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2017年12月31日

日本サッカー更なる高みへ!2017年総まとめ!海外の日本人選手の活躍!

日本サッカー更なる高みへ!2017年総まとめ!海外の日本人選手の活躍!
香川2017CL準々決勝第1戦ゴール.jpg


管理人:2017年に海外クラブに所属する日本人選手の記事で印象に残ったものを載せてあります。
一記事あたりのレスは少なめですが、いくつか載せてあります。

お蔭様で今年も1年間ブログ更新を
続けることができました。
これも一重に皆様のおかげです。
皆様の叱咤激励のお言葉は
まだまだ至らぬ管理人にとって
本当に励みになりました。
心より御礼申し上げます。

今年の更新は一先ず終了とさせていただきます。
また来年お会いしましょう。
それでは皆様良いお年を。


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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:51 | 大阪 ☀ | Comment(2) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【小ネタ】中村俊輔、ネットの反応をチェックしていた!名波監督談 他、俊輔「誰かに輝いてもらえばそれでいい。特に若い選手にね。自分も少しバイト料を貰うみたいな。」

中村俊輔が振り返る2017年、見据える2018年(1) 新しい風景
https://news.yahoo.co.jp/byline/sugiyamatakashi/20171230-00079928/
俊輔2017指示.jpg

一番難しかったトップ下
中村俊輔を取り巻く風景は、随分と変わった。

新天地でのホーム開幕戦では、まだ「自分」を強く発信する必要があった。3月4日のJ1第2節では、仲間がベガルタ仙台からボールを奪い返すたび、何度も何度も手を高く掲げて、自分がフリーであることを強調していた。4-2-3-1のフォーメーションのトップ下の位置から広く動き、ピッチのあらゆる位置に顔を出してボールに触れようとした。

あれから9カ月後に迎えた最終節では、状況も環境も一変していた。前年にJ1残留を決めた同じ第34節で、磐田は上位を争うチームとして、勝てば文句なしに優勝が決まる鹿島アントラーズを堂々とホームで迎え撃っていた。サックスブルーの背番号10をすっかり自分のものとした中村は、3-4-3の右シャドーとして、少し余裕を持ってプレーしているように見えた。手を挙げてボールを要求する場面は、ほとんどなかった。

「プレッシャーでしかないでしょ。オレが来てうまく回らなくて、ジュビロが残留争いをしたら、オレも批判されるし、歳だなと思われるし」

目の前での胴上げを阻止して、年内の公式戦をすべて終えた中村は、移籍1年目に抱えていた思いを吐き出した。

「良いプレーをしないで負けたりしていたら、全部『俊輔を獲って失敗だった』という話になるし、オレも移籍しなければよかったじゃん、って言われるから。そこは“勝負”の世界でしょ。オレだって、腹をくくって来たんだし」

シーズン半ばにもこう語っていたように、38歳にして初の国内移籍という重圧は、常に中村の身にのしかかっていた。ホームでの新背番号10のお披露目で、過剰なまでにボールを呼び込もうとした姿は、その端的な表れだったのかもしれない。

第3節では、自ら直接FKを決めてチームにシーズン初白星をもたらした。その後もセットプレーでのアシストも多かった。開幕前の名波浩監督の「勝ち点10を持っている選手」との評が正しかったことを証明した。

ただ、“俊輔効果”はすぐに表れたわけではない。シーズン中にも、その難しさは語っていた。

「トップ下からあちこちに動いても、必ずしも他の選手が反応してトライアングルがどんどん変わっていって、相手がつかみづらくなる、というわけじゃない。単にオレが動いただけで、何も変化が起きないことがあった。だから、そういう自分のやり方を教えるというよりも、各々のポジションで100%に近い力を出してもらって、結果を出すような感じの方がいいのかなと思った。3-5-2のトップ下もやらせてもらったけど、トップ下が一番やりづらかった」

「間接的」な後押しへ
磐田が昨季も併用していたフォーメーションだが、今年もシーズンが進むにつれて、3バック採用が増えていった。その中で、中村も自分の成長を促す『気付き』に出会う。

「あのままでもし、『これは違う、オレはこうだ』とやっていたら、今はこんな感じではいないと思う。早い段階で気付けたね。3-4-3のシャドーに置いてほしいと名波さんに言ったら、実際にそうしてくれた。2トップだと、あの2人は守備をしないからね(笑)。今のご時世で、フィールドプレーヤー10人のうち2人が守備をしなかったら、守り切れない。今のJリーグでは、1人の守備も無駄にできないからね」

チームへのプレーには当初、より「直接的」な関わり方を模索していた。第29節の清水エスパルス戦では、より周囲にプレーさせるという、「間接的」な後押しにシフトチェンジしていた。その静岡ダービーを振り返りながら、こう話した。

「タッチ数が少なくても、決定的なことをすればいい。今はそういう状況になることの方が多いから、そういうプレーを心がけている。次にこうなりそうだから、ここにいよう、とか。トップ下だと、全体のバランスを見て、自分がもらってから何かを起こしていく、という面があるじゃない。でも今は真逆のことをしている。どちらかというと、セルティック時代のようなことをしている。ボールが来たら、ひと仕事をしてやろう、ってね」

「1回パスが通った後に1回ミスしたけど、何とも思わないね。ああやって、『この選手は何かやる』と思ったら、相手の足が止まるから。そうすると、オレだけじゃなく他の選手にも同じ現象が起きて、相手が寄ってこなくなる。そうしたらスペースができて、パスを回し始められる。前から全体的に見るという目は変わっていないけど、そこに『加わる回数』は断然少ないね」

そうした『気付き』が周囲に連鎖する。時にはブラジル料理を食べながら言葉で伝えることもあれば、何も言わずとも感じ取る選手も出てきた。前者のアダイウトンはリーグ戦で8得点し、後者の川辺駿には中村自身「日本代表に入ってもおかしくない」と認めるまでのプレーを披露するようになった。

第29節の清水戦では、左サイドのアダイウトンへ何本もサイドチェンジのボールを送り、何度もボックス内への突進を演出した。3-0の勝利の口火を切るゴールは、アダイウトンから生まれた。

「各々のポジションで輝くために、オレは何をしなくちゃいけないのか。一番分かりやすいのはアダ(アダイウトン)。オレが左に行ったら、中に絞るように言ってある。5回のうち4回のプレーがダメでも、1回はすごいプレーをする。それが2回、3回と増えた時に、初めて『オレは普段は右にいるんだよ』と言ってあげるの。内容もそうだけど、タイミングも大事だからね」

川辺のキャリアハイとなるシーズン5得点は、必然の結果だろう。前方にいる中村がいるからこそ、川辺はゴールへ向かう道を見つけ出せた。チーム全体的にも、中村に頼るようにボールを預ける様子は今季最後の試合にはなかった。それが逆に、中村の仕事の「一発」ぶりを際立たせた。局面を大きく変えるパスに、ヤマハスタジアムは感嘆のため息で応えた。

「誰かに輝いてもらえれば、それでいいという考えの方が大きい。特に若い選手にね。それで自分も少しバイト料をもらう、みたいな(笑)」

「シーズン最後に、(上原)力也や駿の伸び具合といったものを近くで見られたのは面白かった」

名波監督からは最終節を前に、シーズンを通してのチームの貢献に対して、感謝の言葉をかけられたという。中村にとっても、新しく視界を広げる、有意義なシーズンとなったはずだ。

  


※03:25〜

【中村俊輔】ていうかボンバーはもういいっしょ(笑)1165
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1514214838/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:00 | 大阪 ☀ | Comment(9) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

東福岡、3-0完勝!富山第一、星稜は辛勝発進 静岡県勢は3大会連続で初戦敗退 東京勢が共に初戦敗退は8大会ぶり

【サッカー】<全国高校選手権>優勝候補の東福岡、快勝!静岡県勢、3大会連続の初戦敗退!東京勢が共に初戦敗退は8大会ぶり
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1514704885/
東福岡2017選手権第1戦勝利.jpg

1: Egg ★ 2017/12/31(日) 16:21:25.70 ID:CAP_USER9.net

第96回全国高校サッカー選手権は31日、1回戦第1試合を行った。東福岡高(福岡)と昌平高(埼玉)、米子北高(鳥取)などが初戦を突破した。

 初戦から好カード目白押しだ。まずは、岡山内定のDF阿部海大(3年)とG大阪内定のMF福田湧矢(3年)を擁する2015年度優勝校・東福岡は、プレミアリーグ参入戦に出場した尚志高(福島)と対戦。前半33分にMF沖野直哉(3年)のゴールで先制した東福岡が、福田の追加点もあり、3-0で好スタートを切った。

 昨年インターハイでベスト4の昌平と、今季プリンスリーグ中国王者の広島皆実高(広島)の一戦は、大宮内定の昌平FW佐相壱明(3年)が先制点を奪ったが、広島皆実が追いついてPK戦に突入。昌平がPK4-3で選手権初勝利を飾った。また、米子北は山梨学院高(山梨)と対戦し、2-1で逆転勝ち。山梨学院は注目ストライカー、FW加藤拓己(3年)の先制点も実らなかった。

 そのほか、北九州内定のFW佐藤颯汰(3年)が2ゴールの日章学園高(宮崎)、PK戦を制した高川学園高(山口)、旭川実高(北海道)、明秀日立高(茨城)、滝川二高(兵庫)が2回戦に進出している。

【1回戦】(12月31日)

清水桜が丘高 1-1(PK3-5)高川学園高
[清]松下祐也(78分)
[高]山本廉哉(75分)


北陸高 1-3 日章学園高
[北]杉村勇輔(23分)
[日]佐藤颯汰2(12分、22分)、鈴木陽介(80分)


旭川実高 4-2 宜野湾高
[旭]西村歩夢(7分)、圓道将良2(37分、56分)、山内陸(49分)
[宜]与那嶺琉(28分)、富田勇人(75分)



昌平高 1-1(PK4-3)広島皆実高
[昌]佐相壱明(19分)
[広]堤太一(34分)


明秀日立高 3-0 高知西高
[明]荒井慧伊大(4分)、伊里隼人(53分)、橋本光希(74分)


実践学園高 0-2 滝川二高
[滝]稲田丈太郎(10分)、福嶋一輝(16分)


山梨学院高 1-2 米子北高
[山]加藤拓己(23分)
[米]坂田二千翔(31分)、葉間田累(47分)


尚志高 0-3 東福岡高
[東]沖野直哉(33分)、福田湧矢(74分)、木橋朋暉(80分+4)

つづく

12/31(日) ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-01648628-gekisaka-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171231-01648628-gekisaka-000-3-view.jpg


3: Egg ★ 2017/12/31(日) 16:23:04.59 ID:CAP_USER9.net

 高校No.1ストライカーの呼び声高いC大阪内定のFW安藤瑞季(3年)を擁する長崎総合科学大附高(長崎)は中京大中京高(愛知)と対戦。前半17分に先制すると、後半アディショナルタイム2分には安藤がダメ押しゴールを決め、3-0で初戦を突破した。

 プリンスリーグ北信越覇者の富山一高(富山)は初出場の東海大熊本星翔高(熊本)と対戦し、徳島内定のFW坪井清志郎(3年)の決勝点により1-0で勝利。神村学園高(鹿児島)も清水内定のFW高橋大悟(3年)の1点を守り抜いて秋田商高(秋田)に競り勝った。

 また、2014年度王者の星稜高(石川)や初出場の日本文理高(新潟)、FW佐藤一輝(3年)がハットトリックの仙台育英高(宮城)、帝京大可児高(岐阜)が2回戦進出を決めた。

 なお、2回戦は来年1月2日に行われる。

【1回戦】(12月31日)

清水桜が丘高 1-1(PK3-5)高川学園高
[清]松下祐也(78分)
[高]山本廉哉(75分)

中京大中京高 0-3 長崎総合科学大附高
[長]嶋中春児(17分)、小川貴之(63分)、安藤瑞季(80分+2)


北陸高 1-3 日章学園高
[北]杉村勇輔(23分)
[日]佐藤颯汰2(12分、22分)、鈴木陽介(80分)


旭川実高 4-2 宜野湾高
[旭]西村歩夢(7分)、圓道将良2(37分、56分)、山内陸(49分)
[宜]与那嶺琉(28分)、富田勇人(75分)

日本文理高 2-0 立正大淞南高
[日]久住玲以2(15分、65分)


昌平高 1-1(PK4-3)広島皆実高
[昌]佐相壱明(19分)
[広]堤太一(34分)

秋田商高 0-1 神村学園高
[神]高橋大悟(38分)


明秀日立高 3-0 高知西高
[明]荒井慧伊大(4分)、伊里隼人(53分)、橋本光希(74分)

星稜高 1-0 松山工高
[星]西部悠大(52分)


実践学園高 0-2 滝川二高
[滝]稲田丈太郎(10分)、福嶋一輝(16分)

帝京大可児高 3-0 徳島北高
[帝]坂梨寿莉(17分)、久保藤次郎(74分)、大森大地(77分)


山梨学院高 1-2 米子北高
[山]加藤拓己(23分)
[米]坂田二千翔(31分)、葉間田累(47分)

仙台育英高 3-2 高松商高
[仙]佐藤一輝3(5分、40分+1、80分+2)
[高]中野瑛登(51分)、横内和眞(58分)


尚志高 0-3 東福岡高
[東]沖野直哉(33分)、福田湧矢(74分)、木橋朋暉(80分+4)

富山一高 1-0 東海大熊本星翔高
[富]坪井清志郎(26分)

ゲキサカhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-01648630-gekisaka-socc



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【セリエAまとめ】ナポリ、ハムシク決勝弾で首位折り返し!ユーべはディバラ2ゴールで3-1逆転勝利!インテルとラツィオはスコアレスドロー セリエA第19節(関連まとめ)

ナポリが首位で折り返し…ミラン&インテルはともにドロー/セリエA第19節
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00692685-soccerk-socc
セリエA2017第19節.jpg

 セリエA第19節が29日から30日にかけて各地で行われた。

 アウェイでクロトーネと対戦した首位ナポリは、17分にMFマレク・ハムシクが決めたゴールが決勝点となり、1−0で勝利。リーグ戦3連勝を飾り、前半戦を首位で折り返した。

 ナポリを追う2位ユヴェントスは敵地でヴェローナと対戦した。開始6分にMFブレーズ・マテュイディのゴールで幸先よく先制したが、59分に元ユヴェントスのDFマルティン・カセレスに豪快な同点ミドル弾を浴びる。それでも、72分と75分にFWパウロ・ディバラが立て続けにゴールを奪い、ユヴェントスが3−1で勝利。4連勝で2017年を締めくくった。

 ミランはアウェイでフィオレンティーナと対戦。71分にFWジョバンニ・シメオネのゴールでフィオレンティーナに先制を許すが、直後の74分にMFハカン・チャルハノールが同点ゴールを挙げ、1−1で引き分けた。ミランはリーグ戦3試合未勝利、フィオレンティーナは7試合無敗となった。

 日本代表DF長友佑都が所属するインテルはホームでラツィオとスコアレスドロー。長友は27日のコッパ・イタリア準々決勝ミラン戦にフル出場したが、リーグ戦は7試合連続出番なしで、2017年の日程を終えた。

 なお、最下位のベネヴェントはホームでキエーヴォに1−0で勝利。クラブ史上初となるセリエAでの白星を収めた。

■セリエA第19節結果
▼29日
クロトーネ 0−1 ナポリ

▼30日
フィオレンティーナ 1−1 ミラン
アタランタ 1−2 カリアリ
ベネヴェント 1−0 キエーヴォ
ボローニャ 1−2 ウディネーゼ
ローマ 1−1 サッスオーロ
サンプドリア 2−0 SPAL
トリノ 0−0 ジェノア
インテル 0−0 ラツィオ
ヴェローナ 1−3 ユヴェントス

セリエAを見るぞ!No.164
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1514644323/
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アビスパ福岡、FWトゥーリオの獲得を発表!かつてルマンで松井大輔とプレー(関連まとめ)

シャペコエンセFWトゥーリオ・デ・メロがアビスパ福岡に完全移籍…元日本代表MF松井大輔ともプレー
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00000014-goal-socc

トゥーリオシャペコエンセ.jpg

アビスパ福岡は31日、シャペコエンセ(ブラジル)よりFWトゥーリオ・ヴィニシウス・フロエス・デ・メロが完全移籍で加入すると発表した。

32歳のトゥーリオ・デ・メロはブラジルとフランスの国籍を有しており、デンマークやフランス、イタリア、スペインにも在籍。ル・マン(フランス)に在籍した2005年から2008年には、元日本代表MF松井大輔(オードラ・オポーレ/ポーランド2部)とともにプレーした経験もある。

トゥーリオ・デ・メロは193センチと長身。福岡の公式サイトを通じ、「アビスパでプレーすることになり本当に幸せです。アビスパのユニホームに袖を通し、自分にできる全てを捧げることができる喜びを感じています。一日も早く仲間たちと一緒にピッチに立ち、目標達成に向けて戦いたいです」とコメントしている。


【サッカー】<アビスパ福岡>FWトゥーリオを獲得!「自分にできる全てを捧げたい」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1514705329/
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中島翔哉、ポルトガル強豪ポルトも獲得競争に参戦か?ベンフィカに続き獲得に動く(関連まとめ)

【サッカー】<MF中島翔哉(ポルティモネンセ)>王者ベンフィカに続き、“憧れ”のポルトも争奪戦に参戦!ポルトガルメディアが報道
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1514678390/
中島翔哉ポルティモネンセドリブル.jpg

1: Egg ★ 2017/12/31(日) 08:59:50.10 ID:CAP_USER9.net

⬛ポルトガルメディアが報道 1月にレンタルで獲得しシーズン終了後に買い取る計画か

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171231-00010001-soccermzw-000-3-view.jpg

先日、ポルトガルの名門ベンフィカからの興味が伝えられたポルティモネンセMF中島翔哉。ここにきて、中島自身が憧れと公言していたポルトが争奪戦に参戦したと、ポルトガルメディアの「zerozero.pt」が報じている。

 今季FC東京から期限付き移籍でポルトガルへ渡った中島。15試合で6得点を決めるハイパフォーマンスがビッグクラブにも認められている。

 ポルトガルメディア「ア・ボラ」でリーグ4連覇中の王者ベンフィカからの関心が伝えられたばかりだが、そのベンフィカとスポルティング・リスボンに並ぶ3強の一角、ポルトが獲得レースに参戦したという。

 記事によれば、ポルトは1月に中島をローン移籍で加入させ、シーズン終了後に買い取りオプションを行使する形での獲得を目指しているという。現在、中島の保有権は80%がFC東京にあるため、この問題をクリアにする必要がありそうだ。

現地メディアで以前、ポルト移籍の夢を公言

 中島は以前、ポルトガルメディアに対して「いわゆるビッグ3のポルト、ベンフィカ、スポルティングは世界的にもリスペクトされるけど、特にポルトのスタイルに憧れている。チャンスがあれば、ポルトでプレーしたいとも思っている」と、名指しでポルト移籍の夢を語っていた。

 憧れのクラブへの移籍は叶うのか。1月の移籍市場では23歳の小さな日本人選手が、注目の存在になることは間違いなさそうだ。

12/31(日) 8:30配信 ZONE
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14100630/


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posted by カルチョまとめ管理人 at 17:00 | 大阪 ☁ | Comment(13) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鹿島MF豊川雄太、ベルギー1部オイペン移籍か?今季はJ2岡山でプレー(関連まとめ)

【サッカー】<鹿島アントラーズMF豊川雄太>ベルギー1部オイベンに移籍か?関係者が交渉が進んでいることを示唆
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1514675088/
豊川2017岡山.jpg

1: Egg ★ 2017/12/31(日) 08:04:48.62 ID:CAP_USER9.net

鹿島MF豊川雄太(23)が来年1月からベルギー1部のオイペンでプレーする可能性があることが30日、分かった。

完全移籍か、期限付き移籍かの詳細は不明だが、関係者がオイペンとの交渉が進んでいることを示唆した。また、保有権を持つ鹿島は獲得オファーが届けば移籍を容認している。

 豊川は13年に鹿島入りし、16年には出場機会を求めてJ2岡山に期限付き移籍し、今季は35試合8得点を記録した。タイミングいい動き出しと突破力、高い得点力が持ち味。オイペンは元フランス代表MFのマケレレ監督(44)が務め、今季は最下位と低迷しているが、後半戦での巻き返しを目指し、補強を進めている。

 豊川は成長のため、目標の日本代表入りに向けて海外挑戦の希望を持っていた。ゲントのFW久保裕也(24)、ベベレンのMF森岡亮太(26)らが活躍し、日本代表の扉をこじ開けたベルギー1部で、豊川も輝く

12/31(日) 7:06配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00000113-sph-socc

写真
https://www.soccer-king.jp/wp-content/uploads/2015/03/toyokawa.jpg


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磐田、元日本代表MF田口泰士に正式オファー!今季は名古屋のJ1昇格に貢献(関連まとめ)

磐田 元日本代表MF田口に正式オファー!今季は名古屋でJ1昇格に貢献
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00000005-spnannex-socc
田口2017キック.jpg

磐田が来季J1に昇格する名古屋の元日本代表MF田口の獲得に動いていることが30日、分かった。関係者によると既に正式にオファーを提示済み。名古屋からも契約延長のオファーを受けているという。

 田口は流通経大柏高から09年にJ1だった名古屋入り。今季はJ2リーグ34試合に出場し9得点を上げ、1年での1部復帰に貢献した。磐田は今季32試合に出場したMF川辺が期限付き移籍期間満了による広島復帰が決まっており、中盤の補強が急務となっている。


移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart9886
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1514655418/
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吉田麻也、マンU戦無失点に貢献!サウサンプトンとマンUは0-0ドロー!マンUは3位後退(関連まとめ)

【サッカー】<プレミアリーグ第21節>サウサンプトンがマンチェスター・Uとスコアレスドロー!吉田麻也はフル出場で無失点に貢献
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1514677127/
吉田2017第21節キープ.jpg

1: Egg ★ 2017/12/31(日) 08:38:47.45 ID:CAP_USER9.net

■プレミア第21節 マンチェスター・U 0-0 サウサンプトン

現地時間30日、イングランド・プレミアリーグ第21節が行われ、吉田麻也の所属するサウサンプトンは敵地オールド・トラフォードでマンチェスター・ユナイテッドと対戦しスコアレスドローに終わった。吉田はキャプテンとしてフル出場を果たし、クリーンシートに貢献している。

レスター・シティ、バーンリー相手に2試合連続でドローに終わり、首位を独走するマンチェスター・シティとの勝ち点差は「15」にまで開いてしまったユナイテッド。一方のサウサンプトンも7試合白星に見放され、吉田も「危機的状況」と評するほど、長いトンネルから脱することができずにいる。

ともに浮上のキッカケとしたい両者の一戦は、立ち上がりから球際で激しい攻防を見せたものの、7分に負傷者を出してしまう。ロメル・ルカクがヴェスレイ・フートとの競り合いで頭部を打ち、倒れたまま起き上がれず。約5分間の治療の末、14分に担架に運ばれてピッチを後にし、代わってマーカス・ラッシュフォードが投入される。

試合再開後はユナイテッドが攻勢に試合を進めるが、サウサンプトンも粘り強い守備で応対。33分には、ジェシー・リンガードがペナルティーエリア内で浮き球をコントロールしたところを戻った吉田がブロック。リンガードは手に当たったとアピールするが、笛は吹かれなかった。

アディショナルタイムは6分と長めに取られたが、互いに決め手を欠き、膠着した展開のままスコアレスで後半へ。ユナイテッドは投入されたラッシュフォードが気を吐いて前線で起点となるが、左サイドに入ったヘンリフ・ムヒタリャンがクロスの精度を著しく欠き、決定的な場面を作るには至らなかった。

後半に入ると、前半よりもサウサンプトンがカウンターのチャンスを増やしていく。50分、カウンターからドゥシャン・タディッチが右に展開し、ピエール=エミル・ホイビュアの折り返しをゴール前でシェイン・ロングが合わせるも、GKダヴィド・デ・ヘアが足に当ててゴール上へと外れた。

攻撃に変化を加えたいユナイテッドは65分、ムヒタリアンを諦めてアントニー・マルシャルを投入。左サイドからの打開が期待された。

しかし、70分を過ぎたあたりから、サウサンプトンがユナイテッドゴールへと徐々に近づいていく。80分には、前線で存在感を放っていたロングに代えてマノーロ・ガッビアディーニを投入する。

ユナイテッドも81分、右サイドからのFKがゴール前で混戦となり、最後はポール・ポグバが押し込んでネットを揺らすもオフサイドの判定。触らなくても入ったように見えたが、ボールに関わってしまいオフサイドを取られてしまった。

サウサンプトンは82分、タディッチに代えてマリオ・レミナ、85分にはソフィアン・ブファルに代えてネイザン・レドモンドを投入し、交代枠を使い切る。このまま勝ち点1を確保するだけでは満足しないという指揮官の意思が感じられた。

地力で勝るユナイテッドはサイドから執拗にクロスを放り込むが、ゴール前を固めるサウサンプトン守備陣にことごとく跳ね返される。攻撃の変化を加える役もフアン・マタくらいで、ポグバがなかなか高い位置でボールを受けられないためゴールが遠い。

結局、スコアに動きのないまま試合は終了。ともに勝利が欲しい状況だったが、痛み分けで勝ち点1を得るにとどまった。

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20171231-00000038-goal-000-2-view.jpg

12/31(日) 4:29配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00000038-goal-socc

【サッカー】<日本人欧州組19人の「前半戦の平均採点」を紹介!>吉田、乾、酒井宏を上回る驚異の7点台を叩き出したのは?
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1514627501/


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南野拓実、ブレーメン地元紙が補強候補の1人として紹介(関連まとめ)

ウィングの補強を目指すブレーメン、地元紙が紹介する獲得候補に南野拓実の名も
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171230-00000036-goal-socc
南野ザルツブルク2017.jpg

ウィングの補強が急務となっているブレーメンだが、地元紙の『ヴェーザー・クリーア』はレッドブル・ザルツブルクに所属する南野拓実を新戦力候補の1人 として紹介した。

今シーズンのブレーメンは、エースFWマックス・クルーゼの負傷離脱などもあって残留争いに巻き込まれ、前半戦を17位で終えている。クルーゼは復帰を果たしたが、今度は同選手のパートナーとしてプレーするウィングのフィン・バーテルズがアキレス腱断裂の重傷を負い、長期離脱を余儀なくされた。

バーテルズの代役確保に動くと見られるブレーメンだが、『ヴェーザー・クリーア』は6人の候補をピックアップ。南野やパトリック・ヘアマン(ボルシア・メンヒェングラットバッハ)、マルコ・ ピャツァ(ユヴェントス)やヤニス・サリブール(ギャンガン)、シナン・ギュムス(ガラタサライ)やマクシーム・レスティエンヌ(ルビン・カザン)を紹介し、獲得の実現性などを分析している。

南野については「ドルトムントの香川真司と同じく、セレッソ大阪からヨーロッパにやって来た22歳の日本人選手は、2015年1月以来ザルツブルクで教育を受けてきた。そのために南野は相手ボールの際の対応法や、ゴールへの最短の道も知っている。その能力を引き出すため、彼のスピードと両足に備える強力なフィニッシュが助けになる。南野はウィングのみではなく、セカンドストライカーとしてもプレーが可能だ」と紹介した。

また同選手の今後については「今シーズン、ここまでのリーグ戦で4ゴール3アシストを記録した日本人選手は、遅かれ早かれ、欧州のより大きなリーグに向かうだろう。マルセル・サビッツァーやナビ・ケイタなど他の元ザルツブルク選手とは異なり、南野は未来のトッププレーヤーではなく、”ただの”優秀なタレントと見られている。そのため、攻撃的オールラウンダーを契約が満了となるシーズン終了の前に獲得するのも不可能ではないかもしれない。ただし、ザルツブルク側が契約延長オプションを保有していることも考慮しなくてはならない」と述べられている。

南野はザルツブルクで公式戦111試合に出場し、36ゴールをマークしている。『ヴェーザー・クリーア』でも言及されるように、他リーグへの移籍が近づいているのかもしれない。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart9885
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【エジプト王サラー】リバプール、サラー絶妙2ゴールでレスターに2-1逆転勝利!岡崎慎司は後半途中出場(関連まとめ)

リヴァプールがサラーの2得点でレスターに逆転勝利…岡崎は途中出場
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00692648-soccerk-socc

サラー2017第21節ゴール.jpg

プレミアリーグ第21節が30日に行われ、日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターは敵地でリヴァプールと対戦した。岡崎はベンチからのスタートとなった。

 試合はいきなり動く。前半3分、リヴァプールのジョエル・マティプの不用意なパスをビセンテ・イボーラがカットし、ショートカウンターを仕掛ける。右のリヤド・マフレズへスルーパスを送ると、オフサイドすれすれで上手く抜け出したマフレズは落ち着いて中へクロス。反応したジェイミー・ヴァーディが落ち着いて流し込み、レスターが先制した。

 先制されたリヴァプールは立て続けにゴールへと襲い掛かる。19分にはバイタルエリアでボールを持ったフィリペ・コウチーニョが左へと展開し、受け取ったアンドリュー・ロバートソンが中へクロス。DFを振り切り抜け出したサディオ・マネがゴールへ押し込むが、惜しくもオフサイドで得点ならず。リヴァプールは圧倒的に攻めながらも、得点を奪えずにハーフタイムへ。

 しかし後半早々の52分、リヴァプールが同点に追いつく。縦パスを受けたマネがバックヒールでモハメド・サラーへとつなぐ。するとサラーは複数のDFに囲まれながらも、中へ切り込み、2人をかわして冷静にゴールへつなげる。サラーは嫌な流れを断ち切る、貴重なゴールを挙げた。

 すると、同点に追いつかれたレスターは交代策を講じる。73分にマフレズに変えて岡崎、先制点のヴァーディに変えてイスラム・スリマニを入れて、攻撃陣の活性化を図る。

 しかし、流れを変えられないまま76分、ジェイムズ・ミルナーのヒールを受けたサラーがレスターのDFハリー・マグワイアを背負いながら上手く回転し、抜け出す。GKとの1対1も冷静にニアへとシュートを突き刺し、逆転に成功。サラーはこの試合2得点目を挙げ、今シーズンのゴール数を17に伸ばした。

 岡崎は81分に縦パスを受け、相手をペナルティエリアで背負いながらシュートを放つ。しかし相手DFに当たり、惜しくもゴールならず。

 レスターは攻め手を欠いたまま追いつくことが出来ずにこのまま試合は終了。リヴァプールが勝ち点3を獲得し、ホームでの無敗を継続した。敗れたレスターはリーグ戦2連敗を喫している。

【スコア】
リヴァプール 2−1 レスター

【得点者】
0−1 3分   ジェイミー・ヴァーディ(レスター)
1−1 52分  モハメド・サラー(リヴァプール)
2−1 76分  モハメド・サラー(リヴァプール)

≠Leicester City FC≠ 岡崎慎司 ★137
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