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2017年12月18日

香川真司、独キッカー紙で今節MOMに選出!両チーム単独最高点2「香川がスピードを加える度にドルトムントは危険性を発揮」

香川真司、独誌がMOMに選出!「彼がスピードを加える度にドルトムントは危険性を発揮」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171218-00000059-goal-socc
香川とオバメヤン2017第18節.jpg

ボルシア・ドルトムントは16日に行われたブンデスリーガ第17節でホッフェンハイムを2−1で撃破。ドイツ誌『キッカー』は日本代表MF香川真司をこの試合のマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選出した。

前半にリードを許したドルトムントだが、後半に入ると香川が得たPKをFWピエール=エメリク・オーバメヤンが決めて同点に。香川はさらに89分、クリスチャン・プリシッチに見事なスルーパスを通し、逆転弾をアシスト。ペーター・シュテーガー新監督の下で臨んだ2試合目でも、チームを勝利へと導く存在となった。

そんなホッフェンハイム戦での香川の活躍を地元メディアも称賛。『WAZ』や『ルールナハリヒテン』はそれぞれ試合直後の採点記事で香川のパフォーマンスを単独トップの「2.5」と高く評価していた。『WAZ』は前半こそ「プレーにはムラがあった」と指摘するもPK獲得とアシストで逆転勝利に貢献したと記している。『ルールナハリヒテン』は同選手を「ここ数週間の勝者」と称し、「後半、ちょっとした波に乗った」と寸評した。

一方、香川のプレーを最も高く評価したのはサッカー専門誌の『キッカー』。ドルトムントの他メンバーを「3」以下とした同誌は香川のみに両チーム単独最高の「2」を与えている。寸評では「香川真司がスピードを加える度にドルトムントは危険性を発揮した。従って、日本人選手がチームの2得点を演出したのは必然的な流れ」とその大きな存在感を強調した。

なお、チームはシュテーガー新体制の下で合計4ゴールを記録し、香川は全ゴールに絡んでいる。20日に行われるDFBポカール3回戦でバイエルン・ミュンヘンとのアウェーマッチを控えるドルトムントだが、『キッカー』が予想するスタメンは3試合連続で変更なし。年内ラストマッチとなる大一番でも香川が先発出場すると見られる。

(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

【BVB09】Borussia Dortmund 792【jjj】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1513496973/
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【セリエAまとめ】ナポリ、ハムシクのメモリアル弾などで首位浮上!インテルは初黒星で首位転落!ユベントスは2位浮上!ミランはヴェローナに完敗

初黒星インテルが3位転落…ナポリが首位浮上、ミランは7敗目/セリエA第17節
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171218-00686281-soccerk-socc
セリエA2017第17節.jpg

セリエA第17節が16日から17日にかけて各地で行われた。

 開幕16試合負けなしで首位を走るインテルはホームでウディネーゼと対戦。14分に先制点を許した直後、アルゼンチン代表FWマウロ・イカルディのゴールで同点に追い付いたものの、後半に2失点を喫して1−3と敗れた。インテルは17試合目にして今シーズン初黒星となった。日本代表DF長友佑都はベンチスタートで、出場機会はなかった。

 インテルを勝ち点差「1」で追う2位のナポリは敵地でトリノに3−1と快勝。勝ち点を「42」に伸ばして首位に浮上した。そして3位ユヴェントスはボローニャに3−0と勝利。勝ち点「41」で2位となっている。以上の結果、インテルは首位から3位へ転落することとなった。

 また、波に乗れずに中位に沈んでいるミランは敵地でヴェローナに0−3と完敗。早くも今シーズン7敗目(7勝3分け)を喫し、首位ナポリと18ポイント差の8位となっている。

 セリエA第17節の結果は以下のとおり。

■セリエA第17節結果

インテル 1−3 ウディネーゼ
トリノ 1−3 ナポリ
ローマ 1−0 カリアリ
ヴェローナ 3−0 ミラン
ボローニャ 0−3 ユヴェントス
クロトーネ 1−0 キエーヴォ
フィオレンティーナ 0−0 ジェノア
サンプドリア 0−1 サッスオーロ
ベネヴェント 1−2 SPAL
アタランタ 3−3 ラツィオ

■セリエA第17節順位

1位 ナポリ(勝ち点42)
2位 ユヴェントス(勝ち点41)
3位 インテル(勝ち点40)
4位 ローマ(勝ち点38)※1試合未消化
===========CL===========
5位 ラツィオ(勝ち点33)※1試合未消化
6位 サンプドリア(勝ち点27)※1試合未消化
===========EL===========
7位 アタランタ(勝ち点24)
8位 ミラン(勝ち点24)
9位 フィオレンティーナ(勝ち点23)
10位 トリノ(勝ち点23)
11位 ウディネーゼ(勝ち点21)※1試合未消化
12位 ボローニャ(勝ち点21)
13位 キエーヴォ(勝ち点21)
14位 カリアリ(勝ち点17)
15位 サッスオーロ(勝ち点17)
16位 クロトーネ(勝ち点15)
17位 ジェノア(勝ち点14)
===========降格==========
18位 SPAL(勝ち点14)
19位 ヴェローナ(勝ち点3)
20位 ベネヴェント(勝ち点1)

【サッカー】インテルがついに初黒星…VARに泣かされ今季初の3失点、長友佑都は出番なし/セリエA第17節
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513445685/

1: 豆次郎 ★ 2017/12/17(日) 02:34:45.31 ID:CAP_USER9.net

12/17(日) 0:56配信
インテルがついに初黒星…VARに泣かされ今季初の3失点、長友佑都は出番なし/セリエA第17節
■セリエA第17節 インテル 1-3 ウディネーゼ

インテル:イカルディ(16分)

ウディネーゼ:ラザーニャ(14分)、デ・パウル(61分)、バラク(77分)

セリエA第17節が16日に行われ、インテルはウディネーゼとホームで対戦。リーグ戦17試合目にして、今季初の黒星を喫した。

今季未だ無敗で、リーグ首位を走るインテル。12日のコッパ・イタリア5回戦で延長戦を含めフル出場したDF長友佑都は、リーグ戦5試合連続でベンチスタートに。前節と全く同じスタメンとなり、左サイドバックにはサントンが5試合連続で入った。

ホームで勝利し首位を守りたいインテルだったが、14分にサントンが自陣深い位置でボールロスト。そのままクロスを入れられると、ラザーニャに先制点を許した。

しかし、好調インテルはすぐさま反撃。決めたのはエースのイカルディだ。得点ランク首位を走るアルゼンチン代表FWは16分、カンドレーヴァが右サイドからクロスにダイレクトボレーで合わせ、同点弾を叩き込んだ。

その後流れを掴んだインテルは、相手を押し込み何度もチャンスを作る。しかし、相手GKの好守に阻まれ前半のうちに逆転弾は奪えず。1−1のまま前半を折り返した。

後半立ち上がりにいきなり大ピンチを迎え、肝を冷やしたインテル。ここは守護神ハンダノヴィッチのセーブでなんとか凌いだ。

53分にガリアルディーニを投入したインテルだが、ビデオ判定に泣かされることに。自陣エリア内で相手のクロスをブロックしたサントンの手に当たるが、主審はその前にボールがゴールラインを割ったとしてゴールキックを指示する。しかし、VARの結果ラインを割っていないと判断した主審は、サントンのハンドをとってPKと判定。このPKをデ・パウルが確実に決め、61分に再びリードを許した。

ホームで負けられないインテルは、67分にCKからシュクリニアルがヘッドでシュートを放ち、クロスバーを叩くもゴールには至らない。すると、スパレッティ監督は2失点に絡む形となったサントンを下げ、FWカラモーを投入。攻撃的な3バックにシステムを変更する。

しかし、次の得点を奪ったのもウディネーゼだった。77分、インテルはカウンターからバラクにゴールを奪われる。今季初の3失点を許し、さらに劣勢に追い込まれた。

直後にベシノに変えてエデル入れ、なんとか得点を奪いに行くインテルだが、チャンスは何度も作るが得点は奪えない。

結局、スコアはこのまま動かず終了。インテルは17試合目にして初の黒星を喫した。この後試合を控えるナポリとユヴェントスの結果次第では、首位陥落の可能性がある。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171217-00000039-goal-socc


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乾貴士「岡ちゃんのアドバイスが大きかった」岡崎慎司の助言が今季初得点を呼ぶ(関連まとめ)

「岡ちゃんのアドバイスが大きかった」乾貴士の初得点を呼んだ岡崎慎司の言葉と、日韓戦で感じたこと。
https://news.yahoo.co.jp/byline/toyofukushin/20171217-00079392/
乾2017初ゴール.jpg

 ペナルティエリアの中、こぼれてきたボールを思いきり振り抜いた。

 ボールは左ポストを叩きゴールの中へ。

 ガッツポーズしながら走り出した乾貴士は、次の瞬間にはチームメイトにもみくちゃにされた。主将のダニ・ガルシアがお辞儀をしておどける。気温6度、雨も叩きつける悪条件の中で決めた今季初得点。スタンドの観客は乾コールで祝福した。

 その後一時は同点に追いつかれるも、ホルダンが決勝点を奪いエイバルは好調バレンシアに勝利している。

「なんで点を取れないんだろう」
 この1週間、考えていたことがあった。

 「なんで点を取れないんだろう、と」

 前節のヘタフェ戦、乾は相手のプレッシャーにどこか受け身になり、消極的なプレーも目立った。後半早々に交代、試合後の表情もどことなく暗かった。

 今年も終わろうとしているのに、まだゴールがない。

 チームに貢献しているという自負はあった。リーグ戦8試合連続先発出場しているようにメンディリバル監督も評価しており、チームの調子もいい。しかし0得点というのは、攻撃的ミッドフィルダーにとっては、やはりもの足りない数字だった。

 岡崎慎司のゴールを目にしたのは、ちょうどそんな時だった。

 前節、レスターシティの岡崎は2得点を決めた。乾は大きな刺激を受けた。エリア内でクロスに飛び込んでいくタイミングと勢い。何よりその姿には、ゴールを見つめるまなざしがあった。

 すぐに自らのプレーの分析をした。

 「ゴール前に入る回数が少なく、ゴールへの意識が薄すぎました。得点以外で何かやれればいい。そう思っているところがあった。ゴール以外でチームに貢献できていると、どこか満足していた。でも得点というのはやっぱり大事なんです。岡ちゃんが2点を取って、すごいなと」

LINEで届いた岡崎慎司のアドバイス
 試合前日、ふと岡崎に「どうやったら点取れる?」とLINEで聞いてみた。

 あの2得点が、乾の胸の奥に隠れていた得点への意欲を揺さぶっていた。

 すぐに返信があった。岡崎の答えはシンプルだった。

「こぼれ球は常に狙うこと」

「逆サイドからのクロスには必ずエリア内につめること」

 バレンシア戦、乾はその言葉を胸に秘めピッチに立った。

 奇しくも乾の初得点は、逆サイドである右からの攻め、そしてこぼれ球だった。

 「中にどんどん入っていこうと意識してやりました。逆サイドからのクロスと、誰かのシュートには詰めようと考えながら。岡ちゃんのアドバイスは、自分の中ではすごく大きかった。あれだけプレミアで点を取れている人なので。実行できてよかったです」

日韓戦とセカンドボールの重要性
 岡崎のアドバイス以外に、もうひとつ乾の頭にあったのは、試合前に見た日韓戦の光景だ。

 1−4の完敗は、多くの日本人と同様、乾にとっても衝撃だった。

 あくまでも自分の勝手な見解、としながらも、敗因ははっきりと見えている。

「日本と韓国、何が一番違ったか。それはセカンドボールの支配率、勝率が低すぎたことだと思います。クロスやロングボールのセカンドボールに対する意識の低さ。そこはエイバルと比べても、まだまだ日本は低いと思う」

 エイバルはフィジカルを全面に押し出したチームだ。巨漢を並べているわけではないが、走り、ぶつかり、競る。特にセカンドボールに対する激しさや一歩目の速さには特筆すべきものがある。クロスの本数も多く、クリア直後のボール回収を全員が意識を研ぎ澄まして狙っている。

 そんな環境で日々を過ごす乾に、日本の戦いは物足りなく映った。

「韓国のような体が強い相手と戦う上で、日本のようにあまりフィジカルが強くないチームは、その弱点をどう補っていくかを考えないといけない。ポジショニングを先にとる、体を先に当ててどうにかする。自分もスペインにきてすごく習いましたし、監督に教えてもらったり、選手からも吸収しているところです。バレンシアにはコンドグビアという大きな選手がいましたが、ああいう選手に対して、自分ですら何回か体を当てて勝てることもある。こんなに小さな、フィジカルの弱い選手でもです。それを日本代表にも伝えていかないと」

 バレンシア戦で目立ったのは得点シーンだけではなかった。

 自陣エリアまで戻り体を張った。パレホからボールを奪い、コンドグビアと競りあった。スタンドから、自然と拍手がわいた。

 試合終盤、左サイドでバレンシアの2選手をかわした場面では喝采が湧いた。「体がめちゃ軽かったです」というように、今の乾にはおそらく今季でも一番といえるほどのキレがある。

 英国から届いた岡崎の言葉は得点への意識を目覚めさせ、韓国戦ではセカンドボールの重要性を改めて感じた。

 上昇するエイバルの中、多くのことを吸収しながら、乾は充実した時間を過ごしている。

Sociedad Deportiva Eibar 乾貴士 part76
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1508125086/
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セルティック、1年半ぶりに国内公式戦で敗戦…連続無敗記録は69試合でストップ

【サッカー/スコットランド】セルティック、約1年半ぶりの国内公式戦黒星…連続無敗記録は69試合でストップ
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513526093/
セルティック2017国内敗戦.jpg

1: カイキニッショク 2017/12/18(月) 00:54:53.06 ID:CAP_USER9.net

セルティック、約1年半ぶりの国内公式戦黒星…連続無敗記録は69試合でストップ

12/18(月) 0:37配信

SOCCER KING

 スコティッシュ・プレミアシップ第19節が17日に行われ、セルティックは敵地でハーツと対戦した。

 セルティックは試合を通してハーツに主導権を握られる展開に。6分にハリー・コクレーンに先制点を、続く35分にはカイル・ラフェルティに追加点を奪われ、前半を2−0で折り返す。 後半開始早々の48分、マヌエル・ミリンコヴィッチが3点目を決めハーツが試合を決定づける。崩壊した守備陣を立て直すことができないセルティックは、76分にもミリンコヴィッチにPKを決められ万事休す。

 試合はこのまま終了。セルティックはリーグ戦とカップ戦を合わせた全ての国内公式戦で70試合ぶりとなる黒星を喫し、連続無敗記録は69試合で途絶えることとなった。ブレンダン・ロジャーズ監督にとっては、セルティックの指揮を執り始めてから国内公式戦で初の敗戦となった。

 セルティックが国内公式戦において最後に敗れたのは、2016年5月11日に敵地で行われたスコティッシュ・プレミアシップ第37節セント・ジョンストン戦まで遡ることとなる。同試合でセルティックは2−1のスコアで敗戦を喫していた。また、昨シーズンのセルティックは1898−99シーズンのレンジャーズ以来となるスコティッシュ・プレミアシップ無敗優勝を達成していた。

【スコア】
ハーツ 4−0 セルティック
【得点者】
26分 1−0 ハリー・コクレーン(ハーツ)
35分 2−0 カイル・ラフェルティ(ハーツ)
48分 3−0 マヌエル・ミリンコヴィッチ(ハーツ)
76分 4−0 マヌエル・ミリンコヴィッチ(PK/ハーツ)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171218-00686202-soccerk-socc


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J1広島、徳島FW渡大生の獲得を正式発表!今季J2で25得点で日本人得点王(関連まとめ)

【サッカー】<サンフレッチェ広島>徳島ヴォルティスからFW渡大生を完全移籍で獲得!今季J2で日本人得点王
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513571928/
渡2017徳島.jpg

1: Egg ★ 2017/12/18(月) 13:38:48.20 ID:CAP_USER9.net

サンフレッチェ広島は18日、徳島ヴォルティスからFW渡大生を完全移籍で獲得したことを正式発表した。

 現在24歳の渡は、2012年に広島皆実高校からギラヴァンツ北九州に加入。同年6月にはクラブでの活躍が認められ、AFC U-22選手権の予選に臨むU-19日本代表に選手された。2015年12月に徳島ヴォルティスに活躍の場を移し、昨シーズンの明治安田生命J2リーグでは42試合に出場し23ゴールを記録。横浜FCのFWイバの25ゴールに次ぐ成績で同シーズンの日本人得点王に輝いた。

 渡は完全移籍にあたり、公式サイトで以下のようにコメントしている。

「初めまして。渡大生です。僕一人でできることはとても少ないですが、できることを日々100パーセントやりきり、サンフレッチェ広島のために頑張ります。地元のチームですが、そこは全く関係なく、サンフレッチェ広島という魅力あるチームに入れることをうれしく思います。応援よろしくお願いします!」

12/18(月) 13:29配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171218-00686501-soccerk-socc


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元ブラジル代表FWカカ、現役引退を表明…ミランのCL優勝に貢献

【サッカー】<カカ(元ブラジル代表)>が現役引退を表明!「次の旅の準備ができている」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513547211/
カカブラジル代表.jpg
1: Egg ★ 2017/12/18(月) 06:46:51.71 ID:CAP_USER9.net

元ブラジル代表MFのカカが17日、現役引退を表明した。

 今シーズン限りでオーランド・シティを退団し、去就に注目が集まっていたカカは、母国ブラジルメディア『グローボ』でのインタビューで、「プロ選手としての私のキャリアは終わりを迎えた」と現役引退の決断を明かした。

「現役生活について真剣に考え、冷静に決断を下す時間が必要だった。僕の家族や兄弟、恋人など親しい人たちにも相談した。ヨーロッパにも行って数試合観戦し、ポテンシャル溢れるサッカーを見て感動した。そして真剣に考えた結果、プロ選手としてのキャリアを終える決断に至った」

 そして今後については、「新たなスタージが始まる。別の役割でサッカー界に関わっていけるように準備している。今後は選手としてではなく、監督やスポーツ・ディレクター、クラブと選手をつなぐような仕事で、クラブに関わっていきたい」と話した。

 また、自身のインスタグラムでも「僕が想像できる以上のものだった。ありがとう! 今は次の旅への準備ができているよ」とコメントしている。

 現在35歳のカカは、2001年に母国のサンパウロでデビュー。2003年にミランに移籍し、欧州初年度の2003−04シーズンにはセリエA優勝に貢献した。06−07シーズンにはチャンピオンズリーグで得点王に輝く活躍でミランを欧州制覇に導き、2007年のバロンドールとFIFA最優秀選手賞をダブル受賞していた。

 2009年にはレアル・マドリードに移籍したが、負傷などの影響もあり、思ったような活躍ができず、2013年にミランへ復帰。古巣に1シーズン在籍し、FW本田圭佑(現パチューカ)ともプレーした。

2014年夏に古巣サンパウロへの復帰を経て、2015年1月からMLS(メジャーリーグ・サッカー)に参入したオーランド・シティでプレー。初代キャプテンも務め、通算78試合出場25ゴールを記録していた。

 ブラジル代表では2002年1月にデビューを飾ると、半年後に行われた日韓ワールドカップのメンバー入りも果たし、世界制覇も経験。通算92試合に出場し、29ゴールをマークした。

12/18(月) 1:58配信サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171218-00686229-soccerk-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171218-00686229-soccerk-000-6-view.jpg


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リバプール、コウチーニョ絶妙先制弾などゴールラッシュでボーンマスを4-0粉砕!サラーは加入後公式戦20得点を達成

リヴァプール攻撃陣が大爆発…圧巻のゴールショーでボーンマスを粉砕
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171218-00686236-soccerk-socc
コウチーニョ2017第18節ゴール.jpg

プレミアリーグ第18節が17日に行われ、ボーンマスとリヴァプールが対戦した。

 試合の主導権を握ったのはリヴァプールだった。前半9分、フィリペ・コウチーニョのフリーキックはポストに嫌われる。

 それでも前半20分、コウチーニョが左サイドでボールを持つとドリブルを開始する。個人技で相手DFをかわしてシュートを流し込み、リヴァプールが先手を取った。

 続く26分、左からのコーナーキックが流れた所をロベルト・フィルミーノが折り返す。このボールを最後はデヤン・ロヴレンが押し込みリヴァプールが貴重な2点目を奪った。

 2点を先制され、ボーンマスも反撃に出る。スルーパスに抜け出したジャーメイン・デフォーがGKとの1対1のビッグチャンスを迎える。しかし、デフォーの放ったシュートはポストに嫌われゴールならず。

 前半終了間際の44分、リヴァプールが試合を決定づける。スルーパスを受けたモハメド・サラーが得意のドリブルで相手DFを剥がし、最後は左足で落ち着いてシュート。ボールはゴールに吸い込まれた。

 0−3で折り返した後半、リヴァプールが4点目を追加する。66分、コウチーニョが左サイドから送ったクロスにフィルミーノが頭で合わせる。強烈なヘディングシュートをネットに突き刺し、リヴァプールがダメ押し点を奪った。

 試合はこのまま0−4で終了。圧倒的な攻撃力を見せたリヴァプールが、4得点を奪ってボーンマスに快勝した。

【スコア】
ボーンマス 0−4 リヴァプール

【得点者】
0−1 20分 フィリペ・コウチーニョ(リヴァプール)
0−2 26分 デヤン・ロヴレン(リヴァプール)
0−3 44分 モハメド・サラー(リヴァプール)
0−4 66分 ロベルト・フィルミーノ(リヴァプール)

サラー、早くもリバプールで20得点達成。クラブ史トップレベルのペースで量産中
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171218-00247437-footballc-socc

リバプールのFWモハメド・サラーが、クラブ史に残るスピードでゴールを量産している。英紙『デイリー・ミラー』が伝えた。

 現地時間17日、リバプールは敵地でボーンマスと対戦し、4-0で大勝した。サラーは前半終了間際に3点目を決め、この日もチームに貢献している。

 今年夏の移籍市場でローマからリバプールに移籍したサラーは、移籍後の得点がこれで20となった。加入後26試合で20得点という数字は、FWダニエル・スタリッジと同じで、イアン・ラッシュ氏でも、ロビー・ファウラー氏でも、現バルセロナのルイス・スアレスでも届かないスピードだ。

 しかし、クラブ史で最速ではないという。1895年、ジョージ・アラン氏が加入後わずか19試合で20得点を達成した記録が残っているとのことだ。

〓〓 Liverpool FC 〓 852 〓〓
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1513212863/
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G大阪、元リオ五輪代表で浦和MF矢島慎也の獲得が決定的(関連まとめ)

G大阪、浦和矢島慎也の獲得決定的 高い得点力魅力
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171218-00079845-nksports-socc
矢島2017浦和.jpg


 ガンバ大阪が、来季の新戦力として浦和レッズのリオデジャネイロ五輪代表MF矢島慎也(23)を獲得することが17日、決定的となった。2年連続でオファーを出してきたラブコールが実った。

 矢島は、ボランチから攻撃的な位置まで幅広くこなせる器用さと高い得点力が魅力だ。U−17日本代表としてW杯インド大会に出場した高校2年FW中村敬斗(17=三菱養和SC)の飛び級での獲得も決定的。来季から指揮を執る、若手の育成や攻撃的な戦術を得意とするレビークルピ監督のもと、即戦力として活躍が期待される。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart9815
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1513529429/
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マンU、ルカク2戦連続ゴールとリンガード弾でWBAに2-1勝利!リーグ戦2連勝で2位キープ

マンチェスター・U、ルカク連発&リンガード弾で2連勝…WBAは16戦未勝利
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171218-00686185-soccerk-socc
ルカク2017第18節ゴール後握手.jpg

プレミアリーグ第18節が17日に行われ、マンチェスター・Uはアウェイでウェスト・ブロムウィッチ (WBA)と対戦した。

 連勝を狙う2位マンチェスター・Uは27分、左サイドのマーカス・ラッシュフォードがピンポイントのクロスを送ると、中央のロメル・ルカクが打点の高いヘディングシュートを叩き込み、先制に成功。前節リーグ戦で約1カ月ぶりのゴールを決めたルカクは、2戦連発でリーグ戦10点目となった。

 さらにマンチェスター・Uは35分、フアン・マタからパスを受けたジェシー・リンガードがエリア手前中央からミドルシュートを放つと、相手DFの足に当ってコースが代わり、ゴールネットを揺らした。前半は2点リードで折り返す。

 後半に入って64分、マンチェスター・Uにアクシデント発生。アントニオ・バレンシアが負傷交代を余儀なくされ、66分にマルコス・ロホが送り出された。その後、マンチェスターはWBAの反撃を受け、77分にCKの流れで中央の混戦から最後はギャレス・バリーに押し込まれて1点差に迫られる。

 しかし、試合はこのままタイムアップを迎え、マンチェスター・Uが2−1で勝利。2連勝で首位マンチェスター・Cと勝ち点差「11」の2位をキープした。敗れた19位のWBAは16試合未勝利となった。

 マンチェスター・Uは次節、23日に敵地でFW岡崎慎司が所属するレスターと対戦。WBAは同日にストークとのアウェイゲームに臨む。

【スコア】
ウェスト・ブロムウィッチ 1−2 マンチェスター・U

【得点者】
0−1 27分 ロメル・ルカク(マンチェスター・U)
0−2 35分 ジェシー・リンガード(マンチェスター・U)
1−2 77分 ギャレス・バリー(WBA)

† Red Devils Manchester United 1260 †

http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1512983134/
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柴崎岳、後半途中出場も…ヘタフェはジローナに0-1で敗れる

柴崎は後半途中から出場も…ヘタフェ、ジローナに敗れ3試合ぶり黒星
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171217-00686149-soccerk-socc
柴崎2017第16節.jpg

リーガ・エスパニョーラ第16節が17日に行われ、ジローナと柴崎岳が所属するヘタフェが対戦した。前節約90日ぶりとなる実戦復帰を果たした柴崎は、この日もベンチからのスタートとなった。

 試合は開始早々に動く。5分、左サイドからのクロスをクリスティアン・ストゥアーニが頭で沈め、ジローナが先手を取った。

 ヘタフェはなかなか決定機を作り出せず、前半は枠内シュート0で終わってしまう。

 後半に入った66分、1点を追いかけるヘタフェは柴崎をピッチに送り出す。

 しかし、柴崎投入後もヘタフェはチャンスを作ることができず、試合はこのまま1−0で終了。ジローナが2連勝を飾った。一方のヘタフェは3試合ぶりの黒星を喫した。柴崎は約30分間プレーしたが、チームを勝利に導くことはできなかった。

【スコア】
ジローナ 1−0 ヘタフェ

【得点者】
1−0 5分 クリスティアン・ストゥアーニ(ジローナ)

Getafe CF 柴崎岳 Part12
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1511391501/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 08:00 | 大阪 ☀ | Comment(1) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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