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2018年10月03日

アーセナルMFラムジー、レアルも獲得競争に参戦か?アーセナルはナポリMFジエリンスキを後釜に検討

レアルも参戦か? 来年1月に移籍濃厚のアーセナルMF獲りへ…複数のクラブが興味
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181002-00291492-footballc-socc
ラムジー2018指示.jpg

アーセナルに所属する27歳のウェールズ代表MFアーロン・ラムジー獲得に、レアル・マドリーも興味を示しているようだ。1日に英メディア『チームトーク』が報じている。

 2019年6月でアーセナルとの契約が満了になるラムジー。クラブ側は同選手との契約延長を望んでいるが、選手側は拒み続けていた。そのため、移籍金が獲得できる冬の移籍市場で売却されると考えられている。

 ラムジーに関しては、マドリーの他にマンチェスター・シティやマンチェスター・ユナイテッド、ミランなど多くのクラブが興味を示しており、来年1月に移籍する可能性は高そうだ。

アーセナル、ナポリMFジエリンスキ獲得に興味…ラムジーの後釜に?
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181003-00841908-soccerk-socc
ジエリンスキナポリ.jpg


 アーセナルのウナイ・エメリ監督は、ナポリに所属するポーランド代表MFピオトル・ジエリンスキの獲得を考えているようだ。イギリス紙『デイリーメール』が2日に伝えている。

 同紙によると、アーセナルはウェールズ代表MFアーロン・ラムジーの後釜候補として、ジエリンスキの獲得を検討している模様。ラムジーとアーセナルの契約は今シーズン限りで満了を迎えるが、同選手は未だに契約延長に合意していない。この状況を受けて、ユヴェントスやリヴァプールへの移籍が噂されている。

 現在24歳のジエリンスキは2016年にナポリへ加入。昨シーズンはリーグ戦36試合に出場し、4得点を記録。今シーズンのリーグ戦でも7試合に出場し、2得点を挙げている。


【Gunners】 Arsenal F.C.【part1296】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1538235557/
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【魅せてくれた内田】内田篤人、劇的決勝ゴール!鹿島は水原三星に2点差からの3-2大逆転勝利!ACL準決勝第1戦

内田篤人が劇的決勝弾!! “日本勢最後の砦”鹿島、AT大逆転で初のACL決勝に王手
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181003-02336270-gekisaka-socc
内田2018ACL準決勝第1戦決勝ゴール.jpg

[10.3 ACL準決勝第1戦 鹿島3-2水原三星 カシマ]

 AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は3日、準決勝第1戦を行い、日本勢で唯一勝ち残っている鹿島アントラーズはホームで水原三星(韓国)と対戦した。序盤に2失点を喫したが、後半アディショナルタイムにDF内田篤人の劇的な逆転ゴールが決まって3-2で勝利。クラブ史上初のACL決勝進出をかけた第2戦は24日、敵地の水原ワールドカップ競技場で行われる。

 鹿島は9月29日に行われたJ1第28節の神戸戦(○5-0)から先発6人を変更。MFレオ・シルバが累積警告で出場停止となり、内田、DF山本脩斗、DFチョン・スンヒョン、MFセルジーニョ、MF三竿健斗、MF遠藤康が新たにスタメン入りした。

 試合は立ち上がりから激しく動いた。前半2分、水原三星はFWイム・サンヒョプの突破から右CKを獲得し、MFヨム・ギフンが左足で鋭いボールを供給。ニアサイドでイム・サンヒョプが軌道を変えると、クリアを試みた内田に当たったボールがゴールラインを越え、オウンゴールで先制点が入った。

 さらに前半6分、鹿島は左サイドでイム・サンヒョプと競り合った山本のクリアミスからピンチを招くと、FWデヤン・ダムヤノビッチの突破を許してしまう。そのままPA内右寄りを抜け出され、強烈なシュートがGKクォン・スンテに当たってゴールイン。早くも2つのアウェーゴールを献上する形となった。

 序盤は水原三星の激しいプレッシャーに苦しめられた鹿島だったが、2点を先取した相手の出足が緩くなり、徐々にチャンスをつくれるようになる。すると前半21分、右サイドを突破したMF永木亮太のパスをセルジーニョがうまくおさめ、中央にクロスを配給。これにFW鈴木優磨が鋭く反応し、DFチャン・ホイクのオウンゴールを誘った。

 水原三星は最終ラインに5枚を並べ、後方を重くした布陣で守るシステムだが、中盤で数的優位を保った鹿島がその後も攻め立てる。ところが前半終了間際には、直前にビッグセーブを披露したクォン・スンテが小競り合いで相手選手に頭突きし、イエローカードが提示されるという荒れた展開を見せた。

 後半の入りから勢い良く相手陣地に攻め入った鹿島は2分、MF遠藤康と鈴木との連係から内田がPA内に切れ込み、相手DFに後ろから倒されたが、PKを告げるホイッスルは鳴らず。微妙な判定に阻まれた鹿島は同11分、MF安部裕葵に代わってMF安西幸輝をピッチに送り込んだ。

 その後は中盤での対人戦が目立つ一進一退の攻防が続いく。水原三星は後半26分、イム・サンヒョプに代えてFWハン・ウィグウォンを投入すると、鹿島は同27分、永木に代わってMF土居聖真を起用。フォーメーションを中盤ダイヤモンド型の4-1-3-2に変更した。

 鹿島は前掛かりなシステムから相手の攻撃を受ける場面もあったが、DF犬飼智也とチョン・スンヒョンのセンターバックコンビに加え、アンカーの三竿が的確なポジション取りで決定機をつくらせず。後半36分にはセルジーニョの強烈なミドルシュートがGKシン・ファヨンを襲った。

 水原三星は後半37分、ピッチに倒れ込んだMFパク・チョンウに代わってMFチェ・ソングンを投入。鹿島も最後の交代カードを使い、遠藤に代えてDF西大伍を前目のポジションに入れた。すると直後の同39分、右サイドを突破した西のクロスにセルジーニョが合わせ、土壇場で同点に追いついた。

 勝ち越しを期待して最高潮のムードを演出する鹿島サポーター。エースの鈴木にはゴールを促すチャントが送られた。すると後半アディショナルタイム、セルジーニョのセットプレーのこぼれ球に合わせた内田が決勝弾。最後の最後で大逆転を果たした鹿島が初のACL決勝に向けて大きく前進した。

【サッカー】ACL準決勝、鹿島が2点ビハインドを跳ね返し、初戦ホームで逆転勝利
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1538567742/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:27 | 大阪 ☁ | Comment(22) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ジダン氏、マンUより古巣ユベントス監督を希望か?現場復帰は急がず(関連まとめ)

【サッカー】ジダン、監督業復帰を急がず? ユナイテッドよりも古巣での指揮を希望とも
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1538545633/
ジダン笑顔.jpg

1: 数の子 ★ 2018/10/03(水) 14:47:13.37 ID:CAP_USER9.net

▽ジネディーヌ・ジダン氏に監督業復帰を急ぐ考えはないようだ。フランス『Le Parisien』が伝えている。

▽レアル・マドリーで前人未到のチャンピオンズリーグ3連覇を成し遂げた後、2017-18シーズン終了と共に監督を退任したジダン氏。現在フリーとなっているものの、最近ではジョゼ・モウリーニョ監督の後任としてユナイテッド行きの可能性が取り沙汰され、自身も近々の監督業再開をほのめかしたほか、英語を勉強していることが伝えられるなど、同氏の動向に注目が集まっている。

▽ところが今回伝えられるところによると、ジダン氏はマドリー指揮官退任後、マドリッドやマルセイユでの家族との時間を楽しんでおり、現場復帰を急いでいないという。また、同氏の関係者によると、現在噂されているユナイテッドからの接触はない模様。シーズン途中での監督就任のリスクや英語が話せないことも考慮しているようだ。

▽また同メディアは、ジダン氏がユナイテッドではなく、ユベントスの監督就任を望んでいるとも報道。マドリー同様に、現役時代にプレーした古巣クラブへの恩返しを夢見ているようだ。

[2018年10月3日(水)13:55]
http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=329802


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サッリ監督、チェルシーを変貌させる!スピード感満載のポゼッション「サッリ・ボール」を導入!リバプール戦で見えた新戦術の真髄とは?

【サッカー】チェルシーを変貌させた「サッリ・ボール」 リバプール戦で見えた新戦術の真髄とは?
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1538482432/
チェルシー2018第7節.jpg

1: 数の子 ★ 2018/10/02(火) 21:13:52.14 ID:CAP_USER9.net

10/2(火) 20:30配信 Football ZONE web
サッリ新監督が導入した、ナポリ仕込みのポゼッションスタイル

 今季のチェルシーが大変貌を遂げている。長年にわたって「堅守速攻」を主体としてきたチームスタイルから一変し、オン・ザ・ボールで試合を掌握するポゼッションスタイルとなった。

 プレミアリーグ公式サイトと英サッカーサイト「Whoscored.com」のデータによれば、リーグ第7節終了時点でのチェルシーの総パス数「5077本」、1試合平均パス数「725本」、ポゼッション率「63.1%」はいずれもマンチェスター・シティに次ぐリーグ2位の数字(シティの総パス数は「5111本」、1試合平均パス数「730本」、ポゼッション率「67.3%」)。昨季通算では総パス数「2万1264本」、1試合平均パス数「560本」、ポゼッション率「54.4%」といずれもリーグ5番目の数値だったことを考えれば、スタイルが変化していることが分かる。

 変貌した大きな要因は、今季セリエAのナポリから招聘したイタリア人のマウリツィオ・サッリ新監督の手腕によるところが大きい。ボールを保持して相手陣内に相手を押し込むだけでなく、縦横への揺さぶりや緩急によってスペースを生み出し、そこを素早く突いていくスピード感満載のポゼッション「サッリ・ボール」を、たった1カ月でチームに落とし込んだ。

「サッリ・ボール」のキーマンを担うMFジョルジーニョ
ジョルジーニョチェルシー.jpg



 新指揮官とセットで、愛弟子のイタリア代表MFジョルジーニョを今夏ナポリから獲得できたことも大きい。第3節ニューカッスル戦(2-1)では、相手のチーム全体のパス成功数「131本」を超える「158本」ものパスを一人で成功させたり、第6節ウェストハム戦(0-0)では1試合パス本数「180本」のプレミアリーグ新記録を樹立するなど、「サッリ・ボール」に欠かせない存在となっている。前線にボールを当ててジョルジーニョに落とし、裏への配球、サイドへの散らしなど変幻自在なパスワークで相手を揺さぶることで、チェルシーの攻撃は確実に迫力を増している。

 そして9月29日に行われた注目の上位対決、リーグ第7節リバプール戦(1-1)で先制点を奪ったシーンには、「サッリ・ボール」の真髄が詰まっていた。



 リーグ最少失点数「2」でこの試合を迎えたリバプールの最終ラインすら混乱に陥れたサッリ監督率いる新生チェルシーは、プレミアリーグ開幕後の公式戦はいまだ負けなし(7勝2分)。各チームが対策を講じてくるシーズン中盤戦へ向けて、サッリ監督が次なる一手をどのように繰り出してくるのか見ものだ。

全文はこちらからhttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181002-00138781-soccermzw-socc&p=1

チェルシーリバプール戦.jpg



※一部内容を編集し直しました。
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マンU、攻撃陣不発でバレンシアと0-0ドロー…公式戦4戦未勝利 CL第2節(関連まとめ)

マンチェスター・U、攻撃陣不発でバレンシアとスコアレスドロー/CLグループH第2節
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181003-00000033-goal-socc
マンUバレンシア戦.jpg

現地時間2日、チャンピオンズリーグ(CL)グループリーグ第2節が行われ、グループBではマンチェスター・ユナイテッドがホームのオールド・トラフォードにバレンシアを迎えた。

直近のプレミアリーグで早くも今季3敗目を喫し、先月26日のカラバオカップでは2部のクラブ相手に敗れる失態を演じたユナイテッド。ジョゼ・モウリーニョ監督の解任論も囁かれる中で迎えたCLは、再起を図るには格好の舞台といえた。

他会場よりも7分ほど遅れてキックオフとなったこの一戦、ユナイテッドの攻撃陣で目立っていたのは今季から10番を背負うマーカス・ラッシュフォード。ボールを持つと左サイドから積極的に仕掛け、少々強引にでもシュートまで持って行く。前半唯一の枠内シュートもラッシュフォードのシュートだった。

一方、20分頃からボールを保持する時間が増えていったバレンシアだが、最後の精度が低くシュートチャンスまで繋がらない。ラッシュフォード同様に左サイドのゴンサロ・ゲデスがカットインする場面が目立ったものの、こちらも前半の枠内シュートはわずかに1本。互いに無得点のままハーフタイムを迎えた。

ユナイテッドの不振が大きく取り上げられがちだが、バレンシアも低調なシーズンスタートを迎えており、直近のリーガでようやく初勝利を挙げたばかり。こちらもこの一戦に懸ける気持ちはユナイテッドに負けていない。

しかし後半に入ると、地力で勝るユナイテッドの攻勢が目立つ展開に。53分、カウンターから右サイドを抜けたアレクシス・サンチェスのアーリークロスのこぼれ球をポール・ポグバがボレーで押し込むも、ここはDFが体を張ってブロック。62分には、ペナルティーエリア手前からのポグバのFKはGKネトがゴール左上へとはじいた。

前に人数をかけるユナイテッドに対し、バレンシアもカウンターからチャンスを伺うが、互いに最後のところの精度を欠き、決定機の少ない膠着した状況が続く。

ケヴィン・ガメイロ、カルロス・ソレールを投入したバレンシアに対し、ユナイテッドもサンチェスを下げてアントニー・マルシャルを投入。左からマルシャル、右からラッシュフォードが仕掛け、ゴール前ではロメル・ルカクが構える形のユナイテッドだが、決定機は生まれない。

83分にデニス・チェリシェフを投入して交代枠を使い切ったバレンシアに対し、ユナイテッドは残り2枚の交代カードを使わない。ユナイテッドはFKも含めてセットプレーのチャンスも数多く得ていたが、バレンシアも集中した守備でしのぎきり、最後までゴールが生まれないままスコアレスドローに終わった。

■CLグループH第2節

マンチェスター・U 0-0 バレンシア


† Red Devils Manchester United 1315 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1538225235/
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マンC、ダビド・シルバ劇的決勝ゴールでホッフェンハイムに苦しみながらも2-1逆転勝利!

マンC、今季CL初勝利。敵地で苦戦も土壇場で逆転に成功
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181003-00291547-footballc-socc
ダビド・シルバ2018CL第2節ゴール.jpg

【ホッフェンハイム 1-2 マンチェスター・シティ CLグループF第2節】

 現地時間2日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)・グループF第2節でマンチェスター・シティは敵地でホッフェンハイムと対戦し、2-1の勝利を収めた。

 リヨンを相手にまさかの黒星発進となったシティは、勝たなければいけない第2戦。だが、出だしでつまずいてしまった。

 試合開始直後、ホッフェンハイムは中盤からデミルバイがスルーパスを狙うと、シティはオフサイドを取りにいったコンパニの対応が遅れる。パスを受けたベルフォディルが冷静にゴールネットを揺らし、ホームチームがリードを奪った。

 だが、シティはすぐに追いついた。8分、ダビド・シルバのパスを受けたザネがペナルティエリア左から折り返し、アグエロがゴール。1-1とする。

 これで本来のペースをつかみたいシティはボールを支配して逆転を目指した。だが、攻撃に破壊力が欠け、守備ではラポルトにミスもあり、前半は1-1のままで折り返した。

 後半も同じような展開で進んでいく。ホッフェンハイムのカウンターにそれほど怖さはないが、なかなかリードすることができない。73分にはザネが抜け出して決定機となり、前に出たGKと接触して倒れたように見えたが、主審の笛は鳴らず。シティはフラストレーションをためていった。

 それでも、ダビド・シルバは一瞬の隙を見逃さなかった。シティは87分、左サイドからクロスを入れるが、これは精度を欠いてニアでカットされる。だが、ここを狙っていたダビド・シルバがトラップしたところでボールをかっさらい、すぐさまシュート。これが逆転弾となった。

 これが決勝点となり、シティは苦しみながらも2-1で逆転勝利を収めた。

【得点者】
1分 1-0 ベルフォディル(ホッフェンハイム)
8分 1-1 アグエロ(マンチェスター・シティ)
87分 1-2 ダビド・シルバ(マンチェスター・シティ)

BLUEMOON マンチェスターシティ 295cityzen

http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1538486674/
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バイエルン、アヤックスに押し込まれ辛くも1-1ドロー…公式戦3戦未勝利 CL第2節

どうしたバイエルン…CLも勝てず公式戦3戦未勝利、アヤックスに押し込まれ何とかドロー
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181003-02312810-gekisaka-socc
レバンドフスキ2018CL第2節競り合い.jpg


[10.2 欧州CLグループリーグ第2節 バイエルン1-1アヤックス]

 UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は2日、グループリーグ第2節を行い、バイエルン(ドイツ)はホームでアヤックス(オランダ)と対戦し、1-1で引き分けた。第3節は10月23日に行われ、バイエルンは敵地でAEKアテネ(ギリシャ)、アヤックスは敵地でベンフィカ(ポルトガル)と対戦する。

 リーグ戦直近2試合で未勝利(1分1敗)と苦しむバイエルンが、早々に試合を動かした。前半4分、FWヨシュア・キミッヒがFKを右サイドに展開し、MFアリエン・ロッベンが右後方から低い弾道のクロス。フリーで飛び込んだDFハビ・マルティネスがヘッドで叩き込み、先制のゴールネットを揺らした。

 出鼻をくじかれたアヤックスだったが、徐々に試合の流れを引き寄せる。前半22分、右サイドから切れ込んだMFドニー・ファン・デ・ベークがMFドゥサン・タディッチとワンツーの形で抜け出し、スピードを上げてエリア内に進入。強烈な左足シュートを突き刺し、試合を振り出しに戻した。

 押し込むアヤックスに対して、ミスが目立つバイエルン。本拠地サポーターは45分を終えると、不調なチームにブーイングを浴びせた。1-1で突入した後半もバイエルンは攻めあぐね、後半17分、最初の交代枠でロッベンを下げてMFハメス・ロドリゲスを投入し、局面の打開を図る。

 それでも流れは変わらず、後半27分、アヤックスが決定機を迎え、MFドゥサン・タディッチとワンツーの形でPA内を突破したMFハキム・ジイェクが左足シュート。これはGKマヌエル・ノイアーが阻んだが、さらに波状攻撃。タディッチが左からクロスを入れると、DFニコラス・タグリアフィコが頭でそらし、MFドニー・ファン・デ・ベークが右足で狙ったが、わずかに枠を捉えられなかった。

 終了間際もアヤックスが押し込み、後半アディショナルタイムにはMFラセ・シェーネが直接FKを狙うと、枠を捉えたシュートはノイアーが好セーブ。MFダニー・デ・ウィットの決定的なヘディングシュートもGKノイアーに阻まれ、惜しくも3点目を奪えずタイムアップ。1-1で引き分けたバイエルンはホームで勝利を逃し、公式戦3戦未勝利となった。

【サッカー】UEFA-CL第2節、CSKA×レアル、マンU×バレンシア、ユベントス×ヤングボーイズ、バイエルン×アヤックス等 結果
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1538514310/
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【セリエ勢】ユベントス、ディバラ圧巻ハットトリックで3-0完勝しCL2連勝!ローマもジェコハット&クライファートJr移籍後初得点で5-0大勝 CL第2節(関連まとめ)

ディバラが圧巻ハットトリック! C・ロナウド欠場のユベントス、3-0快勝でCL2連勝
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181003-00138848-soccermzw-socc
ディバラ2018CL第2節ゴール.jpg

3バック採用のイタリア王者、ヤングボーイズをホームで一蹴
 イタリア王者ユベントスが、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの出場停止もどこ吹く風と、アルゼンチン代表FWパウロ・ディバラのハットトリックで、大会初出場のスイスのヤングボーイズを一蹴した。現地時間2日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)第2節で、ユベントスはホーム初戦を3-0快勝で飾った。


ユベントスは開幕節の敵地バレンシア戦でロナウドが退場処分となり、1試合の出場停止処分が下った。そのゲームにマッシミリアーノ・アッレグリ監督は今季2回目となる3バックシステムを採用し、前線にディバラとクロアチア代表FWマリオ・マンジュキッチを並べる決断を下した。

 その期待に背番号「10」は最大限に応えた。まずは前半5分、ハーフウェーライン付近で前を向いたイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチの縦への柔らかいフィードに抜け出したディバラは、後方から飛んでくるボールを左足のダイレクトボレーでゴールへ。難なく先制点を奪った。

 さらにディバラは同33分、ユベントスがゴール前で細かくつないだところからフランス代表MFブレーズ・マテュイディが放った強烈なシュートを相手GKが弾いたところに詰め、難なく押し込んで2点目。ユベントスはホームで2点のリードを奪ってハーフタイムを迎えた。

マンUとの連戦に向けて弾み
 後半に入っても圧巻のショーは続いた。まずは同3分、細かくつないだパス回しからディバラが抜け出し、相手GKと1対1になると右足シュート。しかし、これはゴールポストに阻まれて決定機を逃した。それでも同24分、再びショートパスの連続で相手守備陣を完全に崩したユベントスは、右サイドからコロンビア代表MFフアン・クアドラードがゴール前にラストパス。そこに走り込んだディバラはスライディングしながら押し込み、ハットトリック達成となった。

 エースは自分だと言わんばかりのハットトリックを達成したディバラは、アシストしたクアドラードとともにおなじみのゴールパフォーマンスである「マスク」のポーズでゴールの喜びを表現した。

 追い詰められたヤングボーイズは同33分に、DFモハメド・アリ・カマラが3分間で2枚のイエローカードを立て続けに受けて退場。ユベントスは危なげなく3-0で勝利し、CL開幕2連勝を飾って首位通過のライバルになると見られるマンチェスター・ユナイテッドとの連戦に向けて勢いをつけた。

ジェコが圧巻ハットトリック! ローマ、大量5得点でプルゼニに完勝
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181003-00841755-soccerk-socc
ジェコ2018CL第2節ゴール.jpg

 2日、チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第2節が行われ、ローマ(イタリア)がヴィクトリア・プルゼニ(チェコ)に5−0で勝利した。

 CL第1節でレアル・マドリードにアウェイで0−3で敗れたローマ。今節はホームにプルゼニを迎えると、圧倒的なパフォーマンスを披露した。3分、DFラインの裏でボールを受けたエディン・ジェコがペナルティーエリア内左からシュートを決め、ローマが先制に成功。試合開始早々のこのゴールを皮切りに、ローマのゴールラッシュが始まった。

 40分、ジェコが2得点目を挙げると、64分にはジェンギズ・ウンデルがGKとの1対1を制しゴール。そして73分には、今夏加入した元オランダ代表FWパトリック・クライファートの息子ジャスティン・クライファートがローマで初ゴールを記録した。なお、19歳150日で生まれたこのゴールはローマのCLにおける最年少ゴール記録を更新し、オランダ国外のクラブで得点したオランダ人選手の最年少ゴール記録にもなるという。

 試合の最後までローマペースが続くと、アディショナルタイムの94分にはジェコがハットトリックを達成。守備陣も無失点に抑え、ローマがプルゼニに5−0で完勝した。

【スコア】
ローマ 5−0 ヴィクトリア・プルゼニ

【得点者】
ローマ:ジェコ(3分、40分、90+4分)、ウンデル(64分)、クライファート(73分)

【スターティングメンバー】
ローマ(4−2−3−1)
オルセン;フロレンツィ、ジェズス、ファシオ、コラロフ(74分 ルカ・ペッレグリーニ);エンゾンジ(69分 シック)、クリスタンテ;ロレンツォ・ペッレグリーニ(74分 シック)、ウンデル(74分 ザニオーロ)、クライファート;ジェコ

ヴィクトリア・プルゼニ(4−2−3−1)
コザーチク;ジェズニーク、ヘイダ、フブニク、リンベルスキー;プロハースカ、フロショフスキー;ゼーマン(71分 エクパイ)、ホジャヴァ(64分 コラージ)、コヴァジーク;クルメンチク(78分 ジェズニーチェク)


【サッカー】UEFA-CL第2節、CSKA×レアル、マンU×バレンシア、ユベントス×ヤングボーイズ、バイエルン×アヤックス等 結果
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1538514310/
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井手口陽介、右ひざ後十字靭帯断裂で長期離脱へ…グロイター・フュルトが公表(関連まとめ)

【サッカー】グロイター・フュルトが井手口陽介の診断結果を公表…右ひざ十字靭帯断裂で長期離脱へ
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1538516292/
井手口グロイター・フリュト練習.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/10/03(水) 06:38:12.19 ID:CAP_USER9.net

グロイター・フュルトのMF井手口陽介が膝十字靭帯を損傷して長期離脱を余儀なくされることが分かった。ドイツ『キッカー』などが伝えた。

9月30日のドレスデン戦に先発で出場した井手口だが、相手選手と接触して29分に右膝を負傷。
その後プレー不可能となり、交代してピッチから去った。
そして2日午後、クラブは同選手の診断結果を公表し、右膝の後十字靭帯断裂を負ったことを明らかにした。

「我々みんながヨウスケのことを思っている。
彼が重度のケガにより離脱することは残念で、彼がベストの状態に戻れるようにサポートしていく。彼の幸運を祈っている」

2018年1月にガンバ大阪からリーズ・ユナイテッドに加入した井手口は、直後に当時スペイン2部のクルトゥラル・レオネサにローンで加入。
今夏にリーズに復帰するも、8月からドイツ2部のグロイター・フュルトに1年間の期限付きで活躍の場を移した。

デビュー戦でいきなりゴールを挙げるなどドイツでの活躍を期待された中での長期離脱は、
グロイター・フュルトのみならず、リーズや日本代表にとっても大きな痛手になりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181003-00000034-goal-socc
10/3(水) 6:21配信




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レアルマドリード、CSKAモスクワにまさかの0-1完封負け…公式戦3戦無得点の未勝利 西村拓真はベンチ入りも出場せず UEFA-CL第2節(関連まとめ)

王者レアル、CSKAモスクワに完封負けで3戦未勝利…西村は出番なし
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181003-00841654-soccerk-socc
ヴラシッチ2018CL第2節ゴール.jpg

 チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第2節が2日に行われ、レアル・マドリードはアウェイでFW西村拓真が所属するCSKAモスクワに0−1で敗れた。西村はベンチ入りしたが、出場機会はなかった。

 3連覇王者のレアルはギャレス・ベイルやマルセロらが負傷欠場で、主将のセルヒオ・ラモスはターンオーバーでベンチ外となった。すると開始2分、トニ・クロースのバックパスをニコラ・ヴラシッチにカットされ先制点を与えてしまう。反撃を狙うが、28分にカゼミーロが放ったミドルシュートは左ポストに弾き返され、1点ビハインドのまま折り返した。

 後半に入って58分にルカ・モドリッチとマリアーノ・ディアスを投入したが、それでも相手の堅守を崩せず、74分にクロースが放ったミドルシュートも枠を捉えられなかった。後半アディショナルタイム5分には相手GKイゴール・アキンフェエフが2枚目のイエローカードを受けて退場となったが、時すでに遅し。王者レアルが完封負けを喫し、公式戦で3試合勝利から遠ざかる結果となった。

 次節は23日に行われ、レアル・マドリードはホームでヴィクトリア・プルゼニと、CSKAモスクワはアウェイでローマと対戦する。

【スコア】
CSKAモスクワ 1−0 レアル・マドリード

【得点者】
CSKAモスクワ:ヴラシッチ(2分)

【スターティングメンバー】
CSKAモスクワ(3−4−2−1)
アキンフェエフ(90+5分 退場);ベコン、チェルノフ、ナバブキン;フェルナンデス、ビヨル、アフメトフ、オブラヤコフ(90+8分 クルナツ);ジャゴエフ(65分 エフレモフ)、ヴラシッチ;チャロフ(78分 シグルドソン)

レアル・マドリード(4−3−3)
ナバス;カルバハル(43分 オドリオソラ)、ヴァラン、ナチョ、レギロン;カゼミーロ(58分 モドリッチ)、セバージョス、クロース;L・バスケス(58分 マリアーノ)、ベンゼマ、アセンシオ

【サッカー】UEFA-CL第2節、CSKA×レアル、マンU×バレンシア、ユベントス×ヤングボーイズ、バイエルン×アヤックス等 結果
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1538514310/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 06:44 | 大阪 | Comment(26) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ハリルホジッチ元日本代表監督、仏1部ナントの新監督に就任決定!32年ぶりの古巣復帰

【サッカー】 元日本代表監督のハリル氏がナント指揮官に就任! 現役以来32年ぶりの古巣復帰
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1538490291/
ハリル監督ナント就任公式.jpg
1: shake it off ★ 2018/10/02(火) 23:24:51.70 ID:CAP_USER9.net

フランス1部のナントは2日、同クラブの新監督に元日本代表監督のヴァイッド・ハリルホジッチ氏が就任すると発表した。契約期間は2020年6月までとなっている。また、これまでチームを率いていたミゲル・カルドーソ監督とは双方合意のもと契約解除されたことも併せて発表された。

 ハリルホジッチ氏は4月に日本代表の監督を「コミュニケーション不足」や「信頼関係の欠如」といった理由で電撃解任。その後たびたび現役時代を過ごしたナントの監督に就任するのではないかと報じられていた。

 ハリルホジッチ氏にとって、ナントは32年ぶりの古巣復帰となる。同氏は現役時代、1981年から86年までプレーし、2度得点王になるなど輝かしい実績を残している。また監督としては13年ぶりのリーグアン復帰となった。

 同クラブは今シーズン、リーグ戦第8節を終えた時点で1勝3分け4敗の勝ち点「6」にとどまり、降格圏の19位と不振にあえいでいる。7日に行われるボルドー戦が同氏の初戦と見られており、低迷するナントの立て直しに期待がかかる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181002-00841683-soccerk-socc



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posted by カルチョまとめ管理人 at 00:15 | 大阪 ☁ | Comment(10) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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