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乾貴士、独2部デュッセルドルフが獲得に興味!宇佐美貴史や原口元気が所属

【サッカー】<ドイツ2部デュッセルドルフが乾貴志士に興味!>「無敵」宇佐美&原口コンビの活躍受け白羽の矢か
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1522411534/
乾2018エイバル.jpg
1: Egg ★ 2018/03/30(金) 21:05:34.82 ID:CAP_USER9.net

 ドイツ2部フォルトゥナ・デュッセルドルフは、日本代表FW宇佐美貴史とFW原口元気の活躍を受け、新たな日本人アタッカーに熱視線を送っているようだ。ドイツメディア「RPオンライン」は、エイバルのMF乾貴士に興味を持っていると報じている。

 デュッセルドルフは昨夏にアウクスブルクから宇佐美、今年1月の移籍市場ではヘルタ・ベルリンから原口を獲得した。前半戦は存在感の薄かった宇佐美も、原口加入後にまるで水を得た魚のように覚醒。直近5試合で4得点を決めて日本代表にも復帰した。記事でも「この二人の日本人は無敵だ」と、その活躍が称えられている。

 しかし、その一方で来季に向けては不安も残る。宇佐美、原口ともに期限付き移籍での加入で今季終了後にはそれぞれの所属クラブに戻ることになる。クラブとしては引き止めが最優先で選手も残留を希望しているというが、去就はまだ不透明な状況だ。

 デュッセルドルフは現在2部リーグ首位を走り、来季の1部昇格に近づいている。戦力の維持、あるいは上積みは不可欠なだけに、シーズン終了後の動きは注目される。

 そして新たに獲得候補として浮上しているのが、ブンデスリーガでプレー経験のある乾だという。

 スペインで躍動する乾にはベティス移籍の噂が浮上しているが、デュッセルドルフもかつてフランクフルトで75試合7得点16アシストを記録した実績を買って白羽の矢を立てたようだ。

 来季1部挑戦を目指すデュッセルドルフの命運は、宇佐美、原口、そして乾という3人の日本人選手の動向が鍵を握りそうだ。

3/30(金) 20:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180330-00010017-soccermzw-socc


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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:40 | 大阪 | Comment(15) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

柏、伊東純也が電光石火の2ゴール!神戸に2-1勝利!3試合ぶりの白星(関連まとめ)

【サッカー】<伊東が今季初弾を含む2得点!> 柏、神戸を下し3試合ぶりの勝利
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1522412742/
伊東純也2018第5節ゴール.jpg

1: Egg ★ 2018/03/30(金) 21:25:42.40 ID:CAP_USER9.net.net

明治安田生命J1リーグ第5節が30日に行われ、柏レイソルとヴィッセル神戸が対戦した。

 柏はU−21日本代表DF中山雄太がベンチスタートとなり、中谷進之介が今季初スタメンとなった。対する神戸は前節からスタメンを2名変更。右サイドバックに三原雅俊、センターバックには伊野波雅彦が起用された。

 39分、相手のミスから伊東純也が高い位置でボールを奪う。ドリブルで持ち込みGKキム・スンギュと一対一の場面を迎えたが、シュートはわずかに枠を外れた。前半はスコアレスで折り返す。

 後半に入り68分、右サイドでボールを持った伊東が切れ込むと、カットインから左足でシュートを突き刺し、ホームの柏が先制した。対する神戸は74分にCKから田中順也が頭で決め、同点に追いつく。すると迎えた86分、小池龍太の突破から途中出場の山崎亮平がシュート。一度はGKキム・スンギュが止めたものの、こぼれ球を再び伊東が押し込んで、柏が勝ち越しに成功した。

 試合は1−1で終了。柏が3試合ぶりに勝ち点3を獲得した。

 次節は4日、柏はAFCチャンピオンズリーグで全北現代と、神戸はJリーグYBCルヴァンカップで湘南ベルマーレと対戦する。

【スコア】
柏レイソル 2−1 ヴィッセル神戸

【得点者】
1−0 68分 伊東純也(柏)
1−1 74分 田中順也(神戸)
2−1 86分 伊東純也(柏)

3/30(金) 21:24配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180330-00735597-soccerk-socc


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posted by カルチョまとめ管理人 at 22:22 | 大阪 | Comment(7) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本のサッカー中継は低レベル?欧州は解説者も進化している

【サッカー】日本のサッカー中継は低レベル?欧州は解説者も進化している
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1522382369/
アダーニ解説.jpg

1: 豆次郎 ★ 2018/03/30(金) 12:59:29.19 ID:CAP_USER9.net

3/30(金) 12:05配信
footballista
日本のサッカー中継は低レベル?欧州は解説者も進化している

イタリアのTVでサッカーの試合実況中継を観ているとしばしば唸らされるのが、アナウンサーと解説者のレベルの高さだ。目の前で起こっている一つひとつのプレーをリアルタイムで、かなりのディテールまで含めて凄いスピードで描写していくアナウンサー、そしてそこにタイミング良く戦術面を深く掘り下げた解説を付け加えていく解説者。その情報量とコメントの質は、普通にTV中継を観ているだけでサッカーを見る目が自然と肥えるほどの充実度である。


文 片野道郎


 かつて地上波のTV(国営放送『RAI』、ベルルスコーニの民放局『メディアセット』)だけしかなかった90年代には、実況の描写もう少し冗長で、かつシュートやクロスといった危険な場面のアクションを抑揚をつけて強調するタイプの、言ってみれば盛り上げ系とも言うべきスタイルが主流だった。しかし2000年代に入って、衛星ペイTV局『スカイ・イタリア』がセリエAやCLの中継をするようになって以降、試合中継のクオリティと専門性が急速に上がった。

■人気解説者は「並の」DF

 特に近年は、実況も解説もいかにディテールに踏み込んでそれを言葉に変換していくかを追求する傾向がますます強まっている。どこまで専門性を高め内容を高度化できるかを、第一線の実況ジャーナリストと解説者が競い合って進めているという印象すらある。

 スカイ・イタリア解説陣は、全員がプロコーチライセンスを持った元プロ選手。その中で最も情報量とその密度が高いことで定評があるのがダニエレ・アダーニだ。選手としては1990年代から00年代にかけてブレシア、フィオレンティーナ、インテルなどでプレーした「並の」DFでしかなかった。しかし解説者としてはピッチ上の状況をリアルタイムで読み取って言葉に変換するスピードの速さと掘り下げの深さが他の解説者と比べても段違いで、今や看板解説者の一人。14-15シーズン半ば、インテルの監督に途中就任することになったロベルト・マンチーニ(フィオレンティーナ時代に監督と選手の関係だった)から助監督就任のオファーを受けたにもかかわらずこれを断って解説者としてのキャリア継続の道を選んだことでも話題になった。

 その情報量と内容の深さがどのくらいなのか、昨年のある試合の実況中継を例にとって、実際のコメント内容をちょっとここに訳出してみよう。前半13分、ユベントスのアレックス・サンドロが左サイドをドリブルで突破し、その流れでマンジュキッチがシュートを打った場面から始まって、その30秒ほど後にプレーが切れたところでシュートシーンがリプレーされ、その後すぐにまたプレーが切れてブッフォンがゴールキックを蹴るまでの2分弱(正確には12:50から14:45までの115秒間)の内容はこうだ。


実況:キエッリーニからアレックス・サンドロ。静止状態からイアゴ・ファルケに突破を仕掛けて一気に抜き去った。ザッパコスタが飛び出して捕まえに行くも、エリア内に走り込んだストゥラーロにスルーパス、それをすぐにクロス! ケディラが入って来たがシュートは当たり損ね、そこにマンジュキッチだ! しかしハートがよく反応してトリノのゴールを守りました。ユベントスは頻繁に、そしていい形でジョー・ハートを脅かしています。

アダーニ:マンジュキッチはアタランタ戦でもこういう形でゴールを決めましたね。エリア内のボールに反応して触り、軌道を変える。しかし今回はGKが良かった。逆を突かれながら反応して左手一つで弾き出しました。

実況:ここで再びユーベ。リヒトシュタイナーが外からマンジュキッチに向けてクロス、クロアチア人FWはロッセッティーニと競り合いましたがファウルになりました。トリノのFKです。両チームともにクレイジーなほどハイペースの展開が続いています。

(続く)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180330-00010000-fballista-socc


2: 豆次郎 ★ 2018/03/30(金) 13:00:02.07 ID:CAP_USER9.net

>>1
(続き)

[ここでシュートシーンのリプレーがインサートされる]

アダーニ:ここではザッパコスタが(A.サンドロに対して)高い位置に出過ぎているし食いつくタイミングも早い。でも状況から見てそうせざるを得ないんですね。その背後をカバーするためにロッセッティーニも外に引き出されて、ストゥラーロが縦に走り込むスペースができました。その流れでマンジュキッチがシュートに触ってコースを変えているけれど、ハートがよく反応してセーブしました。

実況:逆を取られているにもかかわらず素早く倒れ込んでよく左手を出したトリノの大型GKです。ここでイアゴ・ファルケがアレックス・サンドロにファウルを受けてトリノのFK。

アダーニ:その直後のクロスをめぐる空中戦でのロッセッティーニは良かったですよ。さっき言ったマンジュキッチの当たりの強さにもかかわらず、競り合いで前を取ってボールに触らせずファウルを誘った。

実況:トリノのロングボールがゴールラインを割って、ブッフォンからのゴールキック。ここでピッチサイドのレポーターからです。

レポーター:今ミハイロビッチがザッパコスタをピッチサイドに呼んでいくつか指示を出しました。A.サンドロにかなりやられているので心配しており、修正が必要です。

アダーニ:ザッパコスタは外に出ていくタイミングを見極めないと。マークするFWを持たず、最終ラインに入って内に絞ったポジションを取っているSBはどう振る舞うべきか。近い距離感でプレーするユーベの2トップを2対2でマークするCBをカバーするポジションを取るか、そうでなければやや開き気味に動いて、そこから外に飛び出し敵ウイングバックを捕まえる動きに備えるか。そこのところはスカラトゥーラ(マークの受け渡しに伴うポジション移動)のタイミングの問題です。


 特徴は、空白、沈黙の時間は非常に少ないこと。実況アナウンサーはプレーの展開を言葉で追いながら、誰から誰にボールが渡ったかという名前を連呼するだけでなく、ここのプレー内容をできる限り細かく描写しようと試み、流れが途切れると解説者がすかさずその場面を掘り下げるコメントを入れていくという具合である。

(終わり)


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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:21 | 大阪 | Comment(28) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

J2新潟、去就不明のFWホニを選手登録 Jリーグが追加登録選手を発表(関連まとめ)

Jリーグが追加登録選手を発表…去就が不透明の新潟FWホニが登録
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180330-00735801-soccerk-socc
ホニ新潟.jpg

 Jリーグは30日、追加登録・登録抹消選手を発表した。昨年日本代表に選出され、27日にサガン鳥栖への加入が発表されていたMF加藤恒平が登録されたほか、アルビレックス新潟ではFWホニが登録された。ホニは1月にボタフォゴが獲得を正式に発表していたが、契約面での違反があったため新潟が移籍を認めず、去就が不透明になっていた。

 発表された追加登録・登録抹消選手は以下の通り。

▼明治安田生命J1リーグ

【追加】
 ■ベガルタ仙台
 FW菅原龍之助(2種登録)
 DF山下諒時(2種登録)
 ※背番号なし

 ■FC東京
 MF天野悠貴(2種登録)
 ※背番号なし

 ■横浜F・マリノス
 20 MFオリヴィエ・ブマル

 ■清水エスパルス
 38 DF呉少聰

 ■名古屋グランパス
 37 FW榎本大輝
 38 MF児玉駿斗

 ■サガン鳥栖
 18 GK高丘陽平
 21 MF加藤恒平
 41 FW石井快征(2種)
 42 MF松岡大起(2種)
 43 DF平瀬大(2種)

 ■V・ファーレン長崎
 35 DF鹿山拓真

【抹消】
 ■サガン鳥栖
 12 GK辻周吾

 ■V・ファーレン長崎
 35 江川湧清(2種)

▼明治安田生命J2リーグ

【追加】
 ■栃木SC
 50 MF二川孝広  

 ■横浜FC
 36 GK辻周吾

 ■アルビレックス新潟
 7 FWホニ

 ■レノファ山口FC
 22 DFジェルソン・ビエイラ

【抹消】
 ■東京ヴェルディ
 32 MF二川孝広

 ■横浜FC
 1 GK高丘陽平

▼明治安田生命J3リーグ

【追加】
 ■グルージャ盛岡
 27 MF陳運華

 ■福島ユナイテッドFC
 33 DFサントス

 ■ザスパクサツ群馬
 29 DF星原健太

 ■ガイナーレ鳥取
 28 MF山中健太(2種)
 29 FW東條敦輝(2種)
 32 DF中垣龍一朗(2種)

 ■FC琉球
 15 FW和田凌

 ■FC東京U―23
 MF天野悠貴(2種)

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart10193

http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1522382185/
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名古屋、東海学園MF児玉駿斗とFW榎本大輝の入団内定を発表!児玉は異例の3年後の入団

【サッカー】<東海学園大MF児玉駿斗(19)>超異例の3年後の名古屋グランパス入団内定!「持ち味は技術」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1522357354/
児玉東海学園.jpg
1: Egg ★ 2018/03/30(金) 06:02:34.76 ID:CAP_USER9.net

名古屋グランパスは29日、東海学園大のFW榎本大輝(21)とMF児玉駿斗(19)の入団内定を発表した。榎本は19シーズン、児玉は21シーズンからの加入となる。

異例の発表が続いている。名古屋はすでに昨年12月にも同校のMF渡邉柊斗(21)の19シーズンからの加入内定を発表。そして今回は3年後の新入団選手の発表も行った。

大阪府出身の児玉は高校で千葉の中央学院高に越境留学。ドリブル主体のサッカーが持ち味の個性派チームで技術に磨きをかけると、愛知県の東海学園大に進学。名古屋などでプレーした元Jリーガーの安原成泰監督の下で、今度は「繋ぐ系のサッカー」を体感。1年目から対応し、試合出場を重ねた。

2月に開催された『デンソーカップチャレンジサッカー』では、全日本大学選抜の一員として参加。1、2年生で編成されたチームで、直前で故障者が出たことでの追加招集だったが、試合ではアシストを記録するなど、結果を出した。

身長166cmと小柄な選手だが、テクニックに自信を持つ。トップ下を主戦場とする選手だが、全日本選抜ではサイドハーフとしてプレー。得点力が課題と話すが、アシストが多く、本人もアシストの方が好きなのだという。

同大会では「緊張しました」「呼ばれた時は嬉しかった」と初々しく振り返っていた19歳だが、同世代では誰よりも早く、夢のJリーガー内定を勝ち取った。東京五輪代表世代でもあり、今後の動向からも目が離せない。

以下、一問一答(インタビューは2月17日に実施)

―自身の持ち味は?
「ボールを相手の間で受けたり、技術には自信があります。ボールを取られないことを心掛けています」

―大学には名古屋グランパスに入団内定した渡邉選手がいる。
「東海学園は足元がみんな上手い。勉強になります。高校の先輩でもある榎本選手も上手いです」

―どんな選手になっていきたい?
「将来はJリーガーになりたいと思っています。去年のゴールは2点くらいと少なかった。でもゴールよりアシストが好きなんです。チームが勝つためにはそっちの役割の方が合っているのかなと思います」

―どんなサッカーが好き?
「監督が海外のサッカー、マンCやナポリとか繋ぐ系のサッカーが好きなので、そこはチームとして参考にしています。あと個人的にはYouTubeでスーパープレーをよく見ます」

―大学があるみよし市は名古屋グランパスの練習場も近い。
「今の名古屋のサッカーは好きです。個性的なサッカーをする監督が好き。今年は試合を見に行ってみたいなと思っています」

3/29(木) 18:57配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180329-01652068-gekisaka-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/im_siggcW_iOlMhgmxFcb2ZQjJRRw---x900-y675-q90-exp3h-pril/amd/20180329-01652068-gekisaka-000-view.jpg


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岡崎慎司、ハリル監督ら日本代表首脳陣内で待望論

【サッカー】ハリルら代表首脳陣に岡崎待望論
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1522385501/
岡崎日本代表ガッツポーズ.jpg

1: 動物園φ ★ 2018/03/30(金) 13:51:41.89 ID:CAP_USER9

3/30(金) 6:00配信
スポニチアネックス

国際Aマッチ通算50得点を挙げている岡崎

 ハリルジャパンの中で、FW岡崎慎司(31=レスター)の復帰待望論が持ち上がっていることが29日までに分かった。日本代表はベルギー遠征を1分け1敗で終え、W杯へ黄色信号がともっている状況。深刻な決定力不足も露呈する中、昨年9月のW杯アジア最終予選サウジアラビア戦以来、招集のない岡崎の復帰を求める声が、高まっている。

 岡崎のカムバックを望む声が、身内からも噴出した。ベルギー遠征は1分け1敗。欧州組を招集した試合では5戦勝利がない。複数の関係者によると、危機的状況を踏まえ、ハリルホジッチ監督を取り巻く首脳陣内で、岡崎の復帰待望論が持ち上がっているという。

 岡崎は10、14年のW杯を経験し、日本歴代3位の国際Aマッチ50得点を記録。ハリルジャパンでは先発15試合を含む22試合に出場し9得点と実績も十分だ。今回は小林、杉本、大迫の方が「より得点を取れる」という理由で選外となったように、ハリルホジッチ監督の中での序列は高くない。だが、全員得点に絡めず終了。周囲の岡崎への熱は増している。

 これまでハリルジャパンではほぼ1トップに入ってきたが、状況は変化している。同じ4―3―3でも、中盤にアンカーを置き逆三角形とする布陣と、中盤の底を2枚にしてトップ下を置く布陣を併用してきた指揮官は今回、2戦とも後者で固定した。一方、今季の岡崎はレスターでFWバーディーと縦関係になることが多い。代表でもトップ下に入れば、指揮官の求める縦の速さに不可欠な裏への飛び出しを生かすことができる。「レスターでの役割は代表と全く違う」と指揮官が気にするズレも減少しそうだ。

 2月上旬に右膝を負傷も、既に10日のウェストブロミッジ戦から復帰。3度目のW杯に向け「調子のいいヤツを選んでいるというのだったら、自分が最後に調子良ければいいだけ。プレミアリーグで点を取れれば絶対に行ける。間違いないんで、それは」と不屈の精神を見せている。5月には登録リストの中に、岡崎の名前があるかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180330-00000047-spnannex-socc


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posted by カルチョまとめ管理人 at 16:41 | 大阪 | Comment(25) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

神戸ポドルスキ「日本はサッカーの環境が整ってる割に、国民からあまり興味を持たれてないように感じます」

【独占激白|前編】ポドルスキが語る日本サッカー「環境が整っているわりには国民から…」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180330-00037934-sdigestw-socc&p=1

ポドルスキサムズアップ.jpg

夢の実現のために、何か特別なルートを歩んできたわけではない
 昨年7月の来日から約半年が経ったいま、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキは新たな挑戦の場として選んだ“ニッポン”での「冒険」で、何を感じ取っているのか。世界的な名声を得たストライカーが、その旅路で抱いた想いを語ってくれた。 
 
――1月17日の初練習は、阪神淡路大震災における犠牲者への「黙祷」から始まりました。どんなことを感じましたか?
 
「この街にとって、特別な日だという認識はもちろんありました。阪神淡路大震災が起きた当時の映像から多くを学びましたし、(初練習)当日は東遊園地で行なわれた追悼の集いも目にしましたよ。また、神戸の街に建てられている追悼モニュメントなどを通して、あの日、神戸市をはじめとする周辺地域が僕の想像を超えて大変な状況に陥っていたと悟りました。その1月17日を今回初めて日本で過ごしましたが、僕にとっても多くを学ぶ、特別な1日になりました。
 
 同時にこの日を通じて、改めて神戸市民の強さも実感できました。というのも、僕がいま目にしている神戸の街はとても美しい街だからです。これは神戸市民の皆さんが、再び自分たちの街を取り戻そうと立ち上がり、力を尽くしてきた証でしょう」
――このオフには母国でもチャリティマッチなどの慈善活動に精力的に参加されていました。そこに込められた想いを聞かせてください。
 
「チャリティマッチは5年ほど前から続けていて、集まった資金は財団を通してドイツや出身地であるポーランドの子どもたちに届けています。僕が参加する慈善活動はすべて助け合いの精神に基づくもので、特に子どもたちを援助したいという思いは常に僕の心にあります。
 
 というのも僕自身もケルンのアカデミー時代は、憧れの選手にサインや写真撮影をお願いし、温かく接してもらえたことがとても嬉しかったからです。その時に感じた思いを、今度は僕が行動することで子どもたちや僕を応援してくれる人たちに感じてもらえれば嬉しいし、少しでも子どもたちの心に何かを残したいと思っています」
 
――かつてはサッカー少年だったご自身も今や世界的な名プレーヤーになりました。そのキャリアは子どもの頃から夢見ていたものでしたか?
 
「サッカーをしている多くの子どもたちと同じように、当時の僕もプロサッカー選手になりたい、トップリーグでプレーしたい、代表選手になってワールドカップを戦いたいという夢を描いていました。
 
 ただ、その夢の実現のために何か特別なルートを歩んできたわけではありません。トレーニングでハードワークすることだけを心がけ、脇目もふらずにそれを毎週、毎月、毎年と積み重ねてきたことが今のキャリアに繋がったし、その戦いは今も続いています」

冒険に対してオープンマインドに、ワクワクする決断をしていきたい
――その成長過程でキーマンになった人物はいますか?
 
「これまで僕は本当にいろんな人に支えられてきました。両親や兄弟、友人、僕の妻や子どもたちも含め、そのすべてが重要で、誰もが特別な存在です。彼らのおかげでいまの自分があると言えるでしょう。
 
 ただ、それらのアドバイスは真摯に受け止めながらも、最終的にどの道を選ぶのかを人任せにしたことはありません。常に目標に向かって足を踏み出すことを恐れず、自分が責任を背負ってさまざまな決断をしてきました」
 
――32歳になったいまでも、例えば子どもの頃のようなワクワクした気持ちになる瞬間はあるのでしょうか?
 
「もちろんです。例えばいま現在、僕は日本での新たな冒険をとても楽しんでいます。これまでとは異なる環境でサッカーをして、新しい仲間に出会い、未知の文化に触れることのすべてがワクワクの連続です。
 
 もっとも3〜4年後、自分の身に何が起きるのか、どんな人生が待ち受けているのかは想像もつきませんが、常に僕は冒険に対してオープンマインドに、ワクワクする決断をしていきたいと考えています」
 
――相撲や野球観戦など、プライベートでは日本の文化に触れる機会も多いようですが、それらの経験がご自身のサッカーに影響を与えることもありますか?
 
「プライベートの時間はあくまでサッカーから頭を切り替えるためのもので、日本で生活している時間を無駄にしたくないという想いもあります。家でのんびりと、スマートフォンでいろんな情報を得たり、テレビを観るといった、いつでもできることをするよりは、日本の文化に触れて、もっと深くこの国を知る時間に充てたい。
 
 日本はヨーロッパとはまったく異なる文化を備えた国だからこそ、その魅力をできるだけたくさん知り、ドイツの友人や仲間に伝えることも大切だと考えています」
 
――一昨年の8月にドイツ代表からの引退を発表されました。改めて、その理由を聞かせてください。
 
「僕はドイツ代表として通算130試合に出場し、2014年のワールドカップでは優勝も経験しました。この先も代表選手として活躍できれば、さらに貴重な経験を得られたかもしれません。ですが、他の国の代表選手であれば……例えば36〜37歳の選手も必要かもしれませんが、ドイツはサッカー大国です。
 
 だからこそ、僕が決断し、ドイツ代表の未来のために、次世代のタレントにポジションを譲り渡すことも自分の責任のひとつだと考えました。もちろんそれだけではなく、所属クラブでのプレーに力を注ぎたい、家族との時間を大事にしたいという想いもありました。いずれにせよ、自らこのような大きな決断ができたことを僕はとても幸せに感じています」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180330-00037934-sdigestw-socc&p=2

日本のサッカー界は、もう少しオープンに世界から学んでもいい
――ブラジル・ワールドカップ後には、フィリップ・ラームやミロスラフ・クローゼといったベテラン選手たちも代表チームから退いています。世代交代が上手く進んでいるところも、ドイツが強豪国であり続けられる理由でしょうか?
 
「それもひとつですが、国として若い選手を育てる育成システムが確立されていることがドイツの一番の強みでしょう。イングランドやフランスがそうであるように、ドイツも確固たる育成システムのもと、ワールドカップのような大舞台でも国を代表してしっかりと戦える選手を育てている。
 
 その部分に関して言うと、日本のサッカー界はもう少し、オープンに世界のサッカーから学んでもいいのではないかと感じています。これはなにも『ドイツみたいになれ』と言っているわけではありません。どの国のどの部分でもいいので、良い部分を認め、吸収して、そこに日本らしさを積み上げいくチャレンジを国として、日本サッカー界として取り組むべきではないでしょうか。
 
 逆にそれができないようだと、2002年の日韓ワールドカップ以降に建設された数々の素晴らしいスタジアムも、宝の持ち腐れになってしまいます」
――環境が良くても、中身が育たなければ真の発展はない、と?
 
「これは僕の個人的な見解ですが、日本では、サッカー界を取り巻く環境が整っているわりには、国民からあまり興味を持たれていないように感じます。
 
 実際、メディアへの露出を見ても、野球や相撲のほうが定着してからの歴史が深いからか、そちらにエネルギーが注がれてしまっている。例えば昨年、浦和レッズがACLでチャンピオンになった時でさえ、新聞ではその偉業がさほど大きく扱われていませんでした。
 
 この事実を日本サッカー界は真摯に受け止め、考えていくべきだと思います。と同時に僕自身も縁があって日本のサッカーに関わっているからには、もっとJリーグを盛り上げていきたいし、そのためにもまずは、ヴィッセル神戸のために力を注ぎたいと思っています」

※芸スポ分は都合により割愛させていただきました。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart10192

http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1522247870/
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マンU、チリ代表ビダル獲得を熱望か?移籍金64億円を準備

マンチェスター・Uがビダル獲得を熱望…64億円の移籍金を準備とチリ紙報道
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180329-00000004-goal-socc
ビダルチリ代表.jpg

マンチェスター・ユナイテッドがチリ代表MFアルトゥーロ・ビダル獲得に乗り出していることが分かった。チリの『ラ・クアルタ』が報じている。

2015年にユヴェントスからバイエルン・ミュンヘンに移籍したビダルは、以降チームの主力としてタイトル獲得に貢献。しかし、同選手はこれからもチリ代表のユニフォームに袖を通すために新たな挑戦を始めたいと考えているようだ。

多くのビッグクラブがビダルの動向を注視する中、今シーズン終了後に引退を表明したマイケル・キャリックの代役としてマンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督がチリ代表MFの獲得を熱望。そして、代理人のフェルナンド・フェリチェヴィッチ氏は同クラブに獲得の意思があるかの確認をするために近日中にイングランドへ渡るようだ。

また、同メディアはアレクシス・サンチェスがマンチェスター・ユナイテッドにビダル獲得を要求しており、クラブ側も6000万ドル(約64億円)の移籍金に加え、週給18万ドル(約1900万円)プラス4年契約のオファーを同選手に提示するのではないかと報じている。

† Red Devils Manchester United 1284 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1522248696/
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ロシアW杯、ちょっと異様な仮設スタンド…日本×セネガル戦などの会場

【サッカー】<W杯ロシア大会>ちょっと異様な仮設スタンド...日本戦会場
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1522342740/
仮設スタンド01.jpg
1: Egg ★ 2018/03/30(金) 01:59:00.76 ID:CAP_USER9.net

6月14日に開幕するサッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会1次リーグで、日本対セネガル、フランス対ペルーなど計4試合の試合会場となるスタジアムが、ちょっと異様な形として注目を集めている。

【写真】スタジアムの外に飛び出るように設置された仮設スタンド=ロシア・エカテリンブルク、長島一浩撮影

 1957年に建設されたエカテリンブルクのセントラル・スタジアム。観客席不足を補うため、2015年9月から改築工事が始まった。高さ45メートル、6千席の大規模な仮設スタンドが、両ゴール後方のスタジアムの外にはみ出るように設置された。工事は昨年末に終わり、収容人数は3万5千人になった。

 仮設スタンドには階段しかなく、ビル15階建て程度の高さまで、歩いて上るしかない。ピッチは辛うじて見えるが、試合案内の電光掲示板や反対側の仮設スタンドのサポーター席などスタジアム全体は、屋根や柱によって見えにくい座席が多い。ただ、施工主の広報担当者は「街の景色も楽しめ、一番いい座席だ」と話している。(長島一浩)

3/29(木) 18:38配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180329-00000074-asahi-spo

写真
仮設スタンド02.jpg


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C・ロナウド、古巣マンU復帰か?マンUは年俸38億円用意か

【サッカー】C・ロナウドが古巣に復帰?マンUは巨額オファーで出迎えか
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1522337689/
Cロナウド2018ゴール.jpg

1: 久太郎 ★ 2018/03/30(金) 00:34:49.00 ID:CAP_USER9.net

マンチェスター・ユナイテッドがレアル・マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウドに対して、巨額のオファーを提示する予定だという。29日、英『エクスプレス』が伝えている。

 2003年から09年まで所属していたユナイテッドに、C・ロナウドが復帰するかもしれない。GKを補強したいレアルはユナイテッドのGKダビド・デ・ヘアを狙っており、一方でユナイテッドはデ・ヘアと3500万ポンド(約52億4200万円)を引き換えに、ポルトガルの大エースを獲得しようと画策しているという。

 また、ジョゼ・モウリーニョ監督やフロント陣はC・ロナウドを呼び戻すために、2600万ポンド(約38億9400万円)の年俸という“本気”を見せるとも伝えられている。明らかな衰えこそ見られないものの、少しずつ現役選手としての晩年に向かいつつあるC・ロナウド。古巣復帰という大ニュースは真実となるのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180329-01652083-gekisaka-socc


※一部追記しました
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レアルユース中井卓大、同僚の主将が高評価「凄くクオリティが高くテクニックがある選手」「戦術面も備わってきた」

【サッカー】<14歳中井卓大>レアル・マドリード下部組織での“現在地”は? 主将が高評価!「戦術面も備わってきた」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1522279762/
中井卓大三菱養和戦01.jpg

1: Egg ★ 2018/03/29(木) 08:29:22.90 ID:CAP_USER9.net

レアルの下部組織カデーテB(U-15相当)に所属する“ピピ”ことMF中井卓大は、現在行われている「U-15キリンレモンCUP」にチームの一員として出場している。どうしても「日本からメガクラブに挑戦する14歳」として注目されがちだが、同じチームでプレーする選手たちはどのように感じているのか。

 28日に行われた同大会、レアルは三菱養和ジュニアユースに4-0、SC相模原ジュニアユースに8-1と連勝した。中井は三菱養和戦でスタメン、相模原戦は途中出場し、終盤に1得点1アシストをマークした。ゴール左隅をグラウンダーで冷静に射抜いた得点シーンはもちろんのこと、中盤で寄せられても慌てることなくターンでいなし、次の攻撃につなげるプレーが印象的だった。

 試合後の共同インタビューで語ってくれたのは、このチームでキャプテンを務めるDFカジェハだ。質問でぶつけられたのはやはり、中井のこと。“その質問は想定しているよ”、とばかりに特長について語っている。

「すごくクオリティーが高くて、テクニックがある選手だと考えています。レアル・マドリードに長年いるなかで、戦術面も徐々に備わってきている。全体的にすごくレベルの高いプレーヤーだと感じています」

「スペイン語もあっという間に覚えて、一緒にジョークを…」

 テクニック面はクラブ公式サイトの選手紹介でも注目点として挙げられるなど、中井の能力はキャプテンも認めるところ。それとともに触れた戦術面での向上は、個人能力と連動性を両立させて攻め倒すレアルで培った力のようだ。

 ちなみに中井はピッチ外でも、なんら違和感なく溶け込んでいるようだ。カジェハはこのように続ける。

「チームにとって特別なことはなくて、チームのなかの一員としていつも接しています。スペイン語もあっという間に覚えて、他のスペイン人のチームメイトと同じように接したり、一緒にジョークを言い合ったりしていますよ」

 実際、中井はインタビューを流暢なスペイン語で答えている。サッカーに国籍は関係なく、それは普段の生活でも一緒。特別扱いされていないことこそが、中井にとって貴重な経験と言っていいだろう。

 レアルの下部組織はFWラウール・ゴンザレスやMFグティ、FWアルバロ・モラタ(現チェルシー)らを輩出することからも明らかなように、将来を嘱望される選手たちが数多く集まる環境だ。チームメイトとして友情を育みつつも、特別扱いすることはない――。カジェハのコメントと表情からはこんな矜持も感じ取れた。

 エル・ブランコの厳しくも健全な競争の下、着実に成長しようとしている真っ只中。中井卓大のレアル・マドリードにおける現在地は、そう表現するのがよさそうだ。

3/29(木) 7:12配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180329-00010000-soccermzw-socc


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posted by カルチョまとめ管理人 at 01:03 | 大阪 | Comment(5) | ユース世代 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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