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2017年12月29日

乾貴士、FIFA18の「週間最優秀チーム」に選出!メッシやケインらと肩を並べる(関連まとめ)

【サッカー】<乾貴士(エイバル)>メッシやケインに比肩!世界的サッカーゲームの「週間最優秀チーム」選出
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1514501155/
乾メッシケイン.jpg
1: Egg ★ 2017/12/29(金) 07:45:55.34 ID:CAP_USER9.net

ジローナ戦で「開始41秒弾」とリーガ通算7万ゴール・メモリアル弾の大活躍

エイバルの日本代表MF乾貴士は、現地時間21日のリーグ第16節ジローナ戦で今季リーガ最速となる「開始41秒弾」とリーガ通算7万ゴールのメモリアル弾をマーク。

人気サッカーゲームの“週間最優秀チーム”にアルゼンチン代表FWリオネル・メッシやイングランド代表FWハリー・ケインら世界的ビッグネームと肩を並べている。

 29歳のウインガーに“新たな勲章”が加わった。

 21日のジローナ戦(4-1)、試合開始41秒にペナルティーエリア左でボールを持つと、軽やかなタッチで相手マーカーを翻弄してカットイン。コントロールショットは相手GKの逆をつき、いきなり先制点をゲットした。さらに、後半9分にはゴール前のこぼれ球を冷静に押し込み、90年目を迎えたリーガの歴史で通算7万ゴール目というメモリアル弾となった。

 この活躍を受け、世界的な人気サッカーゲーム「FIFA18」の“週間最優秀チーム”のメンバーに選出された。

その他の選手に目を移すと、伝統の一戦「エル・クラシコ」でゴールを決めるなどレアル・マドリードを苦しめたメッシ、1週間で二度のハットトリックを達成し、プレミアリーグの年間得点記録(39)と欧州5大リーグ最多の年間得点記録(56)を樹立したケイン、マンチェスター・シティのアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロなど錚々たるメンバーが並ぶ。

日本が世界に誇るテクニシャンが、世界的な評価を得たと言っても過言ではないだろう。

 最高の形で2017年を終えた乾は、来たる2018年にどのような活躍を見せてくれるだろうか。“週間最優秀チーム”の顔触れは以下の通りだ。

“週間最優秀チーム”、その他の顔ぶれは?

■「FIFA18」選出 「Team of the week15」最優秀チーム

GK
アンドレア・コンシーリ(サッスオーロ/イタリア代表)

DF
メディ・ベナティア(ユベントス/モロッコ代表)
イニゴ・マルティネス(レアル・ソシエダ/スペイン代表)
フィル・ジャギエルカ(エバートン/イングランド代表)

MF
ルイス・グスタボ(マルセイユ/ブラジル代表)
アラン(ナポリ/ブラジル)
マキシム・シュポ=モティング(ストーク/カメルーン代表)
乾 貴士(エイバル/日本代表)

FW
セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・シティ/アルゼンチン代表)
リオネル・メッシ(バルセロナ/アルゼンチン代表)
ハリー・ケイン(トットナム/イングランド代表)

12/29(金) 7:10配信 ZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171229-00010000-soccermzw-socc

写真
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札幌MFチャナティップ「日本はプロ意識が高い」「Jサポの応援は凄い」「最も印象に残った選手は中村憲剛」日本での初シーズンを振り返る

チャナティップ「日本はプロ意識が高い」“タイのメッシ”が初シーズンを振り返る
https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201712270005-spnavi
チャナティップ札幌手を合わせる.jpg

 タイの英雄は、わずか半年という期間ながらJリーグでもその非凡さを証明してみせた。今年7月に北海道コンサドーレ札幌に加入した「タイのメッシ」ことチャナティップ・ソングラシン。シーズン途中でのチーム合流ながら、すぐにチームに溶け込み第19節から全試合に出場。ゴールこそ生まれなかったものの、札幌の中盤でなくてはならない存在となった。

 現在24歳というタイの期待の星は、初めての海外移籍で何を感じたのだろうか。「憧れだった」というJリーグでプレーをしてみての印象、タイと日本のサッカー文化の違い、そして残りの契約期間での決意をシーズン終了後の帰国当日に聞いた。(取材日:2017年12月9日)

チームの役に立つことができた
――シーズンの途中で加入し、そこから主力として活躍しましたが、まずは今シーズンを振り返ってどのようなシーズンになったと感じますか?


 はじめて日本に来たのは1月の移籍発表会見のときでしたが、7月にあらためて札幌に来てみるとチームは15位前後だったと思います。まず当面の目標はJ1残留でした。

 最初は試合に出られるのか出られないのかも分からない状態で日本に来ましたが、一生懸命努力をして、監督に信頼していただいて試合に出られるようになったことはよかったと思います。

 少しはチームの役に立つことができたのかなと、自分でも誇りに思っています。でも今後はもっと、自分のためにも強くならなければいけません。

――Jリーグに移籍してきた当初は、どのような思いで移籍してきたのでしょうか?

 Jリーグでプレーしたいとずっと思っていました。それが実現できて、自分でもとてもうれしい出来事でした。代表戦やAFCチャンピオンズリーグ(ACL)でも日本とよく戦っていましたが、日本のチームはいつもシステムがしっかりしていて、好印象を持っていました。

 実際にプレーしてみると、タイとは完全に違う環境ですし、フォーメーションやシステムも全く違いましたが、少しずつ日本のサッカーになじんでいけるように頑張っているところです。

――タイから日本まで応援に来てくれるファンの方も多いと聞きましたが。

 そうですね。日本でプレーをしていても、タイでたくさんの方が応援してくれているというのはとても感じます。SNSでもそうですし、家族とは毎日やり取りをしているので、話を聞いたりもします。

――今季Jリーグでプレーしてみて感じた課題はありますか?

 私自身、もっと自信を持たなければいけません。特にゴールへの執着心や、シュートの部分です。今季はまだ気を使ってしまう部分があり、自分でシュートを打っていいのか迷うシーンもありました。来シーズンはもう少し自信を持って、積極的にプレーできればいいかなと思います。

――逆に手応えを感じた面は?

 相手の守備が自分のマークに集まってくるようになったので、周りの選手のスペースが空き、プレーしやすい状況を作り出すことができていると最近は感じます。

タイはプロ意識が欠けている
――実際にJリーグでプレーしてみて、印象の変化はありましたか?


 予想はしていましたが、プレースタイルは試行錯誤しました。たとえば、タイでは完全にアタッキングMFでしたが、日本に来てからはディフェンスもしっかりやらなければいけませんでした。自分が予想していたよりも、守備を求められたので、その部分は新しいチャレンジになりました。

――タイリーグとJリーグで一番違いを感じる部分はどこでしたか?

 まず、タイにはプロ意識というもの欠けていると感じています。個々の選手のストイックさが少ないですし、全体的にすごくゆるいというか、時間もルーズです。

 またプレー面でも、日本では守備を必ず全員で徹底してやらなければいけないですが、タイはバラバラでやったりやらなかったりです。日本の方が守備におけるプレッシャーは厳しいと思います。

――札幌でプロ意識を感じたシーンは?

 たとえば札幌では練習の1時間前にはみんな集まってきますが、タイでは遅れて集合することが多いです。また、日本は自分の体調を自分で管理していますし、チームメート同志でサポートし合ってノウハウを共有したりもしています。

――1番印象に残った対戦相手はいますか?

 やはりJ1リーグを優勝した川崎フロンターレですね。ボールをしっかりつないで、攻撃に特徴があるチームです。対戦していて本当にうまいなと感じました。もともと知っていてあこがれている中村憲剛選手や、小林悠選手、さらにはエウシーニョ選手などタレントもそろっている印象です。

――最も印象に残った選手は?

 中村憲剛選手ですね。タイにいるときから知っている選手でしたが、実際に対戦してみて非常にうまいなと感じました。全てのプレーの質が高かったです。

 実際に会った際には、「チャナティップー!」と向こうから声を掛けてくれたのも非常にうれしかったですし、試合後にはユニホームを交換して写真も撮ってもらいました。中村選手のツイッターでそれを投稿してくれているのも見て、とても感動しました。

チャナティップと中村憲剛ユニ交換.jpg

――Jリーグに来てほしいタイ人選手はいますか?

 ムアントン・ユナイテッドのティーラシン・デーンダー選手ですね。ムアントンとタイ代表で一緒にプレーしているのですが、タイで最高レベルのストライカーです。日本でも十分に通用する実力を持っている選手だと思います(編注:19日にサンフレッチェ広島への加入が発表された)。

サポーターは家族みたいな存在
――特に仲が良いチームメートは誰ですか?

 小野伸二選手、都倉賢選手、稲本潤一選手、荒野拓馬選手、前寛之選手などは特に仲良くしてもらっています。中でも稲本選手や都倉選手はいつもいろいろなことを教えてくれましたし、影響を受けた選手です。本当になんでもサポートしてくれました。

 練習でももっと「こうした方がいい」というアドバイスももらっていましたし、「もっと自分らしいサッカーをした方がいい」というようなことを言ってもらったこともありました。プレーよりもサッカーへ臨む姿勢の部分が特に多かったように思います。


――Jリーガーとしてプレーして、一番刺激になったことは何ですか?


 一番ビックリしたのは、スタジアムのクオリティーだったり、ファン・サポーターの応援はすごいなと思いました。特にファン・サポーターは本当に一生懸命応援してくれて、家族みたいな存在です。

 タイはコアなファンが少ないんです。チームが絶好調のときはスタジアムにたくさんサポーターが集まったりしますが、結果を出せないときはあまり来ません。むしろ、違うチームを応援したりもします。

――Jリーグの地域に根ざしたクラブづくりは、選手としても感じましたか?

 それはすごく感じました。1つのチームだけを応援しているからファン・サポーターが家族みたいな存在に感じるのだと思います。北海道の方たちもすごく優しくて、街を歩いていても「頑張ってね」と声をかけられます。チームとして、ピッチ外での活動もたくさんあったのも印象的です。

もっと自分らしさを出したい
――タイにあって日本にはないサッカー文化はありますか?


 日本が一番完璧だと思っているので、本当に思い浮かばないですね。

――では逆にタイへ伝えたいJリーグの文化は?

 人材ですね。選手もコーチも。あと、タイではチームがうまくいかなかったときにファンがとても責めたりするのですが、日本のファンは「頑張ろうね」と常に応援してくれます。ただ、タイはいつも日本のチームを見ているので、少しずつタイの文化もよくなってきていると思います。

 もともと「ファンのために」という思いは強く持っていましたが、日本でプレーすることで「ファンのために頑張りたい」という思いがより強くなりました。

――契約はあと1年残っていますが、来シーズンの目標は?

 正直まだ分からないですね。コーチもまだ決まっていないですし(編注:取材後にミハイロ・ペトロビッチ氏の監督就任が決定)、クラブの目標もまだ決まっていませんので。

 個人としては、もっと自分らしさを出していきたいです。気を使ってしまって自分がやりたいプレーをやれないことがあったので、来シーズンはもう少し自分を出せるように頑張りたいと思います。

――最後に、17シーズンに応援してくれたファン・サポーターの皆さんへ一言お願いします。

 コンサドーレ札幌のサポーターと、タイから応援したり、札幌まで足を運んでくださる方のおかげで今シーズンJリーグでプレーすることができました。本当に感謝しています。来シーズンはもっと頑張りたいと思いますので、応援よろしくお願いします。

秒刊コンサドーレ2798日目☆★☆札幌総合スレ☆★☆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1514437489/
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湘南、広島MFミキッチ獲得を公式発表「貴重なチャンスもらった」(関連まとめ)

湘南が広島ミキッチ獲得「貴重なチャンスもらった」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-00088779-nksports-socc
ミキッチ広島.jpg

 来季J1に昇格する湘南ベルマーレは29日、サンフレッチェ広島MFミキッチの完全移籍による加入を発表した。

 クロアチア出身のミキッチは、サンフレッチェ広島で09年から今季までの9シーズンをプレー。通算221試合8得点で3度のリーグ制覇に貢献した。今季は14試合に出場し1得点だった。

 ミキッチはクラブを通じ、「伝統あるクラブでプレーする機会を与えていただき、とてもうれしく思います。プレーする場所を探していたなか、貴重なチャンスをいただいたからには、全力でチームのために戦うつもりです。まずはJ1残留を目指して、曹監督のもとで鍛え上げられた若いチームに、自分の経験を伝えることができればと思っています」とコメントした。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart9877
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1514502613/
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FC東京、柏FWディエゴ・オリベイラを期限付き移籍で獲得発表(関連まとめ)

柏オリヴェイラが東京へ期限付き移籍「楽しみ」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-00088788-nksports-socc
ディエゴ・オリベイラ柏初ゴール.jpg

 FC東京は29日、柏レイソルFWディエゴ・オリヴェイラの期限付き移籍での加入を発表した。

 ブラジル出身のオリヴェイラは16年から柏に所属。2年間で57試合に出場し17得点だった。

 オリヴェイラはクラブを通じ、「この新たなチャレンジを非常に楽しみにしています。僕自身の目標と、クラブの掲げる目標の両方を実現するために、共に戦いましょう1 FC東京のユニフォームに恥じることなく、チームに貢献できるように頑張ります」とコメントした。

 なお、オリヴェイラは柏と対戦するすべての公式戦には出場できない。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart9877
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1514502613/
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ジョージ・ウェア大統領、誕生へ!元ミランFWがリベリア大統領選挙で勝利確実(関連まとめ)

元サッカー選手がリベリア大統領就任へ “リベリアの怪人”ウェア氏が史上初の偉業

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171229-00010003-soccermzw-socc
ジョージウェア選挙活動.jpg

現役時代にミランなどで活躍した名ストライカー、大統領選で勝利と英BBCが報じる
 現役時代にACミランなどで活躍し、「リベリアの怪人」と呼ばれた名ストライカー、ジョージ・ウェア氏がリベリアの大統領選に勝利し、大統領に就任することが確実となった。英公共放送「BBC」が報じている。

 絶大な身体能力と決定力を誇ったウェア氏は現役時代に1995年に欧州出身以外の選手として初めてバロンドールに輝いた。アフリカ出身のサッカー選手としては唯一の栄誉となっている。モナコ、ACミラン、チェルシー、マンチェスター・シティでプレーし、2003年に現役引退。政界に進出し、上院議員として活躍していた。

 リベリアの選挙委員会は28日に投票結果を発表。投票率98.1%でウェア氏は61.5%の過半数を獲得した。

 サッカー選手が現役引退後、政界進出するケースは存在するが、大統領就任までの栄達は史上初の偉業となった。

【リベリア大統領選】元サッカー選手のジョージ・ウェア氏(51歳)が勝利 バロンドールを獲得したアフリカ史上唯一の選手
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514504669/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 17:30 | 大阪 ☁ | Comment(6) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中島翔哉、ポルトガル強豪ベンフィカが獲得に興味!既に複数回にわたり接触(関連まとめ)

【サッカー】<中島 翔哉(ポルティモネンセ)>ベンフィカが獲得興味! リーグ4連覇の名門へ移籍の可能性浮上
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1514519389/
中島翔哉ポルティモネンセ初ゴール.jpg
1: Egg ★ 2017/12/29(金) 12:49:49.76 ID:CAP_USER9.net

ポルトガル王者が中島の獲得に向けて、すでに複数回接触と現地紙が報道
 
ポルティモネンセのMF中島翔哉にポルトガル名門ベンフィカが興味を示していると現地紙「A BOLA」が報じた。今季、自身初の海外挑戦を果たしたリオ五輪世代のエースに大きなステップアップの可能性が浮上している。

記事によれば、ベンフィカはすでにポルティモネンセと複数回に渡って接触しているという。今季14試合で6得点の中島は「ポルティモネンセのハイライトの一人」と伝えられており、リーグ4連覇中で歴代最多36回の優勝を誇る王者にその実力を認められているようだ。

中島の保有権は80%が所属元のFC東京、20%が期限付きでプレーしているポルティモネンセにあること。完全移籍のための違約金が1000万ユーロ(約13億4000万円)で、1月31日以降は倍増の2000万ユーロ(約26億8000万円)になることなども併せて紹介されている。

中島は先日、ドイツのクラブから800万ユーロ(約10億7000万円)のオファーがあったが、ポルティモネンセが拒否していたと報じられていたばかり。

現地メディアのインタビューでは「いわゆるビッグ3のポルト、ベンフィカ、スポルティングは世界的にもリスペクトされるけど、特にポルトのスタイルに憧れている。 チャンスがあれば、ポルトでプレーしたいとも思っている」と語るなどビッグクラブ挑戦の野心は口にしている。

欧州の地で急激な成長を遂げた23歳のドリブラーは、名門への移籍を果たすことになるのだろうか。

写真
https://www.abola.pt//img/fotos/ABOLA2015/nak0001.JPG
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171229-00010006-soccermzw-000-view.jpg

12/29(金) 11:30配信 ZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171229-00010006-soccermzw-socc

BENFICA DE OLHO EM NAKAJIMA ボラ紙
https://www.abola.pt/Clubes/Noticias/Ver/708423/40/

【サッカー】<中島 翔哉(ポルティモネンセ)>移籍を望む名門クラブとは? 現地が「小さな皇帝」と称賛!
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1514418606/


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posted by カルチョまとめ管理人 at 16:31 | 大阪 ☁ | Comment(27) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アーセナル、サンチェス絶妙2ゴールでクリスタルパレスに3-2勝利

A・サンチェスが2発、アーセナルが敵地でクリスタル・パレスを下す/プレミアリーグ第20節
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-00000028-goal-socc
サンチェス2017第20節ゴール.jpg

■プレミアリーグ第20節

クリスタル・パレス 2−3 アーセナル

得点者

クリスタル・パレス:タウンゼント(49分)、トムキンス(89分)

アーセナル:ムスタフィ(25分)、A・サンチェス(62分、66分)

現地時間28日、プレミアリーグ第20節クリスタル・パレスvsアーセナルの一戦が行われた。

同じ節ですでにトッテナム、リヴァプールが勝利しているため、上位争いに踏みとどまりたいアーセナルにとっては、アウェー戦といえど勝ち点3を奪取したいところ。

試合は序盤から両チームとも決定機が生まれる一進一退の攻防が展開されるが、先制したのはアーセナルだった。25分、アレクサンドル・ラカゼットがシュートを放つと、GKフリアン・スペローニがセーブ。そのこぼれ球をシュコドラン・ムスタフィが押し込んでアーセナルが先制した。アーセナルが1点をリードして、ハーフタイムを迎えている。

後半に入り49分、1点を追うクリスタル・パレスは左サイドをウィルフリード・ザハが崩し、グラウンダーのクロスを入れるとアンドロス・タウンゼントがダイレクトで合わせてスコアを1−1とした。

追いつかれたアーセナルは62分にラカゼットのパスを受けたアレクシス・サンチェスが右足で相手DFの股下を通すシュートを決め、2−1と勝ち越しに成功。A・サンチェスは66分にも裏に抜け出してネットを揺らし、リードを2点に広げた。

アーセナルは89分に1点を返されたものの、クリスタル・パレスの反撃をしのぎきって3−2で勝利を収めている。

この結果、アーセナルは勝ち点を37に伸ばしてリーグ6位の座を維持。一方のクリスタル・パレスは勝ち点18の16位で、残留争いから抜け出すことができなかった。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1201】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1514088647/
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大久保嘉人、1年での川崎復帰が決定!クラブ公式が正式発表「覚悟を持ってチームのために結果を残す」(関連まとめ)

大久保 1年での川崎F復帰を発表「またフロンターレでサッカーができて嬉しい」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-00000076-spnannex-socc

大久保2016川崎.jpg

今季J王者の川崎Fは29日、FC東京から元日本代表FW大久保嘉人(35)が完全移籍で加入することが決まったと発表した。大久保は前年まで川崎Fで4年間プレーしており、1シーズンでの復帰となる。

 大久保は13年に神戸から川崎Fに加入し、同年から史上初の3年連続得点王に輝いた。しかし、今季移籍したFC東京ではチームの不振も影響し、28試合8得点と満足いく結果を残せずにシーズンを終えた。

 大久保はFC東京を通じて「自分なりにサッカーと向き合い、様々なことを考えた1年でした。1年間という短い時間でしたが、ファン・サポーターのみなさんに温かいご声援をいただいたことに、感謝しています。本当にありがとうございました」とコメント。

 川崎Fを通じては「まずは、またフロンターレでサッカーができることを嬉しく思っています。覚悟を持って、チームのために結果を残す。今は、それしか考えていません。そのために、自分の持てる力を出し尽くし、さらに成長していけるよう、日々努力していきたいと思います」とメッセージを送った。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart9877
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1514502613/
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セビージャ、ミラン前監督モンテッラ氏と新監督就任で合意!リーガで再出発へ(関連まとめ)

セビージャがモンテッラ監督を招へい…ミラン指揮官解任から1カ月、リーガで再出発
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-00000026-goal-socc
モンテッラ監督ミラン.jpg

セビージャが新監督として、ミラン前監督ヴィンチェンツォ・モンテッラと契約合意に至ったことを発表した。

今シーズン、ここまでセビージャはエドゥアルド・ベリッソが率いていた。だが、同氏は任期途中で前立腺がんであることが判明し、執刀手術を受けた後も指揮官続投となっていた。だが、今月22日にセビージャの取締役会でベリッソ更迭を決定している。その後任としてセビージャはモンテッラと契約合意に至った模様。

セビージャは「イタリア人指導者、モンテッラはセビージャの指揮官になることで合意に達した。契約は2019年6月まで」との声明を明らかにしている。

なお、モンテッラは今季ミランを率いていたが、成績不振により11月に解任されたばかりだった。

【Sevillistas】 Sevilla FC part24
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1512459954/
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【小ネタ】岡崎慎司、レスターフォーラムの前半戦MVP投票で2位の評価

Player of the First Half of the Season
https://www.foxestalk.co.uk/topic/114410-player-of-the-first-half-of-the-season/
岡崎2017第17節ゴール04.jpg

107: 名無しに人種はない@実況OK 2017/12/28(木) 16:32:35.93 ID:MGlRAsXaa.net

岡崎2017前半戦2位.jpg
 

まあみんなもう見たかもだけど前半戦MVP投票
マグワイア1位で岡ちゃんは2位
グレイやチルウェルなど0票もチラホラ



※現在は数値が変わっています

≠Leicester City FC≠ 岡崎慎司 ★137
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1514307568/
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