アンテナ・まとめ RSS

2018年09月12日

日本代表、次戦10/12はパナマ代表と初対戦!ロシアW杯でW杯初出場し3戦全敗

【サッカー】森保J、次の相手は初対戦のパナマ 初出場ロシアW杯で3戦全敗
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1536705986/
パナマ代表.jpg

1: 3倍理論 ★ 2018/09/12(水) 07:46:26.94 ID:CAP_USER9.net

 森保JAPANの10月12日の国際親善試合の相手はパナマ。FIFAランクは69位(日本は55位)。

 1937年に同国サッカー連盟が設立され、翌38年にFIFAに加盟。W杯予選には78年のアルゼンチン大会から参加し、今年のロシア大会が本大会初出場。ベルギー、イングランド、チュニジアと同組となった1次リーグG組では3戦全敗で敗退した。

 日本とはこれまで対戦はないが、90年代に活躍した元パナマ代表FWバルデスは、川崎や大宮などJリーグでプレーしたことで知られ、双子の兄のFWフリオ・デリー・バルデスもパリ・サンジェルマン(フランス)などでプレーした世界的な選手として有名。

 W杯ロシア大会を率いたエルナン・ダリオ・ゴメス監督が大会後に退任し、同U−17(17歳以下)代表のゲイリー・ステンペル監督(60)が暫定的に指揮を執る。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-00000025-sanspo-socc



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 23:04 | 大阪 ☔ | Comment(13) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「そこにパスタがあるから」長谷部元同僚Pボアテング、仰天の理由でイタリア復帰

【サッカー】「パスタが美味すぎて…」長谷部誠の同僚だった元ガーナ代表MFがフランクフルトを退団した驚きの理由
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1536749932/
ボアテングサッスオーロ入団.jpg

1: THE FURYφ ★ 2018/09/12(水) 19:58:52.89 ID:CAP_USER9.net

起用法、移籍金、そしてチーム事情に人間関係…選手が新天地を求める理由は様々だ。しかし、“食”を理由に移籍を決めるのは、かなり珍しいケースと言えるだろう。ある選手の移籍理由が話題を呼んでいる。元ガーナ代表MFのケビン・プリンス・ボアテングだ。

2017年8月から2年間、元日本代表MFの長谷部誠とともにブンデスリーガのフランクフルトに在籍したボアテングは、中心選手としてチームを牽引。昨シーズンには、決勝でバイエルンを撃破してのDFBカップ制覇にも貢献していた。

そんな31歳のベテランは、今夏の移籍市場でセリエAの小クラブ、サッスオーロに移籍した。一体なぜ、ボアテングは安住の地を捨て、 4年間プレーしたミラン時代以来となるカルチョの世界に舞い戻ったのか? その驚きの理由を本人が語った。

サッスオーロの地元メディア『Canale Sassuolo』の取材に応じたボアテングが明かした移籍理由は、なんと、「そこにパスタがあるから」 だったのだ。元ガーナ代表は、次のように語っている。

「移籍を決めた理由かい? フランクフルトに比べ、サッスオーロにはミラノへ向かえるハイウェイがあるし、そして何よりここにはパスタがあるんだ。美味すぎるパスタがね。最近行ったレストランで食べたのは最高だった。厨房にまで入っていってシェフを
抱きしめたほどさ」

確かにサッスオーロがあるイタリア北東部のエミリア=ロマーニャ州は、世界でも有数の“美食処”だ。「イタリアチーズの王様」とも呼ばれるパルミジャーノ・レッジャーノやボローニャソーセージ、ロマーニャワイン、そして「タリアテッレ・アル・ラグー」と呼ばれるボロネーゼなど、食の誘惑は多い。

もちろんそれだけが移籍理由ではないだろうが、ボアテングが“食”の誘惑に負けたのも無理はないか(?)。しかしながら本人は、「ここの食い物は美味すぎて普通じゃない。だから太らないように気をつけないと」と続け、グルメとしての顔を覗かせた。

セリエAの第3節が終了した時点で2位と、好調な滑り出しを見せているサッスオーロ。今週末には、クリスチアーノ・ロナウドを擁するユベントスとの大一番を控えているが、そこでボアテングのパスタ・パワーは炸裂するだろうか?

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180912-00047180-sdigestw-socc


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 21:28 | 大阪 ☔ | Comment(11) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

天皇杯、準々決勝以降の組合せ決定!浦和×鳥栖、川崎×山形など 決勝は埼玉スタジアム(関連まとめ)

【サッカー】天皇杯、準々決勝以降の組み合せが決定!浦和×鳥栖、川崎F×山形など
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1536743956/
2018天皇杯準々決勝組合せ.jpg

1: 久太郎 ★ 2018/09/12(水) 18:19:16.86 ID:CAP_USER9.net

クリスマスイブ決勝に勝ち上がるのは…浦和対鳥栖など天皇杯準々決勝の組み合わせ決定!

第98回天皇杯の準々決勝以降の組み合わせ抽選会が12日に行われた。準々決勝は10月24日、準決勝は12月16日、決勝は12月24日に埼玉スタジアムで行う。

 なお4回戦の残り2試合、鹿島対広島、磐田対札幌は9月26日に行われる。

 ドロワーは日本サッカー協会(JFA)の田嶋幸三会長と元日本代表の鈴木啓太氏が務めた。鈴木氏は古巣である浦和の準々決勝の対戦相手が鳥栖に決まったことについて、「トーレス選手がいるので非常に楽しみ」と話した。

▽準々決勝
10月24日
(1)浦和vs鳥栖
(2)鹿島-広島の勝者vs甲府
(3)磐田-札幌の勝者vs仙台
(4)川崎Fvs山形

▽準決勝
12月16日
[A](1)vs(2)
[B](3)vs(4)

▽決勝
12月24日
[A] vs [B](埼玉)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-01840694-gekisaka-socc



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 20:00 | 大阪 ☁ | Comment(1) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コスタリカ紙、森保ジャパンに脱帽「日本にとって我々はイージーな相手」「まさに悪夢」

【サッカー】「まさに悪夢だ」「ベルギー戦の迫力がそこに」コスタリカ全国紙が森保ジャパンの出来に脱帽!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1536706239/
日本代表コスタリカ戦前集合写真.jpg

1: 3倍理論 ★ 2018/09/12(水) 07:50:39.08 ID:CAP_USER9.net

「ワールドカップとはまるで違うチームのはずなのに…」

森保ジャパンと同様に、ロシア・ワールドカップを戦った主軸がほぼ不在だったコスタリカ代表。次期監督が未確定のまま、新たな若き戦力を携えて韓国、日本と周るアジアツアーを敢行したが、結果は2連敗に終わった。
 
 しかも0−2、0−3と1点も奪えない不甲斐なさで、国内の大手新聞『La Nacion』は「日本に叩きのめされてアジアツアーを終える」との見出しを打って、母国代表チームの戦いぶりを詳報した。
 
 金曜日の韓国戦からチームはメンバーを入れ替え、日本戦に明るい展望を描いていた。だがそれはまったくの見当違いだったと、まず論じている。
 
「(暫定監督の)ロナルド・ゴンサレスは理に適った人選でスタメンを構成した。0−2の完敗に終わった金曜日の韓国戦よりはマシなパフォーマンスを見せてくれるだろうと、そう期待したのは、日本もまた若手中心のチームだったからだ。ところがどうだ。結果は0−3の惨敗。日本にとって我々はイージーな対戦相手で、まるで脅威となり得なかったのである」

 同紙が嘆くのは、コスタリカ代表の拙攻である。2018年はここまでワールドカップの3試合を含めて10試合を戦ったが、わずか7得点しか挙げていないという。1.5軍のメンバー構成だったとはいえ、今回のアジアツアーでは攻撃のバージョンアップがひとつの課題だった。だが日韓両国との対戦ではチャンスさえなかなか掴めず、ともに完封負けを喫したのである。
 
 一方で、森保ジャパンの出来そのものが素晴らしかったと、同紙は評している。
 
「日本の選手たちはホームサポーターに勝利を届けようと必死だったし、ハードワークでコスタリカを凌駕した。序盤からハイシンテンシティーで襲い掛かってきたのだ。それはまるでロシア・ワールドカップのラウンド・オブ16、ベルギー戦の再現を見ているかのような迫力だった。まったく違うチームで、彼らのうちだれひとりとしてベルギー戦のピッチに立ってはいなかったのに……驚くほどの連動性を見せたのである」
 
 日本が奪った3ゴールについては、「1点目(オウンゴール)はコスタリカのビッグミステイクによるもので、日本にとっては幸運だったが、後半の2得点は違う。どちらも阻止が困難な完成度があった」と称賛。そして最後に「今回の2連戦はまさに悪夢だった」と記し、「新監督の下で我々は強いメンタルを持って、山積みの課題に取り組まなければならない」と、母国代表チームに発破をかけていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180912-00047128-sdigestw-socc


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 19:00 | 大阪 ☁ | Comment(14) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表デビューの天野純、得意のFKを堂安律に譲った理由(関連まとめ)

【サッカー】日本代表デビューの天野純、試合後に驚きの通知件数…堂安律に好位置のFKを譲った理由も言及
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1536705938/
天野純.jpg

1: 3倍理論 ★ 2018/09/12(水) 07:45:38.48 ID:CAP_USER9.net

日本代表は11日、キリンチャレンジカップ2018でコスタリカ代表と対戦し、3−0で完勝した。試合後、この試合で代表デビューを果たした横浜F・マリノスの天野純が心境を語った。

森保ジャパンの初陣となる一戦。日本は南野拓実や伊東純也のゴールなどで3−0と快勝した。追加招集での初代表となった天野は、75分に交代でピッチに登場。代表デビューを飾った。

試合後、報道陣の取材に応対した天野は、79分の場面について言及。高いキック精度が持ち味である中、好位置で日本が得たFKでキッカーを堂安律に譲った。この場面について、天野は「(堂安が自分でFKを取ったので)俺だったら蹴りたいし、気持ちはわかる。律は点を取っていなかったので、そこは自分で蹴ってもらっていいかなという感じでした。蹴る? と聞いたら、『蹴らせてください』という感じだったので。譲りました(笑)」と明るくコメント。堂安自身が獲得したFKだけに、相手の気持ちを優先させたことを明かした。

また、代表初キャップによる周囲の反応も大きかったようで、「今、LINEがめちゃくちゃきていた。すごいことかなって(笑)」と周囲を和ませると、件数を聞かれた天野は「100ちょいくらいです」と明かした。

リオ五輪世代が躍動した中、天野は代表初キャップとはいえ27歳と、このメンバーでは年長組の一人だった。「代表の主力としてやりたいというのはあった。今まで一つひとつ乗り越えてきたタイプだと思うので、目標に向かって明日からF・マリノスで頑張ります」と語った天野。クラブで着実に結果を残し、再びチャンスを得ることをしっかりと見据えていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-00000035-goal-socc



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☁ | Comment(6) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

仏紙、まさかの「イトウ」違い!コスタリカ戦得点者を「伊東純也」では無く「伊東輝悦」と勘違い

【サッカー】フランス有名紙、日本代表の得点者「イトウ」でまさかのミス!勘違いで紹介したのは「伊東輝悦」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1536724282/
伊東純也2018コスタリカ戦ドリブル.jpg
1: 久太郎 ★ 2018/09/12(水) 12:51:22.44 ID:CAP_USER9

森保一監督率いる日本代表は、11日の国際親善試合コスタリカ戦で3-0と完勝し、新体制の初陣で白星スタートを切った。20歳のMF堂安律(フローニンゲン)が代表デビューを飾り、MF南野拓実(ザルツブルク)が代表初ゴールを挙げるなど活躍。さらに途中出場のMF伊東純也(柏レイソル)もダメ押しのゴールを叩き込んだが、フランスの有名紙「レキップ」がまさかの「イトウ」間違いをしている。

 7日のチリ戦で初陣を飾る予定だった森保ジャパンだが、北海道地震の影響で中止。そして迎えたコスタリカ戦では、前半に相手のオウンゴールで先制すると、後半21分に南野、同アディショナルタイムに伊東が決めて3-0と勝利を収めた。

 海外メディアも日本の勝利を一斉に伝えたなか、フランス紙「レキップ」も報道。「日本がコスタリカを圧倒」と完勝劇を伝え、「国際親善試合で日本がコスタリカを容易に退けた。ミナミノ、イトウがゴールを決めた」と記している。メイン写真を1枚アップし、「イトウが日本の3点目を奪取」と説明文を添えているが、ここで思わぬ「イトウ」違いが生まれてしまったようだ。

 レキップ紙がアップした写真に写っていたのは、「イトウ」ながら伊東純也ではなく、元日本代表の44歳MF伊東輝悦(アスルクラロ沼津)だった。代表シーンでは1997年から2001年まで出場しており、フランス人のフィリップ・トルシエ元監督が重用。A代表通算27試合出場0ゴールながら、同紙は「イトウ」で勘違いしてしまったようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180912-00134950-soccermzw-socc

画像


伊東輝悦レキップ.jpg


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 16:31 | 大阪 ☁ | Comment(11) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

森保代表監督、J1C大阪とJ2松本に異例の謝罪…「選手に怪我をさせてしまった」(関連まとめ)

森保監督の誠意 C大阪、松本に異例の直接謝罪へ「選手にケガをさせてしまった」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-00000085-spnannex-socc
森保監督移動コスタリカ戦後.jpg


日本代表の森保一監督(50)が誠意の謝罪行脚を行う。3―0で快勝した初陣、親善試合コスタリカ戦から一夜明けた12日早朝、大阪市内で取材に対応。この日のうちにC大阪、J2松本のクラブハウスに出向く方針を示し「(クラブから)選手を貸していただいて我々の活動ができる中で、杉本にも前田大然にもケガをさせてしまい、クラブが大切な時期に戦力を失うことになってしまった。代表活動中のケガなので、そこをお話しさせていただこうと思います」と語った。

 U―21日本代表を率いて準優勝に導いたアジア大会の準決勝UAE戦(8月29日)でFW前田大然(20=J2松本)が負傷。右前脛腓じん帯および右前距腓じん帯損傷と診断され、全治約5〜6週間と診断された。A代表合宿中の7日には紅白戦中にFW杉本健勇(25=C大阪)が右足薬指を負傷。骨折の疑いがあり、長期離脱の可能性もある。J1、J2ともにリーグ戦の真っ直中。広島を率いた経験のある森保監督は主力の離脱の影響の大きさを身をもって知るだけに、両クラブに直接謝罪することを決めた。

 試合翌日にA代表監督自らケガ人に関する謝罪に出向くのは異例。8月12日にスタートしたU―21日本代表合宿から1カ月ぶっ通しで働き続け、この日から約1週間のオフに入る予定だったが、休養開始を遅らせて誠意を見せる。白星発進にも浮かれた様子はなく、周囲への気配りを優先。森保監督はどこまでも律儀で誠実だ。

セレッソ大阪(1391)@KINCHO STADIUM the FINAL
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1536668517/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 ☔ | Comment(6) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本、森保ジャパン初陣勝利に興奮!「面白代表帰ってきた」「若手だけで勝てたのはデカイ。弱い部分はベテランで埋められるから」

【サッカー】<森保ジャパンの初陣勝利に日本中が興奮!>「面白代表帰ってきた」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1536669923/
南野拓実2018コスタリカ戦ゴール02.jpg

1: Egg ★ 2018/09/11(火) 21:45:23.36 ID:CAP_USER9.net

森保ジャパンの初陣となる、日本対コスタリカ戦。スタメンにもフレッシュな面々が揃い、新たな船出を感じさせる一戦となった。

 9月11日、気温は28度、湿度44パーセントというベストコンディション。試合前には日本で発生している災害を受けて、黙とうの時間が設けられた。

 キックオフ直後から若い選手たちが積極的にゴールを狙い、先制点は新生・森保ジャパンに生まれる。16分、ポルトガルでプレーする中島翔哉の正確なCKに佐々木翔が頭で合わせ、コスタリカDFのオウンゴールを誘発した。

 後半に入り、66分には遠藤航からのパスで南野拓実が代表初ゴールとなる待望の追加点。90+3分には交代で入った伊東純也もゴールを決め、コスタリカを突き放した。そのほか、中島翔哉、小林悠、堂安律、交代で入った浅野拓磨ら前線の選手たちが躍動し、守備陣もGKの東口順昭を中心に、中盤から最終ラインをコンパクトに保ち、無失点勝利を収めた。

 試合中から日本サッカー協会公式をはじめ、ツイッター上にはファン・サポーターからの若き日本代表の健闘を称える声が相次いだ。いくつか紹介していこう。

「がんばれ日本。北海道での練習が活きてきますように。勇気をありがとう。いつかスタジアムで観られる日を夢見て、テレビの前で懸命に応援。」
「ドーハ以降を選手で体験したはじめての日本代表監督。感慨深いなぁ」
「新生代表いいね!ロシア大会での戦いから学んだことを活かしてる!しかも若いからアグレッシブ!」
「コスタリカのオウンゴールだけどそこまでプレーを評価してあげんと」
「新しい世代のサッカーは色々動きがあって面白くなりそうだけと、まだやっぱり精度と連携が取れてないな〜 まだまだこれからやね」
「南野、中島、堂安を見てると、松井、大久保、石川の頃のワクワクを思い出す」
「やはり中島選手はこれからも楽しみですね。ロシアで見たかった」
「中島判断よかった。遠藤落ち着いて動けてた。南野あそこでよく打てるなぁ!興奮したシーンですな」
「南野って爽やかなイケメンだけどザルツブルクでの試合とか見る限り結構ファイター的な気質あるんだよね」
「私はブラジルW杯の時から南野選手は呼ぶべきと思っとったけどね」
「伊東のゴールキター!きれいなゴール!!」
「この若手だけで勝てたのはデカい、なぜなら弱い部分はベテランで埋められるから」
「若い世代に優秀な選手が多いことが証明された試合だった。みんな視野が広いし判断が速い。この先が楽しみ」
「面白代表帰ってきた。とにかく今の子らは足下上手い。短いパスで崩していく」

 若き日本代表の躍動に、サポーターの期待も高まる試合となった。森保ジャパンの船出としては、上々の結果と言えそうだ。

9/11(火) 21:33サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180911-00047099-sdigestw-socc



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 13:00 | 大阪 ☔ | Comment(20) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【アセンシオ無双】スペイン、W杯準優勝国クロアチアを6-0粉砕!アセンシオが豪快ミドルなど5得点に絡みUEFAネーションズリーグ2連勝!

【サッカー】<W杯準優勝クロアチアが大敗…>スペイン、6発圧勝でUEFAネーションズリーグ2連勝!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1536700050/
アセンシオ2018クロアチア戦ゴール.jpg

1: Egg ★ 2018/09/12(水) 06:07:30.64 ID:CAP_USER9.net

UEFAネーションズリーグのリーグA・グループ4第2節が11日に行われ、スペイン代表がクロアチア代表に6−0で勝利した。

 スペインは24分にサウール・ニゲスの2試合連続ゴールで先制すると、33分にはマルコ・アセンシオの豪快なミドルシュートで追加点。35分にもアセンシオのシュートが相手のオウンゴールとなり、前半だけで3点リードを得た。後半に入っても49分にロドリゴ、57分にセルヒオ・ラモス、70分にイスコがゴールを決め、大量6ゴールで圧勝。ネーションズリーグ2連勝を飾った。一方、W杯準優勝のクロアチアは大会後初の公式戦で大敗を喫し、ネーションズリーグ黒星スタートとなった。

 次節、スペインは10月15日に、クロアチアは同12日にそれぞれイングランド代表とホームで対戦する。

【スコア】
スペイン代表 6−0 クロアチア代表

【得点者】
スペイン代表:サウール(24分)、アセンシオ(33分)、オウンゴール(35分)、ロドリゴ(49分)、S・ラモス(57分)、イスコ(70分)

【スターティングメンバー】
スペイン代表(4−3−3)
デ・ヘア;カルバハル(75分 アスピリクエタ)、ナチョ、S・ラモス、M・アロンソ;サウール(65分 チアゴ)、ブスケツ(59分 ロドリゴ・M)、セバージョス;アセンシオ、ロドリゴ、イスコ

クロアチア代表(4−2−3−1)
L・カリニッチ;ヴルサリコ(20分 ログ)、ミトロヴィッチ、ヴィダ、ピヴァリッチ;ブロゾヴィッチ(62分 ピアツァ)、ラキティッチ;コヴァチッチ、モドリッチ、ペリシッチ;サンティニ(71分 リヴァヤ)

9/12(水) 5:39配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-00829377-soccerk-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180912-00829377-soccerk-000-2-view.jpg



アセンシオが半端ない…新生スペイン、6発ゴールラッシュでW杯準優勝クロアチアを撃破
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-01835789-gekisaka-socc


[9.11 UNLリーグA スペイン6-0クロアチア]

 UEFAネーションズリーグ(UNL)は11日、リーグAグループ4のスペイン代表がホームでクロアチア代表と対戦し、6-0で大勝。開幕2連勝を飾った。

 8日のイングランドとの初戦を2-1で競り勝ち、ルイス・エンリケ新監督の初陣を飾ったスペイン。その試合から3人を変更し、DFホセ・ガヤとMFダニ・セバジョス、MFマルコ・アセンシオを先発起用した。一方、UNL初戦に臨むロシア・ワールドカップ(W杯)準優勝のクロアチアは、MFルカ・モドリッチとMFイバン・ラキティッチ、FWイバン・ペリシッチ、MFマテオ・コバチッチらがスターティングメンバーに名を連ねた。

 注目の一戦は前半20分にアクシデント発生。クロアチアはDFシメ・ブルサリコが負傷交代を余儀なくされ、MFマルコ・ログがピッチに入った。すると、24分に“無敵艦隊”のゴールショーが幕を開ける。DFセルヒオ・ラモスの大きなサイドチェンジを右サイド深くで受けたDFダニエル・カルバハルが右足アウトでクロス。これをゴール前に走り込んだMFサウール・ニゲスがヘディングシュートを叩き込み、スペインが先制に成功した。

 さらにスペインは前半33分、敵陣中央での相手のパスミスを見逃さなかったアセンシオがボールを受けると、そのまま左足を一閃。ゴールネットに突き刺し、リードを広げた。35分には、細かいパス回しからセバジョスが右サイドに大きく展開し、アセンシオが縦に仕掛ける。PA手前で中央に切れ込み、左足を振り抜くと、クロスバーに当たったボールがGKロブレ・カリニッチに当たってゴールイン。欧州サッカー連盟(UEFA)の公式サイトによると、オウンゴールと判定された。

 攻撃の手を緩めないスペイン。後半に入ってもその勢いは止まらず、まずは4分にアセンシオのスルーパスに抜け出したFWロドリゴ・モレノがGKとの1対1を冷静に制して4-0とする。さらに12分には、左CKからアセンシオが左足でクロスを送り、フリーとなっていたDFセルヒオ・ラモスがヘディングシュートを決めた。

 とどめは後半25分だった。スペインはPA右でボールをキープしたアセンシオが中央へパスを送ると、MFイスコが相手DFのタイミングをずらして右足を振り抜く。これがゴールに突き刺さって6-0。アセンシオの1ゴール3アシストの活躍によりスペインがW杯準優勝国を一蹴した。
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 10:52 | 大阪 ☔ | Comment(8) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

神戸ポドルスキ、日本代表コスタリカ戦を生観戦!元同僚のあの選手と一緒に観戦(関連まとめ)

ポドルスキも森保ジャパンを生観戦!その隣にはあの選手の姿も…
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180911-01832017-gekisaka-socc
ポドルスキ渡邊千真コスタリカ戦観戦.jpg


 森保ジャパンの初陣を元ドイツ代表も見守っている。

 ヴィッセル神戸のFWルーカス・ポドルスキは、日本代表対コスタリカ代表の国際親善試合をパナソニックスタジアム吹田で生観戦。自身のツイッター(@Podolski10)を更新し、「lets go #Nippon」というコメントとともに、現地の様子を報告している。

 また、写真には元神戸で今夏からG大阪に移籍したFW渡邉千真の姿も。ライバルとなった元チームメートとの仲の良さもみせた。

※一部、下記の記事と重複している部分が御座いますがご容赦ください。

神戸ポドルスキ、北海道地震の募金活動で「ジュウマンエン!」にファン爆笑(関連まとめ)

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11006
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1536667863/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 08:00 | 大阪 ☁ | Comment(9) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、コスタリカに3-0完勝!主将・青山敏弘「みんなで強い日本代表を作っていきたい」まとめその4(関連まとめ)

“森保イズム”を知るキャプテン青山が宣言 「みんなで強い日本代表を作っていきたい」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180911-00134900-soccermzw-socc
青山2018コスタリカ戦試合後横断幕.jpg


遠藤とダブルボランチを組み奮闘 「森保さんの初戦だったので絶対に勝ちたかった」
 森保ジャパンの初陣で主将を務めたMF青山敏弘は、11日の国際親善試合コスタリカ戦で3-0の快勝を収めると「森保さんの初戦だったので、絶対に勝ちたいと思って入りました」と、その思いを明かした。

 森保一監督が指導者として最大の実績を残したのは、サンフレッチェ広島でJリーグを3回にわたって頂点に導いたことだった。そして、そのチームの中央にはいつも青山が君臨。まさに“森保イズム”を1から10まで知る男は、A代表指揮官として初陣となった森保監督から主将を託された。それを意気に感じないわけがなかった。

「森保さんの初戦だったので、絶対に勝ちたいと思って入りました」という青山は、MF遠藤航とダブルボランチを組むと、ボール奪取や攻撃参加で前方に進出する役割を担った遠藤の後方でバランスを取った。前線では若手アタッカーが躍動して3得点を挙げ、無失点に抑えた試合に「良いゲームだったのではないですかね」と、手応えがあった。

 このコスタリカ戦が初陣となったのは、7日に札幌で予定されていた国際親善試合のチリ戦が中止になったからだった。札幌入りしていた日本とチリの両チームも被災することになったが、青山は「札幌で地震にあって試合もできなかったですし、札幌のみんなを元気にするという思いで戦いました」と、その思いを話している。

 ロシア・ワールドカップ(W杯)の戦いを終え、当面の目標は来年1月のアジアカップとなる。森保ジャパンの心臓部を担う青山は「これから新しい日本代表が始まっていくと思います。みんなでまた強い日本代表を作っていきたいと思います」と、チームの進化を力強い言葉で誓った。

※一部追記編集し直しました

◆グリットマン 遊戯王 デジモン ヨウカイザー 地獄先生ぬ〜べ〜 ポケモン  レッズ本スレ◆
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/wc/1533827597/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 00:39 | 大阪 ☁ | Comment(19) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
過去一週間の人気記事ランキング