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2018年02月04日

バイエルン、リベリ&ハメスのスーパーゴールでマインツ下し8連勝!武藤嘉紀はチャンスに絡むも決めきれず(関連まとめ)

【サッカー】武藤嘉紀は無得点…9戦連続複数失点のマインツ、首位独走中バイエルンに敗戦
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1517683341/
ハメスとリベリ2018第21節.jpg

1: 豆次郎 ★ 2018/02/04(日) 03:42:21.78 ID:CAP_USER9.net

2/4(日) 1:23配信
武藤嘉紀は無得点…9戦連続複数失点のマインツ、首位独走中バイエルンに敗戦

[2.3 ブンデスリーガ第21節 マインツ0-2バイエルン]

 ブンデスリーガは3日、第21節2日目を各地で行い、FW武藤嘉紀所属のマインツは首位を独走中のバイエルンとホームで対戦し、0-2で敗れた。1トップの位置で先発した武藤はフル出場を果たしたが、2試合連続で無得点に終わった。

 首位のバイエルンは前半立ち上がり、MFコランタン・トリッソが立て続けにミドルシュートを放って相手ゴールを狙う。一方のマインツは14分、MFゲリット・ホルトマンの落としに武藤が反応し、PA内でDFマッツ・フンメルスに倒されたが、ファウルを告げる笛は鳴らなかった。

 2位と勝ち点16差で首位を独走するバイエルンに対し、マインツも着実に前へ出ていく。前半20分、MFジャン・フィリップ・グバミンの縦パスにMFアレクサンドル・マキシムが抜け出し、PA内でシュートを放つと、同27分にはカウンターからホルトマンがゴールに迫った。

 ところが前半33分、バイエルンが先制点を奪う。左からのCKをニアサイドで武藤がクリアするも、ペナルティーボックス付近でボールを拾ったMFフランク・リベリがダイレクトで右足を一閃。アウト回転がかかったボールはゴール右隅に吸い込まれ、スコアは1-0となった。

 バイエルンはさらに前半44分、トリッソが左サイドでボールをキープし、ゴール前に鋭いロングパスを配給。ファーサイドに走り込んだFWハメス・ロドリゲスが胸で収めて、左足ボレーでゴールに叩き込み、前半のうちにリードを2点に広げた。

 得点が必要なマインツは後半開始時、MFレビン・エズトゥナリに代えてMFロビン・クアイソンを投入する。ところがその後もバイエルンペースは変わらず。3分、ホッフェンハイムからの移籍後初先発となったFWサンドロ・ワーグナーが裏に抜け出し、左足でシュートを放つも、GKロビン・ツェントナーがビッグセーブを見せた。

 一方のマインツも後半7分、DFジュリオ・ドナーティの折り返しに反応したクアイソンのシュートはGKスベン・ウルライヒが片手でビッグセーブ。同11分には、DFイェロメ・ボアテングとの競り合いに勝った武藤が初めてのシュートを狙ったが、GKの正面に飛んだ。

 さらに後半15分、PA左脇に走り込んだ武藤がDFラフィーニャに倒されてFKを獲得する。MFダニー・ラツァが低く鋭いキックを中央に蹴り込み、DFシュテファン・ベルとDFアブドゥ・ディアロが詰めたが、フンメルスにPA内でブロックされた。

 後半33分、左サイドからのクロスを武藤が頭で合わせたが枠外。着実に相手ゴールに近づいたマインツだったが、そのまま最後までスコアを動かすことはできなかった。これで第13節のアウクスブルク戦(●1-3)以降、9試合連続の複数失点となって2連敗。一方のバイエルンは12月2日のハノーファー戦から続けている連勝数を8にのばした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-01650191-gekisaka-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180204-01650191-gekisaka-000-2-view.jpg


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マンU、サンチェス移籍後初ゴールなどハダースフィールドに2-0完勝

新加入サンチェスが移籍後初ゴール! マンUがホームで2発完封勝利
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-00710938-soccerk-socc

サンチェス2018第26節初ゴール.jpg

プレミアリーグ第26節が3日に行われ、マンチェスター・Uとハダースフィールドが対戦した。

 前半からホームのマンチェスター・Uが攻め立てる。ジェシー・リンガードがピッチ中央でボールを持つと、そのままゴール前まで単独突破しシュート。これはGKの正面に飛び、枠を揺らすことはできない。

 さらに、新加入のアレクシス・サンチェスが敵陣中央寄りの左サイドでボールを持ち、ペナルティエリア外から思い切りゴールを狙う。しかし、このシュートもGKに防がれ得点には至らない。

 前半をスコアレスで終えて迎えた後半に、ついにマンチェスター・Uの攻撃が身を結ぶ。55分、敵陣左サイドに張っていたフアン・マタにボールが出ると、ダイレクトでクロスを上げる。中央で待っていたロメル・ルカクの足元にピタリとボールが入り、そのまま左足で押し込んだ。

 68分、サンチェスがペナルティエリア内で倒されてマンチェスター・UにPKが与えられる。自身で蹴ったPKは一度GKに阻まれたが、目の前に転がってきたボールを押し込み、マンチェスター・U移籍後初ゴールを奪った。

 その後ハダースフィールドにゴールを許すことなく、マンチェスター・Uが勝ち点3を手にしている。

【スコア】
マンチェスター・U 2−0 ハダースフィールド

【得点者】
1−0 55分 ロメル・ルカク(マンチェスター・U)
2−0 68分 アレクシス・サンチェス(マンチェスター・U)

† Red Devils Manchester United 1271 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1517436679/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:00 | 大阪 ☀ | Comment(0) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

原口元気、頭部強打し脳震盪…一時チームを離脱へ(関連まとめ)

【サッカー】<原口元気(デュッセルドルフ)>脳震盪により一時離脱へ
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1517713957/
原口デュッセルドルフ.jpg
1: Egg ★ 2018/02/04(日) 12:12:37.35 ID:CAP_USER9.net

デュッセルドルフに所属するFW原口元気が、脳震盪により一時離脱するようだ。3日、デュッセルドルフが発表した。

 原口は、2日に行われた第21節ザントハウゼン戦に先発出場。前半2分に右CKから先制点をアシストしたが、後半開始早々ににザントハウゼンのMFフィリップ・クリングマンと空中戦で競り合った際に頭部を強打し、後半5分にFW宇佐美貴史との交代を余儀なくされた。

 クラブは一夜明けた3日、原口の現状を報告。脳震盪の影響で、今後のトレーニング参加を見送ることを発表した。原口は今冬、ヘルタ・ベルリンからの期限付き移籍でデュッセルドルフに加入。3試合に出場して1ゴール2アシストを記録している。

2/4(日) 10:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-01650201-gekisaka-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20180204-01650201-gekisaka-000-1-view.jpg

【サッカー】<原口元気>CKで決勝点アシストも、負傷交代で宇佐美貴史にバトンタッチ。デュッセルドルフは4連勝
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1517600539/


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乾貴士、スペイン紙が絶賛し高評価「左サイドの短剣だった」

【サッカー】<乾貴士(エイバル)>スペイン現地紙が絶賛!「まるで短剣だった」 セビージャ戦5発大勝
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1517705827/
乾2018第22節.jpg

1: Egg ★ 2018/02/04(日) 09:57:07.30 ID:CAP_USER9.net

3日のリーガエスパニョーラ第22節、エイバルは本拠地イプルーアでのセビージャ戦で5?1の大勝を飾った。先発フル出場のMF乾貴士は、現地紙より大きな評価を受けている。

この日も左サイドで先発出場した乾は、セビージャ新加入のDFミゲル・ラユンが守る同サイドを幾度も切り裂き、17分のMFファビアン・オレジャーナのゴールの起点にもなった。

そんな日本代表MFに対して、スペインメディアは高評価を与えている。『アス』の採点(基本3点満点)では、MFファビアン・オレジャーナの4点に次ぎ、この試合単独2位となる3点の評価。また『マルカ』の採点(3点満点)では、チームメートのオレジャーナ、FWキケ・ガルシアの3点に次ぐ2点を付けられている。

また『マルカ』のメキシコ版は、同国の選手であるラユンのセビージャデビュー戦を、乾が台無しにしたとの記事を掲載。同記事で、乾は「短剣であった」と記され、そのプレーの切れ味が強調されている。

「ラユンはとても激しいエイバルに苦しみ、慌てさせられた。メキシコ人は日本人タカシ・イヌイとダンスを踊ることになったが、イヌイはそのサイドの短剣であった」

なおエイバルは次節、敵地ブタルケでのレガネス戦に臨む。

2/4(日) 8:08配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-00000036-goal-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/im_siggpXP9eUSklPc8lhQ5vFWiQA---x900-y506-q90-exp3h-pril/amd/20180204-00000036-goal-000-view.jpg

【サッカー】<エイバル>大量5ゴールで4試合ぶりの白星! 乾貴士は先発フル出場で歴史的勝利に貢献
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1517666860/

【サッカー】<乾貴士(エイバル)>来季ビリャレアル移籍が浮上! スペインサイト報じる
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1517478191/



※一部追記しました
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柏、伊藤純也1G3A・新加入の瀬川ゴラッソなど千葉に4-1大勝!「ちばぎん杯」を制す(関連まとめ)

【サッカー】柏レイソル攻撃陣が爆発!! ジェフユナイテッド千葉に4発大勝で「ちばぎんカップ」制す
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1517729093/
伊東純也2018千葉銀杯優勝.jpg

1: 豆次郎 ★ 2018/02/04(日) 16:24:53.20 ID:CAP_USER9.net

2/4(日) 15:01配信
柏攻撃陣が爆発!! 千葉に4発大勝で「ちばぎんカップ」制す
[2.4 PSM 千葉1-4柏 フクアリ]

 ジェフユナイテッド千葉と柏レイソルによる第23回ちばぎんカップが4日に行われた。前半をスコアレスで折り返した試合は、後半開始早々の1分にFWクリスティアーノの得点で先制した柏が、同30分のFW瀬川祐輔、同39分にFW伊東純也の得点でリードを広げると、千葉に1点を返されながらも同アディショナルタイムにFWハモン・ロペスが加点して4-1の勝利を収めた。

 ホームの千葉は4-1-4-1のシステムを採用し、GKにロドリゲス、最終ラインは右からDF山本真希、DF近藤直也、DF増嶋竜也、DF高木利弥、アンカーにMF熊谷アンドリューを配置し、2列目は右からMF町田也真人、MF茶島雄介、MF矢田旭、MF為田大貴、1トップにFWラリベイを据えた。

 一方、アウェーの柏は1月30日のACLプレーオフのムアントン・U戦(〇3-0)から先発4人を入れ替え、この一戦を迎えた。4-2-3-1のシステムを採用し、GKに中村航輔、最終ラインは右からDF小池龍太、DF中谷進之介、DFパク・ジョンス、DF亀川諒史、ボランチにMF小泉慶とMF大谷秀和を並べ、2列目は右から伊東、MF江坂任、MF山崎亮平、1トップにFWクリスティアーノを配置した。

 前半3分にゴールを脅かしたのホームの千葉だった。右サイドから山本が送ったクロスのこぼれ球に反応した茶島がPA外から枠を捉えるシュートを放つも、横っ飛びした中村に弾き出されてしまう。同20分には柏がセットプレーからフィニッシュに持ち込むが、伊東が蹴り出したCKをニアサイドで合わせた江坂のヘディングシュートはロドリゲスにストップされてしまった。

 すると、ここから柏が立て続けに決定機を創出。前半23分、クリスティアーノのパスからPA内に侵入した江坂が切り返しでロドリゲスをかわしてシュートを放つが、カバーに入った山本のクリアに遭う。さらに同24分には山崎のラストパスを江坂がダイレクトで狙うも、シュートはポストを叩いて先制点を奪うには至らなかった。前半30分には千葉がゴールに迫るが、ラリベイとのワンツーでPA内に走り込んだ町田のシュートは中村に阻まれた。

 0-0のまま後半を迎えると、千葉は熊谷に代えてMF佐藤勇人、柏は山崎に代えてFWハモン・ロペスを投入。すると開始早々の後半1分、大谷の素早いリスタートを受けてPA内に持ち込んだ伊東のラストパスをクリスティアーノが蹴り込み、柏が先制に成功した。1点のビハインドを背負った千葉は後半16分に為田に代えてFW指宿洋史、矢田に代えてDF岡野洵をピッチへと送り込み、システムを3-1-4-2に変更する。

 後半21分には大谷のスルーパスから抜け出したR・ロペスが狙うも、シュートはゴール左に外れて柏の追加点とはいかず。同23分には柏がクリスティアーノに代えてFW瀬川祐輔を、同24分には両ベンチが動き、柏が大谷に代えてMF細貝萌、千葉がラリベイに代えてFW船山貴之、山本に代えてFW清武功暉を投入した。

 すると後半30分に柏が追加点を奪取する。右サイドから仕掛けた伊東の突破は高木に阻まれたものの、こぼれ球に反応した瀬川がループ気味の鮮やかなダイレクトシュートでゴールを陥れ、リードを2点差に広げた。その後、同39分に伊東が追加点を奪った柏は、同41分に指宿に1点を返されながらも、同アディショナルタイムにR・ロペスが加点して4-1の勝利を収めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-01650209-gekisaka-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180204-01650209-gekisaka-000-3-view.jpg


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posted by カルチョまとめ管理人 at 17:45 | 大阪 ☀ | Comment(1) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【小ネタ】香川真司、忍者姿で踊る面白動画をSNS投稿!ロイス、バチュアイ、ソクラテスと共に踊りファン爆笑

ドルトムントに忍者ブーム!? 香川真司、“Ninja”動画公開でファン爆笑「おもしろすぎ」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180204-00010003-soccermzw-socc

香川忍者00.jpg


パパスタソプーロスが一人だけ“くノ一姿” 「パパ女の子(笑)」
 ドルトムントのMF香川真司が4日にツイッターを更新し、自身と同僚の顔がはめ込まれた忍者のアニメーション動画を公開。軽やかな踊りに加え、“ある人物”が一人だけ「くノ一」に加工されるなど、ユニークな映像にSNS上は笑いに包まれている。

 香川は現地時間2日の敵地ケルン戦(3-2)で7試合連続スタメン出場。冬の移籍市場最終日に獲得を決めた新戦力のベルギー代表FWミシー・バチュアイがデビュー戦で2得点と爆発するなか、先制点のシーンでは相手を引きつけて4試合ぶりの勝利に貢献した。

 香川は4日に自身のツイッターを更新。「BVB Ninja」と一言添えられたのは、香川、バチュアイ、ドイツ代表FWマルコ・ロイス、ギリシャ代表DFソクラティス・パパスタソプーロスの顔がはめ込まれた忍者のアニメーションだ。音楽に合わせて、手裏剣を投げたり、城の屋根を走り足で移動したりと忍者の代名詞とも言える動きのほか、軽快なダンスを踊るなどユニークな仕上がりとなっている。

 さらに香川、ロイス、バチュアイが青の装束姿なのに対し、パパスタソプーロスはなぜか丈の短いピンクの装束を着た“くノ一”仕様。投稿の返信欄には「パパ女の子(笑)」「おもしろすぎ」と爆笑の絵文字付きコメントが寄せられるなど、反響を呼んでいる。

 現地時間1月27日の本拠地フライブルク戦(2-2)で香川が芸術的なジャンピングボレーを決めた際にも、ドルトムントは公式ツイッターで「SHINJI KAGAWA NIPPON NINJA」と一撃必殺の忍者の技にたとえて称賛。香川が存在感を高めるなか、“忍者ブーム”が起こっているのかもしれない。

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【BVB09】Borussia Dortmund 810【jjj】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1517605400/
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【ムヒタリアン無双】アーセナル、エバートンに5-1大勝!オバメヤン初得点・ラムジーハット・ムヒタリアン3アシスト(関連まとめ)

【サッカー】<大量5ゴールでアーセナルが大勝!>オーバメヤンが初得点、ラムジーはハットトリック/プレミアリーグ第26節
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1517702104/
ムヒとオバメヤン2018第26節.jpg

1: Egg ★ 2018/02/04(日) 08:55:04.12 ID:CAP_USER9.net

【スコア】
アーセナル 5−1 エヴァートン

【得点者】
1−0 6分 アーロン・ラムジー(アーセナル) 
2−0 14分 ローラン・コシェルニー(アーセナル) 
3−0 19分 アーロン・ラムジー(アーセナル) 
4−0 37分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(アーセナル) 
4−1 64分 ドミニク・カルヴァート・ルーウィン(エヴァートン) 
5−1 74分 アーロン・ラムジー(アーセナル) 

スコア ハイライト動画あり
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11043066

プレミアリーグ第26節が3日に行われ、アーセナルとエヴァートンが対戦した。

アーセナルはピエール・エメリク・オーバメヤンとヘンリク・ムヒタリアン。
エヴァートンは、エリアカン・マンガラとセオ・ウォルコットという今冬の移籍市場で獲得した新戦力をスタメンに選んだ。しかし、結果は明暗別れるものとなった。

試合開始早々の6分、ペナルティエリア内から下がってきたオーバメヤンがメスト・エジルからパスを受けると、ワンタッチで右サイドに位置していたムヒタリアンへ展開する。グラウンダーのクロスをアーロン・ラムジーがダイレクトで押し込み、先制点を奪った。

14分にCKからローラン・コシェルニーがヘッドを決め点差を2点に広げた後、19分には左サイドに流れたエジルからアレックス・イウォビにボールが渡り、中央を駆け上がってきたラムジーが落としたボールをダイレクトで蹴り込む。ペナルティエリア外から強烈なミドルシュートが決まった。

そして37分、あの新加入選手に初ゴールが生まれた。ペナルティエリア外中央でボールを受けたムヒタリアンが、相手ディフェンスライン裏に抜け出したオーバメヤンにスルーパス。GKと1対1になったオーバメヤンは巧みなループシュートを決め、アーセナル移籍後初先発で初ゴールを奪った。

後半に入ってエヴァートンに1点を返されるも、74分に三度ラムジーがダイレクトシュートを決めて点差を4点に広げた。ラムジーはこのゴールでハットトリックを達成している。

試合はこのまま終了し、新戦力が躍動したアーセナルが最終スコア5−1の大勝を収め勝ち点3を持ち帰った。


2/4(日) 8:30配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-00710906-soccerk-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180204-00710906-soccerk-000-view.jpg


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本田圭佑、無回転28mFKでスーパーゴール!2戦連続ゴールで今季公式戦9得点目も…パチューカは退場者出し2-3逆転負け

本田2戦連発、豪快28メートルFK弾で9得点目
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-00116747-nksports-socc
本田パチューカ2018後期第5節.jpg

<メキシコリーグ:パチューカ2−3モレリア>◇3日◇パチューカ

 パチューカFW本田圭佑が強烈なFK弾で2試合連続のリーグ戦6得点目、公式戦通算9得点目を決めたが、チームは2−3で競り負けた。

 パチューカは前半19分、MFグティエレスが25メートルの左足ミドルシュートを鮮やかに決めて先制。しかし、同40分にセットプレーから失点して同点に追いつかれ、同ロスタイムにはMFエルナンデスがスパイクの裏を見せたタックルで一発退場。数的不利となった後半6分、自陣右からのクロスにFWレスカーノにフリーで抜け出されて左足で勝ち越し点を奪われた。

 この窮地を救ったのが本田の左足。同15分、ゴールほぼ正面28メートルの地点でFKを獲得。狙いすましたこん身の無回転左足キックは壁5枚の右を突き抜け、飛びついた相手GKの手も吹き飛ばしてゴール右へ突き刺さる豪快な同点弾となった。

 しかし、同29分にPKで再び勝ち越し点を奪われて2−3で敗れ、後期の成績は1勝1分け3敗となった。

 本田は後期開幕から5試合連続でフル出場。前半はトップ下、10人となった後半は2列目の右でプレー。後期は前節まで2得点3アシストを好調を維持していたが、この試合でも結果を出し、代表復帰へ猛烈なアピールを続けている。

【サッカー】<本田圭佑>直接FKで2戦連発ゴールも…数的不利のパチューカは逆転され連敗/リーMX
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1517713417/
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マンC、ダニーロ先制ゴラッソも終盤追い付かれバーンリーと1-1ドロー!スターリングが決定機で決めきれず

ダニーロが先制ゴラッソも…シティ、スターリングの決定機逸が響いて痛恨ドロー
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180203-01650189-gekisaka-socc
ダニーロ2018第26節ゴール.jpg

[2.3 プレミアリーグ第26節 バーンリー1-1マンチェスター・C]

 プレミアリーグは3日、第26節を行った。マンチェスター・シティは敵地でバーンリーと対戦し、1-1で引き分けた。

 前節、WBAを3-0で下して2位マンチェスター・ユナイテッドと勝ち点15差とした首位シティ。その試合から先発3人を変更し、DFアイメリク・ラポルテとMFオレクサンドル・ジンチェンコ、MFダビド・シルバに代えて、DFビンセント・コンパニとDFダニーロ、MFイルカイ・ギュンドガンがスタメンで起用された。

 立ち上がりから主導権を握ったのはシティだった。すると、前半22分にスコアを動かす。左CKのショートコーナーからMFケビン・デ・ブルイネのパスを受けたMFベルナルド・シウバが横パス。ペナルティーアーク左手前からダニーロが右足を振り抜くと、ゴール右隅に決まり、シティが先制した。相手のプレッシャーが遅かったとはいえ、鮮やかなシュートだった。

 対するバーンリーは、前半のポゼッション率は28%だったが、戦う姿勢をみせ、DFベン・ミーが惜しい左足ボレーを放つなど、少ないチャンスでシティゴールを脅かした。守備でもシティの攻撃を1点に抑え、前半を0-1で終えた。

 後半もシティの流れで試合は進む。10分、華麗なパスワークで右サイドを突破したB・シウバが中央へ折り返し、PA中央のFWセルヒオ・アグエロが左に流す。これを後方から走り込んだMFラヒーム・スターリングが右足で狙うが、ゴール上に外してしまう。24分にはピンチを迎えたが、MFアーロン・レノンの至近距離からのシュートをGKエデルソンがファインセーブ。右手で弾いたボールがクロスバーを叩いた。

 すると直後の後半26分に決定機。シティは右サイドからDFカイル・ウォーカーが鋭いグラウンダーのクロスを送り、ゴール前にフリーで走り込んだスターリングが合わせる。あとは押し込むだけだったが、シュートは枠を外れ、絶好のチャンスを逃した。

 すると、流れはバーンリーへ。後半37分、右サイドの浅いところからDFマシュー・ロートンがゴール前に放り込み、裏に抜け出したMFヨーハン・ベルク・グズムンドソンが左足で合わせ、同点。試合はそのまま1-1で終了し、首位シティは痛恨のドローに終わった。

BLUEMOONマンチェスターシティ 266cityzens
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1517413844/
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岡崎慎司、途中出場で流れ変えるも…レスターはヴァーディ先制弾も追い付かれスウォンジーと1-1ドロー

マハレズ欠場のレスターは降格圏クラブに痛恨ドロー! 岡崎は途中出場で流れを変えるも…
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180204-00035319-sdigestw-socc
岡崎2018第26節競り合い.jpg

前半は相手をシュート0本に抑えきるも…。
 2月2日(現地時間)、プレミアリーグ第26節、8位レスターと18位スウォンジーの一戦が行なわれた。
 
 4日前に行なわれた前節のエバートン戦を1-2と落としていたレスター。迎えた今節は、ターンオーバーを採用したうえ、今冬の移籍市場でマンチェスター・シティに移籍できなかったことに不満を抱き、練習を無断欠席したリャド・マハレズが欠場したことでメンバーのテコ入れを敢行した。
 
 それにより、注目の日本代表FWの岡崎慎司はリバプール戦(プレミア21節)以来のベンチスタート。代役にはケレチ・イヘアナチョを配置され、その他にはアンドレ・シウバとフォウセニ・ディアバテという今冬に獲得した新戦力がプレミア初先発を飾った。
 
 フレッシュな顔ぶれを揃えたレスターは、開始直後からスウォンジーを押し込むと、17分に2トップの連携から均衡を破る。
 
 ハリー・マグワイアの楔のパスを受けたイヘアナチョがドリブルでバイタルエリアまで持ち込んでから鮮やかなダブルタッチからゴール前へスルーパスを供給。これに抜け出したジェイミー・ヴァーディーが相手GKとの1対1を冷静に制した。
 
 岡崎の代役であるイヘアナチョの個人技からゴールを奪取したホームチームは、その後も精力的な動きを披露。30分にはゴール前に抜け出したウィルフレッド・ディディがネットを揺らしたが、これは惜しくもオフサイドを取られてノーゴール判定となった。
 
 攻守両面で相手を上回るパフォーマンスを維持し続けたレスターは、スウォンジーに反撃の糸口を掴ませず、なんとシュート0本に抑えてハーフタイムを迎えた。
 
 試合の主導権を完全に握られたスウォンジーだったが、後半開始直後からプレッシングを強め、ボールの保持に成功。そして、ようやく来たファーストシュートの機会をモノにする。53分、左サイドからのキ・ソンヨンのCKをペナルティーエリア内でフリーとなっていたフェデリコ・フェルナンデスが頭で叩き込んだのだ。
 
 相手を封殺した前半とは打って変わって、出鼻を挫かれた後半のレスターは、試合序盤から飛ばした影響が出たのか、ちぐはぐな動きが目立つようになる。セカンドボールもことごとく拾われ、65分を過ぎてからはポゼッション率も覆され、試合のムードは完全に一転していた。
 
 何とか停滞ムードを取っ払いたいレスターは、80分に右SBのダニー・シンプソンを下げて岡崎を投入。するとこれが一応の効果を見せる。
 
 残り時間10分足らずの局面で、ようやくピッチに送り出されたサムライFWは、初動からフルスロットルで奮闘。これにチームも看過され、突如としてスウォンジーDF陣を自陣に釘付けにする分厚い攻撃を展開するようになったのだ。
 
 しかしながら、ラストパスの精度を欠いたレスターでは、スウォンジーのゴールを脅かすことはできず。結局、試合は1-1のドローで終了した。
 
 前節に続いてチームきってのチャンスメーカーであるマハレズを欠いた中で試合に挑んだレスター。だが、クリエイティブさと繊細さを欠いた攻撃陣に本来の恐さはなく迫力不足が否めなかった。
 
 いまだ4日連続でチームから行方をくらましているマハレズとの関係修復への道は閉ざされた状態にある。その状況下で迎える次節の対戦相手は、渦中のクラブというべき首位マンチェスター・Cだ。
 
 はたして、運命の一戦までにレスターは、マハレズと和解してチームに復帰させられるだろうか。
 
≠Leicester City FC≠ 岡崎慎司 ★141
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1517666215/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 08:00 | 大阪 ☔ | Comment(6) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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