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2017年12月17日

奥川雅也、1ゴール2アシストの大活躍!2試合連続ゴールでマッテルスブルクを勝利に導く

【サッカー】<奥川雅也(マッテルスブルグ)>鮮やかダメ押し弾!1ゴール2アシストでチームを勝利に導く
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513512469/
奥川マッテルスブルクゴール.jpg

1: Egg ★ 2017/12/17(日) 21:07:49.84 ID:CAP_USER9.net

マッテルスブルクに所属するMF奥川雅也(21)が1ゴール2アシストと躍動した。

 オーストリア・ブンデスリーガ第20節が16日に行われ、マッテルスブルクはホームでボルフスベルガーと対戦した。2試合連続スタメンの奥川は前半32分、MFミヒャエル・ペルラクのスルーパスでPA右へ抜け出し、FWスマイル・プレブリャクの先制点をアシスト。2-0の後半27分にもFWパトリック・ビュルガーの追加点を創出した。

 そして4-1で迎えた後半44分、DFフィリップ・エアハルトのパスを左サイドで受けた奥川は、対峙した相手をかわして中央に切れ込み、PA左角から右足を振り抜く。ループ気味のシュートが右にカーブしながら右ポスト内側に当たってゴールネットを揺らした。奥川は2試合連続ゴール。今季3点目となった。

 試合は5-1で快勝。奥川もフル出場し、2試合ぶりの白星に大きく貢献した。

12/17(日) 20:18配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171217-01647850-gekisaka-socc


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香川真司、シュティーガー監督が絶賛「プリシッチに送った縦パスは素晴らしかった」

香川真司を指揮官が絶賛! 「プリシッチへの縦パスは素晴らしかった」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171217-00247299-footballc-socc
シュティーガー監督ドルトムント.jpg


ボルシア・ドルトムントのペーター・シュテーガー監督は同クラブに所属する日本代表MF香川真司を絶賛している。

 現地時間16日、ブンデスリーガ第17節が行われドルトムントはホームでホッフェンハイムと対戦し2-1で勝利した。この試合でフル出場の香川は63分に同点のPKを獲得すると89分には逆転ゴールのアシストを記録している。

 シュテガー監督は「1対1の局面では相手の方が良かった。2点目がホッフェンハイムに入らなくて幸運だった」と試合の感想を語った。

 逆転の場面を振り返り「(クリスティアン・)プリシッチはよくゴールを決めてくれた。彼に送ったカガワの縦パスは素晴らしかった」と試合終了間際の劇的なゴールを演出した香川を称えた。

 香川は12日に行われたブンデスリーガ第16節マインツ戦でも1ゴールを含む全得点に絡む活躍を見せた。2試合連続で強烈なインパクトを残した香川が今後のチーム浮上のカギを握ることになるのだろうか。


「香川のパスは最高級、プリシッチは完璧な反応」シュテーガー監督が決勝弾のプレーを絶賛
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171217-00000015-goal-socc

ボルシア・ドルトムントは16日に行われたブンデスリーガ第17節でホッフェンハイムを2−1で撃破。ペーター・シュテーガー新監督は決勝点を演出した香川真司、得点者のクリスチャン・プリシッチのプレーを絶賛した。

ドルトムントはシュテーガー監督就任から2連勝。オーストリア人指揮官は試合後、チームのパフォーマンスについて「勝利は必然的ではなかった。良い格好で試合に入れて、序盤にはチャンスもつくっていたが、徐々にホッフェンハイムが我々に上手く合わせるようになった」と振り返り、「2点目を奪われなかったのは運が良かったら」とも認めた。

その一方で終盤のプレーには「すべてを注ぎ込んだね。それこそ我々がチームに求めているものだ」と満足している様子。89分の決勝点については「香川の裏へのパスは最高級。プリシッチは完璧な反応を見せ、スーパーなゴールを決めた」と2人のアタッカーのプレーを絶賛した。

また試合後にはプリシッチも、「南スタンドの前でゴールを決めるのはいつだって最高だよ」と得点の場面について言及。「真司がパスを通してくれたけど、僕はちょっとGKに近づきすぎていたので、ワンタッチでかわさなければいけなかった。あとは簡単だったね。本当に気分がいい」と笑顔で語った。

なおドルトムントは、ホッフェンハイム戦ではマインツ戦と同じ11人が先発出場。20日にはDFBポカール3回戦で敵地バイエルン・ミュンヘンに乗り込む。「快適ではなく、スリリングになるだろう」と難しい試合を予想するシュテーガー監督は、年内ラストマッチでも同じメンバーをピッチに送り出すのか、注目したいところだ。

【BVB09】Borussia Dortmund 791【jjj】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1513448856/
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ケルン、17節目で遂にリーグ初勝利!OBポドルスキも大喜び!大迫勇也は肺炎で欠場

選手も、ファンも、OBポドルスキも大喜び! ケルン、17戦目にしてついにリーグ初勝利!!
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171217-00033873-sdigestw-socc
ケルン2017第17節初勝利.jpg


終了間際には守護神がスーパーセーブ披露!
 12月16日(現地時間)、ブンデスリーガ第17節が行なわれ、ケルンが1-0でヴォルフスブルクを下した。

 16節を終了した段階で、いまだ勝利はなく、勝点4止まりのケルン。肺炎を発症した大迫勇也をはじめ、多くの主力が戦線を離脱し、FW選手が不在となってSBのクリュンターがワントップを務めるなど緊急事態にあるが、前節は首位バイエルンに一方的に攻められながらも1失点に抑える健闘を見せた。
 
 迎えた17節は、ウインターブレイク前の最後の一戦。このまま未勝利で前半戦を終えるのか、白星を勝ち取って精神的にも良い状態で中断期に入るか、大きな注目を集めるものでもあった。
 
 雨のなか、ラインエネルギー・シュタディオンに多くのファンが詰めかけるなか、ホームのケルンは集中したプレーを披露。序盤は守備面でアクティブな姿勢を見せて、相手に失点を与えないという意思を示し、時間とともにその積極性は攻撃にもうつっていった。
 
 後半、開始4分でエズジャンが左サイドから鋭いシュートを放ってクロスバーを叩くと、さらに攻撃に勢いが生まれたケルンは67分、交代出場のクレメンスからパスを受けたヨイッチがペナルティーエリア前まで迫り、走り込んだクリュンターにスルーパス。これはズレたものの、その背後には、長距離を走っていたクレメンスがおり、待望の先制ゴールを奪った。
 
 リードした後も攻撃的姿勢を失わず、ヨイッチ、ハンドベルカーらがチャンスを得たケルン。同時にヴォルフスブルクの反撃も受け、ゴメス、オリギにゴールを脅かされるが、これを何とかしのいでいく。
 
 終了間際にも抜け出したゴメスに決定的なシュートを浴びるも、GKホルンのスーパーセーブがこれを阻み、3分のアディショナルタイムの後、ついに待ちに待った初勝利の瞬間を迎えた。
 
 ようやく手にした勝点3は、ひとつ上のブレーメンにすら9勝点差をつけられて最下位に沈むケルンにとって、まだ何かを保証するものではない。しかし、雨のなかで抱擁を交わし合う選手、笑顔のルーテンベック監督、そして大歓声を上げる観客の姿は、彼らのここまでの苦しみを改めて窺わせ、ここから何かが変わる予感を抱かせた。
 
 試合後、6週間ぶりに怪我から復帰を果たしたMFヘーガーは「幸運にも恵まれ、勝つことができた。ついにファンにこれまでのお返しができた」と喜びを表わせば、ルーテンベック暫定監督は「(残留に向けて)まだ最初の勝点3でしかない」と気を引き締める。(『キッカー』誌より)
 
 また、現在はヴィッセル神戸でプレーするポドルスキも観戦。試合中には、愛する古巣の戦いぶりに「若いケルンはよくやっている。まるでヴォルフスブルクの方が勝点3しか取ってないチームのようだ」とツイッターで呟き、試合後には「やった!」と待望の勝利を喜んだ。
 
 この後、ケルンは19 日に年内最終戦となるDFBカップ3回戦でシャルケと対戦。年明け1月14日に再開するリーガでは、18節でボルシアMGと対戦する。そこでは、元気になった大迫勇也の姿を見られるだろうか。

大迫勇也 73
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1512906227/
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吉田麻也、フル出場し奮闘も…チェルシーはアロンソFK弾でサウサンプトンに1-0勝利(関連まとめ)

【サッカー】チェルシーが連勝…粘る吉田麻也フル出場のサウサンプトンをアロンソFK弾で下す/プレミアリーグ第18節
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513445894/
吉田2017第18節競り合い.jpg

1: 豆次郎 ★ 2017/12/17(日) 02:38:14.74 ID:CAP_USER9.net

12/17(日) 1:54配信
チェルシーが連勝…粘る吉田麻也フル出場のサウサンプトンをアロンソFK弾で下す/プレミアリーグ第18節
■プレミアリーグ第18節 チェルシー 1-0 サウサンプトン

チェルシー:アロンソ(45+3分)

サウサンプトン:なし

プレミアリーグ第18節が16日に行われ、チェルシーとサウサンプトンが対戦した。

3位につけながらも、首位のマンチェスター・シティと14ポイント差をつけられているチェルシー。逆転での連覇へ向け、本拠地「スタンフォード・ブリッジ」で絶対に負けられないプレミア王者は、負傷明けのモラタがベンチに。前線はペドロ、ウィリアン、アザールの3トップとなった。

一方、前節レスターに4失点を喫して完敗したサウサンプトンでは、DF吉田麻也が3試合連続で先発出場。キャプテンマークを巻き、3バックの中央に入った。

前節の大敗を払拭するため、サウサンプトンは積極的な立ち上がりを見せ何度かチャンスを作っていく。

しかし、徐々にホームのチェルシーが主導権を握っていくと、15分にはワンツーからエリア内に侵入したウィリアンが惜しいシュートを放った。さらにサウサンプトンは17分にDFソアレスを負傷で失い、早くも交代枠を1枚使うこととなった。

その後は、吉田も絶好調アザールらチェルシー攻撃陣に苦しめられる。そして前半終了間際、吉田がゴール前で与えたFKをアロンソに直接叩き込まれた。チェルシーがリードして前半を折り返す。

サウサンプトンは62分に交代直後のオースティンが決定機を迎えるも、GKクルトワにセーブされる。しかし、このチャンスを逃したサウサンプトンは、チェルシーの攻撃を耐え忍ぶ展開が続く。吉田も、体を張ったブロックでなんとかゴールを守る。

69分、チェルシーはアザールがワンツーからネットを揺らすも、リターンパスをしたセスクがオフサイドを取られてゴールは無効になる。主導権を握るブルースは73分にアザールに替えてモラタを投入した。

チェルシーの猛攻をなんとか凌いだサウサンプトンは、終了間際に反撃。オースティンらに決定機が訪れるも、ネットを揺らすことはできなかった。

このままスコアは動かず試合は終了。チェルシーがホーム連勝を飾った。一方のサウサンプトンは、5試合勝利から見放されている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171217-00000043-goal-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171217-00000043-goal-000-2-view.jpg


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アーセナル、エジル芸術ボレーでニューカッスルに1-0勝利!4試合ぶりの白星

エジルがビューティフルボレー!アーセナルがホームで4戦ぶりの勝利/プレミアリーグ第18節
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171217-00000042-goal-socc

エジル2017第18節ゴール.jpg

■プレミアリーグ第18節 アーセナル 1-0 ニューカッスル

アーセナル:エジル(23分)

ニューカッスル:なし

プレミアリーグ第18節が16日に行われ、アーセナルとニューカッスルが対戦した。

リーグ戦では3試合勝利から見放され、現在7位につけるアーセナル。上位浮上のために本拠地「エミレーツ・スタジアム」で勝利がほしい一戦で、FWラカゼットが先発復帰。また、負傷離脱中のMFラムジーに変わり、MFウィルシャーが2試合連続で先発に名を連ねている。

勝利は目指すアーセナルは23分にスーパーゴールで先制する。決めたのはエジル。背番号11は、相手のクリアボールを下がりながらボレーで合わせ、キレイな弾道を描いたシュートはネットに吸い込まれた。前半はホームチームがリードして折り返す。

終盤はニューカッスルに何度もチャンスを作られたアーセナルだが、最後のところはやらせず。スコアは動かず終了し、リーグ戦4試合ぶりの勝利を手にした。一方ニューカッスルは、直近9試合で8敗を喫している。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1199】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1513434173/
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香川真司、絶妙アシストし独複数紙で単独最高点の評価!他、好プレー動画(関連まとめ)

香川真司、ドルトムントの連勝貢献で独紙単独トップの評価…劇的アシストを称賛
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171217-00000053-goal-socc
香川2017第17節アシスト後.jpg

ドルトムントに所属するMF香川真司が、PK獲得とアシストで連勝に貢献し、ドイツメディアから称賛を受けている。

ドルトムントは16日、ブンデスリーガ第17節でホッフェンハイムと対戦。試合は先制を許しながら、香川がPKを獲得し、同点に追いつく。さらに、終了間際に香川のスルーパスからクリスチャン・プリシッチがネットを揺らし、劇的逆転勝利を手にしている。

ドイツ誌『キッカー』はマッチ速報でPKを獲得した場面について「疑問がない。ヤルモレンコからボールを受けながら明らかな接触により倒された」とコメント。決勝点のアシストについてはクリスチャン・プリシッチに「見事なスルーパスを通した」と記された。

地元の『WAZ』では、香川のパフォーマンスをチーム単独トップの「2.5」と評価。寸評では「日本人選手のプレーは最初はムラがあり、優れたパスを送れば、酷いパスミスを犯した」と序盤は試合に入り込めていなかったと指摘。「同点につながったPKを獲得し(62分)、2−1としたパス(90分)を出している」と逆転勝利に貢献したことを高く評価した。

同メディアの評価では、GKロマン・ビュルキ、DFエメル・トプラク、プリシッチは「3」と続き、FWピエール=エメリク・オーバメヤン、DFジェレミー・トルヤンは「3.5」となっている。なお単独ワースト「5」をつけられたDFラファエル・ゲレイロを除く他の選手たちは「4」だった。

『ルールナハリヒテン』でも、香川はチーム単独トップの「2.5」を与えられている。得点者のオーバメヤン、プリシッチを含めた6人のパフォーマンスに及第点の「3」をつけた同メディアは、マルセル・シュメルツァーには「4」と低めな評価を下し、さらにゲレイロ、MFユリアン・ヴァイグル、FWアンドリー・ヤルモレンコを「4.5」と酷評した。

(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

【サッカー】≪香川真司≫先発フル出場の香川がPKゲット&逆転弾演出! ドルトムント、監督交代後2連勝
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513452678/
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マンC、ギュンドアンとデブライネらが躍動しトッテナムに4-1大勝!プレミア16連勝で首位独走

【サッカー】マンCがトッテナムに4発快勝 マンC(1位 17勝1分 56得点12失点) トッテナム(7位 9勝4分5敗 31得点18失点)
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513452635/
ギュンドアン2017第18節ゴール.jpg

1: 動物園φ ★ 2017/12/17(日) 04:30:35.65 ID:CAP_USER9.net


マンC 4-1 トッテナム

1-0 14分 ギュンドガン
2-0 70分 デブルイネ
2-0 76分 ガブリエル・ジェズス PK失敗
3-0 80分 スターリング
4-0 90分 スターリング
4-1 93分 エリクセン

http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/manchester-city-vs-tottenham-hotspur/1-2522919/
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トッテナムでも止められず…ギュンドガン躍動のシティが4発快勝で16連勝
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171217-01647833-gekisaka-socc


[12.16 プレミアリーグ第18節 マンチェスター・C 4-1 トッテナム]

 プレミアリーグは16日、第18節を行った。マンチェスター・シティはホームでトッテナムと対戦し、4-1で勝利。連勝記録を『16』に伸ばした。

 前節スウォンジーに4-0で快勝し、プレミアリーグ新記録を樹立したシティ。スターティングメンバーの変更は3人で、DFダニーロとMFダビド・シルバ、MFベルナルド・シウバに代わってDFカイル・ウォーカーとMFリロイ・サネ、MFイルカイ・ギュンドガンが起用された。対するトッテナムは前節から2人変更している。

 メンバーが変わってもシティはシティだった。まずは前半14分、サネの左CKからギュンドガンがヘディングシュートを叩き込み、先制点。1-0で折り返した後半35分には、自陣からカウンターを仕掛け、ギュンドガンのパスを受けたMFケビン・デ・ブルイネがPA左から左足シュートを流し込み、2-0とリードを広げた。

 さらにシティは後半30分、デ・ブルイネがPA内で倒されてPKを獲得。FWガブリエル・ジェズスが右足で放ったシュートは左ポストを叩き、跳ね返りをMFラヒーム・スターリングがダイレクトで狙ったが、枠を外れる。それでも35分、ギュンドガンのスルーパスからPA左に抜け出したサネが中央に折り返し、スターリングが追加点を奪った。

 勢いが止まらないシティは後半45分にダメ押し。B・シウバが裏に出したロングパスをMFエリック・ダイアーがクリアミス。これを見逃さなかったスターリングがこの日2点目を挙げた。アディショナルタイム3分には、MFクリスティアン・エリクセンに1点を返されたが、シティが4-1で快勝。次節ボーンマス戦を勝利すれば、無敗でシーズンを折り返すことになる。
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10人のレスター、クリスタルパレスに0-3完封負け…岡崎慎司は後半途中出場

レスター、クリスタル・パレスに敗れ5連勝ならず…岡崎は後半途中から出場
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171216-00685474-soccerk-socc
レスター第18節失点.jpg

 プレミアリーグ第18節が16日に行われ、日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターとクリスタル・パレスが対戦した。前節2得点を奪った岡崎は、この試合ではベンチからのスタートとなった。

 試合は18分に動く。右サイドの浅い位置からアンドロス・タウンゼントが左足でクロスを上げると、フリーで抜け出したクリスティアン・ベンテケがヘディングシュートを叩き込む。クリスタル・パレスが先制点を奪った。

 続く40分、クリスタル・パレスが追加点を奪う。エリア手前でボールを持ったウィルフレッド・ザハが個人技で相手DFを抜き去り右足を振りぬく。シュートはゴール左側に突き刺さった。

 0−2で折り返した後半、レスターも反撃に出る。49分、エリア手前でボールを持ったリヤド・マフレズが個人技で突破し鋭いシュートを放つも、GKフリアン・スペローニの好セーブに防がれ得点ならず。

 59分、レスターは右サイドでフリーキックのチャンスを得る。キッカーのマフレズが正確なボールを送ると、エリア内で待っていたビセンテ・イボーラが頭で合わせゴールを奪う。しかし、直前にイボーラのファールがあったため得点は認められない。

 61分、レスターのウィルフレッド・ディディがエリア内で倒れるも、審判はシミュレーションを宣告する。既にイエローカードを1枚もらっていたディディはこのプレーで退場処分となり、レスターは10人での戦いを強いられることとなった。

 後半アディショナルタイム、クリスタル・パレスが試合を決定づける。左サイドを抜け出したルベン・ロフタス・チークからの折り返しを受けたバカリ・サコが左足でシュートを放つ。ボールはGKカスパー・シュマイケルの頭上を越えゴールに吸い込まれた。
 
 試合はこのまま0−3で終了。レスターはプレミアリーグ4連勝と波に乗っていたが、今季アウェー戦で勝利のないクリスタル・パレスに完敗を喫した。なお。岡崎は77分から途中交代で出場している。

【スコア】
レスター 0−3 クリスタル・パレス

【得点者】
0−1 18分 クリスティアン・ベンテケ(クリスタル・パレス) 
0−2 40分 ウィルフレッド・ザハ(クリスタル・パレス)
0−3 90+4分 バカリ・サコ(クリスタル・パレス)

≠Leicester City FC≠ 岡崎慎司 ★135
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1513247579/
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【乾おめでとう】乾貴士、2位バレンシア相手に先制ゴール!今季待望の初得点!エイバルはバレンシアに2-1勝利!

乾貴士今季初得点!エイバルは本拠地イプルーアで2位バレンシアを沈める/リーガ第16節
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171217-00000046-goal-socc
乾2017第16節.jpg

■リーガ第16節 エイバル 2-1 バレンシア

エイバル:乾(50分)、ジョルダン(87分)

バレンシア:ミナ(58分)

16日にリーガエスパニョーラ第16節が行われ、エイバルは本拠地イプルーアでバレンシアと対戦している。

昨季、エイバルはバレンシアにリーガで2戦2勝。特に、敵地メスタージャではバレンシアに4-0と大勝している。だが今季のバレンシアは、リーガ開幕から15試合で10勝4分け1敗と好調だ。

だがバレンシアは、リーガでここまで10得点を挙げているザザが累積で出場停止となっている。ロドリゴ(リーガ8得点)、サンティ・ミナ(リーガ5得点)が2トップを組み、イタリア人ストライカーの穴を埋める。

最初のチャンスを迎えたのはバレンシアだった。11分、ナチョ・ヒルとのパス交換で抜け出したガジャがシュート。ここはGKディミトロビッチが抑える。

対するエイバルは12分、乾がチャルレスとのワンツーで左サイドを突破。左足でクロスを上げ、これにエンリッチが飛び込むも、シュートは枠を外れた。

そこからは、バレンシアがエイバルを攻め立てる。25分、A・ペレイラのパスを受けたパレホがミドルシュートを放ち、GKディミトロビッチに好セーブを強いる。37分には、カウンターからA・ペレイラのスルーパスに、サンティ・ミナがシュート。これは右に外れる。

試合は前半をスコアレスを終える。均衡を破ったのは、乾だ。50分、バレンシアDFのクリアボールをジョルダンがブロックすると、ペナルティーエリア内に転々とこぼれ球が流れる。乾は右足を振り抜き、GKネトのニアサイドにシュートを突き刺した。乾は今季初ゴールを記録している。

乾のゴールで先制したエイバルだが、バレンシアも食い下がる。58分、右サイドを破ったA・ペレイラが中央に速いクロス。サンティ・ミナがボレーで合わせ、同点弾を叩き込んだ。

エイバルは87分、再びバレンシアを突き放した。アレホのアーリークロスに、ジョルダンがヘディングで合わせ、GKネトを破った。

2位バレンシアを撃破したエイバルは、11位に浮上している。

なお、エイバルのメンディリバル監督はこの試合がリーガ1部での指揮300試合目となった。その内訳はバジャドリー(96試合)、オサスナ(94試合)、レバンテ(8試合)、エイバル(91試合)で戦績は90勝80分け129敗だ。

【サッカー】乾貴士、待望の今季初ゴール! 2位バレンシアとの一戦で貴重な先制弾
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513450594/
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香川真司、絶妙スルーパスで劇的逆転弾アシスト!同点PK獲得も!ドルトムントはホッフェンハイムに2-1逆転勝利(関連まとめ)

ドルトムント、香川のアシストで劇的逆転勝利!香川はPK獲得も/ブンデスリーガ第17節
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171217-00000047-goal-socc
香川2017第17節競り合い.jpg

■ブンデス第17節 ドルトムント 2-1 ホッフェンハイム
ドルトムント:オーバメヤン(63分PK)、プリシッチ(89分)

ホッフェンハイム:ウート(21分)
現地時間16日、ドイツ・ブンデスリーガ第17節が行われ、香川真司の所属するドルトムントはホッフェンハイムをホームに迎え2-1で逆転勝利を飾った。3試合連続のスタメン出場を果たした香川は0-1で迎えた62分、鋭い加速でファールを受けてPKを獲得すると、終了間際には逆転ゴールをアシストしチームの連勝に貢献した。

前節、ペーター・シュテーガー新監督の初陣でリーグ戦9試合ぶりの勝利を手にしたドルトムント。続くホッフェンハイムとの一戦はシュテーガー監督としてはホームデビュー戦となるが、敵将ユリアン・ナーゲルスマンは来シーズン、ドルトムントのベンチに座っている可能性が報じられている。

指揮官の去就という観点からも注目を集めるこの一戦、先に仕掛けたのはホームのドルトムント。5分、ペナルティーエリア内左に抜け出したアンドリー・ヤルモレンコのシュートはゴール右へとわずかに外れる。9分には、右サイドを抜け出したヤルモレンコの折り返しをクリスティアン・プリシッチが合わせるも、GKオリヴァー・バウマンに防がれた。

攻勢のドルトムントだが、エースのピエール=エメリク・オーバメヤンにボールが収まらず、徐々にホッフェンハイムが盛り返していく。すると迎えた21分、ナディエム・アミリのスルーパスがエリア内右へと通り、抜け出したパヴェル・カデラベクの折り返しをマルク・ウートが押し込んで守勢のホッフェンハイムが先制する。

追いかける展開となったドルトムントだが、依然として攻撃が機能しない。ドルトムントといえば縦に速い攻撃だが、ホッフェンハイムの高いラインにオーバメヤンが苦戦し、オフサイドにかかる場面が目立つようになってしまう。

そんな中でもキレのある動きを見せていた香川は立て続けにチャンスメイク。33分、FKをゴール前のソクラティス・パパスタソプーロスに合わせるもゴール右へ。34分には、頭でのポストプレーからオーバメヤンがミドルレンジからボレーで狙うもゴール上へとわずかに外れた。

44分には、高い位置でボールを奪い、プリシッチが持ち上がって右にラストパス。しかし、受けたヤルモレンコはDFを気にしてシュートまで持ち込むことはできなかった。

1点ビハインドのドルトムントだが、後半に入ってもホッフェンハイムの献身的な守備に苦戦を強いられる。49分にはカウンターのチャンスから、ケレム・デミルバイの左クロスをファーサイドでフリーとなっていたアミリがボレーで合わせる。しかし、丁寧に合わせたボレーは、GKロマン・ビュルキが正面ではじき返した。

決まっていればドルトムントにとっては致命傷になりかねなかったが、踏みとどまったことでチャンスが生まれる。62分、エリア内右でトラップと同時に鋭く加速した香川がシュテファン・ポッシュに倒されてPKを獲得。これをオーバメヤンが冷静に沈め、ドルトムントが同点に追いついた。

ホッフェンハイムはセルジュ・ニャブリに代えてアンドレイ・クラマリッチを投入。69分にはウートに代えてアーダム・サライを投入し、勝ち越しゴールを狙いに良く。すると78分、サライのヒールパスで抜け出したカデラベクがカットインしてシュートもゴール左へとわずかに外れる。

徐々に守備的な戦い方にシフトしてきたホッフェンハイムに対し、ドルトムントはボール支配率では圧倒していたものの、崩しの手に欠け追加点が遠い。ゴールを決めたとはいえオーバメヤンが依然としてホッフェンハイムに抑えられており、ペースはまだホッフェンハイムが握っていた。

そうした状況の中、この日キレのある動きを見せる香川が起点となり、ついにドルトムントが逆転に成功する。89分、ペナルティーエリア手前で前を向いた香川が、エリア内右にスルーパス。これに呼応したプリシッチが抜け出し、GKをかわして無人のゴールへと押し込んだ。

アディショナルタイムには、GKバウマンのキックをオーバメヤンがブロックし、そのままゴールに入るかと思われたがわずかに外れ、2-1のまま試合終了。香川の活躍でドルトムントが新監督の下、2連勝を飾った。

【サッカー】≪香川真司≫先発フル出場の香川がPKゲット&逆転弾演出! ドルトムント、監督交代後2連勝
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posted by カルチョまとめ管理人 at 07:00 | 大阪 ☁ | Comment(15) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【千両役者クリロナ】レアル、クラブW杯優勝!C・ロナウドが壁通す絶妙FK弾!南米王者グレミオに1-0勝利し史上初の2連覇(関連まとめ)

レアル、史上初のクラブW杯2連覇!! C・ロナウドの鮮やかFK弾が決勝点
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171217-01647814-gekisaka-socc
Cロナウド2017CWC決勝ゴール.jpg

[12.16 クラブW杯決勝 R・マドリー1-0グレミオ アブダビ]

 FIFAクラブワールドカップ2017の決勝が16日に行われ、欧州王者のレアル・マドリーが南米王者のグレミオ(ブラジル)と対戦し、1-0の完封勝利を収めて史上初の大会2連覇を達成した。

 レアルは13日に行われた準決勝アルジャジーラ(UAE)戦から先発3人を入れ替え、4-3-3のシステムを採用。GKにケイラー・ナバス、最終ラインは右からDFダニエル・カルバハル、DFラファエル・バラン、DFセルヒオ・ラモス、DFマルセロを並べ、中盤はアンカーにMFカゼミーロ、右にMFルカ・モドリッチ、左にMFトニ・クロースを置き、3トップは右からMFイスコ、FWカリム・ベンゼマ、FWクリスティアーノ・ロナウドを配置した。

 序盤から押し込む展開となったレアルは前半17分、C・ロナウドがミドルレンジから狙うもゴールマウスを捉え切れず。同20分にはモドリッチが送ったクロスの流れから、最後はカルバハルがボレーシュートを放つが相手選手にブロックされてしまった。その後もレアルが主導権を握って試合を進めるものの、グレミオの粘り強い守備を崩し切れないまま前半終了のホイッスルが吹かれた。

 0-0のまま後半を迎えたレアルだが、後半8分にエースの右足が試合を動かす。ゴール前で仕掛けたC・ロナウドが相手のファウルを誘ってFKを獲得すると、自らキッカーを務めて直接狙ったシュートは相手の壁の間を鮮やかに抜けてネットに突き刺さり、スコアを1-0とした。

 攻撃の手を緩めないレアルは後半20分、モドリッチがミドルレンジから強烈なシュートを枠内に飛ばしたが、GKマルセロ・グローイに触れられてポストを叩いて2点目とはいかず。その後も攻勢を掛けたレアルだが、同37分に放ったC・ロナウドのシュート、同38分に放ったMFガレス・ベイルのテクニカルなシュートが枠を捉えながらもともにグローイに阻まれるなど追加点は奪えず。しかし、グレミオの反撃も許さずに逃げ切って1-0の完封勝利を収めた。

【サッカー】<レアル・マドリード 1-0 グレミオ>レアルがクラブ世界一に!初連覇!FIFAクラブワールドカップ 決勝
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posted by カルチョまとめ管理人 at 04:26 | 大阪 ☁ | Comment(4) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

パチューカ、開催国枠アルジャジーラに4-1大勝しクラブW杯3位に!本田圭佑は出場せず(関連まとめ)

本田は温存で出番なし…パチューカが4ゴール大勝で“世界3位”/クラブW杯・3位決定戦
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171217-00000035-goal-socc
ハラパチューカ3位決定戦ゴール.jpg

■CWC 3位決定戦 アル・ジャジーラ 1-4 パチューカ

アル・ジャジーラ:アルレジ(57分)

パチューカ:ウレタビスカヤ(37分)、ハラ(60分)デ・ラ・ロサ(79分)、サガル(84分)

FIFAクラブワールドカップ UAE 2017の3位決定戦が16日にUAE(アラブ首長国連邦)のアブダビで行われ、アル・ジャジーラ(UAE/開催国代表)とパチューカ(メキシコ/北中米カリブ海代表)が対戦した。試合はパチューカが4-1でアル・ジャジーラを下し、クラブ史上最高の3位で大会を終えた。なお、パチューカに所属する本田圭佑に出場機会は訪れなかった。

クラブ世界一を決めるクラブW杯。3位決定戦では準決勝でレアル・マドリー(スペイン/欧州代表)に敗れたアル・ジャジーラと、グレミオ(ブラジル/南米代表)に敗れたパチューカが激突した。

最初のチャンスはパチューカ。17分、左サイドでFKを獲得すると、ホナタン・ウレタビスカヤがクロスを入れる。DFが競り合ったボールが左ポストを直撃。こぼれ球にオスカル・ムリージョが飛び込んだが、ヘディングシュートはクロスバーの上に外れた。

さらにパチューカの攻撃が続く。30分、ペナルティエリア内右でボールを持ったアンジェロ・サガルが、ターンで相手DFをかわして左足シュート。しかし、ボールは惜しくも枠の左へ外れた。

スコアが動いたのは37分。パチューカが高い位置でボールを奪うと、20番のスルーパスから抜け出したホナタン・ウレタビスカヤがドリブルでゴール前まで持ち込み、GKとの一対一からコースを狙ったシュート。これがゴールネットを揺らし、パチューカが先制に成功した。このまま1-0で前半終了を迎える。

後半に入ると、ホームのアル・ジャジーラが反撃に出る。57分、ペナルティエリア内左でボールを持ったロマリーニョがドリブルで最終ラインを突破。GKが身体で防いだところをブスファがシュートすると、DFにブロックされたセカンドボールをハルファン・アルレジが押し込む。これがゴールネットを揺らし、アル・ジャジーラが同点に追いついた。

しかし、直後の60分に再び試合が動く。ロングボールに抜け出したサガルが左サイドからグラウンダーのクロス。ゴール前に飛び込んだフランコ・ハラが押し込み、パチューカがリードを奪った。

さらに79分、直前に交代で入った17歳のロベルト・デ・ラ・ロサがDFの裏に抜け出すと、GKとの一対一を制して追加点を奪った。84分にはサガルがPKをゴール左下に決め、パチューカがリードを広げた。このまま試合は4-1でパチューカが勝利。3位で大会を終えた。

【サッカー】<パチューカ 4−1 アルジャジーラ>パチューカが勝利し3位!、FIFAクラブワールドカップ 3位決定戦
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posted by カルチョまとめ管理人 at 01:38 | 大阪 ☁ | Comment(16) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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