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2018年12月23日

ジェフ千葉、ベネズエラ代表ベラスケスを期限付き移籍で獲得!プレミア・ワトフォードに所属の21歳DF(関連まとめ)

【J2/サッカー】ジェフ千葉 プレミア所属ベネズエラ代表を獲得!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1545550022/
ベラスケスベネズエラ代表.jpg

1: 赤黒梟 ★ 2018/12/23(日) 16:27:02.75 ID:CAP_USER9.net

ジェフユナイテッド市原・千葉では、ワトフォードFC(イングランドプレミアリーグ)に所属する
ウィリアムス ベラスケス選手が、期限付き移籍にて加入することが決まりましたので、お知らせいたします。


ウィリアムス ベラスケス (Williams Velasquez)

□移籍
期限付き移籍(〜2020年1月1日)

□生年月日
1997年4月4日(21歳)

□身長・体重
182cm・76kg

□ポジション
DF

□国籍
ベネズエラ

□経歴
2015〜2016 エストゥディアンテス・デ・カラカス(ベネズエラ)
2016 ワトフォードFC(イングランド)
2016〜2017 ウディネーゼ(イタリア) ※ワトフォードFCから期限付き移籍
2017〜2018 レアル・バリャドリードB(スペイン) ※ワトフォードFCから期限付き移籍
2018 ワトフォードFC(イングランド)
   CEサバデル(スペイン) ※ワトフォードFCから期限付き移籍

□代表歴
2017 ベネズエラU-20代表(2017 U-20南米選手権/2017FIFA U-20ワールドカップ)
2018 ベネズエラ代表

□コメント
「初めまして。ウィリアムス ベラスケスです。偉大なチームであるジェフユナイテッドでプレーできることを、大変嬉しく思います。
常にベストを尽くし、J1昇格に貢献できるように頑張りますので、応援よろしくお願いします。
早くお会いできることを楽しみにしています。」

https://jefunited.co.jp/news/2018/12/top/154554840012066.html



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サガン鳥栖、クロアチア人DFニノ・ガロヴィッチ獲得とDFオマリ退団を発表(関連まとめ)

鳥栖、DFオマリが移籍期間満了で退団…クロアチア人DFニノ・ガロヴィッチが完全移籍で加入
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181223-00000016-goal-socc
ニノ・ガロヴィッチ.jpg

サガン鳥栖は23日、アル・ナスルSCから期限付き移籍中だったDFジョアン・オマリが期間満了で退団することと、ベラルーシのFCディナモ・ミンスクからDFニノ・ガロヴィッチを獲得したことを発表した。

オマリはドイツ出身の30歳。ドイツの複数クラブでプレーした後、2016年にはトルコのスィヴァススポルを経てUAEのアル・ナスルSCに移籍した。今年8月、当時降格圏内に沈んでいた鳥栖に期限付き移籍で加入。今季の明治安田生命J1リーグでは11試合に出場して1得点を記録し、クラブの残留に貢献した。期限付き移籍の契約は12月31日までとなっていたが、クラブは当初の契約通り期間満了でオマリが退団すると発表している。

オマリは「最初の日から最後の日まで温かくサポートをしてくれたすべてのSAGANTINOに感謝します。来シーズンのためにまた全力を尽くして頑張って欲しいと思います。皆さんが本当に恋しいです。もう一度、感謝の気持ちを伝えたいと思います。ありがとう」とファン・サポーターに対し、感謝の言葉を口にした。

オマリと入れ替わる形で加入することになったガロヴィッチはクロアチア出身の26歳。184cmの長身ディフェンダーで、2011年に母国のRNKスプリトでデビューした。その後、イスラエルのFCアシュドッドを経て、2017年にベラルーシのFCディナモ・ミンスクに加入。来季から鳥栖でプレーすることとなる。

ガロヴィッチは鳥栖の公式サイトを通じて以下のようにコメントした。

「まず、私に大きなチャンスを与えてくれたクラブの社長及び関わる全ての方に感謝します。サガン鳥栖ファミリーの一員になれてとても幸せであり、これは私にとって大きなチャレンジになると思います。全ての練習と試合において、サガンティーノとクラブのために全力を尽くして闘う事を約束します。応援よろしくお願いします!」

オマリ鳥栖.jpg

※一部タイトルに誤りがありましたので修正しました

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11365
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1545534119/
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大迫勇也、ボールキープから同点アシスト!ブレーメンは一時追い付くもライプツィヒに2-3惜敗

大迫が途中出場で同点弾アシスト、投入後2発で追いつくも惜敗
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181223-11479719-gekisaka-socc
大迫2018第17節.jpg


[12.22 ブンデスリーガ第17節 ライプツィヒ3-2ブレーメン]

 ブンデスリーガ第17節が22日に開催され、FW大迫勇也が所属するブレーメンが敵地でライプツィヒと対戦し、2-3で敗れた。大迫は後半13分から途中出場し、アシストを記録した。

 ライプツィヒが先手を取った。前半22分、ドリブル突破でエリア内に進入したDFルーカス・クロスターマンが強烈な右足シュートを突き刺し、先生に成功。ブレーメンも押し返したが、次の1点を奪ったのもライプツィヒだった。前半44分、GKとDFの連携ミスをFWティモ・ヴェルナーが見逃さず、高い位置でボールを奪取し、ゴールを陥れた。

 0-2で後半を迎えたブレーメンは同13分に大迫を投入し、徐々に流れを引き寄せる。後半22分、右サイドでパスを受けたMFテオドール・ゲブレ・セラシェがマイナスに戻し、FWマックス・クルーゼが右足でネットを揺らした。

 1-2とスコアを動かすと、大迫が同点弾をアシストした。後半32分、左からのパスを巧みなトラップで収めると、相手を背負ってボールをキープ。反転からスルーパスを通し、FWジョシュ・サージェントのゴールをお膳立てした。

 2-2に追いついたブレーメンは後半34分、大迫がPA手前から右足シュートを狙ったが、惜しくもゴール上へ。決定的なチャンスを逸すると、後半42分にFWブルマがゴールを挙げ、ライプツィヒが勝ち越しに成功。そのままタイムアップを迎え、ブレーメンは2-3で惜敗。3戦未勝利(1分2敗)でウインターブレークに突入した。

大迫勇也 79
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1542806775/
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久保建英、ブラジル戦で鮮やか先制ゴール!U19日本代表はU19ブラジルに敵地で2-0快勝!(関連まとめ)

【サッカー】<久保建英がゴール!>U-19日本代表、 U-19ブラジル相手に敵地で快勝!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1545557214/
久保建英2018代表.jpg
1: Egg ★ 2018/12/23(日) 18:26:54.03 ID:CAP_USER9.net

10月のAFC U-19選手権で4強入りし、来年ポーランドで開催されるU-20ワールドカップへの出場権を獲得したU-19日本代表。

彼らは今月の中旬よりブラジルサッカー協会から招待を受け同国への遠征を行ったが、そこでU-19ブラジル代表に勝利を収めた。

日本は初戦でゴイタカスFCに1-1、2戦目を久保建英、宮代大聖のゴールでU-20フラメンゴに2-1と勝利し、21日に最終戦としてU-19ブラジル代表と対戦。

両者は9月のメキシコ遠征でも対戦し1-1と引き分けていたが、この日はU-20フラメンゴ戦に続いて久保、宮代がゴールを奪って2-0で日本が快勝し、遠征の最後を白星で締め括った。

※ゴール動画はCBFのサイトから
https://www.cbf.com.br/cbf-tv/selec-a-o-brasileira-sub-20-treina-com-a-selec-a-o-japonesa

今回撃破したブラジルは来月チリで開催されるU-20南米選手権を控えている。その相手から敵地で勝利を収めたことは大きな価値があるといえるだろう。

チームのDFリーダー橋岡大樹(浦和レッズ)は、「皆で90分集中することができれば、さらに良い試合運びができて、より強い相手にも十分対応できるなと感じました」(JFAより)と今回の遠征で得た収穫を語っている。

2018年12月23日 17時5分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15782585/



久保建英&宮代大聖のゴールでブラジル撃破!U-19日本が2018年最終戦を白星で締めくくる

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181223-11665486-gekisaka-socc



 ブラジル遠征中のU-19日本代表は21日、U-19ブラジル代表と対戦し(40分×2本)、2-0で勝った。

 17日のゴイタカスFC戦は1-1で引き分けたが、19日にU-20フラメンゴに2-1で競り勝ち、1勝1分で最終戦を迎えた日本。開始早々から緊迫感あるゲームとなり、前半はスコアレスに終わったが、後半13分に日本が均衡を破る。FW田川亨介のパスからタイミングよく抜け出したFW久保建英がGKとの1対1を制し、先制に成功した。

 さらに日本は終了間際の後半40分、カウンターからFW中村敬斗が相手DFを振り切って右サイドからクロスを供給し、FW宮代大聖が合わせて2-0。完封勝利で2018年最後の試合を良い形で締めくくった。

■U-19日本 2-0(前半1-0)U-19ブラジル

▼得点
53分:久保建英
80分:宮代大聖

▼スターティングメンバー
GK:谷晃生
DF:菅原由勢、橋岡大樹、小林友希、宮本駿晃
MF:山田康太、齊藤未月、伊藤洋輝、斉藤光毅
FW:田川亨介、久保建英

▼サブメンバー
GK:大迫敬介
DF:瀬古歩夢、中村拓海
MF:中島元彦、郷家友太、平川怜、喜田陽、西川潤
FW:宮代大聖、中村敬斗

▼交代
HT:宮本駿晃→中村拓海
58分:斉藤光毅→中村敬斗
60分:久保建英→西川潤
60分:齊藤未月→平川怜
60分:小林友希→瀬古歩夢
68分:田川亨介→宮代大聖
68分:菅原由勢→喜田陽
68分:山田康太→中島元彦
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マンC、クリスタル・パレスに2-3逆転負け…元英代表タウンゼントの超絶ボレーを許し首位リバプールと勝ち点4差に

【サッカー】マンチェスター・C、ホームで伏兵に屈する…元英代表MFの超絶ボレー弾などで3失点敗戦/プレミアリーグ第18節
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1545548547/
タウンゼント2018第18節ゴール.jpg

1: 久太郎 ★ 2018/12/23(日) 15:18:56.73 ID:CAP_USER9.net

マンチェスター・シティは22日、プレミアリーグ第18節でクリスタル・パレスをホームに迎えた。

ここまで14勝2分け1敗で首位のリヴァプールから1ポイント差の2位につけるマンチェスター・Cと、同4勝3分け10敗で15位のC・パレスが激突。マンチェスター・Cのグアルディオラ監督は、3−1で勝利した前節のエヴァートン戦からフェルナンジーニョ、マフレズに代えてストーンズ、スターリングを起用した。

フェルナンジーニョはメンバー外となり、アンカーにはストーンズが入ったマンチェスター・C。序盤にはそのストーンズが自陣で危険なボールロストを犯してピンチを招いたものの、マンチェスター・Cは10分に相手陣内でボールを奪うと、ショートカウンターからチャンスを演出する。だが、ゴールエリア左に走りこんでパスを受けたサネが放ったシュートは枠を捉えられない。

それでも、27分にはマンチェスター・Cが均衡を破る。左サイドからデルフが右足で入れたインスウィングのクロスにファーサイドで走りこんだギュンドアンがヘッド。これが決まり、マンチェスター・Cがリードを手にした。

しかし、雨脚が強まる中、ここからC・パレスが猛反撃に出る。33分にボックス左からシュラップがゴール右に見事なシュートを叩きこむと、直後の35分にはスーパーゴールが生まれる。セットプレーのクロスをクリアされると、正面遠めの位置からタウンゼントがボレーで左足を振り抜く。驚異的なスピードの強烈シュートがネットに突き刺さり、元イングランド代表MFのゴール・オブ・ザ・シーズン級のゴラッソにより、C・パレスが逆転した。

そのままC・パレスがリードした迎えた後半、グアルディオラ監督は50分にオタメンディを下げてアグエロを投入し、攻撃的に出る。しかし、スコアを動かしたのはまたしてもC・パレスだった。51分、右サイドのクロスにニアで合わせたタウンゼントのヘディングシュートはポストに弾かれるも、ルーズボールに反応したマイヤーがウォーカーに倒されてPKを獲得。これをミリボイェヴィッチが冷静に沈めて、C・パレスがリードを2点に広げた。

ここからグアルディオラ監督はデルフに代えてデ・ブライネ、スターリングを下げてマフレズを送り出し、リスクを冒して攻撃に出る。しかし、重心を下げてスペースを消すC・パレスの守備をなかなか崩し切ることができない。

その後も最後まで攻めたマンチェスター・Cだが、76分にサネが正面で放った直接FKはポストに直撃。85分には右サイドからデ・ブライネによるクロスを狙ったと思われるボールがそのままネットインして1点差に詰め寄ったが、反撃もここまで。今季リーグ戦2敗目を喫したマンチェスター・Cは、今節も勝利して無敗を維持する首位リヴァプールとの勝ち点差が4ポイントに広がっている。

■試合結果
マンチェスター・シティ 2-3 クリスタル・パレス

■得点者
マンチェスター・C:ギュンドアン(27分)、デ・ブライネ(85分)
C・パレス:シュラップ(33分)、タウンゼント(35分)、ミリボイェヴィッチ(51分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181223-00010009-goal-socc




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吉田麻也、フル出場し2連勝に貢献!サウサンプトンはハダースフィールドに3-1快勝(関連まとめ)

【サッカー】吉田麻也、フル出場し2連勝に貢献!サウサンプトンはアーセナル戦に続き連勝
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1545538866/
吉田麻也2018第18節.jpg
1: 久太郎 ★ 2018/12/23(日) 13:21:06.43 ID:CAP_USER9.net

サウサンプトン、アーセナル戦に続き連勝。吉田はフルで2連勝に貢献
【ハダースフィールド 1-3 サウサンプトン プレミアリーグ第18節】

 イングランド・プレミアリーグ第18節が現地時間の22日に行われ、日本代表DF吉田麻也の所属するサウサンプトンがアウェイでハダースフィールドと対戦し、3-1で勝利した。吉田は大金星を飾った前節アーセナル戦に続き先発フル出場を果たした。

 試合はアウェイのサウサンプトンが先制する。15分、中央のスルーパスに抜け出したFWネイサン・レドモンドが冷静にGKとの1対1を制し、先制。幸先よく先制したサウサンプトンは42分、FWダニー・イングスがPKを沈め追加点を奪った。

 その後、58分にDFフィリップ・ビリングがゴールを奪い、ハダースフィールドが1点差に詰め寄る。だが、サウサンプトンが突き放し試合を決める。71分、レドモンドが相手ペナルティエリア内でボールを奪うと、中央にいたFWマイケル・オバフェミにパスを送り、3点目を決めた。

 これで完全に優位に立ったサウサンプトンは吉田を中心に守備を固め、相手を寄せ付けず、3-1で勝利した。

【得点者】
15分 0-1 ネイサン・レドモンド(サウサンプトン)
42分 0-2 ダニー・イングス(サウサンプトン)
58分 1-2 フィリップ・ビリング(ハダースフィールド)
71分 1-3 マイケル・オバフェミ(サウサンプトン)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181223-00302152-footballc-socc


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レスター、ヴァーディ決勝ゴールでチェルシー撃破!ビッグ6キラー本領発揮 岡崎慎司は出場せず

“ビッグ6キラー”が本領発揮、レスターがチェルシーを撃破!岡崎は出番なし
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181223-11558217-gekisaka-socc
ヴァーディ2018第18節ゴール.jpg

[12.22 プレミアリーグ第18節 チェルシー0-1レスター・シティ]

 プレミアリーグ第18節が22日に行われ、FW岡崎慎司の所属するレスター・シティが敵地でチェルシーを1-0で下した。なお、ベンチスタートの岡崎には出番はなかった。

 ミッドウィークにカラバオ杯(リーグ杯)準々決勝を戦った両クラブ。チェルシーはボーンマス戦から先発6人を入れ替え、前線にはFWペドロ・ロドリゲス、MFエデン・アザール、MFウィリアンが並んだ。対するレスターはPK戦の末に敗れたマンチェスター・シティ戦から8人を変更。FWジェイミー・バーディやDFウェズ・モーガンらが先発復帰した。

 試合は戦前の予想通りチェルシーが主導権を握る。しかし、シュート精度を欠き、前半33分に相手のミスを見逃さなかったアザールがPA内から右足シュートを放ったが、クロスバーを直撃。42分にはカウンターから最後はウィリアンが右足で狙うが、GKカスパー・シュマイケルの正面を突いた。

 すると後半6分だった。レスターはMFジェームス・マディソンのスルーパスからバーディが右足シュートを決め、先制点。“ビッグ6”(マンチェスター・シティ、マンチェスター・ユナイテッド、アーセナル、トッテナム、チェルシー、リバプール)にめっぽう強いエースが均衡を破った。

 圧倒的に攻め込みながらも得点が奪えないチェルシー。後半14分、MFマテオ・コバチッチのスルーパスからPA左へ抜け出したアザールが鋭いシュートを放つが、GKシュマイケルのファインセーブに阻まれる。アディショナルタイム1分には、MFエンゴロ・カンテのパスから完全に抜け出したMFマルコス・アロンソがGKと1対1の状況から左足を振り抜くが左ポストを叩き、最後まで1点が遠かった。

 試合は1-0でレスターが勝利。連敗を「2」で止め、4試合ぶりの白星を飾った。一方のチェルシーは今季3敗目を喫している。

††【The Foxes】Leicester City FC†† part5
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1540662132/
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【スールシャール最高や!】マンU、攻撃陣爆発し5-1大勝!ファーガソン最終戦以来のリーグ5得点!スールシャール体制初陣を白星で飾る

スールシャールが初陣で伝統を呼び起こす…躍動マンチェスター・U、リーグ5得点はファーガソン最終戦以来で約5年半ぶり
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181223-00010017-goal-socc
マルシャル2018第18節ゴール.jpg

マンチェスター・ユナイテッドは22日、プレミアリーグ第18節でカーディフ・シティとのアウェー戦に臨んだ。

18日にモウリーニョ前監督と袂を分かち、OBのスールシャール監督をモルデからの“レンタル”で暫定指揮官に据えたマンチェスター・U。古巣戦が初陣となったスールシャール監督は、4−3−3の布陣を採用した。GKデ・ヘアで、最終ラインは右からアシュリー・ヤング、リンデロフ、フィル・ジョーンズ、ショーを配置。アンカーを務めるマティッチの脇にポグバとエレーラを据え、前線は右からリンガード、ラッシュフォード、マルシャルと並べた。ポグバはリーグ4戦ぶりのスタメンとなった。

立ち上がり、スールシャール体制の第一号が早々に生まれる。4分、正面でポグバの仕掛けからFKを獲得すると、ラッシュフォードが直接狙う。クラブ生え抜きFWがファーサイドに縦回転の鋭いドライブシュートを叩きこみ、マンチェスター・Uが素晴らしい立ち上がりを見せる。

幸先よくゴールを奪ったマンチェスター・Uは、その後も追加点を狙う。モウリーニョ時代よりもポグバが前に出ていく回数が多く、サイドバックも高い位置を取ろうとする姿勢を強調すると、29分に2点目を奪った。バイタルエリアでポグバから横パスを受けたエレーラが右足を振り抜く。DFにディフレクトしたシュートがゴール右に突き刺さり、エレーラの今季リーグ戦2得点目でマンチェスター・Uがリードを広げる。

しかし、マンチェスター・Uは自ら相手にチャンスを与えてしまう。37分、ボックス内でラッシュフォードが肩付近でボールを処理したところ、これがハンドにあたる部分に接触したと判定され、PKを献上。このPKをカマラサに決められ、1点差に詰め寄られる。

それでも、マンチェスター・Uはすぐさま突き放す。41分、バイタルエリアでマルシャル、ポグバ、リンガードとダイレクトパスをつなぐ。最後はゴール前に抜け出したマルシャルが冷静にシュートを決めて、見事な崩しからマンチェスター・Uが3点目を記録した。

迎えた後半、2点リードのマンチェスター・Uだが、積極的に4点目を狙いにいく。すると56分、バイタルエリアでマティッチの縦パスを受けたリンガードがドリブルで仕掛けてボックス内に進入すると、バンバに倒されてPKを獲得。これをリンガード自らが冷静に決めて、マンチェスター・Uがスコアを4−1とした。

これで大勢が決したものの、マンチェスター・Uは攻め手を緩めない。70分にはポグバがGKエザリッジのファインセーブを強いるミドルシュートを放つ。その後、マンチェスター・Uは時間を消費しつつも、90分にはリンガードがダメ押しの5得点目を挙げた。

そして、マンチェスター・Uはそのまま勝利。マンチェスター・Uがプレミアリーグで5得点を記録したのは、実に約5年半ぶり。最後にプレミアリーグで5得点を記録したのは、伝説的な指揮官でスールシャール監督が現役時代に指導を受けたアレックス・ファーガソン元監督のラストマッチ、2013年5月19日のウェスト・ブロムウィッチ戦(5−5)だった。

■試合結果
カーディフ・シティ 1-5 マンチェスター・ユナイテッド

■得点者
カーディフ:カマロサ(38分)
マンチェスター・U:ラッシュフォード(3分)、エレーラ(29分)、マルシャル(41分)、リンガード(57分、90分)

† Red Devils Manchester United 1331 †
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1545502232/
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アーセナル、オバメヤン2ゴール・エジル2得点に絡み3-1快勝!清水MF金子翔太が解説

エジル先発のアーセナル、オーバメヤン2発&イウォビ弾で公式戦連敗ストップ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181222-11453689-gekisaka-socc
オバメヤン2018第18節ゴール.jpg

[12.22 プレミアリーグ第18節 アーセナル3-1バーンリー]

 アーセナルは22日、本拠地エミレーツ・スタジアムでプレミアリーグ第18節を行い、バーンリーを3-1で下した。

 19日のカラバオ杯(リーグ杯)準々決勝でトッテナムと対戦し、0-2で敗退となったアーセナル。先発はDFソクラティス・パパスタソプロスとMFエインズリー・メイトランド・ナイルズ、MFマテオ・グエンドゥジ、FWピエール・エメリク・オーバメヤンを除く7人を変更し、退団が噂されているMFメスト・エジル、MFモハメド・エルネニー、FWアレクサンドル・ラカゼットらが起用された。

 試合が動いたのは前半14分だった。PA右でパスを受けたエジルがカットインし、PA左に浮き球パス。勢いよくオーバーラップしたDFセアド・コラシナツがマイナスに折り返したボールをオーバメヤンが右足で流し込み、アーセナルが先制に成功した。

 しかし、アーセナルはアクシデント発生。センターバックで先発のナチョ・モンレアルが負傷し、前半37分にDFステファン・リヒトシュタイナーとの交代を余儀なくされた。これに伴い、4バックから3バックにシステムを変更した。

 1点リードで後半を迎えたアーセナルは3分、エルネニーが自陣深くでボールを奪うと、グエンドゥジが素早く前線ロングパス。コラシナツが左サイドを駆け上がり、中央につないでラカゼットがPA右へ送る。これをオーバメヤンが右足でニアに蹴り込み、2-0とリードを広げた。

 追加点を狙うアーセナルは後半14分、エルネニーを下げてMFルーカス・トレイラを投入。しかし、18分にバーンリーに1点を返されてしまう。FKの流れからDFフィル・バーズリーがゴール前に放り込むと、混戦から最後にFWアシュリー・バーンズが押し込み、バーンリーが1点差とした。

 アーセナルは後半33分、ラカゼットに代えてFWアレックス・イウォビをピッチに送り込む。アディショナルタイム1分、イウォビがボールを運び、エジルがPA内から左足シュート。相手に当たってこぼれたボールをイウォビが右足で決め、ダメを押した。3-1で勝ったアーセナルは前節サウサンプトン(2-3)から続く公式戦連敗を「2」で止めた。

■試合結果
アーセナル 3-1 バーンリー

■得点者
アーセナル:オーバメヤン(14分、48分)、イウォビ(後半AT)
バーンリー:バーンズ(63分)





【Gunners】 Arsenal F.C.【part1319】
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1545402359/
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レアル、クラブW杯3連覇!カイオ→塩谷司のスーパーヘッド弾で意地見せるもアルアインは1-4大敗(関連まとめ)

【サッカー】レアルが4発快勝で史上初のクラブW杯3連覇!元Jリーガー塩谷ゴールもアル・アインは及ばず
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1545502966/
レアル2018CWC決勝.jpg

1: 豆次郎 ★ 2018/12/23(日) 03:22:46.67 ID:CAP_USER9.net

12/23(日) 3:21配信
レアルが4発快勝で史上初のクラブW杯3連覇!元Jリーガー塩谷ゴールもアル・アインは及ばず

FIFAクラブワールドカップは22日に決勝が行われ、欧州王者のレアル・マドリーが開催国王者のアル・アインを4-1で下し、クラブW杯史上初の3連覇を達成した。

鹿島戦と同じスターティングメンバーでスタートしたレアルは、前半序盤からアル・アインに対して攻勢を仕掛ける。14分、ルーカス・バスケスが右サイドからマイナス気味にクロスを上げると、ベンゼマがPA内で収めて後方にパス。これを受けたモドリッチが左足で強烈なシュートを放つ。完璧なコースを狙った一撃はゴール左隅に突き刺さり、ヨーロッパ王者のレアルが先制に成功した。

一方のアル・アインは13分にマルセロのバックパスを拾ったエルシャハトがドリブルで独走。飛び出してきたクルトワもかわしてシュートを放ったが、間一髪のところでセルヒオ・ラモスがクリア。絶好のチャンスを逃した。

さらに15分にはカイオがゴールネットを揺らしたが、惜しくもオフサイドの判定に。その後は、レアルペースで試合が進み、39分にクロースのCKにベイルが頭で合わせたが、これはGKイーサが右手一本でセーブ。直後にもクロースのロングボールにモドリッチがダイレクトボレーを放ったが、これもイーサがストップした。

後半に入っても主導権を握るレアルは60分、右CKを得るとキッカーはクロース。中に送ったボールはクリアされるも、こぼれ球にマルコス・ジョレンテが右足一閃。GKが反応できない完璧なコースに沈めてレアルが2点目を奪った。

アル・アインは74分にGKからのロングボールに反応したカイオがGKとの1対1を迎えるが、決められず。レアルは78分、右CKからモドリッチがボールを送ると、中で待っていたセルヒオ・ラモスがドンピシャでヘッド。これがゴールに吸い込まれ、レアルが試合を決定づける3点目を獲得した。

しかし、アル・アインも諦めない。86分、右サイドでFKのチャンスを得ると、キッカーはカイオ。正確なボールを送ると、塩谷が頭で合わせてゴール奪取。アル・アインが一矢報いる1点を奪った。塩谷は今大会2ゴール目。カイオとの元Jリーガーホットラインでレアル相手にゴールを獲得している。

それでもレアルは後半アディショナルタイム、マルセロのパスに抜け出した新星・ヴィニシウスが抜け出してシュート。これが相手に当たってゴールに吸い込まれた。記録はオウンゴールでレアルが4点目を奪取した。

試合はそのまま終了。レアルが開催国王者のアル・アインを4-1で退けてクラブW杯3連覇を達成した。

■試合結果
レアル・マドリー 4-1 アル・アイン

■得点者
レアル:モドリッチ(14分)M・ジョレンテ(60分)セルヒオ・ラモス(78分)オウンゴール(90+1分)
アル・アイン:塩谷司(86分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181223-00010015-goal-socc



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posted by カルチョまとめ管理人 at 04:05 | 大阪 | Comment(2) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鹿島、南米王者リーベルに0-4完敗…2度目のクラブW杯を4位で終える(関連まとめ)

鹿島、南米王者に4失点大敗…2年ぶり2回目のクラブW杯は4位で終了
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181223-00010002-goal-socc
リーベル2018CWC鹿島戦ゴール.jpg

FIFAクラブワールドカップは22日に3位決定戦が行われ、鹿島アントラーズは南米王者のリーベル・プレートに0-4で敗れた。

鹿島は準決勝でレアル・マドリーに1-3で敗戦。中2日で臨む3位決定戦に向けては、先発を3名変更。昌子源、西大伍、山本脩斗から、犬飼智也、内田篤人、安西幸輝の3人が最終ラインに入った。

鹿島は立ち上がりの6分、リーベルのボレとGKクォン・スンテが1対1になると、両者の右足が接触。クォン・スンテは倒れ込んでしまい、チームドクターはプレー続行不可能のサインをベンチに送ると、GK曽ヶ端準がユニフォーム姿となったが、大岩剛監督は交代をせず。クォン・スンテはその後立ち上がってプレーを続行。ゴールキックは利き足ではない左足で蹴っていた。

しかし23分、やはりクォン・スンテがプレー続行不可能となり、曽ヶ端と交代。すると、その直後のセットプレーで、レオ・シルバのマークを外したスクリーニに決められ、リーベルに先制点を許した。

さらにその直後にもアルバレスの華麗なターンから曽ヶ端と1対1になる。アルバレスは右足でシュートしたが、このピンチは曽ヶ端がスーパーセーブでストップした。

リーベルが攻勢に出るなか鹿島は44分、安部裕葵が得意のドリブルで相手をごぼう抜き。PA内に進入してシュートを放つと、これはブロックされるも、こぼれ球に素早く反応した安西がシュート。しかしこれはクロスバーに嫌われてしまった。前半は鹿島の1点リードで折り返した。

リーベルは後半頭からキンテロとフェルナンデスを投入。キンテロはコロンビア代表としてロシアW杯に出場し、日本代表戦で直接FKを決めた因縁の相手だ。

リーベルは60分、キンテロのパスを受けたボレが右足でグラウンダーのシュート。これが決まり、リーベルが追加点を獲得したように見えたが、オフサイドの判定に。VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)でも確認が行われたが、判定通りオフサイドとなり、ノーゴールとなった。

鹿島は63分、中盤からセルジーニョが絶妙なスルーパスを送ると、受けたのは土居。絶妙な切り返しから右足で狙ったが、GKがストップ。同点には至らなかった。

流れが鹿島に傾きかけた72分、リーベルは10番のゴンサロ・マルティネスを投入する。すると投入からわずか3分後、アルバレスのスルーパスを受けたゴンサロ・マルティネスが冷静にゴールへ流し込み、リーベルが追加点を奪った。

鹿島はその後、永木亮太がクロスバーを叩く惜しいFKを放つなど、反撃を試みたが、88分に、リーベルのボレが犬飼智也に後ろから倒されてPKを獲得。これをボレ自身がきっちり決めてリーベルが試合を決定づけた。

試合はそのまま終了。リーベルに敗れた鹿島は4位で大会を終えた。

■試合結果
鹿島アントラーズ 0-4 リーベル・プレート

■得点者
鹿島:なし
リーベル:スクリーニ(24分)マルティネス(72分、90+3分)ボレ(88分)

【サッカー】≪鹿島0−4リーベルプレート ≫鹿島が南米王者に敗れる! クラブワールドカップ3位決定戦
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1545492126/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 01:00 | 大阪 ☀ | Comment(22) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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