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2017年12月30日

アザール、チェルシーとの契約延長拒否か?父親「レアル移籍のために断ったようだ。」(関連まとめ)

【サッカー】アザール、チェルシーとの契約延長を拒否か…父親が明かす「レアル移籍のために…」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1514610679/
アザール2017チェルシーゴール.jpg

1: 数の子 ★ 2017/12/30(土) 14:11:19.29 ID:CAP_USER9.net

12/30(土) 11:43配信 GOAL
アザール、チェルシーとの契約延長を拒否か…父親が明かす「レアル移籍のために…」

チェルシーFWエデン・アザールはやはり移籍を希望しているのかもしれない。選手の父親が、クラブとの契約延長オファーを拒否したと明かしている。

昨季、チェルシーを2シーズンぶりのプレミア王者に導き、今季も絶好調を維持するアザール。2020年まで契約を残すものの、目覚ましい活躍から移籍の噂が絶えない。

クラブはエース慰留のために新契約をオファーしていたが、これは選手に断られたようだ。アザールの父親であるティエリ氏は、ベルギーメディア『ルソワール』に対し、息子は夢であるレアル・マドリーへ移籍するために延長オファーを断ったと明かしている。

「エデンについて私が言えるのは、契約延長を拒んだということだ。自身が強く望むマドリーからの興味に応えるため、断ったようだね。しかし、今現在レアル・マドリーからの接触はない」

11月にはレアルでのプレーを夢見ていると告白したアザールだが、チェルシーは移籍を容認しておらず、年明け早々にもう1度新契約を提示するのではないかと報じられている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171230-00000004-goal-socc


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【小ネタ】中村俊輔、J3の試合も見ていた「J3の試合観たんだけどさ、あいつなかなか良かったよ」松井大輔談

孤高の名手、松井大輔が語る「中村俊輔、黄金世代、そしてキングカズ」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171229-00034213-sdigestw-socc&p=2
松井と俊輔磐田.jpg

シュンさんはウイニングイレブンを自分ひとりで…
 黄金世代よりさらにひとつ上の中村とは今年、わずか半年の間だったが、ジュビロ磐田でともにプレーした。そのスケール感とサッカー熱に圧倒されてきたという。
 
「もう千里眼というか、あの視野の広さ、分析力は流石やし、ウイニングイレブンを自分ひとりでやってる感じですよ。味方の選手も、まるで上から見てるような操作の仕方。プラス、選手にかける言葉も的確でね。監督目線でもあり、選手目線でもある。両方で見れるひと。まあまあ、普段からサッカーの話しかしない。『昨日のレアル対どこどこの試合観た?』 とかよく訊かれるんですけど、僕は『すいません!』って答えるばっかり。でも、不思議としまいにハイライトくらいは観るようになってました。『J3の試合観たんだけどさ、あいつなかなか良かったよ』とか。すごすぎる(笑)」
 
 春先、磐田に移籍してきたばかりのレジェンドに不憫な想いをさせまいと、奔走したのが松井だった。その優しさと気配りに対し、中村は感謝しきり。さすがは観光巨大都市・京都の出身者だ。松井の人間性が垣間見える。
 
「言うなれば“おもてなし”ですか、やってましたね(笑)。シュンさんは日本ではマリノスでしかプレーしてないんで、もし分からないことがあったりとか、周りにとってとっつきにくい感じになったら可哀そうやなと思って、できるだけ隣にいようと思ってました。そんな大したことやないですよ」
 
 となれば、師と仰ぐキングカズのことも訊いておこう。鹿児島実高から京都サンガに入団して1年目、松井は三浦知良と初対面を果たした。ひと周り年上の大先輩との親交は、いまでも続いている。
 
「本当に、背中を見て育った。小学校、中学校、高校とずっと見てましたし、京都でも1年だけでしたけど、一緒にプレーさせてもらいました。そのあとも長い付き合いをさせてもらってて、言葉ではなにも言わないんですけど、ずっとその背中を見てきた。いまでもちょっとしたことをよく訊きます。身体の部分や、試合前はどうしているのか、30歳のときはどうだったかとか、いろいろと。いつも憧れの存在で、いつも前を走ってるスターです」
 
 つい先日も、ちょっとした絡みがあったという。
 
「こないだテレビ番組に出させてもらったときに、カズさんはグアムで自主トレ中で、『なんでこっちに来てないんだ? テレビに出てるんだったら身体作ったらどうだ?』って(笑)。また同じチームでやれたら嬉しいですけどね」

ジュビロ磐田 part.970
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1514451964/
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全国高校サッカー選手権、開幕!佐賀東が関東第一に2-0完封勝利し2回戦進出(関連まとめ)

【サッカー】<全国高校サッカー選手権>2年連続出場の佐賀東、開幕戦を制す! 関東第一に完封勝利で2回戦へ
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1514616234/
佐賀東2017選手権開幕戦勝利.jpg
1: Egg ★ 2017/12/30(土) 15:43:54.21 ID:CAP_USER9.net

第96回全国高校サッカー選手権大会が30日に開幕し、関東第一(東京B)と佐賀東(佐賀)が対戦した。

関東第一は9番を背負う村井柊斗を中心にゴールへ迫る。対する佐賀東は31分、トリックプレーから相手ゴールへと迫るが、惜しくも得点とはならなかった。前半はスコアレスで折り返す。

後半に入り46分、中盤でのパス交換から右サイドの山田昭汰へ展開。山田のクロスを中里知己が頭で合わせ、佐賀東が先制した。続く63分にはCKのセカンドボールを拾った都渡倭がロングシュートを突き刺し、佐賀東がリードを2点差とする。

試合は0−2で終了。2年連続10回目の選手権出場となった佐賀東が開幕戦を制した。佐賀東の次戦は1月2日、北陸(福井)と日章学園(宮崎)の勝者と対戦する。

【スコア】
関東第一 0−2 佐賀東

【得点者】
0−1 46分 中里知己(佐賀東)
0−2 63分 都渡倭(佐賀東)

12/30(土) 15:42配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171230-00692266-soccerk-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171230-00692266-soccerk-000-view.jpg

日本サッカー協会
http://www.jfa.jp/match/alljapan_highschool_2017/

日本テレビ
http://www.ntv.co.jp/soc/

【サッカー】<全国高校サッカー選手権>12月30日に開幕!今年で96回目「2強」の青森山田、東福岡を倒せるのはどこか?
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1514556475/


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J2金沢、元主将・清原翔平がC大阪から3年ぶり復帰「より良いクラブになっていけるように」(関連まとめ)

J2金沢 元主将の清原翔平が3年ぶり帰還「より良いクラブになっていけるように」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-00000103-spnannex-socc
清原翔平2016昇格POゴール.jpg


J2金沢は29日、かつての大黒柱だったMF清原翔平(30)がJ1のC大阪から完全移籍し、3年ぶりにチームに復帰することを発表した。

 北海道出身の清原は帯広北高、札幌大、JFLのSAGAWA SHIGAを経て2013年に当時JFLの金沢へ加入。身長1メートル68と小柄ながら得点を量産し、13年にJFLで13得点をマークしてチームのJ3昇格に貢献した。翌14年にはJ3リーグで9得点を挙げてJ3昇格元年での即優勝とJ2昇格に貢献。15年はJ2リーグ戦で13得点をマークして一時首位に立ったチームを支えるとともに主将も務めた。

 だが、シーズン終了後に当時同じJ2だったC大阪へ完全移籍。発表時は清原本人だけでなく、GMのコメントも発表されるなどサポーターに衝撃を与えた。だが、C大阪では出番に恵まれず、今季途中にJ2徳島へ期限付き移籍していた。リーグ戦の通算成績はJ1が3試合0得点、J2が76試合16得点、J3が38試合10得点。今季はJ1で3試合0得点、J2で9試合0得点だった。▲清原は金沢を通じ、「来シーズンからまたツエーゲン金沢でプレーできることをとても嬉しく思います。金沢から移籍し、セレッソと徳島で見てきたもの、外から金沢を見て感じたものを金沢がより良いクラブになっていけるように繋げていきたいと思います。チーム、ファン、サポーター、一丸となって来シーズンもツエーゲン金沢を盛り上げていきましょう!」とコメント。

 C大阪を通じては、「短いと言われるサッカー選手としての寿命のなかで1年半セレッソ大阪の一員として戦えたことをとても誇りに思います。今シーズンは個人的にはなかなか結果が出せず、夏にチームを離れましたが、セレッソが躍動し、タイトルを獲得している姿をみてとても嬉しい思いでした。そして、天皇杯を優勝するチャンスも残っています。僕もきっと優勝してくれると信じています。いずれセレッソはアジアを制し、世界へ、と今まで以上のビッグクラブとなっていくはずです。その中で、1年半ではありましたが清原という選手もいたなということを記憶に留めてもらえるのが1番選手冥利につきるのかなと思います」と談話を発表している。

※※※※※ツエーゲン金沢138万石※※※※※
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1514257629/
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リバプール、シャルケMFゴレツカ獲得競争に参戦か?独キッカー誌報じる

ゴレツカ争奪戦にリヴァプールも参戦か?
http://kicker.town/schalke/2017/12/77188.html
ゴレツカリバプール.jpg

今季は副主将としてチームを牽引、前半戦ではブンデス2位で折り返すことに成功したシャルケのレオン・ゴレツカ。だがその一方で、シャルケとの契約は今季いっぱいまでとなっており、これまで数多くの欧州のトップクラブからの繋がりが指摘されているところだ。

確かにシャルケは全力で同選手を保持したい考えだが、しかしながら関心が伝えられている両マンチェスターとバイエルン・ミュンヘン、バルセロナなどは、国内リーグのタイトルのみならず、チャンピオンズリーグにおいても野心を抱くビッグクラブたちばかり。

そんななか、さらにプレミア・リーグのリヴァプールから、若きドイツ代表MFへの関心が伝えられた。ドイツ人指揮官ユルゲン・クロップ氏が率いる同クラブでは、ロリス・カリウス、エムレ・ジャンらドイツ人選手に加え、ジョエル・マティプ、ロベルト・フィルミノら、ブンデスでプレーした選手たちも在籍。さらに来夏にはライプツィヒからナビー・ケイタの獲得も決まっている。

また先日はファン・ダイク獲得に大金を投じたばかりだが、はたしてこれにレオン・ゴレツカも加わることになるのだろうか?確かにその可能性はある。しかしながらその可能性は非常に低いとはいわざるをえないだろう。ただいずれにせよ、ゴレツカは今度の1月中には何らかの決断を下す見通しだ。

〓〓 Liverpool FC 〓 857 〓〓
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1514427667/
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柏FW伊東純也、メキシコ移籍の可能性!パチューカとレオンが獲得に乗り出す(関連まとめ)

【サッカー】<FW伊東純也(柏レイソル)>メキシコ行きの可能性!?パチューカとレオンが本田圭佑に続く“第2の日本人”獲得目指す
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1514594821/
伊東純也柏ドリブル.jpg

1: Egg ★ 2017/12/30(土) 09:47:01.23 ID:CAP_USER9.net

J1リーグの柏レイソルに所属する24歳の日本代表FW伊東純也にメキシコ行きの可能性が急浮上した。29日に『mediotiempo』など複数のメキシコメディアが報じている。

 同メディアによると、日本代表MF本田圭佑が所属するパチューカとクラブ・レオンが伊東の補強を計画しているとのこと。ただ、パチューカに関しては年俸含む金銭面で折り合いがつかず交渉が滞っているようだ。その一方で、クラブ・レオンも獲得に乗り出したという。

 伊東は今年11月、EAFF E-1サッカー選手権に挑む日本代表に初招集された。12月9日に行われた北朝鮮戦で代表デビューを果たし、現在までに3試合出場を記録している。日本で成長続ける伊東が、“第2の日本人”としてメキシコの舞台でプレーすることになるのだろうか。

12/30(土) 8:06配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171230-00249284-footballc-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171230-00249284-footballc-000-3-view.jpg


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トッティ、メッシが世界一の選手との見解「C・ロナウドには言わないように」

【サッカー】<トッティ>メッシが“最高の選手”との見解を示す!「C・ロナウドには言わないように…」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1514593927/
トッティとメッシ2015.jpg

1: Egg ★ 2017/12/30(土) 09:32:07.94 ID:CAP_USER9.net

現在ローマの幹部を務めるフランチェスコ・トッティ氏が、クリスティアーノ・ロナウドとリオネル・メッシについて言及している。

トッティはUAEのドバイで、記者の前で次のようなコメントを発した。

「ここしばらく、サッカー界はおかしな状況になっていると思う。ファンタジーのあるプレーが見られなくなってしまった。その一方で、ネイマール移籍によって2億2000万ユーロ(約290億円)もの大金が動いたよね。契約解除金の高騰は異常だと思う。これは現実的な額じゃないね」

また、トッティは世界一の選手について問われた際に「僕が思うに、メッシがナンバーワンだと思う。このことはC・ロナウドには言わないようにね」とコメント。

2017年のバロンドールはC・ロナウドが受賞し、これで両者の受賞回数は5回で並んでいる。ともに“世界一の選手”と表されるクラックだが、トッティにとってはメッシのほうが“お気に入り”となっているようだ。

12/30(土) 9:24配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171230-00000001-goal-socc


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柏レイソル、ペルーの至宝MF澤昌克が完全復帰「自分自身でも本当にびっくり」(関連まとめ)

かつて柏でプレーした澤昌克、ペルーから復帰! 「若手に負けず、いっぱい走りたい」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-00000016-goal-socc
澤昌克柏.jpg

柏レイソルは29日、デポルティボ・ムニシパル(ペルー)からMF澤昌克が完全移籍で加入すると発表した。

澤は茨城県出身の34歳。高校卒業後にアルゼンチンやペルーのクラブを渡り歩き、2008年に柏へ加入。2013年まで柏でプレーした後、デポルティボ・ムニシパルでプレーしていた。

澤は、柏の公式サイトを通じて「レイソルサポーターのみなさん、お久しぶりです。4年ぶりにまたこの日立台でプレーできることになりました。自分が日本に戻り、レイソルに復帰するというのは自分自身でも本当にびっくりしていますが、これがサッカー人生における人と人との出会いだと思いますし、それを大事にして、今回の移籍を決断しました」と、加入までの経緯を説明。

そして「2008年から13年まで在籍していた時のメンバーは数少なくなり、世代交代が進んでいる柏レイソルですが、その中でも若い選手に負けないようにいっぱい走り、またベテランらしく常にチームのためにサポートできるような選手として、チームに必要とされる選手になれるように頑張ります」と、意気込みを示した。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart9879
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1514524557/
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湘南、元セルビア代表FWステバノヴィッチの獲得を発表!インテル下部組織出身の26歳(関連まとめ)

【サッカー】来季J1湘南が元セルビア代表ステバノヴィッチ獲得
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1514539738/
ステバノヴィッチ.jpg
1: 数の子 ★ 2017/12/29(金) 18:28:58.30 ID:CAP_USER9.net

12/29(金) 17:50配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-00088958-nksports-socc

来季、J1に昇格する湘南ベルマーレは29日、セルビア1部パルチザン・ベオグラードから、同国代表経験のあるFWアレン・ステバノヴィッチ(26)を獲得したと発表した。

 ステバノヴィッチは湘南を通じ、コメントを発表した。

 「皆さん、初めまして。アレン・ステバノヴィッチです。これから湘南ベルマーレの一員として戦えることをとても楽しみにしています。湘南ベルマーレから話をいただいて以降、移籍を決断をするのに時間はかかりませんでした。私の持っている全てを出し尽くして、チームに貢献していきたいと思います。ファン、サポーターの皆さん、一緒に戦いましょう!」

 ステバノヴィッチは、09年に同国のラドニキ・オブレノバクから、日本代表DF長友佑都が所属するセリエAのインテルミラノの下部組織に移籍し、翌10年1月にトリノに移籍。米トロントFCを経てトリノ、バーリ、スペツィアなどイタリアのクラブを渡り歩き、15年にトリノからパルチザンに移籍。両ウィングとトップ下でプレーできるという。


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G大阪MF井手口陽介、英2部リーズ移籍が決定 近く記者会見(関連まとめ)

【サッカー】井手口、イングランド2部のリーズに完全移籍
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1514543586/
井手口2017豪州代表戦ゴール.jpg

1: 動物園φ ★ 2017/12/29(金) 19:33:06.90 ID:CAP_USER9NIKU.net


12/29(金) 19:27配信
読売新聞

 サッカーJ1・G大阪の日本代表MF井手口陽介(21)が、イングランド2部のリーズへ完全移籍することが決まった。

 近く記者会見を行う予定。

 井手口はG大阪の下部組織出身で、今季はリーグ戦30試合4得点。以前から欧州のクラブでのプレーを希望していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-00050071-yom-socc
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【G大阪】井手口陽介、英リーズに移籍
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-00000152-sph-socc

 G大阪の日本代表MF井手口陽介(21)が、イングランド・チャンピオンシップ(2部相当)のリーズに移籍することが29日、決まった。来年初旬に会見を開く予定。

 井手口は高校2年の2014年に飛び級でG大阪ユースからトップチームに昇格。16年のリオ五輪に出場した。同年夏からG大阪でレギュラーに定着し、Jリーグのベストヤングプレーヤーとルヴァン杯のニューヒーロー賞を獲得した。

 今年は8月31日のロシアW杯アジア最終予選・オーストラリア戦で代表初ゴールを挙げ、6大会連続6度目のW杯出場に貢献した。リーグ戦では30試合4得点で初のベストイレブンに輝くなど、飛躍の一年となった。日本代表の主力に成長した井手口が、海外組として来年6月のW杯に臨む。
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2017年12月29日

乾貴士、FIFA18の「週間最優秀チーム」に選出!メッシやケインらと肩を並べる(関連まとめ)

【サッカー】<乾貴士(エイバル)>メッシやケインに比肩!世界的サッカーゲームの「週間最優秀チーム」選出
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1514501155/
乾メッシケイン.jpg
1: Egg ★ 2017/12/29(金) 07:45:55.34 ID:CAP_USER9.net

ジローナ戦で「開始41秒弾」とリーガ通算7万ゴール・メモリアル弾の大活躍

エイバルの日本代表MF乾貴士は、現地時間21日のリーグ第16節ジローナ戦で今季リーガ最速となる「開始41秒弾」とリーガ通算7万ゴールのメモリアル弾をマーク。

人気サッカーゲームの“週間最優秀チーム”にアルゼンチン代表FWリオネル・メッシやイングランド代表FWハリー・ケインら世界的ビッグネームと肩を並べている。

 29歳のウインガーに“新たな勲章”が加わった。

 21日のジローナ戦(4-1)、試合開始41秒にペナルティーエリア左でボールを持つと、軽やかなタッチで相手マーカーを翻弄してカットイン。コントロールショットは相手GKの逆をつき、いきなり先制点をゲットした。さらに、後半9分にはゴール前のこぼれ球を冷静に押し込み、90年目を迎えたリーガの歴史で通算7万ゴール目というメモリアル弾となった。

 この活躍を受け、世界的な人気サッカーゲーム「FIFA18」の“週間最優秀チーム”のメンバーに選出された。

その他の選手に目を移すと、伝統の一戦「エル・クラシコ」でゴールを決めるなどレアル・マドリードを苦しめたメッシ、1週間で二度のハットトリックを達成し、プレミアリーグの年間得点記録(39)と欧州5大リーグ最多の年間得点記録(56)を樹立したケイン、マンチェスター・シティのアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロなど錚々たるメンバーが並ぶ。

日本が世界に誇るテクニシャンが、世界的な評価を得たと言っても過言ではないだろう。

 最高の形で2017年を終えた乾は、来たる2018年にどのような活躍を見せてくれるだろうか。“週間最優秀チーム”の顔触れは以下の通りだ。

“週間最優秀チーム”、その他の顔ぶれは?

■「FIFA18」選出 「Team of the week15」最優秀チーム

GK
アンドレア・コンシーリ(サッスオーロ/イタリア代表)

DF
メディ・ベナティア(ユベントス/モロッコ代表)
イニゴ・マルティネス(レアル・ソシエダ/スペイン代表)
フィル・ジャギエルカ(エバートン/イングランド代表)

MF
ルイス・グスタボ(マルセイユ/ブラジル代表)
アラン(ナポリ/ブラジル)
マキシム・シュポ=モティング(ストーク/カメルーン代表)
乾 貴士(エイバル/日本代表)

FW
セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・シティ/アルゼンチン代表)
リオネル・メッシ(バルセロナ/アルゼンチン代表)
ハリー・ケイン(トットナム/イングランド代表)

12/29(金) 7:10配信 ZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171229-00010000-soccermzw-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171229-00010000-soccermzw-000-1-view.jpg


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札幌MFチャナティップ「日本はプロ意識が高い」「Jサポの応援は凄い」「最も印象に残った選手は中村憲剛」日本での初シーズンを振り返る

チャナティップ「日本はプロ意識が高い」“タイのメッシ”が初シーズンを振り返る
https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201712270005-spnavi
チャナティップ札幌手を合わせる.jpg

 タイの英雄は、わずか半年という期間ながらJリーグでもその非凡さを証明してみせた。今年7月に北海道コンサドーレ札幌に加入した「タイのメッシ」ことチャナティップ・ソングラシン。シーズン途中でのチーム合流ながら、すぐにチームに溶け込み第19節から全試合に出場。ゴールこそ生まれなかったものの、札幌の中盤でなくてはならない存在となった。

 現在24歳というタイの期待の星は、初めての海外移籍で何を感じたのだろうか。「憧れだった」というJリーグでプレーをしてみての印象、タイと日本のサッカー文化の違い、そして残りの契約期間での決意をシーズン終了後の帰国当日に聞いた。(取材日:2017年12月9日)

チームの役に立つことができた
――シーズンの途中で加入し、そこから主力として活躍しましたが、まずは今シーズンを振り返ってどのようなシーズンになったと感じますか?


 はじめて日本に来たのは1月の移籍発表会見のときでしたが、7月にあらためて札幌に来てみるとチームは15位前後だったと思います。まず当面の目標はJ1残留でした。

 最初は試合に出られるのか出られないのかも分からない状態で日本に来ましたが、一生懸命努力をして、監督に信頼していただいて試合に出られるようになったことはよかったと思います。

 少しはチームの役に立つことができたのかなと、自分でも誇りに思っています。でも今後はもっと、自分のためにも強くならなければいけません。

――Jリーグに移籍してきた当初は、どのような思いで移籍してきたのでしょうか?

 Jリーグでプレーしたいとずっと思っていました。それが実現できて、自分でもとてもうれしい出来事でした。代表戦やAFCチャンピオンズリーグ(ACL)でも日本とよく戦っていましたが、日本のチームはいつもシステムがしっかりしていて、好印象を持っていました。

 実際にプレーしてみると、タイとは完全に違う環境ですし、フォーメーションやシステムも全く違いましたが、少しずつ日本のサッカーになじんでいけるように頑張っているところです。

――タイから日本まで応援に来てくれるファンの方も多いと聞きましたが。

 そうですね。日本でプレーをしていても、タイでたくさんの方が応援してくれているというのはとても感じます。SNSでもそうですし、家族とは毎日やり取りをしているので、話を聞いたりもします。

――今季Jリーグでプレーしてみて感じた課題はありますか?

 私自身、もっと自信を持たなければいけません。特にゴールへの執着心や、シュートの部分です。今季はまだ気を使ってしまう部分があり、自分でシュートを打っていいのか迷うシーンもありました。来シーズンはもう少し自信を持って、積極的にプレーできればいいかなと思います。

――逆に手応えを感じた面は?

 相手の守備が自分のマークに集まってくるようになったので、周りの選手のスペースが空き、プレーしやすい状況を作り出すことができていると最近は感じます。

タイはプロ意識が欠けている
――実際にJリーグでプレーしてみて、印象の変化はありましたか?


 予想はしていましたが、プレースタイルは試行錯誤しました。たとえば、タイでは完全にアタッキングMFでしたが、日本に来てからはディフェンスもしっかりやらなければいけませんでした。自分が予想していたよりも、守備を求められたので、その部分は新しいチャレンジになりました。

――タイリーグとJリーグで一番違いを感じる部分はどこでしたか?

 まず、タイにはプロ意識というもの欠けていると感じています。個々の選手のストイックさが少ないですし、全体的にすごくゆるいというか、時間もルーズです。

 またプレー面でも、日本では守備を必ず全員で徹底してやらなければいけないですが、タイはバラバラでやったりやらなかったりです。日本の方が守備におけるプレッシャーは厳しいと思います。

――札幌でプロ意識を感じたシーンは?

 たとえば札幌では練習の1時間前にはみんな集まってきますが、タイでは遅れて集合することが多いです。また、日本は自分の体調を自分で管理していますし、チームメート同志でサポートし合ってノウハウを共有したりもしています。

――1番印象に残った対戦相手はいますか?

 やはりJ1リーグを優勝した川崎フロンターレですね。ボールをしっかりつないで、攻撃に特徴があるチームです。対戦していて本当にうまいなと感じました。もともと知っていてあこがれている中村憲剛選手や、小林悠選手、さらにはエウシーニョ選手などタレントもそろっている印象です。

――最も印象に残った選手は?

 中村憲剛選手ですね。タイにいるときから知っている選手でしたが、実際に対戦してみて非常にうまいなと感じました。全てのプレーの質が高かったです。

 実際に会った際には、「チャナティップー!」と向こうから声を掛けてくれたのも非常にうれしかったですし、試合後にはユニホームを交換して写真も撮ってもらいました。中村選手のツイッターでそれを投稿してくれているのも見て、とても感動しました。

チャナティップと中村憲剛ユニ交換.jpg

――Jリーグに来てほしいタイ人選手はいますか?

 ムアントン・ユナイテッドのティーラシン・デーンダー選手ですね。ムアントンとタイ代表で一緒にプレーしているのですが、タイで最高レベルのストライカーです。日本でも十分に通用する実力を持っている選手だと思います(編注:19日にサンフレッチェ広島への加入が発表された)。

サポーターは家族みたいな存在
――特に仲が良いチームメートは誰ですか?

 小野伸二選手、都倉賢選手、稲本潤一選手、荒野拓馬選手、前寛之選手などは特に仲良くしてもらっています。中でも稲本選手や都倉選手はいつもいろいろなことを教えてくれましたし、影響を受けた選手です。本当になんでもサポートしてくれました。

 練習でももっと「こうした方がいい」というアドバイスももらっていましたし、「もっと自分らしいサッカーをした方がいい」というようなことを言ってもらったこともありました。プレーよりもサッカーへ臨む姿勢の部分が特に多かったように思います。


――Jリーガーとしてプレーして、一番刺激になったことは何ですか?


 一番ビックリしたのは、スタジアムのクオリティーだったり、ファン・サポーターの応援はすごいなと思いました。特にファン・サポーターは本当に一生懸命応援してくれて、家族みたいな存在です。

 タイはコアなファンが少ないんです。チームが絶好調のときはスタジアムにたくさんサポーターが集まったりしますが、結果を出せないときはあまり来ません。むしろ、違うチームを応援したりもします。

――Jリーグの地域に根ざしたクラブづくりは、選手としても感じましたか?

 それはすごく感じました。1つのチームだけを応援しているからファン・サポーターが家族みたいな存在に感じるのだと思います。北海道の方たちもすごく優しくて、街を歩いていても「頑張ってね」と声をかけられます。チームとして、ピッチ外での活動もたくさんあったのも印象的です。

もっと自分らしさを出したい
――タイにあって日本にはないサッカー文化はありますか?


 日本が一番完璧だと思っているので、本当に思い浮かばないですね。

――では逆にタイへ伝えたいJリーグの文化は?

 人材ですね。選手もコーチも。あと、タイではチームがうまくいかなかったときにファンがとても責めたりするのですが、日本のファンは「頑張ろうね」と常に応援してくれます。ただ、タイはいつも日本のチームを見ているので、少しずつタイの文化もよくなってきていると思います。

 もともと「ファンのために」という思いは強く持っていましたが、日本でプレーすることで「ファンのために頑張りたい」という思いがより強くなりました。

――契約はあと1年残っていますが、来シーズンの目標は?

 正直まだ分からないですね。コーチもまだ決まっていないですし(編注:取材後にミハイロ・ペトロビッチ氏の監督就任が決定)、クラブの目標もまだ決まっていませんので。

 個人としては、もっと自分らしさを出していきたいです。気を使ってしまって自分がやりたいプレーをやれないことがあったので、来シーズンはもう少し自分を出せるように頑張りたいと思います。

――最後に、17シーズンに応援してくれたファン・サポーターの皆さんへ一言お願いします。

 コンサドーレ札幌のサポーターと、タイから応援したり、札幌まで足を運んでくださる方のおかげで今シーズンJリーグでプレーすることができました。本当に感謝しています。来シーズンはもっと頑張りたいと思いますので、応援よろしくお願いします。

秒刊コンサドーレ2798日目☆★☆札幌総合スレ☆★☆
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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:00 | 大阪 ☁ | Comment(21) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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