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2018年11月05日

【セリエAまとめ】ナポリ、メルテンス圧巻ハットで5-1大勝!ユーべはディバラ43秒弾など快勝しクラブ新記録!C・ロナウドもアシスト!ミランはロマニョーリ劇的決勝ゴールで勝利!

ナポリのベルギー代表FWがハットトリック
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181103-00000092-dal-socc
メルテンス2018第11節ハット.jpg

 「イタリア1部リーグ、ナポリ5−1エンポリ」(2日、ナポリ)

 ナポリのベルギー代表FWドーリス・メルテンスがハットトリックを決めた。3日付のコリエレ・デロ・スポルトなどイタリア主要スポーツ紙が報じた。

 それによると、メルテンスは試合後「とても幸せだ。力強い勝利だった」とコメント。ここまで7ゴールと、得点ランキングでユベントスのクリスティアノ・ロナウドらと並ぶ2位に浮上した。そして「すぐに次のパリ・サンジェルマン戦のことを考えなければ」と、次戦のチャンピオンズ・リーグに気持ちを切り替えていた。


好調ユーベがクラブ新記録更新。ディバラ弾などでカリアリ下し11戦10勝
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181104-00295734-footballc-socc

イタリア・セリエA第11節の試合が現地時間3日に行われ、ユベントスとカリアリが対戦。ホームのユベントスが3-1の勝利を収めた。

 セリエA首位を快走するユーベは開始からわずか43秒でFWパウロ・ディバラが先制点。36分には同点ゴールを許したがすぐに相手オウンゴールで再び勝ち越し、最後は87分にFWクリスティアーノ・ロナウドのアシストからMFフアン・クアドラードがダメ押し点を奪った。

 リーグ戦2連勝を収めたユーベはこれで11試合を終えて10勝1分け。2位と3位に並ぶインテル、ナポリとの6ポイント差を守って首位に立っている。

 伊紙『トゥットスポルト』などによれば、11試合を終えた時点で勝ち点31という成績はクラブ新記録を更新するものとなった。これまでは2005/06シーズンに10勝1敗で勝ち点30を獲得していたのがクラブ記録だった。

 また、リーグ全体では2013/14シーズンのローマと昨季のナポリに並ぶ最多タイ記録。ローマ、ナポリともにその年の第12節の試合は引き分けだったため、ユーベが次節のミラン戦に勝てば12試合時点での歴代最多勝ち点記録となる。

主将ロマニョーリがまたも劇的決勝弾!ミランは初の3連勝もイグアインが負傷交代…/セリエA第11節
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181105-00000036-goal-socc


セリエAは4日に第11節が行われ、ミランはウディネーゼと対戦した。

リーグ戦2連勝中で、チャンピオンズリーグ出場権内の4位に浮上したミラン。今季初の3連勝を目指し、16位に低迷するウディネーゼのホームに乗り込んだ。

この日もクトローネとイグアインを同時起用したガットゥーゾ監督だったが、35分にイグアインが尻を痛めて自ら交代を要求。カスティジェホとの交代を余儀なくされる。前半は決め手に欠き、スコアレスで折り返す。

ミランは後半、ボールを握って試合をコントロールする。しかし、途中投入のカスティジェホが何度も決定機を迎えるが、なかなかゴールを奪えない。ガットゥーゾ監督も背番号7に直接檄を飛ばすが、1点が遠い展開が続く。

このまま試合は終了かと思われたが、後半アディショナルタイムにドラマが。諦めないミランは、相手陣内でボールをカットしカウンターを発動。最後はエリア内でスソのパスからロマニョーリが2試合連続となる劇的な決勝弾を挙げた。

この結果、ミランは今季初のリーグ戦3連勝を達成。しかし、この後8日にヨーロッパリーグで首位を争うレアル・ベティスと敵地で対戦し、12日には首位ユヴェントス戦と、過密日程の中で重要な試合が続く中、今季7ゴールを挙げるエースが負傷交代と、状態が心配される。

セリエAを見るぞNo.186
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1538833328/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 22:35 | 大阪 ☁ | Comment(8) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

レアルマドリード、アディダスと10年1430億円の契約!マンUやバルサを上回りサッカークラブ最高額に

【サッカー】<マジか!>レアル・マドリードがアディダスと10年1430億契約!ナイキがNBA全体に支払う額と同額の高額契約
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1541414461/
レアル2018.jpg

1: Egg ★ 2018/11/05(月) 19:41:01.28 ID:CAP_USER9.net

レアル・マドリードとアディダスは2020年から10年で11億ユーロ(約1430億円)のスポンサー契約を結ぶと、5日にスペイン紙マルカが報じた。

現在の約2倍となる金額でマンチェスターUやバルセロナを上回り、サッカークラブ最高額になるだけでなく、ナイキがNBA全体に支払う額と同額の高額契約になるという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181105-00383531-nksports-socc


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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:16 | 大阪 ☁ | Comment(4) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

元日本代表FW久保竜彦、代表招集を「嘘ついて断ってる」と暴露!「トルシエ監督が大っ嫌いだった」

【サッカー】「トルシエ監督が大っ嫌いだった」元日本代表・久保竜彦氏、代表招集を断った過去
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1541330689/
久保竜彦日本代表.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/04(日) 20:24:49.55 ID:CAP_USER9.net

4日、フジテレビ「ジャンクSPORTS」では「個性的すぎる親子が大集合!」として、元日本代表・久保竜彦氏(42)が、
テニスプレーヤーとして世界で活躍する娘・杏夏(14)とゲスト出演を果たした。

「日本代表史上最高のストライカー」とも呼ばれた久保氏だが、娘はその現役時代を「全然知らない」とキッパリ。「1回小ちゃい頃に観た試合でPK外したところは覚えている」といい、周囲を笑わせた。

ここでゲストの柴田英嗣が、久保氏が2002年の日本代表招集を「嘘ついて断ってる」と暴露。 「W杯じゃないんですけど代表には行きたくなかった」と切り出した久保氏は、「色々言い訳はあったんですけど、当時(フィリップ)トルシエ監督が大っ嫌いだった」と断った理由を明かし、浜田雅功らを驚かせた。

また、VTRで登場した元チームメイトの槙野智章は「山にこもって鹿を倒す」といった久保伝説を紹介。槙野は「僕達はそういう話を聞いて呼び名が『タツさん』から『仙人』に変わった」と続けたが、当の久保氏は「まあ、倒して食いはしました」とアッサリと認めた。

その他にも番組では「寒ければ走れ!」、「喉が渇いたらツバを飲め!」、「漢字帳を自分で作れ!」などと久保氏が娘に伝えている理不尽なことを紹介。漢字のノートも自分で作らなければならない環境でも、杏夏は「テストは1桁は取ってないんで大丈夫」と健気に答えた。

http://news.livedoor.com/article/detail/15546884/
2018年11月4日 19時30分 Sports Watch

https://pbs.twimg.com/profile_images/2282365729/sg4oe520lk5ij4qgs38k_400x400.jpeg
http://www.golaco.club/uploads/article/image/3995/card_kubo_1_.jpg
https://pds.exblog.jp/pds/1/200711/28/14/f0125914_1315481.jpg




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大迫勇也先発のブレーメン、マインツに敗れ今季初の連敗…ピサロ3戦連続ゴールも反撃及ばず

大迫先発のブレーメンが今季初連敗…40歳ピサーロの公式戦3戦連発で反撃も及ばず
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181105-00857965-soccerk-socc
大迫2018第10節アピールjpg.jpg
 ブンデスリーガ第10節が4日に行われ、日本代表FW大迫勇也が所属するブレーメンはアウェイでマインツに1−2で敗れた。大迫は右サイドで先発出場したが、2点ビハインドの56分に途中交代となった。

 前半はマインツが優位に立ち、25分には、ペナルティエリア中央のジャン・フィリップ・マテタが右サイドからのクロスを押し込んで先制に成功。ブレーメンは44分、右サイドからのクロスに中央の大迫が頭で合わせるが、枠を捉えなかった。

 後半に入ってマインツは51分にジャン・フィリップ・グバミンが左足ミドルをゴール右隅に突き刺し、リードを広げる。2点を追うブレーメンは78分、エリア右に侵入したヨハネス・エッゲシュタインの折り返しをクラウディオ・ピサーロが合わせ、途中出場の2人で1点を返す。

 ブレーメンは40歳のピサーロの公式戦3試合連続ゴールで勢いづいたが、82分にマックス・クルーゼがエリア左から放った強烈なシュートは得点に結びつかず。このまま反撃は及ばず、今シーズン初の連敗で3敗目を喫した。一方のマインツは7試合ぶりの白星を収めた。

 次節、ブレーメンは11日にホームでボルシアMGと、マインツは同日にアウェイでフライブルクと対戦する。

【スコア】
マインツ 2−1 ブレーメン

【得点者】
1−0 25分 ジャン・フィリップ・マテタ(マインツ)
2−0 51分 ジャン・フィリップ・グバミン(マインツ)
2−1 78分 クラウディオ・ピサーロ(ブレーメン)

【スターティングメンバー】
マインツ(4−3−1−2)
ツェントナー;ブロジンスキ、ベル、ニアカテ、マルティン;グバミン、カンディ、ラッツァ(84分 マキシム);ボエチウス;マテタ(74分 ウジャー)、クアイソン(81分 オニシウォ)

ブレーメン(4−3−3)
パブレンカ;ゲブレ・セラシェ、ヴェリコヴィッチ、モイサンデル、アウグスティンソン;M・エッゲシュタイン、バルクフレーデ(72分 ハルニク)、クラーセン;大迫(56分 ピサーロ)、クルーゼ、カインツ(56分 J・エッゲシュタイン)

大迫勇也 78
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1538195255/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 19:00 | 大阪 ☀ | Comment(1) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

清水MF兵働昭弘、現役引退を表明「最高の現役生活…夢のようでした」(関連まとめ)

清水 MF兵働昭弘が今季限りで現役引退「最高の現役生活…夢のようでした」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181105-00000121-spnannex-socc
兵働清水.jpg

 清水は5日、MF兵働昭弘(36)が今季限りで現役引退すると発表した。ホーム最終戦となる24日の明治安田生命J1リーグ第33節・神戸戦(アイスタ)で引退セレモニーを行う。

 千葉県出身の兵働は千葉・八千代高から筑波大を経て2005年に清水に加入。6シーズンを過ごした後、柏に完全移籍し、その後千葉、大分、水戸、甲府を経て今季から古巣の清水に復帰した。今季はリーグ戦4試合に出場。通算成績はJ1が195試合17得点、J2が180試合15得点。

 兵働はクラブを通じてコメントを発表。全文は以下の通り。

 私、兵働昭弘は、今シーズン限りで引退することを決断いたしました。たくさん笑って、たくさん喜んで、たくさん悔しがって、時には泣いたサッカー人生。14年間プレーできたことを嬉しく思い、誇りに思います。充実感に満ち溢れた、幸せな現役生活でした。

 清水エスパルス、柏レイソル、ジェフ千葉、大分トリニータ、水戸ホーリーホック、ヴァンフォーレ甲府と、たくさんのチームにお世話になりました。そこでのプレー、出会い、交流は私を成長させてくれ、財産になり、最高の宝物になりました。各チームのスポンサー様、チーム関係者の皆様、友人、ファン・サポーターの皆様には、感謝の気持ちでいっぱいです。

 現役をスタートさせ、7年間在籍した清水エスパルスで引退することができて、今、本当に幸せです。皆さんに支えられ、ここまで来ることができました。ありがとうございました。チームメイトと共に、目標に向かって戦った時間は最高の時間でした。素敵な仲間と共に過ごした日々は、一生忘れることはありません。そして、自分の決断を尊重してくれ、一番近くで常に寄り添ってくれた家族にも感謝の気持ちでいっぱいです。

 2005年にキャリアをスタートさせてから、鳥肌が立つような素晴らしい試合を経験したり、満員のスタジアムでゴールを決めたり、リーグ優勝を経験したり、良い経験をたくさんしました。その反面、病気、ケガをして離脱したり、降格を経験したり、仲間との別れもあり、辛い経験もたくさんしました。その度に、皆さんに励まされ、勇気づけられ、ピッチに戻ることができました。皆さんの存在が、何度も私を奮い立たせてくれました。人に恵まれ、人に支えられた最高の現役生活でした。全ての時間、経験が特別で、夢のようでした。夢のような楽しい時間に終止符をうち、来年から新しいチャレンジをしていきたいと思います。本当にありがとうございました。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11151
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1541366044/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☀ | Comment(0) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

宮本恒靖監督、窮地のG大阪を復活させ怒涛の7連勝に導く!「本来の自分達」を引き出す

【サッカー】<窮地のG大阪を変えた宮本監督の言葉力>「本来の自分たち」を引き出し怒涛の7連勝!就任14試合で勝ち点27上積み残留決定的
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1541330260/
宮本監督指示.jpg
1: Egg ★ 2018/11/04(日) 20:17:40.46 ID:CAP_USER9.net

敵地で浦和に3-1快勝、就任14試合で勝ち点27を上積みし残留決定的

ガンバ大阪は3日に行われたJ1リーグ第31節の敵地浦和レッズ戦に3-1で勝利し、勝ち点を42に伸ばしてJ1残留をほぼ確実なものにした。チームの立て直しに成功してリーグ7連勝とした宮本恒靖監督は、「本来の自分たちが持つ力をピッチで発揮すれば、好転するのは間違いない」と選手に自信を与えてきた。

 この浦和戦も、前半は苦しい展開を強いられた。全体的にボールを保持され、前線に入れたボールも相手の3バックを相手にFW陣がキープできなかった。そのなかでMF小野瀬康介の強烈なミドルシュートで1点を先制して折り返すと、ハーフタイムに宮本監督が修正を施す。

「前半は距離感が遠かった。ボールを奪った後に簡単に失う、サイドに持っていった後のFWや中盤の顔を出す位置のバランスが悪かった。後半は倉田がポジションを中央に移すことでサイドを空けること。アデミウソンと(ファン・)ウィジョの位置を変えたこともありましたけど、押し込んだ分で遠藤や今野が前を向くことができた」

 後半4分に同点ゴールを許したものの、その修正はピッチ全体での形成を五分以上に戻すことへつながり、FWファン・ウィジョとFWアデミウソンの2トップが1点ずつを奪って試合を決めた。特にリードを奪ってからは、浦和のプレスに対してボールを安定してキープし、危険なショートカウンターを受ける場面を作らせなかった。

 レヴィー・クルピ監督の退任を受けて宮本監督が就任したのは7月23日で、リーグ戦は折り返しの第17節を終えた段階だった。その時点でG大阪は勝ち点15の16位と、J1残留が最大のミッションとなった。そこから浦和戦までの14試合で積み上げた勝ち点は27と、まさにチームを「復活」させた。

来季も見据えて「もちろん、残りの3試合も全て勝つつもり」

 その要因として挙げられるのは、宮本監督がG大阪のチームカラーをよく知る人物だということだ。OBとして現役時代にタイトルを何度も獲得した経験を持ち、指導者としてもU-23チームを率いてからの内部昇格だったため、個々の選手の特徴をよく知るという強みが存分に生かされたのは間違いない。

「選手に最初のミーティングで言ったのは、本来の自分たちが持つ力をピッチで発揮すれば、好転するのは間違いないということ。そのためにはフィジカルコンディションを上げること、プレーの質の面で話せば細かいですが、攻撃におけるボールを動かすポジションなどの改善、守備の約束事やコンパクトにすることを改善するためのトレーニングを積むこと。みんなの意識が変わって、本来の自分たちはこうだったと思い出しながらやれている。それは今日の試合でも、たくさんあったと思っている」

 ルヴァン杯や天皇杯も含め、一昨季までG大阪はタイトル争いに絡んできた実績がある。対戦した浦和のオズワルド・オリヴェイラ監督も「選手の個々を見ても非常にクオリティーの高いチームだ」と表現していたように、そのメンバーが持つ力は決して低くない。後は、それをどう発揮させられるかという部分であり、OBとして結果を残してきた黄金期を知り、クラブに長年関わり続けてきた指揮官に交代したことは、本来持っている力を引き出すという点でプラスに働いた。

 前節終了時点で、浦和の目標は3位に浮上しての来季AFCチャンピオンズリーグ出場権獲得であり、G大阪は残留争いから抜け出すというものだった。しかし、試合が終わってみれば浦和との勝ち点差はわずかに「3」。それだけ今季のリーグ戦が混戦であるということと同時に、戦力が拮抗したなかで残したG大阪の7連勝が、価値あるものだということを示していると言えるだろう。

 宮本監督は残留をほぼ手中にしたなかでも、「もちろん、残りの3試合も全て勝つつもり」と言い切った。来季以降に向けてチームを成長させていくこともテーマになるシーズン最終盤で、G大阪はどこまでこの勢いを維持できるだろうか。

11/4(日) 6:20配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181104-00145712-soccermzw-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20181104-00145712-soccermzw-000-1-view.jpg



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岡田武史氏がオーナーのFC今治、J3昇格に王手!(関連まとめ)

【サッカー】<元日本代表監督・岡田武史氏オーナーのFC今治>J3昇格に王手!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1541331194/
岡田武史今治.jpg
1: Egg ★ 2018/11/04(日) 20:33:14.53 ID:CAP_USER9.net

元日本代表監督の岡田武史氏(62)がオーナーを務めるFC今治が、目標のJ3昇格に王手をかけた。

年間4位で本拠ありがとうサービス.夢スタジアムに勝ち点2差をつけている6位の東京武蔵野シティを迎え撃ち、3−0で快勝。前半21分にゲーム主将のMF上村が蹴ったFKに、DF太田が頭で合わせて先制。JFL200試合出場の節目を自ら飾ると、後半24分には再び上村の左FKから飯泉がヘディングシュートを決めて突き放した。

さらには後半ロスタイム5分、FW向井が自らのドリブル独走から得たPKを沈め、3点目。満員に迫る4704人の前で守備陣は完封し、完勝した。百年構想クラブとして同様にJ3昇格を目指している東京武蔵野シティとの直接対決を制し、6連勝。これで年間勝ち点を48とし、残りは2試合となった。

次節11日のアウェーMIOびわこ滋賀戦(甲賀市陸上競技場)に勝ち、5位ソニー仙台FCが敵地テゲバジャーロ宮崎戦で引き分け以下に終われば、J3昇格要件の4位以内が確定。岡田氏がオーナーとしてJリーグの舞台に舞い戻ることが決まる。

[2018年11月4日15時23分]日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/m/soccer/news/201811040000560_m.html?mode=all



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ハリル監督率いるナント、4戦連勝で絶好調「少しだけ日本化しています。」

【サッカー】<ハリル監督>「ナントに“日本らしさ”を取り入れた」、序盤低迷のクラブが怒涛の公式戦4連勝
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1541374016/
ハリルナント監督ガッツポーズ.jpg
1: Egg ★ 2018/11/05(月) 08:26:56.57 ID:CAP_USER9.net

フランス・リーグアンは4日に第12節を行い、ナントはギャンガンと対戦した。低迷したナントを10月から指揮しているバヒド・ハリルホジッチ元日本代表監督は、公式戦4連勝を達成した。

 1勝3分4敗でリーグ戦19位と降格圏内に沈んでいたナント。ハリルホジッチ監督は10月から指揮官としてこのチームの立て直しにかかった。初陣となった10月7日の第9節・ボルドー戦では0-3と大敗を喫したものの、第10節・トゥールーズ戦(4-0)、第11節・アミアン戦(2-1)と2連勝。国内リーグ杯でも好調モンペリエを3-0で破り、公式戦3連勝としていた。

 そして今節も絶好調のFWエミリアーノ・サラが前半43分に先制点を奪うと、ギャンガンを圧倒し、5-0で勝利。リーグ戦3連勝で順位を13位から10位に押し上げた。

 リーグアン公式サイトはハリルホジッチ監督の功績を特集。元日本代表監督は短い時間で立て直すべく、「今のナントは少しだけ“日本化”しています。それは試合の仕方、立ち振る舞い、リスペクトすること、時間を厳守すること。それらは魔法の杖ではないが、確かな効果はあった」と日本での経験をチームに還元させたことを明かしている。

11/5(月) 7:49配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181105-04396454-gekisaka-socc

写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20181105-04396454-gekisaka-000-1-view.jpg



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posted by カルチョまとめ管理人 at 13:00 | 大阪 ☀ | Comment(126) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鎌田大地、絶妙ゴールで今季6得点目!ワレヘム戦の逆転勝利に貢献

【サッカー】ジュピラーリーグ第14節 チーム内得点王・鎌田大地が今季6点目!シントは逆転勝利で4試合ぶり白星
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1541365172/
鎌田大地第14節シュート.jpg

1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/05(月) 05:59:32.34 ID:CAP_USER9.net

ジュピラーリーグは4日に第14節が行われ、シント=トロイデンはズルテ・ワレヘムと対戦した。

直近3試合で1分2敗と勝ちがないシント=トロイデン。 久しぶりの勝利を目指し、ホームにズルテ・ワレヘムを迎えた。 冨安、遠藤、鎌田と日本人選手は3人スタートから登場している。

29分に先制を許したシント=トロイデンは、後半頭から遠藤を下げてデ・サールを投入。メンバーを変えて後半に臨む。

すると61分、鎌田が試合を降り出しに戻す。ゴール前でのワンツーで途中投入のデ・サールがフリーとなると、エリア内の鎌田にラストパス。受けた背番号15は、冷静にGKとの一対一を制した。鎌田の2試合ぶり今季6ゴール目で、同点に追いつく。

先制後試合を上手くコントロールするシント=トロイデンは、75分に相手が退場者を出して数的優位を手にする。 そして85分、アコラテが浮き球を豪快にボレーで叩き込み、逆転に成功した。

その後もシント=トロイデンは試合を支配し、4試合ぶりの白星を挙げた。なお、鎌田は今季8試合出場で6ゴール。チーム内得点王に立つなど、欠かせない存在となっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181105-00000035-goal-socc
11/5(月) 5:53配信

https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/bel/bel-11154423.html
試合スコア

https://www.nikkansports.com/soccer/world/belgium/data/ranking/
得点ランキング

https://www.nikkansports.com/soccer/world/belgium/data/standings/
順位表



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【スターリング無双】マンC、スターリング2G2Aの大活躍などサウサンプトンを6-1粉砕!ダービー戦前に首位堅持 吉田麻也は出場せず

圧巻のパフォーマンス…スターリング2G2Aのシティがサウサンプトン粉砕!吉田は出番なし
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?258387-258387-fl
スターリング2018第11節.jpg
[11.4 プレミアリーグ第11節 マンチェスター・C 6-1 サウサンプトン]

 プレミアリーグは4日、第11節を行った。マンチェスター・シティは本拠地エティハド・スタジアムでDF吉田麻也の所属するサウサンプトンと対戦し、6-1で勝利した。3試合連続ベンチスタートの吉田は出番なしに終わった。

 7日にUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)シャフタール戦を控えているシティは、1日のカラバオ杯フルハム戦(2-0)からDFジョン・ストーンズとMFリロイ・サネを除く9人を変更。MFダビド・シルバやFWセルヒオ・アグエロ、DFバンジャマン・メンディら主力がスタメンに復帰した。

 試合は一方的な展開となった。シティは前半6分、DFカイル・ウォーカーがくさびのパスを入れ、PA右手前のMFベルナルド・シウバがボールロストするも、アグエロが奪い返してシルバがPA左へスルーパス。サネが中央に折り返すと、DFベスレイ・フートのオウンゴールを誘い、幸先よく先制に成功した。

 さらに攻勢を強めるシティ。前半12分、波状攻撃からB・シウバがPA右にダイレクトパスを送り、MFラヒーム・スターリングが中央へ折り返し、アグエロが押し込んで2-0。18分には、PA右からスターリングがクロスを上げると、中央のサネには合わなかったが、D・シルバが左足ボレーシュートを叩き込み、リードを広げた。

 劣勢のサウサンプトンは前半29分、左サイドのハーフェーライン付近からDFライアン・バートランドが前線へスルーパス。PA左に抜け出したFWダニー・イングスがGKエデルソンに倒されてPKを獲得する。このPKをイングス自らゴール右に蹴り込み、1-3。1点を返した。

 だが、シティの勢いは止まらない。前半アディショナルタイム2分、D・シルバがPA左へスルーパスを送り、アグエロが相手DFに競り勝って中央に折り返すと、スターリングが左足を振り抜く。一度は空振り、軸足に当たったが、再び放った左足シュートを沈め、4-1と再びリードを3点差とした。

 シティの圧巻のパフォーマンスに耐える時間が続いたサウサンプトン。後半4分、相手のギャップを突いてパスを受けたMFジェームス・ワード・プラウズがPA内に進入して右足シュートを放つ。これはGKエデルソンに止められ、こぼれ球にイングスが詰めたが決めきれず、チャンスを逃した。

 後半17分、シティはPA右でパスを受けたサネがカットインして左足を振り抜くが、強烈なシュートは左ポストを直撃。それでも22分、MFフェルナンジーニョの縦パスを受けたアグエロが前を向いてPA右へラストパスを送ると、スターリングが右足シュート。角度はあまりなかったが、きっちりゴールに流し込み、5-1と試合を決定づけた。

 余裕の試合運びをみせるシティは後半23分にストーンズに代えてDFビンセント・コンパニ、27分にはD・シルバに代えてMFフィル・フォーデンを投入する。さらに34分にはフェルナンジーニョを代えてDFファビアン・デルフを入れ、シャフタール戦に向けて主力にベンチに下げた。

 その後も試合を優勢に進めたシティは、後半アディショナルタイム1分にカウンターからスターリングのパスを受けたサネが左足シュートを沈め、6-1。アグエロが1ゴール2アシスト、スターリングが2ゴール2アシストのシティが6-1で快勝し、欧州CLへ弾みをつけた。



https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181105-00010003-goal-socc

■試合結果
マンチェスター・シティ 6-1 サウサンプトン

■得点者
マンチェスター・C:OG(6分)、アグエロ(12分)、ダビド・シルバ(18分)、スターリング(47分、67分)、サネ(90+2分)
サウサンプトン:イングス(30分)

BLUEMOON マンチェスターシティ 299cityzens
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1541345635/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 08:00 | 大阪 | Comment(6) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【キャプテン・トーレス】鳥栖トーレス、残留争い直接対決に勝利し喜び爆発「権田さんが本当に頑張った」(関連まとめ)

【サッカー】<F・トーレス(サガン鳥栖)>長崎との残留争い直接対決を制し喜び爆発!「権田さんが本当に頑張った」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1541336257/
トーレス2018第31節02.jpg
1: Egg ★ 2018/11/04(日) 21:57:37.23 ID:CAP_USER9.net

サガン鳥栖FWフェルナンド・トーレスが、V・ファーレン長崎戦の勝利に喜びを爆発させた。

鳥栖は4日に行われた明治安田生命J1リーグ第31節で最下位・長崎に1-0で完封勝利。2連勝とし、降格圏を脱出した。
この試合でフル出場したF・トーレスは、「厳しい条件にもかかわらず勝ち点3が取れたので本当に嬉しい」と喜んだ。

「試合の前から、今日の試合は絶対勝たなきゃいけないということをみんな分かっていた。今日の試合はファイナル、決勝戦みたいな。頑張ったので嬉しい」

16位vs18位、まさにシックスポインターのゲームでキャプテンマークを巻いたF・トーレス。コーチから主将について聞かれ、他の選手やスタッフのことを考えて「一度は断った」が、最終的にはその重責を担った。
「(主将を務めることは)私にとって本当に嬉しいこと。責任感も持っていましたし、自分にとっての誇り」と振り返った。

試合は原川力の執念が実ったゴールで競り勝つ厳しい一戦だった。F・トーレスは「特にGKの権田さんが本当に頑張ったので、それで試合に勝てた」と、守護神に惜しみない賞賛の言葉を送った。

対戦相手の長崎には同じスペイン出身のファンマが出場していた。F・トーレスは長崎のエースと「日本での生活とか、サッカーのやり方」を会話したという。
その上で「長崎もそうだけど、今降格圏にいるので、お互いに頑張りましょうと」健闘を称え合ったことを明かした。

これで鳥栖は、マッシモ・フィッカデンティ前監督から金明輝監督にバトンタッチして2連勝。元スペイン代表ストライカーは最後に「残り試合全部勝たなきゃいけない。頑張ります」と、闘志を燃やしていた。
鳥栖は次節、F・トーレスと同じく長らくスペイン代表として、名を馳せたアンドレス・イニエスタ擁するヴィッセル神戸と10日にアウェイで対戦する。

11/4(日) 20:27配信 -goal
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181104-00000023-goal-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20181104-00000023-goal-000-view.jpg

動画
https://www.youtube.com/watch?v=v9TkWSXYs6w



【サッカー】<F・トーレス(サガン鳥栖)>Jリーグで出会った新しいサッカー「日本のサッカーからたくさんのことを学んでいます」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1541291260/



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posted by カルチョまとめ管理人 at 00:19 | 大阪 ☁ | Comment(12) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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