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2018年01月02日

【小ネタ】UEFA「中村俊輔以来のFKキッカー」リバプールDFファンダイクの特集記事に中村俊輔登場

欧州で色褪せない“FKキッカー”中村俊輔の名声 UEFAのリバプールDF特集記事に登場
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180102-00010020-soccermzw-socc

中村俊輔ファンダイクセルティック.jpg

114億円でリバプール移籍のファン・ダイク セルティック時代のFK弾にも脚光
 オランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイクは、DF史上最高額となる7500万ポンド(約114億円)の移籍金でサウサンプトンからリバプールに移籍した。UEFA公式サイトではファン・ダイクを特集。セルティック時代の華麗な芸術弾によって、「シュンスケ・ナカムラ以来のFKキッカー」と紹介されている。

 ファン・ダイクはオランダ1部フローニンゲンから2013年にスコットランド名門セルティックに移籍。2シーズン活躍し、15年夏にサウサンプトンへ加入すると、日本代表DF吉田麻也とチームメイトになった。絶大な能力を誇りながら、近年は移籍問題のこじれによってベンチを温めることが多かったオランダ代表DFは、今冬についにリバプール移籍を果たすことになった。

 そんなファン・ダイクについてUEFA公式サイトが特集。そのなかではセルティック時代の活躍ぶりも紹介されており、ある試合で見せた美技が取り上げられている。

「すぐにピッチの攻守両面でパフォーマンスを発揮した。11月のロス・カウンティ戦の4-1勝利で2ゴールを決めた。数カ月後のハイバーニアン戦で、トップコーナーに決めた彼のFKは、シュンスケ・ナカムラ以来となるセルティックのフリーキックの脅威であることを認めさせた」

FKキッカーの代名詞として語り継がれる
 2014年1月26日の敵地ハイバーニアン戦(4-0)で、その一撃は炸裂した。ゴール正面右、約25メートルの距離でファン・ダイクの放った右足の強烈なFKは、ゴール左隅に突き刺さった。

 セルティックのFKレジェンドと言えば、ジュビロ磐田の元日本代表MF中村俊輔だ。2006-07シーズンにはUEFAチャンピオンズリーグのグループステージで、マンチェスター・ユナイテッド相手に二度の直接FKを叩き込むなど、華麗なゴールの数々で伝説となった。

 セルティックパークの名FKキッカーの系譜は、DF史上最高額の男に継承されていたという。すでにクラブを離れて10年近い歳月が経過しているが、FKキッカーの代名詞として欧州でいまだに語り継がれている。

【中村俊輔】気持ちいいヤツしかいないんだよね1166
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1514790857/
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タグ:中村俊輔
posted by カルチョまとめ管理人 at 23:56 | 大阪 ☀ | Comment(10) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

内田篤人、鹿島復帰が正式決定!ウニオン・ベルリンが公式発表(関連まとめ)

内田篤人の鹿島移籍が正式決定! ウニオン・ベルリンが発表…8季ぶりにJリーグ復帰
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180102-00689860-soccerk-socc
内田鹿島時代.jpg


 ウニオン・ベルリンは2日、DF内田篤人が鹿島アントラーズへ移籍することを発表した。

 現在29歳の内田は2006年、清水東高校から鹿島へ加入した。1年目のリーグ開幕戦で先発出場を果たすと、レギュラーを獲得して中心選手として活躍。2007年からのJ1リーグ3連覇に大きく貢献した。そして2010年7月、シャルケへ移籍。7シーズンに渡って同クラブに所属し、公式戦152試合に出場して2ゴール18アシストを記録した。2010−11シーズンにはDFBポカール優勝に貢献している。

 そして今夏の移籍市場で、ウニオン・ベルリンへ移籍した内田。新天地では負傷の影響もあって出場機会に恵まれず、今冬の移籍市場で鹿島へ復帰する可能性を取り沙汰されていた。今回の正式発表により、2010年以来8季ぶりに日本でプレーすることが決まった。

 今回の移籍に際し、ヘルムート・シュルテ強化部長は「残念ながら彼のポテンシャルをここで発揮することはできなかった。彼は母国に帰ることを望み、我々は話し合った。今後、ベストを尽くせることを願っている」とコメントしている。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart9897
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1514857864/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 22:17 | 大阪 ☀ | Comment(13) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表候補、イケメン選手紹介!正統派、キュート系、ワイルド系、ニューカマー(関連まとめ)

【サッカー】<ハリルJのイケメン代表候補は誰?>正統派、キュート系、ワイルド系、ニューカマー…オススメ選手を一挙紹介!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1514885937/
日本代表イケメン候補.jpg

1: Egg ★ 2018/01/02(火) 18:38:57.49 ID:CAP_USER9.net

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180102-00000083-spnannex-000-3-view.jpg

6月に開幕するサッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会。バヒド・ハリルホジッチ監督(65)率いる日本代表は6大会連続6度目の出場で、2大会ぶりの決勝トーナメント進出を狙う。

 FIFAランキングでは出場32カ国中、残念ながら下から4番目の我らがハリルジャパン。何とか世界の予想を覆して本大会で躍進を…と願いつつ、今回はサッカーに詳しくない女性でも興味が持てそうな話題をスポニチアネックス独断でお届けする。そう、泣く子も黙る?イケメン選手の紹介だ。本大会メンバーは5月ごろに発表の予定。そのため、今回はメンバー入りの可能性がある有力選手の中から選んだ。

【正統派】甲乙つけがたいのがFW杉本健勇(25=C大阪)とDF谷口彰悟(26=川崎F)の2人だ。

イケメンなのはもちろん、杉本は1メートル87、谷口は1メートル83の長身でスタイルもいい。杉本は今季のJ1でリーグ2位の22ゴール。YBCルヴァン杯決勝・川崎F戦では試合開始47秒で決勝ゴールを決めてチームに初のタイトルをもたらした。

谷口は主にセンターバックとして今季J1の全34試合にフルタイム出場。守備の選手ながらセットプレーでは得点源にもなり、チーム3位の7ゴールをマークしてクラブの初タイトル獲得に貢献した。

また、”エロふわボディー”を武器にグラビアでも活躍している女優・泉里香(29)と交際していることが昨年9月にスポニチで報じられたばかり。私生活も充実している。

MF柴崎岳(25=ヘタフェ)も正統派イケメンの1人。こちらもハロプロ出身の女優・真野恵里菜(26)と交際中だが、Jリーグの企画「イケメンJリーガー選手権」で2015年、16年と連覇を達成したルックスの良さはお墨付きだ。

【キュート系】母性本能をくすぐる、この部門では16年夏のリオデジャネイロ五輪にも出場したMF大島僚太(24=川崎F)が欠かせない。身長は1メートル68と小柄ながら川崎Fの初タイトル獲得に欠かせなかった選手の1人で、守備と攻撃をつなぐボランチとしてプレーする。

柴崎の海外移籍後、鹿島勢として「イケメンJリーガー選手権」3連覇を果たしたFW土居聖真(25)もキュート系。昨年6月に一般女性との結婚を発表した際には「聖真ロス」と嘆く女性サポーターが続出したが、結婚時のコメント「彼女を幸せにできなければ僕自身も幸せになることができないと考えました」で中身もイケメンであることを証明した。

【ワイルド系】MF山口蛍(27=C大阪)はイケメンぞろいのC大阪でも珍しいワイルド系。激しいプレーとは裏腹に口数は少なめだが、時折生やすひげがとにかく似合う。

FW川又堅碁(28=磐田)はスキンヘッドに近い超短髪に鋭い眼光。一見こわもてだが、テレビ番組で元日本代表MF中村俊輔(39)とともに吉本新喜劇座長すっちー(45)のネタ「乳首ドリル」を”完コピ”して披露した勇気と愛嬌も併せ持つ。

【ニューカマー】昨年12月開催のE―1選手権(旧東アジア杯)でともに柏から初選出されたのがGK中村航輔(22)とFW伊東純也(24)だ。

中村は初戦の北朝鮮戦で完封デビューを飾り、スーパーセーブを再三披露して白星発進の立役者に。強気な発言と目ヂカラの強さが好きな人も多いのでは。俊足を武器にした突破力で”スピードスター”と評され、サイドを駆け上がる姿がカッコいい伊東は2戦目の中国戦で先発すると、「イケメンすぎる」とそのルックスに注目するツイートがあふれた。
伊東純也と中村航輔.jpg



1/2(火) 15:00配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180102-00000083-spnannex-socc


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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:14 | 大阪 ☀ | Comment(4) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マンCジェズス、左膝靭帯損傷も「微小なもの」早期復帰を予想

G・ジェズス、左膝のじん帯損傷と診断も…「微小なもの」と早期復帰を予想
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180102-00000002-goal-socc
ジェズス2017第21節負傷.jpg

年末のクリスタル・パレス戦で負傷したマンチェスター・シティのブラジル代表FWガブリエウ・ジェズスの容態は、深刻なものではなかったようだ。

12月31日に行われたクリスタル・パレス戦でジェズスは左膝を痛め、23分に途中交代。試合後、ジョゼップ・グアルディオラ監督は負傷したブラジル代表ストライカーについて「重傷の可能性がある」と明かしていた。

そして、マンチェスター・シティは1月1日、G・ジェズスが左膝の内側側副じん帯損傷を負ったと発表。さらなる検査を行った上で復帰時期は明らかになるとしたが、場合によっては長期化する可能性もあるようだ。内側側副靭帯損傷の場合、通常は6週間程度で完治するが、深刻な場合は12週以上を要することもある。

しかし、当のG・ジェズスは自身のインスタグラムで「今日、僕の左膝は“微小な”内側側副じん帯損傷と診断された。そんなに悪い状態ではないし、手術を受ける必要もないみたいだ。できる限り早く復帰できると誓うよ」と軽傷であることをアピールした。

BLUEMOONマンチェスターシティ 259cityzens
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1514738043/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 19:47 | 大阪 ☀ | Comment(4) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

富山第一、東福岡との激闘を劇的勝利!前橋育英は飯島陸が4得点で大勝!流経大柏は夏冬連覇へ好発進!青森山田、大阪桐蔭らが3回戦進出!全国高校サッカー選手権2回戦(関連まとめ)

【サッカー】<全国高校選手権>流経大柏が夏冬連覇へ好発進!桐蔭学園は終了間際追い付かれ Pk負け...星稜も姿を消す
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1514870532/
飯島2018-4得点.jpg
※写真の一番右が飯島陸選手
1: Egg ★ 2018/01/02(火) 14:22:12.38 ID:CAP_USER9.net

第96回全国高校サッカー選手権は2日、2回戦第1試合を行った。各会場で開始早々からスコアが動き、激闘が繰り広げられた。

 2回戦から登場の今夏インターハイ王者の流通経済大柏高(千葉)は、初出場の大分西高(大分)と対戦。MF菊地泰智(3年)の2ゴール、MF加藤蓮(3年)のダメ押しゴールにより3-0で完封勝ち。夏冬連覇に向けて好スタートを切った。

 清水内定のFW高橋大悟(3年)擁する神村学園高(鹿児島)と、大宮内定のFW佐相壱明(3年)が所属する昌平高(埼玉)との注目の一戦は、高橋の2試合連続ゴールを守り抜いた神村学園が勝利。明秀日立高(茨城)は開始1分の先制点によって、2014年度王者の星稜高(石川)を1-0で退けた。

 そのほか、0-2から逆転勝利した帝京大可児高(岐阜)、三重高(三重)との打ち合いを制した矢板中央高(栃木)、PK戦を制した一条高(奈良)、日章学園高(宮崎)、米子北高(鳥取)が明日3日に行われる3回戦に進出した。

【2回戦】
(2018年1月2日)
[フクダ電子アリーナ]
流通経済大柏高 3-0 大分西高
[流]菊地泰智2(3分、44分)、加藤蓮(53分)


[ゼットエーオリプリスタジアム]
明秀日立高 1-0 星稜高
[明]二瓶優大(1分)


[味の素フィールド西が丘]
日章学園高 4-1 佐賀東高
[日]佐藤颯汰(9分)、河原淳2(19分、67分)、木津蒼(80分+2)
[佐]中里知己(5分)


[浦和駒場スタジアム]
神村学園高 1-0 昌平高
[神]高橋大悟(9分)


[NACK5スタジアム大宮]
三重高 2-3 矢板中央高
[三]奥田祐大(25分)、南出紫音(72分)
[矢]久永寿稀也(2分)、稲見哲行(28分)、白井陽貴(65分)


[駒沢陸上競技場]
滝川二高 2-3 帝京大可児高
[滝]上出直人(9分)、廣田一磨(16分)
[帝]西尾綾祐(20分)、大森颯樹2(44分、70分)

[ニッパツ三ツ沢球技場]
米子北高 1-0 仙台育英高
[米]城市太志(3分)


[等々力陸上競技場]
桐蔭学園高 2-2(PK2-3)一条高
[桐]森山翔介(13分)、森山翔介(71分)
[一]中井一尭(43分)、酒本哲太(80分+3)

1/2(火) 14:04配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180102-01648727-gekisaka-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180102-01648727-gekisaka-000-1-view.jpg



【サッカー】<全国高校選手権>連覇狙う青森山田、前回準優勝の前橋育英、優勝候補の大阪桐蔭高ら大量得点で3回戦へ…東福岡ら姿消す...

http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1514877296/

1: Egg ★ 2018/01/02(火) 16:14:56.04 ID:CAP_USER9.net

第96回全国高校サッカー選手権は2日、2回戦第2試合を行った。

 連覇を狙う青森山田高(青森)は草津東高(滋賀)と対戦。MF郷家友太(3年=神戸内定)とFW中村駿太(3年=山形内定)がそれぞれ2ゴールを挙げ、5-0で初戦を突破した。前回準優勝校の前橋育英高(群馬)は初芝橋本高(和歌山)と対戦し、FW飯島陸(3年)の4得点の活躍によって、5-0で3回戦に駒を進めた。

 優勝候補の大阪桐蔭高(大阪)は開始3分から6得点を奪って羽黒高(山形)を撃破。長崎総合科学大附高(長崎)はC大阪内定のFW安藤瑞季(3年)が2試合連続ゴールを決め、粘る高川学園高(山口)を2-1で退けている。

 徳島内定FW坪井清志郎(3年)が所属する富山一高(富山)と、2015年度王者でDF阿部海大(3年=岡山)とMF福田湧矢(3年=G大阪)を擁する東福岡高(福岡)との一戦は、後半アディショナルタイムに決勝ゴールが生まれ、富山一が劇的勝利。12年ぶり2回目の出場の上田西高(長野)は京都の名門・京都橘高(京都)に1-0で勝ち切った。

 作陽高(岡山)は前半のリードを守り切って遠野高(岩手)に2-1で勝利。初出場の日本文理高(新潟)は旭川実高(北海道)を2-0で下し、再び同校の歴史を塗り替えた。

 なお、3回戦は明日3日に行われる。

【2回戦】
(2018年1月2日)
[フクダ電子アリーナ]
流通経済大柏高 3-0 大分西高
[流]菊地泰智2(3分、44分)、加藤蓮(53分)

青森山田高 5-0 草津東高
[青]郷家友太2(37分、48分)、中村駿太2(51分、60分)、額川賢哉(80分+3)

[ゼットエーオリプリスタジアム]
明秀日立高 1-0 星稜高
[明]二瓶優大(2分)

長崎総合科学大附高 2-1 高川学園高
[長]安藤瑞季(32分)、岩本蓮太(35分)
[高]土信田悠生(64分)

[味の素フィールド西が丘]
日章学園高 4-1 佐賀東高
[日]佐藤颯汰(9分)、河原淳2(19分、67分)、木津蒼(80分+2)
[佐]中里知己(5分)

大阪桐蔭高 6-0 羽黒高
[大]今岡陽太2(3分、44分)、オウンゴール(32分)、菊井悠介2(38分、66分)、西矢健人(40分)

[浦和駒場スタジアム]
神村学園高 1-0 昌平高
[神]高橋大悟(9分)

遠野高 1-2 作陽高
[遠]高原優介(69分)
[作]西山拓実(26分)、中西樹大(37分)

[NACK5スタジアム大宮]
三重高 2-3 矢板中央高
[三]奥田祐大(25分)、南出紫音(72分)
[矢]久永寿稀也(2分)、稲見哲行(28分)、白井陽貴(65分)

日本文理高 2-0 旭川実高
[日]久住玲以(14分)、亀山来駆(28分)

[駒沢陸上競技場]
滝川二高 2-3 帝京大可児高
[滝]上出直人(9分)、廣田一磨(16分)
[帝]西尾綾祐(20分)、大森颯樹2(44分、70分)

上田西高 1-0 京都橘高
[上]大久保龍成(62分)

[ニッパツ三ツ沢球技場]
米子北高 1-0 仙台育英高
[米]城市太志(3分)

初芝橋本高 0-5 前橋育英高
[前]飯島陸4(16分、44分、54分、68分)、宮崎鴻(75分)

[等々力陸上競技場]
桐蔭学園高 2-2(PK2-3)一条高
[桐]森山翔介(13分)、森山翔介(71分)
[一]中井一尭(43分)、酒本哲太(80分+3)

富山一高 1-0 東福岡高
[富]大竹将吾(80分+3)

1/2(火) 16:03配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180102-01648730-gekisaka-socc

日本テレビ 高校サッカー 試合結果、動画など
http://www.ntv.co.jp/soc/



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posted by カルチョまとめ管理人 at 18:07 | 大阪 ☀ | Comment(3) | ユース世代 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

C大阪MFソウザ「あとは、お給料がもうちょっと上がってくれたら」2冠達成に喜び爆発

攻守に存在感見せたソウザ、2タイトルに喜び爆発「あとはお給料が上がってくれたら」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00000021-goal-socc
ソウザと柿谷天皇杯優勝.jpg

第97回天皇杯全日本サッカー選手権大会の決勝が1日に行われ、埼玉スタジアム2002でセレッソ大阪と横浜F・マリノスが対戦した。試合は2-1でC大阪が勝ち、優勝が決定。試合後、C大阪のMFソウザがゲームを振り返った。

「非常にタフな試合でした」と切り出したソウザは、「横浜FMは監督によってよくオーガナイズされているチームでしたので、難しい時間も多かった。僕らがイライラしてしまう時間帯もありましたが、うちが点を入れたところで逆に向こうがイライラし始めた。そこからうちのリズムが作れるようになったかなと思っています」と分析する。

試合では、攻守にわたって終始ハードワークで存在感を発揮したソウザ。「逆転した後はよりチームに安定感や落ち着きが出て、最後まで優位に進めることができたと思います。最後はお互い疲れきっていたので、とにかくゼロで抑えるというところに集中してやりました」と納得の表情を見せる。

そのソウザは、延長後半14分にピッチを退いた。「監督とも確認しながらやっていて、大丈夫だという話はしてたんですけど、最後の最後でもも裏とふくらはぎにけいれんがちょっと走った。最後しっかり締めきりたいところでマークも厳しくて、この状態で最後まで持つかなっていうとそうでもなかったので、あのタイミングで交代を申し出ました」と明かした。

「今回と前回(JリーグYBCルヴァンカップ)のタイトルの写真を肖像画みたいな形でポスターにして、大事に取っておきたいと思います」と、今季手にしたメモリアルな勝利に喜びを爆発させる。「あとは、お給料がもうちょっと上がってくれたら」と冗談交じりに話し、記者を笑わせた。

セレッソ大阪(1320)@星!ふたつでございます!
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1514797030/
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マンC、バルサDFウムティティの獲得狙う!契約解除金は6000万ユーロ(約81億円) サン紙報道

マンチェスター・Cがまたも大型補強?81億円でバルセロナDFを狙う
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00000004-goal-socc
ウムティティ2017バルセロナ.jpg

マンチェスター・シティが、バルセロナDFサミュエル・ユムティティの獲得を狙っているようだ。イギリス『サン』が報じた。

2016年夏にユムティティを獲得したバルセロナだが、その契約解除金は6000万ユーロ(約81億1000万円)と、現状の移籍市場から考えれば“安価”に設定されている。『サン』によると、シティは同額を支払い、ユムティティを獲得する考えがあるという。

一方スペイン『ムンド・デポルティボ』によれば、バルセロナは2021年まで契約を結ぶユムティティの契約解除金の低さを理解しており、同額の引き上げを考慮しているようだ。

先日、最大のライバルであるレアル・マドリーも獲得を狙っていると報じられたユムティティ。フランス代表DFの争奪戦は激化しているようだ。

BLUEMOONマンチェスターシティ 257cityzens
http://ikura.2ch.sc/football/kako/1514/15140/1514043510.html
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【小ネタ】C大阪・水沼宏太の決勝弾に父・貴史さんも大興奮「やああああ!きた!」親子で天皇杯制覇

C大阪・水沼が父子で天皇杯V 「初めて同じタイトル。誇らしい」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180102-00000025-dal-socc

水沼2018天皇杯.jpg

「天皇杯・決勝、C大阪2−1横浜M」(1日、埼玉スタジアム)

 C大阪が延長の末、横浜Mに2−1で逆転勝ちして前身のヤンマー時代以来43大会ぶり4度目の優勝を飾った。1−1の延長前半5分にMF水沼宏太(27)が決勝点を決めた。

 C大阪は今大会から5000万円増となった優勝賞金1億5000万円を獲得し、YBCルヴァン杯との国内2冠を達成。2月10日の富士ゼロックス・スーパー杯(埼玉スタジアム)でJ1王者の川崎と対戦する。

 C大阪を優勝に導いたMF水沼が父子Vを成し遂げた。元日本代表の父貴史さん(57)は日産自動車(現横浜M)時代に6度の天皇杯優勝を経験している。水沼は「初めて一緒のタイトルを取れてうれしい。父は目標だし尊敬している。超えられたとは思っていないが、誇らしいことができた」と喜びをかみしめた。







セレッソ大阪(1320)@星!ふたつでございます!
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1514797030/
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マンU、マルシャル先制ゴールとリンガード弾でエバートンに2-0快勝!4試合ぶりの勝利(関連まとめ)

マンU、新年初戦で4試合ぶりの白星…マルシャル&リンガード弾で完封勝利
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180102-00694186-soccerk-socc
マルシャル2018第22節ゴール.jpg

プレミアリーグ第22節が1月1日に行われ、エヴァートンとマンチェスター・Uが対戦した。

 3試合連続ドローで3位に後退したマンチェスター・U。ズラタン・イブラヒモヴィッチとロメル・ルカクの両ストライカーを負傷で欠き、前線にはジェシー・リンガード、アントニー・マルシャル、フアン・マタが並んだ。一方、3戦未勝利のエヴァートンは古巣対決のウェイン・ルーニーがトップ下で先発に復帰し、1トップにはバイェ・ウマル・ニアッセが入った。

 ホームのエヴァートンは24分、ニアッセがエリア内左に抜け出してシュートを放つが、これはマルコス・ロホの懸命なスライディングにブロックされる。対するマンチェスター・Uは33分、高い位置でボールを奪ったアンデル・エレーラがミドルシュート、38分にポール・ポグバもエリア手前から左足で狙うが、枠を捉えられない。41分にはドリブルで持ち上がったリンガードが左足シュートを放つが、これも枠の右に外れた。

 後半に入って57分、ついに試合が動く。左サイドでパスを受けたポグバが鋭いパスで折り返すと、エリア手前中央でフリーのマルシャルが冷静に右足シュートをゴール右上隅に突き刺した。マルシャルの約1カ月ぶりのゴールで、マンチェスター・Uが先制に成功した。

 反撃に出るエヴァートンは71分、右サイドからのクロスに中央のニアッセがダイビングヘッドで合わせるが、わずかに枠の右に逸れた。すると、相手の攻撃をしのいだマンチェスター・Uは81分、リンガードが左サイドからドリブルで中央に切り込み、エリア手前で右足を振り抜くと、綺麗なカーブを描いたシュートがゴール右上隅に決まり、リードを2点に広げた。

 試合はこのまま終了。マンチェスター・Uが2−0で4試合ぶりの勝利を収め、2018年白星発進を飾った。

 マンチェスター・Uは5日のFAカップ3回戦でダービーをホームに迎え、エヴァートンは同日にリヴァプールとの“マージーサイド・ダービー”に臨む。

【スコア】
エヴァートン 0−2 マンチェスター・U

【得点者】
0−1 57分 アントニー・マルシャル(マンチェスター・U)
0−2 81分 ジェシー・リンガード(マンチェスター・U)

† Red Devils Manchester United 1265 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1514718547/
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リバプール、クラヴァン劇的ヘッド弾でバーンリーに2-1勝利!マネが強烈先制ゴール

リヴァプール、劇的勝利で新年白星スタート…日本要注意のマネが強烈な先制弾
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180102-00694177-soccerk-socc
マネ2018第22節ゴール.jpg

プレミアリーグ第22節が1月1日に行われ、バーンリーとリヴァプールが対戦した。

 12試合無敗の4位リヴァプールは、2018年初戦で4試合勝利から遠ざかっている7位バーンリーとのアウェイゲームに臨んだ。開始17分、リヴァプールはGKからパス4本で素早く前線につなぐと、左サイドで受けたアレックス・オックスレイド・チェンバレンが中央に切り込んでミドルシュートを放ったが、これはGKニック・ポープにセーブされた。

 対するバーンリーは28分、スティーヴン・デフールの左クロスにスコット・アーフィールドがヘディングシュート、38分にもアシュリー・バーンズの落としからアーフィールドが左足を振り抜くが、どちらもゴールには至らなかった。

 試合が動いたのは後半の61分、ワールドカップで日本代表と同組のセネガル代表FWサディオ・マネが強烈な一撃を沈め、リヴァプールが先制に成功した。エリア内に走り込んだマネは、後方にずれた右サイドからのグラウンダークロスを受け、反転から左足を一閃。強烈なシュートをゴール左上隅に突き刺した。

 2点目を狙うリヴァプールは74分、トレント・アレクサンダー・アーノルドがエリア手前右から右足を振り抜くと、豪快なミドルシュートは枠の右上隅を捉えたが、これは相手GKポープに弾き出された。

 一方のバーンリーは81分、FKの流れから最後はバーンズがエリア内右で左足ボレーを放つが、シュートはわずかに枠の左に逸れた。84分にはピンチを迎えるが、チェンバレンの至近距離からのシュートはGKポープが片手1本で好セーブ。直後の85分には、アーリークロスからサム・ヴォークスがヘディングシュートを放ったが、GKシモン・ミニョレに阻まれた。

 猛攻を見せていたバーンリーは88分、ついに反撃が実る。左サイドからのクロスにニアのヴォークスが頭で合わせると、ファーに詰めていたヨーハン・ベルク・グズムンドソンがダイビングヘッドで押し込み、土壇場で同点に追いついた。

 しかし、終了間際の後半アディショナル4分、敵陣中央のFKでチェンバレンのボールをエリア内右のデヤン・ロヴレンが折り返すと、ファーのラグナル・クラヴァンが頭で押し込み、リヴァプールが勝ち越し。直後にタイムアップを迎え、リヴァプールが2−1の劇的勝利で新年白星スタート。3連勝を飾り、13試合無敗をキープした。

 リヴァプールは5日にホームで行われるFAカップ3回戦でエヴァートンとの“マージーサイド・ダービー”に臨む。バーンリーは6日にアウェイでマンチェスター・Cと対戦する。

【スコア】
バーンリー 1−2 リヴァプール

【得点者】
0−1 61分 サディオ・マネ(リヴァプール)
1−1 87分 ヨーハン・ベルク・グズムンドソン(バーンリー)
1−2 90+4分 ラグナル・クラヴァン(リヴァプール)

〓〓 Liverpool FC 〓 861 〓〓
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1514824712/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 08:00 | 大阪 ☁ | Comment(4) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

岡崎慎司、追加点の起点になりフル出場!レスターは3-0完勝し5試合ぶり白星

中1日での新年初戦、レスターは後半の3発で快勝! 岡崎は逸機も攻守で存在感示す
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180102-00034336-sdigestw-socc
スリマニ2018第22節ゴール02.jpg

危なげなく、思い通りに試合を進めた後半
 1月1日(現地時間)、プレミアリーグ第22節が行なわれ、レスターは3-0でハダースフィールドを下した。

 リバプールに1-2で敗れた前節からわずか2日後に迎えた一戦。あまりに過酷な状況のなかで、レスターはスタメンを3人入れ替えて臨み、そのなかには2試合ぶり先発出場の岡崎慎司も含まれていた。
 
 先にフィニッシュに持ち込んだのは、アウェーのハダースフィールド。開始から1分も経たないうちにレーベがファーストシュートを放つ。その後もしばらくは彼らがポゼッションで上回るものの、時間が経つにつれて地力で勝るレスターが攻勢に立っていった。
 
 7分にフクスのクロスをスリマニが頭で合わせたプレーはオフサイドと判定されたが、ホームチームはその後も左サイドからチャンスを作っていく。また、DFラインの裏や空いたスペースを狙うスリマニの動きを味方も意識し、鋭い縦パスで相手守備陣に冷や汗をかかせた。
 
 岡崎は1・5列目の位置で縦横に精力的な動きを見せ、ダイレクトパスでレスターの攻撃を活性化。また、相手に嫌がられる持ち前の粘り強さも健在だった。29分にディディのスルーパスに抜け出しそうになるも、マーカーと絡んで倒れ、その際に左手を踏まれて出血し、治療を受けるというアクシデントもあった。
 
 しかし、最初に決定機を作ったのはハダースフィールドで、19分にウィリアムズが縦パス1本で完全に抜け出したが、追走したマグワイアに背後からチャージを受け、ペナルティーエリアに入ったところで倒れる。しかし、これはノーファウルと判定された。
 
 攻守の精度や質ではレスターが上と言えたものの、ハダースフィールドも守備では要所を締めて相手に決定的なプレーを作らせないまま、試合は前半を終えた。
 
 後半に入ると、ホームチームはギアを上げて立ち上がりから主導権を握る。47分にCKのクリアボールをフクスが詰めたところを岡崎がコースを変えてきわどいシュートを放つと、その3分後には右からのクロスをスリマニが頭で合わせて枠内に飛ばす。
 
 チャンスが続いた後に迎えた53分、ロングスローのクリアボールをオルブライトンがダイレクトでゴールの右前に入れると、マハレズが角度のない位置からダイレクトボレーでゴール左隅に流し込み、レスターがついに先制ゴールを奪った。
 
 ようやくリードを得たレスターは、ここからカウンターで冴えを見せ、56分にはマハレズのパスから岡崎が完全に抜け出す。しかしファーストタッチが大きくなってしまい、先に追い付いた相手選手を背後から押したとしてファウルと判定された。
 
 決定機を逸したホームチームだが、すぐに次のチャンスが訪れる。60分、再びカウンターからマハレズが持ち込んでスリマニに決定的なラストパス。1対1での冷静な浮き球のシュートでGKレスルの牙城を崩し、今度はゴールに結び付けて見せた。
 
 これでレスターは安全圏に入り、ハダースフィールドの攻撃を受けながらも危なげなくこれをかわしながら時間を進めていく。アウェーチームは、インスが効果的なプレーを見せるものの味方のフォローがなく、レスターに脅威を与えるまでには至らなかった。
 
 岡崎は守備面での献身性を示しながらも攻撃的姿勢も失わず、73分には自陣から長距離ドリブルを仕掛け、78分にもスリマニのパスを受け、切り返しでDFをかわして得点機を迎えるも、シュートの前にDFにボールを奪われた。
 
 83分にCKからディディがニアで頭ひとつ抜け出したヘッドでクロスバーをヒットするなど、チャンスを作り続けたレスターは、85分、夏の移籍市場でわずか14秒の遅れに泣いたアドリエンがついにデビューを飾り、スタジアムは大いに沸き立った。
 
 アディショナルタイムにもスリマニの力強いドリブルから、最後はオルブライトンが詰めて加点したレスター。リーグ戦では5試合ぶり(公式戦では6試合ぶり)の勝利で2018年のスタートを切った。次は5日後、FAカップ3回戦でフリートウッドタウンと対戦する予定だ。

※引用文変更しました。

≠Leicester City FC≠ 岡崎慎司 ★137
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1514307568/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 02:22 | 大阪 ☁ | Comment(7) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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