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2019年01月28日

日本代表、アジア杯イラン戦スタメン発表!大迫勇也が先発復帰!

【サッカー】≪スタメン発表≫ 決勝進出を懸けたイラン戦へ、大迫勇也が初戦以来のスタメン復帰!!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1548678888/
大迫日本代表アジア杯練習.jpg
1: 豆次郎 ★ 2019/01/28(月) 21:34:48.79 ID:/pH1oIay9.net

1/28(月) 21:29配信
【アジア杯】決勝進出を懸けたイラン戦へ、大迫勇也が初戦以来のスタメン復帰!!

 アジアカップの準決勝、日本代表対イラン代表は1月28日、UAEのハッザ・ビン・ザイードスタジアムにおいて18時(日本時間23時)のキックオフで行なわれる。試合開始に先立ち、両チームのスターティングメンバーが発表された。


 日本は準々決勝のベトナム戦から、FW北川航也に代えてFW大迫勇也を先発起用。大迫は初戦のトルクメニスタン戦以来のスタメン復帰となった。スタメンの入れ替えは大迫ただ一人となっている。

 日本は、このイラン戦に勝てば決勝進出となり、1月29日に行なわれるカタール対UAEの勝者と当たることになる。

 日本代表のメンバーは以下のとおり。

 【スタメン】
GK
12 権田修一(サガン鳥栖)

DF
5 長友佑都(ガラタサライ/トルコ)
16 冨安健洋(シント=トロイデン/ベルギー)
19 酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
22 吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
 
MF
6 遠藤 航(シント=トロイデン/ベルギー)
7 柴崎 岳(ヘタフェ/スペイン)
8 原口元気(ハノーファー/ドイツ)
9 南野拓実(ザルツブルク/オーストリア)
21 堂安 律(フローニンヘン/オランダ)

FW
15 大迫勇也(ブレーメン/ドイツ)  

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190128-00053499-sdigestw-socc


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元日本代表DF茂庭照幸、JFLマルヤス岡崎に移籍決定!「俺はまだまだやれる!やってやるぜ!」(関連まとめ)

▲【サッカー】<06年W杯メンバー「茂庭照幸」>JFLのマルヤス岡崎へ完全移籍!「俺はまだまだやれる!やってやるぜ!」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1548661080/
茂庭C大阪.jpg
1: Egg ★ 2019/01/28(月) 16:38:00.27 ID:XoVWIItv9.net

J1のC大阪は28日、元日本代表DF茂庭照幸(37)がJFLのFCマルヤス岡崎に完全移籍すると発表した。

 神奈川県出身の茂庭はこれまで湘南、FC東京などでもプレー。2006年にはワールドカップ(W杯)ドイツ大会メンバーに選ばれ、1試合に出場した。Jリーグの通算成績はJ1が300試合1得点、J2が75試合2得点、J3が6試合0得点。2018年シーズンはプロ入り後初めて公式戦出場がなかった。

 茂庭は新天地となるマルヤス岡崎を通じ、「セレッソを辞めることになり、まだまだサッカーがしたいと強く思っていましたが、中々次のチャンスがない中、マルヤス岡崎が僕にチャンスを与えて下さいました。色々な方の御尽力のお陰で、まだサッカーが出来るんだという感謝の気持ちをピッチで表していきます。俺はまだまだやれる!やってやるぜ!」とコメント。C大阪からはコメントを出していない。

1/28(月) 16:26配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190128-00000126-spnannex-socc

写真
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/01/28/jpeg/20190128s00002000202000p_view.jpg


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ジェフ千葉、元ブラジル代表FWクレーべ・ピニェイロの獲得を発表「ゴールやアシストそして闘争心と高いモチベーションで全力を」(関連まとめ)

千葉が28歳の元ブラジル代表FWを獲得! 「ゴールやアシストそして闘争心と高いモチベーションで全力を」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190128-22784126-gekisaka-socc
クレーベルピニェイロ2016.jpg

 ジェフユナイテッド千葉は28日、GDエストリル・プライア(ポルトガル1部)のFWクレーベ・ラウベ・ピニェイロを期限付き移籍で獲得したことを発表した。移籍期間は2019年12月31日までとなる。

 28歳のブラジル人FWはアトレチコ・ミネイロ(ブラジル)でプロデビューすると、ポルトやパルメイラス、北京国安などでもプレー。11年にはブラジル代表にも招集されている。

 クラブ公式サイトではクレーベのコメントを掲載。「近年昇格争いをし、ポテンシャルと環境の整った歴史のあるクラブが掲げるプロジェクトに参加できる事を嬉しく思います。J1に昇格する為にゴールやアシストそして闘争心と高いモチベーションを保ちクラブの為に全力を尽くし、サポータの皆さまに喜びを与えられるように頑張っていきます!」と意気込んでいる。

 なお、千葉での背番号は9番を着用する。

●FWクレーベ・ラウベ・ピニェイロ
(Kléber Laube Pinheiro)
■生年月日
1990年5月2日(28歳)
■身長/体重
187cm/79kg
■出身地
ブラジル/ポルトガル
■経歴
アトレチコ・ミネイロ-マリティモ-ポルト-パルメイラス-ポルトB-エストリル-北京国安-エストリル

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11542
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1548643479/
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衝撃!UAE王子、アジア杯カタール戦チケットを買い占め!UAEファンのみ無料配布

【サッカー】UAE王子が準決勝カタール戦のチケットを買い占め…“忠誠心のある”UAEファンにのみ無料配布
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1548650476/
UAEサポ.jpg

1: 渋柿の木 ★ 2019/01/28(月) 13:41:16.41 ID:fXj2nYRq9.net

アジアカップ2019準決勝のアラブ首長国連邦(UAE)代表対カタール代表の一戦を前に、開催国UAEの王子がチケットを買い占めたようだ。

29日に開催国UAE代表とカタール代表による準決勝が開催される。 それに先立ち、ナヒヤーン・ビン・ザイード王子はこの試合のチケット全てを買い占め、“忠誠心のあるUAEサポーター”に無料で配布すると25日にツイッターで発表。 そして27日、そのチケットを求めて大勢のサポーターが殺到し、アブダビのスポーツカウンシルの前には長蛇の列ができた模様だ。 しかし、その一方でUAEサポーター以外への配布は拒否されたと報じられた。

もちろん、これには準決勝のカタール代表との一戦が行われるムハンマド・ビン・ザーイド・スタジアムをホームサポーターで埋め尽くす狙いがあるようだ。 しかし、それとは別にカタールサポーターを遠ざける政治的な側面もあるのではないかと『The News Arab』などが伝えた。

2017年以降、UAEとカタールとの関係は完全に冷え切っている状態に。 外交的に問題を抱える中で行われた今大会のカタール代表の試合では、UAEやサウジアラビアのサポーターが国歌斉唱中にブーイングなどを行なっていた。さらに、25日の準々決勝でカタール代表が優勝候補の一角である韓国代表を敗退に導くサプライズを起こし、ベスト4に初めて勝ち上がってしまった。 そのため、UAEの人々は非常に不快な思いをしているとの意見あるようだ。

UAEサポーターで埋め尽くされたスタジアムで行われる29日のカタール代表戦で、アルベルト・ザッケローニ監督率いるUAE代表はどのような戦いを見せてくれるのだろうか。

goal
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190128-00010010-goal-socc



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元日本代表監督トルシエ氏、イラン戦について「日本はまだまだ余力がある」「イランは全てアジア最高」

【サッカー】<フィリップ・トルシエ>「イランはすべてアジア最高」「日本にはまだまだ余力がある」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1548643073/
イラン代表2019アジア杯.jpg

1: Egg ★ 2019/01/28(月) 11:37:53.20 ID:XoVWIItv9.net

■ベトナムは重圧と無縁だった。

 日本対ベトナム戦は、どちらも準決勝進出に強い野心を抱いているチーム同士の対戦だった。日本は5度目のアジアカップ優勝へのひとつのステップとして。ベトナムはアジアカップ本大会で2度目のベスト8進出(最初は自国を含む東南アジアの4カ国共同開催となった2007年大会)を果たし、さらなる躍進を遂げるために。

 ベトナムはグエン・クアンハイ(19番)を中心にした若い世代が恐れを知らず、朴恒緒監督は3バックをベースにした堅固なディフェンスを築いてゴールを固める実践的なチームを構築した。

 守備的な布陣と戦い方に地元ベトナムメディアは批判的だが私はそうは思わない。対戦相手との力関係を考えたときに、このやり方が最も効果的であるからだ。

 クアンハイやコンフオン(10番)らの仕掛けるカウンターアタックには威力があり、実際に数々のサプライズを作り出してきた。ベトナムが相手に恐れられるようになったのも、攻撃力がここまで威力を発揮したからだった。

 日本戦でもそれは変わらなかった。プレッシャーとは無縁のベトナムは、日本を相手にしても怯むことなく持てる力を存分に発揮した。

 幾度となくチャンスを作り出したが、得点に至らなかったのは日本の守備を完全には崩し切れなかったことと、ゴール前での冷静さを欠いていたからだった。小国が大国に挑む際に見られる、典型的なパターンであるといえる。

■若い攻撃陣は未熟だが。

 敗れはしたが、試合終了まで頭を下げることはなかった。ベトナムは、未来への希望を抱きながら、胸を張ってUAEを去る。過去に1度も世界大会出場の経験がないベトナムだが、2020年東京五輪と2022年カタールワールドカップへの可能性が広がったのは間違いない。

 それでは日本はどうだったか。

 森保ジャパンには、ふたつの異なるイメージがある。ワールドカップ代表を中心に構成された経験豊かなディフェンスラインと、国際経験に乏しい若い攻撃陣。そしてベトナム戦でも後者は未熟さを露呈し、プレーで効果的なチャンスを作り出すことができなかった。

 とはいえ私は森保監督を批判するつもりはない。彼は未来に向けてチームを準備し、そのために働いているからだ。しかもひとつひとつ目の前の課題をクリアしながら。

■疲労を最小限に抑えている。

 まず日本はベトナム戦に勝利した。つまり最低限の結果は得たわけだ。それから大会そのものに関しても、ノルマは達成したように私には思える。たしかに目標は5度目のアジアカップ優勝だが、この若いチームがベスト4に到達したことはひとつの成功といえるからだ。

 試合内容に鑑みても日本は勝利に値した。コンフオンにディフェンスが切り裂かれるシーンがあったとはいえ、日本の技術的優位は明らかだった。

 ここまで日本は一歩一歩着実に歩みを進めている。日程のきつさも負担になってはいない。必要最小限の勝利を得ながら、フィジカル・メンタル両面の疲労を最小限に抑えているからだ。

 戦い方も柔軟だ。サウジアラビア戦は、相手に完全に支配されながらも守備に専念して十分に戦い抜いた。逆にグループリーグでは、自分たちがゲームを支配しながら相手に揺さぶりをかけた。逆転勝利も2度あった。守る立場であれ攻める立場であれ、どんな状況にも対応できることをこれまでの戦いで日本は証明した。そして最終的に勝利者になった。

■イランはすべてアジア最高。

 イラン戦も同じだろう。イランは大会最強の優勝候補で、これまで日本が戦ってきたどの相手よりも強敵だ。

 技術、フィジカル、プレーのスピードとコンビネーション……個の力も際立ち、すべてがアジア最高レベルにある。

 それでも森保監督は、アジア大会決勝の韓国戦がそうであったように、キッチリと対策を整えて試合に臨むだろう。あのときは延長に入り守備が力尽きた。

 しかし今回は、メンタル・フィジカル両面で日本にはまだまだ余力がある。攻撃陣が違いを作り出せれば、日本の勝機は十分にある。

(「ワインとシエスタとフットボールと」田村修一 = 文)

1/28(月) 11:31配信 number
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190128-00833308-number-socc&p=1


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レアル、ベンゼマがゴラッソ弾含む2ゴールなどエスパニョールに4-2快勝!リーガ3連勝で3位キープ(関連まとめ)

【サッカー】レアル・マドリー、ついに完全復活か!?エスパニョールを撃破 ベイルも交代直後にゴール!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1548625722/
ベンゼマ2019第21節ゴール.jpg
1: 豆次郎 ★ 2019/01/28(月) 06:48:42.53 ID:/pH1oIay9.net

1/28(月) 6:38配信
レアル・マドリー、ついに完全復活か!?またも会心のパフォーマンスを見せてエスパニョールを撃破/リーガ第21節

27日のリーガ・エスパニョーラ第21節、レアル・マドリーは敵地コルネジャ=エル・プラットでのエスパニョール戦を4−2で制した。

前節セビージャ戦(2−0)、ミッドウィークに行われたコパ・デル・レイのジローナ戦(4−2)と、これまでの低調ぶりがまるで嘘であったような抜群のパフォーマンスを見せるレアル・マドリー。ソラーリ監督はこのエスパニョール戦でGKクルトワ、DFカルバハル、ヴァラン、セルヒオ・ラモス、レギロン、MFモドリッチ、カセミロ、クロース、FWルーカス・バスケス、ベンゼマ、ヴィニシウスと、好調の波を生み出す選手たちに負傷明けのクロースを加えたスタメンを組んでいる。

レアル・マドリーは立ち上がりから主導権を握り、エスパニョールを圧倒。先制点を決めたのは4分のことだった。カルバハルの中盤でのボール奪取からモドリッチがペナルティーエリア内に侵入してシュートを放ち、GKディエゴ・ロペスが弾いたボールをベンゼマが押し込んだ。さらに15分には、ショートコーナーからモドリッチが精度の高いクロスを送り、S・ラモスが打点の高いヘディングシュートで加点(ここ2試合で3得点目)。早々に2点のリードを得る。

完全に優勢のレアル・マドリーだったが、故ダニ・ハルケに対して拍手が送られた21分から4分後、1点を返される。ディダクのミドルシュートがL・バスケスに当たり、レオ・バプティスタンが足元に転がってきたボールをネットに突き刺した。

その後にはエスパニョールに押され気味となったレアル・マドリーだが、最近にバロンドーラーらしい輝きを放つモドリッチを中心とした攻撃の展開により、再び主導権を握ることに成功。そして前半アディショナルタイム2分に3点目を獲得する。左サイドのベンゼマのパスをヴィニシウスがペナルティーエリア内で受けるも、エルモーソとぶつかりシュートは放てず。だが、そのこぼれ球を拾ったベンゼマが、抑えとコントロールの効いたシュートを枠内右に決めた。

ハーフタイム、ソラーリ監督は前半にセルヒオ・ガルシアとの衝突で左足を痛めていたS・ラモスを下げてナチョを投入。後半もレアル・マドリーはボールを保持しながら攻勢を仕掛ける。連係力を高めているヴィニシウスとベンゼマ(この日のベンゼマはチャンスメイクでも大いに輝く)、それに加えてこれまでよりも前線に顔を出すようになったモドリッチが攻撃を牽引した。57分にはベンゼマの絶妙なアウトサイドのパスから、ペナルティーエリア内のモドリッチが倒れ込みながらシュートを放ったが、これはD・ロペスに弾かれている。

ソラーリ監督は64分、ここのところ出ずっぱりだったヴィニシウスとの交代で負傷明けのベイルをピッチに立たせる。すると66分、このガラスのエースが早々に復帰弾を決めた。ペナルティーエリア内の選手たちが密集するところを反転で巧みに抜け出し、その左足の一発を炸裂させている。

レアル・マドリーはその後も、芸術的プレーを連発するベンゼマを中心として、貪欲に追加点を狙い続ける。しかしながら72分、ヴァランが後方からピアッティ倒したことで退場となり、数的不利に陥ってしまう。これを受けたソラーリ監督はモドリッチをマルセロに代え、マルセロを左サイドバック、レギロンをセンターバックとした。

レアル・マドリーは10人となったことを機としてエスパニョールに押し込まれるようになり、81分にはロサレスにボレーシュートを決められて2失点目。だがそれ以上の失点を許すことはなく、2点リードのまま試合終了のホイッスルを迎えた。数的不利となってからは劣勢となったレアル・マドリーではあるが、新鮮な風を送り込むヴィニシウス、復調を果たしたモドリッチ、“9.5番”として躍動するベンゼマを中心とするチームの攻撃は確実に迫力を増しており、復活をアピールしている。

リーガ3連勝のレアル・マドリーは勝ち点を39として3位を維持。勝ち点10差の首位バルセロナ、勝ち点5差の2位アトレティコ・マドリーを追走している。

■試合結果

エスパニョール 2-4 レアル・マドリー

■得点者

エスパニョール:バプティスタン(25分)、ロサレス(81分)

レアル・マドリー:ベンゼマ(4分、前半AT2分)、セルヒオ・ラモス(15分)、ベイル(66分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190128-00000035-goal-socc



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日本代表、イラン戦GKは権田修一?シュミット・ダニエル?東口順昭?

【サッカー】<イラン戦スタメン案>大一番で賭け、GKは身長197cmのシュミット・ダニエルを推す。権田修一は少しドタバタしていた印象
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1548631821/
日本代表GKアジア杯練習.jpg
1: Egg ★ 2019/01/28(月) 08:30:21.99 ID:Ejsj9ePk9.net

フットボールチャンネル編集部が提言する日本代表のイラン戦スタメン案
https://img.footballchannel.jp/wordpress/assets/2019/01/gen-5.jpg

日本代表は28日、AFCアジアカップ2019・準決勝でイラン代表と対戦する。準々決勝ではベトナム代表の勢いに押されながらも堂安律のPKで1-0と勝利した。そして今回、森保ジャパンはアジア最強と呼ばれるチームと激突。大一番でどのような戦いを見せるだろう。

●大一番のゴールを守るのは?

 準々決勝では東南アジアの新興勢力に勢いを見せつけられた。若く将来性豊かな選手が台頭したベトナムは、自慢の走力と個々のアイディアで日本に向かってきた。Jリーグでのプレー経験もあるグエン・コン・フォンらに攻め込まれる場面もあった森保ジャパン。それでも、1-0で勝利を収めた。

 VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)が2度採用され、1度目は日本のゴールが取り消されたが、2度目はPKが与えられた。結果的には森保ジャパンが順当に次のステージへ駒を進めたが、ベトナムに苦しめられたのも事実だった。

 勝利こそ重ねているものの、課題も散見される。準決勝の相手は最強イラン。今回も厳しい戦いが予想される中、森保一監督はどのようなメンバーを送り出すだろうか。

 GKの人選は気になるところ。ベトナム戦の権田修一はバックパスの処理等で判断ミスがあり、少しドタバタしていた印象が強かった。一方でシュミット・ダニエルは足下の技術に定評があり、身長197cmと高さや相手に与える威圧感といった点でも申し分ない。森保ジャパンの一員として出場した試合でも安定したパフォーマンスを見せており、彼の起用も視野に入れるべきではないか。

 もちろん、A代表の公式戦となるとシュミットにとって未知の舞台。権田にはこれまでゴールを守ってきた実績がある。イラン戦という大一番で変更するのは現実的ではないかもしれないが、果たして森保監督はどのような決断を下すだろうか。

●勝利のためには大迫勇也の先発起用を

 最終ラインは左から長友佑都、吉田麻也、冨安健洋、酒井宏樹。今大会の日本は粘り強い戦いで勝利を掴んでいる。その中で守備陣の4人は不動の存在だ。磐石かと言えばそうではないが、ごまかしのきかないイランという相手との対戦がこのユニットの力をもう一段階引き上げるかもしれない。

 ボランチは今回も柴崎岳と遠藤航。このコンビが日本のファーストチョイスで互いの特徴を引き出せる関係だ。特に柴崎には被カウンター時の準備や局面での強度を意識して臨んでもらいたい。イランにボールを持たれる時間も長くなるだろうが、守備から攻撃への切り替えで相手を上回りたいところだ。

 2列目の左は原口元気。フィジカルの強いイランとの肉弾戦はなるべく避けたいが、局面でのバトルは必ず起こるもの。原口は相手に食らいつく強さがあり、攻守で馬力を示すことが期待される。

 トップ下は南野拓実、右サイドはベトナム戦で有言実行のPKを沈めた堂安律。彼らのコンビネーションも少しずつ見られており、イラン戦ではひとつの鍵となるはずだ。

 そして最前線は大迫勇也。ベトナム戦では後半途中から出場し、短い時間ながら違いを見せつけた。負傷が癒えたのなら、イラン戦はスタメンに名を連ねてもらいたい。

 現状、彼が1トップにいるかどうかで日本の攻撃のクオリティは大きく変わる。今後は大迫タイプ以外のFWが最前線に入ったときの戦い方も構築していくと思われるが、今大会は大迫抜きでの優勝は難しい。その意味でも背番号15の帰還は大きい。スタートからピッチに立ち、チームを決勝進出に導く働きが求められる。

1/28(月) 7:03配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190128-00010000-footballc-socc

【サッカー】<イラン戦の予想スタメン>満を持して大迫が先発復帰か。今大会最大の難関にはベストメンバーで挑みたい!|アジア杯
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1548623585/



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【小ネタ】遠藤航、とんでもないデュエルに巻き込まれる

玉鷲、第2子誕生当日に涙の初優勝「頭が真っ白」「最高です」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190127-00000083-dal-spo.view-000
玉鷲千秋楽.jpg

遠藤航を突き落としで破り優勝を決めた玉鷲=両国国技館(撮影・金田祐二)


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190127-00000083-dal-spo

「大相撲初場所・千秋楽」(27日、両国国技館)

 関脇玉鷲(片男波)が前頭九枚目遠藤(追手風)を突き落としで下し、悲願の初優勝を決めた。

 今場所は6日目から10連勝。12日目には横綱白鵬(宮城野)に勝ち、勢いが加速した。この日は単独トップで土俵に上がり、勝って13勝目。1差の貴景勝(千賀ノ浦)の追い上げを許さず、頂点に駆け上がった。花道を下がる際には何度も涙をぬぐい、関係者から祝福された。

 優勝インタビューでは「良かったです。頭が真っ白、でも頑張りました。親方、おかみさんに早くこの気持ちを伝えたい」と感慨深げ。モンゴルから両親も駆けつけ、「ありがとうございます」と感謝。さらに第2子誕生当日、偶然にも優勝が重なり、「最高です!」と叫んだ。性別は男の子。会場から割れんばかりの拍手が沸き起こり、「皆さま、ありがとうございます!」と頭を下げた。

 玉鷲はモンゴル・ウランバートル出身の34歳。34歳2カ月での初優勝は、旭天鵬の37歳8カ月に次ぐ歴代2番目となるスロー記録。初土俵から初優勝までに要した90場所は、歴代4番目の記録となった。

移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11541
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1548596048/

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中村憲剛、嵐の活動中止にショック「精神的な動揺がありました」(関連まとめ)

嵐活動休止にスガシカオ、加藤一二三もショック 生配信中に知った中村憲剛は「精神的な動揺がある」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190127-00010005-bfj-socc
中村憲剛と相葉.jpg

ジャニーズの人気グループ「嵐」が1月27日、2020年12月31日をもってグループとしての活動を休止することを、ファンクラブを通じて報告した。

国民的アイドルの突然の発表は、芸能界やスポーツ界にも衝撃を与えている。

〜中略〜

川崎フロンターレの中村憲剛選手はこの日、YouTubeライブで生配信された番組「川崎フロンターレ2019新体制発表会見」中に、嵐の活動休止発表を知りました。

番組ではステージでの発表が終わると、楽屋裏での中村選手と新入団選手のトークを配信。番組終盤に締めの言葉を振られる際に「中村さん結構、凹んでる」と振られた中村選手は、直前にネットニュースで嵐の2020年末をもっての活動休止を知ったことコメント。

「正直、締めの挨拶どころではなかった」

「番組に出演したこともあるし、大ファンでもあるんで。ここで言ってよいことか迷いましたけど、なんでこの新体制の時に発表しちゃったかな。ちょっと精神的な動揺がありました」

と寂しげな表情を浮かべていました。


☆〓〓〓〓川崎フロンターレ1289〓〓〓〓☆
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1548325997/
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