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2017年12月20日

バルセロナ、歴代ベスト11!メッシ、ロナウジーニョ、ヨハン・クライフらが選出

【サッカー】<バルセロナの歴代ベスト11は?>フットボール史上最高の選手や稀代のファンタジスタ…
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513740995/
ロナウジーニョとメッシ.jpg
1: Egg ★ 2017/12/20(水) 12:36:35.91 ID:CAP_USER9.net

「クラシコ」を前に、『Goal』スペイン版はそれぞれのクラブの歴代ベスト11を選出

■GK:ビクトル・バルデス| 2002-2014|
クラブの歴史上最も成功を収めたゴールキーパー。デビュー後の数シーズンは難しいときを過ごしていたが、素晴らしい反応を活かしたシュートストップ、そして足下の技術の高いゴールキーパーへと進化を遂げた。バルサが10年に渡りヨーロッパのサッカー界を支配したティキタカ・スタイルの起点となった。

■DF:ダニエウ・アウベス| 2008-現在|
セビージャから3,000万ユーロ(約40億円)の移籍金でやってきたアウベスは、カンプ・ノウで世界最高の右サイドバックとしての地位を確立した。ペップ・グアルディオラが率いたチームの重要な選手であり、最高のアスリートとしての能力を持ち、誰も右サイドで躍動する彼を止めることはできなかった。

■DF:ロナルド・クーマン| 1989-1995|
カタルーニャでの6年間で102ゴールを記録し、クラブの歴史上最も得点を決めたディフェンダーだ。1992年のヨーロッパカップ決勝でサンプドリア相手に決勝ゴールを決め、バルセロナに初のヨーロッパカップでの優勝をもたらしたヨハン・クライフ率いる“ドリームチーム”の一員である。

■DF:カルレス・プジョル| 1999-2014|
偉大なセンターバックは、クラブに専念したシーズンのあと、引退した。彼のバルサでの記録は他の追随を許さぬもので、6度のラ・リーガ優勝と3度のチャンピオンズリーグ優勝を収めている。鉄壁のディフェンダーであり、真のリーダーであった。

■DF:ジョアン・セガッラ| 1949-1965|
1950年代に優勝を数多く達成した時のキャプテンであり、クラブ史上5番目にスペイン代表でのキャップ数の多い選手である。セガッラはピッチの上では全てを出し切ったが、常に相手に敬意を示し、汚いプレーを見せることは決してなかった。彼のフェアプレーはチームメートのみならず、相手選手からも称賛された。彼のキャリアを通して、相手選手を蹴ってしまったのはたった1度であり、それもアクシデントだったというのは有名な話である。

■MF:ヨハン・ニースケンス| 1974-1979|
そのエネルギッシュなミッドフィルダーは1970年代終盤にファンたちからの人気を集めた選手だ。素晴らしいフィジカルと決定力を持ち合わせた選手で、パワフルなペナルティーキックも有名であった。

■MF:シャビ| 1998-2015|
シャビはサッカーの歴史上最高のミッドフィルダーの一人であり、クラブのシンボルでもある。539試合に出場し、15のタイトルと数多くの最高の思い出をもたらしてくれた。キャリアの終わりを迎えようとしているが、カンプ・ノウは今なお、彼が産み出した魔法のような瞬間の数々が忘れ去られないでいる。

■MF:ヨハン・クライフ| 1973-1978|
トータルフットボールの具現者。3度バロンドールに輝いたクライフは、1973年にアヤックスから加入して以降、彼が世界最高額の選手であるにふさわしいことを証明した。スマートなプレー、比類ないテクニック、卓越したリーダーシップによりバルサは1974年に14年ぶりのリーガ優勝を果たした。後に監督としても多くのタイトルをもたらし、クラブには現在でも彼の影響が色濃く残っている。

■FW:ロナウジーニョ| 2003-2008|
カンプ・ノウのピッチのうえで輝いた、史上最も才能溢れたサッカー選手の一人である。バルサに加入したときからすでにスターであったが、サンティアゴ・ベルナベウでレアル・マドリーのファンからスタンディング・オベーションを受けた数少ないバルサの選手の一人である。ロナウジーニョはバルサが魅力的な攻撃サッカーで名を馳せたことに大きく貢献し、それが後にペップ・グアルディオラの率いた時代のティキタカ・フットボールへと進化していったのだ。

■FW:アンドレス・イニエスタ|2002-現在|
イニエスタはバルサの歴史上もっとも成功を収めた時代に攻撃的ミッドフィルダーとして中心的存在だった。自然体のタレント、というのがイニエスタを形容するべき言葉で、彼の足にはしばしボールがぴったりくっついて離れないようにも思えた。彼の視野の広さとテクニックは10年以上にわたりバルサのサッカーを体現し、ルイス・エンリケ監督の下でも重要なメンバーであった。

■FW:リオネル・メッシ| 2004-現在|
史上最高のサッカー選手とも言われており、メッシは個人としても、チームとしても、バルサの選手として全てを勝ち取った。クラブがもっとも成功を収めた時期に4年連続でバロンドールに輝き、数々の記録を塗り替えて見せた。美しい左足をもつ、誰も止めることのできないドリブラーだ。

12/20(水) 12:02配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171220-00010000-goal-socc


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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:52 | 大阪 ☀ | Comment(10) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

元チェコ代表MFロシツキー、現役引退を表明「プロサッカー選手として試合の準備が出来なくなった」(関連まとめ)

【サッカー】<チェコの天才MFトマシュ・ロシツキー>現役引退を表明!「慎重に考えた結果だ」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513772314/
ロシツキアーセナル.jpg

1: Egg ★ 2017/12/20(水) 21:18:34.00 ID:CAP_USER9.net

元チェコ代表MFトマシュ・ロシツキー(37)が現役を引退を表明した。所属クラブのスパルタ・プラハが発表した。

母国リーグのスパルタ・プラハでプロデビューを果たしたロシツキーは、2001年冬にドルトムントに移籍。2001-02シーズンにブンデスリーガ優勝を経験した。2006年夏にはアーセナルに移籍。2度のFA杯優勝を経験したが、度重なる怪我に悩まされ、満足いくシーズンを過ごすことができないこともあった。その後、昨夏スパルタ・プラハに復帰していた。

また、チェコ代表としても105試合23得点の記録を残したロシツキーは、記者会見に出席し、「僕の体は、プロサッカー選手として試合への準備ができなくなってきた。慎重に考えた結果だ。ビッグクラブでもプレーできるよう最初のキャリアとして、僕を引き上げてくれたスパルタ・プラハに感謝したい」と引退を表明した。

12/20(水) 20:32配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171220-01648004-gekisaka-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/im_siggTOAUcswoxs2G3gRL_xoe3Q---x900-y675-q90-exp3h-pril/amd/20171220-01648004-gekisaka-000-view.jpg


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posted by カルチョまとめ管理人 at 22:33 | 大阪 ☀ | Comment(6) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

J1清水、前広島監督ヨンソン氏の新監督就任を発表!元鹿島DFファン・ソッコの獲得も発表(関連まとめ)

【清水】新監督に前広島指揮官のヤン・ヨンソン氏が就任。3度のJ1制覇を経験した韓国人DF獲得も発表
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171220-00033958-sdigestw-socc
ヨンソン監督.jpg

 清水は12月20日、来季の新監督にヤン・ヨンソン氏が就任すると発表した。同クラブは、16年から2シーズン指揮を執った小林伸二監督との契約を解除し後任監督を探していた。

 スウェーデン出身の同氏は現役時代、母国クラブや広島や神戸でプレー。引退後は指導者へ転身し、昨季途中に広島の監督に就任。下位に低迷したチームをJ1残留に導いたが、契約満了で退任していた。

 なお清水は、広島や鹿島に在籍歴があるDFファン・ソッコを天津泰達足球倶楽部(中国)から獲得したことも発表。広島時代には2度(2012年、2013年)、鹿島時代には1度(2016年)のJ1制覇を経験している。

 韓国出身の同選手は、「伝統ある清水エスパルスに加入でき、とても光栄に思います。チームの選手、スタッフ、サポーターの皆様と一体となり、ACL出場を目指していけるよう、チームの勝利に貢献したいと思います。ぜひスタジアムに来て、たくさんの応援をよろしくお願いします」と、クラブHP上でコメントしている。

ファンソッコ鹿島.jpg

※タイトルに間違いがございましたので修正しました。大変失礼しました。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart9827
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1513747414/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:32 | 大阪 ☀ | Comment(1) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ポドルスキ、神戸とキチンと連絡を取っていた…左内転筋負傷で天皇杯欠場(関連まとめ)

ポドルスキ天皇杯欠場 負傷で決勝も間に合わず
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171220-00081805-nksports-socc
ポドルスキ2017神戸.jpg

 ドイツに帰国中のヴィッセル神戸FWルーカス・ポドルスキ(32)が天皇杯を欠場することが決定した。左内転筋を負傷しており、23日準決勝には出場できず、勝ち進んだ場合も、来年1月1日の決勝に間に合わない。20日、相田強化部長が明かした。

 リーグ戦で負傷したポドルスキは準決勝出場を見据えて、5日にドイツに帰国したが、3週間の安静が必要と診断された。クラブは、本人や母国のドクターと毎日連絡を取っており、経過も把握しているという。今後もドイツで治療に専念し、早ければ1月中旬にチームに合流する。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart9827
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1513747414/
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長友の妻・平愛梨さん、インテルのセレブ妻達と記念撮影も「写真見たら場違い。田舎モンやないかぃ!」

【芸能】平愛梨、インテルのセレブ妻たちと記念撮影するも「写真見たら…場違い 田舎モンやないかぃ!」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513754581/
平愛梨インテル記念撮影.jpg
1: muffin ★ 2017/12/20(水) 16:23:01.18 ID:CAP_USER9.net

http://www.hochi.co.jp/entertainment/20171220-OHT1T50049.html
2017年12月20日11時56分 スポーツ報知

 第1子妊娠中のタレント・平愛梨(33)が20日、自身のインスタグラムを更新。夫で日本代表DF長友佑都(31)が所属するインテルの豪華なクリスマスパーティーに出席したことを明かし、チームメートの妻たちとの記念写真を公開した。

 平は「インテルクリスマスパーティー 想像つかないままY10さんに付いて行ったが…お店の天井が高く!男性も女性も高い!!」とセレブな雰囲気に圧倒された様子で、「色んな方がお腹を触ってくれて身も心もポッカポカ」と喜びをコメント。

 FWエデルからは「君は幸運だよ!こんな素晴らしい男性に出逢えた事を誇りに思うべきだよ」と言われたことを明かし、「素直に『そう思います』とお返事したかったですが…言葉が分からず この言葉はしっかり胸に刻みます」とつづった。

 さらに「奥様方だけで写真撮る!と言われ恐縮でしたが 写真見たら…場違い 田舎モンやないかぃ!!」と恐縮しきり。
「男性はジェントル!女性は堂々と機敏に!この空間に7年間も在籍している長友佑都さんって本当に凄い!!と顎が外れそうになる?って言うか?開いた口がふさがらない?っていうか?私のテンションもオカシクなりそうでした」と夫に尊敬の念を深め、「貴重な体験させて頂けたことに感謝して就寝しました」と振り返っていた。


https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/t51.2885-15/e35/24845546_548598838853648_8674320065027375104_n.jpg
http://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/t51.2885-15/e35/25009848_932783386868874_5287569491197165568_n.jpg
http://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/t51.2885-15/e35/25024236_1908481979468265_1829198009833881600_n.jpg

長友平愛梨インテルパーティー.jpg

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https://www.instagram.com/harikiri_tairi/


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posted by カルチョまとめ管理人 at 19:00 | 大阪 ☀ | Comment(34) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

レアル・マドリード、歴代ベスト11!C・ロナウドやラウールらが選出

【サッカー】<レアル・マドリードの歴代ベスト11は?>“史上最高のストライカー”やシンボルも…
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513729121/
レアルレジェンド.jpg

1: Egg ★ 2017/12/20(水) 09:18:41.34 ID:CAP_USER9.net

12月23日に行われる、レアル・マドリーとバルセロナというスペインの2強がプライドをかけてぶつかる「クラシコ」。世界が注目する欧州最高峰の戦いでは、数々の名選手がしのぎを削ってきた。

豪華布陣!レアル・マドリー歴代ベスト11

そんな「クラシコ」を前に、『Goal』スペイン版はそれぞれのクラブの歴代ベスト11を選出。今回は、ロス・ブランコス(レアル・マドリーの愛称)最高の11人を紹介する。

●GK:イケル・カシージャス| 1999-2015|

2000年頃から、レアル・マドリー、そしてスペイン代表の正ゴールキーパーの座を守り続けた。3度のチャンピオンズリーグ制覇を含む、ロス・ブランコスの黄金時代においてキャプテンを務め、重要な役割を果たした。

●DF:チェンド|1982-1998|

レアルでデビューを飾ってから497試合目までずっと勝者のメンタリティーを発揮し続けた。1997-98シーズンに自身7度目のラ・リーガ制覇とともにスパイクを脱いだ。

●DF:セルヒオ・ラモス|2005-現在|

現在、世界最高峰のチームであるロス・ブランコスを束ねるキャプテンを務める。セビージャから加入して以来、ワールドクラスのディフェンダーに進化した。セットプレーも得意であり、ここ一番で見せる得点力は驚異的だ。

●DF:フェルナンド・イエロ|1989-2003|

マドリーに在籍した14年間で、3度のチャンピオンズリーグ優勝、127ゴールを挙げ、ディフェンスラインの要として君臨した。

●DF:ロベルト・カルロス|1996-2007|

サイドバックの歴史を変えてしまったブラジル出身の左サイドバック。通算527試合に出場し、4度のリーガ制覇、3度のチャンピオンズリーグ優勝をもたらした。爆発的なスピードとパワーを活かし、ブラジル代表としても2002年ワールドカップ優勝に貢献した。

●MF:ピッリ|1964-1980|

10度のリーガ優勝をもたらしたレジェンドは、ディフェンダー、ミッドフィルダー、そして必要であればフォワードとしてもプレーをするという超ポリバレントな選手だった。

●MF:ジネディーヌ・ジダン|2001-2006|

マジシャンのようにボールを扱い、そのプレーにはエレガントさと品格がにじみ出ていた。キャリア最後の5年間を「サンチャゴ・ベルナベウ」で過ごし、2002年のチャンピオンズリーグ決勝で見せたボレーシュートは史上最も美しいボレーであろう。選手として偉大な成功を収めた後、現在はロス・ブランコスの指揮官に就任。史上初のチャンピオンズリーグ連覇を成し遂げるなど、監督としてもクラブ史に名を残している。

●MF:アルフレッド・ディ・ステファノ|1953-1964|

おそらく、世界最高のクラブであるレアル・マドリーを、最も体現した男であろう。1950年代のマドリーに新風を巻き起こし、5度のヨーロッパカップ制覇の立役者となった。

●MF:フランシスコ・ヘント|1953-1971|

歴代最多となる6度のヨーロッパカップ優勝を経験。スピードとダイナミックさで、サイドを制圧した。ヨーロッパカップでは89試合に出場し、30ゴールを記録した。

●FW:クリスティアーノ・ロナウド|2008-現在|

史上最高の点取り屋の1人であり、5度のバロンドール勝者である彼を形容する言葉を見つけるのは難しい。ディ・ステファノと同様に、レアル・マドリーを体現している選手だ。9年間で421ゴールを挙げ、クラブ史上最多得点者となり、数え切れないほどの記録を打ち立てている。

●FW:ラウール|1992-2010|

「サンチャゴ・ベルナベウ」のアイコンだ。レアル・マドリーで18シーズンプレーし、3度のチャンピオンズリーグ優勝をもたらした。ピーク時には、比類ない決定力を誇り、世界最高の点取り屋の1人であった。マドリディスタの永遠のアイドルだ。

12/19(火) 12:09配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171219-00000007-goal-socc


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posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☀ | Comment(7) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

元日本代表FW鈴木隆行さん、水戸で引退試合へ!「愛される監督」を目標に(関連まとめ)

【サッカー】<元日本代表FWの鈴木隆行さん>水戸で引退試合へ 「愛される監督」目標に
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513717357/
鈴木隆行インタビュー.jpg

1: Egg ★ 2017/12/20(水) 06:02:37.16 ID:CAP_USER9.net

来年1月13日にケーズデンキスタジアム水戸で引退試合を行う元サッカー日本代表FWの鈴木隆行さん。
1995年にJ1鹿島でプロサッカー選手として歩みはじめ、J2水戸などを経て2015年にJ2千葉で現役引退した。21年間の現役生活や今後の人生について聞いた。 (報道部・岡田恭平)

-プロ生活を始めた鹿島で得たものは。

鹿島はとにかく練習から100パーセントの力を出し切り、一切手を抜くことがない。それをみんながやっていた。若い頃から鹿島でやっていたことで、その姿勢が身に付いた。

-一度はアメリカのクラブで現役引退を決めた2011年、東日本大震災で被害のあった水戸に加入した。

水戸は足りないことがたくさんあった。自分が少しでもプレーしたり、チームメートにアドバイスすることで成長させられればと思っていた。プレーするチャンスをもらうことができ、やはりプレーするのが一番楽しいと感じた。サポーターには最初から受け入れてもらい、ありがたい環境だった。地元チームに入って良かったと思った。

-現在の鹿島をどう見ているか。

サッカーだけでなく、しっかりとしたクラブ(運営)であることを継続して守っている。「昔は良かったけど…」ということがなく、一貫していいチームであり続けているのはうれしいこと。

-水戸については。

予算が少なく苦しい経営の中でも、しっかりとしたチーム運営をしている。これからも成長しないといけないし、J1に上がるクラブになってほしいと常に願っている。

-引退試合への思いは。

2年越しだが、これで選手として区切りを付ける。次はプロの監督という夢に向かって進んでいく。

-豪華なメンバーがそろう。

日本代表で一緒に戦った選手たちとはもう一度、最後にプレーできればと思っていた。水戸選抜も苦しい時期を一緒に戦った選手とまたサッカーをしたいので集まってもらった。

-どんな試合を見せたいか。

公式戦と同じように全力でプレーし、サッカーの楽しさを見せたい。(自身は)FWなので得点は取りたい。

-指導者として現在取り組んでいることは。

東京のチームで幼稚園生から中学1年生までを1日4時間、週5回指導している。中学生以下の選手にいかに理解させ、動かすかというのは非常に勉強になっている。

-理想の指導者像は。

時代に合ったサッカーを教えられること、そして選手に思いやりがある愛される監督になりたい。

■鈴木隆行(すずき・たかゆき)
1976年6月5日生まれ。日立市出身。日立・泉丘中-日立工高卒。1995年に鹿島に加入。以降CFZド・リオ(ブラジル)、市原(現千葉)、川崎、ゲンク(ベルギー)、
ゾルダー(同)への期限付き移籍を経て、2006年にレッドスター(当時セルビア・モンテネグロ)に完全移籍。その後は横浜M-ポートランドティンバーズ(米国)-水戸-千葉でプレーした。

日本代表では02年W杯日韓大会で初戦のベルギー戦で得点を挙げるなどし、16強入りに貢献した。国際Aマッチ55試合出場、11得点。J1通算108試合出場17得点、J2通算は128試合24得点。
現役引退後はプロの監督を目指し、来年2月にJリーグで監督を務めるために必要な資格である公認S級コーチに認定される見込み。

写真
https://lpt.c.yimg.jp/im_sigg.BeJLo2JoinpNc1wKIaOKw---x698-y900-q90-exp3h-pril/amd/20171220-00000002-ibaraki-000-view.jpg


3: Egg ★ 2017/12/20(水) 06:03:28.40 ID:CAP_USER9.net

ソース

12/20(水) 4:00配信 茨城新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171220-00000002-ibaraki-socc


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アーセナル、ウェルベック決勝ゴールでウエストハムを下し英リーグ杯準決勝進出

ウェルベック弾でアーセナルがウェスト・ハムを撃破、4強進出を決める/カラバオカップ準々決勝
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171220-00000030-goal-socc
ウェルベック2017カラバオ杯準々決勝ゴール.jpg

■カラバオカップ準々決勝

アーセナル 1−0 ウェスト・ハム

得点者

アーセナル:ウェルベック(42分)

カラバオカップの準々決勝、アーセナルvsウェスト・ハムの一戦が行われた。

この試合は序盤からアーセナルが高いボール支配率を記録し、試合の主導権を握る展開が続く。一方のウェスト・ハムはメキシコ代表FWハビエル・エルナンデスを中心に、カウンターから活路を見出そうとする状況に。

この試合で先制したのはアーセナルだった。43分、マテュー・ドゥビュシーがゴール前に放り込み、ダニー・ウェルベックが相手DFと競り、もつれながらゴールに押し込んだ。試合はこのまま1−0でハーフタイムを迎えている。

後半に入ってもアーセナルペースは変わらず、組織的な守備を展開してウェスト・ハムに決定的なシーンまで持ち込ませない。フランシス・コクラン、ドゥビュシーなどがシュートを放つ場面もあったが、アーセナルは追加点を奪うことができず、1−0でフルタイムを迎えている。

なお、試合終了時点のボール支配率は67−33%、シュート本数は8−1で、そのうち枠内シュートは1−0だった。ウェルベックのゴールが90分を通して唯一の枠内シュートとなっている。

アーセナルはこの勝利によりカラバオカップ準決勝進出が確定。準決勝は2018年1月8日、同22日と2試合行われる予定となっている。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1199】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1513434173/
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神戸FWポドルスキ、天皇杯準決勝を欠場か?練習場に姿見せず…ドイツで足の治療に専念か

神戸ポドルスキが天皇杯準決勝欠場か、練習姿見せず
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171220-00081435-nksports-socc
ポドルスキ2017神戸.jpg

ヴィッセル神戸FWルーカス・ポドルスキ(32)が、23日の天皇杯準決勝セレッソ大阪戦(ヤンマー)を欠場する可能性がでてきた。

 リーグ戦終了後にドイツに帰国し、故障を抱える足の治療に専念していたが、19日のチーム練習に姿を現さなかった。準決勝出場について、クラブ関係者は「明日(今日20日)打ち合わせをする」と話すにとどめた。

【神戸】ポドルスキ行方不明…ドイツへ帰国2週間連絡なし 天皇杯準決勝&決勝欠場へ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171219-00000312-sph-socc

 大物助っ人が行方不明? 神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(32)が、天皇杯準決勝のC大阪戦(23日・ヤンマー)と同決勝(来年1月1日・埼玉)を欠場することが19日、決定的となった。けがの診断と治療のため、2日のリーグ清水戦(神戸ユ)後にドイツへ一時帰国したが、この日までに再来日せず、連絡も取れていないことが分かった。

 C大阪との“関西ダービー”を4日後に控えても、神戸市内の練習場にポドルスキの姿はなかった。けがの具合や再来日する時期などの連絡がなく、吉田孝行監督代行(40)は「けがが長引くみたい」と困惑を隠せなかった。天皇杯の残り2試合は元ドイツ代表抜きで戦う覚悟を示した。

 ポドルスキは清水戦で股関節付近を痛めたもようで、後半17分に途中交代した。3〜6日までのオフ中に都内で検査を受け、チームの許可を得て、ドイツに帰国した。清水戦から2週間以上たっても音沙汰はなく、帰国したことを知らなかった選手もいたという。初タイトル獲得に向けて、チームが一丸とならなければならない状況でスーパースターが水を差した。

 2014年ブラジルW杯優勝メンバーは、14年にC大阪入りした元ウルグアイ代表FWフォルランと並ぶ、Jリーグ史上最高の推定年俸6億円、約3億1200万円の移籍金で7月に加入した。大宮とのデビュー戦で2得点を挙げたが、公式戦18試合で5ゴールに終わった。大金に見合う結果は残せていない。

 吉田監督代行は退団の可能性について「それはない」と笑って否定した。一方で、別の関係者は「サッカー観の違いが出てきている。このまま戻って来ないかもしれない」と、大物助っ人にありがちな最悪のケースを恐れた。契約を2年残しているポドルスキは来季、神戸のユニホームを着ているのだろうか。

□■□■□ ヴィッセル神戸 Part 839 □■□■□
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1513227342/
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来季J2の新潟、元日本代表DF安田理大を獲得へ!今季は韓国・釜山の1部昇格に貢献(関連まとめ)

【新潟】元日本代表DF安田獲得へ 韓国2部から2年ぶり日本
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171219-00000311-sph-socc
安田釜山.jpg


 来季J2の新潟が、元日本代表DF安田理大(30)=釜山=を完全移籍で獲得することが19日、濃厚になった。複数の関係者が明かした。

 今季は韓国2部の釜山でレギュラーシーズン21試合1得点。2位で進出したポストシーズンを勝ち抜き、チームの1部昇格に大きく貢献した。だが、1年でのJ1復帰を目指す新潟のラブコールに応え、16年の名古屋以来、2年ぶりの日本復帰の意志を固めた模様だ。

 両サイドバックを務めることができ、積極果敢な攻撃参加が持ち味。日本ではG大阪、磐田、鳥栖、神戸、名古屋の5チームでプレー。フィテッセ(オランダ)でもプレーし、経験値が高く、チームのリーダーとして期待がかかる。

 鹿島が獲得を目指すDF内田(ウニオン・ベルリン)と2007年のU―20W杯(カナダ)や日本代表で左右のサイドバックとして一緒にプレーしてきた。同じタイミングで日本復帰が決まれば、来季のJの活性化につながる
移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart9825
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1513702784/
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岡崎慎司、120分出場し同点PK弾の起点になるも…レスターは延長PK戦の末にマンCに敗れる 英リーグ杯

【サッカー】バーディ&マフレズがPK失敗…土壇場で追いついたレスターが若手起用のシティに敗れ、8強敗退
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513722984/
岡崎2017カラバオ杯準々決勝.jpg
1: 豆次郎 ★ 2017/12/20(水) 07:36:24.84 ID:CAP_USER9.net

12/20(水) 7:34配信
バーディ&マフレズがPK失敗…土壇場で追いついたレスターが若手起用のシティに敗れ、8強敗退
[12.19 カラバオ杯5回戦 レスター・シティ1-1(PK4-3)マンチェスター・C]

 カラバオ杯(リーグ杯)は19日、5回戦(準々決勝)を行った。FW岡崎慎司の所属するレスター・シティは敵地でマンチェスター・シティと対戦し、1-1で突入したPK戦の末に、PK3-4で敗れた。岡崎は120分間フル出場している。

 レスターは16日に行われたプレミアリーグ第18節クリスタル・パレス戦(0-3)からスタメン7人を変更。岡崎とGKベン・ヘイマー、FWケレチ・イヘアナチョら先発起用され、FWジェイミー・バーディとMFリヤド・マフレズはベンチスタートとなった。

 対するシティは、16日のトッテナム(4-1)戦からDFエリアキム・マンガラとMFイルカイ・ギュンドガンを除く9人を変更。MFフィル・フォーデン(17)とMFブラヒム・ディアス(18)、DFトシン・アダラビオヨ(20)、MFオレクサンドル・ジンチェンコ(21)といった若手が多く起用された。

 試合はプレミア16連勝中のシティペースで進む。前半14分、MFベルナルド・シウバがドリブルから左足シュートもGKヘイマーがセーブ。直後にPA手前で飛び出したGKヘイマーと相手DFがクリアしきれなかったボールを回収し、ギュンドガンが無人のゴールに蹴り込むが、カバーに戻ったDFハリー・マグワイアにクリアされる。さらにセカンドボールを拾ったB・シウバがPA右から狙うも枠を外れた。

 押し込まれながらも岡崎を中心に前線からプレッシャーをかけ続けるレスター。前半25分、DFクリスティアン・フクスの右CKからファーのマグワイアがヘディングシュートを放つが、わずかにクロスバー上。すると、26分に試合が動いた。シティは自陣ハーフェーライン付近でボールを奪ったギュンドガンがボールを運び、PA手前から右足アウトでラストパス。PA内からB・シルバが左足を振り抜くと、GKヘイマーの股下を抜けてゴールに吸い込まれた。

 1点ビハインドのレスターは前半34分、左サイドのDFベン・チルウェルのクロスから岡崎とのワンツーでイヘアナチョが左足ダイレクトで狙うが、惜しくもGKクラウディオ・ブラーボの守備の範囲内。41分には、岡崎がGKブラーボにプレッシャーをかけ、パスミスを誘発。ボールを受けたイヘアナチョがドリブルから右足を振り抜くもクロスバー上に外れ、前半のうちに追いつくことはできなかった。

 後半は立ち上がりから一進一退の攻防が続くと、レスターが後半12分に2枚替えを敢行。イヘアナチョとMFマーク・オルブライトンを下げ、バーディとマフレズをピッチに送り込み、攻勢を強める。17分に岡崎が倒されてゴール正面の絶好の位置でFKを獲得。マフレズが横に流したボールをマグワイアが右足を振り抜くが、相手のブロックに阻まれた。

 その後はなかなか互いに決定機が訪れず、レスターは後半26分にチルウェルを下げてMFデマライ・グレイを投入。37分には、右サイドから縦に仕掛けたマフレズが利き足とは逆の右足で鋭いクロスを入れるが、飛び込んだ岡崎の前でGKブラーボに止められてしまう。

 一方のシティは1点差だが、ジョゼップ・グアルディオラ監督は後半43分にFWルーカス・ヌメチャ(18)、アディショナルタイム1分にMFトム・デレバシル(18)を入れる余裕の采配。すると、レスターはアディショナルタイム6分、グレイがPA内で途中出場のDFカイル・ウォーカーに倒されてPKを獲得。これをバーディが落ち着いてゴール左隅に沈め、土壇場で同点に追いついた。

 アディショナルタイム8分を終え、試合は延長戦に突入。シティは開始早々にFWガブリエル・ジェズスがヘディングシュートを放つもGKヘイマーがキャッチ。対するレスターは延長前半13分、バックパスにバーディがプレッシャーをかけると、GKブラーボがかわそうとしたボールがバーディに当たってゴール方向に転がる。しかし、これはわずかにゴール左に外れた。

 延長後半もスコアは動かず、勝敗はPK戦で決することに。ABBA方式で行われたPK戦をシティが制して4強入りを決めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171220-01647967-gekisaka-socc



岡崎慎司、劇的同点弾の起点になるも…PK戦負け。マンCがリーグ杯ベスト4進出
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171220-00247732-footballc-socc


【レスター 1-1 マンチェスター・シティ リーグ杯準々決勝】

 現地時間19日にリーグ杯準々決勝の試合が行われ、レスター・シティはマンチェスター・シティと対戦。

 レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司は先発出場を果たした。対するマンチェスター・シティはセルヒオ・アグエロやケビン・デ・ブルイネなど一部の主力を招集せず。17歳のフィル・フォデンやブラヒム・アブデルカダー・ディアス、ガブリエル・ジェズスなど若手選手を先発起用している。

 試合開始して26分、ベルナルド・シウバがゴールを決めてマンチェスター・シティが先制。追いかける展開のレスターは後半に入ってジェイミー・ヴァーディやリヤド・マフレズなど主力選手を投入した。

 すると試合終了間際、岡崎が中盤でボールを奪うと素早くデマライ・グレイにパス。グレイがペナルティーエリア内で倒されPKを獲得。このPKをヴァーディーがしっかりと決めてレスターが同点に追いついた。そして、延長戦に突入したが決着つかずPK戦へ。PK戦は3-4の結果に終わり、マンチェスター・シティが準決勝進出を果たしている。

【得点者】
26分 0-1 ベルナルド・シウバ(マンC)
90分+7分 1-1 ヴァーディー(レスター)
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独誌、香川真司をドルトムント復調の要因に挙げる!シュティーガー新体制を分析「カウンターが似合う」

【サッカー】<ドルトムント>復調の要因は香川真司? ドイツ誌がシュテーガー新体制を分析「カウンターが似合う」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513679274/
香川2017第17節アシスト後.jpg
1: Egg ★ 2017/12/19(火) 19:27:54.97 ID:CAP_USER9.net

シュテーガー新監督の初陣から2連勝 香川が前線に押し上げる働きぶりを独誌は評価
 
ドルトムントは今月10日、今季就任したペーター・ボス監督を成績不振で解任。前ケルン指揮官のペーター・シュテーガー監督が電撃就任し、リーグ戦2連勝と復活の兆しを見せている。8試合未勝利(3分5敗)のトンネルから抜け出した要因について、ドイツメディアは日本人プレーメーカーの存在を挙げている。

香川はシュテーガー監督の初陣となる現地時間12日の第16節マインツ戦(2-0)でゴールを記録。16日に行われた本拠地での第17節ホッフェンハイム戦で3試合連続スタメンを果たすと、PK奪取と決勝点アシストで逆転勝利(2-1)に貢献している。

ドイツサッカー専門誌「11 Freunde」は、「いかにしてペーター・シュテーガーはドルトムントのサッカーを厳格に変貌させたのか」と特集を組んだ。

第一の理由は、ボス政権下で定番となった4-3-3システムから4-1-4-1システムへの移行だった。ウイングの位置取りは新体制で明らかに低くなったが、「理由は明確だ。シュテーガーは守備的な安定感を求めている」と分析。最終ラインと中盤の距離を縮めるアプローチで、全体にバランスを生んでいるという。

二つ目は、香川の躍動だ。

記事では、「新戦術では速攻でカウンターを狙える。この理念は序盤で明らかになった。ボールを奪った後、シンジ・カガワは前線に押し上げ、ホッフェンハイムの守備陣に問題を突きつけた」と指摘。ボス政権下で見られなかった、香川を中心としたカウンターが復調の要因の一つになっているとしている。

「攻撃的MFとして確信を持たせた」

「個々のプレーヤーが自分の強みを取り戻した」という項目では、ボス政権で高いポジション取りを求められたドイツ代表MFユリアン・ヴァイグルに言及。
「このヴァイグルは彼ではなかった。彼は深い位置からのゲームメークを好む。シュテーガー政権でそれが可能となった」「ヴァイグルは通常な状態に戻った」と本領を発揮していると見ている。

また、同項目では香川にもフォーカス。「ホッフェンハイムとマインツとのゲームでは、二人の選手が花開いた。シンジ・カガワは攻撃的MFとして確信を持たせた」と記し攻守のスイッチ役として機能したことを「彼にはカウンターが似合う」と評価した。そして、香川とともに主将のサイドバック、元ドイツ代表DFマルセル・シュメルツァーの復調ぶりも特筆されている。

勝利から見放されていた日々を脱したドルトムント。復活の立役者の一人として、香川はドイツで再び評価を高めている。

12/19(火) 16:50配信 フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171219-00010013-soccermzw-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/im_siggJbud5zhFEam5rp6LWotdTQ---x900-y600-q90-exp3h-pril/amd/20171219-00010013-soccermzw-000-view.jpg

【サッカー】<ブンデスリーガ/前半、日本人9人の通知表>復活ムードの香川真司、冷や飯の原口元気ら・・・
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1513633829/

香川真司、独誌がMOMに選出!「彼がスピードを加える度にドルトムントは危険性を発揮」
ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171218-00000059-goal-socc


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posted by カルチョまとめ管理人 at 00:45 | 大阪 ☁ | Comment(49) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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