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2018年01月16日

ドルトムント、スイス代表DFアカンジの獲得を公式発表!移籍金2000万ユーロ(約27億円)で合意

ドルトムントが22歳のスイス代表DFアカンジを獲得!…マンUとの争奪戦制す
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-00702406-soccerk-socc
アカンジドルトムント加入.jpg

 MF香川真司が所属するドルトムントは15日、スイス王者バーゼルから同国代表DFマヌエル・アカンジの獲得を発表した。契約期間は2022年までで、背番号は16に決まった。ドイツ誌『kicker』日本語版が伝えた。

 今シーズンここまでスイス・スーパーリーグ(1部)にて活躍していた22歳のセンターバック獲得は、ドルトムントだけではなくマンチェスター・Uも狙っていたため、交渉が長期化していたという。しかし、今週末にはクラブ間合意が間近に迫っていることが明らかとなり、移籍金は約2000万ユーロ(約27億円)と見られ、前日14日にはすでに同選手がメディカルチェックのため、ドルトムントを訪れていることが伝えられていた。

 ミヒャエル・ツォルクSD(スポーツ・ディレクター)は「マヌエルのパフォーマンスは数多くの欧州トップクラブから注目を集めていた。その中でドルトムント入りを決断してくれて嬉しく思うよ」とコメント。「スイス代表でもチャンピオンズリーグ(CL)でも高いレベルを実証済みであり、それでいてさらに伸び代もある選手だ」との評価を述べている。

 2015年にヴィンタートゥーアからバーゼルに加入したアカンジは、これまでスイス1部で58試合に出場し、7得点2アシストをマーク。今シーズンはCLグループリーグ全6試合でフル出場し、同組だったマンチェスター・Uとの2試合にも出場していた。

 アカンジは、「ドルトムントとの話し合いのなかで、とてもいい感覚を抱いたんだ」と明かし、「気持ちの問題で決断したという感じだね。それにドルトムントのサッカーを気に入っているというのもある。これからが楽しみだし、ベストを尽くすよ」と意気込みを語った。

【BVB09】Borussia Dortmund 800【jjj】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1516005008/
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前代未聞!仏リーグで主審が選手に蹴りを入れ、更にカード掲示し退場処分に(関連まとめ)

【海外サッカー】仏リーグで主審が暴挙、もつれあった選手に蹴りを入れて退場処分に
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1516011630/
PSGナント戦主審.jpg

1: 赤黒梟 ★ 2018/01/15(月) 19:20:30.91 ID:CAP_USER9.net

14日に行われた17-18フランス・リーグ1のナント(FC Nantes)対パリ・サンジェルマン(Paris Saint-Germain、PSG)の試合で、トニー・シャプロン(Tony Chapron)主審がたまたま自身ともつれあったナントの選手に蹴りを入れ、退場処分にするという暴挙に及んだ。

問題の場面はPSGが1点リードして迎えた試合終盤に起きた。PSGのカウンターの場面で、シャプロン主審は自陣へ戻るナントのCBディエゴ・カルロス(Diego Carlos)と接触して転倒。すると主審は倒れたままカルロスに足払いを見舞うと、さらに同選手にこの試合2枚目のイエローカードを突き付け、観客とテレビの前のファンをあぜんとさせた。試合はPSGが1-0で勝利している。

ナントのヴァルダマー・キタ(Waldemar Kita)会長は、シャプロン主審が「蹴る意思はなく、背後から押されたように感じた」と言っていたと明かし、「まるでジョークだ。各方面からメールがたくさん来ている。あの審判はジョークだとね。しゃべり過ぎたら私が倫理委員会に呼ばれてしまう。われわれは何かを言う立場にない」とコメントした。よく見える位置から問題の場面を目撃していたナントのヴァロンタン・ロンジェ(Valentin Rongier)は、主審に長期の謹慎処分を科すべきだと主張し、「本人は滑ったと言っていたが、彼が蹴ったことはわかっている。主審がとても大変なことは理解している。だけど定期的に審判にも疑問の目を向けるべきだ。選手がああいうことをすれば10試合の出場停止処分が科される」と語った。

元イングランド代表のギャリー・リネカー(Gary Lineker)氏や元レアル・マドリード(Real Madrid)の守護神イケル・カシージャス(Iker Casillas)も今回の件に反応し、カシージャスはツイッター(Twitter)に「善良な人間なら間違いなく謝罪すべき事態。自分から蹴りにいっていた。僕からすれば暴行でレッド。最低でも3試合停止だ!」と投稿した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00000013-jij_afp-socc


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元マンUギグス氏、母国ウェールズ代表監督に就任!4年契約でカタールW杯出場を目指す

【サッカー】<ライアン・ギグス>母国ウェールズ代表新監督に就任!4年契約でカタールW杯出場を目指す
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1516024932/
ギグスウェールズ代表監督.jpg

1: Egg ★ 2018/01/15(月) 23:02:12.38 ID:CAP_USER9

ウェールズサッカー協会(FAW)は15日、ウェールズ代表新監督にレジェンドでもあるライアン・ギグス氏(44)を招へいしたことを公式ツイッター(@Cymru)で発表した。契約期間は4年間となる。

ギグス氏は、マンチェスター・シティ、マンチェスター・ユナイテッドの下部組織で育ち、1991年にトップチームへと昇格。2014年7月に引退するまで、ユナイテッド一筋でプレーを続けていた。

引退後、ユナイテッドのアシスタントコーチや暫定監督を務めていたギグス氏。ウェールズ代表は、2016年のユーロに初出場を果たすとベスト4に進出。

しかし、チームを長らく率いていたクリス・コールマン監督は、ロシア・ワールドカップの出場権を逃したこともたり退任。サンダーランドの監督に就任していた。

空席となっていたウェールズ代表監督の椅子だったが、母国のレジェンドに2022年のワールドカップ出場を託すようだ。

超ワールドサッカー / 2018年1月15日 22時35分
https://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_301306/

写真
https://media.image.infoseek.co.jp/isnews/photos/webultrasoccer/webultrasoccer_301306_0-enlarge.jpg


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乾貴士、リーガ公式12月の月間MVPにノミネート!スアレスら最終候補3名に選ばれる

【サッカー】乾貴士がノミネート! リーガ公式が12月の月間最優秀選手の候補を発表
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1516064347/
乾12月MVPノミネート02.jpg
1: 豆次郎 ★ 2018/01/16(火) 09:59:07.21 ID:CAP_USER9.net

1/16(火) 9:56配信
乾貴士がノミネート! リーガ公式が12月の月間最優秀選手の候補を発表

 エイバルに所属する日本代表MF乾貴士が、12月の月間最優秀選手賞にノミネートされた。リーガ・エスパニョーラ公式が15日に発表した。

 エイバルの主力選手として活躍する乾は、12月に行われたリーグ戦4試合全てに先発出場し、3ゴールを記録。チームも3勝1分と無敗を貫き、19節終了時点で勝ち点27の7位と、ヨーロッパ・リーグ(EL)出場権を争っている。そんなエイバルの躍進を鑑みたリーガ・エスパニョーラ公式が、12月の月間最優秀選手賞の最終候補3名に、チームを牽引した乾を選出した。

 残りの2選手には“エル・クラシコ”でのゴールを含む、4試合で5得点を挙げたバルセロナのウルグアイ代表FWルイス・スアレス、アラベスのスペイン代表FWイバイ・ゴメスがノミネートされている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-00702470-soccerk-socc


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J1長崎、シーズンチケットを分割払可に!「金利・手数料はジャパネットたかたが負担」(関連まとめ)

【サッカー】<V・ファーレン長崎>シーズンチケットは画期的!“分割払い可” 「金利・手数料はジャパネットたかたが負担」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1516022179/
長崎高田社長.jpg
1: Egg ★ 2018/01/15(月) 22:16:19.16 ID:CAP_USER9.net

初のJ1を戦うV・ファーレン長崎はこのほど、シーズンチケット「V・パスポート」の販売を開始した。レプリカユニフォームが割引価格で購入できるなど、様々な特典が付いてくる。

注目すべきは、分割払いが可能になっていること。「金利・手数料はグループ会社のジャパネットたかたが負担いたします」と記されている。

8回までの分割が可能で、一番高いS指定席(7万7000円)は月々9600円(初回9800円)。安い席であれば、V・ファーレンシート自由席(4万2000円)が月々5200円(初回5600円)で購入出来る。(障がい者チケットの価格は別)。さらに大人1枚と小中高1枚といった自由席のセット購入も可能だという。

1/15(月) 19:24配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-01649523-gekisaka-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/im_siggE6iOTKkAmBRC0FwjwlpswA---x900-y675-q90-exp3h-pril/amd/20180115-01649523-gekisaka-000-view.jpg

V長崎公式HP
http://shop.v-varen.com/vpass.html


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クロップ監督、無敗マンC撃破に喜び爆発「歴史的な勝利」

無敗マンチェスター・C撃破のリヴァプール…クロップ「歴史的な勝利」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00000003-goal-socc
クロップ2018マンC戦ジャンプ.jpg

リヴァプールのユルゲン・クロップ監督は、マンチェスター・シティに初黒星を付けたことを“歴史的な勝利”と喜んだ。

14日に行われたプレミアリーグ第23節でリヴァプールはホームでマンチェスター・シティと対戦。59分からの9分間で3ゴールを奪ったリヴァプールは終盤に反撃に遭うも、4-3で壮絶な打ち合いを制し、マンチェスター・シティの無敗記録に終止符を打った。試合後、『スカイスポーツ』のインタビューでクロップ監督は喜びを爆発させている。

「なぜ多くの人々がフットボールを愛しているかを証明するような試合だったと思う。2つのチームがそれぞれ高いクオリティを発揮した素晴らしい試合だった。我々はギャンブルに出たわけではないが、カウンターアタックは効果的で、得点を奪えると考えていた」

「決して安心して見ていられる試合ではなかったが、私はとてもハッピーだ。今シーズン終了後、いや10年後に振り返っても、無敗のマンチェスター・シティを破ったのだからこの勝利は歴史的だったと言えるだろう。私は選手たちのパフォーマンスを誇りに感じている」

また、フィリペ・コウチーニョがバルセロナに渡って数日後に4得点を奪って勝利したことは大きな意味を持つとクロップ監督は続けた。

「コウチーニョが去った後の試合で4ゴールを挙げた。これは非常に大きなことだ。私たちは彼なしでも戦えることを証明できたが、これをまだまだ続けていく必要がある」

「それに、終盤に2失点したことはクールとは言えないが、これらを教訓に成長すれば良い。この勝利はパーフェクトで、公平な結果だ。我々が勝利に価したと思うし、彼らも勝利に近づいていた。すべてが上手くいったと思う」

〓〓 Liverpool FC 〓 871 〓〓
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1515952697/
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2018年01月15日

酒井宏樹、仏紙今節ベスト11に選出!左SBで奮闘しマルセイユ完封勝利に貢献

酒井宏は今季2度目の左SBでフル出場、マルセイユは18年リーグ戦初戦を3発完封勝利
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180114-01649435-gekisaka-socc

酒井宏樹2018第20節競り合い.jpg

[1.13 リーグ1第20節 レンヌ0-3マルセイユ]

 リーグ1は13日に第20節を行い、日本代表DF酒井宏樹所属のマルセイユは敵地でレンヌと対戦し、3ー0で勝利。酒井は2017年12月7日のヨーロッパリーグ(EL)第6節・ザルツブルク戦(0-0)以来となる左SBでフル出場した。

 2018年のリーグ戦初戦となったマルセイユ。左SBのDFジョルダン・アマビィが負傷離脱となり、ルイス・ガルシア監督は本職のDFアンリ・ベディモではなく、右SBが主戦場の酒井を選択した。右SBにはMFブナ・サールが起用され、最前線にはFWバレール・ジェルマンが配置されて4-2-3-1の布陣となった。

 守備能力に定評がある酒井は、主戦場ではない左サイドでも好守を発揮し、指揮官の期待に応えていく。するとマルセイユは前半26分、MFフロリアン・トバンがPA右から仕掛けていくと、相手DFに倒されてPKを獲得する。しかしそのままキッカーを務めたトバンがゴール右に左足シュートを放つが、相手GKのセーブに阻まれてしまう。

 マルセイユは前半35分に再び決定機をつくる。PA手前でボールを拾ったトバンが最終ラインの裏を突くスルーパス。反応したジェルマンがPA右に抜け出すと、右足シュートをゴール右に決め切って先制に成功した。一方、同42分にはピンチを迎えるマルセイユ。レンヌはゴール前からFWイスマイラ・サールがシュートを放つが、酒井が体を投げ出してシュートブロック。同点ゴールを許さない。

 ピンチを抜けたマルセイユはその3分後に追加点。前半45分、右サイドのジェルマンのクロスに、MFモルガン・サンソンがPA中央に走り込んで右足シュートを振り抜き、チーム2点目を決めた。前半だけでシュート11本も放ったマルセイユは2-0で前半を折り返した。

 マルセイユは後半も攻勢を緩めず、後半42分には左サイドからのMFルイス・グスタボのクロスにファーサイドのトバンが頭で合わせてダメ押しの3点目。そのまま試合は3-0で終了し、18年のリーグ戦初戦を白星で飾った。順位は変わらず4位キープのマルセイユは中2日を挟んだ16日、第21節でストラスブール戦に挑む。







Olympique Marseille 酒井宏樹 part41
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1511782521/
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アーセナル、香川同僚オバメヤンの獲得に乗り出す!独紙報道(関連まとめ)

【サッカー】アーセナル、香川同僚オバメヤンの獲得画策と独紙
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1516008786/
オバメヤンアーセナル.jpg
1: 豆次郎 ★ 2018/01/15(月) 18:33:06.58 ID:CAP_USER9.net

1/15(月) 18:11配信
 アーセナルがドルトムントのガボン代表FWピエールエメリック・オバメヤン(28)の獲得に乗り出していると、15日付の独紙ビルトが報じた。

 アーセナルはチリ代表FWサンチェスの放出が濃厚となっており、後釜としてドルトムントのエースの獲得を目指しているという。また、オバメヤンは14日のウォルフスブルク戦メンバーから外されたが、理由は13日の前日練習後のチームミーティングをサボったからだと報じた。

 マネジャーのツォルクは「いつの日か寛容になれなくなるポイントが来るし、それが今日、来た。彼が何を考えていたかはわからない」と、ウォルフスブルク戦後のテレビインタビューでオバメヤンを批判した。さらに「こうした振る舞いを見たことは、これまでなかった。はっきりしているのはこのままでは、だめだということだ。今回のことはクラブとして受け入れることができない。チーム内に不穏をもたらし、それはいいことではない」と話した。

 シュテーガー監督は「私は整理も理解もできない。彼はほとんどの時間とても上機嫌だったんだ。彼の内部を詳細にのぞき込むことはできない。なぜそんなことをしたのかわからない」とコメント。試合前のテレビインタビューでは「非常に重要なチームミーティングだった。けが人を含む全選手が顔をそろえていたんだ。アウバ(オバメヤン)は離れたところにいた。彼にとってさして重要ではないんだなという気持ちを受けた」と話していた

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00101009-nksports-socc


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名古屋GKランゲラックの妻が美人過ぎると話題に!「日本の第一印象は世界でもっともフレンドリーな人たちね」 (関連まとめ)

【サッカー】<名古屋に新加入GKランゲラックの妻>“美人すぎる”と話題に!「日本の第一印象は世界でもっともフレンドリーな人たちね」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1516008601/
ランゲラック夫妻.jpg
1: Egg ★ 2018/01/15(月) 18:30:01.58 ID:CAP_USER9.net

スペインのレバンテから名古屋グランパスに完全移籍で加入したオーストラリア代表GKミッチェル・ランゲラックの妻である、リアノン・ランゲラックさんが美人すぎると話題になっている。

名古屋は14日にランゲラックを完全移籍で獲得したことを発表。同日に名古屋市内で行われた新体制発表会にサプライズ登場し、日本の印象を「街はクリーンで清潔なイメージがあり、日本人の方は優しくて、気持ちのいい方がたくさんいる」と語り、

「私の妻にも来る前にいろいろ情報を伝えていて、ぜひ一緒に行こうと話をしています」と妻を日本へ呼び寄せる準備があることを明かしていた。

妻であるリアノンさんは、15日にインスタグラムを更新し、ランゲラックと寿司を食べるショットを公開。

キャプションには「今までこんなお寿司を食べたことある?私たちにとって新しい人生の冒険の始まり!日本の第一印象は世界でもっともフレンドリーな人たちね」と綴り、ハッシュタグには「#japan、#nagoya、#nagoyagrampus、#sushi」を添えている。

そのほか、リアノンさんのインスタグラムには、ランゲラックとの“アツ〜い”2ショットや、セルフィーがアップされており、その美貌を惜しむことなく披露している。

天は二物を与える??この美男・美女夫妻により一層の注目が集まりそうだ。

1/15(月) 18:13配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00000020-goal-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180115-00000020-goal-000-5-view.jpg

【サッカー】<名古屋グランパス>元ブラジル代表FWジョー「本場の寿司を食べられるのはうれしい」
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1515936066/


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バルサ、鬼門アノエタで2点差からの4-2大逆転勝利!パウリーニョ反撃弾、スアレス2G、メッシ絶妙FK弾でソシエダに勝利

スアレス2発の首位バルサ、敵地で大逆転勝利…レアルとの差は「19」に
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00701985-soccerk-socc
スアレスとメッシ2018第19節.jpg

リーガ・エスパニョーラ第19節が14日に行われ、レアル・ソシエダとバルセロナが対戦した。

 15勝3分けで首位を快走するバルセロナ。リーグ戦4連勝で迎えた今節、先発メンバーにはジェラール・ピケやパウリーニョ、ルイス・スアレス、リオネル・メッシらが名を連ねた。

 均衡を破ったのはホームのレアル・ソシエダだった。11分、右サイドからのクロスに反応したウィリアン・ホセがダイビングヘッド。強く叩きつけられてバウンドしたボールがGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンの守るゴールネットを揺らした。

 さらに34分、ペナルティーエリア中央へのスルーパスに反応したフアンミがトラップからシュート。セルジ・ロベルトに当たったボールがゴールへ吸い込まれ、レアル・ソシエダが2−0とリードを広げた。

 敵地で2点ビハインドを負ったバルセロナも、39分に反撃を開始する。ペナルティーエリア左側へのスルーパスに反応したスアレスがゴール前へラストパス。パウリーニョが難なく押し込み、1点差に迫ってハーフタイムを迎えた。

 そして後半、バルセロナが大逆転劇を演じる。50分、メッシからのパスを受けたスアレスがペナルティーエリア左側からワンタッチで芸術的なループシュートを決め、スコアは2−2となった。さらに71分、相手GKからのキックをクリアしたところにスアレスが反応。最終ラインの背後へ抜け出し、右足シュートを冷静に決めて逆転に成功した。

 そして85分、ペナルティーエリア手前からの直接FKをメッシが狙うと、壁を越えた鮮やかな一撃がゴール左隅へ。相手GKが一歩も動けないファインゴールが決まり、ゴールラッシュを締めくくった。

 試合は4−2で終了。バルセロナが2点ビハインドを逆転し、5連勝を果たした。勝ち点は「51」となり、2位アトレティコ・マドリードと9ポイント差、4位のレアル・マドリードとは19ポイント差となっている。次戦は17日、コパ・デル・レイ(スペイン国王杯)準々決勝ファーストレグでエスパニョールと対戦。21日にはリーガ・エスパニョーラ第20節でベティスとのアウェイゲームに臨む。

【スコア】
レアル・ソシエダ 2−4 バルセロナ

【得点者】
1−0 11分 ウィリアン・ホセ(レアル・ソシエダ)
2−0 34分 フアンミ(レアル・ソシエダ)
2−1 39分 パウリーニョ(バルセロナ)
2−2 50分 ルイス・スアレス(バルセロナ)
2−3 71分 ルイス・スアレス(バルセロナ)
2−4 85分 リオネル・メッシ(バルセロナ)

【サッカー】バルサ 圧巻の大逆転劇 選手評価を公開、最高評価は2Gのスアレス【選手評価】
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1515986178/

1: 豆次郎 ★ 2018/01/15(月) 12:16:18.96 ID:CAP_USER9.net

1/15(月) 12:02配信
バルサ 圧巻の大逆転劇 選手評価を公開、最高評価は2Gのスアレス【選手評価】

FCバルセロナは、敵地アノエタで行われたレアル・ソシエダ戦で華麗な逆転を見せ、勝点3を積み上げている。

【ハイライト動画 リーガ第19節 ソシエダ対FCバルセロナ】

エウゼビオ率いるレアル・ソシエダが、ウィリアム・ジョゼのゴールとフアンミのシュートがセルジ・ロベルトに当たってコースが変わったオウンゴールで最初に2−0とリードする。前半終了間際にパウリーニョが1ゴールを返し、後半にはルイス・スアレス(2)とレオ・メッシのゴールで逆転に成功している。

■GK
テア・シュテーゲン(6点)
『失点』
レアル・ソシエダの最初のシュートでゴールを許している。ウィリアム・ジョゼの叩きつけたヘディングシュートは止めることは難しかった。また、2−0とされるシーンでも運がなく、フアンミのシュートがセルジ・ロベルトに当たりコースが変わってゴールを許している。一方で複数回素晴らしいセーブも見せ、後半は出番は少なく、無失点に抑えている。

■DF
セルジ・ロベルト(7点)
『高潔』
懸命なプレーを見せている。また、6分には決定的な場面でメッシへのパスというチャンスを掴んだが、正確性を欠き、ゴールに至ることはなかった。なお、レアル・ソシエダの2ゴール目はフアンミのシュートがセルジ・ロベルトに当たりコースが変わって、ゴールに吸い込まれている。後半は果敢に攻め上がり、個性を見せている。

ジェラール・ピケ(7点)
『勇敢』
後ろからボールを供給する時に不正確な場面もあったが、エリア内での空中戦では堅実な守備を見せている。再び自身のパーソナリティーを見せており、苦しい場面でも隠れて逃げるようなことはなくなっている。

トーマス・フェルメーレン(7点)
『堅守』
素晴らしいパフォーマンスレベルに戻っている。堅守を見せ、多くの人からの信頼を獲得している。

ジョルディ・アルバ(7点)
『要求』
レアル・ソシエダはアルバのサイドから攻撃を仕掛け、オドリオソラとカナレスを配置している。それゆえに、前半は攻撃面で存在感を出すことはあまりできず、メッシとのコンビネーションも少なかった。後半に入り、いつものように攻撃参加できるようになり、メッシとの関係性を探し続けていた。

(続く)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00010004-sportes-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180115-00010004-sportes-000-1-view.jpg


2: 豆次郎 ★ 2018/01/15(月) 12:16:52.19 ID:CAP_USER9.net

>>1
(続き)

■MF
パウリーニョ(7点)
『先制ゴール』
試合のリズムを作り出すのに苦労している。右インサイドハーフをプレーし、1−0にされた場面ではウィリアム・ジョゼのマークについていた。幾つかの場面で苦しめられていたが、反撃の狼煙を上げるための2-1とするバルサの先制ゴールをルイス・スアレスのクロスに合わせて決めている。65分にデンベレと交代している。

イヴァン・ラキティッチ(7点)
『再構成』
ダブルピヴォーテとしてブスケツのパートナーとなり、立ち上がりはいい入りを見せたが、少しずつそのパフォーマンスを落としている。前半は、レアル・ソシエダのプレッシャーに苦しんでいる。後半は立て直し、チームに素晴らしい貢献をもたらしている。

セルジ・ブスケツ(7点)
『断固たる姿勢』
エウゼビオ率いるレアル・ソシエダはボールの出所を絶つためにプレッシャーをブスケッツに強くかけている。前半は、ポゼッションの際にはあまり輝きを見せることはできなかった。しかし、後半は快適にプレーできている。

■FW
アンドレ・ゴメス(6点)
『鈍い』
ここまでの試合で自信を取り戻しているように見える。しかし、少しずつ存在感を消していっている。戦う姿勢は貫いたが、もっと貢献が必要である。

レオ・メッシ(8点)
『誇り』
前半はいつものような役割を担うことができなかった。ほとんど試合に絡むことができず、周りにあまり味方選手を見つけることもできなかった。レアル・ソシエダは守り方を知っていた。しかし、後半はプライドを見せ、質の高いプレーを披露している。パスで重要な役割を果たし、2−2とする場面ではスアレスのゴールをアシストしている。また、素晴らしいフリーキックでゴールも決めている。

ルイス・スアレス(9点)
『スター』
勢いとともに試合に入り、開始早々に相手を驚かせるがここはGKルリに阻まれている。2−1とした場面では、パウリーニョのゴールをアシストし、反撃の狼煙を上げるのに一役かっている。また、自身も2ゴールをあげ、勝利の立役者となっている。

■交代
デンベレ(6点)
『深さ』
残り時間25分で投入され、右サイドで相手陣地深い位置まで侵入しようとしている。しかし、運に味方されることはなかった。

リュカ・ディニュ(6点)
『信頼できる』
監督バルベルデは、同選手に試合の終盤で出場機会を与えている。そして、最後まで仕事をきっちりとこなしている。

デニス・スアレス(5点)
無し
ルイス・スアレスに変わって投入されたが、出場時間が短く、評価できるものではない。

(文:SPORT)

(終わり)


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吉田麻也負傷欠場のサウサンプトン、終了間際の失点でワトフォードと2-2ドロー

吉田負傷ベンチ外 サウサンプトン逃げきれずドロー
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180114-00099942-nksports-socc
ワトフォード対サウサンプトン戦.jpg

<プレミアリーグ:ワトフォード2−2サウサンプトン>◇13日◇ワトフォード

 DF吉田麻也が所属するサウサンプトンはアウェーでワトフォードと2−2で引き分けた。

 MFウォード・プラウズの前半の2ゴールでリードしたが、2−1の後半45分に失点して逃げきりに失敗した。

 吉田は太もも裏のケガのためベンチ入りしなかった。

 10試合連続で白星のないサウサンプトンは4勝9分け10敗の勝ち点21で16位。

Southampton FC 吉田麻也 part835
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1509187797/
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浅野拓磨、恥骨炎で2018年初戦を欠場(関連まとめ)

【サッカー】シュトゥットガルト・浅野拓磨、初戦は「恥骨炎」で欠場
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1515902709/
浅野2017シュツット.jpg
1: きのこ記者φ ★ 2018/01/14(日) 13:05:09.03 ID:CAP_USER9.net

ワールドカップイヤーの重要な初戦は負傷欠場を余儀なくされた。シュトゥットガルトのFW浅野拓磨は、13日に行われたブンデスリーガ第18節のヘルタ・ベルリン戦でメンバー外となり、試合後に「キャンプを終えて恥骨炎になって、今回は大事をとってメンバー外と言われました」と欠場理由を明かした。

「キャンプでの疲労」が原因だったという。浅野は合宿地スペインから帰国した翌日にチーム練習を欠席。その後は軽めのメニューとなり、「試合前日の時点でメンバー外は分かっていた」。それでも、「練習をやっていると違和感はあるけど、やれなくはないので、やりながら治していく感じです」と深刻ではないことを明かした。

サンフレッチェ広島時代の2014年6月には左恥骨を疲労骨折しており、「その影響もあったと思う」と自ら指摘。続けて「骨折もオフ明けになっていた」と当時を振り返り、今回のケガについても「オフやオフ明けのトレーニングの仕方に影響があると思う」
と分析している。

「キャンプで午後オフのときに1人でトレーニングをしていた。自分のためになると思ってやっていたけど、それが(ケガに)影響した可能性もある。自分の体と相談しながらやっていく部分はまだまだ未熟だなと感じる。 オーバーワークをしているつもりはないけど、実際に体に出ているので、考えながらやっていなかいといけない」

ロシアW杯出場が懸かった勝負のシーズン後半戦。初戦を欠場したことで当然ながら焦りも滲ませた。「W杯から逆算したときに今日の試合はすごく重要だった。1日1日がどれだけ大事かは今までの経験から分かっているので、今回この1試合を失ったのは痛い」。そのため、監督にも「自分はできると言った」と出場意欲を伝えていたという。

しかし、無理をすれば恥骨炎の症状が悪化し、数カ月の離脱を強いられる可能性もある。本人もそれを理解しているようで、「(痛みを)我慢していたらどうなっていたかを考えると、(欠場を)ポジティブに捉えていくしかない。
メンバー外になった時点で、次の試合に向けていい準備をして、より良い状態に持っていかないといけない気持ちになった」と潔く切り替えて前を向いた。

https://www.excite.co.jp/News/soccer/20180114/Soccerking_701647.html
https://s.eximg.jp/exnews/feed/Soccerking/Soccerking_701647_e941.jpg


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