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2019年01月14日

サガン鳥栖、カレーのCoCo壱番屋と提携!カレーラス監督就任コラボカレーを開発決定(関連まとめ)

鳥栖は今年もダジャレ推し?「ありがトーレス」に続き、今度はカレーラス新監督&ココイチでコラボカレー
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00000164-spnannex-socc
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J1の鳥栖は14日、2019年シーズンからチームの指揮を執るスペイン人のルイス・カレーラス・フェレール監督(46)の名前にちなみ、「カレーハウスCoCo壱番屋」とのコラボカレーを開発すると発表した。

 クラブの公式ツイッターで「【カレーラス監督就任コラボカレー開発決定】」と銘打ち、「日本を代表するカレーライス専門店CoCo壱番屋様ご協力のもとコラボカレーを開発することになりました。あなたならどんなカレーが食べたいですか?コラボカレーの詳細は近日公開予定」とつづっている。

 昨夏に元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス(34)が加入した際には「誤報じゃないよ ほんトーレス」「来てくれてありがトーレス!」というタオルマフラーを製作した“実績”のある鳥栖。フォロワーからは「なんとなくこんなコラボする予想はついてた」「鳥栖はブレない」などの声が挙がっている。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11479
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1547447911/

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レアル、セバージョス絶妙FK弾でベティスに2-1勝利!ベンゼマが中手骨骨折で負傷交代

レアル、2−1でベティスに辛勝…試合終了間際の直接FK弾が決勝点に
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00892014-soccerk-socc
セバージョス第19節FK.jpg

リーガ・エスパニョーラ第19節が14日に行われ、レアル・マドリードはアウェイでベティスと対戦。2−1でレアル・マドリードが勝利した。

 両者譲らぬ展開の中、試合が動いたのは13分。ダニエル・カルバハルがペナルティエリア内でシュートを打つと、このボールがベティスDFに当たる。こぼれ球に反応したルカ・モドリッチのミドルシュートはゴール左上に突き刺さり、レアル・マドリードが先制に成功。
 
 33分には、レアル・マドリードに最大のチャンスが訪れる。カウンターで攻め上がったレアル・マドリードは、右サイドの味方からのクロスを起点に、フェデ・バルベルデは相手GKと1対1となる。しかし、バルベルデはシュートを打つことができず、DFにボールを奪われた。その後も両者は果敢にゴールを狙うがスコアは動かず、前半を折り返す。
 
 67分、ベティスが同点に追いつく。セルヒオ・カナレスがジオヴァニ・ロ・チェルソのスルーパスに反応してペナルティエリア内に入り込むと、そのまま押し込み1−1とした。

 レアル・マドリードは88分、左サイドの絶好の位置でFKのチャンスを得る。キッカーはダニ・セバージョス。セバージョスのシュートは相手の壁の右横を通り、ゴール右に直接決まった。レアル・マドリードは試合終了間際に勝ち越しに成功。

 試合はこのまま終了して、レアル・マドリードが2−1でベティスを下した。レアル・マドリードは10勝3分6敗と勝ち点「33」で4位。ベティスは7勝5分7敗と勝ち点「26」で7位となっている。

 次節、レアル・マドリードは19日にホームでセビージャと、ベティスは20日にホームでジローナと対戦する。

【スコア】
ベティス 1−2 レアル・マドリード

【得点者】
13分 0−1 ルカ・モドリッチ(レアル・マドリード)
67分 1−1 セルヒオ・カナレス(ベティス)
88分 1−2 ダニ・セバージョス(レアル・マドリード)

【スターティングメンバー】
レアル・マドリード(5−3−2)
ナバス;カルバハル、S・ラモス、ヴァラン、ナチョ、S・レギロン(74分 セバージョス);モドリッチ、カゼミーロ、バルベルデ(42分 ディアス);ベンゼマ(46分 ゴンザレス)、ヴィニシウス

7人目の負傷者…レアルFWベンゼマが右手第5中手骨骨折、離脱期間は不明
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00892236-soccerk-socc

レアル・マドリードに新たな負傷者が出てしまった。クラブ公式サイトが13日に伝えている。

 13日、レアル・マドリードはアウェイでベティスと対戦し、2−1で勝利した。同試合の前半アディショナルタイム、フランス人FWカリム・ベンゼマはスペイン代表DFマルク・バルトラのタックルを受け転倒。そして受け身を取る際に、手の指を痛めていた。

 プレー続行できず、ピッチの外に出た背番号「9」は苦痛に顔を歪め、医療チームの2人に付き添われてロッカールームへ。そして後半開始からスペイン人FWクリスト・ゴンサレスと交代していた。

 そして試合終了後、レアル・マドリードはベンゼマについてのメディカルレポートを発表。「検査の結果、ベンゼマが右手第5中手骨骨折との診断がくだされました」と伝えている。なお、全治などの詳細は不明。

 レアル・マドリードは現在ウェールズ代表FWギャレス・ベイル、スペイン代表MFマルコ・アセンシオ、同代表MFマルコス・ジョレンテ、ドミニカ共和国代表FWマリアーノ・ディアス、ドイツ代表MFトニ・クロース、ベルギー代表GKティボー・クルトワが負傷中。ケガ人が続出している。

◆◇El Blanco Real Madrid 987◇◆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1545521756/
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柏レイソル、ブラジル人MFヒシャルジソンを完全移籍でMFガブリエルを期限付き移籍で獲得発表(関連まとめ)

J2降格の柏、ブラジル人2選手を獲得…1年での昇格を目指し中盤を強化
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00892297-soccerk-socc
ヒシャルジソンとガブリエル.jpg

 柏レイソルは14日、セアラー(ブラジル)からブラジル人MFヒシャルジソンが完全移籍で、フラメンゴ(ブラジル)からガブリエルが期限付き移籍で加入したことを発表した。

 ヒシャルジソンは1991年生まれの現在27歳。2010年にプロデビューし、2016年にセアラーに加入していた。また、ガブリエルは1990年生まれの現在29歳。2011年にバイーア(ブラジル)でキャリアをスタートさせ、昨季はフラメンゴからスポルト(ブラジル)へ期限付きで加入していた。

 柏は昨季、「柏から世界へ」というスローガンを掲げてAFCチャンピオンズリーグに出場したものの、グループステージで敗退。明治安田生命J1リーグでも17位に終わり、9年ぶりの3度目のJ2降格が決まっていた。現在柏は、MF栗澤僚一の引退やDF中山雄太、DF鈴木大輔などを放出した一方で、かつて柏に多くのタイトルをもたらしたネルシーニョ監督の就任をはじめ、浦和レッズからMF菊池大介、清水エスパルスからMF村田和哉を獲得するなど、1年でのJ1復帰に向け着々と準備を進めている。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11476
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1547408896/
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FC東京、鳥栖FW田川亨介を完全移籍で獲得発表!東京五輪世代のU21日本代表に選出(関連まとめ)

FC東京 東京五輪世代FW田川を鳥栖から獲得 背番号は27
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田川鳥栖.jpg

J1のFC東京は14日、同じくJ1の鳥栖からU―21日本代表FW田川亨介(19)が完全移籍で加入すると発表した。背番号は27に決まった。

 長崎県出身の田川は身長1メートル81、体重70キロで、鳥栖U―18から2017年にトップチームへ昇格。同年にU―20ワールドカップ(W杯)韓国大会メンバーに“飛び級”で招集され、昨年もU―19日本代表のほか2020年東京五輪世代のU―21日本代表に選出された。J1リーグ通算成績は47試合6得点。18年シーズンは23試合2得点だった。

 田川はFC東京を通じ、「東京の力になれるように全力で努力し、自分の持ち味を最大限に発揮できるように日々邁進していきたいと思いますので、応援よろしくお願いします」とコメント。

 鳥栖を通じては「サガン鳥栖というクラブにはユースの時から育ててもらい、プロという世界に入って様々なことを学ぶことができました。たくさんのサポートをしていただき感謝しています。サガン鳥栖サポーターの声援はいつも力をくれて背中を後押ししてくれました。サガン鳥栖での経験を忘れずに次のステージでも頑張りたいと思います。本当にありがとうございました!」と談話を発表している。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11475
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1547396250/
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【難攻不落デヘア】マンU、GKデヘアがスーパーセーブ11回でトッテナム下し6連勝!敵将ポチェッティーノ監督も称賛「この試合を誇りに思う」

【サッカー】デヘアがスーパーセーブを“11回”でスパーズに勝利、トッテナム指揮官「信じられない…4年半で過去最高の試合だった」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1547431254/
デヘア2019第22節雄たけび.jpg
1: pathos ★ 2019/01/14(月) 11:00:54.42 ID:I0gOLbRw9.net

 トッテナムのマウリシオ・ポチェッティーノ監督はマンチェスター・U戦後、「過去最高レベルのパフォーマンスだった」とチームを称えた一方で、それでも敗れたことについて、マンチェスター・Uのスペイン代表GKダビド・デ・ヘアの“異次元さ”を認めた。イギリスメディア『スカイスポーツ』が伝えている。

 トッテナムは13日、本拠地ウェンブリー・スタジアムでプレミアリーグ第22節マンチェスター・U戦を迎えると、44分に失点。その後、圧巻の反撃を披露したが、デ・ヘアのスーパーセーブを「11回」も見せられ、最後までゴールを奪えず、0−1で敗れた。試合後、ポチェッティーノ監督は次のように話し、デ・ヘアも称えた。

「私はとても嬉しい、そして誇りに思うよ。4年半トッテナムで指揮してきたが、今日選手たちは過去最高のパフォーマンスだった」

「間違いなく素晴らしかった。ただ、デ・ヘアは11度もセーブした。まったく信じられないよ。フットボールでは、時には勝ちや負けに値することがある。今日は負ける時だったから勝てなかったね。ただ、私がフットボールを愛してやまない理由はこれだよ」

「前半は圧倒的に優勢だった。しかし、ムサ・シソコの負傷で一瞬スキが生まれた。相手のゴールは認めるよ」

「マンチェスター・Uは後半よく守った。後半だけでも素晴らしいチャンスを11回も作ったんだけどね…。この試合を私はとても誇りに思っている。ウェンブリーを良い気分で去るよ」

 次節、3位トッテナムは19位のフルアムと対戦する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00892059-soccerk-socc



デ・ヘア無双! マンチェスター・U、トッテナムも撃破で監督交代後6連勝/プレミアリーグ第22節
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00010009-goal-socc

現地時間13日、イングランド・プレミアリーグは第22節が行われ、ウェンブリー・スタジアムでトッテナムと対戦したマンチェスター・ユナイテッドが1-0で競り勝った。

解任されたジョゼ・モウリーニョ前監督の後任として暫定指揮官に就任したオーレ・グンナー・スールシャール監督の下、リーグ、カップ戦合わせて公式戦5戦全勝と絶好調のユナイテッド。しかし、対戦した相手はいずれも格下と呼べるチームばかりであり、このトッテナム戦がスールシャール監督にとって真価の問われる一戦とみられていた。

幸先よく最初のチャンスを作ったのはユナイテッド。11分、ポール・ポグバのサイドチェンジから、右サイドで受けたアンデル・エレーラが落としたボールをアシュリー・ヤングがクロスを上げる。ファーサイドに流れたボールをジェシー・リンガードが受けてボレーで狙うが、枠を外してしまう。

18分には、左サイドでボールを受けたアントニー・マルシャルがドリブルで仕掛け、左足でシュート。しかし、これは角度がなくGKウーゴ・ロリスが足でブロックした。

なかなかチャンスが作れないトッテナムは31分、キーラン・トリッピアーの右クロスをファーサイドのデレ・アリが折り返し、最後はハリー・ケインが押し込んでネットを揺らす。しかし、わずかにオフサイドの判定でノーゴールとなった。

さらに39分には、トッテナムにアクシデントが発生。裏のスペースに走り込んだムサ・シソコが突然足を痛めてプレーを中断。すぐに復帰したものの、結局ピッチに座り込んでしまい、エリック・ラメラとの負傷交代を余儀なくされた。

試合が動いたのは前半終了間際の44分。トリッピアーのパスをリンガードがカットし、受けたポグバがロングレンジのパスを最前線に通す。抜け出したマーカス・ラッシュフォードがペナルティーエリア内右からゴール左隅へと流し込み、ユナイテッドが最高の時間帯に均衡を破った。

前半まさかの枠内シュート0本に終わったトッテナムは後半立ち上がりからギアチェンジしてユナイテッドゴールへと襲い掛かる。48分、アリのスルーパスからエリア内右で受けたケインのシュートはGKダビド・デ・ヘアが足でブロック。50分には、右サイドからのクロスをアリが頭で合わせる。ゴール右隅を捉えていたが、ここはGKデ・ヘアが素晴らしい反応で防いだ。

59分、ショートコーナーからクリスティアン・エリクセンのキックをゴール前のケインが頭で合わせる。しかし、この至近距離からのヘディングはコースが甘く、GKデ・ヘアがしっかりとキャッチ。66分には、カウンターからケインのパスにアリが完全に抜け出すが、GKとの1対1はGKデ・ヘアがブロックしてピンチをしのいだ。

70分、右CKをトビー・アルデルヴァイレルトがニアサイドで合わせるも、GKデ・ヘアが足でブロック。74分にはエリクセンの浮き球パスをエリア内で受けたアリが狙うも、GKデ・ヘアがここでも立ちはだかる。攻めるトッテナムだが、ユナイテッド守護神の牙城を崩すことができない。

後半、守勢の続くユナイテッドはマルシャルに代えてロメル・ルカクを投入。展開としてはトッテナムが追いつけばそのまま逆転まで持ち込みそうな勢いを見せる一方、ユナイテッドも追加点を奪うことができれば勝利はほぼ確実という流れとなっていた。

81分、ハリー・ウィンクスに代えてフェルナンド・ジョレンテを投入しパワープレーも視野に入れたトッテナムに対し、ユナイテッドはリンガードに代えてディオゴ・ダロットを投入。86分には、ジョレンテのポストプレーからケインという狙い通りの形を作るも、ケインのシュートはGKデ・ヘアが足でブロックする。

終盤、猛攻を仕掛けるトッテナムに対し、ユナイテッドも時間を使いながら耐えしのぐ。集中した守備と、守護神デ・ヘアの好守もあって逃げ切ったユナイテッドが、スールシャール監督就任後、6連勝を飾り、勝点41でアーセナルと並んだ。

■試合結果
トッテナム 0-1 マンチェスター・U

■得点者
トッテナム:なし
マンチェスター・U:ラッシュフォード(44分)
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青森山田、2度目の選手権優勝!檀崎2ゴールなど流経大柏に3−1逆転勝利!全国高校サッカー選手権決勝戦(関連まとめ)

青森山田が逆転で2大会ぶり2度目の優勝 檀崎2得点!途中出場・小松がダメ押し弾
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547449196/
檀崎2019選手権優勝.jpg

1: Egg ★ 2019/01/14(月) 15:59:56.10 ID:d4DslOXT9.net

■スコア

青森山田 3-1 流通経済大柏

■得点:

[流]関川郁万(32分)
[青]檀崎竜孔(40分)
[青]檀崎竜孔(63分)
[青]小松慧(88分)

ゲキサカ
https://web.gekisaka.jp/live/detail/?3434-3434-lv

動画など 日本テレビ
http://www.ntv.co.jp/soc/


70: Egg ★ 2019/01/14(月) 16:02:48.20 ID:d4DslOXT9.net

 第97回全国高校サッカー選手権大会決勝が14日に行われ、青森山田(青森)と流通経済大柏(千葉)が対戦した。

 今大会の決勝は、前々回王者の青森山田と2大会連続決勝進出の流通経済大柏による対決となった。青森山田はGK飯田雅浩やバスケス・バイロン、アビスパ福岡加入内定の三國ケネディエブス、北海道コンサドーレ札幌加入内定の檀崎竜孔といった面々が順当にスタメン入り。対する流通経済大柏も鹿島アントラーズへの加入が内定している関川郁万や10番・熊澤和希、1年生の藤井海和らが先発に名を連ねた。

 9分、青森山田にチャンスが訪れる。バスケス・バイロンのドリブル突破からPA内で立て続けにシュートを放ったものの、流通経済大柏の守備陣が体を投げ出して必死のディフェンス。ピンチを切り抜けた。試合が動いたのは32分。流通経済大柏は右CKを関川が頭で叩き込み、先制に成功した。しかし40分、今度は青森山田も反撃に出る。佐々木銀士が右サイドを抜け出すと、ラストパスを檀崎が沈め、すぐさま同点に追いついた。

 後半は一進一退の攻防が続く中、63分だった。青森山田はバスケス・バイロンがドリブルで右サイドを切り裂くと、最後は再び檀崎。右足でシュートを決め、試合をひっくり返した。追いかける展開となった流通経済大柏も最後までゴールを目指したが、逆に88分、青森山田の小松慧が決定的な3点目。3−1で勝利した青森山田が、2大会ぶり2度目の選手権制覇を成し遂げた。一方、流通経済大柏は2大会連続で決勝で涙をのむ結果となっている。

1/14(月) 15:59配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00892342-soccerk-socc



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posted by カルチョまとめ管理人 at 16:41 | 大阪 ☀ | Comment(12) | ユース世代 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

柏DF中山雄太、オランダ1部ズヴォレに移籍を発表!メディカルチェック後に正式契約へ(関連まとめ)

【サッカー】21歳・柏DF中山雄太、オランダへ完全移籍…メディアカルチェック後に正式契約へ
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1547434064/
中山雄太柏.jpg
1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/14(月) 11:47:44.85 ID:oJyz3uYw9.net

柏レイソルは14日、DF中山雄太がオランダのPECズヴォレへ完全移籍すると発表した。メディカルチェック後に正式契約が行われる見込みとしている。

茨城県出身の中山は、1997年2月16日生まれの21歳。柏の育成組織からトップチームに昇格して、2015年にJリーグデビューを果たす。
昨季は負傷の影響もあり、J1リーグ戦19試合の出場にとどまったが、3得点を記録。また、終盤は守備的MFとしてプレーした。J1リーグ戦通算では、76試合に出場して6得点となっている。

中山のコメントは正式契約後、あらためて掲載するとしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00010019-goal-socc
1/14(月) 11:34配信



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日本と同組ウズベキスタン、トルクメニスタンに4-0大勝!日本は首位通過するには勝利が条件に(関連まとめ)

【サッカー】ウズベキスタンが圧巻4発で決勝Tへ!日本は首位通過へ最終戦は勝利が条件に
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1547402497/
ウズベキスタン2019アジア杯第2節勝利.jpg

1: 豆次郎 ★ 2019/01/14(月) 03:01:37.26 ID:MCSC40ZK9.net

1/14(月) 2:51配信
ウズベキスタンが圧巻4発で決勝Tへ!日本は首位通過へ最終戦は勝利が条件に

アジアカップ2019は13日にグループF第2節が行われ、ウズベキスタンがトルクメニスタンに4-0で大勝した。この結果、F組はウズベキスタンと日本が2位以内を確定。日本は最終節に首位通過を懸けてウズベキスタンとの直接対決に臨む。


ウズベキスタンは開始早々から主導権を握ると、17分に高速カウンターから右サイドを崩して最後はチーム最年少のシディコフが決めて先制に成功する。さらに24分には、ショムロドフが2試合連続ゴールを奪取。その後2ゴールを追加し、前半だけで4点を奪った。

後半になってもウズベキスタンペースは変わらず。トルクメニスタンは序盤こそ日本戦で見せた前からのプレスで攻撃の糸口を掴んだが、後半は失速。ウズベキスタンに圧倒され、見せ場を作ることができない。

得意のサイド攻撃から攻め込むウズベキスタンは、後半こそゴールを奪えなかったものの、圧巻の試合運びで4-0と大勝。決勝トーナメント進出を決めるとともに、得失点差で日本を上回り、グループF首位に躍り出た。

ウズベキスタンは17日の最終節で日本と激突。引き分け以上で首位通過が決まる。対する日本は首位通過のためには勝利が絶対条件となった。

■試合結果
トルクメニスタン 0-4 ウズベキスタン

■得点者
トルクメニスタン:なし
ウズベキスタン:シディコフ(17分)ショムロドフ(24、42分)マシャリポフ(40分)

■グループF順位表
1 ウズベキスタン(6、5)
2 日本(6、2)
3 オマーン(0、-2)
4 トルクメニスタン(0、-5)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00010007-goal-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190114-00010007-goal-000-1-view.jpg



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香川真司、仏1部ボルドー移籍の可能性!半年間のレンタル移籍でクラブ間合意か?(関連まとめ)

【サッカー】香川真司にフランスの名門ボルドー行きが急浮上!クラブ間は既に半年レンタルで合意か
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1547382299/
香川ボルドー指示.jpg

1: 豆次郎 ★ 2019/01/13(日) 21:24:59.48 ID:rXcc3OmZ9.net

1/13(日) 21:02配信
香川真司にフランスの名門ボルドー行きが急浮上!クラブ間は既に半年レンタルで合意か

ボルシア・ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は、今シーズン後半戦をフランスのボルドーで過ごすことになるかもしれない。フランス『beIN Sport』の記者が伝えている。

C・ロナウドがついに選外!2018‐19シーズン前半戦の欧州ベストイレブンは?

ルシアン・ファーヴル監督の下で出場機会を得られず、ドルトムントからの移籍を希望する香川だが、ここにきてレンタルでリーグ・アンの名門ボルドーに加わる可能性が浮上。『beIN Sport』のエリック・バレール氏によると、クラブ間では6カ月間の期限付き移籍で基本合意に至っているという。

ボルドーはリーグアン第18節消化時点で勝ち点22を獲得して13位に位置。経験豊富な攻撃的MFを探しているとみられる同クラブだが、香川本人とはまだ合意に達していないとのこと。今冬でのスペイン移籍の意思を度々口にしてきた同選手は以前、セビージャからの関心が伝えられていたが、この話は具体的に進んでいないとみられる。

ボルドーへのレンタルが実現すれば、マルセイユのDF酒井宏樹、ストラスブールのGK川島永嗣、そして先日トゥールーズに加わったDF昌子源に続いて、同リーグでプレーする4人目の日本人選手となる。香川の選択に注目が集まる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190113-00010030-goal-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190113-00010030-goal-000-2-view.jpg



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日本、オマーンに1-0勝利!冨安健洋は本職CBでフル出場し好機演出も!まとめその4(関連まとめ)

DF冨安「じれずに」本職CBで無失点、好機も演出
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00445911-nksports-socc

冨安2019アジア杯パス.jpg

<アジア杯:日本1−0オマーン>◇1次リーグF組◇第2戦◇13日◇UAE・アブダビ

森保ジャパンは2戦目で完封勝利を手にした。

東京五輪世代でもあるDF冨安健洋(20=シントトロイデン)が、本職のセンターバックに入った。トルクメニスタン戦ではチーム状況からボランチを務めたが、この日はDF吉田麻也主将とペアを組んだ。広い視野で縦のロングパスをMF南野に直接送ってチャンスを演出するなど、見せ場を作った。試合後は「相手がブロックを作って4−4−2でくることはわかっていたし、じれずにやろうと思っていた」と、簡単に点差が開かない展開も想定していたことを口にした。

アビスパ福岡935
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1547356872/
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【遠藤奮闘】日本、オマーンに1-0勝利!遠藤航が体調不良から復帰し攻守に奮闘!まとめその3(関連まとめ)

完封勝利に貢献した遠藤航「ゼロで終わらせることができて良かった」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00891852-soccerk-socc
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 日本代表は13日、AFCアジアカップUAE2019・グループステージ第2節でオマーン代表と対戦し、1−0で勝利した。

 試合後インタビューに応じた遠藤航は、「とりあえずは良かったと思います。難しい試合になりましたけど、勝ち点3を積み上げたということが大事だったと思います」と勝利を喜んだ。

 フル出場し、完封勝利に貢献したことには、「そこは僕も意識していたところで、特に前半から相手のカウンターをしっかり防ぐことは意識していたし、できたと思う。1点リードしてからはより失点しないことを考えながらプレーをして。追加点を取れれば理想でしたけど、ゼロで後ろは最低限終わらせることができたので良かったです」と振り返った。

 遠藤は体調不良の影響もあり、初戦を欠場した。「本当にチームに迷惑をかけてしまったので、申し訳ない気持ちはあった。しっかり自分はチームのためにコンディションを作るところと、いつでも出られる準備はしていたので、今日スタメンで使ってもらって、自分の良さをしっかり出すところだけを意識してプレーしました。勝利に貢献できたところは良かったです」と話した。

 日本は原口元気のPK弾で先制したが、追加点を奪うことはできなかった。「今日も前半からチャンスは何個も作れていたので、ああいう形を僕らは目指してどんどん縦につけて、チャンスメイクしていくことは意識していければいいと思います。今日は決めきれなかったですけど、大事なのはああいうチャンスをどんどん作っていくことだと思うので、次の試合、またその次の試合もチャレンジし続けてやっていけば得点は付いてくるかなと思います」と前を向いた。

 日本は17日、グループステージ第3戦でウズベキスタンと対戦する。

ΨΨΨ湘南ベルマーレ 530th Big WaveΨΨΨ
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1547105782/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 03:14 | 大阪 | Comment(7) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本、オマーンに1-0勝利!原口元気、PK先制弾も「内容は良くなかった」まとめその2(関連まとめ)

原口先制PKも「内容良くなかった」…アジア杯決勝トーナメント進出
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00000027-sph-socc
原口2019アジア杯オマーン戦PK.jpg

アジア杯▽1次リーグ第2戦 日本1―0オマーン(13日、UAE・アブダビ)

 2大会ぶりの優勝を目指す日本がオマーンを1―0で下し、決勝トーナメント進出を決めた。

 前半28分、自ら得たPKを決めたMF原口だが「まぁ…勝ちましたし、予選は突破したけど内容は…良くなかったですね」と表情は晴れなかった。試合開始直後の前半2分に、MF堂安からのクロスに右足で反応したがボールはバーを直撃。以降もチームは好機を演出しながら、決めきれない展開が続いた。

 「前半は非常に良かったけど、後半はなかなかペースを戻すことができなかった」と原口。「このままじゃ決勝トーナメントで勝てないと思うし、個人としてもチームとしても精度を上げないといけない」と危機感をあらわにした。

◆レッズ本スレ◆
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/wc/1547390126/
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posted by カルチョまとめ管理人 at 02:21 | 大阪 | Comment(10) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【南野奮闘】日本、原口PK弾でオマーンに1-0勝利!アジア杯決勝T進出決定!まとめその1(関連まとめ)

【サッカー】≪ 日本 1-0 オマーン≫原口のゴールで日本2戦連勝!決勝トーナメント進出を決める アジアカップGS
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547392833/
南野2019アジア杯オマーン戦シュート.jpg
1: 豆次郎 ★ 2019/01/14(月) 00:20:33.94 ID:MCSC40ZK9.net

2019/1/13(日)22:30
ザイード スポーツ シティ スタジアム

アジアカップ グループステージ


オマーン vs 日本


https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019011301



南野拓実「決めきれなかった」前半の決定機悔やむ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00445829-nksports-socc

<アジア杯:日本1−0オマーン>◇1次リーグF組◇13日◇UAE・アブダビ

2大会ぶり5度目の優勝を狙う森保一監督が率いる日本代表(FIFAランク50位)は、オマーン(同82位)を下し通算2勝0敗で決勝トーナメント進出を決めた。MF原口元気(27=ハノーバー)が自ら獲得したPKを落ち着いて決め先制し、守り抜いた。17日の1次リーグ最終戦でウズベキスタンと対戦する。

▽MF南野拓実の話 チームとして連勝して突破を決めたことは良かった。勝てて本当に良かったです。相手も後がないし、激しくくるのはわかっていた。自分が体を張って戦うのは重要なポイントだった。(前半早々の得点機に)チームのために決めきれなかったのは課題です。(次戦は)しっかり3戦全勝して、いい勢いを持って決勝トーナメントに進みたい
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posted by カルチョまとめ管理人 at 00:55 | 大阪 ☀ | Comment(55) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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