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サラー、絶妙先制ゴラッソ!C・ロナウドが劇的ヘッド2発!ポルトガルがエジプトに2-1逆転勝利

【サッカー】C・ロナウドがATに2発…ポルトガル、サラー擁するエジプトに逆転勝利
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1521892853/
Cロナウドエジプト戦.jpg

1: 久太郎 ★ 2018/03/24(土) 21:00:53.92 ID:CAP_USER9.net

 国際親善試合が23日に行われ、ポルトガル代表とエジプト代表が対戦した。

 ポルトガルのクリスティアーノ・ロナウドとエジプトのモハメド・サラーの“両エース”に注目が集まる一戦。先に見せ場を作ったのはポルトガルだった。25分、エジプト代表GKアハメド・エル・シェナウィがDFのバックパスをキャッチし、ポルトガルに間接フリーキックが与えられる。しかし、キッカーのC・ロナウドが放ったシュートはエジプトDFに阻まれ得点ならず。

 このままスコアレスで折り返した後半、エジプトが試合を動かす。左サイドでボールを持ったアブダラ・サイドが中央にマイナスのボールを折り返すと、エリア手前で待っていたサラーがダイレクトで狙う。シュートはゴール左隅に吸い込まれ、エジプトが先手を取った。

 エジプトの勝利かと思われた試合終了間際、ポルトガルの“エース”が本領を発揮する。後半アディショナルタイム、左サイドのリカルド・クアレスマが右足でクロスを上げると、頭で合わせたのはC・ロナウド。強烈なヘディングシュートを押し込み、ポルトガルが土壇場で同点に追い付いた。

 試合はこのままでは終わらなかった。エリア手前右サイドのフリーキックをクアレスマが蹴ると、再びC・ロナウドが頭で合わせる。狙いを澄ませたヘディングシュートがゴールネットを揺らし、ポルトガルが最後の最後で逆転に成功した。

 試合は2−1でタイムアップ。C・ロナウドがアディショナルタイムに2得点を奪う活躍を見せ、ポルトガルがエジプトに逆転勝利を収めた。
 
【スコア】
ポルトガル代表 2−1 エジプト代表

【得点者】
0−1 56分 モハメド・サラー(エジプト)
1−1 90+2分 クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)
2−1 90+4分 クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180324-00733238-soccerk-socc


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釜本邦茂氏、マリ戦ハリル監督に同情「攻撃のスイッチを入れる選手がいない」

【サッカー】釜本氏がマリ戦ハリルに同情「攻撃スイッチ入れる選手いない」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1521879882/
釜本インタビュー.jpg
1: 久太郎 ★ 2018/03/24(土) 17:24:42.84 ID:CAP_USER9.net

 ベルギーで行われた国際親善試合のマリ戦(23日)が、試合終了間際のFW中島のゴールで1―1のドロー決着に終わった後、ハリルホジッチ日本代表監督が「いろいろな情報を得られたが、ポジティブではないモノも多かった」と言えば、主将MF長谷部は「個人技でもチームとしてもやられた。このままでは(ロシアW杯は)苦しい」と表情をゆがめた。

 今回の対戦相手のマリは、日本がW杯グループリーグ2戦目で戦うセネガルの仮想敵国。もっとも「指揮官自ら言っているように選手個々のフィジカル、スピード、アイデアなどセネガルの方がレベルは断然上です」と現地取材中の元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏がこう続ける。

「マリはレギュラー8人が不在。しかも20代前半までの選手が半数を占めており、日本に付け入る隙は十分にあった。しかしマリの方がコンビネーションがとれており、日本代表の完成度の低さが目についた試合でした」

 マリ戦の前、指揮官は「選手をたくさん試したい。発掘の場にしたい」と言いきった。W杯開幕まで3カ月を切った段階でチームの軸を定められず、少なくない日本サッカー協会やJリーグ関係者から「W杯が始まってもテスト、テストと言い続けるのでは? ハリルに任せて失敗だった」という声が聞こえてくる。

■ロシアでの勝ち点は厳しい

 しかし――。この日の日本選手の不甲斐ないプレーを見た日本サッカー界のレジェンド釜本邦茂氏が「ついついハリルホジッチに同情したくなった」とこう言うのだ。

「惨敗だった14年ブラジルW杯から、日本サッカーは進歩したのか? 答えは否? 本田などベテラン選手は往年の力、存在感を発揮できず、テストの場でアピールした若手もいない。特に気掛かりなのは<攻撃のスイッチを入れる選手>が見当たらないこと。マリ戦に出場した攻撃系選手のFW大迫、FW宇佐美、FW久保、MF森岡、そして本田を含めて彼らがボールをキープしても<ゴールの予感>が漂ってこない。選手を固定できないハリルが悪いのか、頼りになる選手不在が悪いのか、いずれにしてもロシアで勝ち点を得るには非常に厳しい状況にあると言わざるを得ない」

 スポーツマスコミは「中島劇的同点弾!」と大騒ぎするが、そんな場合ではないのである。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180324-00000021-nkgendai-socc


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posted by カルチョまとめ管理人 at 20:55 | 大阪 ☀ | Comment(29) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ブラジル代表、ミランダ先制弾などW杯開催国ロシアに3-0完勝!(関連まとめ)

【サッカー】負傷でネイマール不在も…ブラジル、W杯開催国ロシアに3発快勝
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1521870367/
パウリーニョ2018ロシア戦ゴール.jpg

1: 久太郎 ★ 2018/03/24(土) 14:46:07.00 ID:CAP_USER9.net

国際親善試合が23日に行われ、ロシア代表とブラジル代表が対戦した。

 試合は開始早々からブラジルペースで進むも、5バックで守備を固めるロシアが得点を許さず、前半はスコアレスで終了する。

 後半に入り53分、ついに試合の均衡が破れる。右サイドでボールを持ったウィリアンが正確なクロスを送ると、中で待っていたチアゴ・シウヴァが強烈なヘディングシュートを放つ。このシュートは相手GKイゴール・アキンフェエフに防がれるも、こぼれ球をミランダが押し込み、ブラジルが先制に成功した。

 62分には再びブラジルに決定機が訪れる。ドリブルでペナルティエリア内に進入したパウリーニョが倒され、ブラジルがPKを獲得する。キッカーを務めるフィリペ・コウチーニョがこのPKを落ち着いて決め、ブラジルが追加点を奪った。

 攻撃の手を緩めないブラジルは66分、ウィリアンがドリブル突破から折り返しのボールを上げると、フリーになっていたパウリーニョがヘディングを叩き込む。ブラジルがダメ押し点となる3点目を奪った。

 試合はこのまま0−3でタイムアップ。ブラジルがワールドカップ開催国のロシアから3点を奪い快勝した。

【スコア】
ロシア代表 0−3 ブラジル代表

【得点者】
0−1 53分 ミランダ(ブラジル)
0−2 62分 フィリペ・コウチーニョ(ブラジル)
0−3 66分 パウリーニョ(ブラジル)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180324-00733195-soccerk-socc


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イブラヒモビッチ、米国LAギャラクシーに入団が決定!年俸2600万ドルから150万ドルの大幅減俸受け入れ

【サッカー】イブラヒモビッチの新天地はやはり米国!LAギャラクシーが加入を発表
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1521867873/
イブラヒモビッチLA入り.jpg

1: 久太郎 ★ 2018/03/24(土) 14:04:33.37 ID:CAP_USER9.net

アメリカMLS(メジャーリーグサッカー)のLAギャラクシーは23日、元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ(36)が加入することを発表した。

 これまで、オランダやイタリア、スペイン、フランスでリーグタイトルを獲得してきた“優勝請負人”は、2016年6月にマンチェスター・ユナイテッドに加入。16-17シーズンは公式戦46試合で28ゴールを記録したが、昨年4月に負った右膝前十字靭帯損傷により長期離脱を強いられ、新たなに1年契約を結んだにもかかわらず、今シーズンの出場はわずか7試合にとどまった。

 そして22日にユナイテッドはイブラヒモビッチとの契約解除を発表。かねてから報じられていた通り、アメリカ行きが決定した。なお、『ロサンゼルス・タイムズ』によると、イブラヒモビッチの年俸は150万ドル(約1億5700万円)程度だという。なお、ユナイテッドでは2600万ドル(約27億3000万円)を受け取っていたとみられている。

 LAギャラクシーには、かつて元イングランド代表MFデイビッド・ベッカム氏やMFスティーブン・ジェラード氏、元アイルランド代表FWロビー・キーン氏らが所属。現在も、元イングランド代表DFアシュリー・コールやメキシコ代表MFジョバニ・ドス・サントス、MFジョナタン・ドス・サントスらが所属している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180324-01651882-gekisaka-socc


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ウサイン・ボルト氏、ドルトムントで入団テスト!華麗な股抜き、豪快ヘッド、PKゴールも(関連まとめ)

【サッカー】<ウサイン・ボルト>ドルトムントで入団テスト「左足、ヤバくね?」「即戦力だよ!」華麗な股抜き、PKゴールも
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1521862815/
ボルトドルトムント練習.jpg

1: Egg ★ 2018/03/24(土) 12:40:15.03 ID:CAP_USER9.net

華麗な股抜きに豪快ヘッダー、さらにはPKゴールも!

ファンもメディアもドルトムントの練習場に殺到! ボルトはその期待に応え、自慢の左足で妙技を披露した。

 ビッグスターの到来に沸き返ったのが、ドイツの強豪ボルシア・ドルトムントだ。現地時間3月23日、当初の予告通りに現地入りしたのが、陸上100メートルの世界保持者であるウサイン・ボルトだ。
 
 昨年8月の世界陸上で引退して以降、常に口にしてきた夢が、サッカー選手としてのプロ契約。これまでJリーグの川崎フロンターレや南アフリカのマメロディ・サンダウンズの練習などに飛び入り参加してきたが、今回は同じスポンサードを受けるプーマ社の計らいもあって、ドルトムントでの“入団テスト”が実現した。

【動画】英雄ボルトが妙技を連発! ドルトムントでの一日を追った密着映像はこちら
http://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=37621
 
 とはいえ、そこはイベント的要素がやはり強いか。クラブはブンデスリーガとも連携して事前から大々的にプロモーションを試み、当日は朝から夕方までアトラクションが盛りだくさん。練習場には数多くのギャラリーが駆け付け、取材に訪れたテレビカメラの数も尋常ではない。リアルタイムで一挙手一投足がレポートされ、ドルトムントのみならずドイツ中がジャマイカの英雄の来訪を歓迎したのだ。

 
 チビッ子ファンやジュニアチームの選手たちとも触れ合ったボルトは、さっそくユースチームとのミニゲームに登場。華麗な股抜きや豪快ヘッドに加え、自慢の左足で冷静にPKを決めるなど、図抜けた身体能力とともに好アピールを展開した。ボール回しのロンドでもテクニックがあるところを見せつけ、トップチームでも紅白戦もソツなくこなす。練習をチェックしたペーター・シュテーガー監督を喜ばせている。
 
 数多の動画を投稿したドルトムントおよびブンデスの公式ツイッターには、ファンからに書き込みが殺到した。「普通に左足、ヤバくね?」「(ミチ・)バチュアイのサブでどうだ?即戦力だよ!」「ここまで巧いとは思わなかった」と好意的な意見が多く、なかには「見たかった走りのシーンが全然ないな」「どれだけ速いのかはよく分からなかった」「動くが重く感じる」など、少しばかり不満の声も上がっていた。
 
 ボルトは「最高のもてなしをしてもらって、選手たちも本当にナイスガイばかり。この機会をくれたドルトムントに感謝したい。素晴らしい一日を過ごせたよ」と喜びを表現。対面を果たしたマリオ・ゲッツェは「ウサインはグッドプレーヤーだ。僕たち(トップの選手)とも違和感なくやれていたしね。ひとつの驚きではあったよ」と話し、笑みを浮かべた。

3/24(土) 6:02配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180324-00037621-sdigestw-socc

【サッカー】<ウサイン・ボルト>自身を分析!“人類最速の男”はメッシタイプ?「様々な才能を生まれ持っている」
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1521717682/

【サッカー】<シャビ>ボルトのサッカー挑戦一刀両断!「サッカーにおける頭の良さはフィジカルでは置きかえることができない」 ★2
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1521644164/


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ドイツ代表、ミュラー同点ゴラッソで追い付きスペイン代表と1-1ドロー(関連まとめ)

【サッカー】W杯優勝候補対決はドロー…スペインが先制もドイツはミュラーが同点ミドル
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1521859891/
イニエスタとミュラー2018親善試合.jpg

1: 久太郎 ★ 2018/03/24(土) 11:51:31.47 ID:CAP_USER9.net

[3.23 国際親善試合 ドイツ1-1スペイン]

 国際親善試合が23日に各地で開催された。エスプリ・アレーナではドイツ代表とスペイン代表が対戦し、1-1で引き分けに終わった。なお、27日にドイツはブラジル代表、スペインはアルゼンチン代表と戦う。

 W杯優勝候補が激突した。前回王者のドイツは、MFメスト・エジルやFWトーマス・ミュラー、MFトニ・クロースらが先発。2010年大会王者のスペインは、GKダビド・デ・ヘアやDFセルヒオ・ラモス、MFダビド・シルバらがスターティングメンバーに名を連ねた。

 ビッグマッチは開始早々に動いた。スペインは前半6分、左サイドのスローインからパスを回し、MFアンドレス・イニエスタがスルーパス。これに反応したFWロドリゴ・モレノが左足で決め、幸先よく先制に成功した。

 連覇を狙うドイツも黙ってはいない。前半35分、左サイドから中央へクロース、MFサミ・ケディラとつないで、ペナルティーアーク手前でパスを受けたミュラーが右足を一閃。ゴール左上に強烈なミドルシュートを突き刺し、試合を振り出しに戻した。

 その後はスコアが動かなかったが、チャンス多く作ったのはドイツだった。後半2分、MFユリアン・ドラクスラーが放ったミドルシュートはゴール右隅を捉えていたが、名手デ・ヘアが左手セーブ。20分には、FKからクロースがふわっとしたボールをゴール前に入れ、DFマッツ・フンメルスが頭で合わせたが、惜しくもクロスバーを叩いた。

 結局、試合は1-1のままタイムアップ。ハイレベルな戦いは引き分けに終わった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180324-01651877-gekisaka-socc


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メッシ温存のアルゼンチン、ブッフォン先発のイタリアに2-0完勝!(関連まとめ)

【サッカー】メッシ&アグエロ欠場も…アルゼンチンがブッフォン先発のイタリアに完封勝ち
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1521860493/
ランシーニ2018イタリア戦ゴール.jpg
1: 久太郎 ★ 2018/03/24(土) 12:01:33.29 ID:CAP_USER9

[3.23 国際親善試合 アルゼンチン2-0イタリア]

 国際親善試合が23日に各地で開催された。マンチェスター・シティの本拠地エティハド・スタジアムでは、アルゼンチン代表とイタリア代表が対戦し、2-0でアルゼンチンが勝利した。

 2014ブラジルW杯で準優勝のアルゼンチンは、代表復帰のFWゴンサロ・イグアイン、MFアンヘル・ディ・マリオらが先発に名を連ねた一方、FWセルヒオ・アグエロが負傷により欠場。FWリオネル・メッシはベンチスタートとなった。60年ぶりにW杯出場を逃したイタリアは、代表引退を撤回したGKジャンルイジ・ブッフォンが先発起用された。

 試合はアルゼンチンが押し込む展開に。前半17分、ディ・マリアの左CKからDFニコラス・オタメンディがヘディングシュートを放つが、GKブッフォンが好セーブ。44分にもPA左からDFニコラス・タグリアフィコが強烈な左足シュートを放ったが、これもGKブッフォンに阻まれた。

 イタリアは後半3分に決定機。相手のパスミスからボールを奪ったFWチーロ・インモビーレがPA右手前まで運んで横パス。フリーとなっていたFWロレンツォ・インシーニェがトラップから右足を振り抜いたが、惜しくもゴール右に外れてしまった。

 その後も互いにシュートまで持ち込むが、守護神の活躍で均衡した状況が続く。だが、後半30分にスコアが動いた。アルゼンチンはMFジョバニ・ロ・セルソとのワンツーからペナルティーアーク内に侵入したMFエベル・バネガが左足を一閃。GKブッフォンも動けず、先制のゴールネットを揺らした。

 さらにアルゼンチンは後半40分、カウンターからイグアインがボールを運び、PA左手前でパスを受けたMFマヌエル・ランシーニが右足シュートを決め、2-0。アルゼンチンが“カテナチオ”の国イタリアから2ゴールを奪い、完封勝ちをおさめた。なお、アルゼンチンは27日にスペイン代表と対戦。イタリアはイングランド代表と戦う。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180324-01651878-gekisaka-socc


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日本と同組のコロンビア、フランスに敵地で逆転勝利!ポーランドはナイジェリアに敗戦、セネガルはウズベキスタンとドロー

【サッカー】<W杯グループH対戦国>コロンビア、敵地でフランス撃破!ポーランドはナイジェリアに敗戦 セネガルはウズベクとドロー 
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1521843425/
ハメス2018フランス戦祝福.jpg
1: Egg ★ 2018/03/24(土) 07:17:05.57 ID:CAP_USER9.net

【スコア】
フランス代表 2−3 コロンビア代表

【得点者】
1−0 11分 オリヴィエ・ジルー(フランス)
2−0 26分 トマ・レマル(フランス)
2−1 28分 ルイス・ムリエル(コロンビア)
2−2 62分 ラダメル・ファルカオ(コロンビア)
2−3 85分 フアン・フェルナンド・キンテロ(コロンビア)

国際親善試合が23日に行われ、フランス代表とコロンビア代表が対戦した。フランスはFWアントワーヌ・グリーズマンやFWオリヴィエ・ジルー、FWキリアン・ムバッペらが先発。
一方、2018 FIFAワールドカップロシアで日本代表と同じグループHに入るコロンビアはDFダビンソン・サンチェスやMFハメス・ロドリゲス、FWラダメル・ファルカオらが起用された。

立ち上がりから試合の主導権を握ったフランスは11分、左サイドから仕掛けると、リュカ・ディニュが上げたクロスのこぼれ球をジルーが押し込み、幸先よく先制した。

26分には豪華攻撃陣が魅せる。カウンターでディフェンスラインの裏に抜け出したグリーズマンがヒールで落とすと、これを受けたムバッペがドリブルでDFをかわし、
エリア内左へ走り込んだトマ・レマルにラストパス。最後はレマルが左足のシュートをゴール右に突き刺し、リードが広がった。

2点ビハインドとなったコロンビアは直後の28分、左サイドからルイス・ムリエルが右足でゴールへ向かうクロスを供給。中央の選手は合わせることができなかったが、ボールはそのままネットを揺らし、1点を返した。
後半立ち上がりはコロンビアが試合の主導権を握ると、62分に同点ゴールが生まれる。高い位置で奪ったボールを素早く攻撃につなげ、J・ロドリゲスがエリア内右に抜け出す。
J・ロドリゲスがグラウンダーで折り返したボールをゴール前のファルカオがダイレクトで流し込み、スコアをタイに戻した。

追い付かれたフランスは65分、ブレーズ・マテュイディとムバッペを下げ、ポール・ポグバとウスマン・デンベレをピッチへ送り出す。
しかし、次のゴールを奪ったのはコロンビアだった。85分、エリア内でホセ・イスキエルドが倒されてPKを得ると、これをフアン・フェルナンド・キンテロが確実に決め、試合をひっくり返した。

試合はこのまま終了し、コロンビアが3−2でフランスを下した。

3/24(土) 7:00配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180324-00733030-soccerk-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180324-00733030-soccerk-000-view.jp


2: Egg ★ 2018/03/24(土) 07:17:15.66 ID:CAP_USER9.net

【スコア】
ポーランド代表 0-1 ナイジェリア代表

【得点者】
0-1 61分 モーゼス(ナイジェリア)

現地時間23日に行われた国際親善試合でポーランド代表はナイジェリア代表と対戦し、0-1で敗れた。
ロシアワールドカップで日本と同組のポーランドは、日本がマリと対戦したように、仮想セネガルでナイジェリアと対戦した。

セネガルはFIFAランキング27位。ナイジェリアは同52位であり、ポーランドとしてはしっかりと勝ちたい相手ではあるが、
イヘアナチョ(マンチェスター・シティ)やディディ(レスター・シティ)といったヨーロッパで活躍する選手をく擁するアフリカのチームはなかなか攻略できない。

後半に入ってポーランドは決定機をつくり出す。56分にはエースのレバンドフスキにGKと1対1のチャンスが訪れたが、左足のシュートはGKの止められ先制ならず。
すると61分、ナイジェリアが先制した。右サイドからモーゼスがドリブルを仕掛けてペナルティエリアに入ると、カミンスキの足にかかってPKを獲得。これをモーゼスが自ら決めた。

1点ビハインドのポーランドは、66分にレバンドフスキが交代となるが、それでも押し込んで同点弾を目指す。だが、明確な攻略法を見つけることはできず、最後までゴールなし。ポーランドがナイジェリアに0-1で敗れた。


【スコア】
セネガル代表 0-1 ウズベキスタン代表

【得点者】
0-1 19分 オタベク・シュクロフ(ウズベキスタン)
1-1 63分 ムサ・コナテ(セネガル)

セネガル代表対ウズベキスタン代表の国際親善試合が現地時間23日に行われ、1-1のドローに終わった。

日本代表が“仮想セネガル”としてマリ代表と対戦する一方で、同じくロシア・ワールドカップに向けて準備を進めるセネガルはアジア勢と対戦。
アジア最終予選で惜しくも敗退したウズベキスタンと、モロッコのカサブランカでの試合を行った。

前半19分にはウズベキスタンが先制点を奪う。PKを獲得したチャンスを逃さず、MFオタベク・シュクロフがゴール右隅へ確実に蹴り込んだ。
一方のセネガルは63分に同点に追いつく。エリア内でパスを受けたFWムサ・コナテは守備陣に囲まれながらもボールを失わず、DFを背負っての反転からシュートを決めて1-1の同点とした。

そのまま試合はで終了。日本代表と同じくセネガルもドローに終わった。セネガルは続いて27日にボスニア・ヘルツェゴビナ代表との対戦を予定している。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180324-00262234-footballc-socc


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日本、マリと1-1ドロー!三竿−中島の東京Vホットライン弾で追い付く!まとめその4(関連まとめ)

中島翔哉のデビュー弾は6年ぶり2度目 少年時代から夢は「W杯優勝」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180323-00000185-spnannex-socc
三竿2018マリ戦ドリブル.jpg

◇国際親善試合 日本1―1マリ(2018年3月23日 ベルギー・リエージュ)

 日本代表に初招集されたFW中島翔哉(23=ポルティモネンセ)が”6年ぶり2度目”となるデビュー弾を決め、敗色濃厚だったハリルジャパンに貴重な1点をもたらした。

 中島は東京Vユース所属の高校3年生だった2012年9月14日の福岡戦(味フィ西)でJ2リーグ戦デビュー。その試合でもデビュー弾を決めており、今回が”6年ぶり2度目”となった。デビュー弾から1カ月後の10月にはJ2東京Vとプロ契約を交わし、10月21日の栃木戦(味スタ)で18歳59日で達成したJリーグ最年少ハットトリックの記録はいまだ破られていない。”持っている”選手なのは少年時代からだ。

 小学生のジュニアからジュニアユース、ユースと東京Vのアカデミー(育成部門)育ち。14年には東京Vの資金難と出場機会を求める中島の思惑が合致してFC東京に完全移籍した上でJ2富山に即期限付き移籍するという”ウルトラC”でも話題になった。同年8月にはFC東京に復帰し、16年のリオデジャネイロ五輪ではエースナンバーの10番を背負って出場。私生活では女手ひとつで育ててくれた母へサッカーで稼いで親孝行をしたいという思いを公言し、東京Vでのプロ契約前から「ヴェルディから直接バルサに行く」「目標はバルセロナ移籍とW杯優勝、バロンドール獲得」と大きな目標を掲げて自らを鼓舞してきた。

 東京Vでは中島の残した移籍金(違約金)も経営の立て直しに一役買った。中島のゴールを右クロスでアシストしたのも東京Vのアカデミー育ちで16年に東京Vから鹿島に移籍した三竿。東京Vは11年ぶりのJ1昇格を目指して奮闘中だが、三竿―中島の”東京Vホットライン”で決めたゴールは古巣の関係者、サポーターにも大きな勇気と力を与えたに違いない。

◆ウガ レッズ本スレ◆
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/wc/1521812345/
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日本、マリと1-1ドロー!大島が負傷交代 主将・長谷部は危機感「修正しなければいけない事はたくさんある」まとめその3(関連まとめ)

長谷部、個でも組織でも「修正しなければいけないことがたくさんある」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180323-00000183-spnannex-socc
長谷部2018マリ戦試合後.jpg

6月のワールドカップ(W杯)ロシア大会開幕を控えてベルギー遠征中のサッカー日本代表(FIFAランク55位)は23日、リエージュで行われた国際親善試合でマリ代表(同67位)と対戦。後半ロスタイムに中島(ポルティモネンセ)のゴールで追い付き、1―1で引き分けた。

 試合後の長谷部主将との一問一答は以下の通り。

――試合を振り返って。

 「今日に関していえば、個々の能力も組織としても修正しなければいけないことがたくさんある。マリの個人技に、個の局面でも組織でも完璧にやられてしまった感じがする」

――W杯に向けて。

 「今日の試合を見て分かるように、このままでは厳しい戦いになる。次のウクライナ戦ではしっかりと修正していいゲームを見せられるようにしたい」


大島僚太、攻守に存在感も無念の負傷交代…ケガの状態は「そんなにひどくない」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180324-00732813-soccerk-socc

日本代表は23日、マリ代表との親善試合に臨んだ。前半にPKで先制を許したものの、試合終了間際に代表デビュー戦となった中島翔哉が同点弾を挙げ、試合は1−1のドローに終わった。

 立ち上がりは宇佐美貴史と久保裕也が積極的にシュートを打つ姿勢を見せ、守備でも大迫勇也を起点に連動したプレスを見せた。長谷部誠とともにボランチのポジションで先発出場した大島僚太は「立ち上がりからプレッシャーをかけることは言われていました。プレッシャーのかけ方と、どこからかけるかは声を掛け合いながらやれていたのかなと思います」と一定の手応えを掴んだようだ。

 大島は22分に左サイドの崩しからミドルシュートを放つなど、攻守で存在感を見せたが、34分に足を痛めて無念の途中交代。ケガの状態について大島は「そんなにひどくないですけど、大事を取って」と明かした。今後の活動についてはメディカルと「相談」しながらになるという。

 現在の心境について問われると「ケガはやっぱり無駄だと思いますし、これで離脱するようなことになれば、積み上げてきたものというか……。ケガが治ってやってきたものが残念なことになるので、なるべく離脱しないようにはと思っています」と語った。

☆〓〓〓〓川崎フロンターレ1213〓〓〓〓☆
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日本代表、中島劇的同点ゴールで追い付きマリと1-1ドロー!まとめその2(関連まとめ)

中島が劇的なデビュー戦ゴール! 日本、ラストワンプレーで追いつきマリに1-1!!
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180323-00037572-sdigestw-socc
中島翔哉2018マリ戦ゴール02.jpg

 国際親善試合の日本代表対マリ代表が3月23日、ベルギー・リエージュで行なわれ、1-1の引き分けに終わった。

 日本のスタメンは、GKに中村航輔、DFは右から宇賀神友弥、昌子源、槙野智章、長友佑都の顔ぶれ。ボランチは長谷部誠と大島僚太のコンビ。トップ下には森岡亮太が起用された。3トップは右から久保裕也、大迫勇也、宇佐美貴史と並んだ。

 日本は、立ち上がりから宇佐美、大迫が起点となってチャンスメイク。10分には宇佐美から、11分には大迫のポストプレーからいずれも久保がシュートチャンスを迎えるが、ゴールを決め切れない。23分には、スムーズなパス回しから大島がミドルで狙うが、相手GKのD・ディアラの好セーブに阻まれた。

 日本は30分すぎ、大島が負傷により退場を余儀なくされる。代わって山口蛍が投入される。大島は左足のふくらはぎを抑えて座り込み、自らの足でピッチを後にした。

 日本はその後も宇佐美のチャンスメイクから再三好機を迎えるが、ゴールには至らず。すると43分、マリに押し込まれた日本は、ペナルティエリア内で宇賀神がファウルを犯してしまいPKを献上。これをアブドゥライ・ディアビに蹴り込まれ、先制を許した。前半は0-1とマリにリードを許して終了した。

 後半に入っても日本は立ち上がりから押し気味に試合を進めるものの、決め手を欠く展開に。60分には宇佐美に代えて代表デビューとなる中島翔哉、長谷部に代えて三竿健斗を投入する。

 63分、日本は右サイドをえぐった中島がクロスを入れるが、これは惜しくも森岡に合わずシュートにつながらない。

 日本は65分に森岡に代えて小林悠、70分には久保に代えて本田圭佑を投入。小林はトップ下、本田は右ウイングに入る。
 
 75分すぎからは中島にボールが集まり出し、持ち前のドリブルワークで果敢な仕掛けを見せる。79分には中島がドリブルで仕掛け、ファウルをもらう。このFKを中島が蹴り込むが、ゴール前の味方に惜しくも合わず。85分にも中島がドリブルから果敢にミドルを放つが枠を捉え切れなかった。

 しかし、日本は後半アディショナルタイムのラストワンプレーで、同点に追いつく。三竿からの浮き球のパスを走り込んだ中島が左足で押し込んだ。中島はデビュー戦で初ゴールとなった。

 結局、試合は1-1でタイムアップ。日本はベルギー遠征初戦を引き分けとした。

 日本は3月27日に、同じベルギー・リエージュでウクライナ代表と対戦する。

大迫勇也 74
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1519581093/
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