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2018年04月16日

元FC東京FWラサッド、練習中に倒れ緊急搬送…心室細動で意識失う(関連まとめ)

FC東京、15年に所属のFWラサッドが緊急搬送と報告…心室細動で意識失う
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180416-00744048-soccerk-socc
ラサッドFC東京2015.jpg

FC東京は16日、2015年に同クラブに所属していた元チュニジア代表FWラサッドが、今月14日の練習中に心室細動により意識を失い、病院に搬送されたことを公式HPにて報告した。

 ラサッドは現在32歳で、スペイン3部のトレドに所属している。FC東京によれば同選手は「現在集中治療室で、原因を調べるための様々な検査やそれに伴う治療を」受けているという。FC東京は公式HPに「一日も早いご回復を心よりお祈りしております」と記している。

 ラサッドはFC東京では2015年5月から約2カ月に渡ってプレーし、公式戦4試合に出場した。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart10268
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1523866797/
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アーセナル、ラカゼット先制ゴールもニューカッスルに痛恨逆転負け…ニューカッスルは4連勝(関連まとめ)

アーセナル、ラカゼットの先制点も…好調ニューカッスルから追加点奪えず痛恨の逆転負け
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?242392-242392-fl
ニューカッスルアーセナル戦勝利.jpg


[4.15 プレミアリーグ第34節 ニューカッスル2-1アーセナル]

 15日、プレミアリーグは第34節を行った。アーセナルはアウェーでニューカッスルと対戦し、1-2で敗れた。

 12日に行われたヨーロッパリーグ(EL)準々決勝第2戦でCSKAモスクワ(ロシア)と2-2で引き分け、2戦合計6-3として準決勝進出を決めたアーセナル。中2日と厳しいスケジュールの中、CSKA戦から6人を入れ替え、レギュレーションによりELに出場できないFWピエール・エメリク・オーバメヤン、MFグラニト・ジャカ、FWアレックス・イウォビ、DFロブ・ホールディング、DFカルム・チャンバース、そして18歳のMFジョセフ・ウィロックを先発で起用した。

 アーセナルは前半14分、自陣センターサークル内からDFシュコドラン・ムスタフィが前線へロングパス。オーバメヤンがスピードを生かして追いつくと、中央へ折り返したボールをFWアレクサンドル・ラカゼットが滑り込みながら右足で合わせ、スコアを動かした。

 ホームサポーターの声援を受けて反撃に出るニューカッスル。前半30分、こちらも自陣からMFジョンジョ・シェルビーがロングパスを出し、FWドワイト・ゲイルが抜け出したがファーストタッチが流れてしまい、シュートまで持ち込めず。それでもゲイルが右に展開し、DFデアンドレ・イェドリンが上げたクロスをニアに飛び込んだFWアジョセ・ペレスが右足で合わせ、試合を振り出しに戻した。

 ニューカッスルの守備に苦しむアーセナルは前半39分、ゴール正面でFKを獲得。オーバメヤンが直接狙ったシュートは壁に弾かれるが、セカンドボールを回収したジャカがPA左へ浮き球パスを送る。これをムスタフィがヘッドで中央へ折り返し、チャンバースが合わせたが、惜しくも枠を外れてしまった。

 アーセナルはポゼッション率こそ高いが、決定的なパスを出すことができず、なかなかシュートまで持ち込めない。後半23分にはアーセン・ベンゲル監督が重い腰を上げ、ウィロックを下げてFWダニー・ウェルベックを投入。ここからギアを上げようとしたが、直後に痛恨の失点を許してしまう。

 ニューカッスルは後半23分、左サイドのスローインの流れから相手が大きくクリアできずにいると、PA左手前から途中出場のFWイスラム・スリマニがヘッドで中央へ送り、ペレスがヒールで流したボールをMFマット・リッチーが右足シュート。これがゴールネットに突き刺さり、2-1と逆転に成功した。

 逆転されたアーセナルは、後半41分に18歳のFWエドワード・エンケティアをピッチに送り込むが、同点ゴールを奪えず、1-2で敗戦。連勝は『3』でストップし、4試合ぶりの黒星を喫した。一方の勝利したラファエル・ベニテス率いるニューカッスルは、4連勝としている。


【Gunners】 Arsenal F.C.【part1241】

http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1523695175/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:05 | 大阪 | Comment(3) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マンC、バイエルンMFチアゴ・アルカンタラの獲得を狙う

マンCが来季にチアゴ・アルカンタラ獲得を狙う
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180416-00010004-sportes-socc
チアゴ・アルカンタラ2018バイエルン.jpg

マンチェスターシティが来季に向け、バイエルンミュンヘン所属MFチアゴ・アルカンタラの獲得を狙っている。所属クラブでの活躍も目覚ましいこの選手には、プレミアリーグのクラブからオファーが相次いでいる。

バルセロナ所属時代からの付き合いがあるシティのグアルディオラ監督は、来シーズンに向け、ダヴィド・シルバの後任としてアルカンタラの獲得を狙っていると英国紙『Daily Mail』が報じている。

しかしながら、シティはアルカンタラだけを望んでいるわけでは無い。『Mirror』によればシティはUEFAによるパリ・サンジェルマン(PSG)のファイナンシャル・フェアプレー制度違反の審査結果を待っているという。もしPSGのファイナンシャル制度違反が確定すれば、欧州チャンピオンズリーグ(CL)出場権が剥奪されるため、シティはその状況を利用してキリアン・ムバッペ獲得に乗り出すことだろう。

BLUEMOONマンチェスターシティ 278cityzens
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1523730822/
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ドルトムントに痛手…バチュアイが左足靭帯断裂の可能性 今季絶望か

4位後退ドルトムントに痛手…バチュアイ左足靭帯断裂の可能性、今季絶望か
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180416-01652755-gekisaka-socc
バチュアイ2018ルールダービー負傷.jpg

 ドルトムントに所属するベルギー代表FWミヒー・バチュアイが、15日に行われたブンデスリーガ第30節シャルケ戦で左足を負傷した。靭帯を断裂した疑いがあり、今季絶望の可能性が浮上している。ドイツ紙『ビルト』が伝えた。

 今冬、チェルシーから加入した新エースバチュアイがシャルケ戦の終了間際に接触プレーで左足を負傷。苦悶の表情でピッチに倒れこみ、担架で運び出された。バチュアイは検査のため病院に向かったようで、同紙は松葉づえ姿の写真を掲載している。

 ダービーに0-2で敗れたドルトムントは4試合を残して4位に転落。来季のチャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得のために4位以上でシーズンを終えたいが、加入後10試合7得点を記録するエースの離脱は大きな痛手となる。負傷中のMF香川真司はベンチ外だった。

【BVB09】Borussia Dortmund 835【jjj】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1523338898/
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浦和レッズ、オリベイラ氏の新監督就任が秒読み!既に合意し担当者は帰国(関連まとめ)

浦和、3連勝でオリベイラ新監督をお出迎え 興梠の2発で競り勝つ
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/soccer/news/CK2018041602000150.html
オリベイラスーツ.jpg

※一部抜粋

4月2日の大槻監督就任以降、リーグ戦は3連勝。指揮官は「クラブから言われたのは、次の監督が来るまで少しでも勝ち点を、と。もちろん毎試合勝ち点3を狙っているが」。次期監督にはオリベイラ元鹿島監督が就任予定。関係者によれば既に合意に達し、ブラジルで交渉していた担当者も帰国済み。新体制発足は秒読み段階だ。何よりの良薬である勝利を積み重ね、新体制を迎える。  (松落大樹)

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart10267
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1523821247/
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レアル、イスコ1G1Aでマラガに2-1勝利!C・ロナウドら主力メンバーは休養

C・ロナウドらが休養のレアル、マラガに勝利…古巣対決のイスコが1G1A
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180416-00743497-soccerk-socc
イスコ2018第32節ゴール.jpg

リーガ・エスパニョーラ第32節が15日に行われ、マラガとレアル・マドリードが対戦した。

 チャンピオンズリーグでベスト4進出を決めたレアルは、この試合でクリスティアーノ・ロナウド、ギャレス・ベイル、ルカ・モドリッチといった面々をメンバー外に。加えてマルセロとトニ・クロースもベンチに置き、ジネディーヌ・ジダン監督はターンオーバーで多くの主力に休養を与える選択をしている。

 試合が動いたのは29分だった。レアルは絶好の位置でFKを得ると、これをイスコが右足で直接叩き込んでゴールネットを揺らした。2011-12シーズンから2年間を過ごした古巣相手に恩返しのゴールを決めたイスコが、チームに待望の先制点をもたらした。

 63分にはゴール正面でパスを受けたベンゼマが巧みにスルーパスを供給すると、イスコがダイレクトで中央に折り返す。そこに走り込んだカゼミーロが冷静に流し込んで、レアルがリードを2点に広げた。

 ホームのマラガも後半アディショナルタイムに1点を返して意地を見せたものの、直後に時間切れとなり試合は終了。古巣相手に1ゴール1アシストを記録したイスコの活躍もあり、主力が休養する中でも強さを見せたレアルが勝利を収めている。

 次節、マラガは19日にアウェイでレバンテと、レアルは18日にホームでアスレティック・ビルバオとそれぞれ対戦する。

【スコア】
マラガ 1−2 レアル・マドリード

【得点者】
0−1 29分 イスコ(レアル・マドリード)
0−2 63分 カゼミーロ(レアル・マドリード)
1−2 90+3分 ディエゴ・ロラン(マラガ)

◆◇El Blanco Real Madrid 940◇◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1523277854/
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今、コンサドーレ札幌が強い!急速に進む「ミシャ改革」の真相(関連まとめ)

【サッカー】今、コンサドーレ札幌がマジで強い。急速に進む「ミシャ改革」の真相 「ミシャはACL(3位以内)が目標だと言っている」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1523848001/
都倉2018第8節柏戦ゴール.jpg

1: 首しめ坂 ★ 2018/04/16(月) 12:06:41.99 ID:CAP_USER9.net

今、コンサドーレ札幌がマジで強い。急速に進む「ミシャ改革」の真相
4/16(月) 11:41配信
webスポルティーバ

アウェーの柏レイソル戦も劇的な逆転勝ちを決めたコンサドーレ札幌
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180416-00010003-sportiva-000-1-view.jpg

北海道コンサドーレ札幌が強い。

3勝2敗2分けの勝ち星先行で迎えたJ1第8節、札幌は柏レイソルとのアウェーゲームに2−1で勝利。
勝ち点を14に伸ばし、順位でも4位に浮上した。残留争いの末に11位で終えた昨季から一転、快調に勝ち点を積み重ねている。

柏戦の試合序盤は、かなりの劣勢だった。しかも、柏に押し込まれる展開のなかで、9分にあっさりと先制を許した。
残留争いをしていた昨季なら、試合はこのままズルズルと敗戦に向かって進んでいったかもしれない。

ところが、札幌は失点から間もない13分に追いつくと、徐々に試合の流れを引き寄せ、後半は完全に試合のペースを握った。
そして87分、FW都倉賢が決勝ゴールを頭で叩き込んで試合を決めた。劇的な勝利は、しかし、ただドラマティックなだけではない、非常に強い勝ち方だった。

札幌は、今季からミハイロ・ペトロヴィッチ監督が就任。まだ8試合を終えたばかりではあるが、キャプテンのMF兵藤慎剛は
「3連勝できて成長したところを見せられた。ミシャ(ペトロヴィッチ監督)さんのサッカーが徐々にチームに浸透し、昨年とは違う札幌を見せられている」と自信を見せる。

これまでにサンフレッチェ広島と浦和レッズで独自の攻撃スタイルを確立してきた名将は、もちろん札幌でも、その手腕を発揮している。
成果は数字にもはっきりと表れており、ここまでの8試合で総得点12は、セレッソ大阪など3チームと並び、J1最多タイである。

ペトロヴィッチ監督が率いる浦和でもプレーしていたMF駒井善成は、「レッズと比べたら、今はこのサッカーをやってまだ3カ月くらい。まだまだこれから」と言いつつも、
「みんながやるべきこと、例えばこう動けば、ここが空くということが、だいぶ浸透してきたのは感じる」と手ごたえを口にする。

とはいえ、ペトロヴィッチ監督は必ずしも浦和時代とまったく同じようにチーム作りを進めているわけではない。それを示すように、饒舌な指揮官は柏戦後、こんな話をしている。

「今季の札幌の戦い方として、前からプレッシャーにいって、相手陣内で(プレスを)ハメ込むようにしたい。それができれば、相手はゴールから遠いところでボールを持つことになる」

ペトロヴィッチ監督が広島や浦和を率いた当時を振り返っても、守備のことだけに特化した話をするのは珍しい。
攻撃は最大の防御と考えるペトロヴィッチ監督は、主体的にボールを保持し続けることを前提に戦術を組み立ててきたからだ。

チームが変われば、選手も変わる。当たり前のこととはいえ、かつて率いたチームとまったく同じことをやるのは、無理があるということなのだろう。よくも悪くもこだわりが強かったスタイルに固執するだけではない、柔軟な対応がうかがえる。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180416-00010003-sportiva-socc


2: 首しめ坂 ★ 2018/04/16(月) 12:06:53.31 ID:CAP_USER9.net

「ミシャはレッズのときも、守備のことを何も言っていないわけではなく、ほとんど毎日、ミニゲームをするときに
『ここではこうスライドして、ここでハメていく』っていうことは全部言われていた。
ミニゲームばかりで、守備の練習をしてないと思われるかもしれないが、そこは勘違いしないでほしい」

駒井はそう前置きしたうえで、続ける。

「代表選手がいっぱいいるビッグクラブでの指揮と、今から成長していくコンサドーレの指揮では全然違うと思う。
レッズのクオリティーになかなか及ばないのは間違いないが、ミシャもミシャなりに改善してチームを押し上げようと思っている。僕らはそれについていくだけだと思う」

昨季途中、浦和でペトロヴィッチ監督が解任された際、いの一番に獲得のオファーを出したのが札幌だったと聞く。

当時の札幌は、四方田修平監督(よもだ・しゅうへい/現コーチ)が率い、J2優勝からJ1昇格、そしてJ1残留と着実にステップアップしていたが、
それでも新たな変革を求め、ペトロヴィッチ監督を迎え入れた。

この監督人事は、札幌が目先の結果ばかりにこだわらず、チーム作りを長い目で見ている何よりの証拠ではあったが、
短期的には少なからず痛みも伴うのではないかとも思われた。実際、ペトロヴィッチ監督は広島時代にはJ2降格も経験している。
こと就任1年目の今季に限れば、新監督を迎えることの”副作用”が強く表れても不思議はなかった。

ところが、日本で3クラブ目となるペトロヴィッチ監督のチーム作りは、思いのほか順調に進んでいるように見える。3戦連続ゴールとなる決勝点を決めた都倉は、胸を張って語る。

「ミシャは、ACL(AFCチャンピオンズリーグの出場権獲得となる3位以内)が目標だと言っている。そこをしっかり目指してやっていく」

もはや、残留争いにおびえる選手の姿はない。札幌での”ミシャ改革”は結果ばかりでなく、内容のうえでも、その成果を確実に挙げている。

浅田真樹●取材・文 text by Asada Masaki

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180416-00010003-sportiva-socc&p=2


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酒井宏樹フル出場のマルセイユ、トヴァン劇的逆転弾で3-2逆転勝利!CL出場権に望み繋ぐ

マルセイユ、逆転勝利でCL出場権に望みつなぐ…酒井宏樹はフル出場
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180416-00000042-goal-socc
トヴァンと酒井宏樹2018第33節.jpg

リーグ・アン第33節が15日に行われ、3位のマルセイユは敵地で18位トロワと対戦した。

チャンピオンズリーグ出場権獲得を目指すマルセイユは、勝ち点の取りこぼしが許されない状況で、開始1分に先制点を許す。直後、同点に追いつくものの、後半開始早々に再び勝ち越し点を与えてしまう。

後半に入り、リュディ・ガルシア監督が退席処分となってしまうものの、75分に途中出場のコスタス・ミトログルが貴重な同点弾を叩き込む。さらに85分、左サイドからジョルダン・アマーヴィのクロスにフロリアン・トヴァンが左足のボレーで叩き込み、ついに逆転。試合はマルセイユが3-2で勝利している。

マルセイユは勝ち点3を手にしたものの、3位のリヨンも勝利したため、勝ち点は並んだまま。一方で、2位のモナコとは残り5試合で4差となっている。

Olympique Marseille 酒井宏樹 part41
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1511782521/
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【勝者トーレス】F・トーレス、リーガ通算100ゴール目達成!「これが最後のゴールにならないように」

トーレスが退団発表後に大台到達!「これが最後のゴールにならないように」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180416-01652754-gekisaka-socc

トーレス2018第32節ゴール.jpg


今季限りでアトレティコ・マドリー退団を発表しているFWフェルナンド・トーレスがリーガ通算100点目の大台に到達した。

 15日に行われたリーガ・エスパニョーラ第32節のレバンテ戦でに後半13分から途中出場。後半33分に右クロスを豪快な右足ボレーで叩き込み、ファンを震撼させた。アトレティコでの公式戦通算は127ゴール目。これはクラブ史上5番目の記録となっている。

 スペイン『マルカ』は『Beinスポーツ』のインタビューに応じたF・トーレスのコメントを伝えている。「僕にとってはここから最後まで全試合がパーティーになるだろう」。F・トーレスはシーズン終了後の退団を発表しており、残すは6試合。「これが今シーズン最後のゴール、最後の試合にならないことを願っているよ。最後の試合までゴールと先発を狙っていく」と意気込んでいる。

 3-0で勝利した2位アトレティコは、4位以内でシーズンを終えることが確定し、6年連続となるUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)出場を決めている。

【勝者】フェルナンド・トーレス師匠という男28
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1464175041/
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【小ネタ】浦和レッズ大槻組用語、カチコミ→アウェイ、代紋→エンブレム

新生レッズが3連勝!辣腕ぶりを発揮する大槻監督が“暫定指揮官”という立ち位置にひと言
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180415-00038895-sdigestw-socc
大槻監督2018第8節ベンチ02.jpg

[J1リーグ8節]浦和2-1清水/4月15日/埼玉
 
 ホームで清水と対戦した浦和は、後半に1点を返されるも、2-1で競り勝った。これでリーグ戦3連勝、ルヴァンカップを含めて4戦負けなし(3勝1分)と好調だ。
 
 大槻毅監督も清水戦の内容を「前半は短い時間でしたが、準備したものが出たと思います。後半は想定していたよりも質の部分で、ボールを保持できないなど苦労しました」と振り返りつつ、「最後はスタジアムの声援に助けられて、勝点3を取れました」と喜んだ。
 
 リーグ戦では5戦未勝利とスタートダッシュに躓いた浦和は、4月2日に堀孝史監督との契約を解除し、新指揮官が決まるまでの期間を大槻“暫定”監督の下で戦うことを発表した。しかし、緊急事態に就任しながら、チームを見事に蘇らせた情熱的な指揮官の評価は日に日に高まるばかりだ。当の本人は自らの立ち位置をどう考えているのか。試合後の会見で問われるとこう答えた。
 
「(3試合で)勝点9を取れたことは喜ばしいことです。ただクラブから最初にこの仕事をする、しないの話をした時に、僕が受けたのは次の監督が決まるまでに勝点をなんとかひとつでも多く取ってほしいということでした。精神的に勝点が足りず、そういう順位にいると選手は縮こまってしまう。そこをなんとか次の監督までに勝点を1でも積み上げてほしいと言われました。
 
 ただ僕も指導者として仕事をしているので、勝点1でもと言われても毎試合、勝点3を取りたいし、負けるのは絶対に嫌なので、良い準備をして臨もうと思っています。それを表現してくれているのは質の高い選手たちです」
 
 難しい役割を引き受け、チームを立て直した大槻監督は、自らの立場を新体制発足までの“橋渡し役”として理解している。クラブとしてはこの勢いを持続したまま、新監督にバトンを引き継ぎたいところだろう。

【サッカー】J1第8節2日目夕 磐田×鳥栖、浦和×清水、湘南×広島 結果
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1523782573/
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堂安律、スーパー先制ゴール!今季8得点目!10代選手としてロッベンの得点数に並ぶ(関連まとめ)

【サッカー】<堂安律>今季8ゴール目!ロッベンに並び10代選手としてリーグ歴代3位の得点数に
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1523802518/
堂安律2018第31節ゴール.jpg
1: Egg ★ 2018/04/15(日) 23:28:38.64 ID:CAP_USER9.net

エールディヴィジは15日に第31節が行われ、フローニンゲンのMF堂安律がゴールを決めた。

ローダ戦で13試合連続先発出場を果たした堂安は15分、今季8ゴール目となる先制ゴールを奪った。

なお、堂安は今季リーグ戦25試合出場、8ゴール4アシストを記録。データサイト『Opta』によると、アリエン・ロッベン(現バイエルン)に並び、10代の選手としてリーグ歴代3位タイのゴール数となった。

4/15(日) 21:49配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00000031-goal-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/im_sigg56Y4asWlFWANgTk3nn5udQ---x900-y506-q90-exp3h-pril/amd/20180415-00000031-goal-000-view.jpg



堂安律、低空ミドル突き刺し今季8点目。チームは4試合ぶり白星で残留に前進
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180415-00265541-footballc-socc

【フローニンゲン 2-1 ローダ エールディビジ第31節】

 現地時間15日に行われたオランダ・エールディビジ第31節でフローニンゲンはローダをホームに迎え、2-1で勝利した。堂安律は先発出場し、今季8点目となるゴールを決めている。

 14位フローニンゲンと16位ローダの一戦。順位ではフローニンゲンが上だが、ここ3試合勝利がないのは気になるところ。一方のローダは、残留争いの真っただ中だが、3連勝で調子を上げている。

 このローダの勢いを止めたのは、堂安だった。15分、右サイドからの横パスをペナルティエリア手前で受けた堂安は、左に持ち出してDFを外してミドルシュート。素早く振り抜いた左足の低いシュートは、ゴール左隅に決まった。

 49分に2点目を奪ったフローニンゲンは、その後1点を返されるが、逃げ切りに成功。4試合ぶりの勝利で残留に一歩前進している。

【得点者】
15分 1-0 堂安律(フローニンゲン)
49分 2-0 ドロスト(フローニンゲン)
70分 2-1 クム(ローダ)
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マンC、プレミアリーグ優勝が決定!マンUのWBA戦敗戦の結果を受け(関連まとめ)

【サッカー】マンUがWBAに敗戦した結果、マンチェスター・シティの4季ぶりプレミアリーグ優勝が決定
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1523811363/
マンC勝利.jpg

1: pathos ★ 2018/04/16(月) 01:56:03.78 ID:CAP_USER9.net

プレミアリーグは15日に第33節が行われ、マンチェスター・ユナイテッドはウェスト・ブロムウィッチ・アルビオンに0−1と敗戦。この結果、マンチェスター・シティのリーグ優勝が決まった。

先日首位のマンチェスター・Cがトッテナム相手に勝利したため、負ければライバルの優勝が決定するという状況で試合に臨んだマンチェスター・U。

本拠地「オールド・トラッフォード」での一戦では、序盤から主導権を握るもなかなかゴールを奪えない。すると73分、ジェイ・ロドリゲスにゴールを決められ痛恨の先制点を許してしまう。

結局、最後まで1点の遠かったマンチェスター・Uは、ホームの観衆の前で最下位相手に敗れた。

この結果、首位のマンチェスター・Cのプレミアリーグ制覇が決定。ジョゼップ・グアルディオラ体制2年目にして、33試合消化時点で2位に16ポイント差をつける圧倒的な強さで、4シーズンぶりにリーグ優勝を達成した。

GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180416-00000036-goal-socc


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ドルトムント、シャルケとのダービーで0-2完敗…コノプリャンカ先制弾とナウド絶妙FK弾許しバチュアイ負傷退場 香川真司は負傷欠場(関連まとめ)

ルールダービーが5試合ぶりに決着!シャルケがドルトムントに快勝/ブンデスリーガ第30節
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180416-00000035-goal-socc
シャルケ2018ルールダービー勝利.jpg

■ブンデス第30節 シャルケ 2-0 ドルトムント
シャルケ:コノプリャンカ(50分)、ナウド(82分)

現地時間15日、ドイツ・ブンデスリーガ第30節が行われ、香川真司の所属するドルトムントとシャルケによる92回目の「ルールダービー」は2-0でホームのシャルケに軍配が上がった。負傷からの復帰を目指す香川はベンチ入りメンバーから外れている。

勝点52で2位につけるシャルケと、同51で3位のドルトムント。前回対戦時は4-4の壮絶な撃ち合いを演じたライバル同士が、王者バイエルンに次ぐ2位の座をかけてヴェルティンス・アレーナで激突した。

今シーズンからシャルケの指揮を執る32歳の青年監督ドミニコ・テデスコに率いられ、久々にローカルライバルのドルトムントよりも上の順位でシーズンを終えられそうなシャルケ。前節は最下位に沈むハンブルガーSVに不覚を取ったが、このダービーでは立ち上がりからドルトムントを押し込んでいく。

開始わずか5分、左サイドからカットインしたアレッサンドロ・シェプフのミドルシュートはGKロマン・ビュルキが指先で触ってゴール左へとわずかに外れた。

一方、シーズン途中に就任したペーター・シュテーガー監督の下、14試合でわずか1敗と一時の不調から持ち直したドルトムントだが、結果よりも内容への厳しい意見が多く、この試合でもシャルケに立ち上がりの主導権を握られてしまう。

前半、ドルトムントの唯一のチャンスは24分、マルコ・ロイスが直接狙ったFKが鋭く落ちながら枠を捉えたが、ここはGKラルフ・フェアマンが横っ飛びではじき出した。

前半終了間際にはシャルケに決定機。ナウドのロングパスを左サイドで受けたイェヴヘン・コノプリャンカがカットインしてシュートを放つと、右のポストをわずかにかすめて外れた。

後半、先に動いたのはドルトムント。ハーフタイムでマキシミリアン・フィリップを下げてアンドレ・シュールレを投入。スコアは0-0だが、やはり攻撃の機能不全は誰の目にも明らかだった。

しかし、ドルトムントの思惑をよそに、シャルケが狙い通りの形から先制点を奪う。50分、右サイドでマルセル・シュメルツァーからダニエル・カリジュリがボールを奪ってショートカウンター。ペナルティーエリア手前でラストパスを受けたコノプリャンカが左足でゴール左へと沈め、シャルケが均衡を破った。

ドイツ最大のダービーとして知られるルールダービーだが、実はこの試合まで4試合連続で引き分けに終わっている。5試合ぶりの決着が期待される通算92回目のダービーで、追いかける展開となったドルトムントはロイスが一人気を吐く。

71分、右サイドで仕掛けたロイスの鋭い折り返しをゴール前でクリスティアン・プリシッチが合わせるも、ゴール上へと打ち上げてしまう。

直後、シャルケはレオン・ゴレツカを下げてウェストン・マッケニーを投入。74分には、そのマッケニーが絡み、カリジュリの右クロスをファーサイドでフリーとなっていたコノプリャンカがボレーで合わせる。しかし、わずかにボールが高く、無理な体勢からのボレーはゴール右へと外れた。

そのコノプリャンカは直後にマルコ・ピャツァを投入。ドルトムントも79分、マハムード・ダフードに代えてジェイドン・サンチョを投入し、攻撃的な布陣に移行する。

しかし、大事な次の1点を奪ったのはホームのシャルケだった。82分、マッケニーが倒されて得たゴール正面からのFK。ボールを少しずらしてからのナウドの地を這うような弾丸シュートがゴール左隅へと突き刺さり、シャルケが大きな追加点を奪う。

こうなると苦しいドルトムント。86分にシュメルツァーを下げてマリオ・ゲッツェを投入し交代枠を使い切ると、シャルケもアミーヌ・アリに代えてフランコ・ディ・サントを投入しこちらも交代枠を使い切る。

意地を見せたいドルトムントだが、89分にはカウンターを仕掛けたミチー・バチュアイがバンジャマン・スタンブリの強烈なタックルを受けて負傷。担架でピッチの外へと運ばれ、ドルトムントは残りのアディショナルタイムを10人で戦わなければならなくなった。

10人でも必死の攻めを見せたドルトムントだが、シャルケも試合を通じて堅守を維持。最後までドルトムントにゴールを許さず、92回目のルールダービーを制し2位の座を堅持した。

【BVB09】Borussia Dortmund 835【jjj】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1523338898/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 00:51 | 大阪 ☁ | Comment(11) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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