アンテナ・まとめ RSS

2018年06月26日

セネガル戦で強烈ヘッドをした日本人サポ、正体はサッカー歴20年のお笑い芸人カカロニ菅谷さん「反射的に頭が出ました」

【サッカー】セネガル戦で“半端ない”ヘディングした日本人サポーターの正体は…サッカー歴20年のお笑い芸人「反射的に頭が出ました」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529985116/
カカロニ菅谷ロシアW杯セネガル戦後.jpg

1: ばーど ★ 2018/06/26(火) 12:51:56.71 ID:CAP_USER9.net

お笑いコンビ「カカロニ」のツッコミ担当・菅谷直弘27歳
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180625-00000021-pseven-000-view.jpg

ロシアW杯で、開催前の期待度や予想をいい意味で裏切り快進撃を続ける西野ジャパン。2試合目のセネガル戦では、スコアを記録した乾貴士と本田圭佑同様、いや、ある意味ではそれ以上に注目された人物がいた。あの“半端ないヘディング”を決めた日本人、実は──サッカー取材を続けているフリーライターの竹田聡一郎氏がリポートする。
.
* * *
セネガル戦、1対1の同点で迎えた後半6分だった。右サイドから流れてきたボールを、ペナルティーアーク付近でセネガルの17番、パパ・アリウヌ・エンディアイエが振り抜いた。右足インフロントにかけて曲がり落ちる軌道をイメージしたキックだったが、少しふかし気味にボールは打ち上がってしまい、日本サポーターが陣取るゴール裏に飛び込んだ。
.
その瞬間である。観客席で上半身裸のサポーターらしき人物がこのボールに頭で合わせた。
.
さすがW杯、日本では深夜だったにもかかわらず視聴率30%台を記録したコンテンツだけあって、このヘディングはSNSなどでは瞬く間に「個人的ベストシーンはサポーターのヘディング」「いまヘディングした日本のサポーター、只者ではない」「ゴール裏サポーター半端ないって。あの人半端ないって。セネガルのシュートをヘディングで返すもん。そんなんできひんやん普通」などと、賛辞と驚きを集めた。
.
そして、このサポーターの正体だが、なんと若手芸人なのだ。実は、偶然にも筆者の知り合いだったのである。草サッカーで同じチームを組んだこともある。
.
サンドウィッチマンやカミナリ、ピン芸人の永野などがいる事務所・グレープカンパニーに所属するお笑いコンビ「カカロニ」のツッコミ担当・菅谷直弘27歳。仕事は前説中心だという。
.
ボールが飛んで来た瞬間について、本人は「あまり覚えていませんが」と振り返りながらも、「西野ジャパンと共に選手と戦っている気持ちだったからか、やはり手を出してはいけないとリトル菅谷が囁いたのでしょう。反射的に頭が出ました」とのことだ。

気になるサッカー歴は20年。人生で一度もレギュラーをとったこともないし、ヘディングでゴールしたことも皆無。それでも「できなかったからこそ今もサッカー大好きなんですよ」と語る。現在も芸人とアルバイトと日本代表応援をこなしつつ、草サッカーに汗を流す。コンビ名の「カカロニ」も菅谷の好きなカカ、同じくサッカー経験のある相方・栗谷悟史の好きなロナウジーニョからとったらしい。
.
今回のロシア旅は日本戦3試合を含む7戦を観戦予定。ドイツ代表候補の若きゲームメーカー、レロイ・サネ(マンチェスターシティ)のモノマネを仕込んで現地入りするも、まさかのサネ落選という憂き目に遭う“持ってなさ”っぷりだが、FIFAの出す無料列車泊や激安ドミトリー泊、空港泊を繰り返し、彼の貧乏旅行は続く。
.
「日本のみなさんポーランド戦、応援よろしくお願いします。僕のことは気にしなくていいのですが、ゴール裏にボールが飛んだら、ほんのちょっとだけ期待してください。できればレバンドフスキのキックに合わせたいですね」(菅谷)

6/26(火) 7:36
NEWS ポストセブン



※一部編集し直しました。
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 23:00 | 大阪 ☔ | Comment(19) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

柴崎岳、ロシアW杯第2節ベスト11に選出!「勇敢な日本の頭脳と心臓」伊メディア

【サッカー】伊メディアが柴崎岳をW杯第2節のベスト11に選出「勇敢な日本の頭脳と心臓」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529994657/
柴崎2018W杯セネガル戦指示02.jpg

1: 久太郎 ★ 2018/06/26(火) 15:30:57.76 ID:CAP_USER9.net

ロシア・ワールドカップのグループステージ第2節が終了し、『フォックスポーツ』イタリア版は、日本代表のMF柴崎岳を第2節のベストイレブンに選出した。

「W杯シバサキからケインまで…第2節のトップイレブン」と題し、24日のセネガル戦(2-2)で活躍を見せた柴崎をW杯第2節の11人のベストメンバーに選出し、紹介している。世界レベルにおいて、より名の知られたMF本田圭佑やMF香川真司のプレーに期待が集まる中、サプライズとなったことを綴っている。

「日本代表では、誰もがカガワやホンダのプレーを期待していた。だが、チームの攻撃の舵を取ったのは、ガク・シバサキだった。彼の名前が世界に広まったのは、2016年のクラブワールドカップ決勝レアル・マドリー戦において2ゴールを決めたときのことだ。すぐにスペインへと引き抜かれ、ヘタフェではバルセロナからもゴール奪った」

「セネガル戦では勇敢なチームの頭脳と心臓の役目を果たした。最終節では、ポーランドと対戦するが、トーナメント進出の可能性は十分にある」

なお柴崎のほかには、パナマ戦でハットトリックを決めたイングランド代表FWハリー・ケインや、セルビア戦で物議をかもす“双頭の鷲”のゴールパフォーマンスを見せたMFジェルダン・シャチリらが名を連ねた。



GK

ルイ・パトリシオ(ポルトガル)

DF

シメ・ヴルサリコ(クロアチア)

リュカ・エルナンデス(フランス)

ジェリー・ミナ(コロンビア)

ジョン・ストーンズ(イングランド)

MF

柴崎岳(日本)

ポール・ポグバ(フランス)

ルカ・モドリッチ(クロアチア)

ジェルダン・シャキリ(スイス)

FW

ハリー・ケイン(イングランド)

アーメド・ムサ(ナイジェリア)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00000005-goal-socc



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 22:00 | 大阪 ☔ | Comment(14) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

元日本代表FW大久保嘉人、磐田に電撃移籍が決定!川崎サポーターには感謝と謝罪「引退の文字が浮かんできていた」(関連まとめ)

大久保、磐田移籍が正式発表 川崎Fサポーターに感謝と謝罪「引退の文字が浮かんできていた」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00000091-spnannex-socc
大久保2018川崎.jpg

元日本代表FW大久保嘉人(36)が川崎Fから磐田に移籍することが26日に正式発表された。両クラブが発表した。磐田での背番号は「22」に決まった。

 大久保は1年所属したFC東京から今季、川崎Fに復帰したばかりだったが、得点力不足解消へ白羽の矢を立てた磐田の名波浩監督(45)から熱烈なラブコールを送られ、悩み抜いた末に移籍を決断した。大久保はこの日御殿場キャンプ中のチームに合流し、新天地での練習を開始した。

 大久保は川崎Fを通して「出戻りで帰って来させてもらったにも関わらず、半年で移籍することになり、本当に申し訳なく思っています」とサポーターに謝罪。「かなり悩み、自分自身、とても苦しかったのですが、まだサッカーは辞めたくないという気持ちと、もう一度輝きたいと思い、この決断をしました。悩み続ける日々の中で、『引退』の文字が浮かんできていたことも事実です」と苦しい心情を吐露。さらに「年をとることは、避けられるものではなく、年を重ねるごとに、時間の感覚というか、1日1日の重みが変わってきたことを感じています。36歳になったいま、前に進むスピードを上げていかないと、その変化についていけない。フロンターレで努力し続けることを、最優先に考えていましたが、置かれている現状では、そのスピードを上げることができないと判断しました」と移籍を決めた経緯を明かし「フロンターレは本当に大好きです。チームメイト、スタッフの皆さんはもちろん、ファン・サポーターの皆さんにも本当に感謝しています。本当に本当にありがとうございました」と感謝の言葉を述べた。

 また、磐田を通しては「はじめまして。大久保嘉人です。大久保嘉人と聞けば、気性が荒いイメージが強く、嫌いな人も多いと思います。でも、磐田の一員になったからには、今までの経験を生かし、クラブのために頑張りたいと思います」とあらためて自己紹介。「ファン・サポーターの皆さんに、1日でも早く認めてもらい、『ジュビロ磐田の大久保』と言ってもらえるように、全力で目標に向かってやりたいと思います。そして、個人的な目標になりますが、ジュビロ磐田で、J1リーグ通算200得点を達成できるように頑張ります。熱い応援、よろしくお願いいたします」と意欲を語った。

 大久保は01年に国見高からC大阪に加入。その後、マジョルカ(スペイン)、ウォルフスブルク(ドイツ)などでプレーし、神戸から加入した川崎Fでは13年から初の3年連続得点王を獲得。昨年オフ、1年間在籍したFC東京から川崎Fに復帰した。自身が持つJ1最多得点記録181を現在も更新中。日本代表としても10年南アフリカ、14年ブラジルと2大会連続でW杯に出場した。


移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart10630
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1529963077/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 21:00 | 大阪 ☁ | Comment(9) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

吉田麻也、英紙のロシアW杯第1・2節ベスト11に選出!C・ロナウドやモドリッチらと共に選ばれる

【サッカー】吉田麻也の名前も…英紙がここまでのロシアW杯ベストイレブンを選出
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529991001/
吉田2018W杯セネガル戦本田祝福.jpg

1: 久太郎 ★ 2018/06/26(火) 14:30:01.76 ID:CAP_USER9.net

英『ガーディアン』が、ロシアW杯グループリーグ第2節を終えた時点での今大会ベストイレブンを発表。日本代表からDF吉田麻也が選出されている。

 スペインとの初戦でハットトリックを達成し、第2戦のモロッコ戦で決勝点を挙げたFWクリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)、クロアチアの躍進を支える“中盤コンビ”、MFルカ・モドリッチとMFイバン・ラキティッチらが選出された中、吉田も堂々のメンバー入り。同紙は、攻守で空中戦での強さが相手の脅威になったと伝えている。

▼GK
アリレザ・ベイランバンド(イラン)

▼DF
ムサ・ワゲ(セネガル)
マヌエル・アカンジ(スイス)
吉田麻也(日本)
ヘスス・ガジャルド(メキシコ)

▼MF
エクトル・エレーラ(メキシコ)
イバン・ラキティッチ(クロアチア)
ノルディン・アムラバト(モロッコ)
ルカ・モドリッチ(クロアチア)
アレクサンドル・ゴロビン(ロシア)

▼FW
クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-01655584-gekisaka-socc



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 20:00 | 大阪 ☁ | Comment(18) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オシム氏、セネガル戦を絶賛!「私は誇りのような喜びを感じ、思わず手を叩いていた」「今の日本はポーランドより上」

【サッカー】オシム氏が日本代表を絶賛。「日本の強さはポーランドより上」「ポーランドのディフェンスは、動きが緩慢。そこが突破口」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529998870/
オシム2018インタビュー03.jpg

1: サイカイへのショートカット ★ 2018/06/26(火) 16:41:10.55 ID:CAP_USER9.net

オシムがセネガル戦を絶賛。「日本の強さはポーランドより上」
6/26(火) 15:52配信 webスポルティーバ
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jfootball/2018/06/26/post_29/
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180626-00010005-sportiva-socc

中盤で屈強なセネガルの選手たちと渡り合った柴崎岳 photo by Sano Miki
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jfootball/2018/images/shibasakigaku20180626.jpg


日本よ、見事だ。本当に見事だ。このようなエネルギー溢れるサッカーを見たとき、チームスピリットに触れたとき、私は大きな幸福を感じる。

試合前は日本がセネガルに対抗できるのか、私は懐疑的だった。セネガルの選手の身体能力は非常に高く、すこぶる強靭だ。野生動物のような鋭さを持っている。そんな彼らと互角の戦いをするのは、決して簡単なことではなかったろう。

それなのにデータを見ると、”デュエル”での勝利は日本がセネガルを上回っている。日本の選手が知能と工夫を駆使して競り勝つたびに、私は誇りのような喜びを感じ、思わず手を叩いていた。

1点のビハインドから同点にすることは、ただ単にゴールすることより難しい。この2−2という結果は、最後の1秒まであきらめず、集中力を切らさない日本の、まさに面目躍如といったところだろう。
いや、それどころか日本は勝つことさえできたかもしれない。柴崎岳のクロスに大迫勇也の足が触れていれば、それも可能だったはずだ。

今、私はクロアチアに滞在し、クロアチア・テレビの放送でワールドカップを見ている。おりしも日本対セネガル戦の解説者はロベルト・プロシネツキだった。かつてレッドスターやバルセロナ、レアル・マドリードでプレーし、現在は我がボスニア・ヘルツェゴビナの代表監督でもある。

プロシネツキは日本のプレー、精神力、その統率の取れた動きに驚嘆し、絶賛していた。私はなにか、自分の息子が褒められたかのようにうれしかった。

次のポーランド戦で、計算上、勝ち点1さえ挙げれば、日本は決勝トーナメントに進出することができる。しかし、頭のどこかで”引き分けでもいい”などと思ってしまうのは非常に危険だ。それでは前へは進めない。守るばかりでは後ろ向きの結果しか出ない。

次の試合でもこれまで通りのプレーを、勇猛果敢に走り、何が何でも勝つというサムライスピリッツを見せてほしい。今の日本とポーランドなら、強さは日本のほうが上のはずだ。頭を働かせて、正しいメンタリティをもって試合に臨めば、いい結果は出せる。
ポーランドのディフェンスは、動きが緩慢だ。日本がそこをつけば、必ずや突破口を見出せるはずだ。

サッカーの世界に絶対はありえないが、日本のベスト16入りを信じている。それは日本サッカーにとって大きな前進となるだろう。

コロンビア戦後の取材で「体調が悪い」と言ったら、多くの日本人が私の健康を心配してくれていると聞いた。本当にありがたいことだ。持病の心臓に加え、今は右膝を痛めてうまく歩くことができない。
本当は手術をすべきなのだが、心臓にはペースメーカーが入っているし、血が固まらない薬も飲んでいるので、それは危険なことなのだ。

おかげでソファーから動くこともままならないのだが、幸いにも頭だけは健在だ。そして、今回の日本のようなすばらしいサッカーが、私に活力を与えてくれる。


柴崎デュエル.jpg
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 19:00 | 大阪 ☁ | Comment(85) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

求人:乾貴士と大迫勇也のドリブルを止めるだけの簡単なお仕事 日給5万円+阻止できた場合のインセンティブ1万円 交通費支給

【サッカー】<乾&大迫のドリブル阻止バイトを募集!>日給5万、阻止できればインセンティブも
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529986245/
大迫乾アシックスイベント.jpg

1: Egg ★ 2018/06/26(火) 13:10:45.06 ID:CAP_USER9.net

アルバイト求人情報サービス「an」を運営する総合人材サービスのパーソルキャリアは26日、アシックスの新シューズ発売を記念したイベントで、サッカー日本代表の乾貴士、大迫勇也の2選手とドリブル対決する“ドリブル阻止バイト”2人を募集すると発表した。

報酬は日給5万円。ドリブルを阻止できた場合はインセンティブとして更に1万円追加で支給される。

 同社は「ただドリブルを阻止するだけのアルバイトですので、資格や経験などは一切不問です。またドリブル阻止の未経験者や友達同士でのご応募も大歓迎です」と説明。全国どこからでも交通費は全額支給される。

 募集期間は26日から7月8日。詳細は同社の特設サイトまで。

6/26(火) 12:11配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00000058-dal-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20180626-00000058-dal-000-5-view.jpg



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☁ | Comment(15) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スペイン紙、柴崎岳のW杯の活躍を大絶賛「ピッチ内でフットボールを創造」「日本にとってのメトロノーム」「エンジン役」

【サッカー】<世界の“柴崎株”が急上昇!>攻撃の起点ぶりに絶賛の嵐「メトロノーム」「エンジン役」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529922955/
柴崎セネガル戦ドリブル.jpg

1: Egg ★ 2018/06/25(月) 19:35:55.59 ID:CAP_USER9.net

日本代表は現地時間24日に行われたロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ第2戦で、セネガル相手に2-2の引き分けに持ち込んだ。

コロンビア戦に続く勝ち点獲得となったが、その陰の立役者となったのはMF柴崎岳(ヘタフェ)だ。変幻自在のゲームメークで試合の主導権を掌握し、柴崎がプレーするスペイン最大の地元紙「マルカ」でも再評価の機運が高まっている。

 柴崎はコロンビア戦に続き、MF長谷部誠とともに2ボランチを形成。0-1と先制された前半34分にセンターサークル右付近から高精度のロングパスをDF長友佑都に供給し、MF乾貴士の同点ゴールの起点となった。それ以外にも的確なポジショニングでセネガル守備陣のマークを外しつつ、パスを散らしてチームのリズムを創出した。

 この活躍ぶりに一番驚いているのは、スペインメディアかもしれない。記事では、「W杯でガク(柴崎のスペインでの登録名)は再評価されている」とのタイトルで、柴崎がこの1年間は苦しんでいたことに触れている。

「今年のヘタフェでは、シバサキは簡単なシーズンとはならなかった。負傷、試合への適応はリーガ1部で初めてプレーする日本人にとって追い風とはならなかった。また昨年までロシアW杯での彼の存在は、アキラ・ニシノによる最後のリストに登録される数日前までほぼ知られざるものだった」

「ピッチ内でフットボールを創造した」

 しかし、その評価はこの2試合で一気に変わったようだ。記事では次のように触れられている。

「コロンビアとセネガルを相手取ったガクは、中盤センターでエンジン役となり、ピッチ内でフットボールを創造した。それはアジアのチームにとってのメトロノームのようだった。いくつかのクラブからオファーが届いているが、そのパフォーマンスはヘタフェの彼を再評価することになり、さらなるクラブの関心を呼ぶことになるだろう」

 柴崎はJリーグの鹿島アントラーズに所属していた2016年、FIFAクラブW杯決勝でレアル・マドリード相手に2ゴールを奪い、ヘタフェ移籍後初ゴールをバルセロナ相手にスーパーボレーで叩き込むなど、大一番での強さを持っている。今回のW杯でのコンダクターぶりで、スペインでもさらに注目銘柄となるかもしれない。

6/25(月) 9:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180625-00115334-soccermzw-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20180625-00115334-soccermzw-000-11-view.jpg


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 16:32 | 大阪 ☁ | Comment(58) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本とセネガルサポ、「ワンピース」主題歌を共に熱唱!世界で話題に「これぞワールドカップの美しさ」

【サッカー】日本とセネガルのサポーター、試合後にアニメ「ワンピース」の主題歌を大合唱・・・世界から感動の声
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529977741/
日本セネガル戦サポ.jpg

1: れいおφ ★ 2018/06/26(火) 10:49:01.83 ID:CAP_USER9.net

世界中のサッカーファンに娯楽を運んだ、日本vsセネガル戦の熱き90分間。

死力を尽くした両チームの戦いぶりとドラマチックなゲーム展開が称賛を浴びている。試合後には日本人サポーターのみならず、セネガル応援団もスタンド清掃に勤しみ、欧米のメディアが驚きをもって大々的に報じた。

そんななか、フランスを拠点に活動するセネガル出身コメディアン、ジョン・スーロさんがSNSに投稿した動画が大きな反響を呼んでいる。どうやら日本のアニメが大好きなスーロさん。試合後に日本人サポーターを掴えては積極的な交流を図ったようで、その様子をツイッターとフェイスブックにアップしたところ、24時間でおよそ300万回を超える再生回数を記録しているのだ。

試合後の夕暮れ時、『ドラゴンボール』の悪役フリーザに扮したサポーターに絡めば、『ワンピース』の主題歌である「ウイーアー!」をサムライブルーの一団と大合唱する光景も。

これには世界中のフォロワーからさまざまな言語での投稿が相次ぎ、「これぞワールドカップの美しさ」「感動的な交流だ」「ワンピースが彼らをひとつにした!」「このフリーザの完成度がスゴイ」「日本人もこんなに騒ぐんだな」など、さまざまなインプレッションが寄せられた。

グッドゲームの後に築かれた、グッドフレンドシップ。やはりワールドカップは素晴らしい。

http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=42943
動画




▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 ☁ | Comment(11) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

岡崎慎司、セネガル戦の2点目の動きを本並健治氏が絶賛「ゴール前で潰れる事で本田のゴールが生まれた」

【サッカー】本並健治氏 セネガル戦で2点目に絡んだ岡崎慎司を絶賛…キーパーをブロックした
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529920279/
岡崎本田2018セネガル戦ゴール.jpg

1: 3倍理論 ★ 2018/06/25(月) 18:51:19.30 ID:CAP_USER9.net

 元サッカー日本代表の本並健治氏が25日、フジテレビ系「プライムニュース」に出演し、W杯サッカー・セネガル戦で途中出場した岡崎慎司について「隠れた非常にいいプレー」と絶賛した。

 反町理キャスターが日本代表の2点目のゴールについて質問。「2点目の乾から本田に行くときの間に挟まれた岡崎の動き。キーパーと絡んで倒れている。ここの評価を」と本並氏に解説を求めた。

 本並氏は「彼がゴールの前でつぶれることによってチャンスが本田にできました。あそこでつぶれるってことは非常に大事なんです。本田の得点ですが50%、50%です」と実際にゴールを決めたのは本田圭佑であるものの、岡崎の働きが非常に大きかったと述べた。

 本並氏は「彼がいなかったらキーパーがキャッチしていました。岡崎はキーパーをブロックしました。ファール無しで。隠れた非常にいいプレーです」と、たたえた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000119-dal-socc




本並健治.jpg
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 13:00 | 大阪 | Comment(44) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ポーランド代表、内紛か?主将レバンドフスキが代表チーム批判「サッカーにクオリティが無い」

【サッカー】<ポーランド>W杯GL敗退で内紛?レヴァンドフスキが不満爆発!「クオリティーがない」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529957530/
レヴァンドフスキポーランド代表.jpg

1: Egg ★ 2018/06/26(火) 05:12:10.61 ID:CAP_USER9.net

ポーランド代表は現地時間24日、ロシア・ワールドカップ(W杯)グループHでコロンビア代表に0−3で敗れ、ヨーロッパ勢最初のチームとして敗退が決定。同チームの主将を務めるロベルト・レヴァンドフスキは、同僚に対して、痛烈な批判を口にした。

前評判が高かったポーランドだが、セネガル戦は1−2で黒星スタートを切ると、コロンビア戦では0−3で完敗。グループHで最下位に沈む同チームにとって、28日の日本戦はプライドのみを懸けた消化試合となってしまった。

その現状に未だに自身W杯初のゴールをマークしていないレヴァンドフスキは不満が爆発。ドイツ誌『キッカー』がそのコメントを伝えた。

「この世界にはボールを奪い、相手選手5人、そして相手GKをかわしてゴールを決められるような選手なんて1人もいない。僕だって何もないところからゴールを挙げることはできない」

チームメイトの働きへの不満を漏らすレヴァンドフスキは、「チャンスを迎え、それを外していたら自分に対する怒りを感じていたかもしれない。僕はアシストを必要とするフォワードなんだよ」とも発言。さらにチームは「サッカーにおけるクオリティーがない」とも批判を口にしている。

主将のレヴァンドフスキが仲間に向けた激しい言葉。日本戦でのパフォーマンスにどのような影響を及ぼすのだろうか。

6/25(月) 22:49配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000049-goal-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180625-00000049-goal-000-4-view.jpg

【サッカー】<レバンドフスキ欠場報道も...>W杯敗退後強いポーランド
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529956921/



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 11:00 | 大阪 | Comment(42) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スペイン代表、アスパス劇的ヒール弾がVARで認められモロッコと2-2ドロー!薄氷の1位通過で決勝T進出!ロシアW杯B組(関連まとめ)

【サッカー】スペイン、苦しみながらも決勝トーナメント進出…土壇場ゴールでドロー決着
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529956583/
アスパスW杯モロッコ戦ヒール弾.jpg
1: 豆次郎 ★ 2018/06/26(火) 04:56:23.98 ID:CAP_USER9.net

6/26(火) 4:55配信
スペイン、苦しみながらも決勝トーナメント進出…土壇場ゴールでドロー決着

 2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第3戦が25日に行われ、スペイン代表とモロッコ代表が対戦した。


 決勝トーナメント進出に向けて負けられないスペインは、2試合連続ゴール中のジエゴ・コスタをワントップに据え、トップ下にはヴィッセル神戸へ加入したアンドレス・イニエスタを配置した。

 先にチャンスを奪ったのは、すでにグループステージ敗退が決まっているモロッコだった。14分、相手DF同士の連携ミスをついたハリド・ブタイブが敵陣でボールを奪い取り、そのままゴールへ一直線にドリブル。GKとの1対1を冷静に決めて、今大会初ゴールを奪った。しかし19分、ペナルティエリア内左に走りこんできたイニエスタがジエゴ・コスタが落としたボールを受けると、敵を引きつけて横で待っていたイスコへパス。ゴール前フリーで待っていたイスコが同点弾を決めて、スコアをタイに戻した。

 後半に入りモロッコに追加点を許したスペインだったが、後半アディショナルタイムにイアゴ・アスパスが技ありゴールを決めて振り出しに戻した。

 試合は2−2で終了。スペインはグループステージを1勝2分で終え、決勝トーナメント進出を勝ち取った。

【スコア】
スペイン代表 2−2 モロッコ代表

【得点者】
0−1 14分 ハリド・ブタイブ(モロッコ)
1−1 19分 イスコ(スペイン)
1−2 81分 ユセフ・エン・ネシリ(モロッコ)
2−2 90+3分 イアゴ・アスパス(スペイン)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00784144-soccerk-socc




▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 06:36 | 大阪 | Comment(17) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ポルトガル、クアレスマのスーパーゴールで苦しみながらも決勝T進出!イランはグループ突破ならず ロシアW杯B組第3節

【サッカー】ポルトガル、苦しみながら2大会ぶり決勝Tへ…イランと辛くもドロー
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529956658/
クラレスマW杯イラン戦ゴール.jpg

1: 豆次郎 ★ 2018/06/26(火) 04:57:38.03 ID:CAP_USER9.net

6/26(火) 4:56配信
ポルトガル、苦しみながら2大会ぶり決勝Tへ…イランと辛くもドロー/W杯グループB第3節

ロシア・ワールドカップグループB最終節が25日に行われ、イランとポルトガルが決勝トーナメント進出を懸けて戦った。

ポルトガルは4-4-2で、アドリエン・シウバとリカルド・クアレスマが初先発。首位での突破を狙い、勝利を誓う。

試合はポルトガルがボールを持ちながら、クリスティアーノ・ロナウド以外の明確な攻め手がなく、決定機を生み出すには至らない。

ロナウドが単独でシュートチャンスを作り出すシーンもあるが、GKの正面に飛び、スコアは動かず。それでも、クアレスマがスコアを動かす。45分、味方とのコンビネーションで右サイドから中央へと切り込むと、右アウトフロントでゴール左へと美しいシュートを決め、ポルトガルが大きな先制点を奪う。そのままポルトガルが1点をリードして終える。

さらに後半開始直後、ロナウドが左サイドから仕掛けるとエリア内にDFに倒される。一度は流されたが、その後VARにより判定が覆ってPKに。しかし、ロナウドのシュートをGKアリレザ・ベイランバンドが完全にストップし、追加点を許さず。試合の流れを変えうるビッグプレーが飛び出す。

その後、イランはスタジアムの観客含め、大きな圧力をポルトガルにかけていく。早い時間帯で3枚の交代カードを切り勝負をかけるイランだが、ポルトガルの堅い守備を前になかなか有効な攻撃とはいかない。

それでも、クロスからハンドの判定でイランがこの試合PKを得る。VARで得たPKをカリム・アンサリファルドが落ち着いてゴール右へ沈め、スコアを戻す。

さらに直後、ロングボールからメヒディ・タレミが決定機を得るが、左足のシュートはサイドネット。逆転のチャンスを逃してしまう。

しかし、その後スコアは動かず、1-1で終了。ポルトガルが辛くも決勝トーナメント進出を決めた。

■試合結果
イラン 1-1 ポルトガル
■得点者
イラン:(90分)
ポルトガル:クアレスマ(45分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00010002-goal-socc


※管理人:タイトル間違いをお詫びします。×クラレスマ→〇クアレスマ


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 05:32 | 大阪 | Comment(29) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

サウジアラビア代表、24年ぶりW杯歴史的勝利!エジプトに2-1劇的逆転勝利!(関連まとめ)

【サッカー】サウジアラビアMFロサリV弾でエジプト下す
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529942441/
サウジW杯エジプト戦ゴール.jpg

1: 豆次郎 ★ 2018/06/26(火) 01:00:41.06 ID:CAP_USER9.net

6/26(火) 0:58配信
サウジアラビアMFロサリV弾でエジプト下す

<ワールドカップ(W杯)ロシア大会:サウジアラビア2−1エジプト>◇1次リーグA組◇23日◇ボルゴラード

 ともに2連敗で1次リーグ敗退が決まり、初勝利を狙うサウジアラビアがでエジプトを下し、24年ぶりの勝利を飾った。

 エジプトは、GKハダリが45歳161日でW杯初出場し、最年長出場記録を更新した。前半41分にはPKを見事に止めるなど、好セーブを連発。前半ロスタイムのPKは止められなかったが、何度もピンチをしのぎ守護神ぶりを発揮した。大会屈指のストライカーFWサラー(25=リバプール)も2戦連発と輝いた。前半22分、自陣からのロングパスを受け、左足を巧みに伸ばし、前に飛び出してきた相手GKの頭上を越える技ありのループシュートを決めた。

 サウジアラビアは、前半ロスタイムにMFファラジ(28=アルヒラル)が落ち着いてPKを決め、3戦目でチーム初得点を挙げた。

 後半ロスタイム、サウジアラビアMFロサリが決勝ゴールを決めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00249859-nksports-socc




※一部追記しました
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 01:57 | 大阪 ☁ | Comment(13) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウルグアイ代表、スアレス絶妙FKゴールなどロシアに3-0完勝!無失点でグループ首位通過 ロシアW杯A組第3節

【サッカー】ウルグアイ、開催国ロシアを寄せ付けず…スアレス連発で無失点首位通過
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529941970/
スアレス2018W杯ロシア戦ゴール.jpg

1: 豆次郎 ★ 2018/06/26(火) 00:52:50.10 ID:CAP_USER9.net

6/26(火) 0:51配信
ウルグアイ、開催国ロシアを寄せ付けず…スアレス連発で無失点首位通過/W杯グループA第3節

ロシア・ワールドカップグループA第3節が25日に行われ、ウルグアイと開催国ロシアが対戦した。

勝者が首位通過となる一戦だが、ウルグアイは3バックをテスト。一方のロシアもユーリ・ジルコフ、アレクサンドル・ゴロビンといった主力をベンチスタートとした。

開始10分、ロドリゴ・ベンタンクールがカウンターをファウルで止められ、ウルグアイがゴール左でFKを獲得。ルイス・スアレスが壁のない側を鋭いグラウンダーのシュートで射抜き、先制に成功する。スアレスは2試合連続ゴールとなった。

さらに攻勢を強めるウルグアイは、コーナーキックのこぼれ球からディエゴ・ラクサールがロングシュート。DFに当たったシュートはGKイゴール・アキンフェエフの逆を突いて、ゴール左へ吸い込まれた。

なかなかウルグアイの激しさ、スピードに対応できないロシアにさらなる試練が。36分、右サイドバックのイゴール・スモルニコフが2枚目のイエローカードを受けて退場となってしまう。

ロシアは攻撃のキーマン、デニス・チェリシェフを下げてブロックを敷く。一方のウルグアイも2点リードを得ているため、それほど無理して前に出ることはせず、前半を終える。

後半に入り、ロシアはフョードル・スモロフを投入し、ゴールを奪いに行くが、なかなか前線までボールがたどり着かず。逆にロシアのミスを突いて、ウルグアイがチャンスを作るシーンが目立つ。

グループリーグでゴールのないエディンソン・カバーニが積極的にゴールを狙うが、運にも恵まれずゴールは生まれない。それでも90分、コーナーキックから味方のシュートのこぼれ球を押し込み、待望の今大会初ゴールを挙げた。

試合はそのまま3-0で勝利し、ウルグアイがA組1位で決勝トーナメント進出を決めた。2位はロシアとなっている。

■試合結果
ウルグアイ 3-0 ロシア
■得点者
スアレス(10分)、OG(23分)、カバーニ(90分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00010000-goal-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180626-00010000-goal-000-1-view.jpg



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 01:12 | 大阪 ☁ | Comment(8) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
過去一週間の人気記事ランキング