる結果となった。

セリエAを見るぞ!No.160
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1509925690/
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バイエルン、ハインケス監督就任後8連勝!ビダル先制弾・レバンドフスキ2ゴールでアウクスブルクに3-0完勝

サッカー=バイエルン、監督交代後は公式戦8連勝
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171119-00000008-reut-spo
レバンドフスキとビダル2017第12節ゴール.jpg

[ミュンヘン(ドイツ) 18日 ロイター] - サッカーのドイツ1部、ブンデスリーガは18日、各地で試合を行い、首位バイエルン・ミュンヘンはアウクスブルクに3─0で快勝した。

バイエルンはアルトゥロ・ビダルのゴールで先制。ポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキが2点を追加した。チームは先月ユップ・ハインケス新監督が就任して以来、公式戦8連勝。12試合で勝ち点29とした。


バイエルンがレヴァンドフスキの2発などで快勝し無敗継続
http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=294155


▽バイエルンは18日、ブンデスリーガ第12節でアウグスブルクをアイアンツ・アレーナに迎え、3-0でバイエルンが勝利した。

▽ここまで8勝2分け1敗で勝ち点26を積み上げて首位に立つバイエルンが10位のアウグスブルク(勝ち点16)をホームに迎えた。

▽立ち上がりからバイエルンが優勢に試合を進めていくもチャンスを決めきれずにゴールレスの時間が続く。しかし30分、ボックス右でFKを獲得するとこの流れからレヴァンドフスキがヘディングシュート。ここはうまく当たらず、こぼれたボールをフンメルスが押し込みにかかるがブロックされる。しかしこぼれ球をビダルが押し込んでバイエルンが勢いのままに先制した。

▽アウグスブルクは直後の33分に相手陣内でFKを獲得。グレゴリッチュが直接狙ったが、GKウルライヒの守備範囲内に飛んだ。すると39分にはバイエルンがカウンターからビダルのスルーパスに抜け出したレヴァンドフスキがネットを揺らして2点目を奪う。

▽そのまま前半が終了するが後半も試合の大勢は変わらずバイエルンがアウグスブルクを押し込んで試合を進める。49分には右サイドのキミッヒが入れたクロスをレヴァンドフスキがダイレクトで押し込み、バイエルンが後半早々に3点目を奪った。

▽余裕の試合運びを見せるバイエルンは、さらに追加点を目指してアウグスブルクを押し込んでいく。しかし77分にロッベン、80分にビダルを下げてそれぞれトリッソとルディを投入し試合を終わらせにかかった。

▽終盤はお互いにチャンスを作り切れず。結局バイエルンが3発快勝で無敗を継続し、首位を快走している。

FC BAYERN (XXXXX) MUNCHEN EV 257
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1508658737/
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清武弘嗣、絶妙ゴールと芸術ヒールでアシスト!「振り返ったら宏太がいた」C大阪の逆転劇を演出

【サッカー】<セレッソ大阪清武弘嗣>「宏太がいた」華麗ヒールで逆転を演出
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1510996699/
清武2017第32節試合後.jpg

1: 豆次郎 ★ 2017/11/18(土) 18:18:19.64 ID:CAP_USER9.net

11/18(土) 18:07配信
C大阪清武「宏太がいた」華麗ヒールで逆転を演出

<明治安田生命J1:横浜1−4C大阪>◇第32節◇18日◇日産ス

 セレッソ大阪のMF清武弘嗣(28)が、鮮やかに逆転勝ちを演出した。後半19分に同点ゴールを決めた直後の23分。同世代3人の連係が見事にはまった。FW柿谷曜一朗(28)のパスを受けた清武は、すかさずヒールパス。「曜一郎を狙ったけど、振り返ったら(水沼)宏太がいました」。その水沼が左足できっちり勝ち越し弾を決め「どこからでも点をとれるのが僕らの強み。キヨがどこを狙ったかは分からないけど」。一方、得点機を逃した柿谷は「俺だけ前(攻撃的位置)でゴールできんかった。悔しいなあ」と冗談まじりに悔しがった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00056157-nksports-socc


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マンU、ポグバが復帰し1G1A!イブラも途中出場で復帰しニューカッスルに4-1逆転勝利(関連まとめ)

マンUが4得点で大勝…負傷明けのポグバが1G1A、イブラは今季初出場
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171119-00670567-soccerk-socc
ポグバ2017第12節ゴール.jpg

 プレミアリーグ第12節が18日に行われ、マンチェスター・Uとニューカッスルが対戦した。

 マンUはケガから復帰したポール・ポグバがスタメン入り。同じく負傷明けのズラタン・イブラヒモヴィッチとマルコス・ロホもベンチメンバーに名を連ねた。

 試合は14分に動く。右サイドを駆け上がったデアンドレ・イェドリンがマイナスにグラウンダーのクロスを上げると、中で待っていたのはドワイト・ゲイル。右足で合わせ、ニューカッスルが先手を取った。

 1点を追うマンUも反撃に出る。37分、右サイドでボールを持ったポグバが個人技で相手をかわし、クロスを上げる。このボールにアントニー・マルシャルがうまく反応。頭で合わせてネットを揺らし、マンチェスター・Uが試合を振り出しに戻した。

 前半アディショナルタイム、左サイドでボールを持ったアシュリー・ヤングがクロスを上げると、クリス・スモーリングが打点の高いヘディングシュートを叩き込む。マンUが前半のうちに逆転に成功した。

 後半開始後もマンUが試合の主導権を握る。54分、右サイドに流れたロメル・ルカクのクロスをマーカス・ラッシュフォードが頭で落とす。このボールをポグバが押し込み、マンUが追加点を奪った。

 71分、フアン・マタとのワンツーで抜け出したルカクがダメ押しとなる4点目を記録した。

 77分にはマルシャルとの交代でイブラヒモヴィッチが投入される。イブラヒモヴィッチは4月に行われたヨーロッパリーグで膝の前十字靭帯を負傷し戦線を離脱していたため、今シーズンの公式戦は初出場となった。

 試合はこのまま4−1で終了。ホームのマンUが圧倒的な攻撃力を見せつけ、逆転勝利を飾った。
 

【スコア】
マンチェスター・U 4−1 ニューカッスル

【得点者】
0−1 14分 ドワイト・ゲイル(ニューカッスル)
1−1 37分 アントニー・マルシャル(マンチェスター・U)
2−1 45+1分 クリス・スモーリング(マンチェスター・U)
3−1 54分 ポール・ポグバ(マンチェスター・U)
4−1 71分 ロメル・ルカク(マンチェスター・U)

† Red Devils Manchester United 1255 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1510119432/
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【エジプト王サラー】リバプール、サラー2ゴールなどサウサンプトンに3-0完勝!吉田麻也は出場せず(関連まとめ)

サラー2発、コウチーニョがダメ押し!リバプールがサウサンプトンに完封勝ち…吉田は出番なし
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171119-01646463-gekisaka-socc

サラー2017第12節ゴール.jpg

[11.18 プレミアリーグ第12節 リバプール3-0サウサンプトン]

 プレミアリーグ第12節が18日に行われ、リバプールはホームで日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンと対戦し、3-0で3連勝とした。吉田は2試合ぶりのベンチスタートで出番はなかった。

 3連勝を狙うリバプールは、前節ウエスト・ハム(4-1)戦からスタメンを4人変更。DFデヤン・ロブレンとDFトレント・アレクサンダー・アーノルド、MFジョーダン・ヘンダーソン、MFコウチーニョがスターティングメンバーに名を連ねた。また、体調不良により病院で検査を受けたというユルゲン・クロップ監督はベンチに入っている。

 立ち上がりからリバプールが押し込む展開の中、試合は前半31分に動く。MFモハメド・サラーの右CKは相手にカットされたが、ペナルティーアーク手前でパスコースを探していたMFドゥサン・タディッチからFWロベルト・フィルミーノがボール奪取。MFジョルジニオ・ワイナルドゥムのパスをPA右手前で受けたサラーが左足を振り抜くと、ゴール左隅に突き刺さり、リバプールが先制に成功した。

 さらにリバプールは前半41分、コウチーニョが対峙した相手を抜き切る前に右足アウトでスルーパス。これに反応したサラーが完全に抜け出し、左足シュートを沈めてリードを広げる。リバプールは前半ボール支配率60%、シュートは7本(うち枠内3本)を放ち、サウサンプトンを圧倒した。

 後半は一進一退の攻防が続いたが、23分にリバプールが試合を決定づける3点目を奪う。マネのパスをPA右で受けたフィルミーノが反転から右足シュート。GKフレイザー・フォスターが弾いたボールをコウチーニョが右足で押し込み、3-0とした。直後にコウチーニョはMFエムレ・カンと代わってピッチを後にした。

 さらにリバプールは後半29分にMFアレックス・オクスレード・チェンバレン、35分にはサラーを下げてMFジェームス・ミルナーを入れる。試合はそのまま3-0でタイムアップ。リバプールはサウサンプトンに決定機を作らせず、完封勝ちをおさめた。

〓〓 Liverpool FC 〓 842 〓〓
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武藤嘉紀、フル出場で奮闘し勝利に貢献!大迫途中出場のケルンは0-1で敗れリーグ10敗目(関連まとめ)

武藤、ハードワークで勝利に貢献! 大迫は交代出場で奮闘も、ケルンはリーグ10敗目…
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171119-00032748-sdigestw-socc
武藤2017第12節競り合い.jpg

大迫投入も、数的優位も、初勝利に結び付かず…
 11月18日(現地時間)、ブンデスリーガ第12節が行なわれ、マインツが1-0でケルンを下した。

 13位のマインツが最下位ケルンをホームに迎えた一戦。武藤嘉紀は定位置のCFとしてスタメンに名を連ねたのに対し、大迫勇也は代表戦での疲労を考慮されてかベンチスタート。ケルンの前線は、復帰したコルドバとギラシーという初めての組み合わせとなった。
 
 開始直後にデ・ブラシスのダイレクトボレーでファーストシュートを放ったマインツは、13分には左からのクロスに、走り込んだフリーのマキシムが頭で合わせるが、枠を外して決定機を逃す。
 
 こうして危険な場面を迎えたケルンだが、これまでの試合に比べれば、守備は安定。ボールを失った後の選手の帰陣は速く、またゴール前に入るボールに対してはDF陣が冷静に対処し続けた。
 
 一方の攻撃においては、最初は細かくボールを繋いでいたが、途中からはシンプルに2トップへ縦パスを送るようになる。これが意外と機能し、コルドバがフィジカルを活かしたドリブルとキープ力で好機に結び付けていった。
 
 最後の部分でのプレーの精度の低さや判断ミス、そして連係のズレによって決定的な場面を作るまでには至らずにいたケルンだが、24分にギラシーが遠めからファーストシュートを放つと、36分にはツォラーのスルーパスを受けて決定機を迎えた。
 
 さらに39分にも、ラウシュのロングシュートをGKツェントナーがセーブし、前にこぼしたところをビッテンコートが詰めるという場面もあったが、いずれもケルンのシュートは枠を捉えられない。
 
 一方、マインツはなかなか良いかたちでボールを前に運べず、相手ゴールに迫っても、ケルンの守備ブロックを崩せず、グバマンらが遠めからシュートを放つのみ。そのような状態では、武藤は好位置でパスを受けることがほとんどなく、ボールタッチはサイドか、守備で下がった位置に限られた。
 
 しかし42分、ロングボールを追って敵陣右サイドの深くに入り、ソーレンセンと競り合った武藤がうまく身体を入れてボールで奪うと、ここに割って入ったデ・ブラシスがペナルティーエリア内に侵入。追ってきたラウシュとソーレンセンに寄せられたところで倒れた。
 
 これに対し、主審はPKをマインツに与える。VARでの確認の後も判定が覆ることはなく、ブロンジンスキがGKホルンの逆を衝き、先制ゴールを決めた。
 
 前半終了間際にリードを奪ったマインツは後半、立ち上がりから攻勢に立ち、ケルンのマークが曖昧になったところを衝いてデ・ブラシス、マキシムがシュートを放つ。
 
 対して、攻守で前半のような良さが出なくなったケルンは、この状況を打破するために60分、エズジャンに代えて大迫を投入。ボールをキープし、攻撃の起点となり、決定的なパスも出せる彼の存在により、ケルンの攻撃は確実に活性化された。
 
 とはいえ、ボールポゼッションではマインツが上回り、66分には、エリア手前での武藤との絡みから、ゼルダルがわずかに枠を外れる惜しいパワフルシュートを放つ。
 
 ところが71分、ビッテンコートに手を出したとしてドナーティーが一発退場。もつれて倒れた際にビッテンコートの足が顔に入っていただけに、ドナーティーにとってはやや気の毒な判定であり、マインツは思わぬかたちで不利を背負うこととなった。
 
 これにより試合は、ケルンがボールを保持し、マインツがカウンターで対抗するというかたちに変化。大迫は70分、80分にミドルシュートを放ち(いずれも枠外)、武藤は幾度か巧みなボールの落としから攻撃の起点となった。
 
 しかし、オープンな展開のなかで、両チームに決定的な場面は生まれない。特にケルンは数的優位に立ちながらも、縦に雑なロングパスを放り込むばかり。90分にラウシュが左サイドから入れたクロスも、交代出場のピサーロには合わない。
 
 そして92分、GKツェントナーのミスパスという、マインツから提供された決定機をヨイッチが逸してから間もなく、ケルンは1本のシュートもゴールマウスを捉えられないまま、試合終了を迎えた。
 
 3連敗でリーグ10敗目。ケルンは幾多のチャンスあったものの、それらを活かせず、暗黒のトンネルを今回も抜け出すことはできなかった。
 
 23日にヨーロッパリーグで強豪アーセナルと対戦してから3日後、13節でヘルタ・ベルリンとホームで対戦するケルン。DFBカップでは快勝を収めた相手だが、今回は果たして……。
 
 一方、リーグでは4試合ぶりの勝利を挙げたマインツ。これで3試合無敗となった。こちらは次節(25日)、フライブルクのホームに乗り込む。

≠1.FSV Mainz 05≠ 武藤嘉紀 Part18
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マンC、レスター下し10連勝!ジェズス先制弾とデブライネ強烈ミドルで2-0完勝!岡崎慎司は途中出場(関連まとめ)

シティが10連勝!今季7度目の完封勝ちでレスターを一蹴…岡崎は途中出場
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171119-01646462-gekisaka-socc
ジェズス2017第12節ゴール.jpg


[11.18 プレミアリーグ第12節 レスター・シティ0-2マンチェスター・C]

 プレミアリーグ第12節が18日に行われ、FW岡崎慎司が所属するレスター・シティはホームにマンチェスター・シティを迎え、0-2で敗れた。2試合ぶりのベンチスタートとなった岡崎は、後半38分から途中出場した。

 レスターは前節、ストーク・シティ戦(2-2)からスタメン1人を変更。岡崎に代えてこの日バースデーのMFマーク・オルブライトンを先発に起用した。対する10勝1分で首位を快走するシティは、前節アーセナル戦(3-1)から2人を変更し、DFニコラス・オタメンディに代えてDFビンセント・コンパニが復帰。この日はFWセルヒオ・アグエロではなく、FWガブリエル・ジェズスがスタメンで起用された。

 前半3分にMFビセンテ・イボーラのスルーパスで裏に抜け出そうとしたFWジェイミー・バーディがコンパニのイエローカードを誘発するなど、レスターが立ち上がりからゴールに迫った。だが、試合の流れは徐々にシティに傾く。

 前半21分、左サイドのMFリロイ・サネの折り返しをMFダビド・シルバが左足ダイレクトで狙う。これはGKカスパー・シュマイケルに弾き出されてしまう。28分には、アクシデント発生。DFジョン・ストーンズが右腿裏を痛めて、DFエリアキム・マンガラとの交代を余儀なくされた。

 シティが押し込む時間が続くが、試合が動いたのは前半終了間際の45分だった。MFケビン・デ・ブルイネのリターンを受けたMFラヒーム・スターリングがPA左へスルーパス。これに反応したシルバが中央へ折り返し、ジェズスが難なく無人のゴールに流し込み、1-0で前半を折り返した。

 前半シュート0本だったレスターは後半の立ち上がりから果敢に攻め込み、3分にFKの流れからGKエデルソンが弾いたボールをDFハリー・マグワイアが右足シュート。これは右ポストを叩き、頭を抱えていると、跳ね返りからシティのカウンターが発動し、2失点目を喫してしまう。

 シティはカウンターからデ・ブルイネが左サイドへ大きく展開。サネがキープし、マイナスに折り返したボールをデ・ブルイネがPA手前で受けて左足を振り抜く。強烈なシュートが、横っ飛びしたGKシュマイケルも届かないゴール左に突き刺さり、シティが後半開始早々にリードを広げた。

 シティは高い位置からボールホルダーに対して素早くアプローチし、チャンスを作らせない。そんな中、レスターが1枚目の交代カードでオルブライトンを下げ、古巣対決となるFWケレチ・イヘアナチョを投入する。だが、少ないタッチ数でボールを回し、的を絞らせないシティを相手に徐々にボールを追えなくなり、38分には岡崎とFWイスラム・スリマニをピッチに入れた。

 対するシティは39分にスターリングを下げてMFベルナルド・シウバ、44分にはデ・ブルイネに代えてMFイルカイ・ギュンドガンを入れる余裕をみせ、そのまま2-0で勝利。今季7度目となる完封勝ちでプレミア10連勝を達成した。

【得点者】
45分 0-1 ジェズス(マンチェスター・シティ)
49分 0-2 デ・ブルイネ(マンチェスター・シティ)


BLUEMOONマンチェスターシティ 248cityzens
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1510543189/
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