アンテナ・まとめ RSS

2019年02月02日

香川真司、3日にもトルコリーグデビューへ!ベシクタシュが遠征メンバーに帯同発表!

香川真司3日にもデビュー、敵地戦メンバー入り発表
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-00468102-nksports-socc
香川0202ベシクタシュ遠征帯同.jpg

ドルトムントからトルコ1部ベシクタシュへ移籍したMF香川真司(29)が、3日(日本時間4日)に行われるアウェーのアンタルヤスポル戦の遠征メンバーに入り、さっそくデビューの可能性が出てきた。2日の練習後に遠征メンバーがクラブの公式サイトで発表された。

地元紙の多くが1面で報じるなど大フィーバーとなった香川に早くもチャンスが訪れそうだ。1月31日にトルコ入りして1日に初練習。わずか2日間の練習しかしていない香川を、ギュネシュ監督がいきなり遠征メンバーリストに入れる決断を下した。

現地メディアが指摘した「試合勘」と「連係」に不安を残す香川だが、連係面に関してはクラブ公式動画で「オファーを受けた時からベシクタシュの試合を見ている」と明かしており、予習済み。完全とはいかないものの、ある程度、選手の特徴をつかんでいる。期待が膨らむ。

【シュペルリガ】ベシクタシュJK 香川真司 Part1
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1535004902/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 22:29 | 大阪 ☀ | Comment(27) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カタール代表監督、交代の可能性 アジア杯優勝もカタール協会は大物路線望む シャビに白羽の矢も

アジアを制したのに政権交代!? カタール代表監督が直面しているシビアな現実|アジア杯
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190202-00053756-sdigestw-socc&p=1
サンチェス監督カタール代表アジア杯優勝.jpg

協会強化サイドはやはり大物指揮官の招聘を
初のアジアカップ制覇に沸くカタールだが、代表チームを率いるフェリックス・サンチェス監督は心中穏やかではないかもしれない。

 卓越した戦術とスカウティング力を駆使し、ときに攻撃的に、ときに守備的に振る舞いながら、複数の帰化選手が集結する多国籍軍を躍進へと導いた。43歳のスペイン人指揮官の手腕は高く評価されており、3年後の自国開催ワールドカップに向けて、チームは確かな歩みを続けている。

 サンチェス監督は、かつてバルセロナの下部組織で実績を重ねた育成のスペシャリスト。8年前にカタール政府とカタール・サッカー協会がバルサ・メソッドに倣おうと、代表強化推進のために立ち上げたのが「スペイン化計画」だ。ユース年代の改革を一手に担ったのがこのサンチェス監督で、まさに牽引車となってプロジェクトを進めてきた。

 だが、そんな功労者の監督しての力量に対して、カタール協会は懐疑的な目を向けているという。世界的ネットワーク『Fox Sports』アジア版が報じているのは、近未来の政権交代の可能性。背景にあるのはこんな理由だ。

「7試合で19得点を奪い、失点は決勝の日本戦で喫した1点のみ。カタールは圧巻のパフォーマンスを示して、頂点に到達した。にも関わらず、サンチェス監督は3年後のカタール・ワールドカップで代表チームを率いていないかもしれない。世界の強豪国と渡り合うために、(カタール・サッカー協会の)強化サイドが大物監督を招聘すべしと考えているからだ」

 
 指揮官自身は決勝後の会見で、「自分は2022年ワールドカップの代表監督に適任だと思いますか?」と問われ、こう答えている。

「カタール代表監督として仕事をすることに誇りを持っているし、今日我々はカタールの歴史に残る偉業を成し遂げたと思う。わたしがいま考えているのは『いま』であり、わたし自身、選手、そして国にとって素晴らしい日だ。これからもハードワークを続ける。カタール協会とともに仕事をしてきているし、協会会長をはじめフルサポートを得ているので、2022年へ向けてなんら心配もしていない。もちろん、サッカーの世界なので2週間後にどうなっているかは不明だが、いまは将来のことを考えるより、この勝利を喜びたい」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190202-00053756-sdigestw-socc&p=2


強豪3国と同居するコパ・アメリカの結果次第では…
サンチェス監督が就任したのは2017年6月。ウルグアイ人のホルヘ・フォサーティ監督の退任を受け、U-23チーム監督から昇格したわけだが、あくまでも暫定政権としての発足だったという。

 当初協会は、カタールのアル・サッドに所属する元スペイン代表MFシャビに白羽の矢を立てていた。2018年夏に現役を退くタイミングで監督就任させる算段だったのだが、シャビがクラブとの契約を2年延長。サンチェス政権はその後も継続されて現在に至っているが、大物招聘の線は消えていないのだ。

 同メディアはアジア・サッカーに精通するふたりの記者の反対意見を掲載している。

 アジア全域を幅広くカバーしている英国人記者のマーティン・ロウ氏は、「たくさんの噂が飛び交っている。フェリックス・サンチェスがワールドカップに向けて、より大きな名前を持った指揮官に取って代わられるというではないか」と記し、「わたしにとっては甚だ疑問でしかない。世界中のどのナショナルチームも彼(サンチェス)を欲しがっているというのにね!」と皮肉った。

 
 さらに『Fox Sports Asia』の解説者である元プロ選手、リース・ロシャン・ライ氏も賛同。「長い年月をかけてチームを強化してきたサンチェスの手腕に疑いはないはずだ。確かにビッグネームではなかったかもしれないが、いまやビッグネームとなったのだ」と言い切り、「カタールは全力でこの指導者をサポートしなければならない。それが最良の道だ」と断じている。

 はたして資金潤沢なカタール協会はどんな判断を下すのか。日本代表とともに招待されている6月のコパ・アメリカで惨敗でもしようものなら、急転直下の展開もあり得るか。カタールはグループリーグで、アルゼンチン、コロンビア、パラグアイと過酷な3連戦を戦う。

【サッカー】アジアを制したのにクビ!? カタール代表監督が直面しているシビアな現実 シャビに白羽の矢
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549096140/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 21:13 | 大阪 ☀ | Comment(8) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

乾貴士、森保監督に助言できなかった事を後悔「2トップで相手の3バックを見ていたんで、それだと絶対にハマらない。2失点目が入る前に言っておけばよかった」

【サッカー】乾貴士「2トップで相手の3バックを見ていたんで、それだと絶対にハマらない。2失点目が入る前に言っておけばよかった」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549095480/
乾2019アジア杯決勝森保監督相談.jpg

1: pathos ★ 2019/02/02(土) 17:18:00.61 ID:0PDw+DmO9.net

「ああなってしまうと厳しい」

 ベンチスタートとなった乾貴士は前半、相手のカウンターの起点となっていたDFラインへのプレッシャーのかけ方に問題があると気づいていた。

「2トップで相手の3バックを見ちゃっていたんで、それだと絶対にハマらない。(原口)元気と(堂安)律がサイドのウイングにつくんじゃなく、センターバックを牽制するような動きでフォワードを助ける必要があった」

 最終ラインから中盤、あるいは前線に長い縦パスを通され、カウンターから前半だけであっさり2点を許した日本。どちらもボールの出どころをきっちり抑えていれば、防げたかもしれない失点だった。だからこそ、それが分かっていながら伝えられなかったことを、乾は悔やんでいた。

「見ていて分かっていたんですけど…。なかなか外から指示も出せなかったので…。まあ、でもやっぱり言うべきでした。2失点目が入る前に言っておけばよかったという後悔はありますし、ベンチメンバー含め、そういうところが甘かったかなと」
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=53748


表彰式の最中、指揮官とかわした乾の言葉「自分たちのせい」
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?265411-265411-fl

[2.1 アジア杯決勝 日本1-3カタール アブダビ]

 アジアカップ決勝の試合後、喜びに沸くカタール代表の表彰式が行われている脇で、日本代表MF乾貴士(アラベス)と森保一監督が身振り手振りを交えながら話し込む姿があった。ベンチから戦況を見守っていた2人はそろって「自分のせい」と敗責を背負い合っていたという。

「2トップで3バックを見ちゃっていたので、それだと絶対にハマらない」。ベンチに座る背番号10の目からも、序盤のミスマッチは明白だった。3枚でポゼッションするカタールに対し、日本はFW大迫勇也とMF南野拓実の2枚で対応。空いた場所からアンカーにパスを通され、自由に攻撃を展開された。

 一方、乾の頭の中には解決策もあった。「(原口)元気と(堂安)律がウイングバックにつくんじゃなくて、センターバックを警戒して、FWを助けてあげないと」。それは両サイドハーフの原口と堂安が3バックの両脇をケアするという案。そうすることにより、南野がアンカーへのパスを制限できるという考え方だ。

 ところがそんなプランとは裏腹に、日本は前半27分までに2失点。ピッチ内の修正はその後ようやく行われた。「なかなか外から指示も出せなかった。でも、もっと言うべきやったかなというか、2失点目が入る前に言うべきやった。ベンチメンバーも甘かった」(乾)。2点のビハインドは最後まで重くのしかかった。

 大会期間中、指揮官と対話する姿が目立った乾。「スペインに行って監督との距離を縮めていいと感じたし、森保さんもウェルカムな人。コミュニケーションが取りやすかったし、自分だけのためじゃなくチームのための話をした」。表彰式の最中にも、普段どおりに思いをぶつけていたという。

「プレッシャーのかけ方ですね。前半のああいうところで、ベンチメンバーが俺も含めて『あのプレッシャーのかけ方じゃダメ』ってことを気付いていたのに言わなかったのは自分たちのせいって言いましたし、監督は逆に同じことを『自分のせいだ』と言っていました」。

 そうした反省を踏まえた乾は、この教訓を受け継いでいく構えだ。「今後同じことがあればどっちもできることなので、こういった経験ができたのはお互いにとって良かったんじゃないかなと思うし、こういうふうにして成長していけるんじゃないかと思う」。悔しさは押し殺しつつ、あくまでも前向きに語った。

 今大会では決勝を含めてわずか3試合出場。「自分自身は全く貢献できなかった。追加招集で呼んでもらって、10番をつけさせてもらって、不甲斐ない結果で大会を終えてしまった。優勝すれば問題なかったけど、優勝できなかったのですごく責任を感じている」。選手としての不甲斐なさを率直に語る。

 その立場には葛藤もあった。「悔しい思いはあったし、なんで自分やないんやろという思いも何度かした。交代も早く出せよという思いはあった。批判とかじゃなくて、前の選手は当たり前だと思うし、それは森保さんにも話していた」。そんな複雑な心境は今後の糧にしていくつもりだ。

「これからスペインに帰って新しいチーム(アラベス)に行くけど、もっとレベルアップしてポジション争いできるように、ここに戻ってこられるように頑張っていこうと思う」。追加招集でチャンスを勝ち取り、プロ入り初のタイトルを目前で逃した30歳は、再び次の日の丸を目指す。
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 20:10 | 大阪 ☀ | Comment(75) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

FC東京、ロッベン争奪戦でPSVと一騎打ち?英紙報道(関連まとめ)

【サッカー】<ロッベン争奪戦>「2クラブが筆頭」オランダの名門とFC東京が“一騎討ち”と英紙報道
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549064861/
ロッベンバイエルン2018.jpg
1: Egg ★ 2019/02/02(土) 08:47:41.61 ID:or63j1a/9.net

バイエルンの元オランダ代表MFアリエン・ロッベンは、今季限りでの退団が決定している。一部でJリーグ参戦の可能性が報じられるなか、英紙「インディペンデント」は「PSVとFC東京がロッベンを追走している」と、争奪戦はオランダの名門との一騎打ちだと伝えている。

 これまでチェルシーやレアル・マドリードなど世界屈指のビッグクラブでプレーしてきたロッベンは、2009年にバイエルンへ加入。元フランス代表MFフランク・リベリーと両ウイングから仕掛ける攻撃がチームの軸となり、“ロベリー”のコンビ名で世界でも人気を博した。在籍10年目を迎え、バイエルンはロッベンにとって最も所属歴の長いクラブとなったが、契約満了となる今季限りでの退団が発表されている。

 ロッベンには中国や中東からの関心も取り沙汰されているが、記事では「ロッベンは契約満了となる夏にバイエルンを去ることになり、FC東京とPSVの2クラブが彼のサインの筆頭として迫っている」と、現状2クラブによる一騎打ちだと指摘している。

「PSVは35歳となったウインガーがキャリアの晩年で帰還することを望んでおり、かつてのチームメートであり、現在指揮官を務めているファン・ボメル監督との再開を計画している。その一方、彼は巨額のマネーでJリーグ参戦に迫っているとも報じられている。FC東京はベテランのワイドマンを引き抜くことに関心を抱き、新たなマーケットとなっている日本にさらなる欧州スターの追加を施そうとしている。イニエスタ、ポドルスキがヴィッセル神戸へ、トーレスがサガン鳥栖へと加入している」

 PSVはロッベンの古巣でもあり、指揮官はPSVやオランダ代表で同僚だったマルク・ファン・ボメル監督が務めている。有終の美を飾るべく古巣に凱旋する可能性もあるが、ロッベンにとって日本行きも魅力的な選択肢となっていることを主張していた。

2/2(土) 6:20配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190202-00167780-soccermzw-socc



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 19:00 | 大阪 ☀ | Comment(13) | Jリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、コパ・アメリカでは鎌田大地ら欧州若手を招集か?中島翔哉や昌子源ら不参加組でどう変わる?

【サッカー】<森保ジャパン>コパ・アメリカで鎌田大地ら若手欧州組呼ぶ!中島翔哉、昌子源…アジアカップ不参加組でどう変わるか?
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549062049/
鎌田大地シント・トロイデン.jpg

1: Egg ★ 2019/02/02(土) 08:00:49.85 ID:VDZ0CuEi9.net

■日本代表今後の予定

日本代表2019日程.jpg

日本代表が招待国として参加する6月の南米選手権(ブラジル)にMF鎌田大地(22)=シントトロイデン=、FW伊藤達哉(21)=ハンブルガーSV=ら欧州組の若手を招集する方針であることが28日、関係者への取材で分かった。

 「海外でも鎌田ら見たい選手はいるし、20歳以下の選手にも経験させたい。それで東京五輪に臨めれば」と日本協会幹部が明かした。

 鎌田は今季ベルギー1部で17試合に出場し、リーグ5位の10得点。森保監督は昨年11月に鎌田を直接視察し「(招集は)あると思う。結果も出ている」と話していた。1997年1月1日以降に生まれた東京五輪世代では、昨年9月にA代表に初招集した伊藤が筆頭候補。2−3月に森保監督が欧州に足を運び、候補者をチェックする。

1/29(火) 9:56配信 サンスポ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190129-00000509-sanspo-socc

大会を通して見ればチームは成長している。グループリーグから苦戦が続く中、森保ジャパンは試合を重ねるごとに逞しくなった。

 DF吉田麻也、DF長友佑都、FW大迫勇也らロシアワールドカップ組が実力を示せば、東京五輪世代のMF堂安律、DF冨安健洋も主力として稼動。中堅選手たちも自身の仕事を果たしており、森保一監督の掲げる『世代間の融合』も前進したと言えるだろう。

 アジアカップに不参加だった選手も加われば、戦力も増強するはず。特にMF中島翔哉は大会前に負傷離脱となったが、本来は森保ジャパンのエースとして期待されていた存在。切れ味鋭いドリブル、敵陣でのアイディアと実行力はすでに証明済み。今大会ではMF原口元気の貢献度も高かったが、中島・南野拓実・堂安の“NMD”トリオがどれだけ違いを生み出すかも見たいところだった。

 ロシア組のDF昌子源、DF植田直通も今後メンバーに入ってくるだろう。所属クラブで安定して活躍すれば森保ジャパンにとってもプラスで、センターバックを巡る競争も激化する。3バックというオプションも作れるかもしれない。また、アジアカップ初戦での『ボランチ・冨安』という起用法に再びトライする可能性も出てくる。冨安はセンターバックとしてポテンシャルの高さを示したが、中盤でもプレーできれば面白い。

 これらを実行するかどうかはともかく、実力者が加われば森保監督の選択肢もそれだけ多くなるということだ。

 FW浅野拓磨も怪我により不参加だったが、当初は大会メンバーに入っていた。彼もクラブで結果を残し続ければ代表復帰が見えてくる。さらに、ベルギーで10得点を挙げるなど得点能力を開放しているMF鎌田大地も興味深い存在だろう。現状は南野がファーストチョイスのトップ下だが、鎌田が入る余地もあるはずだ。

 国内組ではGK中村航輔の存在が注目される。昨年はロシアワールドカップに出場したものの、シーズン中に脳震とうを2回経験している。また、所属する柏レイソルがJ2降格の憂き目にあうなど悔しい1年だった。

 中村の実力に疑いの余地はない。シュートストップに長け、最後尾から味方を鼓舞し、ゴール前に立つだけで相手に威圧感を与えることができる。存在感抜群の彼も、日本代表の守護神争いにも必ず加わってくるだろう。

 アジアカップの7試合で収穫を得たが、チームが完成したわけではない。今後も一人ひとりが成長し、より強固な集団となることが求められる。

 今年6月には、ブラジルで開催されるコパ・アメリカに参加する。南米の曲者との対戦は自分たちの現在地を確かめる絶好の機会であり、強化の場。森保ジャパンがさらなる進化を遂げるためにも重要な大会だ。その時の最大限の力を発揮し爪痕を残したい。

 グループリーグではチリ、ウルグアイ、エクアドルと同居。昨年の親善試合で主力が居並ぶウルグアイに勝利しているものの、真剣勝負では気迫もクオリティも別次元だろう。本気の南米勢との対戦は、森保ジャパンに何をもたらすだろうか。

2/2(土) 6:56配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190202-00307856-footballc-socc

写真https://img.footballchannel.jp/wordpress/assets/2019/02/190202_daihyo_getty.jpg


▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 18:00 | 大阪 ☀ | Comment(26) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

遠藤航の不在痛かった…アジア杯で遠藤出場時、日本の失点ゼロ「焦らずじっくり直したい」

【サッカー】<日本代表MF遠藤航>痛かった不在!ピッチに立っていた計335分間、日本の失点はゼロ!「焦らずじっくり治したい」
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549060571/
遠藤航2019アジア杯決勝森保監督相談.jpg

1: Egg ★ 2019/02/02(土) 07:36:11.78 ID:VDZ0CuEi9.net

[2.1 アジア杯決勝 日本1-3カタール アブダビ]

 皮肉にもその存在がクローズアップされる結果になった。準決勝のイラン戦(○3-0)で左太腿裏を痛めた日本代表MF遠藤航(シントトロイデン)はベンチ入りしたもののウォーミングアップなどには参加せず、ベンチに座ったままタイムアップを迎えた。今大会で遠藤がピッチに立っていた計335分間、日本の失点はゼロ。攻守に存在感を示していたボランチの不在は大きかった。

 試合後、報道陣の取材に応じた遠藤は「大会を通してはすごく充実していて、チームとしても粘り強く、我慢強く戦えていた」とここまでの戦いを振り返りつつ、準優勝という結果には「チームとしてまだまだだと思い知らされた大会」と、決勝での敗戦を重く受け止めた。

「すべてはうまくいかないということが良かったと、あとあと思えるようにすることが大事。チームとしてまだまだ成長できる」。この経験を糧にしていきたい25歳のMFは「コンディションは良かったけど、ケガをしたのは自分に問題があったからだと思う」と、最後の最後にチームの力になれなかったことに後悔もにじませた。

「この経験を忘れずに、これからもやっていかないといけない。(ロシア)W杯でも悔しい思いがあった中で、(移籍で)環境を変えて、少しずつ成長できている。続けてやっていきたい」。左太腿の状態に関してはクラブに戻って再検査を受ける予定になっている。「筋肉系なので、焦らずじっくり治したい」と慎重な姿勢を見せ、「ケガを治して、また戻ってこれたら」と前を向いた。

2/2(土) 5:34配信ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-24322197-gekisaka-socc



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 17:00 | 大阪 ☀ | Comment(27) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表FW伊東純也、ベルギー首位ゲンクに期限付き移籍が正式決定!柏公式が発表(関連まとめ)

サッカー、伊東がベルギー移籍 日本代表FW、ゲンクへ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-00000073-kyodonews-socc
伊東純也日本代表.jpg

 J2柏は2日、アジア・カップの日本代表FW伊東純也(25)がベルギー1部リーグのゲンクに期限付き移籍すると発表した。伊東は柏を通じ「自分のサッカーがどこまで通用するのか、もっと成長できるのかを考えた末に移籍を決断した」とコメントした。

 快足を生かしたプレーが持ち味で、神奈川・逗葉高から神奈川大を経て2015年に甲府に入団。16年に柏へ移籍した。J1通算は131試合で23得点。

 1日までアラブ首長国連邦で行われ、日本が準優勝したアジア杯では先発したウズベキスタン戦などで勝利に貢献した。


移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart11575
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1549065947/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 15:00 | 大阪 ☀ | Comment(6) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

香川真司、ベシクタシュ初練習に参加!現地サポ興奮「侍が来てくれた」「ユニホーム姿が待ちきれない」

【サッカー】<香川真司>ベジクタシュの練習に初参加!「僕が持っている日本国旗をやっと活用する時がきた」“カガワ・フィーバー”
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549021605/
香川ベシクタシュ初練習01.jpg
1: Egg ★ 2019/02/01(金) 20:46:45.74 ID:G8XiOB1W9.net

練習に参加する姿だけでもフィーバー
新天地にトルコのベジクタシュを選択した香川真司。今シーズン終了までのレンタル移籍が正式発表された翌日、さっそく現地でトレーニングに参加している。

その様子をベジクタシュが公式SNSで発信。投稿された写真4枚から推察するに、クラブのジャージに身を包んだ香川は、ランニングからミニゲームまで、ひと通りの練習をこなしたようだ。

トルコの地元紙『FANATIK』や『SuperHaber』なども、そのニュースをいち早く報じ、「シェノール・ギュネシュ監督の下、1時間半にわたってコンディション調整などを行なった。
香川はやわらかい足首から繰り出される素早いパスが持ち味で、初日の練習からそのスキルを発揮している」と絶賛。
「少しでも早いデビューが期待される」と、ロシア・ワールドカップで日本代表として活躍したアタッカーに大きな期待を寄せている。

また、昨晩から熱狂的に香川の加入を喜んだベジクタシュのサポーターは、さっそくチームに合流した“世界的スター”に歓喜している。

「なんてスマートなんだろう。目がつぶれる」
「サムライが来てくれたんだ、シーズン後半はきっと昇り調子さ!」
「カガワは世界で最高だよ、間違いない」
「ジャージとても似合ってる! ユニホーム姿が待ち切れない」
「早くスタジアムでシンジ・チャントを叫びたい!」
「僕が持っている日本国旗をやっと活用する時がきた。楽しみだ!」

早くも「カガワ・フィーバー」到来の兆しを見せているベジクタシュ。
現地2月3日にはアウェーでのアンタルヤスポル戦が予定されているが、この試合でトルコ・リーグでのデビューを飾る可能性もありそうだ。

2/1(金) 20:15配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190201-00053697-sdigestw-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190201-00053697-sdigestw-000-view.jpg
https://bjk.com.tr/media/photos/shinji-kagawa-saglik-kontrolunden-gecti_980.jpg
https://bjk.com.tr/media/photos/1-subat-antrenman-fotograflari_980.JPG
https://bjk.com.tr/media/photos/1-subat-antrenman-fotograflari_980_000009.JPG
https://bjk.com.tr/media/photos/1-subat-antrenman-fotograflari_980_000021.JPG



香川ベシクタシュ初練習02.jpg

▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 13:00 | 大阪 ☀ | Comment(32) | 海外の日本人選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

元バルサMFシャビ、予想的中!カタールのアジア杯初優勝を開催前に予想

【サッカー】<シャビ>予想が的中!アジア杯開催前にカタールの初優勝を予想
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549037004/
シャビアジア杯予想02.jpg
1: Egg ★ 2019/02/02(土) 01:03:24.41 ID:VDZ0CuEi9.net

カタールのアル・サッドに所属する元スペイン代表MFシャビの予想が的中した。
シャビは大会開幕前に同国メディア『AL KASS』の番組内で大会の結果予想を実施し、まず決勝トーナメントに進む16チームを選んだ。

1回戦では「シリア vs バーレーン」「日本 vs サウジアラビア」「タイ vs 中国」「イラン vs レバノン」「オーストラリア vs ウズベキスタン」「UAE vs イエメン」「韓国 vs オマーン」「カタール vs イラク」という対戦カードを予想。 イエメン、シリア、レバノンがグループステージ敗退を喫したため完全一致とはならなかったが、それでも16カ国中13カ国を当ててみせた。

そして、シャビは上記の対戦カードを踏まえてシリア、日本、中国、イラン、オーストラリア、UAE、韓国、カタールがベスト8に進出すると予想。 実現した対戦カードは「ベトナム vs 日本」「中国 vs イラン」「オーストラリア vs UAE」「韓国 vs カタール」の4試合と、ベトナムを除く7チームを的中させてみせた。

さらに、準決勝は「日本 vs イラン」「オーストラリア vs カタール」という組み合わせになると予想し、3チームを的中。ここから日本とカタールが決勝に進むという予想も現実となった。そして決勝ではカタールが勝利を収めて初優勝を飾ると予想。そのとおりに、カタールが3−1で日本を下した。

2/2(土) 0:54配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-00901211-soccerk-socc



▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 11:00 | 大阪 ☀ | Comment(30) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、カタールに1-3敗戦 主将・吉田麻也は3失点悔やむ「まだまだ足りない事だらけ」まとめその4(関連まとめ)

主将の吉田、3失点悔やむ「まだまだ足りないことだらけ」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-00000037-sph-socc
吉田2019アジア杯決勝失点.jpg

 ◆アジア杯▽決勝 日本1―3カタール(1日、UAE・アブダビ)

 2大会ぶり5度目の優勝を目指す日本は、カタールに1―3で敗れ準優勝に終わった。

 決勝トーナメントに進出してからの3試合はすべて無失点に抑えていたが、アジア王者がかかった大一番でまさかの3失点。主将のDF吉田は「相手は僕ら以上にアグレッシブに戦ってきて、前半2失点してしまったことが勝敗を大きく分けてしまった。前半に受け身になってしまったことが尾を引いてしまった」と、2点を許した前半を悔やんだ。

 今大会を振り返った主将は「まだまだ足りないことだらけ。自分自身もそうですし、チームとしても一瞬の隙をつかれてしまったのは、まだまだ学ばなければいけないことがたくさんある」と厳しい表情。「この負けから学んで、次のW杯につなげないといけない」とチームに呼びかけた。

Southampton FC 吉田麻也 part836
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1538736460/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 04:21 | 大阪 ☀ | Comment(37) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本代表、カタールにアジア杯決勝で1-3敗戦…森保監督、選手らを気遣う「誇りに思ってもらえたら」まとめその3(関連まとめ)

森保監督 無念の準優勝も選手&スタッフ気遣う「誇りに思ってもらえたら」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190201-00000176-spnannex-socc
森保監督2019アジア杯決勝敗戦.jpg

◇アジア杯決勝 日本1―3カタール(2019年2月1日 UAE・アブダビ)

 アジア杯UAE大会に出場しているサッカー日本代表は1日、カタール代表との決勝戦に臨み、1―3で敗れた。史上初の選手&指揮官としての戴冠を狙った森保監督だったが、2大会ぶりのアジア制覇とはならなかった。

 試合後、森保監督は「アジア杯優勝を目標にやってきましたし、我々を応援してくださった方々も優勝を期待してくださったと思うので、結果それが出来なかったというのは非常に残念に思います」とコメント。それでも「選手たちがこれまで準備のところからチームのために成長を掲げながらやってきてくれて、そこをスタッフが支えてというところチームでやってこれたことは誇りに思ってもらえたら」と今大会をともに戦った選手やスタッフらを気遣った。

 森保ジャパン発足後、12試合目の黒星に「負けたということは、相手の方が強かったということだと思いますし、しっかりこの試合&大会を分析して、我々のチームを分析して次ステップアップできるようにしていければと思います」と次なる戦いを見据えていた。

鹿島アントラーズPart2576
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1549002057/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 03:32 | 大阪 ☀ | Comment(9) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本、カタールに1-3敗戦 大迫勇也は反撃弾アシストも「悔しいです。本当に悔いが残ります」アジア杯を準優勝で終える まとめその2(関連まとめ)

不動の1トップ大迫、決勝は無得点…「本当に悔いが残ります」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190201-00000177-spnannex-socc
大迫勇也2019アジア杯決勝競り合い.jpg


◇アジア杯決勝 日本1―3カタール(2019年2月1日 UAE・アブダビ)

 アジア杯UAE大会に出場しているサッカー日本代表は1日、カタール代表との決勝戦に臨み、1―3で敗れた。今大会得点王となったFWアルモエズ・アリに見事なオーバーヘッドから先制を揺すると、その後も追加点を奪われ準決勝に終わった。

 日本の不動の1トップとして先発した大迫は試合後、開口一番「悔しいです」とコメントした。

 決勝で勝利するために何が足りなかったか聞かれると「僕らは、もっと前半いいプレーをするべきでした。そしてチーム全体がうまくいかなかった前半でした」と振り返り、続けて「本当に悔いが残りますし、サポーターの皆さんには申し訳ない気持ちが凄くあります」と悔しさをにじませながら話した。

 2点ビハインドで迎えた後半は「(2点を)取り返そうという気持ちを持って戦いましたけど、1―2になってから3点目を取られて、なかなか厳しいゲーム展開にしてしまったのが、反省点です」と話した上で、「ただこの悔しさを次に生かせるようにしないといけないと思います」と語った。

 これからの日本代表については「W杯とアジア杯で悔しい思いしかしていないですし、借りを返すのはまたW杯だと思います。なので、W杯予選から圧倒的な力で勝てるように個々がレベルアップするべきだと思います。各々が頑張るしかないと思います」と今後に向けてコメントを残した。

大迫勇也 80
http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/football/1548856458/
▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 02:11 | 大阪 ☀ | Comment(19) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本、南野反撃ゴールもカタールの絶妙弾2発とPK弾許し1-3敗戦…アジア杯を準優勝で終える まとめその1(関連まとめ)

【サッカー】日本代表、アジア王者奪還ならず!! カタールが同国史上初のアジアカップ優勝!
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549036323/
南野2019アジア杯決勝ダッシュ.jpg
1: 豆次郎 ★ 2019/02/02(土) 00:52:03.96 ID:qdhJgDLN9.net

日本代表、準優勝!

2019/2/1(金)23:00
ザイード スポーツ シティ スタジアム
アジアカップ 決勝

日本 1−3 カタール
https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019020101


464: 豆次郎 ★ 2019/02/02(土) 00:53:41.11 ID:qdhJgDLN9.net

>>1
2/2(土) 0:52配信
日本、悲願のアジア王者奪還ならず…カタールが歴史的なアジアカップ初優勝

日本代表は1日、アジアカップ2019決勝でカタール代表に1−3で敗れ、優勝を逃した。


準決勝で強敵イランを3−0で破った日本代表と、ここまで16得点無失点という圧巻のパフォーマンスでファイナルに勝ち進んだカタールが、アジア王者の座を懸けて激突。森保一監督は、イラン戦から負傷の遠藤航に代えて塩谷司を起用する先発1点を変更した。

2大会ぶり最多5度目の優勝を期する日本と、初優勝を狙うカタールの一戦。試合は開始序盤に日本が失点を喫する。12分、右サイドからクロスを入れられると、正面のアルモエズ・アリにトラップからバイシクルシュートを放たれる。これがゴール右に吸い込まれ、アジアカップ記録となる今大会9ゴール目を決めたアリのスーパーゴールで日本が先手を取られる。

リードを許した日本は焦らずボールをつないで反撃に出ようとするが、統制のとれたカタールの守備を崩せない。すると27分、厳しい2失点目を喫する。バイタルエリアでアブデルアジズ・ハティムに時間を与えてしまうと、カットインから左足でシュートを放たれる。これがゴール左に突き刺さり、日本が2点のビハインドを背負った。

そのままリズムを掴めず、0−2で前半を終えた日本は迎えた後半、立ち上がりから積極的に前へ出る。しかし、やや重心を下げたカタールの守備を前に決定機を創出できず、逆に縦に早いカウンターから脅威を与えられる。

流れを変えたい森保監督は、62分に原口元気を下げて武藤嘉紀を投入する。すると、この交代から、カタールの疲れも見え始めて流れが一変。66分には左CKにニアサイドの武藤がヘディング。しかし、これは枠に飛ばない。それでも69分、塩谷の縦パスを正面で受けた南野拓実が素早いターンから、飛び出してきたGKをいなすチップキックでゴール。南野の今大会初得点で日本が1点差に詰め寄る。

しかし、逆に82分には日本が3失点目。アブデルカリム・ハサンのヘディングシュートが吉田麻也の手に当たると、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)での検証の結果、カタールのPKに。これをアクラム・アフィフに決められ、再び2点差とされる。

その後、日本は塩谷に代えて伊東純也を投入し、リスクを冒して攻めるも、そのまま敗戦。過去最高記録がベスト8だったカタールが、今大会19得点1失点という圧巻の内容で初戴冠を果たした一方、日本は惜しくもアジア王者奪還に失敗した。

■試合結果
日本代表 1-3 カタール代表

■得点者
日本:南野拓実(69分)
カタール:アルモエズ・アリ(12分)、アブデルアジズ・ハティム(27分)、アクラム・アフィフ(83分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-00010002-goal-socc





▼記事の続きを読む▼
posted by カルチョまとめ管理人 at 01:23 | 大阪 ☀ | Comment(70) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
過去一週間の人気記事ランキング