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2017年12月06日

磐田GKカミンスキー「日本を侮らない方が良い」母国ポーランドメディアで警鐘

【サッカー】「日本を侮らない方がいい」 磐田GKカミンスキーが母国メディアに警鐘
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1512480858/
カミンスキー指示.jpg

1: 動物園φ ★ 2017/12/05(火) 22:34:18.28 ID:CAP_USER9.net

2017年12月5日 18時17分
サッカーダイジェストWeb

磐田が誇る鉄壁の守りを最後尾から支えるカミンスキー。そんな守護神が日本代表を分析した。 (C) SOCCER DIGEST

 現地時間12月1日、モスクワにある世界遺産のクレムリン宮殿で行なわれた組み合わせ抽選の結果、日本代表は来夏のロシア・ワールドカップで、コロンビア、セネガル、ポーランドと同じグループHに入った。

 この結果を受け、日本がグループ最終節で対戦するポーランドで注目を浴びているのが、ジュビロ磐田に所属するクシシュトフ・カミンスキーだ。

 ユースカテゴリーでは同国代表にも選出され、2015年から磐田でプレーするポーランド人GKは、母国メディア『Onet Sport』の取材で、日本で今回の抽選結果がいかに報道されているかを語っている。

 来日2年目を迎えた今シーズンも、磐田の不動の守護神として33試合に出場し、J1最少失点(30)を達成する立役者となったカミンスキー。彼は今回のグループ抽選をどう見ているのか? 自身の見解を次のように示した。

「このグループはフィジカル的な部分で日本にとって難しいと言える。ポーランド、セネガル、コロンビアには個の力の強さがあり、そういったライバルと当たることを好まない日本は大きな課題と向き合うことになるだろう」

 しかしカミンスキーは、「誰もこの結果にうつむいていない」と話し、「日本を侮らない方がいい」と警鐘を鳴らしている。

「日本人は、自分たちが勝点を得るために標的にされやすいことを理解している。だからこそ、どのチームにとっても日本は非常に厄介な相手になる。試合は互角の展開になるはずだ」

 磐田のチームメイトと抽選結果について話したというカミンスキーは、日本人がポーランドに対してどう分析しているかについてもコメントしている。

「おそらく大半の日本人が、『レバンドフスキとその他大勢』という捉え方をしている。もちろん、シュチェスニーやクリホビアクの名前を知っている人もいるが、ポーランドの強みがレバンドフスキだけと言う人が多いのは確かだ」

 最後に日本でのプレーについて問われた磐田の守護神は、「ポーランドよりも優しく扱われるね。これは文化的な部分が大きいのだろうけど」とし、さらに今後の去就についても明かしている。

「正直、シーズン中は契約ついては全く意識していなかった。まだ契約があるし、僕自身、満足している。とはいえ、今後に何が起こるかは分からない。もし、他クラブからオファーがあれば、代理人と話すことになるだろう。でも、今は十分な報酬を受けているし、不満はないんだ」

 来シーズン以降も、磐田でのプレーを明言したカミンスキー。来日3年目を迎えようとしている鉄壁の守護神の存在は、ハリルジャパンにとっても脅威となるか!?

http://news.livedoor.com/article/detail/13986770/


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ウサイン・ボルト氏、川崎のJ1初優勝をSNSで祝福「絶対やり遂げると信じていたよ」

【サッカー】<“人類最速の男”ウサイン・ボルト>J1初優勝の川崎フロンターレを祝福!「リーグ優勝おめでとうございます!」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1512511264/
ボルト川崎訪問.jpg

1: Egg ★ 2017/12/06(水) 07:01:04.40 ID:CAP_USER9.net

今季J1で悲願の初優勝を飾った川崎フロンターレに、“人類最速の男”ウサイン・ボルトからも祝福のメッセージが届いた。クラブが公式ツイッターで明らかにし、ボルト氏から届いた動画を公開している。

 陸上の男子100メートル・200メートルの世界記録保持者であり、オリンピックで通算8個の金メダルを獲得したボルトは、今年8月の世界陸上を最後に現役を引退。その後、9月6日にスポンサー関連の繋がりがある川崎Fの練習場を突然訪問したことがあった。

 その川崎Fがリーグ優勝を成し遂げたことで、ボルトからもビデオレターで祝福のメッセージが届けられた。「川崎フロンターレのみなさん、リーグ優勝おめでとうございます! ついにやり遂げましたね。先日皆さんと一緒に過ごしたから僕の喜びも大きいよ。繰り返すけど、タイトル獲得おめでとう! 絶対やり遂げると僕は信じてたよ。祝福するよ。本当におめでとう!」とボルトはコメントしている。

 これまでリーグで2位が3回、カップ戦準優勝が5回など“シルバーコレクター”と呼ばれ続けてきた川崎F。今季J1では鹿島アントラーズに2ポイントリードされた状況で最終節を迎えたが、大宮アルディージャに5-0の大勝を飾り、鹿島がジュビロ磐田と引き分けに終わったことで逆転優勝に成功した。

12/5(火) 22:48配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171205-00244985-footballc-socc

動画



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タイで「ガリガリ君」売り込め!札幌チャナティップがアシスト!コンサドーレ札幌と赤城乳業がパートナー契約(関連まとめ)

【サッカー】「ガリガリ君」タイで売り込め!チャナティップ選手がアシスト コンサと赤城乳業協力
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1512484241/
チャナティップがりがり君.jpg

1: 首しめ坂 ★ 2017/12/05(火) 23:30:41.24 ID:CAP_USER9.net

「ガリガリ君」タイで売り込め コンサ・チャナティップ選手がアシスト
12/05 18:26 更新

サッカーJリーグ1部(J1)北海道コンサドーレ札幌を運営するコンサドーレ(野々村芳和社長)と、アイスの人気商品「ガリガリ君」を製造・販売する赤城乳業(埼玉、井上創太社長)は4日、アジアプロモーションパートナー契約を結ぶと発表した。同社はタイでの販売促進に向け、札幌のタイ代表MFチャナティップ選手を起用した広告展開などを進めるという。

野々村社長と井上社長、チャナティップ選手が同日、札幌市内で会見した。井上社長は「絶大な人気を誇るチャナティップ選手を通じ、タイの多くの人にガリガリ君を味わってほしい」と語った。写真撮影では3人で「ガリガリ君」を口にし、チャナティップ選手は「なまらうまい」と笑顔を見せた。

ガリガリ君を手に笑顔の(左から)井上社長とチャナティップ選手、野々村社長
https://static.hokkaido-np.co.jp/image/article/650x366/149/de35a29e0d5214a4f3bdfacce3ecf685.jpg

https://www.hokkaido-np.co.jp/article/149125


北海道コンサドーレ札幌「アジアプロモーションパートナー(赤城乳業株式会社様)」契約について
http://www.consadole-sapporo.jp/news/20171235987/


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豪州代表FWケーヒル、メルボルン・シティを退団 W杯見据え移籍先はアジアか?

【サッカー】豪代表ケーヒル、W杯見据えメルボルン退団 移籍先はアジアか
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1512541185/
ケーヒル拍手.jpg

1: 動物園φ ★ 2017/12/06(水) 15:19:45.59 ID:CAP_USER9.net

12/6(水) 15:17配信

AFP=時事
豪代表ケーヒル、W杯見据えメルボルン退団 移籍先はアジアか

2018年サッカーW杯ロシア大会、大陸間プレーオフ第2戦、オーストラリア対ホンジュラス。W杯出場権の獲得を喜ぶオーストラリアのティム・ケーヒル(左、2017年11月15日撮影)。【翻訳編集】 AFPBB News

【AFP=時事】サッカーオーストラリア代表の歴代最多得点者でもあるベテランのティム・ケーヒル(Tim Cahill)が、所属する豪Aリーグのメルボルン・シティ(Melbourne City)を退団した。来夏に行われるW杯ロシア大会(2018 World Cup)のメンバー入りを目指し、出場機会の増加を強く求めていることが理由だという。

 6日に38歳の誕生日を迎えたケーヒルは、オーストラリア代表史上最多の通算50ゴールを挙げており、今回のアジア予選でも重要な役割を果たしたが、2016年にAリーグに参戦して以降は先発出場の機会が限られ、11月には「プレー時間を増やさないと」と話していた。

 そのケーヒルは6日、「オーストラリアの国内リーグでプレーすることは、自分にとって常にキャリアの大きな目標だった。そして、ここでの経験は最初から最後まで充実したものだった。W杯予選は壮大な冒険だったし、国を代表してロシアで戦うことはこの上ない栄誉。これから数か月はそちらに集中したい」とコメントした。

 イングランド・プレミアリーグのエバートン(Everton)などで活躍してきたケーヒルは、メルボルン・シティ加入前は中国スーパーリーグ(1部)でプレーしており、アジアのクラブへの移籍が可能性の一つとして浮上している。【翻訳編集】 AFPBB News

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171206-00000027-jij_afp-socc


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J2福岡、坂田大輔や濱田水輝ら7選手と契約満了を発表(関連まとめ)

【サッカー】<アビスパ福岡>7選手と契約満了…FW坂田、FW中原、MF末吉、DF濱田ら前回J1昇格の立役者の名前
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1512511531/
坂田福岡ゴール.jpg
1: Egg ★ 2017/12/06(水) 07:05:31.22 ID:CAP_USER9.net

アビスパ福岡は5日、契約満了に伴い、DF濱田水輝(27)、FW中原貴之(33)、FW坂田大輔(34)、MF末吉隼也(30)、GK兼田亜季重(27)、MFジウシーニョ(33)、MF三島勇太(23)の7選手が退団することが決まったと発表した。

 濱田は2015年、アカデミー時代から所属する浦和から福岡に移籍。初年度はJ2リーグ戦で26試合4得点を挙げ、J1昇格に貢献した。J1の昨季も19試合に出場したが、今季は出番が激減。わずか4試合にとどまった。クラブの公式サイトを通じて、「福岡の街を離れるのは寂しいですが、みなさんにまた元気な姿を見せられるよう次の場所で頑張ります」などと決意を新たにした。

 中原は15年、12年間にわたって所属していた仙台から福岡に移籍。初年度は34試合8得点で昇格に大きく貢献したが、昨季は3試合、今季は出場なしと出番を減らしていた。クラブの公式サイトを通じて、「来年は必ずアビスパがJ1昇格出来ると信じていますし、願ってます」などと述べている。

 坂田は12年、FC東京から福岡に加入。コンスタントに出番を得て、通算201試合でピッチに立ち、今季も途中出場を中心に31試合に出場していた。クラブの公式サイトを通じて、「クラブハウスにはまだ顔を出すつもりなのでいつでも会いに来てくださいね!」と呼びかけている。

 末吉は2010年に福岡大から福岡に加入。13年から2年間にわたって鳥栖と大分でプレーしたが、15年に復帰し、39試合4得点を挙げてJ1昇格に貢献した。今季はわずか4試合の出場にとどまった。クラブの公式サイトを通じて、「アビスパ福岡で経験できたことは僕にとってかけがえのない財産です」などとコメントしている。

 兼田は16年、山形から福岡に移籍。昨季はわずか1試合の出場にとどまっていたが、今季は14試合でゴールマウスを守った。終盤はGK杉山力裕にレギュラーを奪われていた。クラブの公式サイトを通じて、「プロ10年間で最も多くの試合に出場し、その中で首位に立って戦う緊張感や1点の重みを改めて実感しました」などと振り返った。

 ジウシーニョは今季、ブラジルのアトレチコ・ゴイアニエンセから福岡に加入。30試合に出場し、3得点を挙げていた。クラブの公式サイトを通じて、「目標としていた昇格を果たせず期待に応えられなかったことは心残りですが、チームメイトも私自身も最後まで全力を尽くしました。アビスパ福岡が来年昇格を達成することを心から願っています」などと想いを伝えている。

 三島は13年、福岡U-18からトップチームに昇格。マリヤン・プシュニク監督が指揮していた2年目まではSBとして計57試合に出場したが、その後は出番が激減していた。クラブの公式サイトを通じて、「プロになってから5年、育成から入れると11年間ありがとうございました。チームの力になれず申し訳なかったです。またチームが変わっても応援よろしくお願いします」とサポーターにメッセージを送った。

12/5(火) 21:16配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171205-01647212-gekisaka-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171205-01647212-gekisaka-000-2-view.jpg


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川崎FW小林悠の長男、表彰式の花道で猛ダッシュ!Jアウォーズで可愛いハプニング(関連まとめ)

【サッカー】小林悠選手の長男(3歳)、ステージ上の花道を猛ダッシュする可愛いハプニング(動画あり) 2017Jリーグアウォーズ
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1512485228/
小林悠家族表彰式.jpg
1: れいおφ ★ 2017/12/05(火) 23:47:08.21 ID:CAP_USER9.net

<Jリーグアウォーズ>◇5日◇横浜市

川崎フロンターレを逆転でのJ1初優勝に導き、23得点で得点王に輝いた小林悠(30)がMVPも獲得したが、サプライズで登壇した長男結翔くん(3歳)の“超絶プレー”に全てを持っていかれた。

小林はスピーチの冒頭で「個人的なことで申し訳ないですけど、1番感謝を言いたい人がいます。プロ入り後、ケガが多い僕と一緒に泣いて、乗り越えてくれた奥さんに感謝したいです。ありがとう」とあいさつ。

すると妻直子さん(30)と結翔くん、次男真翔くん(1歳)が現れた。 突然の家族の登場に、口をあんぐり開ける小林を尻目に、結翔くんはステージ上に設けられた花道を猛ダッシュし、係員に抱きかかえられ、小林のもとに連れて行かれた。

小林に抱っこされた結翔くんは、直子さんが「おめでとうございます。1番近くで頑張っているのを見てきたので、報われてうれしいです」と声を震わせて祝福の言葉を贈る間も、小林にキスするなど“大暴れ”そのかわいさいっぱいの姿に、観客からも拍手が巻き起こった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171205-00070156-nksports-socc

動画
https://www.youtube.com/watch?v=2WzXW3wGgbA&feature=youtu.be&t=40
  



MVPに輝き家族から祝福される川崎F・FW小林(右端)。左から次男の真翔くん、妻の直子さん、長男の結翔くん
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171205-00070156-nksports-000-6-view.jpg


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ローマ、大逆転で首位通過のCL決勝T進出!ユベントスも2位通過!前回ベスト4のアトレティコはELへ

【サッカー/CL】<GL6節一日目結果>マンUとユーベ、ローマ、バーゼルが決勝T進出!前回4強のアトレティコはELへ
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1512514557/
CL第6節1日目.jpg

1: 数の子 ★ 2017/12/06(水) 07:55:57.74 ID:CAP_USER9.net

12/6(水) 7:22配信 ゲキサカ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171206-01647223-gekisaka-socc

UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は5日、グループリーグ第6節1日目を行い、マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)とバーゼル(スイス)、ローマ(イタリア)、ユベントス(イタリア)の決勝トーナメント進出が決まった。組み合わせ抽選会は11日に行われる。

 最終節までグループリーグ突破のチームが決まっていなかったA組は、2位バーゼルと勝ち点3差で首位のユナイテッドがCSKAモスクワ(ロシア)に2-1で逆転勝ち。首位通過を決めた。バーゼルは敵地でベンフィカ(ポルトガル)を2-0で下し、2位をキープした。3位のCSKAはヨーロッパリーグ(EL)に回る。

 B組では、首位パリSG(フランス)と2位バイエルン(ドイツ)の首位攻防戦が行われ、3-1でバイエルンに軍配。勝ち点15で並び、直接対決も1勝1敗だったが、直接対決の得失点差により(前回は3-0)パリSGの首位が確定した。3位争いもアンデルレヒト(ベルギー)が1-0でセルティック(スコットランド)に勝ったため、勝ち点3で並んだが、前回の直接対決で3-0で勝利していたセルティックがEL出場権を得た。

 前節で首位チェルシー(イングランド)の突破が決まっていたC組は、勝ち点2差で2位のローマがカラバフ(アゼルバイジャン)を1-0で完封勝ち。首位通過が懸かるチェルシーはアトレティコ・マドリー(スペイン)と1-1で引き分けに終わった。この結果、ローマがチェルシーと勝ち点11で並んだものの、直接対決が1勝1分のため、逆転での首位通過が決定。チェルシーは2位となった。最終節、勝利が絶対条件だった昨季4強のアトレティコは敗退となり、ELに出場することとなった。

 D組は、バルセロナ(スペイン)がスポルティング・リスボン(ポルトガル)に2-0で完封勝ち。首位通過となった。敗退の可能性もあったユベントスは、2-0でオリンピアコス(ギリシャ)を下し、2位で決勝トーナメント進出を決めた。ELに回る3位にはS・リスボンが入っている。

 以下、グループリーグ第6節1日目の結果

[A組]
ベンフィカ 0-2 バーゼル
[バ]モハメド・エルユヌシ(5分)、ディミトリ・オベルリン(65分)

マンチェスター・U 2-1 CSKAモスクワ
[マ]ロメル・ルカク(64分)、マーカス・ラッシュフォード(66分)
[C]ビシニウス(45分)

[B組]
バイエルン 3-1 パリSG
[バ]ロベルト・レワンドフスキ(8分)、コランタン・トリッソ2(37分、69分)
[パ]キリアン・ムバッペ(50分)

セルティック 0-1 アンデルレヒト
[ア]オウンゴール(62分)

[C組]
チェルシー 1-1 A・マドリー
[チ]オウンゴール(75分)
[A]サウール・ニゲス(56分)

ローマ 1-0 カラバフ
[ロ]ディエゴ・ペロッティ(53分)

[D組]
バルセロナ 2-0 S・リスボン
[バ]パコ・アルカセル(59分)、オウンゴール(90分+1)

オリンピアコス 0-2 ユベントス
[ユ]ファン・クアドラード(15分)、フェデリコ・ベルナルデスキ(90分)



ローマが“死の組”逆転首位通過!A・マドリーはチェルシーとドローで敗退
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171206-01647222-gekisaka-socc

UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)のグループリーグ最終節となる第6節が5日に行われた。グループCはチェルシー(イングランド)が予選突破を決定。残り1枠をローマ(イタリア)とアトレティコ・マドリー(スペイン)が争うことになっていた。

 2位のローマと3位のA・マドリーの勝ち点差は2。第1節はスコアレスだった両チームの直接対決は、11月22日の再戦ではホームのA・マドリーが2-0で勝利。予選突破に望みをつないでいた。レギュレーションでは勝ち点で並んだ場合は、当該対戦成績を優先。よって最終節ではローマが引き分けた場合、A・マドリーが勝利すれば、逆転可能という状況となった。

 しかしローマはすでに敗退が決まっているカラバフ(アゼルバイジャン)をホームに迎えての戦い。A・マドリーは引き分けではローマに逆転首位を許すことになるチェルシーのホームに乗り込んでの戦いになっていた。

 そしてローマは確実に勝ち点3を獲得することになる。前半はスコアレスで折り返したが、後半8分、FWディエゴ・ペロッティが中央突破を試みると、MFケビン・ストロートマンとのワンツーで勢いよくゴール前に入る。パスを受けたFWエディン・ジェコのシュートはGKに阻まれたが、跳ね返りをペロッティが頭で流し込み、先制に成功した。

 一方の試合を戦うA・マドリーも前半をスコアレスで折り返したが、後半11分に右CKからFWフェルナンド・トーレスがニアでそらしたボールをMFサウール・ニゲスが頭で押し込んで先制。しかし同30分、チェルシーはMFエデン・アザールが左から早いクロスを入れると、DFステファン・サビッチのオウンゴールを誘発。スコアは1-1で終了することになった。

 この結果、1-0で勝利したローマが勝ち点3を獲得し、勝ち点11となった。同1を積み上げるにとどまったチェルシーも勝ち点は11。ただし直接対決ではローマが上回るため、ローマが首位通過を決定。チェルシーは2位で決勝トーナメントに向かうことになった。そして前年は4強、2年前は準優勝だったA・マドリーは、わずか1勝(4分1敗)をあげるのみにとどまり、まさかの予選敗退。3位でヨーロッパリーグ(EL)に回ることになった。


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マンU、ルカク・ラッシュフォード弾でCSKAに2-1逆転勝利!ショーが躍動し首位通過で決勝T進出!CL第6節(関連まとめ)

マンUが首位で決勝T進出!…2分間の逆転劇でCSKAモスクワを撃破
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171206-00679822-soccerk-socc
マンU2017CL第6節ゴール.jpg

チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第6節が5日に行われ、グループAでマンチェスター・UとCSKAモスクワが対戦した。

 引き分け以上で首位突破が決まるマンチェスター・Uが、立ち上がりから攻勢に出る。4分、マーカス・ラッシュフォードがロメル・ルカクのスルーパスでエリア内に抜け出し、左足シュートを放つが、右ポストに直撃。20分、アントニオ・バレンシアからのクロスを、ファーに走り込んだルーク・ショーが左足でダイレクトボレー。こぼれ球にルカクも詰めるが、いずれもGKにセーブされた。

 マンチェスター・Uがチャンスを決めきれずにいると、前半終了間際の45分にCSKAモスクワが先制に成功する。マリオ・フェルナンデスがエリア内右の深い位置に切り込み、マイナスの折り返し。中央のヴィチーニョが合わせると、シュートはゴール前のアラン・ジャゴエフの背中に当ってゴールネットを揺らした。なお、記録では一時的にジャゴエフの得点だったが、後にヴィチーニョの得点に訂正されている。

 後半に入って65分、ポール・ポグバがエリア内へ浮き玉スルーパスを送ると、ルカクがDFと競り合いつつ左足で合わせてゴール。同点に追いついたマンチェスター・Uは、さらに直後の66分、ラッシュフォードがフアン・マタの浮き玉パスに反応し、エリア内から左足シュートをゴール右隅に決めて、一気に逆転に成功した。

 1点リードを得たマンチェスター・Uは84分、エリア内へ抜け出したジャゴエフにシュートを浴びるが、これはGKセルヒオ・ロメロが好セーブで得点を許さない。試合はこのままタイムアップを迎え、マンチェスター・Uが2−1の逆転勝利でグループステージ首位通過を決めた。

 決勝トーナメントの組み合わせ抽選会は11日に行われる。

【スコア】
マンチェスター・U 2−1 CSKAモスクワ

【得点者】
0−1 45分 ヴィチーニョ(CSKAモスクワ)
1−1 64分 ロメル・ルカク(マンチェスター・U)
2−1 66分 マーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・U)

† Red Devils Manchester United 1258 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1512239110/
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横浜FM、ポステコグルー前豪州代表監督が新監督本命か?豪州紙が交渉は最終段階と報道

【横浜M】前豪州代表監督が新監督本命か 欧州志向ネックもCFG強化部門トップ接触
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171205-00000289-sph-socc
ポステコグルー記者会見.jpg

オーストラリア紙「ハラルド・サン」は4日、同国代表監督を11月に辞任したアンジェ・ポステコグルー氏(52)が、来季監督が未定の横浜Mと交渉を行っていると報道した。同紙は交渉が最終段階にあり、数日中に契約が結ばれる見込みだと報じた。

 スポーツ報知の取材によると、同氏は豪州代表監督を退任後、欧州クラブでの監督就任を模索したが実現には至らず。イングランド1部・マンチェスターCや米MLSのニューヨーク・シティと資本提携を結ぶCFG(シティ・フットボール・グループ)が少数株主の横浜Mに興味を示し、交渉の席に着いたもよう。同氏の欧州志向は強く、アジア各国からのオファーには断りを入れているものの、CFGの枠内に入ることが今後のキャリア形成につながると考えていることから、マリノスとの交渉に応じたという。現地の報道ではCFGの強化部門のトップのブライアン・マーウッド氏(57)が接触したことが明かされている。マーウッド氏は今季のマリノスの全試合を映像でチェックし、CFG内のプレーモデル共有を促進している人物だ。

 横浜Mは11月にエリク・モンバエルツ監督(62)の今季限りでの退任を発表し、CFGが中心となって後任探しに着手。ポステコグルー氏を始め、かつて現・Rマドリード監督のジダン氏を指導した経験を持ち、10月にセルビア代表監督を辞したばかりのスラボリュブ・ムスリン氏(64)、14年ブラジルW杯でポルトガルを指揮し、今季チーム得点王のFWウーゴ・ヴィエイラ(29)を代表予備登録リストに入れていたこともあるパウロ・ベント氏(48)、クラブのレジェンドで現・福岡監督の井原正巳氏(50)ら約50人からなる後任候補リストを作成し、交渉に当たっている。古川宏一郎社長(42)はすでに10人程度の候補者と面談を行ったことを明かしており、「遅くとも年内には決めたい」と話している。

◆◇◆ 横浜F・マリノス part1530 ◆◇◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1512462978/
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ハインケス・バイエルン、PSGにトリッソ2発で3-1快勝!PSGは敗戦も首位通過!CL第6節まとめその1(関連まとめ)

バイエルン、ホームで3発リベンジも…パリSGが首位通過/CLグループB第6節
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171206-00000031-goal-socc
トリッソ2017CL第6節ゴール.jpg

■CLグループB第6節 バイエルン 3−1 パリSG
バイエルン:レヴァンドフスキ(8分)、トリッソ(37分、69分)

パリSG:ムバッペ(63分)

現地時間5日、UEFAチャンピオンズリーグ・グループリーグの第6節が行われ、グループBではバイエルンがホームにパリ・サンジェルマンを迎えて3-1で勝利した。この結果、首位パリSG、2位バイエルンの順位は変わっていない。

すでに突破を決めている両者だが、バイエルンは4-0以上で勝てば逆転での首位通過が可能という条件。アリエン・ロッベン、チアゴ・アルカンタラ、マヌエル・ノイアーらを怪我で欠く中、非常に厳しい条件ではあるが、敵地では0-3と敗れカルロ・アンチェロッティ前監督が解任されるキッカケとなった相手だけに、名門のプライドとしてホームでも負けるわけにはいかない。

一方、敗れたとしても余程のことがない限り首位通過が濃厚なパリSGだが、ネイマール、エディンソン・カバーニ、キリアン・ムバッペの“MCN”をはじめ、ベストメンバーで敵地に乗り込んだ。

先にチャンスを作ったのはパリSG。ペナルティーエリア右でボールを受けたムバッペが縦に仕掛けて右足を振り抜く。しかし、この挨拶代わりのシュートはGKスヴェン・ウルライヒが身体に当ててはじいた。

一方のバイエルンは8分、フランク・リベリが中央で仕掛け、ペナルティーエリア左を抜けたハメス・ロドリゲスの折り返しをペナルティーエリア手前のキングスレイ・コマンがヘディング。これがゴール前でオフサイドぎりぎりの位置にいたロベルト・レヴァンドフスキに渡り、冷静なトラップから反転シュートを決めてバイエルンが先制する。

パリSGのホームではバイエルンがボールポゼッションで上回ったものの、鋭いカウンターで効率よく得点を重ねたパリSGの完勝に終わった。しかしこの試合ではパリSGがボールを持ち、バイエルンは守備時にレヴァンドフスキも下がって応戦。パリSGはMCNの連携が生まれる場面が作れない。

それでも34分、左サイドに開いたネイマールからの横パスを中央で受けたムバッペが、絶妙なタメからエリア内左にスルーパスを送る。ここに走り込んできたネイマールが決定機を得るが、ここはGKウルライヒがかろうじて触ってゴール右へと外れる。

ピンチを脱したバイエルンは37分、左サイドに開いてボールを受けたハメスのアーリークロスは、ニアサイドで待つレヴァンドフスキの頭上を越える。すると後ろでフリーとなっていたコランタン・トリッソが頭で叩きつけ、完璧なクロスの形からバイエルンが追加点を挙げた。

前半だけで2-0としたバイエルンには、にわかに逆転首位通過への期待が高まる。しかし昨シーズン、バルセロナ相手に歴史的な逆転劇を食らっているパリSGも同じ轍は踏まない。後半開始わずか5分、マルコ・ヴェラッティのサイドチェンジをペナルティーエリア内右で受けたカバーニが、浮き球のパスを中央へ。これに反応したムバッペが頭でゴール左へと流し込み、パリSGが1点差に詰め寄った。

これで勢いの出たパリSGは61分、ネイマールの横パスを中央で受けたムバッペが強烈なボレーを放つも、GKウルライヒが横っ飛びではじき出す。後半はリードしているバイエルンがボールを持つ時間が増えたものの、カウンター気味にパリSGがチャンスを作り出していた。

67分、バイエルンは負傷明けのリベリに代えてトーマス・ミュラーを投入。するとそのわずか2分後、左サイドをスピードで突破したコマンがカットインして折り返すと、ゴール前に走り込んできたトリッソがダイレクトで合わせて3-1と再びリードを広げた。

苦しくなったパリSGは、追い討ちをかけるかのように主将のチアゴ・シウバがふくらはぎを痛めてプレスネル・キンペンベとの負傷交代を余儀なくされる。

バイエルンもハメスに代えてアルトゥーロ・ビダル、負傷明けのアラバに代えてラフィーニャを投入し、交代枠を使い切る。終盤は互いにスペースが生まれてゴール前の攻防も増えたが、ゴール前で合わせたムバッペのシュートはGKウルライヒの正面。ロングパスに抜け出したレヴァンドフスキのループシュートは枠の上に外れ、3-1のまま試合終了。この結果、パリSGの首位通過は変わらず、バイエルンが2位で決勝トーナメントの抽選を迎えることとなった。

FC BAYERN (XXXXX) MUNCHEN EV 258
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posted by カルチョまとめ管理人 at 07:33 | 大阪 ☁ | Comment(12) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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