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2017年12月03日

大迫勇也所属ケルン、シュティーガー監督の解任発表…今季リーグ戦14戦未勝利

大迫のケルン、監督解任=ドイツ・サッカー
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171203-00000076-jij-spo
シュティーガー2017ケルン.jpg

サッカーのドイツ1部リーグ、ケルンは3日、元オーストリア代表のペーター・シュテーガー監督(51)の解任を発表した。ケルンは今季リーグ戦14試合勝利なしで最下位に低迷している。クラブの19歳以下チームを率いるシュテファン・ルーテンベック監督(45)が暫定的に指揮を執る。

 シュテーガー氏は2013年に就任し、昨季はリーグ戦5位で欧州リーグ出場に導いた。 

大迫勇也 72
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1509710298/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:19 | 大阪 ☀ | Comment(7) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

FC東京、長谷川健太監督の来季就任を正式発表!G大阪では2014年に3冠達成(関連まとめ)

FC東京が長谷川健太監督の来季就任を正式発表…G大阪では2014年に3冠も
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171203-00678253-soccerk-socc
長谷川健太2017G大阪.jpg

 FC東京が長谷川健太氏の監督就任を正式に発表した。クラブの公式サイトが3日に伝えている。

 長谷川監督は1965年生まれの52歳。現役時代は主に清水エスパルスで活躍し、日本代表の出場経験もある。監督としては浜松大学、清水エスパルスを経て、2013年にガンバ大阪の監督に就任した。

 G大阪では監督就任1年目で、降格したチームを立て直し、J2優勝を果たす。翌年の2014年にはJ1リーグ、天皇杯、リーグカップをすべて制し、2000年の鹿島アントラーズに次ぐ史上2チーム目、日本人監督としては初めての3冠を達成していた。

 長谷川監督は2017年シーズンをもって、5年間努めたG大阪の監督を退任。FC東京は来シーズン、立て直しを同監督に託すことになった。

 なお、安間貴義前監督の去就については、未定とFC東京は発表している。

■言いたい放題FC東京 2854■
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1512236358/
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内田所属ウニオン・ベルリン、鹿島DF植田直通の獲得検討!内田篤人は鹿島復帰か?(関連まとめ)

【サッカー】<ドイツ2部ウニオン・ベルリン>鹿島アントラーズDF植田直通獲り!代役で神戸・岩波にオファー。内田篤人古巣復帰か
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1512252927/
植田鹿島2017.jpg
1: Egg ★ 2017/12/03(日) 07:15:27.47 ID:CAP_USER9.net

ドイツ2部ウニオン・ベルリンが鹿島DF植田直通(23)の獲得を検討していることが2日、分かった。同クラブのチーフスカウト担当が10月21日の横浜M戦(日産ス)などを視察。関係者によると今冬の移籍市場で獲得オファーに発展する可能性がある。ウニオン・ベルリンは今季15試合を終えて4位につけている。

 現在の主力センターバックが来夏までに移籍する可能性があり、植田をリストアップした。これを受け、鹿島はリオ五輪代表の神戸DF岩波拓也(23)に獲得オファーを出した。

12/3(日) 6:33配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171203-00000025-sph-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171203-00000025-sph-000-2-view.jpg

ドイツ2部ウニオン・ベルリンの元日本代表DF内田篤人(29)が、古巣の鹿島アントラーズに復帰する可能性があることが2日、分かった

 鹿島クラブ幹部は「まだ何も話はしていない」と前置きした上で「今のチームでは(右サイドバックの)1番手ではないから」と状況は把握。昨季後も「篤人がその気なら、いつでも門戸は開いている。そのために(背番号)2番も空けてある」と獲得を示唆しており、来季に向けて今冬の獲得に動く可能性を否定しなかった。

 内田は15年6月に右膝を手術し、長期のリハビリを経て昨年12月に実戦復帰。日本代表復帰のためにも、国内復帰も視野に入れているという。ウニオン・ベルリンとの契約は来年6月まで残っているが、違約金などの交渉がまとまれば、10年以来となる「鹿島のウッチー」が実現する。

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20171203-00067871-nksports-000-4-view.jpg


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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:00 | 大阪 ☀ | Comment(10) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

G大阪、クルピ氏の新監督就任を発表!過去にC大阪を3度指揮(関連まとめ)

クルピ氏がG大阪の新監督に!過去3度に渡ってC大阪を指揮
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171203-01647089-gekisaka-socc
クルピサントス.jpg

ガンバ大阪は3日、新監督にレヴィー・クルピ氏(64)が就任することを発表した。

 過去3度にわたってセレッソ大阪を率いたクルピ氏は、今年からブラジルの名門サントスを指揮していた。一時はサポーターからの非難の声に、クラブ首脳陣もクルピ監督の解任に傾いたが、選手側の猛反発により続投。しかし、10月28日に行われたブラジル全国選手権第31節サンパウロ戦を1-2で落とし、契約が満了する今年12月を待たずして解任され、その後はフリーとなっていた。

 以下、クラブ発表のプロフィール

●レヴィー・クルピ
(LEVIR CLUPI)
■生年月日
1953年2月28日(64歳)
■出身地
ブラジル
■主な指導歴
1985-86:ジュヴェントゥージ(ブラジル)から指導開始
1990:サウジアラビア U-18代表
1996:クルゼイロ(ブラジル)※コパ・ド・ブラジル優勝
1997:セレッソ大阪
1998-99:クルゼイロ(ブラジル)
※レコパ・スタメリカーナ優勝
2007.5〜11:セレッソ大阪(日本)
2012.8〜13:セレッソ大阪(日本)
2014-15:アトレティコ・ミネイロ(ブラジル)
※コパ・ド・ブラジル優勝、レコパ・スタメリカーナ優勝
2017:サントス(ブラジル)

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart9722
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1512283475/
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名古屋、J1昇格が決定!福岡と0-0ドローで1年でのJ1復帰を果たす!J1昇格プレーオフ決勝(関連まとめ)

名古屋、1年でJ1復帰を達成! 福岡とのPOでスコアレスドロー
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171203-00678243-soccerk-socc
玉田2017昇格PO決勝シュート.jpg

 明治安田生命J1リーグ昇格プレーオフが3日に行われ、名古屋グランパスとアビスパ福岡が対戦した。

 引き分け以上で昇格が決まる名古屋は、勝利以外に道がない福岡の猛攻をしのぐ試合展開となった。

 19分、先にチャンスを迎えたのは福岡だった。DFがクリアしたボールを山瀬功治がペナルティエリア外中央からシュート。武田洋平が指先で触れたボールがポストに弾かれ、仲川輝人が反応。ゴールへ押し込もうとするも、再び武田が瀬戸際で防ぎゴールを割ることができない。

 28分には名古屋にチャンス。右サイドの敵陣中央で佐藤寿人からパスを受けたガブリエル・シャビエルが、ペナルティエリア手前の右へパスを送ると、走り込んだ青木亮太が収めて強烈なシュートを放ったものの、GKの好セーブに遭いゴールを決めることはできない。

 その後両チームとも激しくぶつかり合いゴールを目指すも、得点に結びつかせることができず。スコアレスで前半を折り返す。

 58分、ペナルティエリア手前の右から駒野友一からピンポイントのクロスが送られると、ウェリントンが頭で合わせてネットを揺らした。しかし、ウェリントンはオフサイドの判定を受け、福岡はゴールを記録することはできない。

 その後も攻め立てる福岡を、名古屋が一貫して守り通し試合終了。J2降格から1年でJ1復帰を果たした。

【スコア】
名古屋グランパス 0−0 アビスパ福岡

※一部追記しました

【サッカー】<J1昇格プレーオフ 決勝>名古屋グランパス、アビスパ福岡とスコアレスドローでJ1昇格決定!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1512291406/
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リバプール、コウチーニョが1ゴール2アシストなど4得点演出!ブライトンに5-1大勝し6戦無敗

コウチーニョが1ゴール2アシストと躍動!鮮やかカウンター炸裂のリバプールが5発快勝
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171203-01647062-gekisaka-socc
コウチーニョ2017第15節ゴール.jpg

[12.2 プレミアリーグ第15節 ブライトン1-5リバプール]

 プレミアリーグ第15節が2日に行われた。リバプールは敵地でブライトンと対戦し、5-1で快勝した。

 前節ストーク・シティ戦から中2日ということでリバプールは、スタメンを6人変更。23歳DFアンドリュー・ロバートソンと19歳DFトレント・アレクサンダー・アーノルド、MFジョーダン・ヘンダーソン、MFジェームス・ミルナー、MFコウチーニョ、FWモハメド・サラーがスターティングメンバーに名を連ねた。

 リバプールは、流れの中からなかなかチャンスが作れないが、セットプレーから先制点を奪う。前半30分、コウチーニョの右CKからMFエムレ・カンがヘディングシュートを叩き込み、試合を動かした。

 さらにリバプールは直後の前半32分、カウンターからサラーがボールを運び、PA左へパスを送る。これをコウチーニョがダイレクトで折り返し、ファーサイドに走り込んでいたFWロベルト・フィルミーノが右足で難なく流し込み、2-0。鮮やかな攻撃から一気にリードを広げた。

 リバプールは後半3分、クロスからFWグレン・マレーに決定的なボレーを打たれるもGKシモン・ミニョレが好セーブ。ピンチを逃れると、そこからカウンターを仕掛け、サラーがドリブルで駆け上がる。相手を引き付けながらラストパスを送り、フィルミーノが右足で難なく決め、3点差とした。

 厳しい状況となったブライトンだが、後半5分に右CKからDFシェーン・ダフィーがヘンダーソンに倒されてPKを獲得。これをマレーが冷静に沈めて、3-1と1点を返した。だが、リバプールは41分、ゴール正面やや左で獲得したFKをコウチーニョが壁の下を抜いてゴール左に決め、試合を決定づけた。

 さらにリバプールは後半44分、コウチーニョがドリブルから放ったシュートがDFルイス・ダンクに当たってゴールネットを揺らし、勝負あり。リバプールが5-1で快勝し、2連勝で6試合負けなし(5勝1分)とした。

〓〓 Liverpool FC 〓 847 〓〓
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1512229715/
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香川真司、独紙でチーム2番目の評価「間違い無く勢いをもたらした」

香川真司、緊急出場で攻撃を活性化。独紙は及第点「間違いなく勢いをもたらした」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171203-00242942-footballc-socc
香川真司2017第14節02.jpg

 現地時間2日にブンデスリーガ第14節の試合が行われ、ドルトムントはレバークーゼンのホームに乗り込んで対戦し1-1の引き分けに終わった。この試合で途中出場を果たした日本代表MF香川真司は攻撃に絡む活躍を見せ、独紙は及第点の評価を与えている。

 試合開始して30分に先制点を奪われたドルトムント。41分にはレバークーゼンのウェンデル・ナシメントから危険なファールを受けてゴンサロ・カストロが負傷し、香川が交代出場を果たしている。ゴールを奪うことは出来なかった香川だが、随所で攻撃に絡む活躍を見せた。73分にアンドリー・ヤルモレンコが同点ゴールを決めて1-1の引き分けに終わっている。

 独紙『WAZ』は、ビッグセーブで再三のピンチを救ったGKロマン・ビュルキにチーム最高評価となる「1.5」の点数をつけた。ゴールを決めたヤルモレンコには「3.5」の採点をつけたが、途中出場の香川には、それよりも評価の高い「3.0」の点数をつけている。(ドイツの採点は「6」が最低で11段階に分けて表され、数字が小さいほど評価が高いことを意味する)

 寸評では「日本人だけは特別プレーを楽しんだ。退場者を出した対戦相手に直面し、ドリブルや細かいパスなどから間違いなくチームに勢いをもたらしていた」と評価している。一方で、独紙『ルール・ナハリヒテン』は香川に対して「3.5」の採点をつけた。

【BVB09】Borussia Dortmund 785【jjj】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1512232008/
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マンU、ポグバ退場もアーセナルとの上位対決に3-1勝利!リンガードが2得点(関連まとめ)

ポグバ退場も…10人のマンチェスター・Uがアーセナル下し4連勝/プレミアリーグ第15節
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171203-00000042-goal-socc
リンガード2017第15節ゴール.jpg

■プレミア第15節 アーセナル 1-3 マンチェスター・U
アーセナル:ラカゼット(49分)

マンチェスター・U:バレンシア(4分)、リンガード(11分、63分)
現地時間2日、イングランド・プレミアリーグ第15節が行われ、アーセナルとマンチェスター・ユナイテッドによる上位対決は3-1でユナイテッドに軍配が上がった。

勝ち点4差で迎えたこの大一番、ともにリーグ3連勝と好調同士の一戦だったが、開始早々にスコアが動く。4分、ローラン・コシールニーのサイドチェンジを高い位置で奪ったアントニオ・バレンシアが中央のポール・ポグバに預け、ペナルティーエリア内右でリターンを受けると、そのまま右足を振り抜く。これがブロックに入ったナチョ・モンレアルとGKペトル・チェフの股を抜けて決まり、ユナイテッドがあっさりと先制する。

さらに11分、シュコドラン・ムスタフィからのパスを奪われ、ロメル・ルカクからアントニー・マルシャルへとクサビのパスが通ると、スイッチしてエリア内に飛び込んだジェシー・リンガードが流し込み、ユナイテッドが追加点を挙げた。

ジョゼ・モウリーニョ監督の下、構える守備で強さを見せてきたユナイテッドだが、2得点とも前からのプレッシングが奏功しており、センターバックからビルドアップするアーセナルへの対策だったのかもしれない。

一方、早くも2点のビハインドを背負うこととなったアーセナルだが、追い討ちをかけるかのように、ムスタフィが負傷し、15分にアレックス・イウォビとの交代を強いられる。さらに、2点を奪ったユナイテッドは得意の構える守備へとシフトし、アーセナルの反撃に備えた。

こうなると、得意のポゼッション率は高まるものの、アーセナルの攻撃はゴール前でことごとくユナイテッドの堅守に跳ね返されてしまう。それでも32分、左サイドを抜けたアレクシス・サンチェスの折り返しを、ニアサイドで受けたアレクサンデル・ラカゼットが深くえぐってGKダヴィド・デ・ヘアと対峙。DFも戻る中でシュートフェイントを繰り返し、放ったシュートはDFに当たってクロスバーを叩く。さらにこぼれ球をグラニト・ジャカが狙うも、ゴール左へと外れる。

前半終了間際には、FKからジャカともつれたルカクに当たってあわやオウンゴールという場面も、GKデ・ヘアが素晴らしい反応ではじき出し、ユナイテッドが2点をリードしたまま試合を折り返した。

迎えた後半、攻めるしかないアーセナルは49分、サンチェスからの浮き球パスに抜け出したアーロン・ラムジーが、自らシュートも打てる状況でパスを選択。これをラカゼットが決めてアーセナルが1点差に詰め寄る。

これで勢いの出たアーセナルだが、ユナイテッドも守ってばかりではない。52分、スルーパスに抜け出したリンガードがGKチェフと1対1の状況を迎える。しかしシュートはGKチェフの身体に当たって左のポストを叩き、こぼれ球をマルシャルが押し込むもDFにブロックされる。

1点を追いかけるアーセナルの攻勢が続く中、56分にラカゼットが放った強烈なシュートはGKデ・ヘアがワンハンドではじき、こぼれ球を至近距離でサンチェスが押し込むも、今度は足でブロック。押し込むアーセナルだがあと1点がなかなか決まらない。

すると63分、耐えていたユナイテッドが再びカウンターのチャンスを作る。ドリブルで持ち上がったリンガードが右のポグバに預けると、エリア内で粘ったポグバの折り返しがGKチェフとDFの間を抜け、ファーポストでフリーのリンガードの元へ。難なく押し込み、ホームの観衆を落胆させる3点目を奪った。

再び2点差にしたユナイテッドは67分にマルシャルを下げてアンデル・エレーラを投入し中盤の安定を図る。ユナイテッドとしてはここまで理想的な試合展開だったが、73分に思わぬアクシデントが起こる。ドリブルが大きくなり、奪い返そうと足を伸ばしたポグバが、ベジェリンの足を踏みつけ、一発退場。残り15分以上を10人での戦いを余儀なくされる。

すでにダニー・ウェルベックを投入していたアーセナルは、この退場を見てオリヴィエ・ジルーを投入。一方、ユナイテッドはマッテオ・ダルミアンを投入して逃げ切りを図る。

当然、試合の流れはアーセナルに傾き、圧倒的にボールを支配して攻め込むが、10人になってより専守防衛を意識したユナイテッドの守備は11人のときよりも固く、なかなか決定機を作ることができない。ウェルベックがエリア内でダルミアンに足を引っ掛けられる場面もあったが、ホイッスルは鳴らず。アディショナルタイムは5分と長めに取られたが、ユナイテッドの守備ブロックの外でのプレーが続き、10人のユナイテッドの堅守を攻略できないまま試合は終了。ユナイテッドが3-1で上位対決を制した。

† Red Devils Manchester United 1258 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1512239110/
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岡崎慎司、出場2分で見せ場作る!レスターはバーンリーに勝利しプレミア2連勝(関連まとめ)

【サッカー】<レスターは難敵を撃破してプレミア2連勝!> 岡崎は出場2分間で決定機に絡む
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1512235638/
岡崎2017第15節.jpg
1: Egg ★ 2017/12/03(日) 02:27:18.82 ID:CAP_USER9.net

岡崎のライバル、グレイが決勝弾!

現地時間12月2日、プレミアリーグ15節が行なわれ、レスターは本拠地キングパワー・スタジアムでバーンリーと対戦した。
 
 前節、強敵トッテナムから勝点3を奪取したレスター。それから中4日で迎えた今節は、4-4-2を採用したトッテナム戦から布陣を4-2-3-1に戻し、2列目の一角には若いデマライ・グレイを起用。日本代表FWの岡崎慎司はベンチから戦況を見守ることとなった。
 
 先手を取ったのはレスターだった。開始早々の6分、右サイドでボールを持ったリャド・マハレズがアーリークロスを供給し、これを相手GKニック・ポープが弾くと、ルーズボールをグレイがポストに衝突しながらも、押し込んでネットを揺らしたのだ。
 
 グレイの先発起用に応える一撃で、幸先よく先行したレスターだったが、プレミアリーグで直近5試合4勝1敗と好調の6位バーンリーに主導権を奪われる。
 
 19分にベルグ・グドムンソンが強烈なボレーを放たれるなど、レスターはバーンリーに60%近いポゼッション率を許して決定機を創出されたものの、守護神のキャスパー・シュマイケルを中心とした堅守を披露。何とか1点をリードして前半を終えた。
 
 迎えた後半、レスターは追加点を挙げるべく前に出るも、ビルドアップの段階でミスパスを繰り返して勢いに乗ることができない。
 
 すると、バーンリーが再び反撃を開始する。60分にはカウンターからレスターの最終ラインを突破したジェフ・ヘンドリックが決定機を創出したが、またもシュマイケルに阻まれてしまった。
 
 その後、一進一退の攻防戦となった試合は、しぶとく守るホームチームが速攻から相手ゴールを脅かす。72分には右サイドを突破したウィルフレッド・ディディのクロスボールをグレイがダイレクトで狙うも渾身のショットはポストに嫌われた。
 
 惜しくも2点目とはいかなかったものの、岡崎のポジション争いのライバルであるグレイの殊勝な活躍もあり、バーンリーを押し込んだレスターは、試合終了間際の88分に、その俊英に代えて岡崎をピッチへ送り出して前線からの守備を徹底させる。
 
 いわば、“逃げ切りの切り札”として、ピッチに投入された岡崎だったが、攻撃面で魅せる。
 
 投入直後からエンジン全開の岡崎は、敵陣でハイプレスをかけてボールを奪取。そこからヴァーディーへと繋いで決定機を演出した。エースのシュートは枠を外れたが、日本代表FWはこのシーンでリターンを要求するなど、短い出場時間でも得点への貪欲な意識を露わにした。
 
 そんな岡崎の奮闘も目立ち、終盤にパワープレーを仕掛けたバーンリーの猛攻を凌ぎきったレスターは、1-0で勝利。今シーズン2度目の2連勝を飾った。

12/3(日) 2:07配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171203-00033279-sdigestw-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171203-00033279-sdigestw-000-3-view.jpg


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川崎、風呂桶を優勝シャーレの代わりに掲げる!中村憲剛「これもフロンターレらしい(笑)」(関連まとめ)

掲げたのはまさかの“風呂桶”! 中村憲剛「これもフロンターレらしい(笑)」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171202-00677808-soccerk-socc
中村憲剛風呂桶シャーレ.jpg

「“シルバーコレクター”と言われちゃうのは、まあしょうがないんでね。一時は自分が原因なんじゃないかと思うことも多少はありました。これだけ長くいるのは自分しかいないのに毎回2位だったら……。けど、やっと返上できて感無量です」

 2017明治安田生命J1リーグ最終節、大宮アルディージャに5−0と快勝した川崎フロンターレが悲願のクラブ初タイトルを獲得。2003年から在籍し、川崎一筋を貫く中村憲剛の表情はいつにも増して晴れやかだ。

 川崎が勝利を収めたとしても、鹿島アントラーズが勝てば栄冠を逃してしまう。鹿島の結果は耳に入っていなかったそうだが「ベンチからチームメイトが出てきた瞬間に意味が分かった」。タイムアップのホイッスルが鳴り響き、等々力陸上競技場のオーロラビジョンに『磐田 0−0 鹿島』と映し出された瞬間、中村はピッチ上に崩れ落ちる。苦節15年、ようやく初栄冠を掴み取った瞬間だった。

 そして迎えた表彰式。しかしながら、鹿島が試合を行っていた静岡県のヤマハスタジアムに優勝シャーレがあるため、シャーレが描かれた“風呂桶”を掲げることに。

「これもフロンターレらしいなと(笑)。『えっ?』って思いましたけど、もうしょうがねーかなって(笑)」

 川崎といえば、この風呂桶のように趣向を凝らしたイベントを実施することでも有名で、ファン・サポーターからの満足度も非常に高い。「ピッチ内外でエンタメ要素が盛りだくさんのチームが優勝することは、また一つ新たな歴史を作れたと思います。みんながハッピーになるのがフロンターレの目標。そういうクラブがサッカーの結果も伴って優勝するというのが、俺の悲願でもあったのでね。自分たちが今までやってきたことは間違いじゃなかったと証明できた」。川崎を誰よりも愛する背番号14は、そう胸を張った。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart9712
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1512198312/
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香川真司、途中出場しチャンス作るも…ドルトムントは10人のレバークーゼンと1-1ドロー

ドルトムント、10人のレヴァークーゼン相手に追いつくも逆転できず…香川は途中出場/ブンデスリーガ第14節
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171203-00000040-goal-socc

香川真司2017第14節.jpg

■ブンデス第14節 レヴァークーゼン 1-1 ドルトムント
レヴァークーゼン:フォラント(30分)

ドルトムント:ヤルモレンコ(73分)
現地時間2日、ドイツ・ブンデスリーガ第14節が行われ、香川真司の所属するドルトムントは敵地でレヴァークーゼンと対戦し、1-1で引き分けた。ベンチスタートとなった香川は1点ビハインドの44分から途中出場を果たし、中盤でのチャンスメイクで同点弾にも絡むプレーを見せたが、逆転には至らなかった。

公式戦6試合白星がなく、ピーター・ボス監督の進退も騒がれているドルトムント。すでにチャンピオンズリーグではグループリーグ敗退が決まっており、リーグタイトルを狙うためにはもう勝ち点を落とすことはできない。

しかし、開始5分でマクシミリアン・フィリップが接触プレーにより、アンドレ・シュールレとの負傷交代を余儀なくされる。すると12分、右サイドからのレオン・バイリーのFKをゴール前のスヴェン・ベンダーが頭で合わせる。ここはGKロマン・ビュルキがはじいたが、このチャンスを機にホームのレヴァークーゼンが勢いづいていく。

14分、またもバイリーのFKから、クリアボールをペナルティーエリア手前で拾ったユリアン・ブランドがボレーで捉えるも、GKビュルキが横っ飛びではじく。21分には、左サイドを突破したバイリーの折り返しをカイ・ハヴァーツが頭で合わせ、これがクロスバーを直撃。レヴァークーゼンのチャンスが続く。

すると迎えた30分、カウンターから抜け出したケヴィン・フォラントが独走。ペナルティーエリアを飛び出したGKビュルキをかわして無人のゴールに流し込み、攻勢のレヴァークーゼンが先制する。

その後もペースを握っていたレヴァークーゼンだったが、39分にアクシデントが発生。クロスを上げたゴンサロ・カストロに対して、足裏からアフタータックルに行ったヴェンデウにイエローカードが提示される。しかし、ここでVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)が適用され、その結果、悪質なファールと判断されてレッドカードに変更となる。

これで10人での戦いを余儀なくされたレヴァークーゼンに対し、ドルトムントは44分、負傷退場したカストロに代えて香川を投入。後半、1人少ないレヴァークーゼンはベンヤミン・ヘンリヒスに代えてパナギオティス・レトソスを投入。猛攻を仕掛けることが予想されるドルトムントへの対策を打った。

数的優位のドルトムントが主導権を握る中、その攻撃のリズムを作り出していたのは香川だった。51分、香川のパスからエリア内に侵入したアンドリー・ヤルモレンコが倒されるも、ホイッスルは鳴らない。56分には、香川のパスからエリア内左のシュールレがチャンスを得るも、シュートは左のポストを叩いた。

防戦の続くレヴァークーゼンだが、虎視眈々とカウンターのチャンスを窺う。すると72分、先制点のようにフォラントが抜け出しGKビュルキと1対1のチャンスを得る。しかし、ここはビュルキが身体に当ててピンチをしのぐ。決まっていれば試合は終わっていたはずだった。

ピンチの後にはチャンスあり。直後、中盤で香川からの縦パスを受けたラファエル・ゲレイロが前を向いてスルーパス。エリア内左に侵入したシュールレの折り返しを、ゴール前で冷静にトラップしたヤルモレンコがゴール右隅へと流し込み、ドルトムントが同点に追いついた。

こうなると、逆転に向けてドルトムントの攻撃が加速。一方のレヴァークーゼンも守りを固めながら、韋駄天のカリム・ベララビを投入してカウンターを狙う。89分、バイリーの直接FKがドルトムントゴールを襲うが、GKビュルキがしっかりと反応してはじき出す。

逆転ゴールを狙うドルトムントは90分、クリスティアン・プリシッチの頭での折り返しはゴール前に飛び込んできたシュールレには合わなかったが、後ろにいた香川が触り、ゲレイロがボレーで押し込むも倒れていたシュールレに当たってしまう。さらにアディショナルタイム、ペナルティーエリア左を抜けた香川の折り返しがヨナタン・ターに当ったCKとなり、香川はハンドによるPKをアピールするが叶わず。決勝点は決まらず、1-1のドローに終わった。

【BVB09】Borussia Dortmund 784【jjj】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1512006836/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 02:16 | 大阪 | Comment(26) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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