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ハリル監督「麻也、宏樹、真司に居てほしかった」

【サッカー】<日本代表のハリルホジッチ監督>ケガ人の多さを嘆く「麻也、宏樹、真司にいてほしかった」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1521724321/
ハリル監督2018マリ戦前.jpg
1: Egg ★ 2018/03/22(木) 22:12:01.98 ID:CAP_USER9.net

ケガ人の多さを嘆いた。日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督は23日のマリ戦に向けた公式会見で「4、5人ほど予定していた選手が来られなかった」とコメント。DF酒井宏樹(マルセイユ)がケガのため不参加となり、負傷離脱中のDF吉田麻也(サウサンプトン)、MF香川真司(ドルトムント)も招集できなかった。

酒井宏については「少し驚いたのは、ケガをしているにもかかわらず、その状態で2試合もクラブで試合をしてしまったということ」と指摘。「それが原因で、ああいう状況になってしまったと私は思っている」と、クラブに対して苦言も呈した。

「(吉田)麻也、(酒井)宏樹、(香川)真司にいてほしかった。もっともっともたらせられるからだ」と嘆く一方、「いる選手でやらないといけない。他の選手にチャンスを与える。見せてほしいし、さらに厳しい競争をつくり出してほしい」と、これまで出場機会に恵まれなかった選手の発奮を促した。

「5月20日には本大会に向けた合宿がスタートする。そこまでにできるだけ多くの情報を持っておきたい。もし本大会中にケガ人が出たらどうするか。そういう最悪なことが起こることも予想しておかないといけない」。今後、新たなケガ人が出ないとも限らない。「世界のどんな監督も自分の理想のチームを持ちたいと思うだろうが、そういうわけにはいかないので、準備しておかないといけない」と力説した。

3/22(木) 21:52配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180322-01651822-gekisaka-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/im_siggRjFggchU7NLy2gvSJ9INwQ---x900-y675-q90-exp3h-pril/amd/20180322-01651822-gekisaka-000-view.jpg



※一部追記・編集し直しました。
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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:25 | 大阪 ☔ | Comment(60) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

浦和レッズ、17位低迷でファンに向け声明発表!「大変申し訳ない気持ち」「4月から全力を」

【サッカー】<17位低迷・浦和レッズが声明発表!>「大変申し訳ない気持ち」「強い危機感」「4月から...全力を尽くして参ります」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1521704313/
浦和2018第4節敗戦.jpg
1: Egg ★ 2018/03/22(木) 16:38:33.36 ID:CAP_USER9

開幕4戦勝ちなしでJ1リーグ18チーム中17位に低迷している浦和は21日、クラブの公式サイトを更新。「大変申し訳ない気持ちでおります」とファン・サポーターら関係者に謝罪した。

 クラブは「リーグが開幕し、4節を終えて2分け2敗と結果が出ておらず、みなさまにはご心配をおかけしてしまい、大変申し訳ない気持ちでおります」とし、「勝利がない状況には強い危機感を持っており、現在、堀監督を始めとするコーチングスタッフとクラブがコミュニケーションを取り、現状を改善すべく、取り組みを進めております」と現況を説明した。

 浦和は昨年7月にそれまで6シーズンに渡ってチームの指揮を執ったミハイロ・ペトロヴィッチ監督(60=現札幌監督)を成績不振を理由に解任し、堀孝史氏(50)がコーチから監督に就任。リーグ戦の順位はペトロヴィッチ監督解任時の8位から最終的に7位だったが、11月にはアジアチャンピオンズリーグ(ACL)を10年ぶりに制した。

 アジア王者になると同時にクラブは堀監督との契約更新を発表。堀体制2年目で今季に入ったが、ここまで2分け2敗と未勝利で17位に低迷している。クラブは「この中断期間を利用し、もう一度、チーム一丸となって、4月から勝利を積み重ねられるよう、全力を尽くして参ります。引き続き、よろしくお願いいたします」としており、4月1日に行われるアウェーでの磐田戦(エコパ)からの巻き返しを誓った。

3/22(木) 16:28配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180322-00000115-spnannex-socc

【サッカー】<浦和レッズ>13年ぶりの開幕から4戦未勝利で降格圏の17位に転落!ピッチを去る選手に「全員やめちまえ!」
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1521468937/


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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:58 | 大阪 ☔ | Comment(4) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

香川真司とロイス、月末のバイエルン戦は欠場か シュテーガー監督「賭けはしない」

ドルトムント香川、月末の大一番バイエルン戦も欠場か 指揮官が明言「賭けはしない」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180322-00010004-soccermzw-socc
香川とロイス.jpg

離脱が長引いて日本代表のベルギー遠征も落選 戦線復帰は4月以降か
 ドルトムントの日本代表MF香川真司は、足首の負傷によって2月10日のリーグ第22節ハンブルガーSV戦を最後に約5週間に渡って戦線離脱を強いられている。代表ウィーク明けには首位バイエルンとの大一番を控えるなかで、香川とドイツ代表FWマルコ・ロイスは欠場となりそうだ。ペーター・シュテーガー監督がドイツ紙「ルール・ナハリヒテン」主催のトークイベントで語った。

香川はハンブルガーSV戦の試合途中で着地の際に右足を負傷。足首の負傷と伝えられているが、当初の予想を上回る長期離脱となっている。さらに、昨年受けた右膝後十字靭帯の手術から復帰したばかりのロイスも3月15日のUEFAヨーロッパリーグ(EL)のザルツブルク戦で内転筋を負傷。前節ハノーファー戦を欠場するなど無念の再離脱となった。

 今月末の31日にはバイエルンとの上位直接対決を控えるが、代表選出から漏れたこの二人は引き続きピッチ外から試合を眺めることになりそうだ。香川とロイスの復帰について質問を受けたシュテーガー監督は「私は賭けはしない」と語り、リスクを伴う起用はないと明言している。

 ロシア・ワールドカップ前の貴重なアピールの場となる日本代表のベルギー遠征に不参加となるなど、香川は昨年11月以降メンバー落ちが続いている。サムライブルーの10番を背負い続けてきた魔法使いは、コンディションを取り戻すことができるのだろうか。

【BVB09】Borussia Dortmund 829【jjj】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1521427125/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 20:24 | 大阪 ☔ | Comment(3) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

リバプール、岡崎同僚MFエンディディと基本合意か?エムレ・ジャンの後釜に(関連まとめ)

Liverpool ‘agree terms’ with Leicester star to replace Emre Can
https://www.dailystar.co.uk/sport/football/689779/Liverpool-news-Emre-Can-Leicester-transfer-Wilfred-Ndidi-Jurgen-Klopp-gossip-rumours-links
エンディディレスター.jpg

概要:誤訳御免でお願いします。

・リバプールはMFエムレジャンが退団した場合の後釜に、レスターMFエンディディと契約合意をしている。
・移籍金や年俸についてはまだ決まっていない。
・エムレ・ジャンは今夏に契約が切れ、リバプールを退団する可能性が高い。ユベントスに移籍するとされているが、まだ合意はされてない。
・ナビ・ケイタの移籍延期を報じたギニア人ジャーナリスト・バルデ氏はリバプールとナイジェリア代表エンディディの契約合意の確認を明らかにした。

〓〓 Liverpool FC 〓 897 〓〓
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1521345605/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 19:00 | 大阪 ☁ | Comment(17) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

サッカーに「シン・ビン」制度が導入の可能性!FA審判部長「ほぼ間違いなく将来導入するだろう」

【サッカー】<将来のサッカーに新ルール>英協会審判部長が「導入確実」と語る新制度とは?「イメージ向上にも繋がると願いたい」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1521691291/
イエローカード.jpg

1: Egg ★ 2018/03/22(木) 13:01:31.17 ID:CAP_USER9.net

違反を犯した選手を一時的な退場処分とする、いわゆる「シン・ビン」制度が将来的にサッカーに導入されることになるかもしれない。イングランドの下部リーグでは試験導入が行われ、順調に成果を挙げているようだ。

 ラグビーやアイスホッケーでは、試合中に違反を犯した選手を一定時間の退場処分とするルールが設けられている。サッカーにおいても導入の検討が行われており、ルール決定を行う国際サッカー評議会(IFAB)では各国協会に対してテストを行うことを認めている。

 イングランドでは草の根レベルでこのルールが試験的に導入され、イエローカードを受けた選手を10分間の退場処分にしているという。イングランドサッカー協会(FA)の審判部長を務めるニール・バリー氏が、その現状を英『スカイ・スポーツ』に語った。

「昨年には32のリーグでシン・ビンが実験され、結果はポジティブなものだった」とバリー氏。「うまく機能することは確かだと思う。我々サッカー協会としては、ほぼ間違いなく、将来的に導入することになるだろう」と見通しを述べている。

 バリー氏によれば、チームを数的不利にしてしまうリスクを選手が意識することで、実際に違反が減少しているという。「自分の行動に責任を持つようになり、サッカーのイメージ向上にも繋がると願いたい。実験を行った32のリーグでは、異議が38%減少している」と同氏は成果について語った。

3/22(木) 8:42配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180322-00261819-footballc-socc


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posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☁ | Comment(13) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

元バルサMFシャビ、今季限りで現役引退へ…カタール代表監督に就任か?

【サッカー】シャビ、今季終了後に現役引退へ。カタール代表指揮後はバルサへ帰還か
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1521681896/
シャビアルサッド.jpg

1: 久太郎 ★ 2018/03/22(木) 10:24:56.69 ID:CAP_USER9.net

カタール1部のアル・サッドに所属する元スペイン代表のシャビ・エルナンデスに現役引退の時が迫っている。スペイン紙『アス』が伝えた。

 38歳のシャビは、現在カタールでの4季目のシーズンを送っている。スペイン紙『アス』によると、今季は同選手にとって現役最後のシーズンとなるようで、今後は指導者としてのキャリアをスタートさせることが予想されている。

 そこで気になるのが、シャビの指導の対象となるチームがどこになるかということ。同紙によれば、現所属先のアル・サッドが最有力とされているが、一方で既に同選手はカタール代表の監督就任へ合意に至っているとも伝えられている。その場合には、2022年に同国で開催が予定されているW杯までの指揮が任されるようだ。

 またカタールで経験を積んだ後は、選手として17年間を過ごしたバルセロナへ今度は指揮官として帰還を果たすかもしれない。古巣での指揮を最大の目標としているシャビは、「できるだけ万全な状態」での監督就任を希望している。また、シーズン途中の就任や下部組織の監督就任、第2監督としての帰還は望んでいないようだ。

 “シャビバルサ”の始動時期は現段階では正確に予想することはできないが、最も現実的なのは2022年のカタールW杯以降であるようだ。それまで約4年の準備期間が用意されているが、その期間でかつてバルサの心臓と呼ばれたこの選手はどれほどの経験や知識を蓄えることができるのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180321-00261801-footballc-socc


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posted by カルチョまとめ管理人 at 17:00 | 大阪 ☁ | Comment(2) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

C・ロナウド、自身を地球上最高の選手と公言「私より優れた選手は存在しない。」

【サッカー】<C・ロナウド> 自身が“地球上で最高の選手”であると公言!人々は好きなように話す事ができるが、私はピッチ内で証明
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1521604228/
Cロナウド2018.jpg

1: Egg ★ 2018/03/21(水) 12:50:28.07 ID:CAP_USER9.net

レアル・マドリードのポルトガル人スター、クリスティアーノ・ロナウドは自身が地球上最高の選手である事を公言し続けている。ポルトガル年間最優秀選手賞に当たる“キウナ・デ・オーラ”賞を2シーズン連続で受賞した後、クリスティアーノ・ロナウドは感謝のスピーチを行った際、自身の考えが変わっていない事を明らかにした。

クリスティアーノはリスボンの「Pavilhao Carlos Lopes」で開催された授賞式でポルトガルサッカー連盟(FPF)、ポルトガルナショナルコーチ協会(ANTP)、プロサッカー選手会(SJPF)が授与する同賞のトロフィーを受け取った。

UEFAの会長アレクサンデル・チェフェリンがクリスティアーノ・ロナウドに同賞を授与する役目を担った。
クリスティアーノは最終投票でベルナルド・シルバ(マンチェスター・シティ)とルイ・パトリシオ(スポルティングCP)に競り勝った。

「ご存知の通り、2017年は素晴らしい1年だった。再び個人、チームレベルの両方でね。そして私はそれを毎年感謝している。同じスピーチになるが、それは事実だ。代表とレアル・マドリードで個人、チームレベルの両方で信じられない1年となった。1年で5つのタイトルを勝ち取る事ができ、喜びに満ちた1年だった。5度目のバロンドール、2度目の”The Best”受賞、他に何を言う事ができる?」クリスティアーノ・ロナウドは壇上からそのように語った。

「私の家族、4人の子供達に感謝している。3ヶ月間で4人に…これも1つのレコードだ。ピッチ内外でレコード記録が出るのが習慣的になり始めているよ」ロナウドはそのように冗談を言った。 そして最後にこのように締めくくった。

「毎年、ハードワークを行い、戦い、最高であり続ける必要がある。私より優れた選手は存在しない。人々は好きなように話す事ができるが、私はそれをピッチ内で証明している。」

3/21(水) 11:15配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180321-00010004-sportes-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180321-00010004-sportes-000-1-view.jpg



※ソースはSPORT紙です
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posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 ☁ | Comment(23) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アーセナル、ライプツィヒMFフォルスベリ獲得を狙う!本人もプレミア移籍を希望

アーセナル、フォルスベリを狙う。今冬に一度断られるも
https://football-tribe.com/japan/2018/03/20/39595/
フォルスベリライプツィヒ.jpg

 アーセナルは、夏にRBライプツィヒのスウェーデン代表MFエミル・フォルスベリ獲得に興味をもっているとのことだ。20日、イギリス『サン』が報じている。

 ドイツのジャーナリストであるラファエル・ホニシュタイン氏によれば、アーセナルは冬に獲得を試みているが、これはライプツィヒに断られている。

 また、フォルスベリはプレミアリーグ移籍を望んでいるようだ。ライプツィヒのナビ・ケイタは既にリバプール移籍が決定している。

 さらに、ドイツ代表FWティモ・ベルナーもアーセナルなどプレミアリーグからの関心の噂が報じられており、ライプツィヒにとって厳しい夏となりそうだ、

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1236】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1521604480/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 13:02 | 大阪 ☁ | Comment(12) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

原口元気、日本代表のFKキッカーを志願か?「代表には今、セットプレーのキッカーがいない」

【サッカー】<日本代表FW原口元気>ある役割を志願!?「代表には今、セットプレーのキッカーがいない」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1521669154/
原口日本代表シュート.jpg
1: Egg ★ 2018/03/22(木) 06:52:34.04 ID:CAP_USER9.net

「W杯ではFK1本で決勝トーナメントに…」
 
日本代表がワールドカップのグループリーグを突破するには得点が不可欠。いくら守ったところで、例えばスコアレスドローで得られる勝点はわずか1だ。コロンビア、セネガル、ポーランドのどれかを打ち破らないかぎり、ベスト16への道は開けない。その意味でセットプレーは大きな鍵を握るのが、それは原口元気も承知している。3月の代表活動を前に彼は次のように語っていた。
 
 「日本代表には今、セットプレーのキッカーがいないんです。実際、FKからゴールを決めていませんよね。1年半前、アツさん(三浦淳寛)にキックを教えてもらったんですが、ヘルタにはキッカーがいたので蹴る機会がなかった。だからデュッセルドルフの監督に『セットプレーにチャレンジしたい』と相談したんです。すると、『今キッカーがいないから是非やってくれ』と。
 
ワールドカップではFK1本で決勝トーナメントに行けるかもしれないので、ひとつでも多くの武器を持っていきたい。本大会でFKを蹴るためにも、クラブで決めないといけない。最低でも1本。そのためには練習は欠かせないので、今は毎日居残りでやっています」
 
ただ、そう簡単にいくものではない。キックの難しさは原口自身が痛感している。
 
「難しさはあります。上手い人に比べたらボールの落ち方もまだまだだし。アツさんに教わった蹴り方で繰り返し練習しています。アツさんが得意な無回転FKも何度か試しましたが、(アツさんとは)足の形もサイズも違います。僕は足が大きいのでそのポイントに当てにくい。だから、自分に合った、速くて曲がるキックを教えてもらって、それを実践しています。まずはデュッセルドルフで、あわよくばワールドカップでもFKを決めたい。
 
ハードワーク、ドリブル以外にも、さらにプラスアルファの武器が欲しいなと。ワールドカップのような舞台だと、チャンスは本当に限られています。 最終局面では相手も身体を張ってくるし、フリーで打てるシーンはFKしかないんですよ。正真正銘のフリーキッカーがいないのは、日本代表にとって大きなマイナス。なんとか6月までに形にしたい」
 
3月の代表戦(23日のマリ戦、27日のウクライナ戦)でFKを蹴るチャンスはあるのか。仮にあったとして、その一発を見事に決めることができれば、原口がハリルジャパンのフリーキッカーとして浮上するかもしれない。
 
協力●豊福 晋(スポーツライター)

3/22(木) 6:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180322-00037418-sdigestw-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180322-00037418-sdigestw-000-view.jpg


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posted by カルチョまとめ管理人 at 10:56 | 大阪 ☁ | Comment(19) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バイエルン、トッテナムのポチェッティーノ監督と接触も失敗…悩まされる後任人事

【サッカー】バイエルン、ポチェッティーノと接触も失敗…悩まされる後任人事
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1521634154/
ポチェッティーノ監督.jpg
1: 数の子 ★ 2018/03/21(水) 21:09:14.27 ID:CAP_USER9.net

トッテナムのマウリシオ・ポチェッティーノ監督が、バイエルン・ミュンヘンにやってくる可能性は低いようだ。ドイツ誌『シュポルト・ビルト』が報じた。

先日、バイエルンOBのディトマール・ハマンは自らが執筆するコラムで、クラブがユップ・ハインケスの後任としてポチェッティーノに接触していると伝えた。ハインケスの契約は今シーズン終了までとなっているため、バイエルンは後任人事に追われているところだった。

『シュポルト・ビルト』によると、実際にハサン・サリハミジッチSD(スポーツディレクター)は、カール・ハインツ・ルンメニゲCEO、ウリ・ヘーネス会長とともにポチェッティーノと話し合いの場を持ったようだ。バイエルンの首脳陣は、指揮官がドイツ語を話すべきとの考えだが、サリハミジッチSDが異なる見解を持っていたことも、ポチェッティーノ招聘に向けてポジティブに働いたという。

しかし、ポチェッティーノは受け入れそうもないと伝えられている。トッテナムとの契約を2021年まで残しており、ダニエル・レヴィ会長も指揮官を出すつもりはなく、アルゼンチン指揮官は今後もロンドンで指揮を執り続けることとなりそうだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180321-00000017-goal-socc



※管理人:アンチェロッティ氏に関してのレスで一部未確定なものが御座いましたので修正致しました。ご指摘ありがとうございました
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posted by カルチョまとめ管理人 at 08:00 | 大阪 ☔ | Comment(16) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

チャナティップの活躍が全てを変えた!Jリーグのアジア戦略に迫る(関連まとめ)

【サッカー】チャナティップの活躍が、すべてを変えた。Jリーグのアジア戦略に迫る
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1521632994/
タイ人Jリーガー集結.jpg

1: 3倍理論 ★ 2018/03/21(水) 20:49:54.13 ID:CAP_USER9.net

発足から26年目のシーズンを迎えるJリーグは、11年ぶりに総クラブ数の増減なしと表面的には変化のない、静かなスタートを切りました。そんななか、話題を呼んだのが一挙5選手に増えたタイ人Jリーガーの存在。今季から広島に加わったティーラシン選手が開幕戦でゴールを決めるなど、存在感を見せています。アジア戦略の一環として2012年からタイを始めとするアジア各国とJリーグの連携を進めてきたJリーグマーケティング海外事業部の小山恵氏に聞きます。(取材・文:大塚一樹 写真:松岡健三郎、VICTORY編集部、GettyImages)

アジアに目を向けるJリーグの戦略とは?

各クラブの選手、そしてサポーターたちにとっては、「毎シーズンが特別なシーズン」なのは間違いないが、DAZN元年で話題を呼んだ昨シーズンと比べても、一般メディアや巷の話題に「Jリーグ」が登場する回数は決して多いとは言えない。これは日本におけるプロサッカー、Jリーグの存在が「当たり前のもの」として良くも悪くも定着したということだろう。

定着を安定と見ることもできるが、当のJリーグは、こうした状況に危機感を持っている。2012年に発足したアジア戦略室では、国内需要の鈍化という不安要素と、サッカーの持つグローバルな可能性というポジティブ要素両面に目を向けて、対策を練ってきた。

「国内の市場だけを見れば、これから先はシュリンクしていく一方。Jリーグの事業面を考えてもこのままではいけないという危機感は常にありました」

Jリーグマーケティング海外事業部の小山恵氏は当時の状況についてこう語る。

「そういう危機感を持っている中で、隣を見れば手つかずのアジアがあった。特にASEAN諸国は、これから人口も増加していきますし、経済的には成長する一方です。国家としてのポテンシャルが高い国々がたくさんありました。もちろんヨーロッパ各国のリーグ、クラブもそこを狙い始めている中で、Jリーグとして戦略を持ってしっかりアジアを取り込んでいくという趣旨で立ち上がったのが、アジア戦略室でした」

2012年に発足したアジア戦略室は、アジア各国の経済的な現状、サッカー事情、リーグの内情など、多岐にわたる分析をはじめた。さまざまな国にアプローチし、成果も徐々に生まれているが、なかでも「成功例」として実を結びつつあるのが、ASEAN2位の名目GDPを誇るタイ王国との連携だ。

ここからは一問一答形式で小山氏に詳細を聞いていこう。

チャナティップがもたらした大きな変化

――昨季のチャナティップ選手(北海道コンサドーレ札幌)の活躍は、タイ人Jリーガーの可能性を広げる大きな出来事でした。

「チャナティップ選手の昨シーズンについては、我々もドキドキしながら観ていましたね。結果としては『想像以上に活躍してくれた』。これに尽きます。チャナティップ選手の札幌加入で、これまで準備してきたことが目に見えて動き出しました。タイでJリーグの放送が頻繁に行なわれるようになり、リーグの認知度も一気に上がりました。『たった1人の選手でこれだけ変わるのか?』とこちらが驚いたくらいです」

――タイでの変化でいうと具体的にはどんなことが?

「大きいのはもちろんテレビ放送ですよね。タイの大手放送局であるTrueがJリーグのライツホルダーになっているんですけど、2017シーズンはJ1・3試合、J2・1試合の週4試合を放送しています。Trueというのは、モバイル通信のキャリア、ブロードバンド事業、有料放送事業も行うタイでは知らない人がいない通信メディアのコングロマリットなんです。Jリーグの中継も地上波、有料放送、スマホなどに直接配信するOTTと幅広い露出が確保されています」

――放送の拡大によってタイにおけるJリーグの知名度、認知度、存在感も向上している?

「そうですね。Jリーグでは、タイ向けにFacebook公式ページを立ち上げてタイ語で情報を発信しているのですが、チャナティップ選手加入前は1万人前後だったいいね!数が一気に17万人にまで増えました(>>2018年3月現在は18万人以上)。この辺りはまさに“チャナティップ効果”ですね」


2: 3倍理論 ★ 2018/03/21(水) 20:50:31.00 ID:CAP_USER9.net

――チャナティップ選手の活躍で、今季はさらに広島にティーラシン選手、神戸にティーラトン選手が加入しました。U-23チームへの加入が前提ですが、チャウワット選手(セレッソ大阪)、ジャキット選手(FC東京)の若い選手を加えた5人がプレーすることになりました。チャナティップ選手のプレーぶりをみたJリーグのクラブがタイ人選手の獲得に前向きになってくれたという側面もありますよね?

「それは間違いないでしょうね。戦力面のプラスとして考えてもらえるようになったというのは大きいです。チャナティップのキャラクターも大きいですよね。とにかく明るい(笑)。彼に続くタイの選手たちへの影響に関しては、タイで国民的な人気を誇るチャナティップが『Jリーグでプレーするのが夢だった』と事あるごとに発言してくれたことも大きく影響していると思います。この言葉は本当にありがたいし次につながります。タイの子どもたちが、大きくなったら自分もJリーグに行きたいと思ってくれる種になっていると思います」

戦略的連携は強化面、事業面の両輪がそろって初めて機能する

――いくら働きかけても、戦力にならない選手はクラブも獲得できませんよね。タイ人選手の獲得に向けて、Jリーグとしてはどのような働きかけをしているのでしょう?

「選手の情報を集めて各クラブに共有というところからスタートしました。いくらこちらが『いい選手ですよ』とアピールしても、クラブのスカウトや編成担当者が判断する材料がなければ何も起きません。タイを中心とするアジア各国への視察ツアーを組んだり、逆に日本に選手を呼んで練習に参加する機会を作ったり。まずは判断してもらうための接点、機会を作るというところですね」

――事業的なメリットもアピールしつつという形ですか?

「現地でのリサーチに基づいた事業的なメリットはこちらでも提案させていただきます。札幌でもすでに結果となって現れている観戦ツアーなどを含む、インバウンド、観光客増はわかりやすいところですが、アジア市場への進出、広告効果を目指す日本企業が、クラブのスポンサーに名乗りを挙げてくれるシナジーも生まれています。コンサドーレでの事例では、『ガリガリ君』で有名な赤城乳業さんがチャナティップ選手をタイでの広告キャラクターに採用した展開を進めておられます。こうした可能性については今後よりアピールしていきたいところですね」

――リーグと一体になった「アジア戦略」を謳うからには、チーム強化と事業面、両方にメリットがないと成功とは言えないということですね。

「そこは同じベクトルで進めないといけませんよね。強化と事業、両輪で同じゴールを見ながらスタートしないといけないと思っています。リーグとしては、あくまでもコーディネートする立場なので、クラブが最終的な判断を下すことになるわけですが、現場、強化だけ、事業のためだけにならないように心がけています」

インフルエンサーとして無視できないアジア諸国のスター選手

――今季の開幕戦では、ティーラシン選手の広島とチャナティップ選手の札幌の“タイ対決”も実現しました。VICTORYでも密着させていただきましたが、Jリーグキックオフカンファレンスの日にはタイ大使館に5人のタイ人Jリーガーが招かれるレセプションも開催されるなど、「タイ、始まったな」という感じがありますよね。
「大使館でのレセプションは、大使の方から『選手たちに会いたい』と言っていただいたんです。ティーラシン、ティーラトン、チャナティップ選手はタイでは国民的英雄ですからね。選手たちは普段は全国各地に散らばっていますが、この日なら5人が集まるということで実現しました。我々としては、日本にいるタイの方々にもJリーグを観に来て欲しいですし、日本人にタイをアピールするツールとして使って欲しいという話は以前からしていました」


3: 3倍理論 ★ 2018/03/21(水) 20:50:41.37 ID:CAP_USER9.net

――キックオフカンファレンスでは、タイ向けに5選手が出演するライブ番組配信も行っていましたね。
「Facebookのライブ機能で配信したのですが、タイに限らず東南アジア諸国では特にSNSでのプロモーションが重要になってきます。チャナティップもInstagramのフォロワーが200万人という影響力を持っていて、日本とは違ったプロモートの方法があると感じています。あのライブ中継も平日の昼にもかかわらず常時1万人以上が視聴していましたし、タイ人視聴者が99%を占める日本発のコンテンツはなかなかないのではないでしょうか。日本ではテレビありきの考え方になりますけど、ほとんどの東南アジアの国ではいきなりスマホなんですよね。サッカーにしてもスマホで見るのが当たり前で、それが染みついている」

――タイの実例は、これからのアジア戦略、スマホファーストが進む国内戦略においても参考になる先例となりそうですね。まずタイが動き始めたのにはどんな理由があると考えていますか?
「経済的にも豊かで発展成長を遂げている点も無視できません。他国に比べて、サッカーコンテンツに投資をする土壌があることも大きいでしょう。各国を視察する中で、個人的には選手の力もASEAN諸国の中では一番可能性があると思って見ていました」

――タイ人選手の活躍を見て、他のアジア諸国もJリーグに注目する相乗効果も期待できそうです。
「特にASEAN(東南アジア諸国連合:タイ,インドネシア,シンガポール,フィリピン,マレーシアなど10ヵ国が加盟)のライバル意識はすごいものがありますからね。タイがやれるなら自分たちもと、選手を送り込んでくる、連携に積極的になるという効果はあるかもしれません。Jリーグのアジア戦略としては、放映権や事業面の成功もそうですが、Jリーグを名実ともにアジアの中での『圧倒的な一番』のリーグにすることが重要だと考えています。アジアの選手なら当然Jリーグを目指して、そこでプレーすることが憧れになるようなリーグにすることで、アジアのサッカーの底上げが果たされ、日本のサッカー、Jリーグの事業的なメリットも生まれると考えています」

https://victorysportsnews.com/articles/6512/original


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posted by カルチョまとめ管理人 at 00:35 | 大阪 ☔ | Comment(14) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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