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2018年06月25日

スペイン紙、乾貴士をセネガル戦MVPに選出し絶賛「ベティスはどれだけ良い選手を獲得したんだ!エイバルはどれだけ慧眼を持っていたんだ」(関連まとめ)

【サッカー】スペイン紙、乾貴士の活躍に驚嘆「何という選手をエイバルは見つけ、ベティスは獲得したんだ」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529928211/
乾セネガル戦後拍手.jpg
1: 3倍理論 ★ 2018/06/25(月) 21:03:31.96 ID:CAP_USER9.net

24日に行われたロシア・ワールドカップのグループH第2節、セネガル対日本は2-2のドローに終わった。スペインのスポーツ新聞『アス』は1得点1アシストを記録した日本MF乾貴士をMVPに選出している。

乾は0-1で迎えた34分にDF長友佑都からのパスを受けた乾は右脚を振り抜いて、試合を振り出しに戻すゴールを奪う。そして、勝ち越されて迎えた78分にはMF本田圭佑の同点弾をアシストするなど87分に交代するまで精力的なプレーを続け、勝ち点1の獲得に貢献した。

ここ3シーズン、エイバルでプレーし、今夏にはベティスに加わる乾と馴染み深いスペインのメディアも、この活躍を称賛する。『アス』はこの試合のレポートで、乾をMVPにあたるエル・クラック(名選手)に選出。「乾が日本を引っ張った」との見出しがつけられた同レポートで、日本代表MFは次のように評されている。

「芸術的かつ派手なフットボールに慣れ親しむベニト・ビジャマリン(ベティス本拠地)のサポーターは、乾のプレーをどれだけ楽しむことになるのだろう。ベティスはどれだけ良いフットボーラーを獲得したんだ。2015年にフランクフルトから彼を獲得したエイバルは、どれだけの慧眼を持っていたんだ」

「乾は自身の代表チームを引っ張って、セネガルの決定力を乗り越えさせたのだった」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000043-goal-socc



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posted by カルチョまとめ管理人 at 23:00 | 大阪 ☁ | Comment(24) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

岡田武史氏「ポーランドが一番やりやすい」「日本はおそらく1次リーグを突破するのではないか」

【サッカー】岡田武史氏、ポーランドが一番やりやすい「おそらく1次リーグは突破する」/W杯
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529924220/
ポーランド代表2018.jpg

1: 3倍理論 ★ 2018/06/25(月) 19:57:00.46 ID:CAP_USER9.net

サッカー元日本代表監督の岡田武史氏(61)が25日、NHK「ニュース7」(毎日後7・0)にVTR出演。28日に行われるワールドカップ(W杯)ロシア大会1次リーグH組のグループリーグ最終戦、日本−ポーランドの展望を述べた。

 岡田氏は日本が2−1で下したコロンビア、2−2で引き分けたセネガルと比較し、「ポーランドはこの中では一番やりやすい」と前置きした上で、「レバンドフスキという点取り屋はいるが、そこへロングボールを合わせてくるような攻撃が多いので、そこさえ抑えれば、おそらく1次リーグは突破するのではないか」とFWロベルト・レバンドフスキ(29)=バイエルン・ミュンヘン=を警戒しつつ、日本の勝利に期待を寄せた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000567-sanspo-socc




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posted by カルチョまとめ管理人 at 22:00 | 大阪 ☁ | Comment(45) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表の絶妙オフサイドトラップが世界で話題に「天才的イノベーション」「歴史上最高のオフサイドトラップ」

【サッカー】「歴史上最高の…」「天才的イノベーション」 日本代表の“秘技”に世界が驚愕
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529899706/
セネガル戦オフサイドトラップ02.jpg

1: 3倍理論 ★ 2018/06/25(月) 13:08:26.35 ID:CAP_USER9.net

世界各地の女子サッカーに精通しているオーストラリア人ライターが、日本代表対セネガル戦の試合中に行ったツイッター投稿が話題となっている。「歴史上でも最高の……」。そう褒め称えられたのは、日本が前半終了間際に見せた一糸乱れぬ“秘技”だった。

 日本はグループリーグ第2節のセネガル戦の前半45分、1-1という緊迫した状況の中、自陣右サイド約30m強の位置でFKを与えてしまう。フィジカルで大幅に上回る相手に対し、かねてより警戒していたセットプレー。だが、日本は競り合いを避けるべく、オフサイドトラップを繰り出した。

 キックが行われる直前、日本はペナルティーエリア沿いに8人を並べ、やや高い位置でDF長友佑都とMF香川真司が控えていた状況。だが、キックのタイミングで一気にラインを上げると、ゴール前に走り込んだセネガル選手6人を置き去りに。結果的には全員がオフサイドポジションとなった。

 このプレーには世界中から驚きの声が殺到した。オーストラリアのアン・オドン氏はツイッターで「これは歴史上で最高のオフサイドトラップだ」と称え、映像を含めて3万回以上にわたってリツイート。英メディア『JOE』は「他のチームがこの天才的イノベーションを真似したとしても驚いてはいけない」と述べている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-01655541-gekisaka-socc


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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:00 | 大阪 ☀ | Comment(21) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

セネガル代表監督「大きくても、強くても、意味が無い」「日本の方がスピードやシュートの質が良かった」

【サッカー】<セネガル指揮官>ジャパン評「大きくても、強くても、意味がない」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529880320/
シセ監督.jpg

1: Egg ★ 2018/06/25(月) 07:45:20.10 ID:CAP_USER9.net

「日本の方がスピードやシュートの質が良かったんだ」

[ロシアW杯グループH] 日本2−2セネガル/6月24日/エカテリンブルク・アレーナ(エカテリンブルク)
 
 ロシア・ワールドカップのグループステージ第2節、セネガルは日本に2-2で引き分けた。試合後、アリウ・シセ監督がゲームを次のように振り返った。
 
「もちろん残念だ。今夜のセネガルのプレーは最高だったとは言えない。ポーランド戦ほどのプレーはできなかったからね。2度リードしたが、2点も失った。とにかくふたつの得点を許したのが残念だ。これが腹立たしいよ。でもグループは3試合ある。コロンビア戦に向けてポジティブにならなきゃいけない」
 
 セネガルは11分にマネのゴールで先制するも34分に失点し、71分にワゲの得点で勝ち越したものの、78分に再び同点に追いつかれた。シセ監督はリードを守り切れなかったことに悔しさを露わにしたが、日本の強さもあったと言う。
 
「日本は予想通りの戦い方だった。技術力の高いチームで、パスの質も良かった。日本の方が良いプレーをしていたと思う。試合の序盤はプレスをかけて快適にプレーをさせなかったが、プレッシャーに行けなくなってから危険な状態になった。彼らは技術的に高く、試合をコントロールした。リードしたが、我々は集中力を欠いていたのかもしれない」
 たしかに、セネガルがプレスをかけて主導権を握ったのは序盤だけで、日本のほうがボールを保持してチャンスを作っていた。フィジカルに優れるアフリカ勢のなかでも、セネガルはタレント揃いだが、日本戦で感じたことがあったと言葉を続ける。
 
「我々には世界的な選手が揃っているが、大きくても、強くても、サッカーではあまり意味がない。日本の方がスピードやシュートの質が良かったんだ」
 
 セネガルの指揮官は、日本の技術やスピードを評価した。ドローに終わったとはいえ、フィジカルに対して日本の特長を活かして対抗できたのは、収穫だったと言えるだろう。

6/25(月) 6:57配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180625-00042882-sdigestw-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20180625-00042882-sdigestw-000-4-view.jpg


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posted by カルチョまとめ管理人 at 20:00 | 大阪 ☀ | Comment(35) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「柴崎をピャニッチの後釜に」「(乾のシュートは)デルピエロのゴールを思い出す」日本×セネガル戦、イタリアで大反響!サッキ氏も称賛

【サッカー】セネガル戦 イタリアでも異例の大反響 ツイッタートレンド1位の快挙も
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529896158/
本田2018セネガル戦ゴール04.jpg
1: 3倍理論 ★ 2018/06/25(月) 12:09:18.34 ID:CAP_USER9.net

サッカーのワールドカップ(W杯)1次リーグ第2戦「日本・セネガル戦」が行われた24日、イタリアではハッシュタグ「#GiapponeSenegal」がツイッターのトレンド1位に躍り出るという“快挙”が発生した。

 出場国でもなく、同時刻にF1カナダGPが開催されていながら、これを抑えたのはまれ。ファンは一様に日本のパフォーマンスに驚きの反応を見せた。乾の同点ゴールをアシストした元インテルの長友については「長友は何をした!?」「頭を染めて強くなった」との反応があり、また柴崎には「もしマロッタGMがピャニッチを売るというのなら後釜に彼を」との声が。そしてバーを叩いた後半19分の乾のシュートには「2006年W杯準決勝ドイツ戦でのデル・ピエーロのゴールを思い出すよ」といった、イタリアならではの反応もあった。

 また、中継を担当した民放テレビ局メディアセットでは、コメンテーターを務める元イタリア代表監督のアリゴ・サッキ氏が「ドローは妥当。お互いが戦術的駆け引きなしに攻め合ったオープンな試合」と評した上で「日本はリードを2度奪われながら、後半はセネガル以上のことをしていた。献身性と強い気持ち、そして能力を発揮していた」と日本を称えた。

 ガゼッタ・デロ・スポルトは電子版で「日本2−2セネガル、本田は沈まない。ドローはショー」と賞賛した。記事の中では「両方ともにまだ決着は付いていない」としつつ「日本は戦前の予想を覆しつつある。それに対してセネガルは、ポテンシャルの高さは示しながら強豪として振る舞えなかった」と試合をレポートした。そして、原口と川島のミスで失点をし「選手の上背が高くてパワーもあり、しかも戦術的にも整ったセネガルがこのまま押すかと思われたが、その後に少しずつ日本は勢いを戻した。長友がサイドをカバーするだけではなくて前にも積極的に走り、39分にはミドルパスを足下にうまく収め、これでDF2人を振り切って乾にパスし同点とした」と活躍をレポート。そして再びセネガルが点を奪った後「乾の素晴らしいグラウンダーのパスで、途中交代の本田が決めて同点とした」と伝えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000097-spnannex-socc


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セネガル代表監督、大迫勇也を大絶賛「クリバリとフィジカル的に遜色ない」「多くの問題を作られた」

【サッカー】セネガル監督、大迫勇也を大絶賛「クリバリと肉体的に遜色ない。多くの問題作られた」【ロシアW杯】
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529906561/
大迫2018W杯セネガル戦.jpg

1: 久太郎 ★ 2018/06/25(月) 15:02:41.44 ID:CAP_USER9.net

【日本 2-2 セネガル ロシアワールドカップ・グループリーグH組第2節】

 現地時間24日、ロシアワールドカップのグループH第2節が行われ、日本代表とセネガル代表が2-2で引き分けた。

 セネガル代表のアリウ・シセ監督は、試合後の記者会見で「ポーランド戦と比べて、今日のセネガルのプレーは最高でなかったと認めなければならない」と、チームのパフォーマンスに不満を示した。

 その原因は「技術の質が高く、5メートルのスペースを与えるだけで危険だった」日本の選手たちの出来にあったようだ。シセ監督は「14番」の乾貴士と「15番」の大迫勇也を名指しで称賛する。

「14番は何本もシュートを放ち、同じように15番も枠内シュートを多く打って、我々に多くの問題をもたらした」

 特に大迫のプレーは印象に残っているようで「我々のクリバリと15番はフィジカル的に遜色ないだろう」と、セネガルのセンターバックとしてマッチアップしたDFカリドゥ・クリバリとの比較で賛辞を送った。

 ナポリに所属しているクリバリは、イタリア・セリエAでも屈指のフィジカルを誇るセンターバックとして知られる。その彼に臆せず向かっていった大迫に「多くの問題を作られた」とシセ監督は語る。

 日本とセネガルは勝ち点4で並び、ともに決勝トーナメント進出に王手をかけた。そして28日のグループリーグ最終戦は、互いに大一番となる。「今回の試合は特に、自分たちのプレー、組織的にスピードを持って戦うことができなかった」と悔やむシセ監督は、「最初からグループの試合は3つあることは決まっているので、コロンビア戦に全力を向けなくてはならない」とコロンビア戦に向けて気を引き締めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180625-00277375-footballc-socc



シセ監督.jpg

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岡田武史氏、セネガル戦を絶賛「セネガルから2点取るなんて誰も想像しなかった」

【サッカー】<岡田武史氏>「セネガルから2点取るなんて誰も想像しなかった」 引き分けを評価/W杯
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529861228/
岡田武史インタビュー.jpg

1: Egg ★ 2018/06/25(月) 02:27:08.22 ID:CAP_USER9.net

ロシアワールドカップ1次リーグH組(24日=日本時間25日、日本2−2セネガル、エカテリンブルク)6大会連続6度目出場の日本は第2戦でセネガルと対戦。2−2で引き分け、勝ち点を4とした。28日の第3戦でポーランドと対戦する。

NHKBS1で解説を務めた元日本代表監督の岡田武史氏(61)は、「セネガルから2点取るなんて誰も想像しなかった。素晴らしかった。メンタルが充実しているから走れる。1人1人が監督のようなコメントをしていた」と引き分けを評価した

6/25(月) 2:17配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000509-sanspo-socc


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posted by カルチョまとめ管理人 at 16:49 | 大阪 ☀ | Comment(38) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

柴崎岳、ロシアW杯で爆発的進化!真の司令塔として君臨へ「縦にパスを入れる所は僕の出来次第」

【サッカー】柴崎岳、“真の司令塔”に君臨へ…背番号7がロシアで見せる爆発的進化
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529890932/
柴崎2018W杯セネガル戦指示.jpg

1: 3倍理論 ★ 2018/06/25(月) 10:42:12.96 ID:CAP_USER9.net

「タテにパスを入れていくところはホントに僕の出来次第。そこで取られると相手のカウンターは強烈なものがある。逆にタテにつけられれば大きなチャンスになるので、そこは僕のパフォーマンス次第だと思っています」。

 2018 FIFAワールドカップ ロシアのグループステージ突破が懸かかるセネガル戦(24日/エカテリンブルク)の前日、日本代表の7番を背負う柴崎岳(ヘタフェ)は司令塔としての自分の重責をあえて言葉にしていた。これまで報道陣にあまり多くを語らなかったこの男が、ここまでの発言をするのはかなり珍しい。それだけ、この一戦に賭けるものが大きかったのだ。

 日本の試合の入りは決してよくなかった。開始早々の11分、警戒していた日本の左サイドから蹴り込まれたクロスを原口元気(ハノーファー)がクリアするも、中途半端となったボールをDFユスフ・サバリ(ボルドー)に拾われ、中に折り返される。これをベテラン守護神・川島永嗣(メス)がまさかのパンチング。ボールは目の前のFWサディオ・マネ(リヴァプール)に当たってゴールに吸い込まれた。

 失点後しばらくは相手に押し込まれ、日本は低い位置での守備を強いられる。柴崎自身も思うようにボールを触れず苦しんだが、25分前後には体を張って3度続けて相手のチャンスを阻止。27分の相手右CKのシーンでは、身長で11センチ上回るMFアルフレッド・エンディアイェ(ウォルヴァーハンプトン)のヘッドに対し、鬼気迫るデュエルを見せて決定機に持ち込ませなかった。

 スペイン移籍前の柴崎にはこれほどまでの守備意識の高さは感じられなかった。世界トップ選手がひしめくリーガ・エスパニョーラで生き抜くための術を体得したからこそ、屈強な身体能力を誇るセネガルにも堂々とぶつかっていけたのだろう。

 そして、本人が公言していた攻撃の見せ場が34分にやってくる。自身がセンターサークル内から前線に絶妙なロングパスを供給すると、反応した長友佑都(ガラタサライ)は強引なトラップで対峙していたDFムサ・ワゲ(オイペン)をかわす。相手の体が離れたスキを見逃さず、入れ替わりながらボールを受けた乾貴士(ベティス)が右足シュートを沈めてゴール。背番号7を起点に待望の同点弾が生まれた。

「岳には『あのサイドバックの裏は狙えるから見てくれ』と何度も言い続けた」と長友はしてやったりの表情を浮かべたが、味方の要求に確実に対応し、ゴールをお膳立てしてみせる冷静さと高度な技術を柴崎は改めて大舞台で印象付けた。

 1−1で後半に入ると、相手のパワーとスピ―ド、寄せの速さに慣れてきた部分もあり、柴崎がサイドに動いてボールを触りながら起点を作る回数が増えてくる。60分に右サイドから大迫勇也(ブレーメン)に入れたグラウンダーのクロスは、前半には全くなかった形。それを“半端ない”点取屋が確実に決めてくれていたら、日本はもっと楽に戦えたはずだろう。

「基本的にはしっかりとつなぎながら、連携を取りながらというのをイメージしていたんですけど、裏への配球に対する相手の対応があまりよくなかったんで、個人的にロングボールに切り替えたところははあります」と本人も語るように、ワイドで多彩な展開も前面に押し出していった。

 その最たるシーンは酒井宏樹(マルセイユ)を右サイドのスペースに引き出す強気なスルーパスを出した63分の場面。これも酒井宏樹の頑張りで最終的には大迫のチャンスになったが、またも追加点につながらず、お膳立て役を担う男にしてみれば、嫌なムードを多少感じたかもしれないが、それでも精神的にブレることなくピッチに立ち続けた。

 中盤の大黒柱として、ほぼパーフェクトに近い仕事ぶりを見せていた。だからこそ、唯一悔やまれたのが71分にワゲに決められた2失点目だ。左に開いたマネからペナルティエリア内にボールが入った瞬間、柴崎はパスを受けたサバリに寄せたが、巧みなボールタッチで折り返されてしまった。これがファーサイドに流れ、最終的にフリーのワゲに無人のゴールへとシュートを叩き込まれた。


2: 3倍理論 ★ 2018/06/25(月) 10:42:23.48 ID:CAP_USER9.net

「2失点目の部分もそうですけど、相手のスピードだったり、フィジカル的な能力をリスペクトしすぎたというか、警戒しすぎて距離を多少開けてしまって、前を向かせてしまった。あそこは自分自身の反省点でもある。ああいった身体能力のある相手に対してさらにいい対応をしていきたい」と彼自身も潔く自分に足りない部分を素直に認めていた。

 Jリーグ時代は自分のスタイルへのこだわりを垣間見せることもしばしばあったが、今では貪欲にマイナス面を克服し、高みに上り詰めようという姿勢が見て取れる。結局、この日は失点を本田圭佑(パチューカ)の同点弾にフォローされる形となったが、いかにして彼はこの重大なミスを今後のさらなる進化の糧にしていくのか。この先に向けて、1つの大きな宿題が残されたと言っていい。

 日本は2試合を終えて勝ち点4を手に入れ、28日のポーランド戦(ボルゴグラード)は引き分け以上で決勝トーナメントに進出できることになった。その追い風を生かし、柴崎には次戦でさらなる存在感を発揮することが求められる。この2試合を通してみると、中田英寿や遠藤保仁(ガンバ大阪)という背番号7の偉大な先輩たちに肩を並べるほどのインパクトを残したのは確か。そのうえで、ノーミスで圧巻のパフォーマンスを示せれば、彼は紛れもなく“日本代表の真の新司令塔”に君臨できるはずだ。

「自分に対して『もっとできるだろう』という気持ちの方が強い。今日のパフォーマンスには納得していない」と語る理想高き26歳は目下、ロシアの地で爆発的進化の過程にある。その成長スピードを緩めてほしくない。今がサッカー人生最大の飛躍のチャンスと受け止め、柴崎には持てる力の全てを出し切り、日本代表をリードする大仕事を強く求めたい。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00783778-soccerk-socc


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「ケイスケホンダさん、ごめんなさい」本田圭佑への謝罪ツイートが溢れかえる

【サッカー】同点ゴールで「ケイスケホンダさん、ごめんなさい」ツイートあふれかえる
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529860253/
本田2018セネガル戦ゴール03.jpg

1: pathos ★ 2018/06/25(月) 02:10:53.47 ID:CAP_USER9.net

 日本は1点を追う後半33分、ゴール前の混戦から途中出場のMF本田が同点ゴールを決めた。本田はW杯開始前から言動やコロンビア戦でのボールロストなどで、ネット上で非難を浴びていただけに、ツイッターでは「ごめんなさい」ツイートがあふれかえった。

 日本人初の3大会連続ゴールが決まると、再び列島が沸き返った。決めたのは本田だった。すると本田に批判的なツイートや書き込みが多かったネットでは「ケイスケホンダさんごめんなさい」「謝らないと」「バカにしててごめんなさい」などの発信が相次いだ。

 ◆過去の本田語録

 ▼「Jリーガーでも目標を持ってやってる人と持ってない人がいるのが分かった」(2003年3月、高校時代に名古屋の練習に参加し)

 ▼「ベスト4というか、優勝を狙ってもいいと思ってるんで」(10年5月、南アW杯の目標を聞かれ)

 ▼「まあ(運気を)持ってるのかな」(10年6月、南アW杯初戦で得点を決め)

 ▼「心の中の『リトル・ホンダ』に聞いたら、ACミランでプレーしたいと言った。だからミランに来た」(14年1月、ACミラン加入会見)

 ▼「(背番号2の理由に)世界の輪、世界平和に憧れや夢を見ている部分もある。2というのはピース(サイン)」(17年7月、パチューカ入団会見)

 ▼「It’S never too late(決して遅すぎるなんてことはない)」(18年4月、ハリルホジッチ監督解任を受けて自身のツイッターで発信)

 ▼「プロフェッショナルとはケイスケホンダ」(18年5月放送のNHK番組「プロフェッショナル 仕事の流儀」で)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000024-sph-socc



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posted by カルチョまとめ管理人 at 13:00 | 大阪 | Comment(69) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本×セネガル戦、世界を魅了!「W杯最高の試合の1つ」「無秩序で、クレイジーで、楽しい試合」「日本には根性があった」

【サッカー】「無秩序で楽しい」「W杯最高の試合の一つ」「日本には根性があった」…世界中がセネガル対日本に魅了される
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529865138/
本田2018セネガル戦ゴール02.jpg

1: ゴアマガラ ★ 2018/06/25(月) 03:32:18.94 ID:CAP_USER9.net

24日に行われたロシア・ワールドカップのグループH第2節、セネガル対日本は2−2のドローに終わった。スコアが何度も動く一進一退の攻防が繰り広げられたこの試合に、
世界中が魅了された模様。世界中の有識者が、この試合が興奮するものであったとの見解を述べている。

スペインの有名ジャーナリスト、ルベン・ウリア氏は『ツイッター』で、この試合を「ジェットコースターのような試合」であったと形容。目一杯楽しめたとの感想を記した。

「ジェットコースターのような試合で、息つく暇がなかった。攻守が激しく入れかわり、プレーミス、プレーの的中、ゴールに満たされた一戦だったね。
用心せず、計算もなし。二つの異なるスタイルを持つ良チームは、野心にあふれていた。無秩序で、クレイジーで、楽しい試合だった」

また『ESPN』の記者エティアン・ベネスラ氏もウリア氏と同じ見解を示し、「グループステージで最も楽しい試合」とつぶやいている。

「日本対セネガルはグループステージで最も楽しい試合の一つだ。私たち全員が待ち望んでいた類のものだよ」

その一方でスペインのスポーツ紙『アス』の記者アリツ・ガビロンド氏は、二度にわたってビハインドを追いながらも追いついた日本を賞賛した。

「日本は好ましかった。根性があり、2点のビハインドを克服したね。長谷部は戦術というものを教示し、乾のプレーは詩的だった」

加えて、『アス』でモトGPなどモータースポーツを取材する記者メラ・チェルコレス氏は、有名バイクメーカー、ホンダと同姓の本田圭佑がゴールを決めたことを喜んでいる。

「日本対セネガルは、なんて素晴らしいんだ!!! ホンダが78分に日本にとって二度目の同点ゴールを決めた。そう、ホンダであるべきだったんだ」

最後に、元アルゼンチン代表DFで、現解説者のフアン・パブロ・ソリン氏は、この試合を見なかった人たちが極上のスペクタクルを見逃したとの感想を述べている。

「日本がホンダのゴールで追いついたぞ!! もし、古い臭い考えや判断でこの試合を見ていなかったとしたら……フットボールのじつに興味深い一戦を見逃したことになるよ」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000055-goal-socc



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日本、セネガルと価値あるドロー!長友佑都が乾絶妙弾をアシスト「あれはもう貴士が全て」まとめその4(関連まとめ)

長友佑都、最初の同点をアシスト「乾貴士が良い位置にいた。シュートを褒めたい」【ロシアW杯】
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180625-00277318-footballc-socc

長友乾2018W杯セネガル戦ゴール.jpg

【日本 2-2 セネガル ロシアワールドカップ・グループリーグH組第2節】

 現地時間24日にロシアワールドカップ・グループリーグH組第2節の試合が行われ、日本代表はセネガル代表と対戦し2-2の引き分けに終わった。試合後、長友佑都がインタビューに答えている。

 まず最初に「1点取られて取り返して、もう一点取られて…最後まで諦めずに最後同点に出来たってことは良かったと思います」と、試合を振り返った。34分に乾貴士のゴールをアシストした場面については「あれはもう貴士がすべて。良い位置にいてくれましたし、貴士のシュートを褒めたいと思います」とし、「相手の裏はずっと狙っていたので、常に一番嫌なところを狙おうと、その強い気持ちでずっと狙っていました」と、作戦通りであったことを明かしている。

 また、セネガルの20歳FWイスマイラ・サールに関しては「スピードはセネガルトップクラスですし、これからビッグクラブにいくような選手だなと感じています。本当に素晴らしい選手です」と、印象を語った。

 最後にポーランド戦に向けて「次も大事な試合があるので、すぐに切り替えたいと思います。ポーランドとの試合をしっかり勝って良い形で決勝トーナメントに行けるようにチーム一丸となって頑張ります。強い気持ちと戦う気持ち。あとはチームが一つになること、それにつきると思います。今は雰囲気も良いんで、しっかりと最後まで戦いたいと思います」とコメントしている。

【ガラタサライ】長友佑都
https://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/football/1529846403/
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コロンビア、ポーランドに3-0完勝!日本は勝ちor引き分けなら決勝T進出確定、ポーランド戦黒星でも可能性あり(関連まとめ)

コロンビア、3発快勝で起死回生の勝ち点3…ポーランドは2連敗で敗退決定
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00783646-soccerk-socc
ハメスW杯ポーランド戦ガッツポーズ.jpg

2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第2戦が24日に行われ、グループHのポーランド代表とコロンビア代表が対戦した。

 初戦を落とした両チームの対戦は、序盤から激しい攻防が繰り広げられる。試合が進むにつれてコロンビアがペースを握ると40分、この試合でスタメン復帰したハメス・ロドリゲスが右サイドからクロスを供給。これをジェリー・ミナがヘディングで押し込み、コロンビアが先制に成功する。

 0−1で前半を折り返すと、後半もコロンビアが攻勢に出る。70分には、フアン・フェルナンド・キンテーロのスルーパスにラダメル・ファルカオが反応。最後はGKとの1対1を制して、ワールドカップ初ゴールをマーク。コロンビアのリードは2点に広がった。

 さらに、75分にはロドリゲスのパスからファン・クアドラードがディフェンスラインを突破。そのままゴール前に持ち込むと、冷静に流し込んで3点目を奪った。

 試合はこのまま0−3で終了。コロンビアは決勝トーナメント進出へ望みをつなぐ勝ち点3を獲得。一方、ポーランドは2連敗となり、グループステージ敗退が決定した。

 グループHの第3戦は28日、ポーランドは日本代表と、コロンビはセネガル代表と対戦する。

【スコア】
ポーランド代表 0−3 コロンビア代表

【得点者】
0−1 40分 ジェリー・ミナ(コロンビア)
0−2 70分 ラダメル・ファルカオ(コロンビア)
0−3 75分 ファン・クアドラード(コロンビア)

【サッカー】コロンビア勝利で日本代表に追い風?ポーランド戦黒星でも決勝T進出の可能性
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529870161/

1: 豆次郎 ★ 2018/06/25(月) 04:56:01.02 ID:CAP_USER9.net

6/25(月) 4:54配信
GOAL
決勝T進出の行方は最終戦に

コロンビア勝利で日本代表に追い風?ポーランド戦黒星でも決勝T進出の可能性

24日にロシア・ワールドカップのグループH第2節の2試合が開催。初戦を白星で飾った日本とセネガルの一戦は2-2のドローで決着。もう1試合のコロンビアとポーランドは2-0でコロンビアが勝利を収めた。第2節を終えて決勝トーナメント進出が最も近いのはどのチームなのか。

まず、グループリーグ順位は2試合を終えて日本が勝ち点『4』で首位をキープした。セネガルも日本と勝ち点、得失点差、得点のすべてが同じだが、警告枚数の差により2位となった。(日本警告3、セネガル警告5)

なお、コロンビアに敗れたポーランドは日本戦を残してグループリーグ敗退が決定。コロンビアはセネガルとの直接対決で勝てば決勝トーナメント進出、引き分けても日本次第で突破が決まる。敗れた場合は、敗退が決定する。

1位:日本(勝ち点4、得失点差1)
2位:セネガル(勝ち点4、得失点差1)
3位:コロンビア(勝ち点3、得失点差2)
4位:ポーランド(勝ち点0、得失点差-3)※敗退決定

日本は28日にポーランドとグループリーグ最終節を戦い、セネガルとコロンビアも同日に対戦する。日本はポーランドに引き分け以上であれば、他試合に関係なく無条件での決勝トーナメント進出が決定する。その条件を以下に整理している。

日本がポーランドに勝利した場合

日本は2勝1分で勝ち点『7』となり、もう1試合のセネガルvsコロンビアの結果に関係なく決勝トーナメント進出が決まる。

・セネガルがコロンビアに勝利した場合
日本とセネガルが突破決定。得失点差などで順位が決定

・セネガルとコロンビアが引き分けた場合
日本の1位で突破決定。セネガルが2位通過

・コロンビアがセネガルに勝利した場合
日本の1位で突破決定。コロンビアが2位通過

日本がポーランドと引き分け場合

日本は勝ち点『5』となり、もう1試合のセネガルvsコロンビアの結果に関係なく2位以内が確定。決勝トーナメント進出が決まる。

・セネガルがコロンビアに勝利した場合
日本は2位で突破決定。セネガルが1位通過。

・セネガルとコロンビアが引き分けた場合
日本とセネガルが突破決定。総得点、反則ポイントで順位が決まる。

・コロンビアがセネガルに勝利した場合
日本は2位で突破決定。コロンビアが1位通過。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00010027-goal-socc


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日本、柴崎岳の獅子奮迅の活躍でセネガルと2-2ドロー!柴崎「勝つチャンスがあったので悔しい」まとめその3(関連まとめ)

柴崎、攻守で奮闘 連係に手応え「ゴール前に迫る回数増えた」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-00000172-spnannex-socc
柴崎2018セネガル戦ドリブル.jpg

 ◇W杯1次リーグH組 日本2―2セネガル(2018年6月25日 エカテリンブルク)

 サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会第11日は24日、1次リーグが行われ、H組の日本(FIFAランク61位)はエカテリンブルクでセネガル(同27位)と対戦し2―2で引き分けた。MF柴崎岳(26=ヘタフェ)がフル出場し、攻守で活躍。縦への鋭いパスを繰り出し攻撃を活性化。守備ではセネガルの攻撃陣に激しくチェックをかけて攻撃の芽を摘んだ。試合後の柴崎のコメントは以下の通り。

 ――試合を振り返って。

 「勝つチャンスがあったので悔しい。攻守両方に課題がある。失点を防げた部分、得点も多くチャンスをつくっていたので、ゴール前での精度を上げないと」

 ――自身のプレーは。

 「ボールに触れる回数が後半少なかった。相手も前からきていて、主にセカンドボールの回収をやっていたので。チームの二次攻撃につながる動きはできたと思う」

 ――日本の連係プレーが成長しているように感じる。

 「1試合1試合、コンビネーションはよくなっている。ゴール前に迫る回数が増えているので、そこは継続していきたい


Getafe CF 柴崎岳 Part15

http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1527683844/
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【スーパー乾】日本、乾貴士絶妙ゴールなど1G1Aでセネガルと2-2ドロー!乾はW杯初得点 まとめその2(関連まとめ)

乾貴士、「得意の形」でW杯初得点! 「思い切って打った結果だと思います」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00783135-soccerk-socc
乾2018セネガル戦ゴール.jpg

日本代表は24日、2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第2戦でセネガル代表と対戦。相手に2度先制を許す苦しい展開も、乾貴士と本田圭佑の得点で追いつきドローに持ち込んだ。

 乾は得点シーンについて「得意の形でした。最近の試合でも、あの形から決められていたので、思い切って打った結果だと思います」と振り返った。また同点弾をアシストしたシーンでは「圭佑くんを狙っていたわけではないんですけど、相手GKが飛び出していたのは見えていたので。中に誰かと思ってダイレクトでシンプルに入れました。しっかり決めてくれたので良かったです」と振り返った。

 日本は次戦、グループステージ突破を懸けてポーランド代表と対戦する。「難しい相手ですけど、しっかりと勝って予選を突破したいです。それができるチームだと思うので、みんなで死に物狂いで頑張っていきたいなと思います」と意気込みを語った。

西野日本が執念ドロー、乾&本田弾で2度追いついた
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00248652-nksports-socc

<ワールドカップ(W杯)ロシア大会:日本2−2セネガル>◇1次リーグH組◇24日◇エカデリンブルク

 日本代表が、MF本田圭佑(31=パチューカ)の日本人初のワールドカップ3大会連続ゴール、MF乾貴士(29=エイバル)のワールドカップ初ゴールなどでセネガルと引き分けた。これで1勝1分けの勝ち点4とし、セネガルと並びH組首位に立ち、決勝トーナメント進出へ前進した。

 日本は前半11分、先制を許した。左クロスをMF原口元気(27=デュッセルドルフ)がクリアしたボールを、ファーサイドDFサバリがシュート。GK川島永嗣(35=メッス)がはじいたものの、正面に待ち構えたセネガルのエース・サティオ・マネに当たり、そのままゴールインした。

 同33分、DF長友佑都(31=ガラタサライ)が、右後方からのロングボールを受けてペナルティーエリア左角に進入。その長友からのパスを受けた乾が、右足をコンパクトに振り切り、ゴール右に流し込んだ。乾は長友らと歓喜の抱擁を繰り返した。

 日本は後半26分、セネガルに追いつかれた。先制ゴールのサバリにペナルティーエリア左角でタメを作られると、ファーサイドに―パスを通され、19歳のDFワゲに豪快にたたき込まれた。

 1点を追う後半27分、本田はMF香川真司(29=ドルトムント)に代わってピッチに入った。同33分、FW大迫勇也(28=ブレーメン)が中央右寄りから放ったシュートをDFがはじき、GKも飛び出し、セネガルゴールががら空きとなった。こぼれ球を乾が折り返すと、ゴール前で待ち構えた本田が左足でゴール右に決めた。

 本田はゴールの次の瞬間、満面の笑みを浮かべ、敬礼ポーズ。短い時間ながら結果を出した。

 FIFAランキング61位の日本は、19日の初戦で同16位のコロンビアを2−1で撃破。02年日韓大会ベスト8の実績がある同27位の強豪セネガルとも互角に渡り合い、大会前の「3強1弱」の前評判を覆す活躍を見せている。

 日本の次戦は28日、FIFAランク8位のポーランドと対戦する。

Real Betis Balompie 乾貴士 part83
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【俺は持ってる!】日本、本田圭佑同点ゴールでセネガルに追い付き2-2ドロー!貴重な勝ち点1獲得!まとめその1(関連まとめ)

【サッカー】≪日本 2−2 セネガル≫ 日本代表がセネガルと引き分ける!! ワールドカップ ロシア大会
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529859069/
本田2018セネガル戦ゴール.jpg

1: 豆次郎 ★ 2018/06/25(月) 01:51:09.87 ID:CAP_USER9.net

ワールドカップ ロシア大会
6/24(日) 24:00
グループH
エカテリンブルクアリーナ

【結果】
日本代表 2−2 セネガル

【得点者】
サディオ マネ (前半11分)
乾貴士 (前半34分)
ムサ ワゲ (後半26分)
本田圭佑 (後半33分)



https://russia2018.yahoo.co.jp/game/score/2018062401/



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イングランド代表、パナマを6-1粉砕!ケインがハットトリック達成 ロシアW杯G組(関連まとめ)

【サッカー】ケインがハット達成!イングランドが大量6発でベルギーとともに決勝T進出、パナマはW杯初ゴール
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529848447/
イングランドW杯パナマ戦ゴール.jpg

1: 豆次郎 ★ 2018/06/24(日) 22:54:07.17 ID:CAP_USER9.net

6/24(日) 22:53配信
[6.24 W杯G組第2節 イングランド6-1パナマ ニジニ・ノブゴロド]

 ロシアW杯は24日、グループリーグ第2節6日目を行った。G組のイングランド代表はパナマ代表と対戦し、6-1で勝利。2連勝でベルギー代表とともに決勝トーナメント進出を決めた。

 初戦はチュニジアに苦戦しながらも、FWハリー・ケインの2ゴールにより勝利を手にしたイングランド。スタメンは前節から1人を入れ替え、太腿を負傷したMFデレ・アリに代わってMFルベン・ロフタス・チークを起用した。対するパナマは、初めての大舞台でベルギーと対戦。前半こそ無失点で乗り切ったが、0-3で敗れた。この試合はスタメンを変えず、歴史的1勝を目指した。

 試合は開始早々に動いた。イングランドは前半8分、右CKを獲得すると、DFキーラン・トリッピアーが右足でアウトスイングのボールを蹴り込む。MFジョーダン・ヘンダーソンが相手をニアに引きつけ、中央の空いたスペースに走り込んだDFジョン・ストーンズがヘディングシュートを叩き込み、先制のゴールネットを揺らした。

 今大会全得点がCKから生まれているイングランドは前半20分、PA右へ抜け出したMFジェシー・リンガードがDFフィデル・エスコバルに倒され、PKを獲得する。キッカーはもちろんエース、FWハリー・ケイン。蹴る前に相手のプレッシャーを受けながらも、豪快な右足シュートをゴール左上に突き刺し、2-0とリードを広げた。

 イングランドの勢いが止まらない。前半36分、左サイドから切れ込んだリンガードがMFラヒーム・スターリングのリターンパスをペナルティーアーク手前で受け、右足を一閃。カーブを描いたシュートがゴール右隅に突き刺さり、3-0とする。

 さらにイングランドは前半40分、敵陣中央でFKを獲得すると、トリッピアーのサインプレーからヘンダーソンがダイレクトでゴール前に入れ、ケインが中央へ折り返したボールをスターリングがヘッド。GKハイメ・ペネドが弾いたボールをストーンズが頭で押し込み、リードを広げた。43分には、右CKからケインがMFアニバル・ゴドイに倒され、2度目のPKを獲得。ケイン自らゴール左に沈め、5-0で前半を終えた。

 堅守速攻が売りのパナマは、前半に得意の形を作ることができず、厳しい状況となった。後半は敵陣でパスを回す時間帯もあったが、イングランドの守りを崩すことができない。すると、イングランドは17分にPA右手前からロフタス・チークが左足を振り抜く。これがケインに当たってゴールに吸い込まれ、6-0。エースがラッキーな形でハットトリックを達成した。

 直後にケインはお役御免。リンガードとともにピッチを後にし、代わってFWジェイミー・バーディとDFファビアン・デルフが入った。25分にはトリッピアーを下げ、DFダニー・ローズを投入した。30分には、CKからパナマのDFロマン・トーレスに決定的なシュートを許したが、相手の精度の助けられた。

 だが、パナマは後半33分、左サイドで獲得したFKからMFリカルド・アビラがゴール前に蹴り込むと、DFフェリペ・バロイが滑り込みながら合わせ、1-6。W杯初出場のパナマが歴史的ゴールを叩き込んだ。

 試合はそのまま6-1でイングランドが勝利。勝ち点を『6』に伸ばし、ベルギー(勝ち点6)とともにグループリーグ突破を決めた。なお、28日に行われる第3節でイングランドはベルギーと首位突破をかけて対戦。敗退が決まったパナマは、W杯初勝利を目指してチュニジアと戦う。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-01655496-gekisaka-socc


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posted by カルチョまとめ管理人 at 00:00 | 大阪 ☁ | Comment(6) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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