アンテナ・まとめ RSS

2018年06月27日

伊紙、W杯決勝トーナメントを強い「左ブロック」弱い「右ブロック」と予想!右ブロックのスペインが有利と結論…日本代表に影響は?

【サッカー】伊紙がW杯決勝トーナメント、強い「左ブロック」、弱い「右ブロック」を予想「スペインが微笑む」…日本に影響は?
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1530089652/
スペイン代表.jpg

1: サイカイへのショートカット ★ 2018/06/27(水) 17:54:12.33 ID:CAP_USER9.net

伊紙が決勝T左ブロックに強豪国の偏りを予想「スペインが微笑む」…日本に影響は?
6/27(水) 12:08配信 GOAL
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180627-00000003-goal-socc

決勝トーナメント
決勝T予想01.jpg

30日から始まるロシア・ワールドカップ決勝トーナメントについて、イタリア紙『ガッゼッタ・デロ・スポルト』は26日、スペインが有利であると結論付けている。

大迫の奥さんも半端ないって!サッカー選手の美人すぎる彼女・妻たち【30枚】

25日、W杯のグループAおよびグループBの最終節が終了し、決勝トーナメント1回戦でA組1位ウルグアイはB組2位ポルトガルと、B組1位スペインはA組2位の開催国ロシアと対戦することが決定した。
そのほかのグループの行方を踏まえ、「左ブロックに偏り。スペインが微笑むだろう」との見解を示している。

■ブラジル、ドイツなどの強い“左ブロック”

イタリア紙は、ウルグアイおよびポルトガルの入ったブロックを左ブロックとし、「ロシアW杯の決勝Tは、左ブロックに大きく偏る可能性がある」とし、強豪国が集中すると指摘している。左ブロックに入るC組1位にはフランスを予想。
その対戦相手となるD組2位にはアルゼンチンまたはナイジェリアが入る。E組1位にはブラジルが有力視されており、F組2位と対戦する。こちらにはメキシコに敗れたドイツが予想されている。またG組1位のベルギーまたはイングランドは、H組2位のセネガルまたは日本と対戦することになる。

■スペインの弱い“右ブロック”

一方、スペインおよびロシアの右ブロックでは、D組1位予想のクロアチアがC組2位予想のデンマークと対戦すると分析。さらにドイツに勝利し、F組1位と想定されるメキシコがE組2位予想のスイスと当たると予想した。
最後にH組1位の可能性がある日本またはコロンビアは、G組2位のイングランドまたはベルギーと当たるとしている。日本もより上を目指すならば、最終節でポーランドに勝利し、1位を確保した方が良いかもしれない。

このため「強い側」左ブロックでは、W杯優勝を狙う強豪国ブラジル、ドイツ、フランス、アルゼンチンがしのぎを削ること予想される。
「弱い側」とされる右ブロックに入ったスペインについては、「ポルトガル戦でのイランのドローが本当に大きなプレゼントになったのかもしれない」として、より好条件で決勝トーナメントを戦えると分析している。



決勝T予想02.jpg
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 23:00 | 大阪 ☁ | Comment(24) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ポーランド代表DFグリク、内紛を完全否定「恐ろしい嘘」

【サッカー】ポーランドDFが内紛完全否定「恐ろしい嘘」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1530088464/
グリクインタビュー.jpg

1: あずささん ★ 2018/06/27(水) 17:34:24.19 ID:CAP_USER9.net

ポーランド代表DFカミル・グリクが26日の会見で、チームの内紛を完全否定した。ポーランドの複数メディアが報じている。

ポーランドは24日に行われたロシア・ワールドカップのグループH第2節でコロンビアに0−3で敗れ、失意のグループリーグ敗退が決定した。

試合後、キャプテンを務めるロベルト・レヴァンドフスキが、同僚に対して「サッカーにおけるクオリティーがない」と痛烈な批判を口にしていた。

さらに「この世界にはボールを奪い、相手選手5人、そして相手GKをかわしてゴールを決められるような選手なんて1人もいない。僕だって何もないところからゴールを挙げることはできない」と語り、チームの不協和音を感じさせるコメントを残していた。

記者会見でグリクは、W杯でのパフォーマンスが失敗した理由の1つとして、メディアは雰囲気とディシプリン(規律)の欠如に加えて、アルコールスキャンダルがあったと報じていたが、これを全面的に否定した。

「彼らは恐ろしい嘘をついている。このような問題は一度もなかった。あたかもスキャンダルにように書いたことは非常に残念でならない」

「これは新聞によって書かれた酷い嘘だ。我々には規律上の問題は抱えていなかった」

日本戦を前に揺れ動くポーランド代表。グループリーグ敗退のダメージは計り知れないほど大きなものなのかもしれない。(Goal.com)

ソース/サンスポ
http://www.sanspo.com/soccer/news/20180627/wor18062715070044-n1.html


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 22:00 | 大阪 ☁ | Comment(17) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

メッシ、決勝T進出で喜び爆発「全ての人に感謝したい。アルゼンチンのシャツは何よりも上なんだ」

【サッカー】<メッシ>喜び爆発!「すべての人に感謝。このシャツはなによりも上なんだ」「こうやって勝てたのは最高だね」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1530046720/
メッシ2018W杯ナイジェリア戦ゴール.jpg

1: Egg ★ 2018/06/27(水) 05:58:40.27 ID:CAP_USER9.net

ロシア・ワールドカップは26日にグループDの試合が行われ、ナイジェリアとアルゼンチンが対戦。アルゼンチンが2−1で勝利した。リオネル・メッシは試合後、喜びを爆発させた。

勝利が絶対条件の中で、ナイジェリアとの最終節を迎えたアルゼンチン。立ち上がりから気持ちを見せると、14分にメッシが先制点を挙げる。その後追いつかれ、このまま終了かと思われたが、87分にマルコス・ロホが決勝点を挙げ、逆転で決勝トーナメント進出を決めた。

試合後、メッシは喜びを爆発させている。

「僕らはこの試合の勝利を信じていた。こうやって勝てたのは最高だね。十分に値する喜びだよ」

「神がともにあることを知っていた。神が僕らを敗退に追い込むことはないということもね。すべてを犠牲にしたここにいるみんな、そしてアルゼンチンにいるすべての人に感謝したい。このシャツはなによりも上なんだ」

逆転でグループ突破を決めたアルゼンチン。決勝トーナメント1回戦では、グループC首位のフランスと激突する。

6/27(水) 5:43配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180627-00000048-goal-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180627-00000048-goal-000-4-view.jpg


【サッカー】<アルゼンチン>劇的グループリーグ突破!DFロホが値千金の決勝弾、16強はフランスと対戦
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530044473/




▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 21:00 | 大阪 ☁ | Comment(15) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トルシエ氏、ポーランド戦は「川島を外すメリットを感じられない」「1失点目のパンチングは間違っていない」

トルシエが語るポーランド戦展望。「川島を外すメリットを感じない」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180627-00831185-number-socc
川島W杯セネガル戦パンチング.jpg

※2ページ目のみ引用


先制点で指摘した、もう1つのミス。
 ――サディオ・マネは、前半は左サイドでプレーしましたが後半はより中央にポジションを取りました。それは酒井のマークが厳しかったからでしょうか、それともリズムを変えたかったからでしょうか? 

 「思うようにボールに触れられなかったからポジションを変えた。ただ、マネ自身に関していえば決して悪い試合ではなかった。チームメイトたちが彼に表現する機会を与えられなかっただけだ」

 ――それでは試合の鍵となったのは? 

 「それは野心であり自信であり、ひとつになろうとする意志だった。それが鍵であり力だった。日本はしっかりとサッカーをプレーした。それこそが日本サッカーが体現した勝利だ」

 ――選手についても少しお話を聞きたいのですが。この2試合で、乾の果たした役割はとても大きかったと思いますが。

 「彼は本当に素晴らしかった。そのスピードとドリブルで、日本の攻撃の大きなアクセントになっていた。柴崎もまた素晴らしかったし、長谷部、大迫、香川……。日本は選手全員が試合中に進化を遂げた。

 ただ、先制点については原口がミスしたと思う。コーナーに避けるべきだった。川島が小さなミスを犯したのも確かで、その点に関しては弁解の余地はない」

 ――初戦も含め川島は安定感を欠いているとは思いませんか? 

 「そうだが代えることは出来ない。何故なら彼には経験があるし、日本はこの2試合を負けてはいないからだ。彼が2回ミスを犯したのは確かだが、今日に関してはパンチングは間違っていなかった。キャッチするよりもはじき返すべきだった。

 コロンビアの1点目も壁の下を通り抜けた。ジャンプした壁の下だ。だから彼ひとりの責任であるとは言えない。セネガル戦のミスについても、彼だけが責められるべきものではない。

 しかもそのミスが結果に影響を与えたわけではなかった。何故ならセネガルのGKも、日本の2点目に関してミスを犯したからだ。つまりどちらもサッカーの一部と言えるわけで、川島を外すメリットが私には感じられない。彼はその経験と実績で、チームに安定感をもたらすことができるからだ。このレベルの大会では、しばしば経験がモノを言う」

※1ページ目
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180627-00831185-number-socc
※3ページ目

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180627-00831185-number-socc&p=3


原口をかばう酒井宏樹「元気の判断は間違ってない。相手がなまけた結果」
https://www.excite.co.jp/News/soccer/20180625/Gekisaka_248098-248098-fl.html


[6.24 ロシアW杯グループリーグ第2節 日本2-2セネガル エカテリンブルク]

 右サイドで共闘する仲間のミスを日本代表DF酒井宏樹(マルセイユ)が理詰めの説明でかばった。

 前半11分、セネガルに先制を許した場面は、相手の右サイドバックのクロスがファーサイドに流れたところをMF原口元気がバックヘッドでクリアしたが、これが中途半端となり、セネガルの左サイドバックであるDFユスフ・サバリにシュートを打たれ、GK川島永嗣のパンチングが目の前のFWサディオ・マネに当たってゴールに入った形だった。

「今日は悔しさがある。攻撃で貢献したかったし、クリアが曖昧になってしまって、失点に絡んでしまった」。2度追いついての引き分けにも、原口は表情を曇らせた。しかし、酒井宏はきっぱり言った。

「(原口)元気の判断はセオリー的には間違っていない。向こうのサイドバックが諦めて、なまけた結果、たまたまボールがあそこにいったので」

 試合後には、すでに選手同士でその場面についても話し合ったという。「本当にノーリスクにするならCKに逃れても良かったけど、元気はスローインにしたかったということなので、トライしたことは間違っていない。逆に僕らとしては、瞬間的には難しいですが、『フリー』とか、もしくは『コーナー』とか言えれば良かった」と、あくまで酒井宏は原口を擁護した。ちなみに川島によると、この場面でのコーチングの声は「クリア」だったという。

酒井宏は「1失点目に関しては崩されたというよりは個々の課題なので、そこはしょうがないと切り替えることができた。むしろ崩されて奪われた2失点目のほうが良くない。僕らの責任」と、DF陣としての反省を強調した。


移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart10638
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1530068329/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 20:00 | 大阪 ☁ | Comment(86) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本×ポーランド戦会場は39度の灼熱地獄!ユスリカも大量発生

【サッカー】<まるで中東!>西野ジャパン決戦の地・ボルゴグラードは気温上昇39度&ユスリカ大量発生!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1530047872/
スターリングW杯虫被害.jpg
※会場のボルゴグラードではイングランド×チュニジア戦でユスリカが大量発生しました
1: Egg ★ 2018/06/27(水) 06:17:52.43 ID:CAP_USER9.net

西野ジャパンの敵はポーランド、高温、虫だ。日本代表が決勝トーナメント進出を懸けてポーランドと戦う決戦の地ボルゴグラードに本紙記者が一足先に到着した。高温による突き刺さるような日差しに加え、ボルガ川沿岸では「ユスリカ」という虫の大群が発生中。「手ごわい」ポーランドだけではない。「暑い」気候と、「煩わしい」虫、3つの敵が立ちはだかる。

 ここは中東なのか、と思うほどの暑さだ。モスクワから南へ約1000キロ移動した。ボルゴグラード空港に到着し、一歩出たら、待っていたのは肌に突き刺さるような日差しだった。

 昨年9月のアジア最終予選、サウジアラビア戦で訪れたジッダに似ている。気温は午後2時時点で39度。湿気はあまりなく、汗がだらだら流れるほどではないが、アスファルトからの照り返しがキツイ。暑いし、肌が“痛い”。首からぶら下げている黒い携帯電話が太陽の熱で熱くなりすぎ、肌に当たって、思わず声を上げた。

 日本がポーランド戦を行う28日の午後5時も気温は35度と予想される。第1戦コロンビア戦(サランスク)は27度、第2戦セネガル戦(エカテリンブルク)は25度だった。この土地の旧名はスターリングラード。第2次世界大戦で旧ソ連とドイツ軍が激しい戦闘を繰り広げた場所だ。スタジアムからは名所「ママエフ・クルガン(ママエフの丘)」が見え、攻防戦を記念して造られた「母なる祖国像」も見える。だが、そこまで行く気もしない。

 暑くても半袖、とはいかない。スタジアムはボルガ川沿い。ハエの仲間「ユスリカ」が大量発生している。18日にこの地で行われた1次リーグG組のイングランド―チュニジアでは「ユスリカ」が大量にピッチに現れ、選手を悩ませた。ボランティアの男性によると「虫は仕方ない。ボルゴグラードの問題です」。刺されるわけではないものの、煩わしい。バニラのにおいを嫌うため、スーパーでバニラの粉が飛ぶように売れているという。だが、「バニラより、スプレーを買った方がいい」と虫よけスプレーを勧められた。スタジアムのピッチの手前まで行ったが、ユスリカが顔の付近に飛んでいた。すぐさま、長袖を羽織った。

 1次リーグ突破を目指す一戦。敵はポーランドだけではない。(恩田 諭)

6/27(水) 6:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180627-00000016-sph-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20180627-00000016-sph-000-4-view.jpg



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 19:00 | 大阪 ☁ | Comment(35) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大迫勇也、名波監督が絶賛「あのポストプレーは日本でアイツしかできない」「ほぼほぼパーフェクト」(関連まとめ)

[磐田]名波浩監督が大迫勇也を激賞。「あのポストプレーは日本の中でアイツにしかできない」
http://blogola.jp/p/77637
大迫セネガル戦ドリブル.jpg

 W杯・セネガル戦の翌日、名波監督が大迫勇也のパフォーマンスを絶賛した。この一戦での大迫は、体格差のあるセネガルDF陣のアプローチに臆することなく、前線でボールを収め、日本代表の攻撃をけん引。そのパフォーマンスは圧巻だった。そんな大迫のパフォーマンスについて名波監督は、「195cm(以上)の二人(のCB)を相手にあれだけポストプレーするやつなかなか世界的にもいないと思うよ。ほぼほぼパーフェクト」と最高の賛辞を送った。

 世界基準のセンターフォワードで見れば、大迫は182cmと決して体格に恵まれているとは言えない。ましてや対峙したCBの一人は、ナポリに所属する195cmのクリバリ。今季ナポリの最終ラインを支えた世界でも屈指のCBの一人だ。その相手に対し、いとも簡単にボールを収めてポストプレーする姿は、世界の中で、体格が劣る日本人にとって勇気を与えるパフォーマンスだった。

 そんな大迫のポストプレーについて名波監督に問うと、「(ボールを受ける前に)一回体を当てたあとに(相手が)離れた感覚が分かっていると思うから、そこまで慌てずにプレーできている。体を当てたあとは、棒立ちに見えるときもあるけど、次のプレーをイメージしながらプレーできている」と大迫のポストプレーの精度の高さを分析した。

「大迫半端ない」という一言で大迫のすごさを語られる傾向が強いが、彼のプレーには確固たる技術が集約されている。名波監督は最後に、「(あのプレーは)日本の中でアイツにしかできないね、すごいよ」と再び賛辞の言葉を送った。グループステージ突破を懸けたポーランド戦での大迫の活躍に期待したい。
(磐田担当 森亮太)

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart10630
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1529963077/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☁ | Comment(28) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マラドーナ氏、劇的勝利に興奮しすぎて病院搬送…命に別状なし

【サッカー】<興奮しすぎ?>マラドーナ氏、劇的勝利後に病院搬送。命に別状なし
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1530055298/
マラドーナナイジェリア戦02.jpg

1: Egg ★ 2018/06/27(水) 08:21:38.92 ID:CAP_USER9.net

【ナイジェリア 1-2 アルゼンチン ロシアワールドカップ・グループリーグD組第3節】

 現地時間26日にロシアワールドカップ・グループリーグD組第3節の試合が行われ、アルゼンチン代表はナイジェリア代表と対戦し2-1の勝利をおさめた。この試合後、スタンドで観戦していたディエゴ・マラドーナ氏が体調を崩し病院に搬送されている。26日に英紙『サン』が報じた。

 試合開始して14分にリオネル・メッシが先制点を決めるも、51分にはPKをビクター・モーゼスに決められて同点に追いつかれてしまう。それでも86分、マルコス・ロホが強烈なボレーシュートを叩き込んで勝ち越しに成功。リードを守り切ったアルゼンチンが2-1の勝利をおさめている。この結果、アルゼンチンはグループ2位で決勝トーナメント進出を果たした。

 スタンドで観戦していたマラドーナ氏は喜びを爆発させたが、興奮しすぎたためか体調を崩したという。同紙によると、2人の男性に抱えられながら観客席の後ろにある部屋に戻りソファーに腰掛けたとのこと。その後、病院に搬送されたようだ。命に別状はなく、状態は安定している。

6/27(水) 7:36配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180627-00277974-footballc-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180627-00277974-footballc-000-1-view.jpg



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 16:18 | 大阪 ☁ | Comment(13) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

岡崎慎司、ポーランド戦は先発か?「サブ組は準備しないといけない」(関連まとめ)

【サッカー】<岡崎慎司>ポーランド戦先発へ!1次リーグ突破の切り札「準備している」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1530047374/
岡崎慎司代表練習.jpg
1: Egg ★ 2018/06/27(水) 06:09:34.64 ID:CAP_USER9.net

◆W杯ロシア大会▽1次リーグH組 日本―ポーランド(28日・ボルゴグラード)

 FW岡崎慎司(32)=レスター=が、1次リーグ第3戦ポーランド戦で今大会初先発する可能性が出てきた。日本協会関係者によると、26日の練習で主力組に入ったという。決勝トーナメント進出に勝ち点1が必要な一戦。セネガル戦(24日・エカテリンブルク)で得点を決めたMF本田圭佑(32)=パチューカ=に続くゴール、そして勝ち点を奪うためには不可欠となる守備力も発揮し、決勝トーナメント進出に貢献する。

 今大会ここまで2戦は途中出場の岡崎が初先発する可能性が浮上した。

 勝ち点1以上で自力での決勝トーナメント進出が決まる一戦。失点しなければ、道は開かれる。岡崎の持ち味の一つに同僚から「犬」とたとえられるほど、しつこく追い回す守備が挙げられ、さらに攻撃面で決定力も持ち合わせる。ポーランド相手に勝ち点1以上を取り切るため、存在感を発揮できる選手だ。「チームの総合力が上がっていると感じる。どうやって勝ち点を拾うか。自分たちの戦いじゃなくて、リアリティー(現実的な戦い)ができている」と手応えも感じている。

 大会直前は右ふくらはぎ痛で出遅れた。ロシア入り後にカザン市内の病院でMRI(磁気共鳴画像装置)検査を受け、日本協会関係者によると全治約2週間と診断されたという。FW浅野とのメンバー入れ替えが検討された中で、西野朗監督(63)は強行的に残留を決断した経緯がある。普段から恩師らに義理堅い一面を見せる岡崎は「次、やるぞと準備している」と人一倍燃えている。右ふくらはぎの状態も「大丈夫」と万全だ。

 セネガル戦では途中から出場した同年代のMF本田がチームに勝ち点1をもたらす同点ゴールを決めた。「緊張する場面でゴールを決める。あそこにボールが転がってくる。W杯がゴールを呼んでいる、じゃないけど、チームにたくさんのものを与えるし、単純に同級生として素晴らしい」と敬意を表すとともに「そういう選手がいないとW杯は勝てない。自分もそうならないと」と本田に続くつもりだ。「サブ組の存在が今後重要になってくる。累積警告(で出場停止の選手)が出てくるし、準備していかないといけない。中3日なので」。40度近くまで気温が上がったベースキャンプ地のカザンで、岡崎は額に汗を光らせながら次戦に備えた。疲労などを考慮し、岡崎以外も先発陣を入れ替える可能性がある。

 16強に進んだ10年南アフリカ大会は大会直前の戦術変更によって、主力から外れた。14年ブラジル大会は右MFで主戦を張ったが、1次リーグ敗退。喜び、悔しさを、ピッチで、ベンチで味わってきた。その経験から言える。「そう簡単には勝たせてくれない。自分たちはそこまで有利な状況にはない。だからこそ、1、2戦目と同じように(勝ち点3を狙って)入ることが大事」。岡崎がいぶし銀の活躍で、3度目の決勝トーナメントに導く。

 ◆今大会の岡崎 初戦のコロンビア戦は2―1の後半40分に投入され、1トップを務めた。シュートはゼロ。第2戦のセネガル戦では後半30分に投入され、1トップの大迫よりやや下がり目の位置でプレー。3分後に生まれた本田の同点ゴールの場面で“おとり役”として貢献するなど精力的に動き回ったが、シュートはなかった。

スポーツ報知 6/27(水) 6:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180627-00000045-sph-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180627-00000045-sph-000-5-view.jpg


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 ☁ | Comment(31) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

酒井高徳、レヴァンドフスキ対策明かす?「イライラさせるのが大事」

【サッカー】<レバンドフスキ対策は?>ドイツで対戦の酒井高「気性は荒い。すぐにいらいらする」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1530025214/
レヴァポーランド代表.jpg
1: Egg ★ 2018/06/27(水) 00:00:14.04 ID:CAP_USER9.net

日本代表は26日、第3戦のポーランド戦(28日・ヴォルゴグラード)に向け、ベースキャンプ地のカザンでトレーニングを行った。

練習後には選手の一部が取材に応じ、ドイツでポーランドのエースFWレバンドフスキと対戦経験のあるDF酒井高は、バイエルンに所属するスーパーストライカーについて「気性は荒いと思います。すぐにいらいらするという印象は強い」と分析した。

すでにポーランドは2敗で1次リーグ敗退が決定。しかし酒井高は「チームとしても個人としても結果が出ていないことを踏まえ、何が何でも1点2点とってやるという気持ちで来ると思う。彼のキャラクターを見る限り」と警戒した。

ブンデスリーガでは圧倒的な決定力を見せるレバンドフスキの対策としては「ボールが回らないと、低いところまで下がって(試合を)作ろうとする。 彼がゴールから遠い位置にいるとラッキー。彼をゴールから遠ざけるように厳しく当たったり、いらいらさせるのが大事になる」と説明。

プライドにかけて日本戦に臨んでくる世界屈指の点取り屋を、チームとして封じることが決勝トーナメント進出へのポイントになる。

6/26(火) 21:57配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00000249-sph-socc



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 13:00 | 大阪 | Comment(23) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

クロアチア、ペリシッチ劇的決勝ゴールでアイスランド下し1位通過でグループ突破!アイスランドは決勝T進出ならず

クロアチア3戦全勝で1次リーグ1位通過!アイスランドは善戦及ばず敗退/W杯
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180627-00000508-sanspo-socc
ペリシッチアイスランド戦ゴール.jpg

 ロシアワールドカップ1次リーグD組(26日=日本時間27日、アイスランド1−2クロアチア、ロストフナドヌー)2連勝で勝ち点6を挙げ決勝トーナメント進出を決めているクロアチア(世界ランキング20位)と、ここまで勝ち点1のアイスランド(同22位)と対戦。クロアチアは後半8分にバデリのゴールで先制。その後アイスランドにPKを決められ追いつかれたが、後半45分にペリシッチが決勝点を決め、2−1で3連勝を決めた。アルゼンチンと引き分けるなど、今大会見せ場を作ったアイスランドは決勝トーナメント進出の可能性を残していたがあえなく1次リーグ敗退となった。

 序盤はクロアチアがボールを支配するが、無理に攻めを急がず、アイスランドはボールを奪った際には速い攻撃を仕掛けるものの決定機は作れない。前半11分には肘打ちを受けたアイスランドMFビャルナソンが大量に出血し試合が中断する場面があった。

 決勝トーナメント進出のためには勝つしかないアイスランドはサイドからの攻撃やMFハルフレドソンのロングスロー、CKから高さを生かした攻めでクロアチアゴールに迫るものの得点を奪うことができない。

 前半39分にはアイスランドFWフィンボガソンが高い位置でボールを奪うと、MFのG・シグルドソンとのワンツーから右足を振りぬいたがゴール右に外れた。その後もエリア内でチャンスを作り続けたアイスランドだったが、クロアチアGKのL・カリニッチが好セーブを連発したこともあり、前半は0−0で終えた。

 後半に入ってもアイスランドは立て続けに敵陣でセットプレーのチャンスを作る。クロアチアも後半6分、FWバデリが鋭いミドルシュートを放つがバーに嫌われた。

 両チームとも積極的な攻撃を見せる中、均衡を破ったのはクロアチア。後半8分、エリア内左でビバリッチが折り返したボールがDFに当たって浮いたところをバデリが叩きつけるような右足ボレーシュートを叩き込んで先制した。

 1次リーグ突破が遠のいたアイスランドは高い位置でも積極的にプレッシャーをかけるなど必死に得点を求める。後半30分、G・シグルドソンの左からのクロスがクロアチアDFの手に当たりPKを獲得。1分後、これをG・シグルドソンがゴール中央に決めて同点に追いついた。

 しかしクロアチアも後半45分、エリア内左でバデリからのパスを受けたMFペリシッチが左足で強烈なシュートを決め、2−1と再度勝ち越し。このリードを守り切り、3戦全勝で1次リーグを終えた。


【サッカー】クロアチアがアイスランド下し3連勝、D組1位通過 デンマークと対戦へ
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1530042766/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 11:00 | 大阪 | Comment(5) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【アルゼンチン奇跡起こす】アルゼンチン代表、メッシ絶妙先制ゴールとロホ劇的決勝ゴールでナイジェリアに2-1勝利し決勝T進出決定!ロシアW杯D組第3節(関連まとめ)

【サッカー】メッシが待望の初ゴール、ロホが決勝弾! アルゼンチンが劇的勝利で決勝T進出!
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530042845/
ロホW杯ナイジェリア戦ゴール.jpg

1: 豆次郎 ★ 2018/06/27(水) 04:54:05.91 ID:CAP_USER9.net

6/27(水) 4:53配信
メッシが待望の初ゴール、ロホが決勝弾! アルゼンチンが劇的勝利で決勝T進出!

 2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第3戦が26日に行われ、ナイジェリア代表とアルゼンチン代表が対戦した。


 勝ち点3で2位につけるナイジェリアは勝てばグループステージ突破が決定。引き分けの場合は、同時刻開催のアイスランド代表対クロアチア代表戦の結果次第となる。一方、2戦未勝利で勝ち点1のアルゼンチンは勝利が絶対条件。そのうえでアイスランドが勝ち点を落とす、もしくは勝ち点で並んだ上で得失点差で上回ることができれば、決勝トーナメント進出となる。

 先制したのはアルゼンチン。14分、ロングボールでディフェンスラインの裏に抜け出したリオネル・メッシが絶妙なトラップでペナルティエリア内右に持ち込み、右足のシュートをゴール左に蹴り込んだ。ここまで苦しんできたエースの今大会初ゴールでアルゼンチンが早い時間にリードを得る。

 1点ビハインドのナイジェリアは後半立ち上がりに大きなチャンスを迎える。49分、CKの競り合いの中でレオン・バログンがハビエル・マスチェラーノに倒されると、主審はPKの判定。51分、このPKをヴィクター・モーゼスが冷静にゴール右に流し込み、1−1の同点に追いついた。

 再び1点が必要になったアルゼンチンはなかなか得点を奪うことができずに終盤を迎えたが、87分に猛攻が実る。右サイドから鋭いクロスが上がると、エリア内に走り込んだマルコス・ロホがダイレクトで合わせる。このシュートがゴール右に決まり、アルゼンチンが勝ち越しに成功した。

 試合はこのままタイムアップを迎え、アルゼンチンが2−1で勝利。同時刻の試合でアイスランドがクロアチアに敗れたため、アルゼンチンが2位に浮上し、逆転で決勝トーナメント進出を決めた。

 アルゼンチンは決勝トーナメント1回戦でC組1位のフランス代表と対戦する。

【スコア】
ナイジェリア代表 1−2 アルゼンチン代表

【得点者】
0−1 14分 リオネル・メッシ(アルゼンチン)
1−1 51分 ヴィクター・モーゼス(PK)(ナイジェリア)
1−2 87分 マルコス・ロホ(アルゼンチン)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180627-00784805-soccerk-socc



メッシ2018W杯ナイジェリア戦ゴール.jpg

※一部レスを編集し直しました
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 05:26 | 大阪 | Comment(49) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ペルー代表、ゲレーロ1G1Aで豪州下し40年ぶり勝利!豪州代表は未勝利でW杯敗退 ロシアW杯C組第3節(関連まとめ)

【サッカー】ペルー、“英雄”ゲレーロの1ゴール1アシストで40年ぶり白星…豪は未勝利敗退
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1530028461/
ゲレーロ2018W杯豪州戦ゴール.jpg

1: 豆次郎 ★ 2018/06/27(水) 00:54:21.40 ID:CAP_USER9.net

6/27(水) 0:53配信
ペルー、“英雄”ゲレーロの1ゴール1アシストで40年ぶり白星…豪は未勝利敗退

 2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第3戦が26日に行われ、オーストラリア代表とペルー代表が対戦した。


 勝ち点1でグループC3位のオーストラリアは、突破に向けて勝利が絶対条件。先発にはアーロン・ムーイや主将のミル・ジェディナクらが入った。一方、36年ぶり出場のペルーは2連敗を喫し、すでに敗退が決定。それでもW杯で40年ぶりの勝利に向けて、母国の“英雄”で主将のパオロ・ゲレーロらが先発出場した。

 開始18分、ペルーの今大会初ゴールで試合が動く。ペナルティエリア内左でキープしたゲレーロがファーにクロスを送ると、アンドレ・カリージョが右足ダイレクトボレーを豪快にゴール左隅へ突き刺した。オーストラリアも反撃に出るが、チャンスを活かせず、前半はペルーの1点リードで折り返す。

 スコアが再び動いたのは後半の立ち上がり50分。クリスティアン・クエバがエリア内左に侵入すると、パスのこぼれ球をゲレーロが左足ボレーで押し込み、ペルーがリードを2点に広げた。オーストラリアは直後の53分、トミ・ユーリッチに代えてティム・ケーヒルを投入するなど交代策を図るが、反撃は実らず。

 試合はこのまま2−0でペルーが勝利。W杯では1978年のアルゼンチン大会以来、実に40年ぶりの白星となった。オーストラリアは勝利すれば突破の可能性もあったが、未勝利で敗退となった。

【スコア】
オーストラリア代表 0−2 ペルー代表

【得点者】
0−1 18分 アンドレ・カリージョ(ペルー)
0−2 50分 パオロ・ゲレーロ(ペルー)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180627-00784722-soccerk-socc



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 02:28 | 大阪 | Comment(9) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フランスとデンマークは0-0ドロー…今大会初のスコアレス フランスは首位通過、デンマークは2位通過 ロシアW杯C組(関連まとめ)

【サッカー】今大会初のスコアレス…フランス首位通過&デンマーク2位通過 ドローでGL突破

http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1530028342/
ヴァラン2018W杯デンマーク戦ヘッド.jpg
1: 豆次郎 ★ 2018/06/27(水) 00:52:22.81 ID:CAP_USER9.net

6/27(水) 0:50配信
今大会初のスコアレス…フランス&デンマークがドローでGL突破/W杯グループC第3節

ロシア・ワールドカップグループC第3節が26日に行われ、デンマークとフランスが対戦した。


勝利すれば首位通過ができるデンマークは、カスパー・シュマイケル、アンドレアス・クリステンセン、クリスティアン・エリクセンといった主力選手が先発。一方で、フランスはターンオーバーを敢行。ウーゴ・ロリス、ポール・ポグバ、キリアン・ムバッペをベンチスタートとした。

試合はボールをフランスが保持しながらも、なかなかデンマークのブロックを崩すシーンは生まれない。逆にデンマークが少ない好機でもコンビネーションからエリクセンに集め、フランスのディフェンスラインを焦らせる。

グループステージ2試合でここまで良い連携を見せてきたアントワーヌ・グリーズマン、オリヴィエ・ジルーのコンビネーションからシュートまでたどり着くが、決定的なものとはならず。前半はスコアレスで折り返す。
フランスは後半に入り、バンジャマン・メンディ、ナビル・フェキルといった出番を得られていなかった選手たちを投入。直後にフェキルが強烈な左足のミドルシュートを放ち、会場を沸かせる。

さらに78分にはムバッペを入れてフランスがゴールを奪いにかかる。ムバッペ、ジルー、フェキルらのコンビネーションでチャンスを作るが、シュマイケルの好守を前にスコアは動かず。試合は0-0の引き分けに終わった。

この結果、勝ち点1を得た両チームが決勝トーナメント進出を決定。フランスが1位、デンマークが2位となる。

また、試合は今大会初のスコアレスドロー。ロシア・ワールドカップからVAR(ビデオアシスタントレフェリー)が用いれられるようになり、PK判定やそれによりセットプレーからの得点が増加したことで、ここまで無得点試合は一つもなかった。

■試合結果
デンマーク 0-0 フランス

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180627-00010001-goal-socc


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 01:25 | 大阪 ☔ | Comment(14) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
過去一週間の人気記事ランキング