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2018年02月20日

ミラン中国人オーナー、破産か?資産差し押さえへ

ミランのオーナー、破産か…資産も差し押さえへ
http://news.livedoor.com/article/detail/14325262/
ミラン・ヨンホンリー.jpg

『Corriere della Sera』は19日、「ミランのオーナーを務めているリー・ヨンホン氏が破産する可能性がある」と報じた。

これまでも保有する資産に現実性がないのではないかという噂が流れていたリー・ヨンホン氏。

記事によれば、今回彼の持ち株会社である珠海中富(Zhuhai Zhongfu)の債務返済が滞っており、会社の売却を命ぜられている状況だという。

また、同じく彼の持ち株会社Shenzhen Jie Andeも破産状態となっており、それを数ヶ月隠蔽してきたとして不正行為の調査を受けているとのこと。

リー・ヨンホン氏はミランを購入するために7億4000万ユーロ(およそ977.4億円)の資金を投入した。

しかしこの際、通常の銀行からは資金を借り入れることが出来ず、俗に言う『ハゲタカファンド』であるエリオット・マネージメントから高利で多額の借金をしている。

現在リー・ヨンホン氏はその債務の返済が不可能になっている他、2つの銀行からも未払い債務について訴えられているようだ。

そのため、今後彼の資産が随時オークションサイトの淘宝網で売却される予定だという。

なお、珠海中富の売却命令は2017年2月に発行されており、ミラン買収を完了したときにはすでに破産状態だったと伝えられている。

■□■□╋ AC MILAN パート733☆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1518762358/
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柏、天津権健と1-1ドロー!クリス先制ボレーも終盤に元ミランFWパトの同点弾許し勝利ならず ACL第2節(関連まとめ)

クリスティアーノが強烈ボレーで先制も…柏、パトに同点弾を許し勝利逃す
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180220-00717874-soccerk-socc
パト2018ACL第2節.jpg

AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2018・グループステージ第2節が20日に行われ、柏レイソル(日本)と天津権健(中国)が対戦した。

 柏は逆転負けを喫した第1節からスタメンを1名変更。横浜F・マリノスから加入したDFパク・ジョンスを抜擢し、中山雄太が左サイドバックに入った。対する天津はベルギー代表MFアクセル・ヴィツェル、昨季ケルンで活躍したフランス人FWアントニー・モデストらが先発に名を連ねている。

 26分、右サイドを駆け上がった小池龍太がクロスを送る。江坂任が頭で競りに行くと、相手DFが高く上げた足が顔面に入り、柏がPKを獲得した。しかしながら、クリスティアーノのキックは相手GKがセーブ。先制のチャンスを逃してしまう。対する天津は37分、元ブラジル代表FWアレシャンドレ・パトを投入。柏は前半アディショナルタイムに猛攻を受けるも、パトのシュートはGK中村航輔が防いだ。前半はスコアレスで折り返す。

 後半に入り52分、小池のクロスを受けたクリスティアーノが左足のトラップでボールを浮かすと、右足で強烈なボレーを叩き込む。柏が先制に成功した。柏の1点リードのまま迎えた終了間際の88分、カウンターからモデストに持ち込まれる。シュートは一度GK中村が防いだものの、こぼれ球をパトに詰められ同点弾を許した。

 試合は1−1で終了。柏はACL初勝利とはならなかった。次戦は3月6日、柏はホームで傑志と対戦する。

【スコア】
柏レイソル 1−1 天津権健

【得点者】
1−0 52分 クリスティアーノ(柏)
1−1 88分 アレシャンドレ・パト(天津権健)


移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart10065
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1519127139/
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川崎、蔚山現代に敗れACL2連敗…知念ヘッド弾も今季初勝利はお預け ACL第2節(関連まとめ)

苦戦続く川崎、ACL連敗スタート…蔚山に敗れ今季初勝利はお預け
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180220-00718013-soccerk-socc
大久保2018ACL第2節.jpg

AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2018グループステージ第2節が20日に行われ、蔚山現代(韓国)と川崎フロンターレ(日本)が対戦した。

 蔚山は今年1月にサガン鳥栖から期限付き移籍で加入したFW豊田陽平が先発。対する川崎はMF大島僚太やFW小林悠、FW大久保嘉人とともに、大卒ルーキーのMF守田英正が右サイドバックでスタメンに名を連ねた。

 立ち上がりからボールを保持してチャンスを伺う川崎は15分、ペナルティエリア手前中央で縦パスを受けた小林が反転から右足でミドルシュートを放ったが、ここは枠の左に外れた。29分にはエリア手前右でボールを持った家長昭博が左足で狙ったが、シュートは惜しくも左ポストを叩き、先制点とはならない。

 すると42分に蔚山が均衡を破る。高い位置で奪ったボールを攻撃につなげ、エリア手前中央でマイナス方向のパスを受けたチョン・ジェヨンが右足ダイレクトでシュート。これがゴール左隅に吸い込まれた。

 追いつきたい川崎は65分、阿部浩之に代えて登里享平を投入する。しかし直後の66分、ミスからボールを奪われると、ファン・イルスのシュートはGKチョン・ソンリョンが防いだが、二次攻撃の流れからイ・ヨンジェに左足のミドルシュートを叩き込まれ、点差が広がった。

 2点ビハインドとなった川崎は知念慶、森谷賢太郎を投入してゴールを目指すと、85分に知念がヘディングシュートを決めて1点を返す。しかし、同点ゴールを奪うには至らず試合はこのまま2−1でタイムアップ。川崎はACL連敗スタートとなった。

 次節、蔚山は3月7日にアウェイで上海上港(中国)と、川崎は同日にホームでメルボルン(オーストラリア)と対戦する。

【スコア】
蔚山現代 2−1 川崎フロンターレ

【スコア】
1−0 42分 チョン・ジェヨン(蔚山)
2−0 66分 イ・ヨンジェ(蔚山)
2−1 85分 知念慶(川崎)
移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart10065
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1519127139/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:28 | 大阪 | Comment(12) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

DAZN、J1毎節1試合を公式ツイッターで生配信決定!Goal.comでは欧州リーグや欧州カップ戦を毎週1試合生配信(関連まとめ)

【サッカー/無料動画】毎節J1の1試合をDAZNの公式Twitter上で生配信決定!GoalのTwitter上では欧州リーグ戦orカップ戦を毎週1試合生配信
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1519115750/
槙野と森重.jpg

1: ラッコ ★ 2018/02/20(火) 17:35:50.48 ID:CAP_USER9.net

国内外サッカーコンテンツ Twitterライブ配信決定!明治安田生命J1リーグ/欧州リーグ戦・カップ戦より毎週1試合をDAZNとGoalのTwitterアカウント上にてフルマッチ動画を生配信

 この度Perform Groupは、Twitter社とのパートナーシップ契約のもと、明治安田生命J1リーグ、ならびに各欧州リーグ戦、カップ戦より毎週1試合を日本国内においてTwitter ライブにてフルマッチで生配信いたします。Perform Groupは、より多くのお客様にスポーツコンテンツをご提供できるよう、Twitter社との共同事業として、サッカーコンテンツをTwitterライブにて配信することを決定いたしました。

 DAZNアカウント( @DAZN_JPN )、ならびにPerform Groupで運営しておりますサッカー専門サイト『Goal』の公式Twitterアカウント[email protected]_Official)をフォローいただくと、 各対象リーグより試合をフルマッチにてご覧いただけます。視聴可能チャンネルを増やすことを通し、国内外の魅力的なコンテンツを幅広く提供し、新たなサッカーファンを増やしていくことも目指しております。是非Perform Groupの新たな試みにご注目ください。

<Twitterライブ配信コンテンツ詳細>
■明治安田生命J1リーグ
配信開始日: 2018年2月24日(土)14:00〜
初回対象試合: FC東京 vs 浦和レッズ
配信アカウント: DAZN Twitterアカウント( @DAZN_JPN )
今後の配信予定: 明治安田生命J1リーグより毎節1試合
DAZN公式Twitterアカウントより随時お知らせいたします

DAZN ダ・ゾーン(@DAZN_JPN)さん | Twitter
https://twitter.com/dazn_jpnhttps://twitter.com/DAZN_JPN/status/965829637875097600

■欧州リーグ/カップ戦
配信開始日: 2018年1月20日(土)
配信実績: 各欧州リーグ戦、またはカップ戦より毎週1試合
配信アカウント: Goal Japanアカウント( @GoalJP_Official )
今後の配信予定: Goal 公式Twitterアカウントより随時お知らせいたします

(1) Goal Japan(@GoalJP_Official)さん | Twitter
https://twitter.com/goaljp_officialhttps://twitter.com/GoalJP_Official/status/965829637069787136

DAZN Media Centre 2018年2月20日
http://media.dazn.com/press-releases-ja/2018/02/20-2/


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posted by カルチョまとめ管理人 at 20:14 | 大阪 | Comment(5) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

J2栃木、元U23豪州代表DFディオゴ・フェレイラの獲得を発表!インド・バガンから加入

栃木、ディオゴ・フェレイラを獲得…ポルト所属歴有の元U23豪州代表
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180220-00717987-soccerk-socc
フェレイラ.jpg


 栃木SCは20日、モフン・バガンAC(インド)に所属する元U−23オーストラリア代表DFディオゴ・フェレイラの完全移籍加入が決まったと発表した。背番号は「20」。

 ディオゴ・フェレイラは1989年生まれの28歳。身長179センチメートルのDFで、オーストラリアのグリーンガリーSCやポルトガルのポルト、ADオエイラスでプレーした。メルボルン・ビクトリーやブリスベン・ロアー、パース・グローリーといった母国クラブを渡り歩いた後、インドネシアのプルシブ・バンドン、マレーシアのペナンFA、そしてモフン・バガンACに所属していた。U−23オーストラリア代表選出歴も持っている。

 栃木への完全移籍にあたり、ディオゴ・フェレイラは以下のようにコメントしている。

「栃木の皆様はじめまして、ディオゴ・フェレイラです。私はこのクラブが大きな歴史を持っており、今回J2へ復帰したこともクラブにとって非常に重要であったことを理解しています。そしてこのクラブのファンの皆様がクラブに対して非常に情熱的である事も知っています。私がこのチームの手助けになることが、シーズンの成功に繋がると思っています。希望を持ってハードワークし、ファンの皆様に多くの勝利と多くの喜びをもたらしたいと思います。応援よろしくお願い致します」

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart10063
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1519041336/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 19:06 | 大阪 | Comment(0) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

レアル、マンCデブライネの獲得に2億ユーロ(約265億円)を用意か?

レアルがデ・ブライネ獲得に265億円用意か ネイマールに続く“夢の補強計画”が浮上
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180220-00010012-soccermzw-socc

デブライネ斜め.jpg

ライバルのバルサで指揮を執ったペップの“教え子”に白羽の矢
 スペインの名門レアル・マドリードは、来季の復権に向けて“ペップ・ブランド”に大金を費やし、中核に据える方針があるという。スペインメディア「ドン・バロン」が報じている。

 かつてレアルのライバルチームであるバルセロナで指揮を執ったペップ・グアルディオラ監督は、マンチェスター・シティを率いてプレミアリーグで完全な独走態勢に入っている。その中心に君臨しているのが、ベルギー代表MFケビン・デ・ブライネだ。

 チェルシーでのジョゼ・モウリーニョ監督の指揮下や、一昨季までのマヌエル・ペジェグリーニ監督の指揮下ではサイドアタッカーとして局面突破する印象が色濃かったデ・ブライネだが、ペップ政権でセンターハーフに入ると才能を一気に開花させた。組み立てからフィニッシュにまで周囲の選手と連動しながら絡んでいく様は、欧州屈指のミッドフィルダーとして称されるほどだ。

 レアルはそのデ・ブライネ獲得を目論み、夏の移籍市場では2億ユーロ(約265億円)のオファーを出す予定だという。レアルの中盤にはブラジル代表MFカゼミーロ、ドイツ代表MFトニ・クロース、クロアチア代表MFルカ・モドリッチが君臨するが、そこに成長著しい26歳を加えてより厚みのあるミッドフィールドを形成する狙いがあるようだ。

 前線ではパリ・サンジェルマンのブラジル代表FWネイマールを獲得するとの噂が耐えないレアルだが、中盤にはペップが覚醒させた男を最上位にリストアップしている模様。ジネディーヌ・ジダン監督の進退問題と後任選定も含め、6月のロシア・ワールドカップ終了後のレアルは移籍市場の話題を独占しそうな情勢になっている。

BLUEMOONマンチェスターシティ 269cityzen
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1518757731/
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ラツィオ、デフライとの延長交渉決裂…今季限りの退団認める インテルやプレミア勢などによる争奪戦勃発か

ラツィオがシーズン終了後のデ・フライ退団を認める…プレミア勢による争奪戦が勃発か
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180220-00000000-goal-socc
デフライラツィオ.jpg

ラツィオのステファン・デ・フライが今夏に退団することが分かった。

マンチェスター・ユナイテッドをはじめ、多くのビッグクラブが獲得を狙うデ・フライは、今シーズン終了後にラツィオとの契約が満了を迎える。契約延長を試みる同クラブだが、オランダ代表DFとの交渉は決裂し、退団が決定的となった。

ラツィオのスポーティングディレクター、イグリ・ターレ氏は『メディアセット・プレミアム』で延長交渉はまとまらず、デ・フライはフリーでクラブから離れると認めている。

「ラツィオはデ・フライに新契約を提示していたが、そのオファーを取り下げた。長期間にわたる交渉を続けてきたが、ほとんど進展していない。彼はプロとしての模範的な選手であり、クラブに大きく貢献してくれた。しかし、6月に我々はそれぞれの道を歩むことになる」

イタリアを舞台にセンセーショナルな活躍を続けるデ・フライに、マンチェスター・ユナイテッドだけでなく、チェルシー、リヴァプール、マンチェスター・シティとプレミアリーグ勢が熱視線。さらに、ユヴェントスも獲得に興味を持つとされており、今夏に熾烈な争奪戦が巻き起こりそうだ。

◇SS.Lazio-Bianco・Celeste〜ラツィオスレ63
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1513167510/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 16:50 | 大阪 | Comment(6) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

長谷部誠、ライプツィヒ戦ボランチ出場し逆転勝利に貢献!フランクフルトは3位浮上(関連まとめ)

長谷部フル出場のフランクフルト、2位ライプツィヒ撃破…逆転勝利で3位浮上
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180220-00717808-soccerk-socc
長谷部2018第23節競り合い.jpg

ブンデスリーガ第23節が19日に行われ、日本代表MF長谷部誠とMF鎌田大地のフランクフルトとライプツィヒが対戦。長谷部は先発メンバーに名を連ね、鎌田はベンチ外だった。

 第22節を終えて勝ち点「38」の2位ライプツィヒを2ポイント差で追う4位フランクフルトが、重要な意味を持つ上位対決をホームで迎えた。均衡を破ったのはライプツィヒ。13分、ジャン・ケヴィン・オギュスタンがペナルティーエリア中央でラストパスを受け、右足ダイレクトで蹴り込んでゴールネットを揺らした。

 ホームでビハインドを負ったフランクフルトは22分、右CKからペナルティーエリア内で混戦となり、ヘディングでの競り合いから最後はティモシー・チャンドラーが押し込んで同点に。さらに4分後、敵陣左サイドでのボール奪取からアンテ・レビッチがあ低いクロスを送り、ケヴィン・プリンス・ボアテングが左足で合わせる。相手GKの股下を抜いたシュートが決まり、2−1と逆転に成功した。

 後半は多くのイエローカードが提示される展開となったが、フランクフルトは失点を喫することなく時計の針を進めていった。試合は2−1で終了。前半のうちに逆転したフランクフルトがリードを守り切り、上位対決を制した。フランクフルトは勝ち点「39」で3位に浮上。長谷部はフル出場で勝利に貢献している。一方のライプツィヒは4位転落となった。

 次節、フランクフルトは24日にヴォルフスブルクと敵地で対戦。ライプツィヒは22日にナポリ(イタリア)とのヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント1回戦(ラウンド32)セカンドレグに臨み、25日にはブンデスリーガ第24節で日本代表FW大迫勇也のケルンをホームに迎える。

【スコア】
フランクフルト 2−1 ライプツィヒ

【得点者】
0−1 13分 ジャン・ケヴィン・オギュスタン(ライプツィヒ)
1−1 22分 ティモシー・チャンドラー(フランクフルト)
2−1 26分 ケヴィン・プリンス・ボアテング(フランクフルト)

【Eintracht Frankfurt】 長谷部誠_84 【SGE】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1480014192/
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エジプト代表45歳GK、W杯最年長出場記録を更新へ

45歳GK W杯最年長出場へ
http://news.livedoor.com/article/detail/13726447/
エルハダリegypt.jpg

エジプト代表をW杯出場に導く2ゴールをマークしたモハメド・サラーに加えて、同代表で注目を集めるもう1人の選手はGKのエサム・エル=ハダリだ。来年、彼は45歳で迎えるロシアW杯に出場を果たした場合、大会最年長出場記録を更新する事となる。

現在、自国のアル・イテハド・アル・セカンダリーに所属しているエル・ハダリは代表でも不動のレギュラーとしてプレーしているため、エジプト代表が28年ぶりに出場を決めたW杯の舞台にもデビューする事が予想される。

1973年1月15日生まれの彼は現在44歳だが、ロシアW杯が開催される6月には45歳を迎えている。

現在までのW杯最年長出場者はGKのファリド・モンドラゴンである。このコロンビア人GKは43歳と3日で迎えたブラジルW杯2014の日本戦で最年長出場記録を更新した。モンドラゴンに続くのがカメルーン代表のロジェ・ミラである。彼は42歳1ヶ月8日で迎えた94年のアメリカ大会のロシア戦に出場し、フィールドプレーヤーの最年長出場者となった。

さらにロジェ・ミラに続くのは3人のGKである。北アイルランド代表のパット・ジェニングスがちょうど41歳で迎えた86年のメキシコ大会のブラジル戦に出場した。またイングランド代表のピーター・シルトンは40歳9ヶ月19日で90年のイタリア大会のイタリア戦に出場した。そしてイタリア代表のディノ・ゾフが82年のスペイン大会のドイツ戦に40歳4ヶ月13日で出場を果たしている。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart10062
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1519008387/
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マンC、まさかのFA杯敗退!因縁の相手3部ウィガンに敗れる デルフが一発退場

マンチェスター・Cがまさかの敗退!“因縁の相手”3部ウィガンに今季3敗目を喫する/FAカップ5回戦
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180220-00000036-goal-socc
デルフFA杯レッド.jpg

FAカップは19日に5回戦が行われ、マンチェスター・シティは3部のウィガンと対戦した。

プレミアリーグで首位を独走し、今季は4冠の可能性を残しているマンチェスター・C。この日は、2012-13シーズンの同大会決勝で対戦し、0−1で敗れた因縁の相手ウィガンと対戦となった。

アグエロやシルバなど、主力を多数起用したシティは、開始直後から圧倒的にボールを支配して攻撃を仕掛けていく。しかし得点を奪えずにいると、前半終了間際にデルフが一発退場に。数的不利に陥る。

それでも、圧倒的なボール支配は変わらず。主導権を握り攻勢をかけるが、なかなかゴールまでは至らない。しびれを切らしたグアルディオラ監督は、65分に温存していたデ・ブライネを投入し、1点を奪いにいく。

しかし、先にネットを揺らしたのはウィガンだった。79分、ウォーカーが直前にファールがあったと判断してプレーをやめるが、主審の笛はならない。ボールを拾ったグリッグがドリブルで持ち運ぶと、そのままGKを破った。ホームチームは、後半初のシュートで、先制点を奪った。

焦るシティは、その後も攻め続けるも、ついに最後までネットは揺らせず。ウィガンは、シティに公式戦3回目の土をつけた。試合後、サポーターがピッチになだれ込んで勝利を祝っている。

4冠を目指していたシティだが、FAカップは5回戦で姿を消す事となった。勝ち上がったウィガンは、3回戦から3試合連続でプレミアリーグのクラブを破っている。

BLUEMOONマンチェスターシティ 269cityzen
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アンチェロッティ氏、プレミアリーグ復帰を希望か?PSG復帰に興味無し

アンチェロッティ氏、PSG復帰に興味なし…プレミアでの指揮を希望か
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180219-00717292-soccerk-socc
アンチェロッティ.jpg

 過去にパリ・サンジェルマンの指揮官を務めたカルロ・アンチェロッティ氏は、同クラブへの復帰に興味を持っていないようだ。18日付けでイギリス紙『デイリーミラー』が報じている。

 現在のパリ・サンジェルマンの指揮はウナイ・エメリ監督がとっているが、サポーターやクラブ首脳陣からの評価は決して高いとは言えない状況にある。さらに、先日行われたチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦ファーストレグのレアル・マドリード戦での敗戦を受け、解任の噂は現実味のあるものとなっている。

 そこで、パリ・サンジェルマンの次期指揮官候補に浮上したのが、2011−13シーズンの間、監督として同クラブに在籍していたアンチェロッティ氏だ。

 しかし、同氏はパリ・サンジェルマンでの仕事に興味を示していないという。その理由として挙げられたのが「プレミアリーグへの復帰」のようだ。

 パリ・サンジェルマンの指揮官に就任するまでの3シーズン、チェルシーで監督を務めていたアンチェロッティ氏は、アントニオ・コンテ監督の解任が噂される同クラブのみならず、アーセナル等も候補として同リーグへの復帰を希望しているという。

 昨年10月にもチェルシーの本拠地スタンフォード・ブリッジでも、試合を観戦する姿が目撃されており、同紙はこれが復帰へ向けた第一歩だと報じている。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1225】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1518723158/
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