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2018年08月23日

【小ネタ】森保ジャパン、9月初陣!Jリーガーだと仙台FW西村拓真がお勧め?(関連まとめ)

【サッカーコラム】森保ジャパンが9月初陣、招集メンバーに注目 本田は?
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180823-00000558-sanspo-socc

西村拓真.jpg


【No Ball,No Life】来る9月、日本代表・森保一新監督の初陣となる国際親善試合2試合、チリ戦(7日・札幌)、コスタリカ戦(11日・大阪)が開催される。

 気になるのはメンバー選考。森保ジャパンの骨格となる選手たちを選び、そのメンバーを中心に4年後のW杯カタール大会を目指したチームづくりをしていくことになるが、来年1月のアジア杯優勝という果たさなければならない使命もある。当面は、ロシア大会のメンバーを骨格としてチームづくりを進めていくことが想定される。

 最終ラインではDF吉田麻也(サウサンプトン)とDF長友佑都(ガラタサライ)、DF酒井宏樹(マルセイユ)といったロシア大会を戦った選手は、4年後も見据えられる年齢。経験もあり、彼らの多くが軸になるだろう。ただ、9月の試合では、DF昌子源(鹿島)は現在負傷離脱中で、復帰のめどが立っていないので欠場が決定的。同じポジションで招集するならば、将来性を考えDF植田直通(セルクル・ブルージュ)が考えられる。

 中盤ではMF長谷部誠(フランクフルト)が代表から引退した。長谷部が務めていたボランチは、今大会ブレークしたMF柴崎岳(ヘタフェ)やMF山口蛍(C大阪)、MF大島僚太(川崎)らがおり、W杯でバックアップに入ったMF三竿健斗(鹿島)ら若手の有望選手もいる。ポジション争いの激戦区だが、若手の台頭に期待したいところ。

 攻撃的なポジションではMF香川真司(ドルトムント)、MF乾貴士(ベティス)は当確か。ほかにW杯前に負傷をしてしまったMF清武弘嗣(C大阪)の選出も予想される。若手では、久保裕也(ニュルンベルク)、堂安律(フローニンゲン)も有力候補に挙げられるだろう。

 トップでは本田圭佑(メルボルンV)がW杯のベルギー戦後に「次のW杯にはもう出ない」と大会からの引退を明かしたが、代表活動の引退には明言を避けている。森保監督が本田をどのように考えているのかも気になるところだ。おそらく指揮官の第一の選択肢に入るのはFW大迫勇也(ブレーメン)で、走力&フィジカルを備えたFW武藤嘉紀(ニューカッスル)は森保監督の好むタイプであり、FW原口元気(ハノーバー)ともにメンバー入りしてくる可能性はある。

 個人的には、ぜひとも招集してほしいのが、32歳のベテランFW岡崎慎司(レスター)だ。W杯直前に足首を負傷し、満身創痍(そうい)で大会に臨み不完全燃焼。「悔しく、W杯に出たいと、初めて4年後を強く意識した」と将来を見据えている。現状で所属チームでも出番に恵まれていないが、日本代表通算得点数は、歴代3位の50を記録。やはり経験は日本の武器になり、4年後に雪辱を晴らす姿をみたい。実現すれば36歳での出場だが、豪州代表FWティム・ケーヒルはロシア大会に38歳で出場。その時点で力を持っていれば、年齢は関係ない。

 Jリーグで活躍する選手たちにも期待だ。仙台のFW西村拓真は現在11得点をマークし、得点ランキング4位タイ。日本人ではFW小林悠(川崎)と並んでトップスコアラーだ。ほかに鹿島のFW鈴木優磨や同DF安西幸輝、川崎のMF守田英正もリーグ戦で調子のよさを示しており、代表でみたい選手たちだ。

 森保ジャパンの初陣。どのようなメンバーが名を連ねるのか。ファンの関心も高まっている。(一色伸裕)

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart10947
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1535006047/
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仏代表ムバッペ、今月中にPSG退団か?FFPに抵触し買取困難に…スペインメディア「レアルが真っ先に獲得に乗り出すだろう」(関連まとめ)

【サッカー】<エムバペ>今月中にパリSG退団?買い取り困難…レアル・マドリード行きか?「真っ先に獲得に乗り出すだろう」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1535024470/
ムバッペ2018第2節ゴール.jpg
1: Egg ★ 2018/08/23(木) 20:41:10.70 ID:CAP_USER9.net

スペインのテレビ局「エル・チリンギートTV」は23日、18年W杯ロシア大会で母国フランスの2度目の賜杯獲得に大きく貢献したFWキリアン・エムバペ(19)が、今月中にパリSG退団を強いられる可能性が出てきたと報じた。

 パリSGは昨夏、同じフランス1部のモナコから1年間の期限付き+1億8000万ユーロ(約228億円)の買い取りオプションでエムバペを獲得。

だが同局によれば、買い取り金額の支払期日が今月27日に迫る中、パリSGはUEFAが設定するファイナンシャルフェアープレーに基づく支払いが困難に陥っているようで、エムバペの保有権を失う可能性が浮上してるという。

同局はもしエムバペがパリSG退団となれば、ユベントスに移籍したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(33)の後継者選びに四苦八苦するR・マドリードが、真っ先に獲得に乗り出すだろうと報じている

8/23(木) 17:59配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180823-00000128-spnannex-socc




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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:48 | 大阪 ☔ | Comment(16) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本サッカー協会、VARの日本導入を準備!「サッカーの面白さ半減」との見方も

【サッカー】<VAR>日本導入は?人間が判定することで生まれるドラマがなくなって「サッカーの面白さが半減する」という見方も
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1535021895/
VARロシア.jpg
1: Egg ★ 2018/08/23(木) 19:58:15.13 ID:CAP_USER9.net

日本サッカー協会は23日、レフェリーブリーフィングを行い、W杯ロシア大会のVARについて小川委員長が報告した。

 VARは同大会64試合で455回チェックが行われ、うち20回は試合を止めて主審が判断の材料に活用した。主審がピッチレベルのモニターを直接確認した(オンフィールドレビュー=OFR)のが16回、ピッチ外から無線によるアドバイスだけで判断したもの(VARオンリーレビュー)が4回で、判定が変更されたのは17回。内容はPKとなったのが9回、PKを取り消されたのが3回、退場の可能性があったが、警告にとどまったのがは2回、得点となったのが2回、警告の対象者が違っていたのが1回。逆に判定がそのままだった3のうち1回はPKの判定がそのまま、2回はPKではない判定がそのままだった。

 主審がモニターを見るために要した時間は平均86・5秒、PKは10年南アフリカ大会の15回、14年ブラジル大会の13回から倍増して29回に。うち9回がVARによってだ。

 「見えなかったことも重要な事象として判定できる」というのが目的だが、効果はあったといっていい。すでにヨーロッパでは、セリエAやリーガエスパニョーラでは導入されている。プレミアリーグでも準備が進んでいるという。

アジアでも韓国やオーストラリア、中国がスタートしている。既に昨季から導入されているセリエAでは反則が8・8%、警告が14・7%、退場が6・4%減少、シミュレーションは43%も減ったというデータもある。

 効果抜群で日本も日本協会とJリーグが協力して準備を進めている。しかし、導入には莫大な費用と人員の育成が必要で簡単には踏み切れない。小川委員長は「準備のための準備では駄目、どこかでやらなければ」と言いながらも、簡単ではないことをにおわせた。

 勝敗に影響する誤審は防げるが、66年イングランド大会決勝のイングランド・FWハーストの微妙な勝ち越しゴールや、86年マラドーナの神の手ゴールなど、人間が判定することで生まれるドラマがなくなってしまい、「サッカーの面白さが半減する」という見方もある。今後も論議が必要だ。

8/23(木) 17:03配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180823-00000118-spnannex-socc



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posted by カルチョまとめ管理人 at 20:29 | 大阪 ☔ | Comment(52) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

サイゲーム社長、サガン鳥栖を支援して「何の意味があるんですか、それ」と猛反発を受けていた…サイゲームスがユーベと鳥栖を支援する理由「面白い事をやる、根本は変わらない」

Cygamesがユーベと鳥栖を支援する理由「面白い事をやる、根本は変わらない」
https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201808220003-spnavi?p=1
ありがトーレス02.jpg

サッカーにどっぷりと浸かった“こちら側”の人間

勝ったときだけ――、とその男は慎ましげに笑みを浮かべた。


「ピッチレベルに下りていって、マッシモ・フィッカデンティ監督と握手をして帰ります。試合の中身やサッカーの話は、そのときに少し」


 もしサッカー狂がスポンサーとしてクラブの中枢にアクセスする権利を得たとすれば、それを行使してサッカーの虫である研究熱心な監督と、いつまでも話していたいはず。しかしその男はスポンサーとして関わったがゆえに、己と現場とのあいだに、あえて一線を引く。


「どうして毎試合、私のところに来ないんだ?」とフィッカデンティ監督は疑問を呈するが、男は変わらず、勝ち点3を得た試合に限って「会心の勝利だったね」とひと声掛け、時に「あそこは改善したほうがいい」と少々サッカー談義を吹っかけ、スタジアムから去っていくだけだ。


「マッシモは『毎試合来てくれれば勝つのに』と言うんですけれど、イタリアンジョークですね」


 それ自体はジョークなのかもしれない。だがそもそも、“お偉いさん”ではなくサッカーが大好きな“こちら側の人間”だと認識しなければ、そうした軽口の俎上(そじょう)に載らない。フィッカデンティ監督と距離を縮められるほどに、この男――渡邊耕一は、サッカーにどっぷりと浸かっている。


 いわゆる“ゲームオタク”ではない人であっても、『グラブル(グランブルーファンタジー)』や『Shadowverse』の名前くらいは聞いたことがあるだろう。渡邊はそれらのソーシャルゲームを企画、開発、運営する株式会社Cygamesの代表取締役社長である。大手ゲームメーカーの社長とサッカーは何の接点もなさそうなものだが、渡邊は自身をサガン鳥栖と強引に結びつけた。鳥栖がCygamesとのスポンサー契約を締結したのは2015年7月。この発表に至るまでには、社内でひと悶着あった。

「社長のワガママ」で鳥栖のスポンサーに

「サガン鳥栖をスポンサードするにあたっては、『意味がない』と社内から猛反発を食らいました(苦笑)」


 取締役会の議決で自分以外の取締役が一斉に否定側に周る逆風は初めてだった。「何の意味があるんですか、それ?」と追及され、渡邊の背中を冷や汗が伝った。


 平身低頭。もう、頼み込むしかなかった。


「『意味はございません。僕の地元ですし、スポンサードさせてください。どうか一度だけ、社長のワガママを許していただけないでしょうか』と、取締役に頭を下げました」


 何回も額をこすりつけ、ようやく「しょうがないですね」という諦めの言葉を引き出した。


「今JリーグにIT企業の資金が流れているのは、ウチの影響も少しはあると思います。その意味で少しはサッカー界に貢献できたかな、と自負しています」

ロマン・アブラモビッチがチェルシーを買い取った事例とは訳がちがう。経営、強化にはタッチしない。フェルナンド・トーレスの獲得にも一切関わっていないのだという。


「あくまでスポンサーというスタンスで接しているので、シーズン終了後の催しなどを除けば、日頃は選手とも話しません。スポンサーがいちいち『何であの選手を使わないんだ』とか『あの選手を獲得しろ』と言ったら、現場のチームとクラブが成り立ちません」


 数々のコラボイベントをはじめとした企画、施策に関して積極的であることは確かだ。それでも、ベストアメニティスタジアムのリニューアルにしろ、サポーターを起用したCMにしろ、Cygamesが行っているのはあくまでも側面支援。いつまでスポンサードできるか分からないが、その間にクラブが体力を付けて独り立ちし、地域に愛される誇りとして定着してほしいと、渡邊は願っている。


 トップチームはJ1残留争いに苦しむ状況だが、昨年「第32回日本クラブユースサッカー選手権(U−15)大会」を制した、サガン鳥栖U−15チームの話になると笑顔が広がった。


「ユースが海外遠征に行きだしたのは、かなり効いているみたいです。昨年、日本一になったU−15のメンバーが育つ2、3年後が楽しみです。だいたい強豪高校に引き抜かれるのですが(苦笑)。今回は(引き抜きが)少なかった」

ユーベのスポンサーとして期待する、歴史の積み重ね

https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201808220003-spnavi?p=2

17年7月にはセリエAのユベントスとスポンサー契約を締結した。鳥栖の時とは異なり、スムーズに事が運んだ。


「鳥栖については地元への愛着、田舎を何とかしたいという思いから実現させましたが、ユベントスの場合は『やるべきでしょう』と、取締役会を満場一致で通りました。ただ、クラブの規模が問題だったのではないんです。というのも、スポンサード、企業広告は何かしらの『縁(えにし)』、必然性がないと成立しにくいと僕は思っています。


 今回の場合はクラブカラーの白と黒が、弊社のコーポレートカラーと同じだったということが、一番の理由ですね。『俺たちは共にブラック&ホワイトだ!』と言ってプレゼンされたとたんに、アウェー用のユニホームが青になったのにはまいりましたが(笑)」

 ぜひ、我がクラブのスポンサーになってもらえないだろうか――と、欧州のビッグクラブ、メガクラブからオファーが舞い込むようになったのは、15年8月にアトレティコ・マドリーとサガン鳥栖のプレシーズンマッチをスポンサードした一件以来。複数のクラブを比較し、もっとも几帳面に資料をそろえていたユベントスに食指を動かした。


 だが、これは欧州でも展開しているゲーム『Shadowverse』のダウンロード数増加など、直接的な利益や影響を考えての決定ではない。


「ユベントスのスポンサーになったからといって、急にゲームの知名度が上がるとは考えていません。ユニホームスポンサーは映像として残るじゃないですか。なので、歴史が積み重なっていくと期待していているんです。


(ジャンルイジ・)ブッフォンの退団に際して、背中を飾れたことは光栄ですし、(パウロ・)ディバラが10番を着けた時も僕らのロゴが着いていた――。『あの時はこうだったよね』という歴史を積み重ねていくことで、着実に世界展開をしていければなと。ある日突然浸透して、有名になりはしないと思うんです」


 背中を強調するクリスティアーノ・ロナウドのゴールパフォーマンスによってCygamesのロゴが視聴者にさらされれば、自然と認知は進んでいく。他方では任天堂との業務提携を発表しているが、実態の成長にふさわしい知名度を得られるよう、長期的な戦略を仕掛けていく、その一環であるようだ。

ホーム開幕戦では“日本の夏”を演出したイベントを企画
サイゲームスユーべ01.jpg

8月25日(現地時間)のホーム開幕戦となるセリエA第2節、ラツィオとの一戦ではマッチスポンサーとイベント企画を務める。


 クラブ側が希望した“日本の夏”を演出するべく、選手名、背番号、ユベントスのクラブロゴ、Cygamesのロゴが入った提灯をディスプレイ。こうして見ると、マーケティングを重視してシンプルなデザインへと舵を切ったユベントスの新しいロゴは、現代のIT企業のそれとも違和感がない。クラブが時代に対応し、変わろうとしたタイミングでの出会いに、渡邊の言うスポンサードの必然性がにじむ。


 また、フォトブースでは一般来場者が「#Juventus」「#Cygames」とハッシュタグをつけてSNSに投稿すると、スピードくじを引くことができ、そこで当たりが出れば特典をプレゼントするという企画を実施する。


 初戦でキエーボに3−2と辛勝したものの、ロナウドの移籍後初ゴールはお預け。期待が高まった状況で迎えるホームゲームをさらに盛り上げようと、あの手この手を尽くすさまは、ゲーム開発会社の面目躍如といったところだ。


「総合エンターテインメント企業なので、サッカーを通して面白いことをやろうという意味では、ゲームと根本では変わりません」


 渡邊の思考を通すと、ゲームとサッカーが共通の土台に乗る。不思議な現象だ。


 日本では8月22日の天皇杯4回戦に続き、11月10日にJ1で激突するヴィッセル神戸と鳥栖のビッグネーム対決で話題が持ちきりだが、同様の構図は欧州にもある。


 欧州のメガクラブをスポンサードする日本企業が増えれば、サッカーの世界でもビジネスの世界でも、米国や中国に対抗する図式が出来上がる。壮大な戦国絵巻に一筆を加えるCygamesと渡邊の動きは、サッカー界だけでなく、世の中を広く巻き込みつつある。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart10946
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1534942982/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 19:11 | 大阪 ☁ | Comment(33) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

久保建英、ポステコグルー監督が称賛「特に後半良かった。セットプレーもかなり良いボールが入った」(関連まとめ)

天皇杯 ラウンド16
https://www.jleague.jp/match/emperor/2018/082204/live/#coach
久保建英マリノス天皇杯初アシスト02.jpg

[ アンジェ ポステコグルー監督 ]


もちろん結果に関しては非常に残念。ただ、後半に関しては完全に自分たちのゲームだったと思うし、マリノスのサッカーができていたと思う。すべてを出し切った選手に、監督としてこれ以上求めることはできない。2点良いゴールを決めたが、それでも勝てなくて非常に残念。

−−久保 建英選手が初先発だったが、彼の評価は?
特に後半は良かったと思う。間で受けたり、FWたちとの連係も良かった。セットプレーもかなり良いボールが入っていたと思う。彼だけじゃなくて、畠中(槙之輔)選手もデビュー戦からマリノスのサッカーができていたと思う。

−−久保選手が改善すべき点は?
サッカー選手として必要なツールはすでに持っていると思う。その成長を早めるためには試合に出ることだと思うし、そのチャンスをつかむに値するプレーはしていたと思う。これからもっと試合に出られれば、その成長も早まるのかなと思う。

−−最終ラインのチョイスの理由と手ごたえは?
正直、3バックだけではなくて全員が良かった。イッペイ(シノヅカ)も良かったし、シン(畠中)もそう。チアゴ(マルチンス)に関してはまだ2試合目で非常に良かった。彼らはまだ23歳の若い選手なので、これからもっと成長していくと思う。何人か週末から休ませたい選手がいた中でのチョイスだったが、前半にPKを外したり、後半に関しては得点が入らなかったが、ほとんどハーフコートゲーム、むしろ相手のペナルティーエリアの付近で自分たちが支配していたと思うし、結果が出なかったのは自分の責任だと思っている

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart10946
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1534942982/
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カメルーン代表セードルフ監督「有望な若手は中国やアジアでプレーするべきではない」

【サッカー】<カメルーン代表セードルフ監督>「有望な若手は中国やアジアでプレーするべきではない」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1534994229/
セードルフカメルーン監督.jpg

1: Egg ★ 2018/08/23(木) 12:17:09.65 ID:CAP_USER9.net

カメルーン代表指揮官のクラレンス・セードルフ監督は、同国の有望な若手選手が中国リーグやアジアでプレーすることに否定的な見解を示した。イギリス『BBC』が報じている。

現役時代にミランやアヤックス、オランダ代表として活躍したセードルフ監督は、今月4日にカメルーン代表指揮官に就任。そしてこの度、初めて代表メンバーを招集したが、その中に2017年のアフリカネイションズカップ優勝メンバーであるバンジャマン・ムカンジョ(北京人和)やクリスティアン・バソゴグ(河南建業)らの名前がなかったことはサプライズとなった。

この選択についてセードルフ監督は以下のように話し、有望な若手選手が中国やアジアでプレーするのではなく、欧州トップレベルのリーグに行くべきだとの見解を示した。

「良い若手選手は中国やアジアでしのぎを削ることはない。もし、より良い契約を望むのだとしたら、彼らは代表選手としてプレーするチャンスを失うということを理解してほしい」

「ただし、我々は誰に対してもドアを閉ざすことはない。規律があってハードワークができる選手を求めている。もし中東にいる誰かがチームに何かをもたらすことができるのならば、その選手を招集するだろう」

「最高の選手たちというのは欧州の最高レベルのクラブでプレーすることを望むものだ。チャンピオンズリーグのような最高の大会に出場したいと思うだろう。もし20歳の有望な選手だとしたら、ミランやユヴェントス、チェルシーといったクラブに所属し、チャンピオンズリーグやヨーロッパリーグでプレーするべきだ。

8/23(木) 11:48配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180823-00000002-goal-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180823-00000002-goal-000-3-view.jpg



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堂安律、CSKAモスクワが約13億円オファー!フローニンゲンは断固拒否

堂安律、CSKAモスクワが高額オファーも フローニンゲンは断固拒否
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1534998103/
堂安律フローニンゲン.jpg

1: 久太郎 ★ 2018/08/23(木) 13:21:43.59 ID:CAP_USER9.net

堂安律はフローニンゲンで欠かせぬ存在…ロシアから高額オファーも断固拒否

フローニンゲンにとって、MF堂安律は欠かせない存在となっているようだ。今夏CSKAモスクワがオファーを送ったものの、拒絶していたという。

昨シーズン、ガンバ大阪からフローニンゲンへローンで加入した堂安。欧州挑戦1年目ながら、全公式戦31試合に出場して2桁得点を記録するなど目覚ましい活躍を残した。そして5月、同クラブは200万ユーロ(当時約2億6500万円)での買取オプションを行使し、20歳の同選手を完全移籍でチームにとどめている。

オランダ・エールディヴィジの注目の若手選手の1人として評価を高める堂安は、買取オプションを行使する際にマンチェスター・シティが保有権の獲得に動くなど、世界中のビッグクラブも注目している。さらに、今夏の移籍市場で本田圭佑が活躍したロシアの強豪CSKAが獲得に動いたことが明らかに。ロシアのクラブは高額なオファーを送ったものの、フローニンゲン側は堂安の放出を拒否したようだ。

CEOを務めるハンス・ナイラント氏は、オランダ『RTV Noord』で「堂安で大きな資金を得られる可能性はあるが、我々は彼を売ったりはしない」とヨーロッパ各国から脚光を浴びる同選手の売却を全面的に否定した。

「堂安はエールディヴィジで最高のタレントの1人で、ビッグクラブであるCSKAが我々の選手に興味を持ってくれたことはスカウト陣への最高の賛辞だ。1人の選手に1000万ユーロ(約12億8000万円)ものオファーが届いたとき、いつでも心が揺らいでしまう。しかし、完全移籍で獲得した選手が同じ移籍市場でクラブから離れるなんて奇妙なことだ」

「この移籍を議論する必要は今のところないと私は考えている。堂安と彼の代理人と話し、この移籍話はゲームオーバーだと伝えた。堂安も今はフローニンゲンと日本代表のことだけを考えたいと話してくれた」

フローニンゲンで確固たる地位を築く堂安。開幕戦でいきなりゴールを奪った20歳は、昨季を上回る活躍を残せるだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180823-00000004-goal-socc

MF堂安にCSKAモスクワが獲得オファー フローニンヘンは拒否
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180823-00000088-sph-socc



MF堂安にCSKAモスクワが獲得オファー フローニンヘンは拒否
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180823-00000088-sph-socc

オランダ1部・フローニンヘンのMF堂安律(20)が、かつて元日本代表MF本田圭佑(32)=現メルボルン・ビクトリー=も所属したロシアの強豪・CSKAモスクワから獲得オファーを受けたことがわかった。23日、オランダメディアが報じた。移籍金は1000万ユーロ(約12億8000万円)という大型オファーだったが、フローニンヘンはこれを拒否。欧州初挑戦の昨季はリーグ戦で9ゴールをマークし、今季も開幕戦の12日・フィテッセ戦で今季初ゴールを決めるなどチームの中心に君臨しているた20歳の価値を、1000万ユーロ以上と見込んでいる模様だ。

 かつて2009年、当時23歳の本田がオランダ1部のVVVからCSKAモスクワに移籍した際の移籍金も1000万ユーロ(当時のレートで約13億2000万円)と報じられており、堂安は当時の本田と同等のオファーを受け取った模様。9月に森保新監督の元で初戦を迎える日本代表入りも期待されている堂安だが、その欧州での価値は高まる一方だ。

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トーレスとイニエスタの対決、世界が反応!絶妙アシストの福田晃斗にも注目「メッシのようだ」(関連まとめ)

【サッカー】<F・トーレスとイニエスタの「ライバル対決」>世界も反応!「日本にとって歴史的な日」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1534971002/
トーレス対イニエスタ.jpg

1: Egg ★ 2018/08/23(木) 05:50:02.68 ID:CAP_USER9.net

「ストライカーの本能」を見せたF・トーレス

多くのサッカーファンから注目されていた対決が、ついに実現した。

 8月22日に行なわれた天皇杯4回戦、サガン鳥栖vsヴィッセル神戸の一戦で、フェルナンド・トーレスとアンドレス・イニエスタのスペイン「盟友対決」が繰り広げられたのだ。

 両者ともベンチスタートとなった一戦、その瞬間は後半にやってくる。鳥栖が2点をリードした56分にまずイニエスタが登場。流石の足技とパススキルでスタンドのファンを沸かせる。

 そして64分、F・トーレスもピッチへ。元スペイン代表のエースは、試合終了間際の84分にゴラッソを叩き込む。左サイドをえぐった福田晃斗のマイナスのパスを受けると、狙いすましたグラウンダーシュートで見事にファーサイドを射抜いたのである。入団から7試合続けて無得点だった男がようやく放った会心の一撃だった。

 試合は3-0で鳥栖が勝利してベスト8に駒を進めたが、15歳から母国代表でしのぎを削ってきた二人の対決に、世界も沸いた。

 二人の母国紙『AS』が「日本サッカーにとっての歴史的な日。二人の世界王者が、日本を舞台に初めて対決した」と綴れば、同じくスペイン紙『Marca』は、「鳥栖のファンがおそらく最も待ち焦がれた瞬間だろう。F・トーレスがイニエスタとの初対決で初ゴールを決めたのだ。その初演の沸きっぷりは、まさに無敵のライバル対決だと言えた」と賛辞を記した。

 母国メディアだけでなく、各国のメディアも反応している。とりわけ大きく扱われているのは、来日初ゴールを決めたF・トーレスについてだ。

 仏紙『L’Equipe』は、「F・トーレスは鳥栖に加わって以来7試合ゴールがなく、サポーターを不安にさせたが、イニエスタとの初対戦でようやく決めた」と紹介。そして、英紙『The Sun』は、「チームメイトの驚異的なテクニックからのアシストにしっかりと反応した。34歳の元スペイン代表はボックス内でスペースを見つけ、冷静に狙いすまし、ストライカーの本能を見せた」と絶賛している。

 日本だけでなく、世界をも沸かせたF・トーレスとイニエスタの対決。リマッチとのなるのは、11月10日にノエビアスタジアム神戸で行なわれるJ1リーグ第32節だ。次の対戦ではいかなる妙技が見られるのか? いまから興味は尽きない。

8/23(木) 5:34 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180823-00010000-sdigestw-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180823-00010000-sdigestw-000-1-view.jpg




「メッシのようだ!」F・トーレスの初得点アシストした福田晃斗にスペインも注目
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180823-00000003-goal-socc
福田鳥栖.jpg

22日に行われた天皇杯4回戦で、フェルナンド・トーレスが日本での公式戦初ゴールを決めた。このゴールをお膳立てしたサガン鳥栖MF福田晃斗について、スペインメディアも注目を寄せている。

スペイン『マルカ』はトーレスが決めたゴールについて「テレビゲームのようなドリブル突破が、トーレスに日本初ゴールをもたらした」という見出しでこのワンシーンを紹介している。

「アキト・フクダが相手DFを見事にかわしたこともあり、スペイン人FWは日本での初ゴールを決めることができた。天皇杯のこの試合は3−0で鳥栖が勝利を収め、アンドレス・イニエスタ擁する神戸を敗退に追いやっている」

この話題について、現地スペインのサッカーファンもSNSで「この選手(フクタ)は(リオネル)メッシのようなプレーを見せた」と反応。また、マルカの動画配信を行っている『ビデオマルカ』は「チームメイトの残忍なドリブル」と評し「フクタが素晴らしいドリブルを見せ、彼からトーレスは最高の贈り物を受けた」と紹介している。

トーレスやイニエスタが日本でプレーすることによって、Jリーグが海外でも大きく注目されているのは周知のとおり。トーレスの周辺で好プレーを見せたことで日本人選手にもスポットが当たり、SNSやメディアを通してヨーロッパからJ在籍プレーヤーに賛辞が寄せられるという状況になっているようだ。
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posted by カルチョまとめ管理人 at 13:16 | 大阪 ☀ | Comment(11) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マンC、19歳GKムリッチをレンタル先から急遽復帰!ブラボ重傷で川島永嗣が一時補強候補に

ブラボ負傷のマンC、19歳GKが急きょ復帰…レンタル決定から約3週間
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180823-00817455-soccerk-socc
ムリッチブレダ.jpg

 マンチェスター・Cは22日、NACブレダ(エールディヴィジ/オランダ1部)へレンタル移籍で加入していたU−21モンテネグロ代表GKアリジャネ・ムリッチが復帰することが決まったと発表した。

 ムリッチは現在19歳。マンチェスター・Cの下部組織出身で、今年7月31日にNACブレダへのレンタル移籍加入が決定した。今月18日に行われたエールディヴィジ第2節のデ・フラーフスハップ戦で先発メンバーに名を連ね、新天地でデビュー。フル出場で完封勝利に貢献した。

 しかしNACブレダ加入から約3週間で、マンチェスター・Cへ復帰することが決定。同クラブはチリ代表GKクラウディオ・ブラボがアキレス腱断裂の大ケガを負い、長期離脱を強いられることとなったため、控えGKの補強が急務となっていた。


川島永嗣がプレミア王者マンCに電撃入団!? 英紙が「ペップのために重要な選択肢」と獲得を進言
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180823-00046088-sdigestw-socc

第2GKを失ったマンCの補強リストに!?
日本代表守護神に関する驚きのニュースが舞い込んだ。

 現地8月21日、英紙『Manchester Evening News』は、マンチェスター・シティにおススメのGKとして、昨シーズンまでフランスのメスに所属していた日本代表の川島永嗣の獲得をプッシュした。

 先のロシア・ワールドカップでは闘志溢れるセービングの数々で日本のベスト16進出に貢献した川島。そんな35歳のベテランがなぜ話題となっているのか? それは今月20日にマンチェスター・Cのチリ代表GKクラウディオ・ブラーボがアキレス腱断裂という今季絶望の大怪我を負ったからである。

 いまだブラジル代表GKのエデルソンの存在は絶対的ではあるが、経験豊富な第2GKのブラーボの離脱は今夏にジョー・ハートをバーンリーに放出したマンチェスター・Cにとっては痛恨。さらにプレミアリーグの移籍市場はすでにクローズしてしまっているため、新戦力で補填する場合には、無所属の選手を獲るか、来年1月に冬の移籍市場が開くのを待つしかないのだ。

 そこで地元紙の『Manchester Evening News』は、現在、無所属となっているGKをリストアップ。その中に川島が含まれたのだ。

「グアルディオラは経験豊富なシュートストッパーを獲得する必要があるだろう」と綴り、昨季はクリスタル・パレスに所属していた35歳の元ブラジル代表GKジエゴ・カバリエリ、アトラスでプレーしていた32歳のアルゼンチン人GKオスカル・ウスタリを紹介。そして、最後に川島の名を挙げ、次のように評価の理由を力説した。

「この35歳はブラーボが不在の間、クラブに適した穴埋めができる。ペップにとっては本当に重要な選択肢になりうるはずだ。経験豊富なカワシマはグアルディオラのスタイルである足下に優れたタイプのGKではないが、シーズンが進むにあたって一定のカバーが見込めるだろう」

 ロシアW杯終了後の7月には、アルゼンチンの超名門ボカ・ジュニオルス入団も噂に上がった川島。2015-16シーズンにスコットランドのダンディー・ユナイテッドでプレーしているため、英国圏での就労ビザ取得に問題はないはずだ。

 果たして、川島が昨シーズンのプレミアリーグ王者に加入することはありえるのだろうか。その動向に注目したい。


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http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1534680838/
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【小ネタ】トーレスのインスタが泣ける…イニエスタとの15歳からの思い出を綴る(関連まとめ)

イニエスタ&F・トーレスの超豪華2ショットがついに公開!「我が友よ、君との再会は至上の喜びだ!」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180822-00046103-sdigestw-socc
トーレスとイニエスタ04.jpg

「フットボールとはこんなに素晴らしい瞬間を」
日本中のサッカーファンが楽しみにしていた夢の対決が、ついに実現した。水曜夜に行なわれた天皇杯4回戦、サガン鳥栖vsヴィッセル神戸の一戦で、フェルナンド・トーレスとアンドレス・イニエスタの豪華スペイン同胞対決が現実のモノとなったのだ。
 
 ともにベンチスタートとなった試合は、鳥栖が2点をリードする展開。後半の56分にまずイニエスタが登場して妙技を連発すると、呼応するかのようにF・トーレスも64分にピッチへ。そして迎えた84分だった。来日してから音無しだった元スペイン代表の名ストライカーがゴラッソをねじ込むのだ。福田のマイナスのパスを受けると、狙い澄ましたグラウンダーショートで見事にファーサイドを抜いたのである。歓喜に揺れる本拠地、ベストアメニティスタジアム。鳥栖サポーターもチームも、そして誰よりもF・トーレス自身が待ちわびた歓喜の瞬間が訪れた。
 
 試合はそのまま3−0で鳥栖が快勝を収め、ベスト8に駒を進めた。
 
 タイムアップからおよそ1時間半後だ。F・トーレスは自身のインスタグラムを更新し、待ちに待った超豪華2ショットを公開してくれた。親友イニエスタとともに満面の笑みを浮かべている。
 
 添えたのはこんな熱いメッセージだ。
 
「フットボールとはこんなに素晴らしい瞬間をもたらしてくれる。僕たちは15歳で初めて、代表チームで一緒にプレーし始めた。キャリアを通して最高の思い出をいくつも共有してきて、今日は日本で再会を果たすことができた。君に会うのはいつだって至上の喜びだよ、我が友よ」
 
 両雄は今季中にもう一度だけ対戦する。11月10日のJ1リーグ第32節、会場はノエビアスタジアム神戸だ。ワールドクラス対決の第2幕、いまから楽しみである。


【サッカー】鳥栖フェルナンドトーレスが来日初ゴール

http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1534939051/
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