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2018年12月08日

【動画有】NHK、日本×ベルギー戦の「ロストフの14秒」を放送!日本代表・ベルギー代表選手らを交えて検証(関連まとめ)

ロストフの14秒 日本vs.ベルギー 知られざる物語
http://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20181208_2
ロストフの14秒.jpg

今年、あなたの心に最も残ったスポーツの場面は何だろうか。

おそらく、多くの人がこのシーンを挙げるのではないだろうか。

ワールドカップ決勝トーナメント1回戦、ロシア・ロストフアリーナで行われた、「日本VSベルギー」。

後半アディショナルタイムに生まれた14秒のプレー。日本のベスト8進出の夢を打ち砕くとともに、大会ベストゴールのひとつとして世界から絶賛された、ベルギーの超高速カウンターである。

私たちは、日本、ベルギー双方の選手、かつての日本代表監督など、20人以上のキーマンを世界各地に訪ね、この14秒のプレーがどう生まれたのか、答えを探した。

浮かび上がってきたのは、一瞬のうちに交錯した判断と世界最高峰の技術、そしてこの瞬間に至るまでの巧妙な罠と意外な伏線…。この一戦に人生を賭けた男たちが、全力を尽くしたからこそ生まれた14秒のドラマだった。

2018年、私たちの記憶に鮮烈に残る、あの瞬間の知られざる物語である。

NHKスペシャル「ロストフの14秒 日本vs.ベルギー 知られざる物語」★5
http://hayabusa2.2ch.sc/test/read.cgi/livenhk/1544270868/
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Jリーグ、有名外国人選手参入は口コミが後押し?日本ほど安心して暮らせる国はそうない<

【サッカー】<世界的ビッグネームと相次ぐJリーグ参戦!>金でなく口コミが日本行きを後押し?日本ほど安心して暮らせる国はそうない
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544261889/
2018J1有名外国人選手.jpg

1: Egg ★ 2018/12/08(土) 18:38:09.73 ID:CAP_USER9.net

https://www.football-zone.net/wp-content/uploads/2018/12/20181208_JLeague.jpg
(左から)トーレス、ポドルスキ、イニエスタ、ビジャ、ジョー

元スペイン代表FWダビド・ビジャのヴィッセル神戸への移籍が発表された。プレーするのは来季からだが、これで神戸は元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ、ビジャとワールドカップ優勝経験者を3人擁することになる。

 スペイン代表の最多得点者であるビジャは、バレンシアやバルセロナなどでプレーした後、ニューヨーク・シティFCの契約第1号選手となり、2015〜18年まで4シーズンにわたってプレー。124試合で80ゴールと、37歳となった今も得点力は衰えていない。

 神戸の3選手以外にも元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス(サガン鳥栖)、元ブラジル代表FWジョー(名古屋グランパス)と立て続けにビッグネームがJリーグに参入している。来季から外国籍選手の登録が無制限(J1の試合出場上限は5人)になることもあり、こうした流れは今後も続きそうだ。

 1993年にJリーグが開幕した頃は、海外から「年金リーグ」と揶揄されていたものだ。元イングランド代表FWギャリー・リネカー(名古屋)、元ドイツ代表MFピエール・リトバルスキー(ジェフユナイテッド市原/当時)、元アルゼンチン代表FWラモン・ディアス(横浜マリノス/当時)、元ブラジル代表MFジーコ(鹿島アントラーズ)など、すでに第一線を退いたスターたちが集結していたからだ。

 当時のJリーグは好景気で、年俸が高かった。イニエスタについては破格だが、現在は年俸なら中国のほうがJリーグよりもはるかに好待遇である。つまり、かつてとは外国籍選手にとってのJリーグの魅力も違ってきているのだ。

欧州第一線から退いた選手にとって大切なのは、家族が快適に暮らせる環境

 移籍で見逃せないのは「環境」だ。選手が単身赴任で日本に来るわけではなく、大抵は家族も一緒である。あまり表には出ないかもしれないが、奥様方の意向は無視できない。いや、むしろかなりのウエイトを占める。すでにヨーロッパの第一線から退いたスタープレーヤーにとって、お金はそこまで重要ではない。それよりも家族が快適に暮らせる環境が第一と言っていいかもしれない。

 元デンマーク代表MFのミカエル・ラウドルップが1996年に神戸へ移籍してきた時、「一つ階段を下りる」と話していた。ヨーロッパのトップレベルから少し楽にプレーできる場所として、Jリーグを選んでいる。階段を下りるといっても二段も三段も下りるのではなく、ヨーロッパほど厳しくはないが、そこそこのレベルではプレーしたい。過度のプレッシャーからも解放されたい。そういう選手にとって、Jリーグはちょうど良いわけだ。ラウドルップは神戸からオランダのアヤックスに移籍して再びヨーロッパに戻っているが、もう一度階段を上りたいと思う選手はそんなにはいないだろう。

 家族が生活する場として、日本ほど安心して暮らせる国はそうない。オーストラリアは快適そうだがAリーグのレベルが落ちる。中国の年俸は素晴らしいが、家族が住む環境としては微妙だ。そうなると現在は、アメリカか日本かという選択になるわけだ。

 日本は治安も良く、サッカーに対する過度のプレッシャーもない。億万長者のスターにはあまり関係ないかもしれないが、最近は物価も安い。リーグやクラブのオーガナイズもしっかりしている。言葉の問題はあっても、あまりストレスなく暮らせるはずなのだ。

 Jリーグには元々ブラジル人選手が多い。どの国のリーグにもブラジル人は多いのだが、日本とブラジルの関係の良さもあるのだろう。さらにスーパースターのジーコが、かつてプレーした国というイメージもある。そうしたなかで、意外と馬鹿にできないのが「口コミ」なのだ。

つづく

12/8(土) 18:30 フットボールゾーン
https://www.football-zone.net/archives/152887


2: Egg ★ 2018/12/08(土) 18:38:18.75 ID:CAP_USER9.net

L・ドミンゲスが日本行きを決めたのはウェズレイの“口コミ”

 レアンドロ・ドミンゲス(横浜FC)が日本行きを決めたのは、同じバイーア州出身のウェズレイがJリーグと日本をしきりに称賛していたからだった。ウェズレイは名古屋、サンフレッチェ広島、大分トリニータでプレーし、L・ドミンゲスは柏レイソル、名古屋、横浜FCでプレー。二人とも途中で母国ブラジルのクラブに移籍したが、再び日本に戻ってきた。

 これは噂にすぎないが、イニエスタの奥さんがビジャの奥さんに日本行きを勧めたという話もある。ヨーロッパ人にとって日本は未知の国だけに、口コミで評判が良いとかなり心理的なハードルは下がるはず。現在のJリーグは「年金リーグ」ではないが、世界的スター選手にとっては現役引退前にひと仕事する「出向リーグ」といった感じなのかもしれない。



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posted by カルチョまとめ管理人 at 21:00 | 大阪 ☁ | Comment(30) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

J1神戸、DF北本久仁衛の退団を発表…神戸一筋19年 現役は続行へ(関連まとめ)

ヴィッセルのレジェンド、神戸一筋19年のDF北本久仁衛が退団…現役続行へ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00010008-goal-socc
北本神戸2018手を振る.jpg

ヴィッセル神戸は8日、DF北本久仁衛(37)と契約満了に伴い、来季の契約を更新しないことを発表した。

2000年に奈良育英高校から神戸入りした北本は、そこから神戸一筋で19シーズンを過ごした。2度のJ2降格と昇格など全てを神戸と共に歩んできた北本は、今回の決定について、「神戸に来て19年が経ちました。神戸ファンのみなさん、スポンサーの皆様、選手、現場スタッフ、メディカルスタッフのみんな、本当に長い間ありがとうございました。二度の降格、二度の昇格などたくさんの時間を共有できた事を本当に嬉しく思います。感謝の気持ちでいっぱいです」と、関係者やファンに感謝の言葉を残した。

さらに、今後については「今シーズン限りで神戸を離れることになりましたが、これまでの経験を活かしてまだまだ選手として戦いたいと思っています。これから自分の可能性を探ることになりますが、引き続き、応援していただければ嬉しいです」と語り、現役続行の意思を明確に。最後に、「これからもヴィッセル神戸の発展と、クラブが目指す目標を達成できるよう心から願っています。19年間、ありがとうございました!」と、レジェンドは明るく締めくくった。

アンダー世代では日本代表にも選出されてきた北本は、J1リーグで通算341試合に出場。公式戦では通算474試合に出場し、17得点をマークした。

スター選手も加入する変革期に入った今シーズンの神戸の中では、リーグ戦出場は1試合にとどまった北本。今後の去就と活躍に期待したいところだ。




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posted by カルチョまとめ管理人 at 20:05 | 大阪 ☁ | Comment(2) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鹿島、MF平戸太貴の復帰発表!今季J2町田で大車輪の活躍(関連まとめ)

鹿島、町田MF平戸太貴の復帰を発表!今季J2全試合に出場「タイトルを取るために帰ってきました」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00010007-goal-socc
平戸2018町田.jpg


鹿島アントラーズは8日、昨季よりJ2のFC町田ゼルビアに育成型期限付き移籍していたMF平戸太貴が2019シーズンよりチームに復帰することを発表した。

鹿島アカデミー出身の平戸は現在21歳。2016年にトップチームに昇格すると、Jリーグヤマザキナビスコカップ(現JリーグYBCルヴァンカップ)のグループステージでトップチームデビューを果たしたが、リーグ戦での出場機会はなかった。そして17年に町田へ育成型期限付き移籍すると、J2で27試合に出場し、2得点の成績を残す。今季は主力として定着し、J2全試合に出場。自己最多の9ゴールをマークした。

鹿島復帰にあたり平戸は「鹿島アントラーズで試合に出て勝利に貢献し、タイトルを取るために帰ってきました。厳しい競争に負けずに、自分のプレーや成長を1日でも早くピッチで表現し、サポーターの皆様から“鹿島の選手”として認めてもらえるよう、頑張りたいと思っています。これから熱い応援をよろしくお願いいたします」と決意表明を語った。

そして2年在籍した町田を通じては以下のように感謝の言葉を述べている。

「FC町田ゼルビアに関わるすべての皆様、2年間ありがとうございました。大きく成長でき、とても充実した時間を過ごすことができたのは、相馬監督はじめ、スタッフ、チームメイト、ファン・サポーター、パートナー企業の皆様のおかげだと思っています。特に、どんな時も熱い応援をしてくれたファン・サポーターの皆様には、感謝の気持ちでいっぱいです」

「ここで過ごした日々は、僕にとって大きな財産になりました。応援してくださる方の期待に応えられるよう、これからも頑張っていきたいと思っています。2年間、本当にありがとうございました!」

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11278
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1544251329/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 19:00 | 大阪 ☁ | Comment(4) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中島翔哉、絶妙クロスで先制アシストも…ポルティモネンセはポルトに1-4大敗

【サッカー】<中島翔哉>首位ポルト相手に絶妙アシストを披露!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544240594/
中島翔哉2018第12節.jpg

1: Egg ★ 2018/12/08(土) 12:43:14.87 ID:CAP_USER9.net

 4試合連続で先発フル出場した中島翔哉が、絶妙アシストでチームに先制点をもたらした。

 プリメイラ・リーガ第12節が12月7日に行われ、中島の所属する11位ポルティモネンセはアウェイで首位ポルトと対戦。1−4で敗れた。

 前節チームを勝利に導いた中島。プレミアリーグのウルヴァーハンプトン・ワンダラーズへの移籍が噂されているなか、首位ポルトを相手に序盤から存在感を示した。

 9分、ペナルティエリア左手前でパスを受けた中島は、縦に仕掛けると見せかけて右足でクロス。ファーサイドでフリーとなっていたトルメナにドンピシャで合わせて先制点を演出した。

 16分には中島がドリブルでペナルティエリア内に侵入。切り返したところで相手の足がかかり転倒するも、主審の笛は鳴らず、2試合連続でPK獲得とはならなかった。

 23分、ポルトが同点ゴール。そして1−1で後半を迎えると、ポルトが怒涛の攻撃で57分、59分、65分と立て続けにゴールを奪い逆転に成功した。

 その後、ポルティモネンセは最後まで反撃の糸口をつかめず。中島が先制点をもたらしたものの、ポルティモネンセは首位相手に1−4で敗戦を喫した。

12/8(土) 8:58配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00874237-soccerk-socc

写真
https://www.soccer-king.jp/wp-content/uploads/2018/12/GettyImages-1067736074.jpg



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【磐田おめでとう】磐田、J1残留が決定!小川PK弾・田口今季初の直接FK弾で東京Vに2-0勝利!J1参入プレーオフ決定戦(関連まとめ)

【サッカー】J1参入プレーオフ決定戦 磐田がJ1残留! 東京Vは11年ぶり悲願のJ1復帰ならず
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544252433/
田口2018J1参入POFK.jpg

1: 久太郎 ★ 2018/12/08(土) 16:00:33.27 ID:CAP_USER9.net

J1参入プレーオフ決定戦のジュビロ磐田vs東京ヴェルディが8日にヤマハスタジアムで開催された。

今季の明治安田生命J1リーグで16位となった磐田と、J2の6位から参入プレーオフで大宮アルディージャ、横浜FCを下して勝ち進んできた東京Vが来季J1で戦うべく相まみえた。

引き分けでも残留を決めることができる磐田は、リーグ最終節の川崎フロンターレ戦から中村と川又に代えて、長期離脱から約8カ月半ぶりの復帰となるアダイウトンと小川航基を先発起用。一方、勝てば11年ぶりにJ1の舞台に舞い戻る東京Vは、2回戦の横浜FC戦から渡辺皓太と李栄直に代えて梶川とドウグラス・ヴィエイラを起用した。

試合序盤はホームサポーターの声援を背にする磐田が能動的に仕掛けていく。トップの小川航がボールを引き出す動きを見せながらサイドアタックを仕掛ける磐田は、21分にゴールへ迫る。大久保からの浮き球パスをゴールエリア左付近で受けた山田がシュートに持ち込む。これが枠を捉えるが、うまく間合いを詰めてきたGK上福元のファインセーブに遭う。

ハーフタイムにかけても磐田が押し気味に試合を進める。すると40分、先発に抜擢された小川航が仕事をする。大久保からのスルーパスで最終ライン裏を突いた小川航に対して、東京VのGK上福元が飛び出す。一足先にボールに触った小川航は、GK上福元に倒される。これでPKを獲得すると、小川航が自ら冷静にこのチャンスを冷静にモノにし、磐田にリードをもたらした。

迎えた後半、昇格へ2点が必要な東京Vは早々にドウグラス・ヴィエイラを下げてレアンドロを投入する。前半よりも攻撃に重心を置くと、64分には奈良輪に代えて李栄直を送り出す。65分には、その東京Vにチャンス。FKから林陵平が頭で折り返すと、ゴールエリア右付近でレアンドロが枠内シュートを放つ。しかし、これはGKカミンスキーのセーブに阻まれる。

終盤にかけてリスクを冒して攻め始めた東京Vに対して、磐田は77分にカウンターから2点目に迫る。右サイドで抜け出した大久保がボックス右で右足を強振。鋭いシュートがゴールに飛んだが、GK上福元にわずかに触られたボールはバーに弾かれる。

それでも、80分には磐田が大きな追加点を奪取。ペナルティアーク右でFKを獲得すると、田口が直接狙う。味方がかがんだ壁を狙ったシュートをゴール左に突き刺し、磐田がスコアを2−0とした。

その後、3点が必要となった東京Vに対して、磐田は無理なく試合を進めてシャットアウト。ホームで意地を見せた磐田がJ1残留を決めた一方、東京Vは11年ぶりのJ1復帰はならなかった。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00010003-goal-socc

磐田 2−0 東京V
[得点者]
41'小川 航基(磐田)PK
80'田口 泰士(磐田)

スタジアム:ヤマハスタジアム(磐田)
入場者数:14,588人
https://www.jleague.jp/match/j1j2playoff/2018/120801/livetxt/#live



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posted by カルチョまとめ管理人 at 16:53 | 大阪 ☁ | Comment(15) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ユベントス、マンジュキッチ決勝ヘッドでインテルとのイタリアダービー制す!

マンジュキッチが闘魂ヘッド弾!伝統の“イタリアダービー”はユーベに軍配
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-08325449-gekisaka-socc
マンジュキッチ2018第15節ゴール.jpg

[12.7 セリエA第15節 ユベントス1-0インテル]

 セリエAは7日に第15節を行い、ユベントスはホームでインテルと対戦した。FWマリオ・マンジュキッチが決勝弾を決め、1-0で勝利している。

 リーグ戦5連勝中の首位ユベントスは前節・フィオレンティーナ戦(3-0)から先発を1人のみ変更。MFミラレム・ピャニッチが戦線復帰し、4-3-3の布陣を敷く。DFマッティア・デ・シリオ、DFレオナルド・ボヌッチ、DFジョルジョ・キエッリーニ、DFジョアン・カンセロを最終ラインに配置。中盤にはピャニッチ、MFロドリゴ・ベンタンクール、MFブレズ・マトゥイディが入り、前線にはFWパウロ・ディバラ、マンジュキッチ、FWクリスティアーノ・ロナウドが起用された。

 前節・ローマ戦(2-2)はドローに終わった3位インテルは先発メンバーを4人変更。4-3-3の布陣で、最終ラインにはDFシメ・ブルサリコ、DFミラン・シュクリニアル、DFミランダ、DFクワドゥオ・アサモアを配置する。中盤はMFロベルト・ガリアルディーニ、MFマルセロ・ブロゾビッチ、MFジョアン・マリオが、前線にはFWマッテオ・ポリターノ、FWマウロ・イカルディ、FWイバン・ペリシッチが起用された。

 国内屈指のクラブ同士の対戦となる伝統の“イタリア・ダービー”は、セリエAで171試合目。ここまでユベントスが81勝、インテルが46勝で、43試合が引き分けに終わっている。ともに失点数が少ない上位チームの争いは、序盤は拮抗状態が続いていく。

 最初に決定機を創出したのはインテル。前半29分、後方からのロングフィードを右サイドのポリターノが受け、PA内にパスを通す。受けたイカルディがキープしてPA手前に落とすと、ガリアルディーニが走り込んでPA中央から左足シュート。しかしゴール右ポストに直撃し、こぼれ球はGKボイチェフ・シュチェスニにキャッチされた。

 一方、ユベントスもゴールに迫る。前半36分、左サイドのカンセロがグラウンダーのパスをPA手前に送ると、ベンタンクールのシュートは相手DFにブロックされる。直後の右CKはニアサイドのマンジュキッチが頭で合わせるが、GKサミール・ハンダノビッチのスーパーセーブに遭い、こぼれ球をPA手前のC・ロナウドがバイシクルシュートで狙うもハンダノビッチにキャッチされた。

 前半を0-0で折り返し、後半は互いにせめぎ合う展開に。するとユベントスが先制に成功する。後半21分、左サイドのカンセロがクロスを上げ、ファーサイドのマンジュキッチがダイビングヘッドでゴールに叩き込んだ。魂あふれるマンジュキッチの今季7点目で、ユベントスが1-0とリードを奪った。

 先制されたインテルは後半25分、ガリアルディーニに代えてFWケイタ・バルデを投入。一方、ユベントスも同27分にディバラに代えてMFダグラス・コスタを出場させ、迎撃態勢を整えていく。

 試合巧者のユベントスは安定した守備を貫き、試合は1-0で終了。6連勝で今季14勝目を獲得し、リーグ戦での独走を加速させた。両チームはそれぞれ来週にUEFAチャンピオンズリーグのグループリーグ最終節に挑む。インテルは11日にPSVと、ユベントスは12日にヤングボーイズと対戦する。

セリエAを見るぞNo.188
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1543593759/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 14:55 | 大阪 ☀ | Comment(7) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

J2昇格の鹿児島、元日本代表MF稲本潤一の獲得に動く!本人は関東でのプレー希望(関連まとめ)

【サッカー】<来季J2に昇格する鹿児島ユナイテッドFC>元日本代表MF稲本潤一獲り!本人は関東のクラブでのプレーを希望
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544217319/
稲本札幌.jpg
1: Egg ★ 2018/12/08(土) 06:15:19.91 ID:CAP_USER9.net

来季J2に昇格する鹿児島が7日、元日本代表MF稲本潤一(39)の獲得に動いていることが分かった。複数の関係者が明かした。

鹿児島は札幌との契約を満了した稲本をリストアップ。出身地は大阪だが、生まれが鹿児島県姶良郡湧水町で“地元”であるのも大きな要因だという。
今季J3で2位に入り来季の昇格を決めたチームは若い選手が多く、豊富な経験を還元してもらいたいと考えている。
また、日本代表だけでなく、欧州のさまざまなクラブでプレーしたこともあり、昇格元年の目玉選手として期待しているという。

稲本は札幌退団の際に、クラブを通じて「まだまだ現役でやるつもりなのでどこかで会えれば声をかけてください」とコメントしている。
本人は関東のクラブでのプレーを希望しており、今後は他のクラブも獲得に動く可能性がある。02、06、10年と3大会W杯に出場したボランチの行方は注目を集めそうだ。

◆稲本 潤一(いなもと・じゅんいち)1979年9月18日、鹿児島県生まれ。39歳。G大阪ユースから97年にトップ昇格。ユース時代に当時J1最年少となる17歳6か月25日で出場を果たした。
その後はアーセナル、フラム、フランクフルト、レンヌなどでプレーし、2010年に川崎に加入。15年から札幌でプレーしていた。99年世界ユース選手権(現U―20W杯)準優勝メンバー。
02、06、10年W杯代表。国際Aマッチ通算82試合5得点。妻はモデルの田中美保。

12/8(土) 6:08配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00000324-sph-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20181207-00000324-sph-000-view.jpg




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アルゼンチン代表エンソ・ペレス、Jリーグ移籍へ!現在はリーベル・プレートでプレー(関連まとめ)

【サッカー】Jリーグに新たなビッグネームが参戦へ…W杯決勝経験者のリーベルMFが日本行き間近
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544221540/
エンソぺレスとメッシ.jpg

1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/08(土) 07:25:40.08 ID:CAP_USER9.net

リーベル・プレートのエンソ・ペレスに日本行きの可能性が浮上している。『Goal』の取材で明らかになった。

2017年夏にバレンシアからリーベルに加入したペレスは、たちまちチームの主力となり、今シーズンのコパ・リベルタドーレス決勝進出を果たしたチームの躍進に貢献。そして、9日にスペインで行われるファイナル第2戦がリーベルでのラストゲームになりそうだ。

アルゼンチンで活躍を続ける32歳のペレスに対しては、メキシコからもオファーがあったようだが、金銭面で日本からのオファーに勝るものはなかったようで、 このままJリーグのクラブに新たな活躍の場を求める可能性が高い。
なお、現段階でクラブ名は明らかになってはいない。

アルゼンチンのゴドイ・クルスでプロデビューを飾ったペレスは、2011年からの4シーズンをポルトガルの名門ベンフィカでプレー。 その後、2015年からはスペインのバレンシアで公式戦70試合以上に出場し、昨夏から母国に復帰している。

アルゼンチン代表としても26キャップを誇る同選手は、ブラジルで開催された2014年ワールドカップ決勝のドイツ代表戦にスタメンで出場。さらに2018年のロシア大会では、負傷したマヌエル・ランシーニの代役としてメンバーに名を連ねていた。

アンドレス・イニエスタやダビド・ビジャ、フェルナンド・トーレス、ルーカス・ポドルスキといったワールドカップ優勝経験者がそろうJリーグに、今度はファイナル経験者が参戦することになりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00000035-goal-socc
12/8(土) 6:27配信

https://lpt.c.yimg.jp/amd/20181208-00000035-goal-000-view.jpg



※タイトルにミスがありましたので修正しました
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posted by カルチョまとめ管理人 at 11:03 | 大阪 ☀ | Comment(8) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

C・ロナウドと怪物ロナウド、どちらの方が凄い?伊紙が調査

【サッカー】<怪物ロナウドとC・ロナウド、どっちが上だと思いますか?>伊紙が識者10名にアンケートを実施!その結果は…
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1544187173/
ロナウドとC・ロナウド.jpg

1: Egg ★ 2018/12/07(金) 21:52:53.92 ID:CAP_USER9.net

●「怪物」の7勝1分け2敗という結果に。

ユベントスは12月7日、セリエA第15節でインテルをホームに迎える。クリスチアーノ・ロナウドにとっては、初のイタリア・ダービーだ。

インテルといえば、かつて「怪物」の異名で知られた元ブラジル代表のロナウドが在籍したクラブ。 時代の異なる選手の比較は不可能だが、もしロナウドとC・ロナウドの対決が実現していたらどうなっていたのか、好奇心をくすぐられる人は少なくないだろう。
 
そこで、イタリア紙『Gazzetta dello Sport』は7日、識者10名を対象に実施した「ロナウドとC・ロナウドはどちらが上?」というアンケートの結果を紹介した。

アンケートに答えたのは、ジャンカルロ・アントニョーニ、フィリッポ・ガッリ、ディノ・ゾフ、アルベルト・ジラルディーノ、ルッジェーロ・リッツィテッリ、 ジュゼッペ・ジャンニーニ、マルコ・ボッリエッロ、フランチェスコ・グラツィアーニ、アントニオ・ディ・ナターレ、マノーロ・ガッビアディーニの10名だ。

結果は、「怪物」の圧勝だった。ガッリ、ジラルディーノ、リッツィテッリ、ジャンニーニ、ボッリエッロ、ディ・ナターレ、ガッビアディーニの7名が「怪物ロナウド」と回答。 C・ロナウドを選んだのは、ゾフとグラツィアーニの2名だけだった。アントニョーニは「ドロー」としている。

なかでも、リッツィテッリとボッリエッロは、「インテル時代のロナウドが純粋に才能で上回る」とコメント。 ジラルディーノは「クリスチアーノもロナウドには並び得ない」とし、ディ・ナターレは「ロナウドこそ最強だった」と述べている。

一方でゾフは、C・ロナウドの継続性を高く評価。グラツィアーニは「現代のサッカー選手のプロトタイプ」と称賛した。 怪物ロナウドを選んだリッツィテッリやボッリエッロも、「完璧なマシン」「見事な精神力」と、C・ロナウドに賛辞を寄せている。

なお、『Corriere dello Sport』紙によると、ユベントスは現在、セリエA通算4998ゴールで、大台まであと2点に迫っているという。 イタリア・ダービーでドッピエッタ(2ゴール)を記録すれば、C・ロナウドはまた新たな歴史をつくることになる。

12/7(金) 20:25配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181207-00051212-sdigestw-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20181207-00051212-sdigestw-000-view.jpg

【サッカー】<王様”ペレ>“メッシに辛口評価連発! 「片足しか使えない」「マラドーナのほうが上」★2
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【サッカー】<“王様”ペレ>ネイマールの過剰演技をついに批判!「これ以上、彼を守るのは無理…」
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posted by カルチョまとめ管理人 at 08:00 | 大阪 ☁ | Comment(20) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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