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2017年11月06日

棋士・加藤一二三九段、サッカーと将棋の共通点語る「レアルの戦い方は矢倉」

【テレビ】“サッカー通” の"ひふみん" 「レアルの戦い方は矢倉」将棋との共通点から勝利への金言
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1509912346/
加藤一二三.jpg

1: 湛然 ★ 2017/11/06(月) 05:05:46.51 ID:CAP_USER9.net

2017年11月5日15時54分 スポーツ報知

“サッカー通”ひふみん「レアルの戦い方は矢倉」将棋との共通点から勝利への金言

 5日放送のテレビ東京系サッカートーク番組「FOOT×BRAIN」(日曜・前11時)に、加藤一二三九段(77)が出演。意外?なサッカーへの見識を披露した。

 63年間勝負の世界に身を置いてきたひふみんは「サッカーは攻めと守りが一瞬で変わります。あれが繰り返します。将棋も同じですよ」と共通点を指摘。その上で「サッカーをすることに感動を覚え、ワクワクするような気持ちで戦うのは基本。その中で冴えたプレーができたなという実感があれば勝てるはず」。「ミスすることはあると思うけれども、いち早く立ち直ることが大事。しまった! と思ってもテンションをまた上げて元気よくプレーするのがいい」などと経験から生まれた勝負のセオリーを披露。「負けるケースで一番多いパターンは、優位だと思って緩やかな戦い方をしてるうちに決め損なって負けるというのが多いんですね」と話すと、元横浜C監督の都並敏史氏も「2―0のサッカーと同じですよ」とうなった。

 「Rマドリードの日本での試合を見たことがあるんですけれども、Rマドリードの戦い方は“矢倉”ですね。3人くらいでパスをつないで点を取りに行ってました」と将棋の戦法に例えながら独特の見方を披露。トヨタ杯(現・クラブW杯)も少なくとも2度観戦経験があるといい、ベッカムの出場試合も生観戦したことがあるという意外な一面を明かした。


加藤一二三九段
http://www.hochi.co.jp/photo/20171105/20171105-OHT1I50101-L.jpg
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20171105-OHT1T50145.html



矢倉囲い.jpg
wikipedia:矢倉囲い
※非常に古い戦型で、現存の棋譜では1618年(元和4年)8月11日_(旧暦)の本因坊算砂と大橋宗桂の対局が初出である。本因坊が矢倉囲いを用いた[1]。

この戦型のオーソドックスさと歴史、格調について米長邦雄は「矢倉は将棋の純文学だ」と述べ、将棋の世界では広まった言葉になっている。相振り飛車でも用いられるが、その場合右側に矢倉囲いを作ることになる。

通常矢倉囲いとは、(先手番で相居飛車のものであると)玉将を8八に、左金将を7八、右金将を6七に、左の銀将を7七に移動させたものをいう。通常の矢倉を金矢倉(きんやぐら)ということもある。角行の初期位置に玉将が来るため、角行をうまく移動させることが必要になる。相矢倉では6八の位置に角行が来ることが多いが、4六や5七、2六の位置に来ることもある。後手は7三に持ってくる場合が多い。上部からの攻撃には強い反面、7八の金を守っている駒が玉1枚だけであり、横からの攻撃にはそれほど強くないという特徴がある。ただし6八には金銀3枚の利きが集中しているので、八段の守りが薄いというわけではない。端は金銀の利きが無いためやや弱く、例えば桂香飛角を利かせて一気に攻め立てる雀刺しという戦法がある。
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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:28 | 大阪 ☀ | Comment(20) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

札幌FWジェイ、自宅療養のはずがクラブハウス訪問!元気にファンサービス「大丈夫、大丈夫」(関連まとめ)

【サッカー】札幌FWジェイ、ファンに笑顔「大丈夫」 自宅療養のはずがクラブハウス訪問
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1509964070/
ジェイファンサ00.jpg
1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2017/11/06(月) 19:27:50.69 ID:CAP_USER9.net

札幌FWジェイ、ファンに笑顔「大丈夫」 自宅療養のはずがクラブハウス訪問
2017年11月06日 09:29
https://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/11/06/kiji/20171106s00002179147000c.html

 4日の練習中に発作を起こして倒れ、札幌市内の病院に緊急搬送されたJ1札幌のFWジェイ(35)が5日、札幌・宮の沢のクラブハウスを訪れ元気な姿を披露した。

 本来は数日間の自宅療養とあり、突然の訪問となった。驚いたという四方田監督が「本人は“大丈夫、大丈夫。明日にも練習をやりたいよ”と言っていた。 なのでしっかりとドクターの指示に従って数日我慢するように、という話はしました」と明かしたように容体は回復。報道対応こそなかったが、選手やスタッフと談笑しファンサービスも行うなど笑顔を振りまいた。

 検査では心臓の発作ではないことが判明したが、詳しい原因は現段階では不明。練習復帰も数日休養した後、本人の状態を見ながらとなる。選手が発作で倒れる場面に初めて遭遇した四方田監督は
「こういうことが起きるという、改めて考えるきっかけとなった」。最後に「大事に至らなくて良かった」という言葉を繰り返し、安どの表情を浮かべた。 (青木 一平)


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posted by カルチョまとめ管理人 at 22:00 | 大阪 ☀ | Comment(6) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【セリエAまとめ】長友佑都、先発し好機演出も インテルはトリノとドロー!首位ナポリもドロー!ユベントスは最下位ベネベントに逆転勝ちし2位浮上

首位ナポリ、インテルはドロー…ユーヴェが2位浮上/セリエA第12節
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171106-00665019-soccerk-socc
セリエA2017第11節.jpg

セリエA第12節が4日から5日にかけて各地で行われた。

 開幕11試合負けなしで首位を走るナポリは、敵地でキエーヴォと対戦。スコアレスドローに終わった。無敗は維持したものの、1ポイントを得るにとどまっている。

 ナポリを勝ち点差「2」で追う2位・インテルは、トリノとのホームで対戦して1−1の引き分け。日本代表DF長友佑都は先発メンバーに名を連ね、76分に交代した。

 3位ユヴェントスはホームで最下位ベネヴェントと対戦。前半に先制を許したものの、アルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアインとコロンビア代表MFフアン・クアドラードのゴールで2−1と逆転勝利を収めた。ユヴェントスは勝ち点を「31」に伸ばし、インテルを抜いて2位に浮上している。首位ナポリとの差は1ポイントとなった。

 セリエA第11節の結果は以下のとおり。

■セリエA第11節結果

ボローニャ 2−3 クロトーネ
ジェノア 0−2 サンプドリア
インテル 1−1 トリノ
カリアリ 2−1 ヴェローナ
キエーヴォ 0−0 ナポリ
フィオレンティーナ 2−4 ローマ
ユヴェントス 2−1 ベネヴェント
アタランタ 1−1 SPAL
サッスオーロ 0−2 ミラン

■セリエA第11節順位

1位 ナポリ(勝ち点32)
2位 ユヴェントス(勝ち点31)
3位 インテル(勝ち点30)
4位 ラツィオ(勝ち点28)※1試合未消化
===========CL===========
5位 ローマ(勝ち点27)※1試合未消化
6位 サンプドリア(勝ち点23)※1試合未消化
===========EL===========
7位 ミラン(勝ち点19)
8位 トリノ(勝ち点17)
9位 フィオレンティーナ(勝ち点16)
10位 アタランタ(勝ち点16)
11位 キエーヴォ(勝ち点16)
12位 ボローニャ(勝ち点14)
13位 ウディネーゼ(勝ち点12)※1試合未消化
14位 カリアリ(勝ち点12)
15位 クロトーネ(勝ち点12)
16位 SPAL(勝ち点9)
17位 サッスオーロ(勝ち点8)
===========降格==========
17位 ジェノア(勝ち点6)
19位 ヴェローナ(勝ち点6)
20位 ベネヴェント(勝ち点0)

【サッカー】インテル、トリノとドローでホーム全勝ストップ。6戦連続先発の長友は好機演出も
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1509891233/

1: 豆次郎 ★ 2017/11/05(日) 23:13:53.38 ID:CAP_USER9.net

11/5(日) 22:35配信
インテル、トリノとドローでホーム全勝ストップ。6戦連続先発の長友は好機演出も

【インテル 1-1 トリノ セリエA第12節】

 イタリア・セリエA第12節の試合が現地時間の5日に行われ、インテルがトリノをホームに迎えた。


 前節まで9勝2分けの成績を収め、首位ナポリと2ポイント差の2位と順調なスタートを切ることに成功しているインテル。暫定首位浮上のかかるこの試合、DF長友佑都は6試合連続となる先発に起用された。

 前半から優位に試合を進め、トリノのゴールに迫るインテルだが、先制点を奪うには至らず。前半はスコアレスのまま折り返した。

 後半立ち上がりには長友からの2本のクロスがベシーノのヘディングシュートを引き出すなど、インテルの優勢が続く。だがゴールを割れずにいると60分にはトリノに反撃を許す展開となってしまった。

 右サイドに抜け出したイアゴ・ファルケが自らドリブルで持ち込み、ペナルティーエリア手前を中央へ切り込む。インテル守備陣4人に囲まれながらも左足で強烈なシュートを放ち、ゴール右隅に先制のゴールを突き刺した。

 反撃を試みるインテルはガリアルディーニに替えてエデルを投入したのに続き、76分には長友も下げてブロゾビッチを投入。すると79分、左サイドから持ち込んだペリシッチのクロスをイカルディが折り返し、中央のエデルが同点ゴールを押し込んだ。

 終盤にはベシーノのシュートがクロスバーを叩くなど逆転のチャンスもあったインテルだが、そのままゴールは生まれず。今季ホームでの全勝がストップするドローに終わった。この後行われる試合の結果により、ユベントスやラツィオに抜かれて3位や4位に後退する可能性もある。

【得点者】
60分 0-1 イアゴ・ファルケ(トリノ)
79分 1-1 エデル(インテル)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171105-00239045-footballc-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171105-00239045-footballc-000-1-view.jpg


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日本代表、新ユニフォームを発表!縦に波線状模様が入ったデザイン!10日ブラジル戦から着用

【サッカー】日本代表W杯仕様ユニ発表!コンセプトは「勝色」…10日ブラジル戦から着用
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1509959265/
日本代表2017新ユニ.jpg

1: 動物園φ ★ 2017/11/06(月) 18:07:45.39 ID:CAP_USER9.net

11/6(月) 18:01配信
スポーツ報知

日本代表ユニホーム最新版(アディダス ジャパン提供)
https://lpt.c.yimg.jp/im_siggeSKahpMT2v58493wjBnwQw---x900-y900-q90-exp3h-pril/amd/20171106-00010001-spht-000-view.jpg

 2018年ロシアワールドカップ(W杯)本大会で日本代表が着用するホーム用ユニホームが6日午後6時に日本代表のオフィシャル・サプライヤーを務めるアディダス ジャパン社から発表された。

 今回は過去のサッカー日本代表のW杯ユニホームの青の中で最も濃い青を採用。そこに歴史を紡ぐ糸をイメージした刺し子柄で、縦に波線状の模様が入っている。

 関係者によると「W杯イヤーは毎回同じ青を使用してきており、これだけ濃い色を採用したのは初めて」だという。コンセプトは「勝色(かちいろ)」。サッカー日本代表は「SAMURAI BLUE」と呼ばれるが、原点を考えた。その原点は鎌倉時代の武将が鎧(よろい)の下に着る着物が最も濃い色とされる「勝色(かちいろ=今で言う藍色)」だったことに由来。藍染めで深く濃い色を出すためにたたく動作が行われ、その動作を褐(かつ)といい、それによって出た色を褐色(かちいろ)と呼ばれていた。その褐(かつ)と戦いに勝つをかけてその後「勝色」に変化した。これが験担ぎとなって、「勝色」が定着していったとされる。ロシア大会で日本代表として初めて8強入りを目指すハリル・ジャパンへの勝利への思いが強くこめられている。

 デザインとしてはその勝色の上にこれまた日本の伝統である歴史を紡ぐ糸をイメージした刺し子柄が施されている。2018年は、初出場を果たした1998年フランス大会から20年を迎えた節目の年であり、これまでの日本サッカーの歴史を築いてきたあらゆる選手やスタッフ、サポーターたちの思いを紡ぎ、ロシア大会へ挑むというメッセージを表している。

 これまでのW杯ユニホームのテーマは、2002年日韓大会が「富士山」、06年ドイツ大会が「刃文」、10年南アフリカ大会が「革命に導く羽」、2014年ブラジル大会が「円陣」。今回はサムライの原点に帰って史上初の8強入りへ挑むことになる。

 10月31日の親善試合、ブラジル戦(11月10日=フランス・リール)、ベルギー戦(同14日=ブルージュ)の日本代表メンバー発表の際には、会見場にアディダス ジャパン社が「勝色」のかっちゅうを身にまとった「勝色アーマー」を設置。会見場に登場したバヒド・ハリルホジッチ監督(65)は興味津々で、視線を送り、「あれを着れば、ブラジル戦けっこう活躍できそうだ」とニヤリと笑った。

 海外でも広く知られている日本のサムライ魂。ハリル監督もことあるごとに「サムライが必要」とフランス語で「決闘(サッカーでは1対1などを言う)」を意味する「デュエル」に勝てるサムライを求めている。そのサムライたちが原点である「勝色」を身にまとい、新たな日本サッカーの歴史をロシアで刻む。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171106-00010001-spht-socc


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乾貴士、3試合連続フル出場も…エイバルはソシエダに1-3で敗れ7戦未勝利(関連まとめ)

乾は3試合連続フル出場も…苦しむエイバル、ソシエダに敗れて7戦未勝利
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171106-01645965-gekisaka-socc
乾2017第11節ドリブル.jpg

[11.5 リーガ・エスパニョーラ第11節 ソシエダ3-1エイバル]

 リーガ・エスパニョーラ第11節3日目が5日に開催され、MF乾貴士が所属するエイバルがソシエダのホームに乗り込み、1-3で敗れた。3試合連続で先発出場を果たした乾はフル出場している。

 前半8分、左サイドから切れ込んだDFホセ・アンヘルのヒールパスに反応した乾がPA内から右足で狙うが、GKヘロニモ・ルジの守備範囲に飛んでしまう。すると、前半12分にホームのソシエダが試合を動かす。右サイドからDFアルバロ・オドリオゾラが送ったクロスに反応したFWウィリアン・ジョゼがヘディングで合わせてネットを揺らし、スコアを1-0とした。

 さらに前半22分には後方から送られたボールをエイバルDFダビド・ロンバンが処理ミスすると、こぼれ球を拾ったMFアドナン・ヤヌザイがGKマルコ・ドミトロビッチまでかわすが左足で放ったシュートは枠を捉え切れず。しかし同28分、最終ライン裏を突いたMFシャビ・プリエトのラストパスに反応したヤヌザイが、一度はドミトロビッチに阻まれながらも泥臭く押し込んでソシエダがリードを2点差に広げる。

 2-0とソシエダがリードしたまま後半を迎えると、同1分にスルーパスから完全に抜け出したFWミケル・オジャルサバルが落ち着いてネットを揺らし、ソシエダが3点目を記録。

 3点のビハインドを背負ったエイバルは後半27分、乾の縦パスをMFジョアン・ジョルダンが左サイドに展開。J・アンヘルが送ったパスをPA内で受けたジョルダンが左足シュートで突き刺して1点を返す。しかし、その後ゴールは生まれず、ソシエダが3-1の勝利を収めた。敗れたエイバルは第4節レガネス戦(○1-0)以降、白星から遠ざかっている。

【サッカー】リーガ第11節 乾貴士フル出場も見せ場なし。エイバルは敵地で完敗
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1509912295/
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レアル、アセンシオのスーパーミドルなどラスパルマスに3-0完勝!公式戦連敗ストップ

レアル、ホームで3発快勝。アセンシオが左足でスーパーミドルを決める
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171106-00239116-footballc-socc
アセンシオ2017第11節ゴール.jpg

【レアル・マドリー 3-0 ラス・パルマス リーガエスパニョーラ第11節】
 
 現地時間4日にリーガエスパニョーラ第11節の試合が行われ、マドリーはラス・パルマスをホームに迎えて対戦した。試合は3-0でマドリーが勝利を収めた。

 試合開始からラス・パルマスゴールに襲い掛かるマドリーだがなかなか先制点を挙げることが出来ずに時間が進んでいく。それでも41分、右コーナーキックのチャンスを得るとMFカゼミロのヘディングシュートでリードを奪いハーフタイムへ。

 後半はマドリーが実力の違いを見せつける。56分、右からのフリーキックをゴールキーパーがパンチングで弾いたボールをゴール正面でMFマルコ・アセンシオが左足でダイレクトシュート、これがゴール左上に突き刺さりリートを広げる。

 続いて74分、右サイドでボールを受けたFWクリスティアーノ・ロナウドがセンタリング、そのボールをファーサイドのMFイスコがフリーで決めた。

 このまま試合は終了、前節は昇格組のジローナにまさかの敗戦を喫したマドリーだったが今節はラス・パルマス相手に完勝した。

【得点者】
41分 1-0 カゼミロ(レアル・マドリー)
56分 2-0 マルコ・アセンシオ(レアル・マドリー)
74分 3-0 イスコ(レアル・マドリー)

◆◇El Blanco Real Madrid 918◇◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1509298262/
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ネイマール、日本戦欠場の可能性…CLアンデルレヒト戦で左足負傷し検査結果待ち(関連まとめ)

【サッカー】ネイマール、日本戦欠場の可能性も…左足負傷で検査結果待ちか
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1509906755/
neymar-2017CL-injured.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/11/06(月) 03:32:35.84 ID:CAP_USER9.net

パリ・サンジェルマンに所属するブラジル代表FWネイマールが、10日に行われる日本代表との国際親善試合を欠場する可能性があるようだ。スペイン紙『マルカ』が5日に報じている。

ネイマールは4日に行われたリーグ・アン第12節のアンジェ戦でベンチ外となった。報道によると、同選手は10月31日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第4節のアンデルレヒト戦で左足を負傷し、診察を受けているという。

現在は検査結果を待っている状態で、10日に行われる日本代表との国際親善試合の出場が危ぶまれていると報じられた。果たして、ネイマールは日本代表戦のピッチに立つことができるだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171106-00664933-soccerk-socc
11/6(月) 0:18配信


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チェルシー、モラタ決勝ヘッドでマンUとの大一番に1-0勝利

大一番でチェルシーが王者の底力を発揮!モラタ弾を守り抜いてマンUに勝利
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171106-00664974-soccerk-socc

モラタ2017第11節ゴール.jpg

プレミアリーグ第11節が5日に行われ、チェルシーとマンチェスター・Uが対戦した。

 世界的に注目を集めるビッグゲームとなったこの一戦は、ボールを保持して仕掛けるホームのチェルシーに対し、マンチェスター・Uが堅守を軸に縦に速いサッカーを仕掛ける構図に。前半は両チームに決定機があったもののゴールには至らず、試合はスコアレスのまま折り返す。

 互いに得点を奪えないまま迎えた55分、ついに均衡が破れる。右サイドでボールを持ったセサル・アスピリクエタのアーリークロスにアルバロ・モラタがフリーで合わせると、力強いヘディングから放たれたシュートがゴールに吸い込まれていった。頼れるストライカーの一撃で、ホームのチェルシーが待望の先制点を挙げた。

 勢いに乗ったチェルシーはその後もティエムエ・バカヨコやエデン・アザールに決定機が訪れるが、惜しくも得点に結びつけることができず。しかし、試合終了間際にマルアン・フェライニが放った至近距離からのシュートをGKのティボー・クルトワがスーパーセーブで防ぐなど守備陣が奮闘し、最後までマンチェスター・Uの攻撃陣にゴールを許さなかった。

 試合はそのまま1−0で終了し、耳目を集める大一番で昨シーズンのチャンピオンに相応しい見事なパフォーマンスを披露したチェルシーが、大きな勝ち点3を手にした。

 次節、チェルシーは19日にアウェイでウェスト・ブロムウィッチと、マンチェスター・Uは同日にホームでニューカッスルと対戦する。

【スコア】
チェルシー 1−0 マンチェスター・U

【得点者】
1−0 55分 アルバロ・モラタ(チェルシー)

† Red Devils Manchester United 1254 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1509486518/
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南野拓実、鮮烈ヘッドなど2ゴール!負傷明け後初得点!ザルツブルクは3-1快勝(関連まとめ)

【サッカー】オーストリア1部リーグ第14節 南野拓実、復活の2ゴール。開幕戦以来の得点でザルツブルクは快勝
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1509906908/
南野拓実ザルツガッツポーズ.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/11/06(月) 03:35:08.27 ID:CAP_USER9.net

現地時間5日に行われたオーストリア1部リーグ第14節でザルツブルクは敵地でザンクト・ペルテンと対戦し、3-1の勝利を収めた。FW南野拓実は先発出場して2ゴールを記録。81分までプレーしている。

ここまでリーグ戦での白星がないザンクト・ペルテンに先制点を許したザルツブルクだが、35分に南野が同点弾を決めた。左サイドからのクロスに走り込むと、ヘディングシュートは決めきれなかったが、GKがこぼしたボールを押し込んで1-1とする。

逆転に成功して迎えた80分には、右からのクロスに今度はしっかりと頭で合わせて3-1。南野は直後に交代となり、このままのスコアでザルツブルクが勝利を収めた。

南野はリーグ戦の得点が7月の開幕戦以来。8月にひざを負傷して離脱したが、本来の調子を取り戻しつつあるようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171106-00239069-footballc-socc
11/6(月) 2:37配信


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大迫勇也、先発出場しポスト直撃シュートも…ケルンはホッフェンハイムに0-3完敗

大迫のシュートはポスト直撃…3失点のケルン、完敗でリーグ11試合未勝利
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171106-00032133-sdigestw-socc
大迫2017第11節.jpg

 11月5日(現地時間)、ブンデスリーガ第11節が行なわれ、ケルンは0-3でホッフェンハイムに敗れた。

 極度の不振のなかで、10月25日のDFBカップ2回戦ではヘルタ・ベルリンを3-1で破り、11月2日にはヨーロッパリーグ(EL)でBATEボリソフを5-2で下して初勝利を飾るなど、一歩ずつ壁を破って浮上のきっかけを掴もうとしているケルン。このホームの一戦、攻撃の要の大迫勇也は、2列目右サイドの位置で先発出場を果たした。
 
 試合は序盤からアウェーチームが攻勢。開始1分も経たないうちに、デミルバイがファーストシュートを放って相手ゴールを脅かす。ケルンの守備のプレッシャーが弱く、容易にスペースへ入ることを許したためだ。
 
 9分には、アミリが縦パスで簡単に左サイドを抜け出してクロスを入れると、ニアでガイガーがボールを受け、浮いたボールをフリーでゴールネットに突き刺し、あっさりとホッフェンハイムは先制ゴールを奪ってみせた。
 
 無抵抗で失点を喫したケルンは、攻撃では主に右サイドを起点にしてビッテンコート、ラウシュがクロスを入れてチャンスを作ろうとするが、決定的な場面には至らない。
 
 時間の経過とともにホッフェンハイムのボールポゼッションは高まり、21分、24分とアミリが左サイドから惜しいシュートを放ち、32分にはヴァーグナーのスルーパスで抜け出したウートが、35分にもペナルティーエリア内の狭いところでデミルバイのパスを受けたガイガーが、それぞれ得点機を迎える。
 
 GKホルンやDF陣の身体を張った守備で、これらのピンチを何とか防いだケルンだが、なかなか攻撃では前線にボールを運べず、大迫は途中からツォラーとポジションを入れ替え、定位置のトップに位置取って、中央で攻撃の起点となる。
 
 そして41分、速攻からボールを受けた大迫は、エリア中央手前の位置から狙いすましたシュート。ボールはゴール右隅の、GKバウマンの手が届かないコースに飛んだが、惜しくもポストを叩いて同点ゴールとはならなかった。
 
 後半、最初にシュートを放ったのはケルン。50分に右サイドから走り込んだビッテンコートがゴール左隅を狙ったが、バウマンにキャッチされる。
 
 これでホームチームの攻勢とはならず、逆にケルンはDF陣のミスからホッフェンハイムに決定機を与え、53分にはシュルツの強烈なシュートを浴びる。これはホルンが好反応で止めたものの、その1分後に追加点を献上してしまう。
 
 縦パスでホッフェンハイムのウートが抜け出し、ホルンをかわしてシュートを放とうとしたところをオルコフスキに押されて転倒。VARによる検証が行なわれた後、PK判定とオルコフスキへの警告が確定し、ヴァーグナーが11メートルの勝負を難なく制した。
 
 リードを広げられたケルンは、1点を求めて反撃に転じる。前半に比べれば、後半の攻撃の回数は大きく増加した。
 
 71分、ビッテンコートが右サイドを突破して中央へ折り返すと、フリーのオルコフスキが決定機を迎えるも、シュートコースが甘くバウマンにセーブされる。さらに75分にもギラシーの抜け出しから、彼のクロスをヨイッチがフリーで合わせたが、ここでもバウマンが素早い飛び出しでゴールを阻む。
 
 77分にもギラシーがフリーでのボレーを外したケルンに対し、ホッフェンハイムはその3分後、クラマリッチの右サイドからの浮き球クロスに、逆サイドでフリーで待ち受けたヴァーグナーがダイレクトボレーでホルンの牙城を簡単に破り、決定的な3点目を決めた。
 
 試合は、アウェーチームの完勝で終了。ここまで(10節終了時点)10位に沈んでいるホッフェンハイムだが、それでも1つひとつのプレーにおいて、ケルンよりもクオリティーが明らかに上であることを感じさせた。
 
 ケルンはまたしてもリーグ初勝利を飾れず。次節(11月18日)はマインツとアウェーで対戦する。日本人対決が予想されるこの戦いで光明を見出すことができるか、あるいは産みの苦しみは続くのか……。
 
 大迫は後半途中から中盤に下がり、何とか攻撃を作り、チャンスを生み出そうと奔走。自ら相手をかわしてシュートを放ったりもしたが、3日前のELのような決定的な仕事を果たすことはできなかった。

大迫勇也 72
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1509710298/
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マンC、デブライネ絶妙先制ゴールなどアーセナルに3-1勝利!リーグ9連勝で首位キープ(関連まとめ)

マンチェスター・Cがアーセナルに快勝しリーグ戦9連勝!/プレミアリーグ第11節
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171106-00000034-goal-socc
デブライネとサネ2017第11節ゴール.jpg

■プレミア第11節 マンチェスター・C 3-1 アーセナル
マンチェスター・C:デ・ブライネ(19分)、アグエロ (50分PK)、ジェズス (74分)

アーセナル:ラカゼット(65分)
現地時間5日、イングランド・プレミアリーグ第11節が行われ、マンチェスター・シティはホームにアーセナルを迎え、3-1と快勝しリーグ戦9連勝を飾った。

第2節のエヴァートン戦で引き分けた以外、プレミアリーグ、リーグカップ、チャンピオンズリーグの全てで勝利しているマンチェスター・シティ。まだ直接対決がない2位のマンチェスター・ユナイテッドとの勝ち点差は「5」に開いており、早くも独走態勢を築きつつある。一方のアーセナルも、公式戦ここ5試合で4勝1分けと好調を維持しており、記録的な連勝を続けているシティ撃破に挑んだ。

リーグ1位のボール支配率を誇るシティに対し、同2位のアーセナルがどう戦うかに注目が集まったが、アーセン・ヴェンゲル監督は3バックでアレクシス・サンチェスのワントップを選択。GK含め後方から執拗にボールを繋いでいくシティに対し、アーセナルはサンチェスを筆頭に前からプレスをかけていく。

しかし、徐々に攻勢に出ていたシティが中盤でボールを奪えるようになり、カウンター気味にアーセナルゴールを脅かしていく。すると迎えた19分、右サイドを抜けたセルヒオ・アグエロの折り返しから、こぼれ球をペナルティーエリア手前のケヴィン・デ・ブライネがボレーで捉える。これはGKペトル・チェフがはじいたが、こぼれ球をリロイ・サネが拾って戻し、再び受けたデ・ブライネがフェルナンジーニョとのワンツーから左足を振り抜き、強烈なシュートをゴール右隅へと突き刺してシティが先制する。

その後もシティは高いボールポゼッションと、ボールを失った後も素早い切り替えでアーセナルに落ち着いたビルドアップをさせない。35分、38分と立て続けに中盤でボールを奪い決定機を作るが、いずれも追加点を奪えず。逆に前半終了間際、最前線でロングボールを納めたサンチェスがキープし、オーバーラップしたアーロン・ラムジーがエリア内左からシュートを放つも、GKエデルソンがしっかりと反応。シティが1点リードを守ってハーフタイムを迎えた。

前半、59%のボールポゼッションでアーセナルを押し込んでいたシティは後半、立ち上がりに追加点を奪う。49分、スルーパスに抜け出したラヒーム・スターリングをナチョ・モンレアルがエリア内で倒してしまいPK。これをクラブ最多得点記録更新中のアグエロが右のポストに当てながらも決め、シティが2-0とリードを広げる。

2点を追いかける格好となったアーセナルは56分、フランシス・コクランを下げてアレクサンデル・ラカゼットを投入。一方、シティはアグエロに代えてガブリエウ・ジェズスを投入する。

この交代策が先に当たったのはアーセナル。65分、アレックス・イウォビが中盤で前を向き、中央でボールを受けたラムジーからペナルティーエリア内右のラカゼットにラストパスが渡る。やや角度に欠けた位置からキッチリとGKの股を抜くシュートを沈め、アーセナルが1点差に詰め寄った。

直後にセットプレーからジェズスが決定機を得るも、守護神チェフのファインセーブに救われたアーセナル。反撃ムードが高まったものの、75分にやや不運な形で失点を喫する。ペナルティーエリア内右に走り込んだシルバにボールが出た瞬間、アーセナル守備陣はラインを上げてオフサイドをアピール。しかし副審の旗は上がらず、シルバの折り返しをフリーのジェズスが難なく押し込んで再び2点差となった。

アーセナルはイウォビに代えてジャック・ウィルシャー、グラニト・ジャカに代えてオリヴィエ・ジルーを投入し交代枠を使い切るが、イルカイ・ギュンドアンとベルナルド・シルバを投入して中盤の支配力を高めたシティ相手に決定的なチャンスを作ることすら叶わず、逃げ切ったシティがリーグ戦9連勝を飾った。

BLUEMOONマンチェスターシティ 246cityzens
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1509872655/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 01:49 | 大阪 | Comment(13) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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