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2018年09月30日

U16森山代表監督が面白過ぎる!!!選手達と共謀してスタッフにドッキリバースデー企画!U-16日本、オマーンに勝利し2大会連続U17ワールドカップ出場決める

【サッカー】 U-16日本代表が2大会連続9回目のU-17W杯出場決める
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1538305128/
唐山と西川U16.jpg
※左、西川選手と右、唐山選手
1: 真実は一つ ★ 2018/09/30(日) 19:58:48.80 ID:CAP_USER9.net

[9.30 AFC U-16選手権準々決勝 U-16日本代表 2-1 U-16オマーン代表 マレーシア]
 
 U-16日本代表は30日、19年U-17ワールドカップへの出場権を懸けたAFC U-16選手権マレーシア2018の準々決勝でU-16オマーン代表と対戦し、2-1で競り勝った。準決勝進出を決めた日本は上位4チームに与えられるU-17W杯出場権を獲得。2大会連続9回目となる世界切符をつかみ取った。

 日本はグループリーグ最終戦のマレーシア戦(2-0)から先発2人を変更。MF山内翔(神戸U-18)が3試合ぶり、MF近藤蔵波(C大阪U-18)は2試合ぶりの先発となった。GKは山田大樹(鹿島ユース)で、最終ラインは右からDF角昂志郎(FC東京U-18)、DF鈴木海音(磐田U-18)、DF半田陸(山形ユース)、DF中野伸哉(鳥栖U-15)。中盤はMF横川旦陽(湘南U-18)と山内がダブルボランチを組み、右にMF成岡輝瑠(清水ユース)、左に近藤。FW西川潤(桐光学園高)とFW荒木遼太郎(東福岡高)が2トップを組んだ。

 序盤から主導権を握る日本は前半14分、西川の絶妙なスルーパスに反応した成岡がPA内に進入。右足アウトサイドで流し込むようにシュートを打ったが、わずかにゴール右へ外れた。それでも、その直後に均衡を破る。荒木からの浮き球のパスに走り込んだ西川が胸で落としてPA内へ。右足のシュートはGKに弾かれたが、これが目の前のDFに当たって跳ね返り、そのままゴールマウスへ吸い込まれた。

 勝てばU-17W杯出場が決まる大一番で先制に成功した日本だが、リードは長く続かなかった。オマーンは前半21分、FWオマールが右サイドからドリブルで仕掛け、MFアルアザールのクロスを逆サイドに詰めたMFタリクがヘディングシュート。ファーサイドのサイドネットに流し込む技ありヘッドで1-1の同点に追いついた。

 試合は振り出しに戻り、オマーンが勢いづく。日本は前半33分、右サイドをオーバーラップしてきた角がワンツーで中に切れ込み、左足でミドルシュートを打ったが、ゴール右へ。同34分には相手の浮き球に対してPA外まで飛び出したGK山田のヘディングでのクリアが小さくなり、FWクサイに拾われたが、クサイのシュートは必死に戻った山田が弾き出し、ピンチを逃れた。

 1-1の同点で折り返した後半立ち上がりは日本が攻勢に出る。後半1分、荒木の左クロスからこぼれ球を成岡が狙うが、シュートは相手の体を張ったディフェンスに阻まれ、同2分には近藤の振り向きざまのシュートが相手GKの好セーブに遭った。

 その後も立て続けに決定機をつくった。後半9分、荒木の右クロスをPA内でおさめた近藤がヒールで流し、西川が右足でシュートを放つが、GKが好セーブ。同14分には右サイドから成岡がドリブルで深くえぐってマイナスに折り返し、再び西川がビッグチャンスを迎えたが、またしてもシュートは相手GKの好守に阻まれた。

 日本は後半22分、最初の交代カードを切り、近藤に代えてFW唐山翔自(G大阪ユース)を投入。唐山は西川と2トップを組み、荒木が左サイドに回った。同27分には荒木に代わってMF中野桂太(京都U-18)が右サイドハーフに入り、成岡が左サイドへ。同30分、西川がDFを引き付けて絶妙なスルーパスを通したが、唐山の右足シュートはGKにキャッチされた。

 後半35分には山内に代えてMF中野瑠馬(京都U-18)を投入し、交代枠を使い切った日本。残り10分で世界切符に勝ち取るべく勝ち越しゴールを目指すと、迎えた後半36分、左サイドを突破した西川のグラウンダーのクロスをニアに走り込んだ唐山が右足で流し込んだ。唐山の2戦連発となる今大会3ゴール目が決勝点。猛攻を実らせ、2-1で競り勝った日本はベスト4進出を決めるとともに、U-17W杯出場権を獲得した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180930-02233356-gekisaka-socc



森山監督.jpg

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11055
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1538290838/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 22:31 | 大阪 ☔ | Comment(5) | ユース世代 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マンC、スターリング1G1Aでブライトンに2-0完勝!リーグ4連勝し得失点差で首位浮上!

スターリングが1G1A!シティが今季4度目の完封勝利、4連勝でCLに弾み
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180930-02209163-gekisaka-socc
スターリング2018第8節ゴール.jpg

[9.29 プレミアリーグ第7節 マンチェスター・C 2-0 ブライトン]

 プレミアリーグは29日、第7節を行った。マンチェスター・シティはホームでブライトンと対戦し、2-0で勝利した。

 シティは2日にUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)ホッフェンハイム戦を控える中、25日のカラバオ杯(リーグ杯)オックスフォード(3部相当)戦からDFニコラス・オタメンディとMFオレクサンドル・ジンチェンコ、MFダビド・シルバを除く8人を変更。FWセルヒオ・アグエロやMFリロイ・サネ、MFフェルナンジーニョらがスターティングメンバーに名を連ねた。

 立ち上がりからボールの主導権を握りながらも、アグエロがシュートの精度を欠くなど攻めあぐねたシティ。それでもプレミア王者はチャンスを確実にものにした。前半29分、自陣でボールを奪うとMFベルナルド・シウバ、アグエロとつないで左サイドのサネにつなぐ。そのサネがPA左深くまで進入し、グラウンダーのクロスを送ると、ゴール前に走り込んだMFラヒーム・スターリングが滑り込みながら押し込み、先制に成功した。

 前半のポゼッション率は78.6%、パス本数は相手の3倍以上にあたる369本と点差以上に圧倒していたシティは、後半も果敢にゴールに迫り、チャンスを作っていく。11分、右サイドでD・シルバ、スターリングとつないでB・シウバがクロスを供給。PA左深くでサネが頭で合わせたが、クロスバー上に外れる。さらに13分には、PA内での混戦からD・シルバが決定的な左足シュートを放ったが、GKマシュー・ライアンの好セーブに阻まれた。

 それでも後半20分にシティに追加点が生まれる。センターサークル内でD・シルバのパスを受けたアグエロが中央を突破。PA左へパスを送ると、スターリングの折り返しをアグエロが右足で流し込み、2-0とリードを広げた。直後にアグエロはFWガブリエル・ジェズスとの交代でピッチを後にした。

 さらにシティは後半26分、サネに代えてMFリヤド・マフレズを投入。終了間際には、オックスフォード戦でトップチーム初ゴールを決めたMFフィル・フォーデンを入れ、ポゼッション率は80%を誇ったが、追加点は生まれず。そのまま2-0で完封勝利を飾り、4連勝で開幕からの無敗(6勝1分)をキープした。

BLUEMOON マンチェスターシティ 294cityzen
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1537698464/
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レアルとアトレティコのマドリードダービーは0-0ドロー!ベイルが負傷交代 “神童”ヴィニシウスが公式戦デビュー

マドリード・ダービーはスコアレス決着…“神童”ヴィニシウスが公式戦初出場
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180930-00840084-soccerk-socc
ベイル2018第7節マドリードダービー.jpg

リーガ・エスパニョーラ第7節が29日に行われ、レアル・マドリードとアトレティコ・マドリードが対戦した。前半はアトレティコ・マドリードが得意のカウンターでチャンスを作り出すも、レアル・マドリードのGKティボー・クルトワのビッグセーブなどもありゴールは生まれず、スコアレスで終了。

後半開始と同時にレアル・マドリードはギャレス・ベイルに代えてダニ・セバージョスを投入する。徐々にレアル・マドリードが試合のペースを握るようになるが、アトレティコ・マドリードも最後まで集中力を切らさない。試合終了間際にレアル・マドリードは今夏に加入し、この日が公式戦初出場となる“神童”ヴィニシウス・ジュニオールを投入しゴールを狙う。しかし、最後まで試合は動かず、0−0でタイムアップを迎えることとなった。

 次節、レアル・マドリードは10月6日に敵地でアラベスと、アトレティコ・マドリードは10月7日にホームでベティスとそれぞれ対戦する。

【スコア】
レアル・マドリード 0−0 アトレティコ・マドリード

【得点者】
なし

【スターティングメンバー】
レアル・マドリード(4−3−3)
クルトワ;カルバハル、ヴァラン、S・ラモス、ナチョ;クロース、カゼミーロ、モドリッチ(81分 L・バスケス);ベイル(46分 セバージョス)、ベンゼマ(87分 ヴィニシウス)、アセンシオ

アトレティコ・マドリード(4−4−2)
オブラク;ファンフラン、ヒメネス、ゴディン、F・ルイス;コケ、ロドリゴ(83分 カリニッチ)、サウール、レマル(59分 コレア);D・コスタ(69分 トーマス)、グリーズマン

ベイル、内転筋を負傷か…アトレティコとのダービーで前半のみの出場に
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180930-00000051-goal-socc

レアル・マドリーに所属するガレス・ベイルがアトレティコ・マドリー戦で負傷したようだ。

レアルは29日、リーガ・エスパニョーラ第7節でアトレティコと対戦。マドリー・ダービーはスコアレスドローに終わり、先発したベイルは前半のみで交代となった。

ベイルは右足の内転筋を痛めたと伝えられており、いまだ深刻なものかどうかは明かされていない。試合後、ジュレン・ロペテギ監督はベイルに代わってピッチに入ったダニ・セバージョスを評価しつつ、チームの状態は思わしくないと話している。

「多くのけが人が出ているこの状況はいいものではない。監督は常に解決策を探さなければならない。そして死ぬまで選手たちを信頼する」

なお、ベイルは翌日にメディカルテストを行う予定で、そこでケガの具合がわかることになりそうだ。イスコ、マルセロなど離脱者が多いチームに、また新たな選手が加わってしまうのだろうか。

※タイトルのヴィニシウス選手の名前に誤りがございました。謹んでお詫びします。

◆◇El Blanco Real Madrid 974◇◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1537676828/
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武藤嘉紀、途中出場もニューカッスルはレスターに敗れる 武藤は英メディアでチーム最高点の評価 岡崎慎司は出場せず(関連まとめ)

【サッカー】<武藤嘉紀>途中出場もニューカッスル未勝利継続…。岡崎慎司不出場のレスターが2連勝
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1538237540/
武藤2018第8節ドリブル.jpg
1: Egg ★ 2018/09/30(日) 01:12:20.17 ID:CAP_USER9.net

【ニューカッスル 0-2 レスター・シティ プレミアリーグ第7節】

 現地時間29日に行われたプレミアリーグ第7節のニューカッスル対レスター・シティは、アウェイのレスターが2-0で勝利した。ニューカッスルの武藤嘉紀は69分から途中出場。レスターの岡崎慎司はベンチ入りしたが、出番はなかった。

 岡崎と武藤がどちらもベンチスタートとなったこの一戦。今季未勝利のニューカッスルはこの試合も厳しい展開となる。

 レスターは30分、相手のハンドでPKのチャンスを得ると、ヴァーディーが決めて先手を取る。

 1点を追うニューカッスルは69分、ペレスを下げて武藤を投入。前線に変化を加える。

 だが、レスターはその直後に追加点を奪った。73分、右からのCKでマディソンが質の高いボールをゴール前に入れると、マグワイアが競り勝ってヘディングでゴール。リードを2点に広げた。

 早くゴールが欲しいニューカッスルは前に出るも、なかなか決定機をつくることはできない。

 結局、試合は2-0のままレスターが勝利を収め、ニューカッスルは今節も初白星をつかむことができなかった。

【得点者】
30分 0-1 ヴァーディー(レスター・シティ)
73分 0-2 マグワイア(レスター・シティ)

9/30(日) 0:51配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00291183-footballc-socc

写真
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00291183-footballc-socc



3戦連続で途中出場の武藤嘉紀、現地評価はチーム最高タイ「比較的明るい兆候」

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?255566-255566-fl

 ニューカッスルに所属するFW武藤嘉紀が、3試合連続の途中出場でまずまずの評価を手にしている。

 ニューカッスルは29日、プレミアリーグ第7節でレスター・シティと対戦。武藤はベンチ入りを果たし、レスターFW岡崎慎司もメンバーに入った。試合はFWジェイミー・バーディがアウェーのレスターに先制点をもたらす。すると、69分に武藤に出場機会が巡ってくる。精力的に走り回り、ゴールへの突破口を探った武藤だが、得点は生まれず、73分にDFハリー・マグワイアに決定的な追加点を奪われ、レスターが2-0で勝利している。

 途中出場の武藤に対して英紙『デイリー・メール』や『スカイ・スポーツ』はチーム最高タイとなる「6」の採点を与えた。また、地元メディア『クロニクルライブ』でも「6」となり、寸評では「他の選手と比べれば、明るい兆候を示した。エリア内にいいボールを入れたが、誰も合わせられなかった」と述べられている。

 ニューカッスルは開幕からいまだ勝利なしで、18位。降格圏に沈み、苦しんでいる。3試合連続途中出場中の武藤だが、チームを苦境から救う活躍が求められそうだ。
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posted by カルチョまとめ管理人 at 19:00 | 大阪 ☁ | Comment(9) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アーセナル、4位の好調ワトフォード撃破!終盤エジルのゴールなど2得点しリーグ5連勝の公式戦7連勝

アーセナルが難敵ワトフォード撃破!苦しむも終盤のエジル弾などで公式戦7連勝/プレミアリーグ第7節
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180930-00000036-goal-socc
エジル2018第8節ゴール.jpg

プレミアリーグは29日に第7節が行われ、アーセナルはワトフォードと対戦した。

開幕2連敗から立て直し、公式戦6連勝中のアーセナル。上位追走へ向け、4位と好調のワトフォードを本拠地エミレーツ・スタジアムに迎えた。この一戦では、前節負傷交代したDFソクラティスが間に合わず。ホールディングがムスタフィとコンビを組んだ。また、契約問題の渦中にいるラムジーも先発出場した。

試合の立ち上がりは、積極的なプレッシャーをかけるワトフォードがゴール前に近づくシーンが増えていく。アーセナルはビルドアップに苦労し、なかなか敵陣に押し込んでいくことができない。

それでも15分、アーセナルにビッグチャンス。CBにプレッシャーをかけたラカゼットが奪いきると、GKの位置を見てループシュートを放つ。しかし、枠の左へと外れていった。チャンスを逃した背番号9は頭を抱えて悔やんでいる。

勢いの出てきたアーセナルは、20分にエジルの浮き球パスをモンレアルが頭で折り返し、ラカゼットがエリア内で合わせる。しかし、GKフォスターにキャッチされた。互いに素速く攻撃を仕掛けあい、試合はスピーディーでオープンな展開となる。

徐々に押し込み始めたアーセナルは、39分にジャカが強烈なシュートでGKフォスターを襲う。しかし、守護神チェフにアクシデント。エリア内の競り合いで痛むシーンもあったチェフは、後半アディショナルタイムにゴールキックを蹴った際に太ももの裏を抑え座り込み、自ら交代を要求。今夏加入したGKレノが、思わぬ形でプレミアリーグデビューを果たすこととなった。前半は0-0で折り返す。

51分、FKから飛び出したディーニーが決定機を迎えたが、レノがファインセーブでチームを救う。アーセナルは53分、自陣からのカウンターで最後はラカゼットが頭で合わせるも、ここは枠を捉えない。後半に入っても、一進一退の攻防が続く。

ゴールが欲しいアーセナルは、63分にラムジーを下げてイウォビを投入。背番号8がピッチを下がる際には、スタンドのファンから拍手が送られている。

その後は相手にチャンスを許す展開が続くが、途中出場のレノが好守を見せて失点を許さない。75分にはサクセスに抜け出されて大ピンチを迎えたが、ここは枠を外れて事なきを得た。

劣勢のアーセナルだったが、81分についに先制。右サイドを突破したイウォビがクロスを入れると、ラカゼットが飛び込む。合わせきることはできなかったが、ワトフォードDFキャスカートの足にあたってネットに吸い込まれた。

リードを手にしたアーセナルは畳み掛ける。83分、ショートカウンターからダイレクトでパスを繋ぐと、最後はラカゼットのクロスにエジルが合わせて追加点を手にした。

結局試合はこのまま終了。難敵ワトフォードに苦しんだアーセナルだったが、公式戦7連勝を達成している。

■試合結果

アーセナル 2-0 ワトフォード

■得点者

アーセナル:オウンゴール(81分)、エジル(83分)

ワトフォード:なし

【Gunners】 Arsenal F.C.【part1296】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1538235557/
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浦和、興梠が絶妙ループ&ボレー弾の2得点で柏に3-2逆転勝利!暫定6位浮上!J1第8節日曜開催(関連まとめ)

【サッカー】J1第28節日曜開催 浦和×柏 結果
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1538290790/
興梠2018第35節ゴール.jpg

1: 久太郎 ★ 2018/09/30(日) 15:59:50.45 ID:CAP_USER9.net

浦和 3−2 柏
[得点者]
35'オルンガ (柏)
38'長澤 和輝(浦和)
41'興梠 慎三(浦和)
60'瀬川 祐輔(柏)
81'興梠 慎三(浦和)

https://www.jleague.jp/match/j1/2018/093012/livetxt/#live
スタジアム:埼玉スタジアム2002
入場者数:26,431人

J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/



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大熱戦!リバプール、スタリッジ劇的スーパーゴールで追い付きチェルシーとの大一番を1-1ドロー!

プレミア大一番は終盤にドラマ! リバプールが“切り札”のスーパーゴールでチェルシーと劇的ドロー!!
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00047961-sdigestw-socc
スタリッジ2018第8節ゴール.jpg

互いの良さを出し合った一戦は89分にドラマが!
プレミアリーグ序盤戦の注目の大一番は、期待に違わぬ好ゲームとなった。

 現地時間9月29日、プレミアリーグ第7節、ロンドンのスタンフォードブリッジでチェルシーとリバプールが対戦した。

 1-2でチェルシーがリバプールに逆転勝ちを収めたリーグカップ3回戦から中3日で迎えたリマッチは、序盤から緊張感のあるなかで進行。そのなかで張りつめた空気を一掃する先制点を決めたのは、ブルーズのエースだった。

 25分、ジョルジーニョとの連携からフリーとなったコバチッチのスルーパスに抜け出したアザールが、左サイドから敵ボックス内に侵入して、最後はゴール右下隅へと冷静にフィニッシュした。

 鮮やかな連携から先制点を奪取したチェルシーは守備でも魅せる。31分、敵陣ペナルティーエリアへ抜け出した相手エース、サラーに守護神アリサバラガをかわされ、同点の大ピンチを迎えるも、ここで懸命に戻ったリュディガーがゴール目前でクリアしたのだ。

 攻守で魅せ場を作られたリバプールは、頼みのサラーを起点にした素早いパスワークで敵陣深くに攻め込みにかかるも、最後の最後でパスにずれが生じ、決定機の創出には至らなかった。

 1点をホームチームがリードして迎えた後半は、アウェーチームのアグレッシブさが目立つ展開となる。

 攻勢を強めるリバプールは、敵バイタルエリア付近まで持ち込むと、58分にマネ、59分にサラーが決定機を迎えるも、いずれもゴールには至らない。

 しかし、幾度かチャンスを作ったことで、レッズは俄然勢いが増す。71分にはサラーに代わって途中出場したシャキリが、72分にはフィルミーノが、それぞれ渾身のシュートを放つが、それでもチェルシーの堅牢を破ることはできない。

 60分以降から受け身に回ったチェルシーだったが、手堅い守備で応戦。攻撃面では、アザールが時折、速攻から敵陣へと鋭く攻め込んで、相手守備陣を脅かした。

 時間の経過とともに攻守の構図がハッキリと表れた試合は、攻め続けるリバプールは、78分にケイタ、さらに86分には、今シーズン、公式戦で3ゴールをマークしている“切り札”スターリッジを送り込んで、4トップ気味の捨て身の攻撃布陣で臨む。すると、試合終了間際の89分にドラマが待っていた。

 バイタルエリア付近でボールを持ったスターリッジが思い切った左足のシュートを放つと、鋭い軌道を描いたボールは、ゴール右上に突き刺さった。

 途中から起用したストライカーの土壇場の一撃でリバプールが追いついてみせた試合は、そのままドローで決着。しかし、両チームが多くのチャンスを演出し、随所で好プレーを見せた一戦は、首位攻防戦に見応え十分の内容であった。

〓〓 Liverpool FC 〓 995 〓〓
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1538242027/
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C・ロナウド、2アシストなど全3得点に絡む活躍!ユベントスは2位ナポリに3-1逆転勝利し開幕7戦全勝

【サッカー】<C・ロナウド>全3ゴールに絡む! ユベントスは宿敵ナポリに逆転勝利で全勝をキープ!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1538255304/
クリロナ2018第7節祝福.jpg

1: Egg ★ 2018/09/30(日) 06:08:24.50 ID:CAP_USER9.net

自身の得点機はことごとく逸したが…

9月29日、セリエA第7節が行なわれ、ユベントスは3-1でナポリを下した。
 
 勝点3差で迎えた首位攻防戦。試合は、ここまで全勝を維持しているユベントスのホームに乗り込んだ2位ナポリが、最初に主導権を握る。
 
 テンポ良くパスを繋ぐアウェーチームは、開始5分でジエリンスキが右ポストを叩くシュートでユベントスDF陣に冷や汗をかかせると、10分、ボヌッチのパスをカットしたアランからスルーパスを受けたカジェホンが、ゴール前でファーサイドに折り返し、これをフリーのメルテンスが押し込んで先制ゴールを挙げた。
 
 リードされたユベントスだったが、流れをC・ロナウドが変える。9分にピャニッチのパスを受け、エリア外からファーストシュートを放った背番号7は、14分にも浮き球をコントロールしながら2本目の惜しいミドル。ここから、ホームチームが攻勢に立った。
 
 ボールポゼッションを上げ、敵陣深くでボールを回せるようになったユベントスは26分、C・ロナウドが左サイドでヒサイをフェイントでかわしてクロス。これをマンジュキッチが跳躍しながら頭で合わせ、試合を振り出しに戻した。
 
 勢いに乗ったユベントスはさらに29分、C・ロナウドが倒されて得たエリア左角のFKを彼自身が蹴り、GKオスピナにゴールライン上でセーブされるも、こぼれ球を拾ってキエッリーニらが好機を得る。その直後にも、CKからジャンが惜しいシュートを放った。
 
 高い位置でナポリにプレッシャーをかけ、相手ゴールに近い位置でボールを奪取するユベントスは分厚い攻撃を次々に仕掛け、カンセロ、ディバラがフィニッシュに持ち込んでいく。
 
 一方、劣勢となったナポリは43分、久々にチャンスを作り、左SBのM・ルイがカットインからシュートを放つが、枠をわずかに外れてこれを活かせなかった。
 
 後半、ファーストチャンスをモノにしたのはユベントスだった。49分、エリア左外でディバラからボールを受けたC・ロナウドがすかさずゴール左隅へシュート。オスピナは何とか触れるも、ボールはポストにはね返ってファーサイドに飛び、これを走り込んだマンジュキッチがダイレクトで詰めて逆転に成功した。
 
 ここからナポリは反撃に転じ、幾度も相手ゴール近くまでボールを運び、ピンチに結びつきそうな場面も作ったが、59分にM・ルイがディバラの足を踏みつけて2度目の警告を受けてしまい、追い風ムードに水を差してしまう。
 
 ユベントスがややペースを落としたことで、その後も数的不利のナポリは敵陣で長くプレーを続けるが、要所は抑えられ続ける。72分、カジェホンがスルーパスを受けてようやく決定機を迎えるも、切り返してのシュートはGKシュチェスニーの好守に遭ってゴールネットを揺らせない。
 
 76分、ユベントスは久々の攻撃で、左サイドのC・ロナウドが中央へ。これを受けたピャニッチのシュートは相手DFに当たるも、これで得たCKをC・ロナウドが頭で軌道を変えて後方に流すと、ボヌッチがスライディングで詰めて3点目のゴールを挙げた。
 
 全ゴールに絡んだC・ロナウドは直後、自身に得点機が訪れるもオスピナに防がれ、83分にもマンジュキッチのスルーパスで完全に抜け出してシュートしたが、ボールが突き刺さったのはサイドネットの外側。アディショナルタイムのベルナルデスキのクロスを受けてのヘッドも、枠を捉えられなかった。
 
 ユベントスは先制されるも、終わってみれば王者の貫禄を見せ、スクデット争いの最大のライバルになるであろう相手に快勝を収めて、開幕から続く連勝を7に伸ばした。

9/30(日) 3:17 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00047964-sdigestw-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180930-00047964-sdigestw-000-3-view.jpg


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ドルトムント、アルカセル2ゴールなど2点差からの4-2大逆転勝利!単独首位に浮上!香川真司は出場せず

香川真司ベンチ外のドルトムントが首位浮上。2点ビハインドから4得点で逆転勝利
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00291216-footballc-socc
ドル2018第6節.jpg

【レバークーゼン 2-4 ボルシア・ドルトムント ブンデスリーガ第6節】

 現地時間29日に行われたブンデスリーガ第6節でボルシア・ドルトムントはアウェイでレバークーゼンと対戦し、4-2の勝利を収めた。香川真司はベンチ入りしていない。

 今月14日のフランクフルト戦以来4試合ぶりに香川がベンチ外となったドルトムント。前節ニュルンベルク戦で7-0の大勝を収めたばかりだが、この日は出だしでつまずいた。

 開始9分、ヴァイザーのミドルシュートで先制を許すと、39分にはセットプレーから追加点を奪われ、2点ビハインドで折り返す。

 だが、後半になってドルトムントが反撃開始。65分、ロイスのボレーシュートをGKが弾いたところをラルセンが詰めて1点を返すと、その4分後にはカウンターからロイスが自らゴール。2-2に追いつく。

 このままひっくり返したいドルトムントは、終盤に途中出場のパコ・アルカセルが魅せた。85分、右からのクロスにワンタッチで合わせて逆転弾を決めると、アディショナルタイムにはトドメの4点目を決めて勝負あり。ドルトムントが大逆転でレバークーゼンを下した。

 これでドルトムントは、前日の試合で勝利を逃したバイエルンを抜いて首位に浮上している。

【得点者】
9分 1-0 ヴァイザー(レバークーゼン)
39分 2-0 ター(レバークーゼン)
65分 2-1 ラルセン(ドルトムント)
69分 2-2 ロイス(ドルトムント)
85分 2-3 アルカセル(ドルトムント)
90+4分 2-4 アルカセル(ドルトムント)

【BVB09】Borussia Dortmund 873【jjj】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1537988339/
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大迫勇也奮闘も10人のブレーメンは敗北…地元紙は大迫に最高点の評価 ブレーメンは珍OGで一時追い付く

シュート連発の大迫勇也、無得点も独紙はチーム最高評価「驚くべき活躍」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00291174-footballc-socc
大迫2018第6節トラップ.jpg

【シュトゥットガルト 2-1 ブレーメン ブンデスリーガ第6節】

 現地時間29日にブンデスリーガ第6節の試合が行われ、ブレーメンはシュトゥットガルトのホームに乗り込んで対戦し1-2の敗戦を喫した。この試合で、先発出場を果たした大迫勇也は何度もチャンスを演出。独紙はチーム最高評価を与えている。

 試合開始して3分、フリーキックに大迫がヘディングで合わせるも、シュートは惜しくもゴール左に外れる。続く5分にも大迫がクロスに合わせたがゴールは決まらず。0-1で迎えた58分には、大迫が絶妙なトラップからマキシミリアン・エッゲシュタインにラストパス。決定的な場面を迎えたが、シュートはポストに弾かれ同点ゴールとはならなかった。その後、相手のオウンゴールによって一時同点に追いつくも、再び勝ち越されブレーメンは1-2の敗戦を喫している。

 試合後、ブレーメンの地元紙『クライスツァイトゥング』は選手の寸評及び評価点を掲載し、先発出場を果たした大迫に対し「初めの9分間で3回シュート。その後、何度もチャンスを演出した。スマートな動きで驚くべき活躍。大迫は良い試合をした」と、得点は挙げる事は出来なかったもののチーム最高評価となる「2.5」の高評価を付けた。(ドイツメディアの採点は「6」が最低、「1」が最高)

ブレーメンの日本代表FW大迫が先発した試合でまさかのオウンゴール

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180930-00000041-sph-socc



◆ドイツ1部・第6節 シュトゥットガルト2―1ブレーメン(29日)

 日本代表FW大迫勇也のブレーメンは29日、敵地でシュトゥットガルトと対戦し、1―2で敗れた。大迫は2トップの右で先発出場。開始直後から積極的なプレーを見せ、前半9分には左クロスに合わせるも相手GKの好セーブに阻まれた。その後もゴールに迫るプレーを見せたが得点はなく、後半35分で途中交代した。

 3連勝を目指すブレーメンは0―1の前半36分、DFベリコビッチがこの日2枚目のイエローカードで退場。数的不利に立たされた。だが、1点を追う後半23分、シュトゥットガルトの選手が味方陣内からのスローインでGKに向けて投げ入れたところ、少し前目に位置していたGKの反応が一瞬遅れた。

 GKは自分の横をすり抜けてゴールに向かっていくボールに、あわてて足を伸ばして触れたが、止められずそのままゴールへ。衝撃のオウンゴールに、スタンドは騒然。シュトゥットガルトの選手は天を仰ぎ、主審も思わず首をかしげて複雑な表情をしていた。

 このゴールで一時同点となったブレーメンだが、7分後に勝ち越し点を奪われ、1―2で今季初黒星を喫した。

大迫勇也 78
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1538195255/
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マンU、ウエストハムに1-3敗北…今季開幕7戦の成績はモイーズ体制に並ぶクラブワーストタイ(関連まとめ)

【サッカー】モウリーニョ3年目のマンU、ウェストハムに1-3敗戦 開幕7戦の成績はモイーズ体制に並ぶクラブワーストタイ
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1538231692/
モウリーニョ監督頭抱える.jpg
1: pathos ★ 2018/09/29(土) 23:34:52.85 ID:CAP_USER9.net

敵地で力なく1-3で敗戦 開幕7試合で3勝1分3敗で13-14シーズンに並ぶスロースタート
 マンチェスター・ユナイテッドは現地時間29日のプレミアリーグ第7節でウェストハムに1-3で敗戦。この結果、開幕7試合で獲得した勝ち点は10で、デイビッド・モイーズ元監督体制の2013-14シーズンに並ぶクラブのプレミアワーストタイ記録となった。

 プレミアでのスロースタートや、ジョゼ・モウリーニョ監督とフランス代表MFポール・ポグバの確執などネガティブな話題の多いユナイテッド。敵地でのウェストハム戦もチームはちぐはぐさを露呈した。

 開始5分にブラジル代表MFフェリペ・アンデルソンにゴールを許すと、同43分にはウクライナ代表FWアンドリー・ヤルモレンコのシュートがスウェーデン代表DFビクトル・リンデロフに当たり、オウンゴールという形で2失点目を喫した。

 イングランド代表FWマーカス・ラッシュフォードのゴールで一時点差を縮めたものの、すぐにオーストリア代表FWマルコ・アルナウトビッチに決められて万事休す。今季3度目の3失点であえなく敗れた。

 これでユナイテッドは3勝1分3敗で勝ち点10。英サッカー情報サイト「Squawka」公式ツイッターによれば、開幕7試合時点での成績としては2013-14シーズン以来となるクラブのプレミアワーストスタートだという。1年持たずに解任されたモイーズ元監督時代と並ぶ苦しいスタートとなった。

Football ZONE web編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180929-00138297-soccermzw-socc


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2018年09月29日

ハリルホジッチ元日本代表監督、古巣の仏1部ナントの監督に就任へ!週明けにも正式発表

【サッカー】 ハリルホジッチ氏、古巣・仏1部ナントの監督就任へ 週明けにも発表と現地報道
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1538220260/
ハリル欧州遠征.jpg

1: アルテミ[email protected] 2018/09/29(土) 20:24:20.16 ID:CAP_USER9.net

元日本代表監督のバヒド・ハリルホジッチ氏(66)が、フランス1部ナントの監督に就任する可能性が高くなった。

 複数の地元メディアが報道。主要スポーツ紙レキップによると、6月に就任したばかりのミゲル・カルドソ監督(46)は29日のリヨン戦を最後に成績不振のため解任される見通し。後任としてハリルホジッチ氏が就任することが決定的で、早ければ週明けの10月1日に正式発表されるという。

 ハリルホジッチ氏は現役時代の1981〜86にナントでプレーし、2度リーグ得点王に輝くなど活躍。今季開幕7試合で勝ち点5の19位に低迷する古巣を立て直せるか、注目を集めることになりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180929-00000154-spnannex-socc



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