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2018年03月12日

【小ネタ】J1清水のスポンサーの締結コメントが熱い!(関連まとめ)

株式会社システムオリジン クラブパートナー契約締結(継続)のお知らせ
https://www.s-pulse.co.jp/news/detail/39446
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株式会社システムオリジン クラブパートナー契約締結(継続)のお知らせ

エスパルスはこのたび、株式会社システムオリジンとクラブパートナー契約を更新し、2018シーズンも引き続きご支援いただくことになりましたので、下記の通りお知らせいたします。

【契約内容】 
クラブパートナー 


【会社概要】
株式会社システムオリジン
所在地 : 〒424-0809 静岡県静岡市清水区天神1-3-12
代表者 :代表取締役 海野 知之
事業内容 :ソフトウェア開発[ICTで生活に寄り添う移動のお手伝い]
ホームページ

【契約締結に関するコメント】
『「オレたちの土俵は当然J1だ。残留して喜んでいるチームじゃないぞ。圧倒的にボールを支配されるサッカーなんか見たくない。戦えない選手たちじゃダメだ。社長、営業成績の向上は凄いぞ。それを成績に繋げてくれ。GMも来て、監督も新しくなり、期待するぞ。ワクワクする週末を過ごさせてくれ。今年は常に優勝争いできるチームへのステップの年だ。わが街にエスパルスがあること、応援できることがオレ達の誇りだそんな市民・サポーターの期待に応えてくれ・・・」そう伝えたくてスポンサーさせていただきます』

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart10137
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1520834893/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:30 | 大阪 | Comment(2) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

元リバプールDFキャラガー氏、マンUサポの14歳娘に唾吐き謝罪「完全に我を忘れていた」

【サッカー】<元イングランド代表DFジェイミー・キャラガー氏>14歳少女の顔面に唾吐き謝罪「完全に我を忘れてしまった」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1520853229/
キャラガーマイク.jpg
1: Egg ★ 2018/03/12(月) 20:13:49.41 ID:CAP_USER9

リバプールのレジェンドであり元イングランド代表DFのジェイミー・キャラガー氏は、14歳の少女の顔面に向けて唾を吐きかけたとして批判を受け謝罪を行った。英紙『ミラー』などが伝えている。

英『スカイ・スポーツ』で解説者を務めるキャラガー氏は、現地時間9日に行われたプレミアリーグ第30節のマンチェスター・ユナイテッド対リバプール戦で解説を行った。その後、車でスタジアムを離れる際に、路上で隣り合わせた車との間でトラブルが起こった。

試合を観戦に訪れていたユナイテッドファンの男性が、路上でキャラガー氏を見つけて何らかの声をかけたようだ。キャラガー氏は運転席のウインドウを開けて対応したが、その後、右隣を徐行する男性の車に向けて思い切りよく唾を吐きかけた様子が映像に捉えられている。

男性の車は左側の助手席のウインドウを開けていたため、キャラガー氏の吐きかけた唾は、助手席に座っていた娘にかかってしまった。14歳の少女は、唾が顔にかかったとして泣き出したとされている。

キャラガー氏はその翌日に親子に電話をかけ謝罪したとのことだ。唾を吐きかけたのは、古巣リバプールが敗れたことについて男性から声をかけられて腹を立てたためであり、それ以前にも何度か別のファンから同じようなことを言われて苛立っていたと説明している。

「完全に我を忘れてしまった。家族に個人的に電話をして謝罪した。路上で3回か4回映像を撮られながら煽られ、かっとなってしまった。言い訳はできない。
謝罪する」とキャラガー氏はSNSで謝罪の言葉を述べている。

2018年3月12日 15時37分 フットボールチャンネル
http://news.livedoor.com/article/detail/14421558/

写真
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/1/b/1bd51_1374_49a40a5f_32d7eb04.jpg


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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:53 | 大阪 | Comment(14) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フィオレンティーナ、アストーリ追悼試合に代役ウーゴ決勝弾で勝利!ナポリは痛恨ドローで首位陥落!ミランは劇的勝利しCL圏まで勝ち点6差!ラツィオはカリアリと2-2ドロー セリエA第28節(関連まとめ)

代役DFが決勝点、フィオレンティーナが主将の急死を乗り越え勝ち点3

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180312-00727035-soccerk-socc

ウーゴアストーリTシャツ.jpg

11日、大粒の雨が降りしきるフィレンツェのアルテミオ・フランキで、セリエA第28節のフィオレンティーナ対ベネヴェントが行われた。

 フィオレンティーナの主将ダヴィデ・アストーリの急死から7日、亡くなったキャプテンを見送ろうとスタジアムには3万人近い観客が集結。試合前には両チームの選手、審判団が肩を組み、黙祷を捧げた。

 アストーリが背負っていた「13番」にちなみキックオフから13分、タッチラインにボールが出されるとゴール裏には「DAVIDE 13」のコレオグラフィーが掲げられ、スタジアム全員が拍手で亡きキャプテンを見送った。

 試合は25分にアストーリに代わって先発起用されたヴィトル・ウーゴがCKを頭でフィニッシュ。記念すべきセリエA初ゴールで、悲しみに包まれているチーム、町に貴重な勝利をもたらした。





ナポリ痛恨ドローで首位陥落…劇的勝利のミランはCL圏内まで勝ち点6差の6位浮上
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180312-01651397-gekisaka-socc

セリエAは11日、第28節を行った。ナポリは敵地でインテルと対戦し、0-0のドローとなった。ボール支配率は64%と手綱を握ったものの、インテルの守備を打ち破ることはできず。前節のローマ戦(2-4)に続いて2試合連続で勝利を掴めなかった。

 今節は勝ち点1のみの獲得となった首位ナポリは28試合を終えて勝ち点70。2位ユベントスは27試合を終えて勝ち点71となり、大雪で1試合未消化ながらも順位逆転に成功。6連覇中の王者が首位に躍り出た。

 一方で好調を見せているのが、ここ数年間低迷していたミランだ。8日のヨーロッパリーグ決勝トーナメント2回戦第1戦・アーセナル戦(0-2)は落としたものの、11日に行われたジェノア戦では後半アディショナルタイム4分過ぎにFWアンドレ・シウバが決勝弾。期待の若手の今季リーグ戦初ゴールで勝利を飾った。

 今節の勝利でミランはリーグ戦9試合無敗(7勝2分)で勝ち点47となった。同勝ち点だったサンプドリア(勝ち点44)が今節敗れたため、単独6位に浮上。2018-19シーズンのUEFAチャンピオンズリーグ出場圏内となる4位まで勝ち点6差に迫っている。

快勝ユーヴェが首位浮上、ナポリはインテルとドロー/セリエA第28節
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180312-00727103-soccerk-socc

■セリエA第28節結果

ローマ 3−0 トリノ
ヴェローナ 1−0 キエーヴォ
フィオレンティーナ 1−0 ベネヴェント
ボローニャ 0−1 アタランタ
カリアリ 2−2 ラツィオ
クロトーネ 4−1 サンプドリア
サッスオーロ 1−1 SPAL
ユヴェントス 2−0 ウディネーゼ
ジェノア 0−1 ミラン
インテル 0−0 ナポリ

■セリエA第28節順位

1位 ユヴェントス(勝ち点71)※1試合未消化
2位 ナポリ(勝ち点70)
3位 ローマ(勝ち点56)
4位 ラツィオ(勝ち点53)
=======CL=======
5位 インテル(勝ち点52)※1試合未消化
6位 ミラン(勝ち点47)※1試合未消化
=======EL=======
7位 サンプドリア(勝ち点44)※1試合未消化
8位 アタランタ(勝ち点41)※2試合未消化
9位 フィオレンティーナ(勝ち点38)※1試合未消化
10位 トリノ(勝ち点36)※1試合未消化
11位 ウディネーゼ(勝ち点33)※1試合未消化
12位 ボローニャ(勝ち点33)
13位 ジェノア(勝ち点30)※1試合未消化
14位 カリアリ(勝ち点26)※1試合未消化
15位 キエーヴォ(勝ち点25)※1試合未消化
16位 クロトーネ(勝ち点24)※1試合未消化
17位 サッスオーロ(勝ち点24)※1試合未消化
=======降格=======
18位 SPAL(勝ち点24)
19位 ヴェローナ(勝ち点22)※1試合未消化
20位 ベネヴェント(勝ち点10)※1試合未消化


【VIOLA】 ACF FIORENTINA 78
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1516272888/
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宇佐美貴史、独紙が絶賛の嵐「そのゴールで2万8000人の観客を魅了した」「価値あるゴール」

【サッカー】<宇佐美貴史の4試合連続弾に絶賛の嵐!>「価値あるゴール」「2万8千人のファンを魅了した」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1520804459/
宇佐美2018第26節ゴール02.jpg
1: Egg ★ 2018/03/12(月) 06:40:59.70 ID:CAP_USER9.net

1部昇格に前進する価値ある勝利。

宇佐美貴史の勢いが止まらない。4試合連続ゴールを決め、現地メディアの話題をさらっている。
 
 現地時間3月11日に行なわれたドイツ・ブンデスリーガ2部第26節のデュイスブルク対デュッセルドルフ戦、3試合連続で先発起用された宇佐美に見せ場が訪れたのは、1点リードで迎えた88分だった。
 
 相手ゴール前でダボル・ロブレンからの横パスを受けた宇佐美は、右足を一閃。相手GKの股下を見事に射抜いて追加点を奪ったのだ。
 
 その後、デュッセルドルフは1点を返されたが、逃げ切りに成功。自身4試合連続となる殊勝な一発でチームを勝利に導いた宇佐美を、現地メディアは絶賛している。

地元紙『Rheinische Post』は高得点の「2」をつけたうえで、「前半は右サイドでスムーズさを欠いたが、後半に距離のある位置からのショットを見事に沈めた。リードを広げた意味でも価値のあるゴールだ。また、同胞のゲンキ・ハラグチとも良好な関係性を築けている」と寸評を綴った。
 
 さらに同紙は、同じく先発としてピッチに立った日本代表MFの原口元気も含め、「ハラグチとウサミは日本の翼だ。デュイスブルクの守備陣に、何度も果敢に挑み続けた」と、そのパフォーマンスを讃えている。
 
 また現地紙『Westfälische Nachrichten』は、「デュッセルドルフが1部昇格へステップアップ」と勝利を称えたうえで、決勝点を決めた宇佐美を「そのゴールで2万8000人の観客を魅了した」と褒めちぎっている。
 
 現在、自動昇格圏外の3位キールに勝点11差をつけて首位をひた走るデュッセルドルフ。はたして、このまま快走を続けて2012-13シーズン以来の1部昇格と2部制覇という二兎を得られるだろうか? その鍵を握っていると言っても過言ではない宇佐美と原口には、今後も大いに注目したい。

3/12(月) 6:30配信 サッカーダイジェスト

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180312-00036873-sdigestw-socc


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ネイマール、レアル移籍か?PSGサポの野次に「もうここに居たくない」と身内に漏らす?(関連まとめ)

【サッカー】<ネイマール>レアルへ移籍を決断か「この伝統の無いリーグでヤジの口笛を飛ばされるくらいなら、もうここに居たくない。」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1520742673/
ネイマール2018PSG.jpg
1: Egg ★ 2018/03/11(日) 13:31:13.53 ID:CAP_USER9.net

スペイン新聞『ABC』によれば、ネイマールはパリ・サンジェルマン(PSG)の欧州チャンピオンズリーグ敗退が確定した3月6日から、代理人の父親にPSGとの契約の終了を願い、レアル・マドリードとの交渉を進めるように促しているという。そして、PSGのユニフォームを着用しないことを告げたという。

同メディアによれば、ネイマールは既に再びPSGでプレーしないことを心に決めているという。

右足首の骨の裂傷により、ネイマールは今後1か月半の間療養を必要とするが、
その期間を利用しPSGのアル・ケライフィ会長やマドリーのフロレンティーノ・ペレス会長と交渉するという。いずれにせよ移籍の交渉は簡単には進まないだろう。

この交渉をより容易にするために、年俸の受け取りを自ら辞退する可能性もある。

PSGのサポーターたちから心理的なダメージを受けているネイマールは、身内に次のように語っているという。 「この伝統の無いリーグでヤジの口笛を飛ばされるくらいなら、もうここに居たくない。」

マドリーはこのネイマールのシチュエーションを心得ており、違約金2億5,000万ユーロ(約328億円)を支払う準備がある。 しかし違約金は最大3億ユーロ(約394億円)まで上昇する可能性があるために、ガレス・ベイルやベンゼマを差し出すことで、値下げ交渉を行うだろう。

3/11(日) 13:22配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180311-00010003-sportes-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180311-00010003-sportes-000-view.jpg


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アーセナル、オバメヤンとムヒタリアン1G1Aでワトフォードに3-0完勝!ムスタフィがメモリアル弾

ムスタフィがメモリアル弾!元ドルトコンビ揃い踏みでアーセナルが4戦ぶり白星
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180312-01651382-gekisaka-socc
ムヒ2018第30節ゴール.jpg

[3.11 プレミアリーグ第30節 アーセナル3-0ワトフォード]

 プレミアリーグは11日、第30節を行った。アーセナルはホームでワトフォードと対戦し、3-0で勝利した。

 8日にアウェーで行われたヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント2回戦第1戦でミランを2-0で下したアーセナル。15日に第2戦を控える中、先発6人を変更し、GKペトル・チェフやDFロブ・ホールディング、MFエインズリー・メイトランド・ナイルズ、MFモハメド・エルネニー、FWピエール・エメリク・オーバメヤン、FWアレックス・イウォビを起用した。

 立ち上がりから主導権を握るアーセナルは前半3分、MFメスト・エジルが反転から素早くスルーパスを出し、オーバメヤンが抜け出したが右足シュートはGKオレスティス・カルネジスに止められてしまう。それでも8分、PA左角の延長線上でFKを獲得し、エジルの高い弾道のクロスをDFシュコドラン・ムスタフィがヘディングシュート。これがゴール左に吸い込まれ、早い時間帯に先制に成功した。なお、このゴールはアーセナルにとってプレミアリーグでのホーム通算1000点目となった。

 ワトフォードは前半26分、PA右手前の絶好の位置でFKを獲得すると、キッカーのFWリシャルリソンが壁の右からゴール右下の際どい位置に蹴り込む。だが、GKチェフに止められ、こぼれ球にMFロベルト・ペレイラがいち早く反応したが決めきれず。アディショナルタイム2分には、右サイド深くまでボールを運んだDFキコ・フェメニアのクロスをリシャルリソンが頭で合わせたが、ゴール右隅に飛んだシュートはGKチェフに弾き出された。

 後半は開始からワトフォードが攻勢に出る。だが、これを耐え凌ぐと、チャンスが訪れる。14分、セカンドボールをハーフェーライン付近で回収したMFヘンリク・ムヒタリアンが敵陣中央までボールを運んでスルーパス。これで抜け出したオーバメヤンが左に流れてシュートコースを作り、左足で冷静に流し込み、2-0。元ドルトムントコンビで追加点を挙げた。

 ワトフォードは後半16分、PA左に侵入したR・ペレイラがメイトランド・ナイルズに倒され、PKを獲得。キッカーはFWトロイ・ディーニーが務めたが、ゴール左に蹴り込んだシュートはGKチェフに完璧に止められてしまい、1点を返す絶好のチャンスを逃した。直後にキコをMFウィル・ヒューズに、22分にR・ペレイラをFWステファーノ・オカカに代え、反撃を試みた。

 しかし、後半32分にアーセナルが追加点を奪い、試合を決定づける。左サイドのスペースでパスを受けたエジルがPA左深くから鋭いクロスを供給。GKカルネジスが弾いたボールをオーバメヤンが落とし、ムヒタリアンが左足でねじ込んで3-0とした。41分には、途中出場のFWダニー・ウェルベックがPA左から決定的なシュートを放つが、チームの波に乗れず。試合はそのまま3-0で終了し、アーセナルがリーグ戦の連敗を『3』でストップ。完封勝ちは昨年12月16日の第18節ニューカッスル戦以来となり、GKチェフもついにクリーンシート200試合を達成した。

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1233】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1520583793/
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長友佑都、好クロスで2戦連続アシスト!ガラタサライの逆転勝利に貢献し「最高の日となりました」

【サッカー】<長友佑都(ガラタサライ)>2試合連続アシスト!逆転勝利貢献で「最高の日となりました」動画あり
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1520803350/
長友ガラタサライもみくちゃ.jpg

1: Egg ★ 2018/03/12(月) 06:22:30.59 ID:CAP_USER9.net

ガラタサライは11日、シュペル・リガ第25節でコンヤスポルに2−1と勝利した。先発したDF長友佑都は2戦連続でアシストを記録している。

【動画】決勝点アシスト後、雄叫びを上げる長友!
http://www.goal.com/jp/ニュース/長友佑都が2試合連続アシスト逆転勝利貢献で最高の日となりました/1js8owbbl0hmp1iddkvuo6q50p

公式戦3連勝、その間14ゴールと絶好調でホームにコンヤスポルを迎えたガラタサライ。前節移籍後初アシストを記録していた長友は、リーグ戦6試合連続で先発出場を果たした。

ガラタサライは、エトーら擁するコンヤスポルに開始2分で先制を許し、20分にはゴミスがPKを失敗するなど、苦しい展開となった。しかし、そのゴミスが69分に汚名返上のゴールを挙げ同点に追いつく。

すると86分、長友が決勝点をお膳立て。左サイドからクロスを送ると、シナンが倒れ込みながらのスーパーボレーで叩き込みゴールを奪った。終盤で逆転に成功したガラタサライが、日本代表DFの2試合連続アシストで競り勝っている。

試合後、長友は自身のツイッターを更新。「勝ちました!僕のクロスをシナンが素晴らしいボレーで決めてくれました!これが決勝点となり、2人でのお辞儀パフォも決まり、最高の日となりました。Important victory keep on fighting」と勝利を喜びつつ、ゴールパフォーマンスの様子や決勝点直後に雄叫びを上げる様子を公開している。

絶好調のガラタサライはこれでリーグ戦3連勝とし、勝ち点を53に伸ばして首位をキープ。日本代表DFは加入後リーグ戦6試合連続フル出場を果たし2アシストを記録するなど、すでにチームの中心メンバーとなっている。

3/12(月) 6:03配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180312-00000041-goal-socc





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豊川雄太、奇跡の残留決めたハット+1Aに地元メディアが大絶賛「見事に主人公となった」「一人でオイペンを救い出した」

【サッカー】<オイペン豊川雄太が起こした“奇跡”に驚嘆の声!>「ひとりで救った」「予期せぬシナリオ」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1520804785/
豊川オイペン最終節試合後.jpg

1: Egg ★ 2018/03/12(月) 06:46:25.79 ID:CAP_USER9.net

崖っぷちのチームを途中出場で…。

今年1月からベルギーで挑戦を続けてきた男が、所属クラブを救う“救世主”となった。
 
 現地時間3月11日にベルギー・リーグ最終節が行なわれ、最下位のオイペンは14位のムスクロンに4-0で勝利。逆転で15位に浮上して、残留を確定させた。この試合で崖っぷちのオイペンを救い出したのは、今年1月に鹿島アントラーズから移籍していた豊川雄太だった。
 
 最下位のチームだけが降格するレギュレーションとなっているベルギー。同時に行なわれていた他試合で、同勝点で15位のメヘレンが2-0とリードしていたため、得失点差で1つ下回るオイペンには大差での勝利が必要な状況だった。
 
 そんな絶望的な状況で57分にピッチに送られた豊川は、まずは73分、ヘディングで移籍後初得点となる先制ゴールを記録すると、その3分後にルイス・ガルシアのゴールをアシスト。さらに80分に再びヘディング、89分には右足でゴールを決め、4-0という大勝の主役となったのだ。

 2-0のまま終了したメヘレンを得失点差で逆転し、見事に最終節で残留をつかみ取ったオイペン。その奇跡の逆転劇を呼び込んだ豊川に対して、現地メディアも驚嘆している。
 
 ベルギー・メディア『RTBF』は、「トヨカワがベンチから現われ、ひとりでオイペンを救った」と銘打って、その殊勝なパフォーマンスを絶賛した。
 
「オイペンの前半は、絶望に満ちたものだった。ストレスと緊張が明らかに彼らを縛り付けていた。それでも彼らは、諦めることはしなかった。中心となったのはユウタ・トヨカワだ。3つのゴールと1つのアシストで、この日本人はたった一人でオイペンを救い出した」
 
 また、賛辞を贈ったのはベルギー・メディアだけではない。オイペンの指揮官で、フランス・サッカー界のレジェンドでもあるクロード・マケレレの母国、フランスの大手紙『L'Équipe』も、その逆転残留と豊川の活躍ぶりを次のように伝えている。
 
「マケレレは最終節に自らの使命を果たした。ハットトリックを決めたユウタ・トヨカワは望外の活躍ぶりでオイペンを助けた。リーズからレンタル中の若き日本人がスコアレスの状況で起用されたことは、彼が一度もゴールネット揺らしていないことを考えれば、予期せぬシナリオではあったが、トヨカワは見事に主人公となった」
 
 なお、得失点差にしてわずかに1つだけライバルを上回って残留を果たしたオイペンは、来シーズンのヨーロッパリーグ出場権を懸けたプレーオフに進出する。
 
 はたして、ここでも豊川は、再びセンセーショナルな活躍を見せられるだろうか。

3/12(月) 6:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180312-00036874-sdigestw-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180312-00036874-sdigestw-000-8-view.jpg


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中島翔哉、絶妙スルーパスで先制アシスト!ポルティモネンセの勝利に貢献し代表入りへアピール(関連まとめ)

【サッカー】中島翔哉が先制アシスト!フル出場で勝利に貢献、代表入りへ猛アピール
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1520775981/
中島2018第26節.jpg
1: 久太郎 ★ 2018/03/11(日) 22:46:21.32 ID:CAP_USER9.net

[3.11 ポルトガルリーグ第26節 ポルティモネンセ 2-1 V・ギマランエス]

 ポルトガルリーグは11日、第26節が行われた。MF中島翔哉の所属するポルティモネンセはホームでビトーリア・ギマランエスと対戦し、2-1で勝利。先発出場した中島は、前半17分に先制点をアシスト。その後もセットプレーのキッカーを務めるなど、フル出場で勝利に貢献した。

 ポルティモネンセは前半2分、右CKから中島が高い弾道のボールを入れ、FWウェリントン・カルバーリョがヘディングシュートを放つが、GKドウグラスの好セーブに阻まれる。3分には、中島が左サイドで獲得したFKのキッカーを務め、ゴール前に入れたボールをニアでMFデネルが頭でフリック。右ポスト近くでDFルベン・フェルナンデスがヘッドも角度をつけすぎ、ゴール左に外してしまった。

 決定機を逃したポルティモネンセだが、前半17分に均衡を破る。左サイドでボールを受けた中島が中央へ切れ込み、スルーパスを送る。これに反応したカルバーリョが飛び出したGKドウグラスをかわし、体勢を崩しながらもカバーに入った相手DFをかわすように左足で流し込み、先制に成功した。

 だが、前半20分にDFマルセルがFWラファエウ・マルティンスを倒してPKを献上。これをFWエルドンに決められ、あっさり同点を許す。それでも30分、最終ラインの裏に出された浮き球パスにFWファブリシオが反応し、PA外まで飛び出したGKドウグラスと激しく接触。これにより、GKドウグラスが一発退場となり、ファブリシオも負傷交代を余儀なくされた。

 1-1で折り返した後半5分、数的優位のポルティモネンセはリターンパスを受けたMFエベルトンがPA内に侵入し、右足でループシュートを放つがわずかにゴール左に外れる。それでも15分、エベルトンのスルーパスで抜け出した途中出場のFWジョルジュ・ピレスが左足ダイレクトで流し込み、2-1。勝ち越しに成功した。

 その後は追加点こそ生まれなかったが、ポルティモネンセが2-1で勝利。中島はフル出場で勝利に貢献し、日本代表メンバー入りに向けて猛アピールした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180311-01651380-gekisaka-socc


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【救世主バチュアイ】ドルトムント、バチュアイ2ゴールで長谷部出場のフランクフルトに3-2劇的勝利!香川真司は負傷欠場

劇的な幕切れ!ドルトムントが長谷部誠フル出場のフランクフルトに競り勝つ/ブンデスリーガ第26節

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180312-00000040-goal-socc
バチュアイ2018第26節ガッツポーズ.jpg

■ブンデス第26節 ドルトムント 3-2 フランクフルト
ドルトムント:OG(11分)、バチュアイ(77分、90+4分)

フランクフルト:ヨヴィッチ(75分)、ブルム(90+1分)
現地時間11日、ドイツ・ブンデスリーガ第26節が行われ、香川真司の所属するドルトムントはホームに長谷部誠と鎌田大地を擁するフランクフルトと対戦し3-2で劇的な勝利を手にした。先発した長谷部はフル出場を果たし、鎌田と負傷からの復帰を目指す香川はベンチ入りメンバーから外れている。

勝点42で並ぶ両者にとって、チャンピオンズリーグ出場権獲得のためにも絶対に負けられない一戦。4試合未勝利のドルトムントは、3試合無得点中のミチー・バチュアイが加入後初のベンチスタートとなり、最前線にアンドレ・シュールレを起用。トップ下にマルコ・ロイス、左にマクシミリアン・フィリッピ、右にクリスティアン・プリシッチという布陣で5試合ぶりの勝利を目指した。

立ち上がりはフランクフルトが積極的に攻める姿勢を見せたものの、地力で上回るドルトムントが徐々に本領を発揮。10分、カウンターから抜け出したプリシッチの右クロスをゴール前に飛び込んできたシュールレが頭で捉えるも、ゴール左へと外してしまう。

絶好機を逸してしまったドルトムントだが、直後の11分、同じようなカウンターから、右サイドを抜けたプリシッチの折り返しに反応したのはロイス。4試合連続ゴールかと思われたが、手前で足を出したマルコ・ルスが自らのゴールに入れてしまい、オウンゴールでドルトムントが先制する。

追いつきたいフランクフルトだが、序盤の勢いを削がれ、左サイドのレイモンド・チャンドラーの積極的な攻め上がりが目立つくらいでなかなか攻撃の形が作れない。中盤の底で起用された長谷部も守備での献身は光るものの、攻撃の起点となるパスを前線に送ることができず。ドルトムントが優勢のまま1点リードで試合を折り返した。

後半、追いかける展開のフランクフルトはアンテ・レビッチに代えてジョナサン・デ・グズマンを投入。一方、リードしているドルトムントもイエローカードを貰っているマハムード・ダフードに変えてユリアン・ヴァイグルを投入し、中盤での支配力をより高めようと試みる。

後半のフランクフルトは代わって入ったデ・グズマンが中盤で存在感を発揮し、より高いポジションを取れるようになったケヴィン=プリンス・ボアテングが前半よりもドルトムントのゴール前で危険な存在となっていた。

守勢に回る時間が多くなっていたドルトムントは62分、フィリップに代えてバチュアイを投入。フランクフルトもセバスティアン・ハーラーを下げてルカ・ヨヴィッチ投入すると、この采配が実を結ぶ。

75分、デ・グズマンのFKをゴール前のヨヴィッチが頭一つ抜けたヘディングで合わせ、攻勢のフランクフルトがついに試合を振り出しに戻した。

未勝利に終わっているここ数試合と同じような展開を迎えたドルトムントだが、再びリードを奪うまでに時間はかからなかった。77分、プリシッチとのパス交換から抜け出したバチュアイがゴール左へと流し込み、4試合ぶりのゴールで2-1と勝ち越しに成功する。

再びビハインドを背負ったフランクフルトはカルロス・サルシードに代えてダニー・ブルムを投入し、交代枠を使い切る。この時点で、長谷部のフル出場が確定。

終盤、フランクフルトはデ・グズマンのセットプレー、ボアテングのチャンスメイクを軸に猛攻を仕掛ける。しかし、同時にドルトムントもカウンターからフランクフルトゴールを脅かす。87分にはロイスがお役御免となり、ソクラティス・パパスタソプーロスを投入して守備固めへと移行する。

磐石かと思われたドルトムントだったが、90分を迎えてアディショナルタイム表示が4分と出た直後、右サイドを抜けたダニー・ダ・コスタの折り返しを途中出場のブルムが押し込み、土壇場でフランクフルトが同点に追いつく。

このまま勝ち点1を分け合うかと思われた終了間際、シュールレの左クロスは跳ね返されるが、ペナルティーエリア手前で拾ってつなぐと、ウカシュ・ピシュチェクの浮き球をゴール前で受けたバチュアイが冷静なトラップから反転ボレーを沈め、ドルトムントが三度勝ち越し。これが決勝点となり、劇的な幕切れでドルトムントが単独3位をキープしている。

【BVB09】Borussia Dortmund 826【jjj】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1520787324/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 08:00 | 大阪 | Comment(5) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【世界よ!これが豊川だ】豊川雄太、ハットトリック+1Aで奇跡の残留に導く!オイペンの4-0完勝に貢献

【サッカー】途中出場の豊川が3ゴール1アシストで奇跡の降格回避 オイペン 4-0 ムスクロン ベルギー1部リーグ
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1520782679/
豊川オイペン最終節ハット.jpg

1: 動物園φ ★ 2018/03/12(月) 00:37:59.06 ID:CAP_USER9.net


オイペン 4-0 ムスクロン

73' Yuta Toyokawa
76' Luis Garcia
80' Yuta Toyokawa
89' Yuta Toyokawa

http://www.sport.be/nl/jupilerproleague/game.html?game=11822982
http://global.espn.com/football/match?gameId=480911
http://www.livescore.com/soccer/belgium/jupiler-pro-league/eupen-vs-royal-excel-mouscron/1-2520073/
 
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豊川が“崖っぷち”最終節で奇跡起こした!!今季初弾含むハットでオイペンの残留導く
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180312-01651385-gekisaka-socc

[3.11 ベルギーリーグ第30節 オイペン4-0ムスクロン]

 ベルギーリーグ第30節が11日に行われ、FW豊川雄太の所属する最下位オイペンはホームで14位ムスクロンと対戦し、4-0で勝利した。最下位のままなら自動降格だったが、15位浮上で残留を確定。後半12分に途中出場した豊川は移籍後初ゴールを含むハットトリックの活躍。奇跡的な残留の立役者となった。

 1月19日に鹿島からオイペンへの完全移籍が発表された豊川。2月17日の第27節ズルテ・ワレヘム戦(2-3)で後半途中に投入され、欧州デビューを果たすと、その後は3試合連続で途中出場していた。

 ベンチスタートだった今節も0-0の後半12分からピッチへ登場。同勝ち点で15位のメヘレンが他会場で2-0とリードしていたため、得失点差で1つ下回るオイペンは勝つだけでなく、メヘレンよりも大差での勝利が必要な状況だった。

 すると豊川は後半28分に均衡を破るゴールを奪い、移籍後初得点をマーク。同31分にはFWルイス・ガルシアが追加点を挙げ、2-0とする。

 これで他会場の15位メヘレンと同スコア。さらに豊川は後半35分、同44分と立て続けにネットを揺らし、ハットトリックを達成する。そのまま4-0で勝ち切ったオイペンは、2-0で勝利したメヘレンに対して得失点差で逆転し、見事に最終節で残留をつかみ取った。
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posted by カルチョまとめ管理人 at 01:15 | 大阪 ☀ | Comment(59) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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