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2018年02月14日

元日本代表監督アギーレ氏、スペイン検察が懲役2年と6年間のサッカー活動停止を求刑へ スペインリーグ八百長疑惑

【サッカー】アギーレ氏(元日本代表監)に懲役2年、6年間のサッカー界追放を求刑へ スペインL八百長疑惑
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518602140/
アギーレ2018.jpg
1: 豆次郎 ★ 2018/02/14(水) 18:55:40.65 ID:CAP_USER9.net

2/14(水) 18:47配信
 サッカー元日本代表監督で、現アルワフダ(UAE)監督のハビエル・アギーレ氏(59)に対し、試合結果を操作したとしてスペイン検察庁が懲役2年、さらに6年に渡りサッカーに関するあらゆる活動ができないよう求刑するという。14日のスペイン紙マルカが伝えている。


 記事によると、金品の譲渡・受け取りにより試合結果を操作したとされる2010−11シーズンのレバンテ−サラゴサ戦の選手・監督すべてに同処分が求められる見通し。対象者はかなりの数にのぼるとみられ、アトレチコ・マドリード主将のMFガビ、マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)のMFアンデル・エレーラ(以上、当時サラゴサ所属)、現在レスター(イングランド)で日本代表FW岡崎と同僚のMFイボーラ(当時レバンテ)らの名前が挙がっている。なおサッカー界の関与禁止はあらゆる国のあらゆる役職が対象になるため、事実上の業種からの追放になる。

 もっとも、仮に実刑判決が言い渡されたとしても前科がなければ、実際に収監される可能性は高くないという。ただし同氏はエスパニョール指揮当時の13−14シーズンのオサスナ戦についても同様の嫌疑がかけられているため、こちらでも有罪判決が出た場合には収監が避けられない状況が考えられる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180214-00000123-dal-socc


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C大阪、韓国・済州に敵地で1-0勝利!水沼宏太の劇的決勝ゴールでACL初戦は白星発進(関連まとめ)

【サッカー】ACL:C大阪、水沼の土壇場決勝ゴールでアウェー済州戦に勝利![18/02/14]
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518612069/
水沼2018ACL第1戦.jpg
1: サイカイへのショートカット ★ 2018/02/14(水) 21:41:09.96 ID:CAP_USER9.net

【ACL】C大阪、水沼の土壇場決勝ゴールでアウェー済州戦に勝利!
2/14(水) 21:37配信 SOCCER DIGEST Web
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180214-00035690-sdigestw-socc

後半には惜しいシーンも作った清武。(C) Getty Images
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180214-00035690-sdigestw-000-view.jpg

■後半アディショナルタイムに決勝点。

 アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)のグループステージ1節、グループG・済州ユナイテッド対セレッソ大阪の一戦が2月14日、済州ワールドカップスタジアムで行なわれ、C大阪が1-0で勝利を収め、白星スタートを切った。

【PHOTO】セレッソ大阪を応援する美女サポーター

 C大阪は、ゼロックス・スーパーカップを欠場したソウザがスタメンに復帰。GKは韓国代表GKのキム・ジンヒョン、DFは右から松田陸、マテイ・ヨニッチ、木本恭生、丸橋祐介と入り、中盤はボランチに日本代表の山口蛍とソウザ。左MFに清武弘嗣、右MFに水沼宏太、2トップは柿谷曜一朗と杉本健勇の新旧日本代表コンビとなった。

 試合は、C大阪が圧倒的にボールを支配。前半途中で70%を超えるポゼッションを誇ったが、済州も堅い守りでゴールを許さない。

 試合終盤には、プレーの流れのなかで清武と相手選手がもつれ、両軍が入り乱れて熱くなるシーンも。このプレーで清武と済州のパク・ジンポにはイエローカードが提示された。結局、前半は0-0で終了。

 後半もボールを支配するC大阪に対して、済州はロングフィードでディフェンスラインの裏に大きく放り込んでくる展開に終始。61分には、C大阪ゴール前に際どいクロスが入ると、飛び込んだGKキム・ジンヒョンに対して、警告を受けているパク・ジンポがアフター気味に足の裏を見せて激突。しかし、このプレーにはイエローカードは提示されず、C大阪のユン・ジョンファン監督も激昂して第4審判に詰め寄るシーンも。

 さらにその直後には、柿谷のポストプレーに対して、相手DFが身体ごと掴みかかるようなタックルでファウル。再びユン・ジョンファン監督が声を荒げてアピールすると、バーレーン人主審にたしなめられる一幕もあった。

 C大阪は65分すぎ、左サイドでボールを奪うと、杉本、柿谷のパス交換から清武が右足で強烈なシュートを放つ。しかし、これは相手GKの好守に阻まれ、ゴールネットを揺らすには至らない。

 終盤に入ると、C大阪のペースも落ち、済州に攻勢を許す時間帯も見られたが、後半アディショナルタイムの93分、途中出場の高木俊幸のシュートのこぼれ球を水沼が押し込み、これが決勝点。C大阪が土壇場で飛び出したゴールで白星スタートを切った。

 C大阪は次節(21日)、ホームのヤンマースタジアム長居で広州恒大と対戦する。


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鹿島、上海申花と1-1ドロー!内田篤人はフル出場!遠藤康同点弾で追い付く!ACL第1戦(関連まとめ)

【サッカー】鹿島、ACL初戦は上海申花に1-1ドロー 内田はフル出場も勝ち越しゴールはならず
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518609690/
内田鹿島2018ACL第1戦.jpg
1: 豆次郎 ★ 2018/02/14(水) 21:01:30.19 ID:CAP_USER9.net

2/14(水) 20:51配信
Football ZONE web

前半4分にモレノのヘディングシュートで先制を許す

 鹿島アントラーズは14日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ第1戦・上海申花(中国)戦に臨んだ。今季から日本に復帰したDF内田篤人が先発に入った試合は前半4分に失点したものの、後半に同点ゴールを奪い1-1で引き分けた。


 昨季はJ1リーグ2位でACL出場権を手に入れた鹿島。今季こそ悲願の初タイトルを手に入れるべく、本拠地カシマスタジアムにナイジェリア代表FWオバフェミ・マルティンス、コロンビア代表MFフレディ・グアリンら擁する上海申花を迎えた。大岩剛監督は内田、そして東京Vから加入の安西幸輝を先発起用。センターバックは日本代表DF昌子源と植田直通、2トップにはペドロ・ジュニオールと鈴木優磨が入った。

 しかし前半4分、鹿島は試合の入りに失敗する。左CKからの流れで放たれたシュートはクロスバー直撃で命拾いしたが、マルティンスのクロスにGK曽ヶ端準がはじき切れず、FWジョバンニ・モレノのヘディングシュートを浴びて先制を許した。

 いきなりのビハインドとなった鹿島は攻勢を強めるも、なかなかゴールを割れない展開に。前半30分にはMF遠藤康の直接FK、右CKからDF昌子源のヘディングシュートと立て続けに決定機を迎えたがチャンスを生かせなかった。内田も同35分に鈴木の頭に合わせるクロスなどを送り込むも得点につながらなかった。

遠藤がこぼれ球を胸で押し込み同点に

 1点ビハインドでハーフタイムをおりかえした鹿島だったが、後半6分に反撃の狼煙を上げる。ペナルティーエリア内で混戦となると、鈴木がやや強引にシュートを放ち、最後はこぼれ球を遠藤がとっさの判断で胸で押し込んでゴールネットを揺らす。鹿島が勝負強さを見せて1-1に追いついた。

 その後は同22分に安西がシュートを放つ場面があったものの、なかなか試合を動かせない。後半32分にはマルティンスにニアサイド至近距離からシュートを打たれたが、曽ヶ端が手ではじき出して難を逃れた。

 そして、試合終了間際にレオ・シルバが決定機を生かせず、アディショナルタイムには内田が果敢にシュートを放つも、結局このままスコアは動かずタイムアップの笛がなかった。90分間戦い切った内田の古巣復帰戦を勝利で飾ることこそできなかったが、ホームでの敗戦は逃れた。

フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180214-00010024-soccermzw-socc
https://amd.c.yimg.jp/im_siggC2WdpwPpDT7L4nTQ.Sh3Dw---x900-y600-q90-exp3h-pril/amd/20180214-00010024-soccermzw-000-1-view.jpg


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レアルとPSG、今夜激突!注目はタイトルコレクターの両監督にも

レアル対PSG、注目は監督にも…“タイトルコレクター”同士の激突に
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180214-00715392-soccerk-socc
エメリとジダン.jpg

チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦ファーストレグのレアル・マドリード対パリ・サンジェルマン(PSG)戦が14日、サンティアゴ・ベルナベウで行われる。この一戦は2016年以降、欧州主要リーグで最も多くのタイトルを獲得した監督同士の一戦でもあるようだ。13日付のスペイン紙『アス』が伝えている。

 ジネディーヌ・ジダン監督は2016年1月にレアル・マドリードの監督に就任すると、2016−17シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)を制覇したのを皮切りに、これまで8個のタイトルを獲得。同クラブの指揮官としては、ミゲル・ムニョス氏の14個に次ぐ2番目に多いタイトル数を誇る。

 一方、PSGを率いるウナイ・エメリ監督も、2016年以降に5個のタイトルを手に入れている。セビージャを率いていた2016年5月にヨーロッパリーグ(EL)優勝を成し遂げると、同年夏に就任したPSGでは、1年目でトロフェ・デ・シャンピオン(フランス・スーパーカップ)、クープ・ドゥ・フランス(フランスカップ)、クープ・ドゥ・ラ・リーグ(フランスリーグカップ)の3冠を達成。今シーズンも、トロフェ・デ・シャンピオンを制覇した。

 同紙によると、欧州主要リーグにおいて、最近2年間で両指揮官以上にタイトルを獲得した監督はいないという。今回はまさに、欧州における"タイトルコレクター"同士の激突とも言えるだろう。

 なお、ジダン監督とエメリ監督は過去に1度だけ対戦したことがある。2016年3月20日に行われたリーガ・エスパニョーラ第30節のこと。ジダン監督が指揮するレアル・マドリードは、エメリ監督率いるセビージャをホームに迎え、4−0で快勝した。

 エメリ監督がPSGの指揮官に就任してからは、初の対戦となる今回の一戦。果たして、どちらに軍配が上がることになるだろうか。

■2016年以降の獲得タイトル
▼ジネディーヌ・ジダン監督(レアル・マドリード):8個
チャンピオンズリーグ:2015−16、2016−17
UEFAスーパーカップ:2016、2017
FIFAクラブワールドカップ:2016、2017
リーガ・エスパニョーラ:2016−17
スーペルコパ・デ・エスパーニャ(スペイン・スーパーカップ):2017

▼ウナイ・エメリ監督(パリ・サンジェルマン):5個
ヨーロッパリーグ:2015-16(注:セビージャの監督として)
クープ・ドゥ・フランス(フランスカップ):2016−17
クープ・ドゥ・ラ・リーグ(フランスリーグカップ):2016−17
トロフェ・デ・シャンピオン(フランス・スーパーカップ):2016、2017

【PSG】パリ・サンジェルマン part25
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1512553877/
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内田篤人、ACL初戦でスタメン入り!鹿島は上海申花と対戦(関連まとめ)

8季ぶり鹿島復帰の内田篤人、ACL初戦でスタメン入り! 中国の上海申花と対戦
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180214-00715324-soccerk-socc
内田鹿島2018.jpg
鹿島アントラーズに所属するDF内田篤人が、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2018グループステージ第1節・上海申花(中国)戦のスタメンに名を連ねた。

 内田は清水東高校卒業後の06年、鹿島に加入。ルーキーイヤーから出場を重ねると、不動の右サイドバックとして地位を確立し、07年から09年までのJ1リーグ3連覇に貢献した。その後、10年にドイツへ移籍。シャルケ、ウニオン・ベルリンに在籍し、今年1月に8季ぶりの日本復帰が発表されていた。

 鹿島対上海の一戦は、県立カシマサッカースタジアムにて14日(水)19時キックオフ。試合の模様は日テレNEWS24にて中継される。

■鹿島アントラーズ

▼GK
21 曽ヶ端準
▼DF
2 内田篤人
5 植田直通
3 昌子源
32 安西幸輝
▼MF
20 三竿健斗
4 レオ・シルバ
25 遠藤康
30 安部裕葵
▼FW
9 鈴木優磨
7 ペドロ・ジュニオール

▽GK
1 クォン・スンテ
▽DF
16 山本脩斗
32 犬飼智也
▽MF
8 土居聖真
13 中村充孝
40 小笠原満男
▽FW
10 金崎夢生

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart10051
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1518587043/
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アーセナルに痛手!ラカゼットが膝を手術し4〜6週間の離脱

アーセナルに痛手、ラカゼットがひざ手術で離脱…リーグ杯決勝など欠場へ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180214-00715190-soccerk-socc
ラカゼット頭抱える.jpg

 アーセナルは13日、フランス代表FWアレクサンドル・ラカゼットが左ひざの手術を受けたことを発表した。

 アーセナルの発表によると、ラカゼットの手術は成功。4〜6週間の離脱が見込まれているという。アーセナルは今後、15日と22日にヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦でエステルスンド(スウェーデン)と対戦した後、25日にはマンチェスター・Cとのカラバオ・カップ(フットボールリーグ・カップ/EFLカップ)決勝を控えている。

 ELでは新加入のガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンが出場できない中、ラカゼットも離脱を強いられることとなってしまった。

※一部編集し直しました

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1224】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1518358622/
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酒井宏樹、仏メディアで今節ベスト11に左SBで選出!マルセイユに欠かさぬ選手に成長

【サッカー】酒井宏樹が左サイドバックでもベストイレブンに マルセイユに欠かせぬ選手へ成長
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518581544/
酒井宏樹拍手.jpg

1: pathos ★ 2018/02/14(水) 13:12:24.04 ID:CAP_USER9.net

https://www.theworldmagazine.jp/wp-content/uploads/2018/02/GettyImages-876386106-1-min.jpg
マルセイユで進化してきた酒井宏樹 photo/Getty Images

サンテティエンヌ戦でアシスト記録

現在のマルセイユでは元フランス代表DFパトリス・エヴラが去ったことや、ブナ・サールを右サイドバックに回す案がフィットしてきたこともあって日本代表DF酒井宏樹が左サイドバックに回るケースが増えている。酒井は右サイドバックを本職とする選手だが、左でのプレイも器用にこなしていると高い評価を得ている。

仏『TOP Mercato』は、リーグ・アン第25節のベストイレブンを発表しており、酒井は左サイドバックとして選ばれているのだ。酒井はサンテティエンヌ戦でアシストを記録しており、それが評価された形だ。

他にはGKベンジャミン・ルコント(モンペリエ)、DFユスフ・サバリ(ボルドー)、プレスネル・キンペンベ(PSG)、ジュール・クンデ(ボルドー)、MFヨナタン・バンバ(サンテティエンヌ)、ジャン・ウート・アホル(ストラスブール)、ジェームズ・レア・シリキ(レンヌ)、FWネイマール(PSG)、ステファン・ヨヴェティッチ(モナコ)、ジュリオ・タバレス(ディジョン)が選ばれている。

酒井は左サイドバックとしてもプレイできることを証明しており、マルセイユにとって欠かせぬ選手となっている。
https://www.theworldmagazine.jp/20180213/01world/196672


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長友佑都、イタリア・トルコメディアが称賛「左サイドの主人」「ファンのお気に入りに」

【サッカー】トルコで活躍の長友佑都に伊からも注目「外せぬレギュラー。左サイドの主人になった」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518514674/
長友ガラタサライドリブル.jpg
1: 3倍理論 ★ 2018/02/13(火) 18:37:54.11 ID:CAP_USER9.net

ガラタサライで活躍する日本代表DF長友佑都に、イタリアのインテル情報サイト『FcInter1908.it』も12日、熱視線を送った。

ルチアーノ・スパレッティ率いるインテルにおいて、出場機会を減らしていた長友は今冬、ロシア・ワールドカップ出場を見据え、移籍を決断。7年間在籍したインテルに別れを告げ、新天地トルコでの新たな冒険へと繰り出した。

ミラノでの冷遇とは一転、指揮官ファティ・テリムの下で、加入後3試合連続で先発出場を飾り、勝利に貢献した長友に、イタリアからも視線が注がれた。同サイトは「インテル、ナガトモが歓喜…3試合連続先発で勝利、ガラタサライは首位に」と題し、23日のリーグ戦第22節アンタルヤスポル戦でフル出場した長友の動向を伝えた。

また「ユート・ナガトモは、ガラタサライにおいて外すことのできないレギュラーになった」と続け、長友がトルコクラブで信頼を勝ち取ったことに注目。「ナガトモは主役に、彼は左サイドの新たな主人となった。3試合で先発、毎回、90分間ピッチに立った」と締めくくっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180213-00000036-goal-socc



長友佑都をトルコメディアが“日本の奇跡”と特集「ファンのお気に入りとなった」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180214-00000005-goal-socc

ガラタサライDF長友佑都は、トルコの地で着実に評価を上げているようだ。トルコメディア『SABAH』が、日本代表DFを称賛している。

冬の移籍市場最終日に、7年間を過ごしたインテルを離れ、ガラタサライに加入した長友。1月31日のチーム合流後、5日の試合でいきなり先発すると、そこから2戦連続でフル出場。そして、12日に行われたシュペルリガ第22節アンタルヤスポル戦でも先発し、3−0の勝利に貢献した。

『SABAH』は、“日本の奇跡”と題し、日本代表DFのこの試合でのパフォーマンスを絶賛している。

「ナガトモは1週間で地位を確立し、ファンのお気に入りとなった。過去2試合に続き、アンタルヤスポル戦で素晴らしいパフォーマンスをみせた。日本人左サイドバックは、(ライアン・)ドンクに次ぐチーム2位となる10.49kmを走りきった」

そして、長友がチームメイトと良い関係を築けているとし、早くもポジションを掴み取ったとしている。

「ナガトモの前でプレーした(ガリー・)ロドリゲスは、過去3試合で1ゴール1アシスト。早くも左サイドでナガトモと良い関係を築いている」

「この日本人のパフォーマンスにより、(ヤスミン・)ラトブレビチがスカッド入りする可能性はなくなっただろう。ナガトモが負傷や出場停止でない限り、出番はないだろう」

先日、試合後にはチームメイトとの2ショット写真を自身のツイッターに投稿していた長友。メディアからの評価も上々のようだ。
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posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 ☀ | Comment(9) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

元英代表MFメイソン、26歳の若さで現役引退…頭蓋骨骨折から復帰ならず

頭蓋骨骨折から1年超…ハルMFメイソンが26歳で引退、感謝の思いを表す
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180213-00715133-soccerk-socc
メイソンハルシティ.jpg

ハル・シティは13日、元イングランド代表MFライアン・メイソンが現役を引退すると発表した。

 メイソンは1991年生まれの26歳。トッテナムの下部組織出身で、昨シーズンからハルに所属している。2015年3月にはイングランド代表としても1試合に出場したMFだが、昨年1月22日に行われたプレミアリーグ第22節のチェルシー戦でイングランド代表DFガリー・ケーヒルと接触。頭蓋骨を骨折し、手術を受けた。同月30日に退院した後、実戦復帰を目指していた。

 今回の引退発表にあたり、ハル・シティは公式HPにて「ライアンは世界的に著名な神経学者や神経外科医の指導を受け、サッカー競技への復帰は推奨されなかった」と説明。「彼は回復の手助けとなった全ての人々に感謝の気持ちを伝えたいと考えている。この12カ月のサポートと思いやりに恩返しをしたいと思っている」とも記されている。

 なおメイソンは自身のインスタグラムを更新。以下のようなメッセージを記した画像を掲載している。

「メディカルの専門家からアドバイスを受けて、引退することとなった」

「ピッチに戻ることができるように懸命に努力をしていたけど、専門的なアドバイスを受けて、ケガのリスクを避けるために残念ながら引退しなければならなくなったんだ」

「僕の周囲にいる本当に素晴らしい関係の人々に、今もこれからも永遠に感謝しているよ。命の危険にさらされた、2017年1月のケガから回復するうえで助けてくれた人々にね」

【中下位専用】ENGLAND Premier League 16
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1517849819/
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ユーべ、イグアインが2ゴールも痛恨PK失敗!トッテナムにケイン・エリクセン弾で追い付かれ2-2ドロー!CL決勝T1回戦第1戦(関連まとめ)

イグアイン2発もケイン&エリクセン弾で追いつく!ユーベvsトッテナムの第1戦はドロー
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180214-01650519-gekisaka-socc
イグアインCLベスト16第1戦競り合い.jpg

[2.13 欧州CL決勝トーナメント1回戦第1戦 ユベントス2-2トッテナム]

 UEFAチャンピオンズリーグの決勝トーナメント1回戦第1戦が13日に行われ、ユベントス(イタリア)とトッテナム(イングランド)の対戦は2ー2で引き分けた。トッテナムのホームで行う第2戦は3月7日に行う。

 ホームのユベントスは4-3-3の布陣を敷く。GKジャンルイジ・ブッフォンがゴールを守り、最終ラインにはDFアレックス・サンドロ、DFジョルジョ・キエッリーニ、DFメフディ・ベナティア、DFマッティア・デ・シリオが並んだ。中盤にはMFダグラス・コスタ、MFミラレム・ピャニッチ、MFサミ・ケディラが配置され、最前線にはFWマリオ・マンジュキッチ、FWフェデリコ・ベルナルデスキ、FWゴンサロ・イグアインが起用されている。

 一方、敵地のトッテナムは4-2-3-1の布陣を敷く。GKウーゴ・ロリス、DFベン・デイビス、DFヤン・フェルトンヘン、DFダビンソン・サンチェス、DFセルジュ・オーリエが守備を固め、中盤にはダブルボランチとしてMFエリック・ダイア―、MFムサ・デンベレが並ぶ。2列目にはMFエリク・ラメラ、MFデレ・アリ、MFクリスティアン・エリクセンが配置され、最前線にはエースFWハリー・ケインを置いた。

 イグアインとケインのストライカー対決が前半からスタートする。ユベントスが前半2分に先制。中盤からピャニッチがFKを蹴ると、PA内のイグアインが後ろからのボールを右足ダイレクトボレーで合わせ、ゴール左に決める。同8分にはベルナルデスキがPA内で倒されてPKを獲得。イグアインが渾身のシュートをゴール左に決め、早々にリードを2点に広げた。

 プレミア得点ランクトップを走るケインも本領を発揮する。トッテナムは前半26分、PA左手前からのエリクセンのクロスをゴール前のケインが強烈なヘディングシュートで合わせるが、ブッフォンの好セーブに阻まれる。すると、同35分、デレ・アリのパスから裏に抜けてPA内に進入したケインは、飛び出したブッフォンをかわしてPA左から無人のゴールに左足シュート。1-2とリードを縮めた。

 終了間際にユベントスが試合を決めるチャンスを掴む。左サイドを突破したD・コスタがPA左で倒されてPK獲得。再びキッカーとなったイグアインだが、豪快な右足シュートはクロスバーを直撃し、ゴール頭上へと飛んでいった。両者譲らぬ展開のまま、前半は2-1とユベントスのリードで終了する。

 後半は互いにチャンスをつくる。ユベントスは後半12分、イグアインからパスを受けた右サイドのベルナルデスキがPA右に進入。切り込んで得意の左足シュートを放つが、GKロリスに阻まれた。すると、同26分にトッテナムが試合を振り出しに戻すゴールを決める。PA手前で獲得したFKからエリクセンが鋭い右足シュートを放つと、グラウンダーの弾道をブッフォンも止められず。値千金の同点ゴールが左隅に突き刺さった。

 激しい点の奪い合いも勝者は生まれず、2-2のまま試合は終了した。トッテナムは価値あるアウェーゴールを獲得し第2戦へと弾みをつけた一方、ユベントスはマンジュキッチが負傷で途中交代など不安材料が生まれる中、ホームでの勝利を逃した形となった。

※芸スポスレ分は見つかり次第追記します

【スカパー】ユベントス×トッテナム
http://hayabusa5.2ch.sc/test/read.cgi/livefoot/1518549898/
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マンC、ギュンドアン2ゴールなどバーゼルを4-0粉砕!CLベスト8進出に大きく前進

マンC、アウェイゴール4発でベスト8へ大きく前進…バーゼルは金星ならず
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180214-00715017-soccerk-socc
ギュンドアンCLベスト16第1戦ゴール.jpg

 チャンピオンズリーグ・決勝トーナメント1回戦ファーストレグが13日に行われ、バーゼルとマンチェスター・Cが対戦した。

 先制したのはアウェイのマンチェスター・C。14分、左CKをケヴィン・デ・ブライネがニアサイドに蹴り込むと、イルカイ・ギュンドアンがヘディングで合わせてネットを揺らした。

 リードを得たマンチェスター・Cはここから畳み掛ける。18分、左サイドの裏に抜け出したラヒーム・スターリングがゴール前へクロスを送ると、ペナルティエリア内右に流れたボールをベルナルド・シウバがワントラップから左足ボレー。このシュートがゴール左に吸い込まれ、2−0となった。

 さらに23分、高い位置でルーズボールを拾ったセルヒオ・アグエロがエリア手前中央から右足一閃。低い弾道のシュートがゴール左下に突き刺さり、マンチェスター・Cが前半のうちにリードを3点に広げた。

 後半に入り53分、マンチェスター・Cはエリア手前左で受けたギュンドアンがDFをかわして右足でシュート。弧を描いたボールがゴール右上に吸い込まれ、4点目が決まった。

 その後も試合の主導権を握ったマンチェスター・Cは追加点こそ奪えなかったものの、バーゼルにゴールを許すことなくタイムアップ。4−0の完勝でベスト8進出に大きく近づいた。

 セカンドレグは3月7日にマンチェスター・Cのホームで行われる。

【スコア】
バーゼル 0−4 マンチェスター・C

【得点者】
0−1 14分 イルカイ・ギュンドアン(マンC)
0−2 18分 ベルナルド・シウバ(マンC)
0−3 23分 セルヒオ・アグエロ(マンC)
0−4 53分 イルカイ・ギュンドアン(マンC)

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http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1518290653/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 07:17 | 大阪 | Comment(7) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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