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2018年10月04日

U16日本代表、唐山2ゴールで豪州代表に3-1逆転勝利!アジア選手権決勝進出

U−16日本代表、豪州に先制許すも逆転勝利で決勝進出!アジアの頂点を懸けた大一番は日韓戦か
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181004-00048153-sdigestw-socc
唐山2018アジア選手権準決勝ゴール.jpg

唐山が渾身の2ゴール!後半から出場した西川も活躍
マレーシアで開催されているU-16アジア選手権は10月4日、準決勝が行なわれ、日本がオーストラリアを3−1で破って決勝進出を決めた。
 
 準々決勝でオマーンを下し、来年にペルーで開催されるU−17ワールドカップの出場権を手にした日本は、この準決勝で大胆なターンオーバーを敢行。GKの佐々木雅士を今大会初先発させるなど、オマーン戦からスタメン7人を変えて挑んだ。
 
 立ち上がりから精力的にプレスをかけた日本だったが、6分にバックパスのミスを奪われ、そのままペナルティエリア内への侵入を許してPKを献上してしまう。これを敵エースのボティッチに決められると、その後もオーストラリアにポゼッションを握られた。
 
 しかし、15分も過ぎると、日本が試合の主導権を奪い返す。16分に左サイドを崩して良い形を作り、18分にはエリア内でボールを受けた水戸舜介が決定的な場面を迎えた。
 
 さらに日本は、23分に中野桂太がドリブルで次々と敵をかわしてエリア内に侵入し、左足でシュートを放つ。続く25分には、高い位置でボールを奪った中野桂がGKの位置を見てロングシュート。26分にも成岡輝瑠がフリーで際どいクロスを送り、28分には中野桂が左足ミドルでバー直撃のミドルシュートを放つなど怒涛の攻撃を続けた。
 
 日本は38分に唐山のキープからフォローに入った角昂志郎が最終ラインとGKの間に鋭いクロスを送るも、これはDFに阻まれてゴールならず。さらに、39分にハイプレスでボールを奪い、中野桂がエリア内でシュートを狙ったが、再びDFのブロックにあってしまう。
 
 その後、日本は41分にカウンターから危ない場面を迎えたが、これは半田陸がなんとかカットしてピンチをしのいだ。前半は0−1で終了した。
 
 後半に入ると、日本は青木友佑に代えてエースの西川潤を投入する。49分にはその西川が左サイドを突破し、絶妙なクロスを送るが、中央の唐山が合わせきれない。
 
 56分には左サイドでロングフィードを受けた水戸舜介が、西川とのワンツーでエリア内に侵入。GKと1対1になったが、浮かせたシュートは枠を外れた。
 
 日本は直後の57分に右サイドを崩されて決定的なピンチを迎えたが、GK佐々木のファインセーブもあってこれをしのいだ。
 
 そうして迎えた60分、ついに日本が同点に追いつく。右サイドでボールを受けた中野がドリブルで中央へ切り込み、唐山にラストパスを供給。エリア内でボールを受けた背番号20は、DFを抑えながら、角度のないところから右足でシュートをねじ込んだ。試合は1−1の振り出しに戻った。
 
 さらに直後の61分にも、日本にビッグチャンスが到来。唐山の横パスを受けた中野桂がフリーで狙うも、これはGKの正面を突いてしまう。さらに63分には西川のシュートがポストを叩く場面も。同点ゴールで勢い付いた日本は、攻撃の手を緩めずに2点目を狙いに行った。
 
 65分、オーストラリアが劣勢を打開しようとふたりを交代する。しかし、日本に傾いた流れは変わらない。そして70分、日本に待望の逆転弾が生まれる。敵GKのキックミスを拾った中野桂が素早く前線にパスを送り、これを受けた唐山がDFをかわして会心の一発をねじ込んだ。
 
 日本はさらに77分、中野瑠馬のクロスを逆サイドから走り込んだ水戸が合わせて3点目。そのまま3−1で試合を終わらせ、決勝進出を決めた。
 
 決勝は7日に行なわれ、日本は韓国対タジキスタンの勝者と対戦する。同大会で優勝すれば、柿谷曜一朗(セレッソ大阪)らを擁した2006年のシンガポール大会以来、6大会ぶり3回目の快挙だ。


移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11061
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1538567663/
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イタリア勢、13年ぶりにCL全チームが勝利!UEFAランキングも2位に浮上!(関連まとめ)

【サッカー】ついに復権!? イタリア勢CL全勝は2005年以来13年ぶり UEFAランキングも2位に浮上
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1538638351/
ナポリ2018CL第2節勝利.jpg

1: 数の子 ★ 2018/10/04(木) 16:32:31.85 ID:CAP_USER9.net

10/4(木) 16:11配信 フットボールチャンネル

 現地時間2日と3日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第2節でイタリア勢が全勝した。これは2005年以来の出来事だと、『ガゼッタ・デッロ・スポルト』や『スカイ』などが伝えている。

 近年低迷が続いていたイタリア勢だが、今節は強さを発揮した。2日、ユベントスがヤング・ボーイズに3-0で勝つと、ローマはビクトリア・プルゼニに5-0と大勝している。3日にはインテルがPSVに2-1で勝利。ナポリは昨季のファイナリストであるリバプールに1-0で勝った。

 CLグループステージで出場した4チーム全てが勝つのは、2005年11月22日と23日の第5節以来のこと。このときはユベントスがクラブ・ブルージュに、ウディネーゼがパナシナイコスに、インテルがアルトメディア(現ペトルジャルカ・アカデミア)に、ミランがフェネルバフチェに、それぞれ勝利していた。

 もちろん全盛期に比べればまだまだのセリエAだが、CLでの成功はUEFAのカントリーランキングにも大きな影響を与えるだけに、良い兆候と言えそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181004-00291776-footballc-socc

UEFAranking 1 Spain 2 Italy 3 England 4 Germany5 France
https://kassiesa.home.xs4all.nl/bert/uefa/data/method5/crank2019.html

Italian clubs won all four of their Champions League games this week and have overtaken England to go second in the UEFA rankings.
https://www.football-italia.net/128863/italy-leapfrog-england-ranking


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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:42 | 大阪 ☁ | Comment(14) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

磐田MFアダイウトン、半年ぶりに来日し練習復帰!他、名波監督、台風の影響で自宅が停電・断水

MFアダイウトンが半年ぶり再来日 J1磐田
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181004-00000025-at_s-socc
アダイウトン磐田2018-10練習.jpg


J1磐田のブラジル人MFアダイウトン(27)が3日、約半年ぶりに再来日し、ヤマハ大久保グラウンドでリハビリを開始した。

 3月の広島戦で右膝前十字靱帯(じんたい)断裂と半月板を損傷。4月にブラジルに帰国していた。ジョギングを行ったアダイウトンに、サポーターから拍手が起こった。実戦復帰の時期は未定だが、「復帰したらチームの助けになりたい」と話した。


磐田名波監督の自宅も停電、台風24号被害断水続く
https://www.nikkansports.com/soccer/news/201810030000859.html

名波監督指示.jpg


静岡県西部を中心に被害をもたらした台風24号の影響は、J1ジュビロ磐田の調整にも及んでいた。7日の次節アウェー清水エスパルス戦に向けて練習を再開した3日、名波浩監督(45)らが明かした。

9月30日のリーグ湘南戦に続き、翌10月1日に予定していたJ3沼津との練習試合も中止となった。名波監督の自宅は停電と断水が続き、この日午後3時からの練習前の時点でも復旧していなかった。同様の災害で対応に追われた選手もいた。

名波監督は「公式戦、練習試合もできなかったことはチームにとってマイナスだけど、被害を受けた方に元気と勇気を与えるような90分にしたい」と話した。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11061
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1538567658/
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イブラヒモビッチ、古巣ミラン復帰の可能性!来年1月から半年契約と伊紙報道(関連まとめ)

【サッカー】 イビラヒモビッチ、古巣ミラン復帰か 来年1月から半年契約と伊紙報道
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1538557961/
イブラヒモビッチ2018第31節MLS.jpg

1: アルテミ[email protected] 2018/10/03(水) 18:12:41.97 ID:CAP_USER9.net

米MLS・ロサンゼルス・ギャラクシーの元スウェーデン代表FWズラタン・イビラヒモビッチ(36)が、来年1月から半年間の契約で古巣のACミランに復帰する可能性があると3日付の伊紙「コリエレ・デラ・セーラ」は報じた。同紙によれば、ミランがイブラヒモビッチの復帰プランを立て、選手サイドに既に接触、双方で議論を重ねているという。

 イタリアではミラン他、インテル・ミラノ、ユベントス、さらにスペインの名門バルセロナ、プレミアの名門マンチェスターUなど数々のビッグクラブで活躍したイブラヒモビッチは、1メートル95の長身を誇る世界屈指のストライカー。ミランでは10〜11年シーズンにバルセロナから期限付き移籍で加入、チームにリーグ優勝をもたらした。完全移籍を果たした翌シーズンには28得点で自身2度目となるセリエA得点王に輝いた。ミランのガットゥーゾ現監督はその当時のチームメートで仲が良いことでも知られており、復帰となれば大きな話題を呼びそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181003-00000139-spnannex-socc



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posted by カルチョまとめ管理人 at 19:04 | 大阪 ☔ | Comment(2) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鹿島GKクォン・スンテ、主審の前で頭突き行為?ACL準決勝で鹿島・水原サポから審判への不満が噴出

【サッカー】<ACL準決勝>あわや乱闘騒ぎ!鹿島アントラーズの韓国人GKクォン・スンテ、主審の前で相手に蹴り&頭突き!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1538601888/
クォンスンテACL準決勝第1戦詰め寄る.jpg
1: Egg ★ 2018/10/04(木) 06:24:48.35 ID:CAP_USER9.net

前半終了間際には両チームがエキサイトし、あわや乱闘となる場面もあった。前半44分、クロスボールのこぼれ球を水原MF廉がシュート。鹿島GK権とDF内田がゴールライン上で防ぎ、ボールがこぼれる。すばやく権が抑えたが、詰めていた水原MF林が遅れて突っかかりファウルとなる。

 これに権が激怒。激しく林に詰め寄り、小競り合いが発生。両軍の選手が集まり、試合が一時ストップした。結局、権と林にはイエローカードが出され、試合が再開となった。

10/3(水) 20:06配信 ディリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181003-00000125-dal-socc

鹿島の元韓国代表GKクォン・スンテが同胞の水原三星FWイム・サンヒョプと揉み合い

https://amd.c.yimg.jp/amd/20181003-00139000-soccermzw-000-12-view.jpg

鹿島アントラーズは3日のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝の第1戦、水原三星(韓国)とのホームゲームで、立ち上がりに2失点するも終了間際に元日本代表DF内田篤人が劇的ゴールを決めて3-2と逆転勝利を収めた。この試合で鹿島の元韓国代表GKクォン・スンテが同胞の水原三星FWイム・サンヒョプと揉み合いとなる場面があり、韓国紙「スポーツ東亜」は「蹴り、頭突きと興奮でイエローカード」と報じている。

 試合は前半2分、CKからオウンゴールで鹿島が失点。さらに同6分、左サイドでDF山本脩斗のキックがブロックされると、FWデヤン・ダムヤノビッチに突破されて追加点を許した。反撃に出た鹿島は同21分、MFセルジーニョのクロスにFW鈴木優磨が飛び込み、相手の豪快なオウンゴールを誘発。そして鹿島が1-2と劣勢で迎えた前半44分に、その場面は起きた。

 水原三星が右サイドからクロスを入れると、鹿島ゴール前で競り合いとなった。相手MFヨム・ギフンのシュートをDF内田とGKクォン・スンテがゴールライン上で阻止し、こぼれ球を巡って混戦が生まれる。

 その際にクォン・スンテへのファウルで鹿島ボールの判定となったが、守護神が激高。同じく韓国出身の水原三星FWイム・サンヒョプに対して左足で蹴りを入れると、審判が仲裁に入った瞬間にクォン・スンテが頭突きをお見舞いしている。軽く当たった程度だったが、イム・サンヒョプがピッチに倒れ、両軍一触即発の状況に発展した。

韓国紙が判定の軽さに疑問 「太ももを蹴った後、審判が見ている前で頭突きしたが…」

 最終的にクォン・スンテに対してイエローカードが提示されて事態は収束し、後半に鹿島が2点を追加して劇的な逆転勝利を収めている。

 韓国紙「スポーツ東亜」は、「鹿島クォン・スンテが興奮した様子を見せた。前半終了間際、クォン・スンテと水原の選手たちの間で衝突があった」と報道。さらに「イム・サンヒョプに蹴り、頭突きと興奮でイエローカード」と伝えた。もっとも判定には疑問を呈しており、「イム・サンヒョプの太ももを一回蹴った後、審判が見ている前で頭突きしたが、イエローカードにとどまった」と処分の軽さに驚いている。

 また韓国のサッカー専門サイト「インターフットボール」も「理解できない非マナープレー」と伝えており、韓国メディアは大きな衝撃を受けたようだ。

10/3(水) 21:51 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181003-00139000-soccermzw-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20181004-00048118-sdigestw-000-9-view.jpg


4: Egg ★ 2018/10/04(木) 06:26:16.59 ID:CAP_USER9.net

「アジアの審判まじで無理」「頭突きと蹴りはレッドでは?」ACL準決勝、鹿島・水原サポから審判への不満が噴出

"真剣勝負"だからこそのぶつかり合いではあるが…
アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の準決勝、鹿島アントラーズ対水原三星の第1戦が10月3日、県立カシマサッカースタジアムで行なわれ、3対2で鹿島が先勝した。

 内田篤人の劇的な決勝ゴール、そして鹿島が目標に掲げるACL優勝に、また一歩近づいたことをファンは喜んでいるが、一方で前半はラフプレーも多く見られ、「ファウルが不公平だった」「一貫性がなさすぎ」と審判に対して非難が集中している。

 特に、1-2で鹿島が1点をリードされて迎えた46分、内田篤人がペナルティエリアに侵入し、相手DFに倒されたシーンで不満が爆発した。

「おーーーーい‼?今のはPKだろーーーがーーー‼?」
「アジアの審判まじで無理」
「これがACL セミファイナルの笛か…」
「完全なるPKが… VARはもう必須」
「内田は倒れ方がキレイだから、わざと貰いに行ったように見えちゃうのかもなぁ。」
「てか、本当、ファールの判定が水原寄り過ぎる」
「こんなラフプレーばっかりのチームには絶対負けたくないし勝つ」
「レフリーにイエローカードが必要」
「優磨のファールが認められるなら、内田を倒した相手DFのプレイはファールでPKだったろ。なんで一貫した判定しないかなぁ」

 こうした審判の一貫性を疑うツイートは、内田が逆転ゴールを決める試合終了間際まで多く見られた。

 一方で、韓国メディアや水原三星のサポーターからは、鹿島の韓国出身GKクォン・スンテの処分について「軽すぎるのでは」という声が上がっている。

 事が起きたのは44分、鹿島GKのクォン・スンテと水原三星のイム・サンヒョプの競り合いから諍いとなって試合が中断。審判が間に入るまでもみ合いが続いた。

 韓国メディア『スポーツ東亜』は「この試合がヒートアップした45分、スンテはヨム・ギフンのシュートを阻んだ後に、サンヒョプとエキサイトしている。サンヒョプに蹴りを入れ、スンテは明らかに頭突きをするように見受けられたが、イエローカードに”逃れた”」と処分に対して批判的なコメントを掲載した。

 水原三星のサポーターも、SNS上で「頭突きと蹴りって普通は退場(レッド)では?」「アジアサッカー連盟(AFC)はあの頭突きを見たの? スンテは少なくとも次の試合は出場停止にするべきだ」「審判の頭はガラクタなのか。彼は明らかに蹴ったのにイエローカードって」などの声を上げていた。しかしこれらも、内田の逆転ゴールが決まって以降、鳴りを潜めている。

 第2戦は、鹿島にとってアウェーでの一戦となり、激しい内容になることは必須。鹿島、水原三星の両チームにとって、気持ちのいい試合になることを祈るばかりだ。

10/4(木) 5:30配信サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181004-00048118-sdigestw-socc


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posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☔ | Comment(16) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

イギリスで珍事!英2部アストンビラ監督、ファンにキャベツを投げ付けられる

【サッカー】 イングランドで珍事…アストン・ヴィラ監督にファンからキャベツが投げつけられる
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1538575789/
アストンビラ監督キャベツ.jpg

1: アルテミ[email protected] 2018/10/03(水) 23:09:49.87 ID:CAP_USER9.net

イングランド2部のアストン・ヴィラは2日にプレストンと対戦したが、試合前に珍事が発生していた模様だ。イギリスメディア『スカイスポーツ』など複数メディアが報じている。

 報道によると、珍事が発生したのは試合開始前のこと。ベンチに入ったアストン・ヴィラのスティーヴ・ブルース監督へなんと生のキャベツが投げつけられたという。手荷物検査をどうやって通過できたのかは定かではないが、各メディアによると現在12位という不振を嘆く同クラブのサポーターが投げたようだ。

 試合が始まると“キャベツパワー”の恩恵を受けてかアストン・ヴィラは2点を先制。しかしDFジェームズ・チェスターが退場すると風向きは変わり、3点を立て続けに失って最下位プレストンに逆転を許した。90分にFWヤニック・ボラシーの同点ゴールで勝ち点1を得たとはいえ、躍進した昨シーズンの面影はない。

 試合後にブルース監督は、「このようなクラブに残念だというと、あまりにも控えめな表現かもしれない。今のところは私が監督だ。どこにも敬意なんかないがね。キャベツの意味を投げたやつは知っているんだろう。驚くべきことだよ」と苦しい現状についてコメントした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181003-00842062-soccerk-socc



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日本代表、ウルグアイ戦に向け招集メンバー発表!長友・大迫・原口らロシアW杯組が復帰!(関連まとめ)

【サッカー】長友、大迫らロシアW杯主力組復帰!森保ジャパン、強豪ウルグアイ戦へ向け日本代表メンバー発表
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1538629911/
日本代表コスタリカ戦.jpg
1: 久太郎 ★ 2018/10/04(木) 14:11:51.02 ID:CAP_USER9.net

日本サッカー協会(JFA)は4日、12日に開催されるキリンチャレンジカップ2018のパナマ戦、16日に行われるウルグアイ戦に臨む日本代表メンバーを発表した。

9月7日のチリ戦が中止になったために森保ジャパン初陣となったコスタリカ戦で、3-0と快勝を収めた日本代表。森保一監督初采配では、これまで招集経験の少ない選手たちが躍動し、4年後のカタール・ワールドカップに向けて素晴らしいスタートを切った。

森保ジャパン2度目のメンバー発表では、前述のコスタリカ戦で結果を残した中島翔哉や南野拓実らが引き続いて招集。また、ロシア・ワールドカップの主力組である吉田麻也や原口元気などもメンバー選出された。

日本代表は、12日に新潟のデンカビッグスワンスタジアムでFIFAランキング70位のパナマと対戦。その後、16日に埼玉スタジアム2002で同5位の強豪ウルグアイと激突する。

招集メンバーは以下の通り。

■GK
東口順昭/ガンバ大阪
権田修一/サガン鳥栖
シュミット・ダニエル/ベガルタ仙台

■DF
槙野智章/浦和レッズ
佐々木翔/サンフレッチェ広島
室屋成/FC東京
三浦弦太/ガンバ大阪
冨安健洋/シント=トロイデンVV(ベルギー)
長友佑都/ガラタサライ(トルコ)
吉田麻也/サウサンプトン(イングランド)
酒井宏樹/マルセイユ(フランス)

■MF
遠藤航/シント=トロイデンVV(ベルギー)
青山敏弘/サンフレッチェ広島
伊東純也/柏レイソル
中島翔哉/ポルティモネンセ(ポルトガル)
南野拓実/ザルツブルク(オーストリア)
三竿健斗/鹿島アントラーズ
堂安律/フローニンゲン(オランダ)
原口元気/ハノーファー(ドイツ)
柴崎岳/ヘタフェ(スペイン)

■FW
小林悠/川崎フロンターレ
浅野拓磨/ハノーファー(ドイツ)
大迫勇也/ブレーメン(ドイツ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181004-00010002-goal-socc



※一部編集し直しました

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【メッシ無双】バルセロナ、メッシが2ゴールなど4得点に絡みトッテナムに4-2大勝!PSGはネイマール絶妙FK2発含むハットでレッドスターを6-1粉砕!CL第2節(関連まとめ)

メッシ躍動!バルサが不調感じさせずトッテナムとの打ち合い制す/CLグループB第2節
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181004-00000024-goal-socc
メッシ2018CL第2節ゴール.jpg


チャンピオンズリーググループステージ第2節が3日に行われ、トッテナムとバルセロナが対戦した。

トッテナムは第1節で敗れ、バルセロナは勝利したが、ここ最近の結果は対照的。前者は3試合で2勝1分け、後者は2分け1敗となっている。トッテナムやハリー・ケインやソン・フンミンがスタメン、ウーゴ・ロリスも復帰戦となったが、クリスティアンン・エリクセンは大一番に間に合わず。バルセロナはルイス・スアレス、リオネル・メッシ、フィリペ・コウチーニョの3トップが前線に並んだ。

キックオフからトッテナムが激しく奪いに行くが、バルセロナがいなすと、いきなり決定機。メッシが左サイドの裏へ絶妙なスルーパスが通ると、ジョルディ・アルバが折り返す。ロリスが飛び出した無人のゴールにコウチーニョが蹴り込み、バルセロナがわずか2分で先制に成功する。

その後、トッテナムが激しいプレスからペースをつかもうとするが、またもバルセロナが水を差す。28分、左サイドからメッシが起点を作ると、最後はコウチーニョが折り返す。イヴァン・ラキティッチが浮き玉の難しいボールをダイレクトで右足ボレー。これが左ポストに当たりながら、ゴールに吸い込まれ、追加点を奪う。

結局、トッテナムはほとんど決定的なシーンを作ることができず、前半を終える。

後半に入ると、立て続けにメッシが襲いかかる。左足での丁寧なシュートが2本連続で左ポストに直撃。しかし、ピンチの後にチャンスが訪れたのはトッテナム。52分、カウンターから左に開いたケインへ。左足でのシュートフェイントから最後は右足でゴール右へ沈め、1点を返す。

スタジアムの追い上げムードを消し去ったのはメッシ。56分、メッシのパスが再びアルバへ通ると、折り返しを2人がスルーし、メッシが左足で流し込んだ。

それでも、トッテナムは諦めない。エリック・ラメラのミドルレンジのシュートがバルセロナDFに当たりながら、ネットを揺らして再び1点差に。その後はトッテナムが攻勢を強め、ルーカス・モウラとケインの仕掛けを中心にゴールへと迫っていく。しかし、最後のところでバルセロナ守備陣の身を挺した守りで同点弾を奪うことはできず。逆に終了間際、高い位置でバルセロナが奪うと、最後はメッシへとつなぎ、キーパーとの1対1を冷静に制した。結局4-2で逃げ切っている。

敗れたトッテナムはCLでは連敗に、バルセロナは連勝となった。インテル、PSVと同居する厳しいグループだけに、トッテナムは痛い黒星となっている。

■試合結果

トッテナム 2-4 バルセロナ

■得点者

トッテナム:ケイン(52分)、ラメラ(66分)

バルセロナ:コウチーニョ(2分)、ラキティッチ(28分)、メッシ(56分、89分)

ネイマールがハットトリック! PSG、ゴールラッシュで今季のCL初勝利
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181004-00842181-soccerk-socc



 チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第2節が3日に行われ、パリ・サンジェルマン(PSG)とツルヴェナ・ズヴェズダが対戦した。20分にネイマールが直接フリーキックを叩き込んでPSGが先手を取ると、続く22分にはキリアン・ムバッペのパスをネイマールが押し込み点差を広げる。その後もエディンソン・カバーニ、アンヘル・ディ・マリア、ムバッペがゴールを挙げて試合を決定付ける。74分にマリンのゴールで1点を返されるも、81分には再びネイマールがフリーキックを沈め、最終的にスコアは6−1に。PSGが今季のCLで初白星を手にした。

 次節は24日に行われ、PSGはホームでナポリと、ツルヴェナ・ズヴェズダはアウェイでリヴァプールとそれぞれ対戦する。

【スコア】
パリ・サンジェルマン 6−1 ツルヴェナ・ズヴェズダ

【得点者】
パリ・サンジェルマン:ネイマール(20分、22分、81分)、カバーニ(37分)、ディ・マリア(42分)、ムバッペ(70分)
ツルヴェナ・ズヴェズダ:マリン(74分)

【サッカー】UEFA-CL第2節 バルセロナ×トッテナム、PSG×レッドスター、ナポリ×リバプール、ドルトムント×モナコなど結果
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1538600604/
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ドルトムント、ラーセン先制ゴールなどモナコに3-0完勝しCL2連勝!香川真司は負傷欠場 CL第2節(関連まとめ)

香川負傷欠場のドルトムント、今回も後半の攻撃力爆発で3ゴール! モナコを下しCL2連勝!!
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181004-00048124-sdigestw-socc

ラーセン2018CL第2節ゴール.jpg


後半開始6分の先制点で一気に勢いづく
[チャンピオンズ・リーグ第2節|ドルトムント 3-0 モナコ|10月3日]
 
 ブンデスリーガでは首位浮上と好調のドルトムントが、リーグ・アンで18位に沈んでいるモナコを迎えた一戦。2016-17シーズン準々決勝以来の顔合わせであり、ホームチームにとっては、あの試合前の「バス爆破事件」を思い起こさせるカードともなった。当事者だった香川真司は今回、怪我でメンバーから外れている。
 
 試合は、立ち上がりにドルトムントが攻め込み、4分にヴォルフが遠めからファーストシュートを放つが、その後は守備により強い意識を置いたアウェーチームにスペースを塞がれ、なかなか効果的な攻撃が仕掛けられない。
 
 一方、モナコはゴロビンが中盤のチャンスメーカーとして好パスを次々に配球。彼が絡んだプレーから、9分にヘンリヒスがカットインからフィニッシュまで持ち込むと、16分にヘンリヒスのクロスを受けたシラのダイレクトで、17分にはティーレマンスがミドルと、立て続けにシュートを放つ。
 
 ティーレマンスは19分にもミドル。ボールはドライブしてドルトムント・ゴールを襲うも、GKビュルキが好セーブでこれを防いだ。
 
 ドルトムントが2本目のシュートを放ったのは33分になってから。ヴォルフ、ディレイニーと繋ぎ、パコ・アルカセルがダイレクトでゴール左隅を狙うが、わずかに枠外に逸れる。さらに39分、混戦のなかでヴォルフが反転して決定的なシュートを放つが、これはGKベナーリオの好反応に阻まれた。
 
 このプレーでベナーリオが負傷し、怪我から復帰したばかりのスバシッチが緊急出場するというアクシデントにモナコは見舞われたが、前半は主導権を終始握ったまま、45分を過ごすことができた。
 
 しかし後半開始から6分、ホームチームに先制点がもたらされる。モナコの拙守から攻勢に立ったドルトムントは、サンチョのスルーパスで交代出場のラーセンがDFラインの裏に抜け出し、右足を振り抜いてスバシッチの牙城を崩した。
 
 ドルトムントは後半に入り、攻撃に連動性が生まれ、またモナコが前半に比べてスペースを空けたこともあり、速い攻撃を展開できるようになる。60分にはヴィツェルからパコ・アルカセルにスルーパスが通るが、モナコはシディベが追いついてシュートを阻む。
 
 62分にも、サンチョのパスを受けて右サイドを抜け出したピシュチェクのクロスを、パコ・アルカセルがスルー、背後でロイスが合わせるという鮮やかな攻撃が見られたが、フィニッシュは枠を捉えられない。
 
 対するモナコのチャンスは64分。ゴロビンの正確なクロスにファルカオが高いジャンプから頭で合わせるが、CBのザガドゥがうまく身体を寄せて強いシュートを許さない。
 
 68分、ドルトムントは分厚い攻撃から、ロイスがペナルティーエリア内でジェメルソンに続き、グリクをかわしたところで倒されてPK獲得。これをパコ・アルカセルが蹴るも、中央に強く蹴ったボールはクロスバーにはね返されてしまう。
 
 さらに3分後にも、サンチョがヴァイグルのスルーパスで抜け出すも、スバシッチの頭上を狙ったシュートは枠を捉えられない。
 
 連続して得点機を逃したドルトムントだが、その直後、サンチョ、ロイスと繋がり、スルーパスはパコ・アルカセルへ。切り返しでスバシッチをかわしたCFは左に流れながら、今度はしっかりゴールネットを揺らし、チームに追加点をもたらした。
 
 安全圏に入ったドルトムントは、残り時間でもボールを支配しながら敵陣で試合を進めながら運動量の減ったモナコの攻撃をしのぎ、アディショナルタイムにはラーセンのクロスをロイスがフリーで突き刺してダメを押し、2シーズン前の雪辱を果たすとともに、連勝を飾った。
 
 次節は24日、首位の座を懸けてアトレティコ・マドリーをホームに迎え撃つ。

【サッカー】UEFA-CL第2節 バルセロナ×トッテナム、PSG×レッドスター、ナポリ×リバプール、ドルトムント×モナコなど結果
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1538600604/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 10:00 | 大阪 | Comment(6) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ナポリ、リバプール撃破!インシーニェ劇的決勝ゴールで1-0勝利しCLグループ単独首位浮上!CL第2節(関連まとめ)

見どころ満載の好戦は90分にドラマ! リバプールに劇的勝利のナポリがグループ単独首位に浮上
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181004-00048120-sdigestw-socc
インシーニェ2018CL第2節ゴール.jpg

土壇場でドラマが待っていた!
10月3日(現地時間)、チャンピオンズ・リーグ(CL)グループステージの第2節が行なわれ、グループCでは、ナポリとリバプールが対戦した。

 カルロ・アンチェロッティ(ナポリ)とユルゲン・クロップの采配にも注目が集まった一戦は、両軍がベストメンバーを組んだなかで、立ち上がりから互いの持ち味を随所に見せながら一進一退の攻防が繰り広げられた。

 10分にナポリのインシーニェがミドルシュートを放って相手ゴールを脅かせば、対するリバプールも26分にショートカウンターからヴァイナルダムが鋭いシュートを放っていった。

 その後、ボールを保持しながら隙を伺うナポリ、素早いプレスから速攻の機会を狙うリバプールという構図で進んだ試合は、激しい中盤での攻防戦が続き、どちらも多くの決定機を見出せないまま、ハーフタイムを迎えた。

 双方の特徴を出し合う好ゲームは、後半も同様の展開で試合は進む。そのなかで、徐々に主導権を握ったのはナポリだ。51分にミリクが強烈なシュートを見舞ったのを皮切りに攻勢を強めると、両サイドを使ったワイドな攻撃を披露した。

 押し込まれるシーンが続いたリバプールは、状況の打開策を見出したいところだったが、サラー、フィルミーノ、マネの高速3トップが、執拗かつ統率の取れたナポリの守備陣に長所を消され、完全に鳴りを潜めた。

 敵陣でプレーする時間が多くなったものの、相手の牙城を崩すには決定打に欠けるナポリは、68分にヴェルディとメルテンスを同時に投入。これでやや停滞気味だった攻撃陣が活性化すると、82分にはM・ルイの供給した高速クロスにメルテンスが合わせてクロスバー直撃のシュートを放つ決定機を創出した。

 相手のお株を奪うような電光石火の攻撃でリバプールを凌駕したナポリは、試合終了間際にドラマチックな瞬間を迎える。90分、右サイドでメルテンスのスルーパスに反応したカジェホンの絶妙なグラウンダーのクロスをインシーニェがボックス内で押し込んだのだ。

 途中出場のメルテンスを起点にした攻撃で、劇的なゴールを生み出したナポリは、その後、パワープレーで圧力をかけるリバプールの猛攻を凌ぎきって、見事に完封勝利を飾った。

 どちらに流れが行ってもおかしくないタフな試合を土壇場の一発で1-0と制したナポリは、今シーズンのCL初勝利を挙げ、勝点を4としてグループCの単独首位に浮上した。

※芸スポ分追加しました

【サッカー】UEFA-CL第2節 バルセロナ×トッテナム、PSG×レッドスター、ナポリ×リバプール、ドルトムント×モナコなど結果
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