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2018年06月21日

豪州代表、デンマークにVARのPK弾で追い付き1-1ドロー!豪州代表19歳アルザニが奮闘!浦和FWナバウトが負傷交代 ロシアW杯C組第2節(関連まとめ)

【サッカー】VAR弾でオーストラリアは勝ち点1…デンマークは先制も2連勝ならず
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529589077/

デンマークW杯豪州戦.jpg

1: 豆次郎 ★ 2018/06/21(木) 22:51:17.18 ID:CAP_USER9.net

6/21(木) 22:50配信
VAR弾でオーストラリアは勝ち点1…デンマークは先制も2連勝ならず

 2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第2戦が20日に行われ、デンマーク代表とオーストラリア代表が対戦した。

 デンマークはこの日も司令塔のクリスティアン・エリクセン、パナマ戦で決勝ゴールを決めたユスフ・ポウルセンが先発出場。対するオーストラリアは、浦和レッズのアンドリュー・ナバウトを1トップに配置した4−2−3−1で試合に臨んだ。

 試合は7分、ニコライ・ヨルゲンセンのポストプレーから、エリクセンが左足でボレーシュートを放つ。これがゴールに突き刺さり、デンマークが幸先よく先制に成功する。

 一方、オーストラリアはサイドを起点にデンマークゴールに迫ると38分、マシュー・レッキーのヘディングシュートがポウルセンの手に触れた。一度はプレー続行となるも、このプレーがVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の対象となる。すると、判定は覆り主審はオーストラリアにPKを与えた。このPKをミル・ジェディナクが冷静に決めて、オーストラリアが同点に追いついた。

 同点で前半を折り返すと、後半はオーストラリアが攻勢に出る。しかし、フィニッシュで決め手を欠き、ゴールを奪えない。デンマークもカウンターからチャンスをうかがうも、得点は生まれず1−1で試合終了。デンマークは2連勝ならず、勝ち点1を分け合った。

 両チームのグループステージ第3戦は26日、デンマークはフランス代表と、オーストラリアはペルー代表とそれぞれ対戦する。

【スコア】
デンマーク代表 1−1 オーストラリア代表

【得点者】
1−0 7分 クリスティアン・エリクセン(デンマーク)
1−1 38分 ミル・ジェディナク(PK)(オーストラリア)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00781412-soccerk-socc



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「あれはサッカーじゃない!」スペイン代表カルバハル、イランの「中東戦術」を批判

【サッカー】<あれはサッカーじゃない!>スペイン代表DF、イランの超守備的戦術を非難
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529576925/
カルバハルイラン戦.jpg

1: Egg ★ 2018/06/21(木) 19:28:45.29 ID:CAP_USER9.net

【イラン 0-1 スペイン ロシアワールドカップ・グループリーグB組第2節】

 スペイン代表は現地時間20日、ロシアワールドカップのグループリーグ第2節でイラン代表に1-0の勝利を収めた。試合後の談話をスペイン紙『アス』などが伝えている。

 すでに初戦でモロッコを下して勝ち点3を得ていたイランは、序盤から超守備的戦術でスペインに対抗した。54分に先制されるまでの大半の時間、守備時は「6バック」とも言える“ドン引き”でゴール前を固めたのである。

 当然、この戦いに疑問を投げかける選手もいる。スペイン代表の右サイドバックとして先発出場したDFダニ・カルバハルは「あのような試合になることはわかっていたし、イランには明確なプランがあった」と述べた上で、カルロス・ケイロス監督が採用した守備的なアプローチに批判的な見方を示した。

「あのようなやり方で戦い、攻撃を寸断することはサッカーの一部ではある。だが、すべての時間を無駄にし、怪我で痛んでいるふりをするような試合だよ。僕はこれをサッカーだとは思わない。これはこのスポーツのスピリットとは違う」

 ゴール前にフィールドプレーヤー全員が固まってスペインの攻撃を跳ね返し続け、時には痛んでピッチに倒れる選手もいた。カルバハルはこの姿勢が気に食わなかったようで「あいつらは理由もないのに繰り返し倒れた。痛くもないのに。ファウルを受けてもいないのに」と、度重なる“時間稼ぎ”を非難している。

 それでも「大事なのは試合に勝ったことで、グループのトップにいる必要があるのは確かだ」と勝利そのものの成果はあった。グループBはポルトガルとスペインが勝ち点4、イランが勝ち点3と、最終戦を残して混戦模様になっている。

 現地時間25日に行われるグループリーグ最終戦でポルトガルと対戦するイランは、確実に決勝トーナメント進出を決めるために勝利したいところ。スペイン戦ほどの守備的な戦いはもう見られないだろうが、今回はある意味でワールドカップを象徴する1試合が生まれたと言えそうだ。

6/21(木) 13:28配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180621-00276504-footballc-socc


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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:27 | 大阪 ☁ | Comment(64) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、練習再開!控え組活気「次は俺たちが」

【サッカー】<サッカー日本代表>控え組活気「次は俺たちが」 練習再開
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529556361/
日本代表コロンビア戦後練習.jpg


1: 3倍理論 ★ 2018/06/21(木) 13:46:01.73 ID:CAP_USER9.net

【カザン(ロシア)大島祥平】サッカーW杯ロシア大会1次リーグH組の日本は20日、第2戦のセネガル戦(24日)に向けてベースキャンプ地のカザンに戻って練習した。

 初戦のコロンビア戦に先発したメンバーと足を打撲した本田(パチューカ)は回復のため室内調整。ピッチで練習したのは控えだった選手たちだが雰囲気は明るく、「次は俺たちが」という活気に満ちている。西野監督は総力戦でメンバーを固定しないチーム作りを進めており、選手全員の士気が高い。

 この日の練習は雨に見舞われたが、コロンビア戦に途中出場した岡崎(レスター)、山口(セ大阪)や出番のなかった選手たちが精力的に汗を流した。

 攻撃の組み立てからのシュート練習の後、ミニゲームを実施すると激しい当たりでボールを奪い合った。コロンビア戦はベンチで見守った槙野(浦和)は「チームが勝つために自分に何ができるかちゃんと考えて、やるべきことを整理してやるよう努めた」。次戦に向けては「素直に喜ぶことも大事だが、次は俺の番だということも思ってやることは必要」と意気込む。

 試合に出場しなかった選手たちの練習強度を上げるため、19歳以下(U19)日本代表の選手たちがカザン入りしており、試合形式での練習相手も務める予定だ。

 セネガルを分析した内容も踏まえ、どういう戦術を選ぶかによって、主力、控えの区別なく選手全員にチャンスはある。コロンビア戦では短時間の出場だった山口は「試合を終わらせる役割だった。きのうの試合はもう終わったこと」とセネガル戦に集中している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00000039-mai-socc


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posted by カルチョまとめ管理人 at 20:00 | 大阪 ☁ | Comment(41) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【小ネタ】「日本代表の長谷部誠はペルー系!」 ペルーで謎の噂が広がる

「日本代表の長谷部はペルー系!」 ペルーで謎の噂が広がる
https://qoly.jp/2018/06/21/makoto-hasebe-peru-hys-1
長谷部ガッツポーズ.jpg

19日のワールドカップ初戦で、コロンビア代表に歴史的な勝利を収めた日本代表。

コロンビアは前回大会ベスト8で今大会も躍進が期待されており、日本の勝利は世界中で驚きをもって伝えられた。

特に南米での衝撃は大きかったようで、日系人も多いペルーでは日本戦の話題で持ち切りだったのだとか。試合後には「ハセベはペルー系らしいぞ」との珍説もまことしやかに囁かれた。

ただ、単なるネタかと思いきや話は意外な方向に広がっているようだ。『Depor』は「日本代表の主将を務める長谷部誠の母親はペルー人である」と伝えた。

記事では、

・1984年生まれの34歳
・代表チームの主将
・コロンビア代表を悩ませた

として長谷部と同国の英雄パオロ・ゲレーロの類似点を指摘。

さらに長谷部が15歳の時に遠征で初めて首都リマを訪れたこと、元代表DFカルロス・サンブラーノとフランクフルトで同僚だったことなどを紹介し、「母親がペルー人で、父親が日本人である」と報じた。

他にも『ATV』『Libero』など、影響力のあるメディアもこのことを伝えている。

長谷部の母親が実際に何人であるかは個人的なことだが、今までそのような話を聞いたことがない…。確かに濃い目の顔ではあるが一体どこからそんな情報が…。

そんなペルーは、本日、グループステージの第2戦でフランス代表と対戦する。ペルーと長谷部から目が離せない。

※短めですが、ご容赦ください

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart10579
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1529551611/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 19:00 | 大阪 ☁ | Comment(37) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

イングランド代表監督、ランニング中に転倒し右肩脱臼 医師にガッツポーズを控えるように言われ「今後いかなるゴールも身体的に祝いません」(関連まとめ)

【サッカー/W杯】イングランドに波乱!? 指揮官が転倒で右肩脱臼「今後いかなるゴールも祝いません」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529551806/
サウスゲイト肩脱臼01.jpg
1: THE FURYφ ★ 2018/06/21(木) 12:30:06.06 ID:CAP_USER9.net

サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場しているイングランド代表がまさかのハプニングだ。チームを率いるサウスゲート監督がオフのランニング中に転倒し、右肩を脱臼したと英公共放送「BBC」が紹介。サポーターを巻いて右肩を吊り、苦笑いを浮かべる姿をイングランド代表公式インスタグラムが紹介し、ファンの激励が殺到している。

G組初戦で白星発進したイングランドにまさかの事態が起きた。BBCによると、チームを率いるサウスゲート監督がオフだった20日にランニング中に転倒。右肩を脱臼してしまったという。

記事によると、指揮官は「医者に空中をパンチするなと念を押されたよ」とチュニジア戦のようなガッツポーズを控えるように言われたと明かし、「今後いかなるゴールも身体的に祝いません」「選手の誰かではなく私で良かったよ」と語ったという。

代表の公式インスタグラムではチームのミーティングのシーンだろうか、右腕を黒のサポーターで固定し、苦笑いを浮かべている指揮官の姿を画像で紹介。「早く良くなって、ボス!」とつづり、ファンから激励が相次いでいた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180621-00027055-theanswer-socc



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posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☁ | Comment(6) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オシム氏、コロンビア戦を分析「日本は相手の退場で勝ったのではない」「コロンビアに驕りを感じた」「相手を見下せば、必ず手痛いしっぺ返しにあうのだ」

【サッカー】<オシムが語るコロンビア戦>「日本は相手の退場で勝ったのではない」「相手を見下せば、必ず手痛いしっぺ返しにあうのだ」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529554242/
オシムインタビュー.jpg
1: Egg ★ 2018/06/21(木) 13:10:42.08 ID:CAP_USER9.net

 W杯が始まった。各国の戦いを興味深く見ているが、なかでも特別な思いで追っているのは、かつてユーゴスラビアという名の同じ国であったクロアチアとセルビア、そして私が率いたことのある日本だ。

 その日本が初戦でコロンビアに勝利した。W杯でアジアのチームが南米のチームを破ったのは史上初だ。まさに快挙という言葉がふさわしい。

 正直、大会が始まるまで、日本がコロンビア相手に勝ち点3を挙げられるとは思っていなかった。日本が勇猛なチームであることは知っていたが、W杯前のデリケートな時期の監督交代は、あまりにもリスクが高かった。

 おそらく西野朗氏が新監督に就任したことが、日本を救ったのだと思う。西野氏はもともとチームの中にいた人間で、詳細なチーム内の状況を熟知していた。新監督に与えられた時間は少なかったが、それがあまり足かせにならなかったのだ。

 チームにおいて、選手が監督の指示を速やかに受け入れることが、私はとても重要だと思う。選手から監督に対するプレッシャーは受け入れられない。ただ、時には彼らの言い分も理にかなっていることがあるのだが……。

 コロンビア戦は、日本が勝つべくして勝った試合だったと思う。もちろん、立ち上がりすぐのPKとカルロス・サンチェスの退場は、日本にとって大きな僥倖(ぎょうこう)ではあった。おかげで日本はすぐにリードすることができたし、コロンビアより1人多い人数でほとんどの時間をプレーすることができた。そこで試合の方向がかなり決まったのは否定できない。

 ただ勝敗を決めたのはそれだけではない。

 コロンビアが最初にピッチに姿を現したとき、私は彼らの傲(おご)りを感じた。2014年ブラジルW杯で準々決勝まで勝ち進んだ彼らは、自分たちの勝利を信じて疑わない様子だった。南米選手にありがちな、そうした驕慢(きょうまん)を私はよく知っている。そして彼らはピッチでその代償を支払うことになった。サッカーとはそういう風にできている。相手を見下せば、必ず手痛いしっぺ返しにあうのだ。

 前半の日本は、PKのシーン以外では、全体的に攻めあぐねている感じだった。しかし後半に入ると、日本のアグレッシブさがコロンビアを凌駕するようになった。

 コロンビアのホセ・ペケルマン監督が後半にハメス・ロドリゲス、カルロス・バッカという2人のアタッカーを投入したことは驚きだった。この交代で彼は「試合に勝ちたい」という強い気持ちを見せたのだろうが、10人で戦い続けたチームがどれほど疲れていたのかまでは、見えていなかったようだ。

 日本が得た勝ち点3は非常に貴重なものではあるが、ゆめゆめこの勝利で慢心してはならない。決勝トーナメント進出においては、まだ小さな一歩に過ぎない。

 セネガルもポーランドに勝ったことで、グループHは先行きが読めなくなった。次の試合は日本にとってもセネガルにとっても、非常にハードなものになるだろう。

 セネガルは次の試合でグループリーグ突破を決めようと、何が何でも勝とうと出てくるはずだ。彼らの身体能力は恐ろしく高く、また経験も豊かだ。ほとんどの選手がヨーロッパ5大リーグの強豪チームでプレーしていることは、彼らの持つ大きなアドバンテージである。

つづく

6/21(木) 12:43配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180621-00010004-sportiva-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180621-00010004-sportiva-000-2-view.jpg


2: Egg ★ 2018/06/21(木) 13:10:49.40 ID:CAP_USER9.net

しかし日本人も、それには及ばないものの、決して無名のチームでプレーしているわけではない。多くの選手がヨーロッパのチームに所属しているので、戦術もよく理解し、勝ち残るための駆け引きも身につけているだろう。西野監督もきっとわかっているとは思うが、引き分け狙いで闘っては絶対にダメだ。守りを固くすることは必須だが、同時にゴールを得るために前に出なくてはいけない。互いにベスト16入りの夢をかけた試合は、絶対に0−0のスコアレスなどでは終わらないはずだ。

 もうひとつのコロンビア対ポーランドの試合の結果も非常に重要になってくる。日本にとって一番理想的なのは、この試合が引き分けに終わることだろう。

 日本が決勝トーナメントに勝ち進むことを私は心の底から願っている。日本代表は、黙々と自分たちがのすべき仕事をし、最後の最後まであきらめず戦い続けるチームだ。どんなに不利な状況になっても、タイムアップの笛が鳴るまで、まるで決勝を戦うようなスピリットで戦い続けることができる。そんなチームは世界を探しても日本と、あとアイスランドくらいだろう。片やバイキングの末裔、片やサムライの末裔たちだ。

 いま、私はオーストリアのグラーツにいる。健康状態はあまりいいとは言えない。もしかしたらリスクの高い治療を受けなくてはならないかもしれないが、妻のアシマの励ましを力に変えて、すべてがいい方向に向かうことを願っている。あまり元気ではないが、それでもすべての試合をテレビ観戦している。まあ、時にはソファーでうとうとしてしまうこともあるが……。

 今大会はここまで多くのサプライズが起こっていて、W杯の醍醐味を感じている。それでもやはり最後には有力と言われているチームが決勝トーナメントに駒を進めるのだろう。だが、そのなかにひとつでも多くのサプライズチームが入ってくれれば、それはサッカーにとってすばらしいことである。日本に期待している。



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posted by カルチョまとめ管理人 at 16:00 | 大阪 ☁ | Comment(67) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

内田篤人、後輩・大迫と昌子を絶賛「勝って兜の緒を締めよと言われるけど、締めなくていい。この勢いのまま行くべき」

【サッカー】内田篤人が大迫&昌子のプレーを絶賛「勝って兜の緒を締めよと言われるけど、締めなくていい。この勢いのまま行くべき」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529547498/
大迫と昌子.jpg

1: 豆次郎 ★ 2018/06/21(木) 11:18:18.73 ID:CAP_USER9.net

2018年6月21日6時25分 スポーツ報知
 ◆W杯ロシア大会▽1次リーグH組 日本2−1コロンビア(19日、サランスク)

 元日本代表の鹿島DF内田篤人(30)が20日、後輩である大迫と昌子の活躍を絶賛した。


 静岡県内での練習後、「俺の中では源(昌子)がすごかった。吉田が引っ張るのは当然だけど、相方の源が落ち着いてた。Jリーグにいるので海外の選手と戦ってないのに、しっかりプレーした源を評価すべき。左がガンガンいけていたのはあいつがパススピードを気にして出していたから」と話した。

 また、大迫に関しては「鹿島に入団したときから見ているけど、彼がいないと日本の前線は機能しない。しっかりスライディングなどでピンチも救っていた」。第2戦について「ドイツ時代、カメルーン人が『アフリカの最強国はセネガル』と言っていた。勝って兜(かぶと)の緒を締めよと言われるけど、締めなくていい。この勢いのまま行くべき」とエールを送った。

http://www.hochi.co.jp/soccer/worldcup/CO034053/20180621-OHT1T50025.html




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サッカー通棋士・野月八段、コロンビア戦を語る!退場は「香車1本分の差」

【サッカー】野月八段が語るコロンビア戦、退場は「香車1本分の差」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529474358/
野月八段.jpg

1: 3倍理論 ★ 2018/06/20(水) 14:59:18.60 ID:CAP_USER9.net

 格上コロンビアを相手に2―1の勝利を収めたサッカー日本代表。そのスコアを予想していた将棋界きってのサッカー通の野月浩貴八段(44)は、「退場までは予想していませんでしたが、立ち上がりが大事と思っていたので、早い時間帯に得点できたのは大きかった」と振り返った。

 野月八段は、山形県天童市で行われている将棋名人戦第6局で副立会人を務めている。年間50試合以上、スタジアムでサッカー観戦し、将棋とサッカーの戦術の共通点などを話してきたことからサッカー通の棋士と知られている。昨日は、対局の合間に記者室でコロンビア戦について雑談。「勝つなら2―1。負けるなら大量失点」と予想していた。

 コロンビア戦をテレビ観戦したという野月八段は、相手が退場者を出して11人対10人の戦いになった展開を、将棋でたとえるなら「コロンビアとの実力差を考えれば、1歩得したくらいか、香車1本落とした程度の差」と表現。「相手が10人になってようやく日本が少し優位になる程度。圧倒できるとまではいかない」と、数的優位をさほど感じなかった前半の試合展開を解説した。

 勝因については「退場者が出たことよりも、前半31分にクアドラード選手が交代してくれたことが大きかった。(コロンビアの10番)ハメス・ロドリゲス選手よりも警戒していた選手。彼の右サイドの突破は、日本の守備陣では防ぎきれないと想像していたので」と話した。

 初戦勝利で発進した日本代表を「期待が持てる」と明るい表情。W杯直前の監督交代で、チームのまとまりを不安視していたが、勝利によって一掃されたと考えるからだ。「この勝利でチームがより団結していくでしょう。将棋は個人戦。チームがまとまっていくというプロセスを経験したことがないので、うらやましく感じます」と話した。(佐々木洋輔)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000055-asahi-spo



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【小ネタ】本田圭佑、浅野拓磨を気遣いジャガーポーズ!浅野は代表チームから離脱し帰国の途に(関連まとめ)

“ジョーカー”本田Vアシスト 投入3分後「仕事できてうれしい」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000058-spnannex-socc.view-000
本田と浅野コロンビア戦.jpg

試合後、バックアップメンバーの浅野(左)とポーズを決める本田(撮影・小海途 良幹)

【サッカー】バックアップメンバーのFW浅野拓磨がチームから離脱し帰国へ、入れ替えが可能な時間が過ぎメンバー登録の可能性はなくなる
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529446282/

1: 豆次郎 ★ 2018/06/20(水) 07:11:22.58 ID:CAP_USER9.net

6/20(水) 7:04配信
◆W杯ロシア大会▽1次リーグH組 日本2−1コロンビア(19日、サランスク)

 日本サッカー協会は20日、バックアップメンバーとしてロシアW杯の日本代表に帯同しているFW浅野拓磨(23)=ハノーバー(今季はシュツットガルト)=がチームを離脱し、帰国すると発表した。

 浅野は5月31日のロシアW杯日本代表メンバーから外れたが、MF井手口(レオネサ)とともにオーストリアでの事前合宿からチームに帯同。井手口はロシア入り前に所属チームの事情で日本代表から離脱。浅野はベースキャンプ地のカザンでも帯同し、19日の1次リーグ、コロンビア戦の開催地であるサランスクにも同行していた。

 当初はカザン入り後にFW岡崎(レスター)が両ふくらはぎに痛みを訴え、離脱寸前で、浅野との入れ替えも検討されていたが、岡崎が奇跡的な回復をみせ、大会前最後の入れ替えが可能な現地時間18日午後3時を過ぎ、浅野のメンバー登録の可能性はなくなった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000095-sph-socc



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スペイン代表、イランの堅守に苦戦もコスタ決勝ゴールで今大会初勝利!イニエスタがゴール演出!ロシアW杯B組第2節(関連まとめ)

【サッカー】スペイン、アジアの鉄壁に苦戦もD・コスタ弾で初白星…イランは不運な失点で惜敗
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529524484/
コスタ2018W杯イラン戦ゴール.jpg

1: 豆次郎 ★ 2018/06/21(木) 04:54:44.62 ID:CAP_USER9.net

6/21(木) 4:53配信
スペイン、アジアの鉄壁に苦戦もD・コスタ弾で初白星…イランは不運な失点で惜敗

 2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第2戦が20日に行われ、イラン代表とスペイン代表が対戦した。


 イランはグループB第1戦で唯一白星を収め、首位スタート。今試合はエースのサルダル・アズムンらが先発出場で、エールディヴィジ得点王のアリレザ・ジャハンバフシュはベンチスタートとなった。対するスペインは、欧州王者ポルトガル代表と打ち合いを演じ3−3のドロー発進。今試合は第1戦2ゴールのジエゴ・コスタや、アンドレス・イニエスタらが先発出場した。

 前半はスペインがポールを完全に支配する一方、イランは全員が自陣に引いて6バック気味の鉄壁を作り、豪華タレント軍団に決定機を与えない。前半アディショナルタイムにダビド・シウバが放ったシュートもDFにブロックされ、スコアレスのまま折り返す。

 後半に入って53分、耐え続けるイランにチャンスが訪れる。ロングスローからのクリアボールにエリア内左のカリム・アンサリファルドが反応し、ダイレクトで強烈な右足ボレーを放つが、これはわずかに枠の左に外れた。

 すると、試合が動いたのは直後の54分、D・コスタがエリア内でイニエスタのスルーパスを受けると、ターンしたところでDFにカットされたが、ボールはD・コスタの右足に当たってゴール左隅に吸い込まれた。D・コスタは2戦連発で今大会3ゴール目となった。

 不運な形で失点したイランは62分、右サイドのFKで中央の混戦から、サイード・エザトラヒがこぼれ球を押し込んでゴールネットを揺らす。イランの選手は歓喜に湧いたが、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の判定により、オフサイドで惜しくもノーゴールとなった。

 試合はこのまま1−0でスペインが初勝利。イランは惜しくも敗れ、ポルトガル、スペインと勝ち点「3」で並ぶ結果となった。グループB第3戦は25日に行われ、イランはポルトガル代表と、スペインはモロッコ代表と対戦する。

【スコア】
イラン代表 0−1 スペイン代表

【得点者】
0−1 54分 ジエゴ・コスタ(スペイン)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00781002-soccerk-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180621-00781002-soccerk-000-1-view.jpg



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ウルグアイ代表、スアレス先制ゴールでサウジに1-0勝利!ロシアと共にグループ突破決定!ロシアW杯A組第2節(関連まとめ)

【サッカー】ウルグアイ、スアレスの初ゴールで連勝!ロシアとともに決勝T進出決定
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529513586/
スアレスW杯サウジ戦ゴール.jpg


1: 豆次郎 ★ 2018/06/21(木) 01:53:06.32 ID:CAP_USER9.net

6/21(木) 1:51配信
ウルグアイ、スアレスの初ゴールで連勝!ロシアとともに決勝T進出決定/W杯グループA第2節

ロシア・ワールドカップグループステージ第2節が行われ、A組ではウルグアイとサウジアラビアが対戦した。

開催国ロシアが連勝し、突破を濃厚にしたグループA。こちらも連勝を狙うべくウルグアイはルイス・スアレス、エディンソン・カバーニが初戦と同じく先発し、両サイドのMFがエジプト戦から変更となっている。

開幕戦ではなかなか良い形で2トップにボールが入らなかったウルグアイ。ロシアを相手に5失点を喫したサウジアラビアが相手であれば、与しやすいかと思われたが、この日もなかなか前線までボールがたどり着かず。

他方、サウジアラビアも前線にボールを送るが、ウルグアイの屈強なDF陣の前でキープがままならず、起点ができない。

両チーム効果的な攻撃を仕掛けられない中、試合が動いたきっかけはやはりセットプレー。ウルグアイがコーナーキックを獲得すると、キッカーはカルロス・サンチェス。キーパーが飛び出しながらボールに触れず、待っていたスアレスが無人のゴールに押し込み、今大会初ゴールでチームに先制点をもたらした。

ウルグアイは先制したことで重心を後ろに置き、相手が仕掛けたところで人数をかけ、奪う守備陣形に。当然サウジアラビアが攻め込む回数が増えるが、ブロックまで入り込むような決定機は生み出せず、前半はウルグアイが1点をリードして終える。

後半に入っても、展開は大きくは変わらず。ウルグアイがサウジアラビアにボールを回させながら、虎視眈々と追加点を狙う。

徐々に時間の経過とともにサウジアラビアは有効な攻撃を繰り出せず、ウルグアイの攻撃ターンが続いていく。しかし、集中した守備を見せる一方、ゴールに関して強いこだわりを見せることなく時計の針を進める。

結局、ウルグアイが前半のゴールを守りきり1-0で勝利。ロシアとともに2連勝をあげ、グループAは2チームが決勝トーナメント進出を決めた。なお、サウジアラビアとエジプトは連敗で敗退が決定している。

■試合結果
ウルグアイ 1-0 サウジアラビア
■得点者
ウルグアイ:スアレス(23分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00010000-goal-socc



※一部編集し直しました
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posted by カルチョまとめ管理人 at 02:29 | 大阪 ☔ | Comment(8) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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