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2018年06月22日

【神試合】ブラジル代表、コウチーニョ・ネイマール執念のAT弾でコスタリカに2-0勝利!コスタリカGKナバスがビッグセーブ連発も遂に崩れる ロシアW杯E組第2節(関連まとめ)

【サッカー】ブラジル、ロスタイムに執念の2ゴール!コスタリカは2敗
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529675775/
コウチーニョW杯コスタリカ戦ゴール.jpg

1: pathos ★ 2018/06/22(金) 22:56:15.29 ID:CAP_USER9.net

◆W杯ロシア大会▽1次リーグE組 ブラジル2―0コスタリカ(22日、サンクトペテルブルク)

 ロシアW杯1次リーグE組のブラジル―コスタリカは2―0で、ブラジルが今大会初勝利をあげた。 

 優勝候補のブラジルは、序盤から5バックで守りを固めたコスタリカに手こずり、前半は無得点で折り返した。 

 4大会ぶり優勝を狙うブラジルは、右足の状態を不安視されながら強行出場したFWネイマール、MFコウチーニョ、FWガブリエウジェズスらが徐々に圧力を強める。 

 後半12分にはネイマールが左クロスに合わせるが、相手GKの好セーブに阻まれる。同27分には、再びネイマールが中盤からドリブル突破から右足でコントロールシュート。惜しくも枠を外れ、顔をユニホームで隠して悔しがった。同33分には、ネイマールはペナルティーエリア内でファウルをもらい、PKを獲得したように見えたが、VAR判定の結果、ノーファウルに。 

 0―0のまま、不穏なムードが立ちこめたが、サッカー王国の執念が実った。後半ロスタイム1分。左クロスのこぼれ球に、コウチーニョが走り込み、2戦連続ゴール。21本目のシュートでついにゴールネットを揺らし、待望の勝ち点3をゲットした。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00010004-spht-socc


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ファルカオ、日本戦悔やむもポーランド戦に集中「決勝のような試合になる。どちらが去るか決める試合」

【サッカー】ファルカオ、日本戦を悔やむもポーランドとの大一番に闘志「どちらが去るのかを決める試合」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529663677/
ファルカオ国歌斉唱.jpg

1: 3倍理論 ★ 2018/06/22(金) 19:34:37.99 ID:CAP_USER9.net

コロンビア代表FWラダメル・ファルカオが21日、記者会見に出席し、19日の日本戦や24日のポーランド戦について語った。

コロンビアは19日、ロシア・ワールドカップのグループH初戦で日本と対戦。優勢と見られていたが、3分にペナルティエリア内でカルロス・サンチェスがMF香川真司のシュートをハンドで止めて一発退場した影響もあり、1-2で敗れた。

「日本戦のことは、もう過去のことだ。自分たちがより強くなれるようにしたい。開始から3分ほどで試合に10人で挑まなければならないのは、非常に複雑なことだ。それでも前半、気迫を見せて試合を支配した。選手が11人いれば、試合はずっと簡単になっただろう」

「数カ月前から計画していたすべてが、2分間で変わってしまった。(数的不利になるのが)前半であろうが、後半であろうが僕らは体力がなくなり、日本に付け入る隙を与えただろう」

続いてコロンビアは24日、第2節でポーランドと対戦する。ポーランドも初戦でセネガルに1-2で敗れており、両チームとも負けられない戦いとなる。

「ポーランドのことはチェックした。準備期間があと3日間残っている。カギは中盤になるだろう。細かい点にまで気を配り、集中しなければならない。決勝のような試合になるだろう。W杯にどちらが残り、どちらが去るのかを決める試合になる。選手全員がヨーロッパにおいて重要な経験を持つ。誰もがビッグマッチでプレーした経験を持ち、その重要性を知っている。ポーランド戦は決勝だ。彼らが残るか僕らが残るかのどちらかだ」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00010016-goal-socc


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posted by カルチョまとめ管理人 at 22:00 | 大阪 ☁ | Comment(22) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カンテが凄い!ペルー戦で守備で奮闘し決勝ゴール決めたムバッペの採点を上回る

【サッカー/W杯】カンテがすごい! 『Who Scored』の評価は決勝ゴールのムバッペ(7.81)を上回る(7.88)
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529631204/
カンテ仏代表ペルー戦ドリブル.jpg

1: pathos ★ 2018/06/22(金) 10:33:24.37 ID:CAP_USER9.net

【フランス 1-0 ペルー ロシアワールドカップ・グループリーグC組第2節】

 現地時間21日に行われたロシアワールドカップ・グループリーグC組第2節で、フランスはペルーに1-0で勝利した。

立ち上がりはペルーに押し込まれたフランスだったが、粘り強い守備で失点を許さず。結局、前半34分のキリアン・ムバッペによる先制ゴールを守り切り、C組一番乗りで決勝トーナメント進出を果たした。

 もちろん、勝利に導く先制ゴールを挙げたムバッペは大きな賞賛を受けるだろう。しかしもう一人、チームの勝利に大きく貢献した人物がいる。それが、MFエンゴロ・カンテである。

 2ボランチの一角として先発出場を果たしたカンテは、持ち前の守備力を存分に発揮し、相手の攻撃を何度もシャットアウトした。事実、この試合でタックルを行った数はチーム最多の4回。しかし、警告を一度も受けていないということを考えると、いかに的確でクリーンな守備を行っていたかがわかる。もちろん、守備面だけではなく、攻撃でも隙あればゴール前に顔を出すなど、幅広いエリアに渡ってチームをサポートしていた。

 その献身的な姿勢は試合後のデータにもしっかり反映されている。走行距離は10.55kmを記録。これは全体の3番目の数字に値し、チーム内ではトップの記録である。パス本数はチーム2番目となる54本だが、パス精度は驚異の85%を記録。これはチーム内のパス本数上位5名のうち最も良い数字となっている。

 また、カンテの代名詞でもあるインターセプトの数はチーム最多の4回を記録。データサイト『Who Scored』による最終的な評価は決勝ゴールのムバッペ(7.81)を上回る(7.88)となっている。

 目立たずともしっかりチームに貢献していたカンテ。決勝トーナメントでも、その献身的なプレーが見られるだろうか。

フットボールチャンネル編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180622-00276611-footballc-socc


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シメオネ監督、アルゼンチン代表批判の音声流出か?「無秩序でチームは道を失っている」メッシとC・ロナウドの比較も

【サッカー】「秩序がない」シメオネの音声が流出…W杯敗退危機のアルゼンチン代表を暗に批判か
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529654075/
シメオネ音声流出.jpg

1: pathos ★ 2018/06/22(金) 16:54:35.44 ID:CAP_USER9.net

アトレティコ・マドリーのディエゴ・シメオネ監督が、助監督のヘルマン・ブルゴスに送ったと推定されるアルゼンチン代表に関する音声データが流出した。音声には、選手批判で非難の的となっているホルヘ・サンパオリ監督や、シメオネが「世界最高」と公言してきたメッシについて赤裸々に語っている。

「現在、代表に起こっていることは、ここ4年間で起こっていることそのものだ。無秩序で幹部にも統率者にもリーダーシップがない。チームは道を見失っている」

アルゼンチン代表を「秩序がない」と表現したシメオネ。サンパオリ監督については「ゲーム上では選手たちこそが最も重要だと誰もが言う。しかし(重要性は)90パーセントではなく60パーセントだ。なぜなら、選手たちがしくじるよりも監督がしくじることの方が絶対に最悪だからだ。監督はかなり関わっている」と責任の所在は指揮官に多くあると論じた。

前回のブラジルW杯でファイナルまで勝ち進みながらも、今大会では不甲斐ない戦いを続けるアルゼンチン。批判の的は、サンパオリ監督だけにとどまらず、エースのリオネル・メッシまで及んでいる。イギリス『The Sun』によると、SNS上などでメッシは「代表を引退すべき」との声も上がっており、仮にグループリーグ敗退となれば、いわゆる“戦犯探し”が本格化することは間違いない。

これまでメッシを「世界最高」と公言し続けてきたシメオネは「メッシはもちろん素晴らしい。そりゃ素晴らしいさ、極上の選手たちに囲まれているんだから。私の問いかけは、普通のチームでメッシと(クリスティアーノ)ロナウドのどちらかを選ばなければいけないとしたら、どちらを選ぶのかということだ」と、“らしい”言い回しで含みを持たせた。

シメオネが口にした言葉の真意は果たしてどう捉えるべきなのか。バッシングへのカウントダウンが迫るアルゼンチン代表にとっては、“闘将”の辛らつな言葉が重くのしかかるに違いない。

GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00000016-goal-socc



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オシム氏、セネガル分析「H組で最も困難な相手」「コロンビアのような狡猾さは無い」「彼らより早く頭を使って粘り強くプレーすればゴールは可能」

【W杯】オシム元日本代表監督「セネガルは最も困難な相手」「彼らより早く頭を使って粘り強くプレーすれば、ゴールは可能」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529564009/
オシム2018.jpg

1: 金魚 ★ 2018/06/21(木) 15:53:29.94 ID:CAP_USER9.net

サッカー・ロシアW杯グループリーグ第1戦で日本が強豪コロンビアを破った翌日の6月20日放送のMBSテレビ
「戦え!スポーツ内閣」で、元日本代表監督・イビチャ・オシム氏の独占インタビューが特集された。

オシム氏は、1990年イタリアW杯でかつての母国ユーゴスラビアをベスト8に導いた名将。脳梗塞で惜しまれながら日本代表監督を退任した後も、人生にも通ずる示唆に富んだその言葉は、ことあるごとにメディアから求められてきた。インタビューはロシアW杯開幕直前、オシム氏が滞在するオーストリアのグラーツ市内で行われた。

オシム氏は、大会前に日本やセネガルが行った親善試合も観ていたという。

6月24日(日)深夜0時から行われるセネガル戦を、オシム氏は「H組でもっとも困難な相手」と評価した。「身体能力の差を技術で補うのはとても難しいこと」だという。

その一方で、「コロンビアのような狡賢さは、セネガルにはない」「彼らより早く頭を使って粘り強くプレーすれば、ゴールを奪うことは不可能ではない」と攻略のヒントも提示した。

グループリーグ突破を目指す日本代表については「自分たちを信じることだ。日本は運動量が豊富で、走ることに長けている。技術的にも戦略的にも高く、アグレッシブなゲームができる。それはサッカーにおいてとても重要なことだ」。 そして、「試合が終わったあと、必ず悔いが残るだろう。しかし終わってからでは遅い。試合中に後悔しないようにいろいろやってみなさい。日本になら、それができる」と締めくくった。

この収録にゲストとして出演し、現役時代オシムJAPANでプレーした元日本代表の加地亮は、VTRで流された数々の“オシム語録”に「涙が出そう」とコメント。

番組MCの武井壮も「日本ができることを論理的に、しかもクールなのに熱があって。背中を押してくれるような。日本を評価してくれて勇気が出ましたね」と語っていた。

ちなみに小杉は、オシム氏を紹介するくだりで「イビシャ・オチム」と言い間違え、共演者たちから糾弾されていた。

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000051.000031348.html

関連スレ
【サッカー】オシム元日本代表監督 スイス戦で「一番疑問に感じたのはゴールキーパー」川島に言及
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529550570/


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posted by カルチョまとめ管理人 at 19:00 | 大阪 ☁ | Comment(29) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アルゼンチン代表、選手がサンパオリ監督の指揮を拒否か?

監督の選手批判で空中分解も?チームが最終節のサンパオリ指揮を拒否か
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00000011-goal-socc
サンパオリクロアチア戦.jpg

未だ勝利なしで窮地に立ったアルゼンチン代表が、空中分解の様相を呈している。地元メディアによると、選手たちが最終節でのホルヘ・サンパオリ監督の指揮を拒否するのではないかと伝えている。


アルゼンチンは21日に行われたロシア・ワールドカップのグループD第2節でクロアチアに0-3で敗れた。そのショッキングな敗戦に、サンパオリ監督は「この負けに苦痛を感じている。この敗戦の責任はすべて私にある」としながらも、「メッシにチームが合っていない」と選手批判を展開。この発言が選手たちの反感を買うことになってしまった。

そして、この試合で先発入りしながらも無得点のまま54分に退いたアグエロは、試合後にアルゼンチンの『Tyc』を通じ、サンパオリ監督について「好きに言っていればいい」と批判返し。続けて「怒りと悲しさを感じている」と辛辣なコメントを残した。

『Tyc』は、選手たちがミーティングをしたうえで、次節でサンパオリが指揮することを拒否するのではないかと伝えている。なお、サンパオリ監督には辞任の意思はないとしている。

一方でアグエロは、突破へ勝利が絶対条件となる最終節のナイジェリア戦に向けては「僕たちは他チームの結果に依存する形だが、まだ希望はある。ナイジェリアを倒そうとしている」と白星奪取を誓っていた。

1分1敗でグループリーグ突破に黄信号が灯ったアルゼンチン。サンパオリ監督の選手批判が火種となり、チームには不穏な空気が漂い始めている。
アルゼンチン代表応援スレ Part7
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/wc/1529609960/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☁ | Comment(32) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

セネガル代表マネ、全体練習を欠席…日本戦出場は不透明に「彼は疲れている」

【サッカー】<セネガルFWマネ>日本戦欠場? 練習欠席し周囲も「疲れてる」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529642570/
マネセネガル代表.jpg

1: Egg ★ 2018/06/22(金) 13:42:50.85 ID:CAP_USER9.net

日本が24日に対戦するセネガルのエースに異変だ。FWマネ(リバプール)が現地時間21日に行われた全体練習を欠席。一部報道によると、関係者が「彼は疲れている。ケガかどうかは言えない」と話したという。

 同じ日、セネガル戦に向けたミーティングを実施した日本代表の西野監督は、「相手のキーマン? やはり、マネでしょうね。彼が入ると、前線も両サイドも他の選手がスムーズに動くようになる」と英プレミアリーグで4年連続2ケタ得点のマネを警戒していた。

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180622-00000031-nkgendai-000-1-view.jpg

日刊ゲンダイ6/22(金) 12:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00000031-nkgendai-socc




FWマネ練習欠席。別メニュー調整で日本戦出場は不透明【セネガル/ロシアW杯】
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180622-00276647-footballc-socc

ロシアワールドカップ・グループリーグH組の第2戦で日本代表と対戦するセネガル代表。ロシア・カルーガ市郊外でトレーニングを行っているが、現地時間21日、エースFWサディオ・マネの姿はなかった。

 前日はポーランド戦に出場していないサブ組のみが練習していたセネガル代表。この日は全員が集まったかに思われたが、1人だけ不在のメンバーがいた。それがFWマネだ。

 チーム関係者によると、「彼は疲れている。ポーランド戦の疲れがとれていない。怪我かどうかは言えない」とのこと。この日は室内でマッサージを受けるなど、完全に別メニュー調整。ピッチには姿を見せなかった。

 もちろんこれも情報戦の可能性もある。ただ、コロンビアはハメス・ロドリゲスの負傷の情報を流しては練習参加させるなどしてきたが、日本戦を見ればわかるように、本当にコンディション不良ではあった。

 他のメンバーに関しては全員が練習参加。ストレッチやなわとびなどフィットネス系のトレーニングのほか、パス練習などボールを使ったメニューもこなしたようだ。

 いずれにせよ、マネが24日の日本戦に出場できるかどうかは不透明だ。果たして明日は練習に姿を見せるのか注目だ。
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posted by カルチョまとめ管理人 at 17:00 | 大阪 ☁ | Comment(40) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アルゼンチン代表監督「メッシにチームが合ってない」「すべて私の責任」

【サッカー】<アルゼンチン代表のホルヘ・サンパオリ監督>自身の責任強調しつつ「メッシにチームが合っていない」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529621991/
メッシW杯クロアチア戦.jpg

1: Egg ★ 2018/06/22(金) 07:59:51.31 ID:CAP_USER9.net

アルゼンチンは21日、ロシア・ワールドカップのグループD第2節でクロアチアに0-3と敗れた。ホルヘ・サンパオリ監督は、「すべての責任は私にある」とコメントしている。『ESPN』が伝えた。

アルゼンチンは初戦でアイスランドと引き分けており、クロアチア戦では勝利が必要だった。しかし、後半にGKウィリー・カバジェロのパスミスから失点すると、焦りから落ち着かない展開に。終盤にはさらに2ゴールを許し、グループ最大のライバルに完敗を喫した。

サンパオリ監督は、責任は全て自分のものだと強調している。

「私が唯一決定を下す責任がある。今日の敗戦は、すべて私の責任だ。希望を持って臨んだが、この負けに苦痛を感じている。確かに、試合を読むことができなかった」

そして、メンバー選考について「我々に好機をもたらす組み合わせを見つけることができなかった」と言及。ミスを犯したカバジェロを攻められないとし、不発に終わったリオネル・メッシについて以下のように言及した。

「メッシは制限されていたと思う。チームが彼に合っていないからだ。それを実現しなければならないし、解決策を見つける必要がある」

また、ゲームプランがうまくいかなかったことを認めている。

「クロアチアにプレッシャーを与えていくプランだったが、失点後苦しみ、試合を変えることができなかった。チームで起きたことは、すべて決定を下したリーダーにある。私が責任を負う。我々のプランは成功しなかった」

この敗戦で、2試合を終えて勝ち点1となったアルゼンチン。この後のアイスランド対ナイジェリアの結果次第では、最終節で勝利しても敗退する可能性もあり、前回大会準優勝チームが絶体絶命の状況に追い込まれている

ゴール6/22(金) 7:18配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00000047-goal-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180622-00000047-goal-000-4-view.jpg


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イタリア国民、意外にもイタリア代表不在のロシアW杯を楽しむ?

【サッカー】予選敗退のイタリア、意外にも国民は「アッズーリ」不在のW杯を楽しんでいる!?
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529573283/
イタリア代表サポ.jpg
1: 3倍理論 ★ 2018/06/21(木) 18:28:03.85 ID:CAP_USER9.net

ネガティブではあるが、初めての新鮮な体験

日々、熱戦が繰り広げられているロシア・ワールドカップだが、そのなかにイタリアの姿はない。大舞台の常連でもあった「アッズーリ」は、今予選のプレーオフでスウェーデンに敗れたため、1958年スウェーデン大会以来、実に60年ぶりに「部外者」となったのだ。
 
 アッズーリは今、ロベルト・マンチーニを新監督に迎え、今年9月から始まる新大会「UEFAネーションズリーグ」、そしてEURO2020予選への準備を進めている。
 
 新指揮官はロシアW杯について、「ドイツ、ブラジル、アルゼンチンの低調なスタートは意外だったが、これがW杯だ。しかし、彼らはグループステージを突破すると思う」と語ったものの、関心はアッズーリの強化や国内リーグの活性化に全て向けられているようだ。
 
 一方、誇り高いイタリア人だけに、国民も自国が予選敗退を喫した大会には無関心なのだろうと思いきや、意外にも国内での視聴率は非常に高いという。
 
 もちろんカードにもよるが、優勝候補ブラジルがスイスと引き分けた一戦では、746万1000人がこれをテレビ観戦し、視聴率が36.3パーセントを記録したと『Corriere della Sera』は伝えている。
 
 もちろん、アッズーリが出場していれば、6千万人を超える人口の大部分がテレビの前に釘付けになり、視聴率も倍に近い(以上の?)数字を記録するだろうが、他国同士の試合の視聴率と考えれば、これは驚くほど高い数字と言えよう。
 
 イタリアでは通常、W杯などのビッグスポーツイベントは公共放送の「RAI」が放映するものだが、今回は予選敗退で国民が失望しているという状況を鑑み、公共サービスよりも商業的な面を重視して、放映権獲得を見送った。
 
 代わりに日本円にして100億円以上を費やし、この権利を落札したのが、「メディアセット」。ミランのオーナーとして長くサッカー界に君臨し、政治の世界ではイタリアの首相にまで昇り詰めたあのシルビオ・ベルルスコーニが総帥を務めた「フィニンベスト」グループの傘下にあるメディアグループだ。
 
 まだ大会は序盤だが、メディアセットの判断は大正解であり、RAIは後悔しているのではないかと、『Corriere della Sera』は見ている。
 
 同紙はまた、予想外にW杯の視聴率が高いことについて、「アッズーリの不在が原因」という興味深い推論を綴った。
 
 自国の代表チームが出ていないことで、イタリア国民はリラックスし、スポーツ界の最大のイベントを純粋に楽しめているのではないか? ということだ。毎回、優勝を狙うような国だっただけに、これまでは見る側にも相当な労力が求められていたのかもしれない。
 
 同紙はこれについて、あくまでも推測だが、と前置きしてはいるが、多くの国民にとって、アッズーリのいないワールドカップは初めてであり、ネガティブなこととはいえ、それが新鮮な体験となっているのは間違いないだろう。果たして、大会が進むにつれて、カルチョの国ではどのような反応が見られるだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180621-00042667-sdigestw-socc



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西野監督、セネガル戦メンバーは「ベースは初戦で」

【サッカー】≪予告先発≫ 西野監督 24日セネガル戦へ異例の予告先発「ベースは初戦で」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529600382/
西野監督練習.jpg

1: 豆次郎 ★ 2018/06/22(金) 01:59:42.14 ID:CAP_USER9.net

6/22(金) 1:44配信
西野監督 24日セネガル戦へ異例の“予告先発”「ベースは初戦で」

 ◇W杯1次リーグH組 日本―セネガル(2018年6月24日 エカテリンブルク)

 W杯ロシア大会に出場中の日本代表は24日にエカテリンブルクで開催される1次リーグ第2戦でセネガルと対戦する。19日の第1戦のコロンビア戦は2―1で勝利。 ベースキャンプ地カザンで実施した21日の練習後に西野朗監督(63)が異例の“予告先発”を行った。「次の試合のメンバーは?」との質問に対し「ベースは初戦でと考えている」と発言。GK川島、DFラインは右から酒井宏、吉田、昌子、長友、ダブルボランチは長谷部、柴崎、2列目は右から原口、香川、乾、1トップに大迫を配置する4―2―3―1布陣で臨む可能性が高まった。

 練習前のミーティングではコロンビア戦を振り返るとともに、セネガルの映像を選手に見せた。指揮官は「ただ身体能力が高いとか、フィジカルで押してくるだけのチームではない。組織立っていて、特にディフェンスがしっかりしている。近年のアフリカにはないチーム。ストロングポイントのパワー、スピード、推進力を生かすことを前提に、皆でディフェンスをする。敵エンドでは時間もスペースも与えてくれない」と警戒。「フレーム(周り)でボールを回しているだけでは、つかまってしまう。積極的にボールを入れていく必要がある」と対策を口にした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00000125-spnannex-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180621-00000125-spnannex-000-2-view.jpg




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【モドリッチ無双】クロアチア、モドリッチのスーパーゴールなどアルゼンチンに3-0完勝!20年ぶり決勝T進出!アルゼンチンは敗退の危機に… W杯D組第2節(関連まとめ)

【サッカー】メッシ沈黙、アルゼンチンが敗退危機に…クロアチアが20年ぶり決勝T進出!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529610779/
モドリッチ2018W杯アルゼンチン戦ゴール.jpg
1: 豆次郎 ★ 2018/06/22(金) 04:52:59.80 ID:CAP_USER9.net

6/22(金) 4:51配信
メッシ沈黙、アルゼンチンが敗退危機に…クロアチアが20年ぶり決勝T進出!

 2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第2戦が21日に行われ、アルゼンチン代表とクロアチア代表が対戦した。


 グループステージ突破に向けてなんとしても勝ち点3がほしいアルゼンチンはシステムを4バックから3バックに変更。ニコラス・オタメンディ、ニコラス・タグリアフィコ、ガブリエル・メルカドが最終ラインを組み、前線にはリオネル・メッシ、セルヒオ・アグエロらが入った。

 一方、20年ぶりの決勝トーナメント進出に王手をかけるクロアチアはルカ・モドリッチ、イヴァン・ラキティッチ、マリオ・マンジュキッチらがスターティングメンバーに名を連ねた。

 アルゼンチンは30分、左からの折り返しがペナルティエリア中央のエンソ・ペレスに渡ったが、シュートは枠の左へ。対するクロアチアは33分、右からのクロスにマンジュキッチがフリーで飛び込んだが、ヘディングシュートはゴール左へ外れた。互いに決定機を逃し、前半はスコアレスで折り返す。

 後半に入り53分、意外な形でスコアが動く。バックパスを受けたアルゼンチンのGKウィリー・カバジェロがキックをミスすると、エリア内に浮いたボールをアンテ・レビッチが右足ボレーで豪快に蹴り込み、クロアチアが先制に成功した。

 追い込まれたアルゼンチンは54分にアグエロを下げてゴンサロ・イグアイン、56分にエドゥアルド・サルビオを下げてクリスティアン・パボン、68分にはペレスを下げてパウロ・ディバラを投入した。

 だが80分、クロアチアはエリア手前でボールを持ったモドリッチがキックフェイントから右足一閃。強烈なミドルシュートがゴール右に突き刺さり、価値ある2点目が決まった。

 後半アディショナルタイム1分にはラキティッチがダメ押しとなるゴールを決め、クロアチアのリードが3点に広がる。試合はこのまま3−0で終了し、2連勝を飾ったクロアチアが1998年フランス大会以来20年ぶりとなる決勝トーナメント進出を決めた。一方、アルゼンチンは1分け1敗となり、グループステージ敗退の危機に追い込まれている。

 第3戦は26日に行われ、アルゼンチンはナイジェリア代表と、クロアチアはアイスランド代表と対戦する。

【スコア】
アルゼンチン代表 0−3 クロアチア代表

【得点者】
0−1 53分 アンテ・レビッチ(クロアチア)
0−2 80分 ルカ・モドリッチ(クロアチア)
0−3 90+1分 イヴァン・ラキティッチ(クロアチア)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00781493-soccerk-socc
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【残念!そこはカンテ】仏代表、ムバッペ初ゴールでペルー下し2連勝!W杯決勝T進出!ペルーは敗退決定 ロシアW杯

【サッカー】フランス、新10番ムバッペの初ゴールで連勝!決勝T進出決定
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529600059/
ムバッペ2018W杯ペルー戦ゴール.jpg

1: 豆次郎 ★ 2018/06/22(金) 01:54:19.04 ID:CAP_USER9.net

6/22(金) 1:53配信
フランス、新10番ムバッペの初ゴールで連勝!決勝T進出決定/W杯グループC第2節
ロシア・ワールドカップは21日にグループC第2節が行われ、フランスとペルーが対戦。試合は1-0でフランスが勝利し、連勝で決勝トーナメント進出を決めている。

フランスは前節からウスマン・デンベレを代え、最前線にオリヴィエ・ジルーを起用。ポール・ポグバとヌゴロ・カンテのダブルボランチを採用し、左サイドにはブレーズ・マテュイディを置いている。また、ペルーはエースのパオロ・ゲレーロがついにスタメンに帰ってきた。

試合は立ち上がりこそフランスがペルーの厳しい当たりに苦労するものの、徐々にペースを握り始める。

コーナーキックからラファエル・ヴァランが高い打点のヘディングでゴールを脅かすと、ジルーのポストプレーからキリアン・ムバッペ、アントワーヌ・グリーズマンがチャンスを作る。前者はムバッペが倒され、後者はキーパーがシュートをストップし、ゴールへとは結びつかず。それでも、得点の気配を強めていく。

ペルーが一瞬のスキを突いて、ゲレーロが決定機を得るものの、ゴール左からのシュートは100試合目の出場となったウーゴ・ロリスの正面に向かい、弾かれてしまう。すると34分、フランスがついにスコアを動かす。

相手から高い位置で奪ったポグバのスルーパスにジルーが抜け出すと、左足を振り抜く。シュートはDFにブロックされるも、こぼれ球をムバッペが悠々と押し込み、新10番の今大会初ゴールでついに先制点を奪う。その後もフランスがカウンターの切れ味を見せながら、前半を1点リードで終える。

連敗は許されないペルーはハーフタイムで2枚の選手交代を敢行。10番のジェフェルソン・ファルファンを投入した。

後半、前がかりに入ったペルーは5分、ペドロ・アキーノの強烈なミドルシュートがポストに直撃する。その後もペルーが圧力をかけ、ボールを保持しながら、ブロックの外から強烈なシュートを放つシーンが目立つ。

しかし、重心は後ろに置きつつ、時間を進めたフランスを相手に最後まで同点弾を奪うことはできず。試合はフランスの勝利で終わり、ペルーは連敗で敗退が決定した。

■試合結果
フランス 1-0 ペルー
■得点者
フランス:ムバッペ(34分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00010000-goal-socc
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