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2018年08月13日

ヤングなでしこ、宝田・植木ハットトリックでパラグアイに6-0大勝!U-20W杯準々決勝進出が決定!(関連まとめ)

【女子サッカー】ヤングなでしこ、U-20W杯で準々決勝進出!パラグアイ代表に6-0完勝!宝田と植木がハットトリック
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1534166994/
ヤングなでしこパラグアイ戦勝利.jpg

1: 久太郎 ★ 2018/08/13(月) 22:29:54.25 ID:CAP_USER9

ヤングなでしこがU20W杯で準々決勝進出! 宝田と植木がハットトリック

 2018 FIFA U−20女子ワールドカップ フランスのグループステージ第3節が13日に行われ、グループCに入ったU−20女子日本代表(ヤングなでしこ)がU−20女子パラグアイ代表に6−0で勝利した。

 立ち上がりからヤングなでしこがボールを支配し、長短のパスを駆使してゴールに近づく。2分にはクロスから遠藤純がヘディングシュートを放ち、早くもゴールの予感を感じさせると、5分に左サイドを突破した遠藤のクロスから、ゴール前に走り込んだ宝田沙織が押し込んであっさり先制した。

 パラグアイのパスの精度が低く、日本が相手のミスからボールを奪うシーンが増えた。そして18分、GKからのロングフィードを奪った林穂之香が前線へロングパス。抜け出した宝田が、出てきたGKの頭上を超えるループシュートを決めて早々にリードを広げた。

 前半に迎えた危ないシーンは与えたファウルからの直接FKのみで、一方的に攻め続けた日本が、44分と前半アディショナルタイム3分に植木理子のゴールでさらに決勝トーナメント進出に近づいた。

 後半も攻めるヤングなでしこ、守るパラグアイの構図は変わらずに、次戦を見据えて今井裕里奈、高平美憂、福田ゆいをピッチに送る余裕も出てきた。60分には植木が、61分には宝田がハットトリックを達成。スタンボー華がPKを止めるなど無失点&大量得点でパラグアイを下したヤングなでしこが、グループ2位で決勝トーナメント進出を決めた。

【スコア】
U−20女子日本代表 6−0 U−20女子パラグアイ代表

【得点者】
1−0 5分 宝田沙織(日本)
2−0 18分 宝田沙織(日本)
3−0 44分 植木理子(日本)
4−0 45+3分 植木理子(日本)
5−0 60分 植木理子(日本)
6−0 61分 宝田沙織(日本)

【スターティングメンバー】
U−20女子日本代表(4ー4ー2)
スタンボー華;南萌華;高橋はな;林穂之香(77分 福田ゆい);宮澤ひなた(62分 今井裕里奈);長野風花;宝田沙織;宮川麻都;北村菜々美(46分 高平美憂);植木理子;遠藤純

U−20女子パラグアイ代表(4ー3ー3)
オリッツ;ベッカ;アロンソ;オジェダ;ゴンサレス(58分 フレテス);ミーノ(46分 サンチェス);サンドバル;マルティネス;チャモッロ;ヴィッラサンティ(68分 バレイロ);アギレラ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00811528-soccerk-socc


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元ブラジル代表FWロナウド氏、肺炎で入院…一時はICU入りも順調回復をアピール

ロナウド、肺炎で集中治療室に入れられていた…のちに回復をアピール
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-01668103-gekisaka-socc
ロナウドW杯.jpg

 元ブラジル代表のレジェンドであるロナウド氏は今月10日、スペイン・イビサで肺炎にかかり、一時は集中治療室での治療を受けていたようだ。現地紙『ディアリオ・デ・イビサ』が報じている。

 2002年の日韓ワールドカップ優勝に大きく貢献し、過去2度にわたってバロンドールに輝いたロナウド氏だが、滞在先のリゾート地で病に倒れていたようだ。インフルエンザを伴う肺炎により、3日間にわたって入院。一時はICUに収容されていたという。

 ロナウド氏は12日、「もうすべてが順調だ。退院して家に帰るよ。あなたがたの愛とメッセージ、すべてにありがとう」と公式SNSに投稿。記事では合併症の心配がないことも指摘されている。

ロナウドインタビュー.jpg

ロナウドとファーディナンド.jpg

【サッカー】ブラジルのレジェンド、ロナウド(41)が休暇中のイビサ島で肺炎のため緊急入院
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ルーニーの劇的逆転クロスが話題に!独走ドリブルを全力守備で止め劇的逆転ゴール演出!

【サッカー】 ルーニーがMLSで驚愕プレー…全力守備からの正確クロスで劇的逆転弾を演出
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1534151025/
ルーニーMLS劇的クロス.jpg

1: ほニーテール ★ 2018/08/13(月) 18:03:45.40 ID:CAP_USER9.net

12日に行われたメジャーリーグ・サッカー(MLS)のレギュラーシーズンでDCユナイテッドとオーランド・シティが対戦し、3−2でDCユナイテッドが勝利した。同試合で見せた元イングランド代表FWウェイン・ルーニーのプレーが話題となっている。

同試合にスタメン出場したルーニーは、2−2で迎えた後半アディショナルタイムに驚愕のプレーを見せる。DCユナイテッドはコーナーキックのチャンスを得ると、GKデイヴィッド・オーステッドまでもが前線に上がり、逆転ゴールを狙う。しかし、ボールは相手DFにクリアされ、一転してDCユナイテッドはピンチに。クリアされたボールはオーランド・シティの選手が先に触り、無人のゴールにシュートするかに思われた。しかし、全速力で自陣に戻ったルーニーが正確なスライディングタックルでシュートを阻止し、ボールを奪取。チームのピンチを救った。

 そして、奪ったボールをそのまま持ち運んだルーニーは右足で正確なクロスを供給。このボールをルチアーノ・アコスタが頭で沈め、後半アディショナルタイムにDCユナイテッドは逆転に成功した。

 このプレーは各メディアで称賛の嵐に。MLSの公式サイトは「ルーニーがDCユナイテッドに劇的な勝利をもたらす」と報じ、イギリスメディア『スカイスポーツ』も「ルーニーのアメイジングなアシストが飛び出す」と紹介している。
https://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20180813/811424.html


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柏レイソル、半年で激変…優勝候補から残留争いに突入に(関連まとめ)

【サッカー】柏レイソルが半年で激変。 なぜ優勝候補から降格争い目前に?
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1534144652/
柏2018第21節試合後.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/08/13(月) 16:17:32.35 ID:CAP_USER9.net

わずか半年で、ずいぶんと様変わりしたものだ。柏レイソルのことである。

1月30日、今季の初戦となったACLプレーオフのムアントン・ユナイテッド戦。
柏はFWクリスティアーノの2発とFW伊東純也のゴールで3−0と快勝を収めた。 昨季、リーグ戦で4位と躍進を遂げた柏は、シーズンオフに他チームからレギュラー格を複数迎え入れ、2018シーズンのさらなる飛躍を予感させていた。

成長過程にある若手が主軸をなし、3年目を迎えた下平隆宏監督のもとで、確かなスタイルが築かれてきた。的確な補強で選手層も確実に増している。そこには明るい未来が待っているはずであり、ACLとの並行戦を強いられるとはいえ、最低でも昨季の4位以上、ともすれば2011年以来の優勝さえあり得ると踏んでいた。格下とはいえ、シーズンの初陣でムアントンを圧倒したその試合を見たときに、筆者は今季の順位予想で2位の欄に、「柏レイソル」と記した。

あれから半年と少しが過ぎ、柏はまるで別のチームになっていた。 8月11日、ホームにベガルタ仙台を迎えた一戦で、柏はいいところなく0−2と完敗を喫している。

この日の柏の先発メンバーには、ムアントン戦のスタメンがわずかに4人しかいなかった。 GK中村航輔、DF中山雄太を負傷で欠き、DF中谷進之介はこの夏に名古屋グランパスに新天地を求めている。もちろん、中谷を除けばケガという理由があるにせよ、柏の希望と言うべき若き3人の不在の状況が、このチームが大きく変わってしまったと感じられた最大の理由だった。

監督が代われば、メンバーが変わるのは当然のことでもある。5月12日、柏は成績不振を理由に下平監督を解任。加藤望ヘッドコーチを監督に昇格させた。

ところが、加藤監督となってからも、状況は好転しているとは言いがたい。
初陣となった第15節の名古屋戦こそ3−2と勝利を収めたが、ワールドカップ中断明け後の第16節のFC東京戦から4連敗。第17節の鹿島アントラーズ戦では6失点と、屈辱的な完敗を喫している。

第20節のコンサドーレ札幌戦で連敗を食い止め、いい流れで迎えたこの日の仙台戦だったが、決して状況が改善されていたわけではなかったことを露呈する試合となった。

それでも前半は悪くなかった。
伊東とDF小池龍太の連係で右サイドを崩し、最前線に配置されたFW瀬川祐輔が鋭く裏を突く。瀬川が走ることで生まれたスペースにはMF江坂任が入り込み、攻撃に迫力を生み出していく。 MF小泉慶のボール奪取やMF手塚康平のパスワークにも光るものが感じられ、仙台を圧倒する時間が続いた。」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180813-00010007-sportiva-socc
8/13(月) 15:50配信


4: 砂漠のマスカレード ★ 2018/08/13(月) 16:18:39.86 ID:CAP_USER9.net

ところがこの時間帯で決め切れないでいると、流れは次第に仙台へ移っていく。 後半に入り高い位置を取りだした両ウイングバックにサイドのスペースを使われだすと受け身となり、59分に右からのクロスをMF奥埜博亮に合わせられ失点。 その後に攻勢を強めるも、前がかりとなったことで生まれた背後のスペースをカウンターで突かれて、80分に2点目を失って万事休した。

「チャンスは作っていると思いますけど、そこを決め切れないとか、シュートを打ち切れないとか、そういう課題がまだまだあるなと思います。 決め切れないなかで隙を突かれてカウンターから失点したことは、僕自身の問題もたくさんあるなと感じています」

加藤監督が振り返ったとおりの試合だった。 押し込みながらも決め切れず、隙を突かれて先制され、カウンターからダメを押される。攻撃型のチームの典型的な負けパターンである。 仙台とすれば実に対策の取りやすいチームであり、まさに狙いどおりの試合運びを実現できただろう。

柏のストロングポイントは、右サイドの伊東の突破力にある。 しかし、相手の警戒が強まると次第に孤立。強引なドリブルが増え始めれば、カウンターの温床となりかねない。

攻撃に幅が生み出せないなか、柏は中央からの打開を試みるが、人数をかけて守る仙台の守備を崩すには至らない。 とりわけ、先制されてからはその状況がより強まり、密集地帯に無理に突っ込んでいっては、あっさりと跳ね返される。その繰り返しだった。

「攻撃しながらもカウンターを阻止して、また攻撃に出るという試合展開を、もっともっと理解する必要がある。それだけではなく、ちょっと違う戦い方にトライしないといけないと思っています」

加藤監督が指摘したように、今の柏に求められるのは攻撃のバリエーションだろう。 技術に優れた選手が多く、ボールを持つことができるものの、崩しの選択肢に欠け、通り一辺倒の攻撃しか繰り出せない。 これで加藤監督になってから2勝5敗。5敗のうち4敗が完封負けという状況が、今の柏の課題をはっきりと浮かび上がらせている。

もうひとつ気になったのは、クリスティアーノにまるで存在感がなかったことだ。 規格外のフィジカルを備え、敵をなぎ倒すかのように突進し、破壊力抜群のフィニッシュを叩き込む。 リーグ屈指のストライカーは、日本一の臨場感を誇る柏のホームスタジアムで、ひときわ大きく映ったものだ。

ところがこの日のクリスティアーノは、スピードにも力強さにも欠け、周囲との連動性もなく、そのプレーから怖さを感じることはなかった。 その姿がどこか小さく見えたのは、こちらの気のせいだっただろうか。

下位に沈んでいた名古屋やガンバ大阪、サガン鳥栖が監督交代や夏場の補強で刺激を与え、結果を出せるようになったなか、柏はまだ光明を見出せていない。

気づけば、降格圏がすぐ背後に迫っている。



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元伊代表デルピエロ氏、J2岐阜の9/23東京V戦で来場!マスコット・ギッフィーとの交流通し実現

【サッカー】デル・ピエロ氏がJ2岐阜の試合に来場。マスコットとの交流通して実現
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1534097032/
デルピエロ岐阜02.jpg

1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/08/13(月) 03:03:52.35 ID:CAP_USER9.net

J2のFC岐阜は、元イタリア代表FWのアレッサンドロ・デル・ピエロ氏が9月23日に岐阜メモリアルセンター長良川競技場で行われるJ2第34節の東京ヴェルディ戦に来場することを発表した。

発表は11日の京都サンガFC戦のハーフタイムに場内アナウンスで行われた。
この試合に向けた「デルピエロデザインチケット」の販売も12日から開始されている。

親日家として知られるデル・ピエロ氏は、今年4月にFC岐阜のマスコットであるギッフィーからプレゼントとしてユニフォームを受け取ったことを公式ブログなどで報告。「近いうち実際に会えることを祈ってるよ!」とメッセージを送っていた。

そのギッフィーからの呼びかけに応じ、対面が実現することになった。 会場では、現役時代のトレードマークだった「デルピエロゾーン」からのフリーキック対決でギッフィーと勝負することも予定されているとのことだ。

https://www.excite.co.jp/News/soccer/20180812/Footballchannel_285078.html
フットボールチャンネル 2018年8月12日 15時03分

https://www.nikkansports.com/sports/column/hanakotoba/news/img/201807200000459-w500_0.jpg

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イニエスタ、大阪・道頓堀に出現!グリコの看板前で妻と記念撮影

【サッカー】<イニエスタ>大阪に出没!道頓堀グリコ看板前で美人妻と私服2ショット公開!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1534126687/
イニエスタ夫妻道頓堀.jpg
1: Egg ★ 2018/08/13(月) 11:18:07.83 ID:CAP_USER9.net

ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは、11日のJ1第21節ジュビロ磐田で移籍後初ゴールをマークし、2-1の勝利に貢献した。華麗なターンから決めたその一撃は世界中から脚光を浴びたが、イニエスタは自身の公式インスタグラムを更新。美人妻と大阪を訪れた様子を伝え、道頓堀グリコサイン前で夫婦2ショットを投稿した。

【写真】大阪に出没! 神戸MFイニエスタ、美人妻と道頓堀グリコサイン前で“私服2ショット”公開
https://www.football-zone.net/wp-content/uploads/2018/08/2-.jpg

 磐田戦の前半15分にスペインの名手が輝きを放つ。元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが右サイドから中央に切り込み鋭いスルーパスを供給すると、裏に抜け出したイニエスタが巧みな反転トラップ。相手DF大井健太郎を転倒させるほどの鋭いターンを披露すると、最後は相手GKもかわしてボールをネットへと流し込み、移籍後初ゴールを挙げた。

 試合翌日、イニエスタは自身の公式インスタグラムのストーリー(24時間で自動削除される動画・写真)を更新。大阪の有名な道頓堀グリコサインの前で妻のアンナ・オルティスさんと撮影した写真をアップ。イニエスタは右腕を回してピースサインとともに笑顔を浮かべている。さらに日本の国旗アイコンとともに「Osaka time」と記し、満喫の様子を伺わせた。

 昨季限りで長年在籍したスペインの名門バルセロナを離れ、日本でのチャレンジを決断したイニエスタ。34歳となってもなお色褪せないスキルを披露し、ピッチ内で圧倒的な存在感を放つ名手は、ピッチ外でも充実の時間を過ごしているようだ。

2018.08.13 フットボールZONE
https://www.football-zone.net/archives/128004/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=128004_6


イニエスタ大阪02.jpg
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マンC、アーセナルとの開幕戦2-0完勝!スターリングとベルナルド・シウバが絶妙ゴール!メンディが2アシスト(関連まとめ)

昨季王者シティが開幕白星発進。敵地でエメリ新体制のアーセナルを下す

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00811164-soccerk-socc

ベルナルドシウバ2018開幕戦ゴール.jpg


プレミアリーグの第1節が12日に行われ、昨季王者のマンチェスター・シティが敵地でアーセナルを2ー0で下した。

 立ち上がりの主導権争いを制して5分過ぎからペースをつかんだのはアウェイのマンチェスター・Cだった。右ウイングに入った新戦力のリヤド・マフレズを起点に徐々に攻撃のリズムをつかむと、9分には左サイドのラヒーム・スターリングがセルヒオ・アグエロとのコンビネーションから抜け出してシュート。14分にはスターリングがカットインから右足で鮮やかにゴールネットを揺らし、昨季王者があっさりと先制に成功した。

 アーセナルも21分にエクトル・ベジェリンが際どいシュートを放つが、ホームチームの攻撃ターンは長く続かない。ボランチに入ったグラニト・ジャカとマテオ・ゲンドゥージが中盤の主導権争いで劣勢に立たされ、攻撃陣に良い形でボールを供給することができない。28分に与えたFKの場面で、ペトル・チェフがマフレズの直接FK、アイメリク・ラポルテのシュートを連続セーブしていなければ、失点はさらに増えていたはずだ。

 劣勢のアーセナルに追い打ちをかけるように30分過ぎには左サイドバックのエインズリー・メイトランド・ナイルズが相手との交錯で足を負傷。35分に交代を余儀なくされる。前半終了間際には中盤でボールカットしたヘンリク・ムヒタリアンが味方とのダイレクトパスから抜け出してシュートまで持ち込んだが、同点ゴールとはならなかった。

 アーセナルは54分、アーロン・ラムジーに代えてストライカーのアレクサンドル・ラカゼットを投入。そのラカゼットが交代からわずか2分後に際どいシュートを放って同点への希望を抱かせる。しかし、63分にゲンドゥージのミスからアグエロに独走を許して肝を冷やすと、その1分後にバンジャマン・メンディのマイナスの折り返しをベルナルド・シルヴァに決められて2点目。決定的な追加点を奪われる。

 マンチェスター・Cは最後まで集中力を切らすことなく、終盤のアーセナルの攻撃もシャットアウト。王者が盤石の試合運びで開幕白星スタートを飾った。

【スコア】
アーセナル 0ー2 マンチェスター・C

【得点者】
マンチェスター・C:スターリング(14分)、ベルナルド・シルヴァ(64分)

【スターティングメンバー】
アーセナル(4ー2ー3ー1)
チェフ;ベジェリン、ムスタフィ、ソクラティス、メイトランド・ナイルズ(35分 リヒトシュタイナー);ゲンドゥージ、ジャカ(70分 トレイラ);エジル、ラムジー(54分 ラカゼット)、ムヒタリアン;オーバメヤン

マンチェスター・C(4ー3ー3)
エデルソン;ウォーカー、ストーンズ、ラポルテ、メンディ;ギュンドアン、フェルナンジーニョ、ベルナルド・シルヴァ;マフレズ(59分 デ・ブライネ)、アグエロ(79分 G・ジェズス)、スターリング(87分 サネ)

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神戸FW渡邉千真とG大阪FW長沢駿がトレードへ!長沢は期限付き移籍(関連まとめ)

【サッカー】<G大阪>神戸の元日本代表FW渡辺千真を完全移籍で獲得し、神戸はG大阪FW長沢駿を期限付き移籍で獲得
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1534109205/
渡邉千真と長沢.jpg

1: Egg ★ 2018/08/13(月) 06:26:45.46 ID:CAP_USER9.net

G大阪が神戸の元日本代表FW渡辺千真(31)を完全移籍で獲得し、神戸はG大阪FW長沢駿(29)を期限付き移籍で獲得することが12日、決定的になった。17位とJ2降格圏に低迷するG大阪は、今夏に得点力のある前線の選手獲得を模索。

横浜M、F東京、神戸と所属した3クラブで計4度の2ケタ得点をマークしてきたが、今季は元スペイン代表MFイニエスタらの加入で出場機会を減らしていた渡辺の獲得を目指していた。

神戸は今夏仙台に移籍した元日本代表FWハーフナー・マイク(31)に続き渡辺も流出する事態に、G大阪で昨季10ゴールを挙げ192センチの高さを誇る長沢を評価。異例といえるFW同士の“トレード”が確実になり、近日中にも両クラブから発表される見込みとなった。

8/13(月) 6:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00000039-sph-socc



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リバプール、サラー先制弾・マネ2ゴールなどウエストハムを4-0粉砕!ケイタら新戦力も躍動しプレミア開幕戦を白星スタート

今季も“最恐3トップ”健在!サラー先制点、新10番マネ2発のリバプールが好発進
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-01666034-gekisaka-socc
マネ2018EPL開幕戦ゴール.jpg


[8.12 プレミアリーグ第1節 リバプール4-0ウエスト・ハム]

 プレミアリーグは12日、2018-19シーズンの第1節を行った。リバプールは本拠地アンフィールドにウエスト・ハムを迎え、4-0で勝利した。

 オフに大型補強を敢行したリバプールは、昨季に猛威を振るった3トップのFWモハメド・サラーとFWサディオ・マネ、FWロベルト・フィルミーノのほか、新戦力GKアリソン・ベッカーとMFナビ・ケイタらが先発。MFファビーニョとMFシェルダン・シャキリもベンチに入った。一方、マヌエル・ペジェグリーニ監督を招聘したウエスト・ハムは、MFジャック・ウィルシャーら5人の新戦力がスターティングメンバーに名を連ねた。

 1989-90シーズン以来のプレミア制覇を目指すリバプールは、立ち上がりから3トップを中心にゴールに迫ると、前半19分に先制する。ケイタが右足アウトで左サイドへ送ると、DFアンドリュー・ロバートソンがグラウンダーで高速クロスを入れる。これをゴール前に走り込んでいたサラーが右足で合わせ、1-0。昨季32ゴールで得点王のサラーが早速ゴールネットを揺らした。

 さらにリバプールは前半アディショナルタイム2分、左サイドからロバートソンがクロスを供給すると、ライン際からMFジェームス・ミルナーが滑り込みながら中央へ折り返し、マネが右足で合わせて2-0。今季から背番号10をつけるセネガル代表FWも今季ファーストゴールを記録した。

 攻守の切り替えが早いリバプールは後半8分、フィルミーノがドリブル突破からPA内へラストパス。これをマネが反転から右足でゴール左に流し込み、3-0とリードを広げた。追い込まれたウエスト・ハムはFWハビエル・エルナンデス、FWアンドリー・ヤルモレンコといった攻撃的な選手を入れるが、リズム良く攻め込むことができず、ベンチでペジェグリーニ監督も頭を抱えた。

 リバプールは後半24分にフィルミーノに代えてMFジョーダン・ヘンダーソン、37分にはマネに代えてシャキリ、43分にサラーを下げてFWダニエル・スターリッジを投入。DFフィルヒル・ファン・ダイクを中心にウエスト・ハムにチャンスすら与えないリバプールが、入ったばかりのスターリッジの追加点もあって4-0で完封勝ち。開幕戦を白星で飾った。

リヴァプール、ウェストハム相手に完封勝利! マネが3季連続の開幕戦ゴール
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-00811148-soccerk-socc


プレミアリーグ第1節が12日に開催され、リヴァプールがウェストハムを4−0で下した。19分にエースのモハメド・サラーのゴールで先制したリヴァプールは、前半アディショナルタイム2分と53分のサディオ・マネのゴールでリードを広げて、開幕戦で3シーズンぶりの完封勝利を挙げた。なお、マネは3シーズン連続の開幕戦ゴールを獲得した。

【スコア】
リヴァプール 4−0 ウェストハム

【得点者】
リヴァプール : モハメド・サラー(30分)、サディオ・マネ(45+2分、53分)、スタリッジ(88分)

【スターティングメンバー】
リヴァプール(4−3−3)
アリソン;ファン・ダイク;ゴメス;ロバートソン:アーノルド;ワイナルドゥム;ミルナー;ケイタ;フィルミーノ(69分 ヘンダーソン);マネ(82分 シャチリ);サラー(87分 スタリッジ)

ウェストハム(4−1−4−1)
ファビアンスキ;バルブエナ;オグボンナ;フレデリックス;マスアク;ライス(46分 スノッドグラス);ノーブル;ウィルシャー;アントニオ;アルナウトヴィッチ(67分 ヤルモレンコ);アンデルソン(62分 エルナンデス)

〓〓 Liverpool FC 〓 973 〓〓
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1534081748/
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大迫所属ブレーメン、神戸U18佐々木大樹の獲得狙っていた…バウマンSD「おそらく違うクラブに移籍することになるだろう」(関連まとめ)

大迫勇也加入のブレーメン、日本人選手もう1人の獲得に失敗…SDがドイツ紙で明かす
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-00000020-goal-socc
佐々木大樹神戸.jpg

今夏、ケルンから日本代表FW大迫勇也を加えたブレーメンだが、日本人をもう1人獲得することを狙っていた。フランク・バウマンSD(スポーツディレクター)が明かしている。

ドイツ紙『ビルト』が伝えたバウマンSDのコメントによれば、ブレーメンが狙っていたのはヴィッセル神戸に所属するU-18日本代表のMF佐々木大樹(18)だった。同選手は2015年に神戸のU-18チームに加入し、昨秋にトップチーム昇格。今シーズンはJリーグカップで4試合(1ゴール)、リーグ戦で6試合(1ゴール)に出場している。

バウマンSDは「彼については検討している、と言うか、検討していた」と佐々木の獲得を試みたものの、何らかの理由でオペレーションが失敗に終わったことを明かした。そして「今後に向けて、うちで育てたかった」と悔しさを滲ませながら、「おそらく違うクラブに移籍することになるだろう」と近々他クラブに渡る可能性を示唆している。

元ドイツ代表DFである同SDが将来性を見込んだ佐々木に対しては、水面下で他クラブが獲得に向けて動き出している模様。移籍先候補は現時点で明らかになっていないが、今夏に海外での挑戦に臨む可能性もあるようだ。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart10908
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